スイッチ ゲーム。 【スイッチ】ハクスラ要素のあるおすすめゲームソフト10選!

【ニンテンドースイッチ】基本プレイ無料で遊べるおすすめゲームソフトランキング10選

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任天堂スイッチのタイトルは増えてきましたが、アマゾンストアのようなレビュー機能がありません。 どれが人気なのかいまいちわからないので、評価を調べてみました。 ここではシミュレーションゲームを中心にまとめていきます。 おすすめ シヴィライゼーション4• metascore:87• いわゆるストラテジーゲームのなかでも1,2をあらそう人気作品といってよいでしょう。 スイッチ版も操作性に問題がなければ、面白さは大丈夫だと思います。 ちょっと価格が高いので購入すかどうかは微妙ですが...。 metascore:85• と最初はひやひやプレイしてましたが、やっていくうちにどんどんハマるターン制のストラテジーバトルです。 操作がわかりやすいので、その分戦略を練ることに専念できます。 例えば相手を広範囲に倒すのか集中して倒すのか、味方を踏み石にして異常を直すのか、どやったらたくさんの相手をスライディング攻撃できるのか、... などなど選択肢があるなかからどれを選ぶのかは結構頭を使います。 メインストーリー以外にもパズル要素の強いモードがあり、そちらではターン数が決められた中でクリアする必要があります。 REIGNS• metascore:81 iOS• これだけたくさんゲームがあると、ルールを覚えるだけでも一苦労。 大抵は覚えるのが面倒で離脱してしまいます。 しかしこの作品に限ってはその心配は無用。 グラフィックや文言にもセンスがあふれ、短時間で何度でも遊べる優れた作品に仕上がっていると思います。 リトルインフェルノ• metascore:71• なので実際はシミュレーションというほどでもなく区分は不明なゲームです。 高評価のシミュレーションゲーム シティーズ:スカイライン• steam:Very Positive• metascore:85 PC• スイッチ本体でプレイすると、文字も小さいですし、アイコンも小さいです。 大型テレビでのプレイのほうが楽しめるかもしれません。 オーバークック2• steam:Mostly Positive• metascore:84 クッキングをテーマにしたストラテジーゲームです。 スイッチでもトップセールにランクインしています。 4人までのローカルプレイに対応しています。 Mini Metro• steam:Very Positive• metascore:81 路線図をそのままシミュレーションゲームにしてしまったユニークな作品です。 利用者が駅にあふれないように、効率的に路線を考えないといけません。 4人までのローカルプレイに対応しています。 通常評価のシミュレーションゲーム 戦場のヴァルキュリア4• マップ上で自軍を選択します。 あとは土嚢のところまで前進させたり、狙撃兵が相手を狙撃したりします。 ところどころ挿入されているアニメやボイスはきれいでよくできていて、気分を盛り上げます。 一方、操作はやや慣れるまで面倒でした。 「サクラ大戦」のようなグリッド制だと移動距離可能範囲がすぐわかります。 が、本作はもうちょっとリアルなフィールド上で操作するため、多少わかりにくさがでてしまいます。 Bridge Constructor Portal• steam:Very Positive• metascore:77 人気ゲームのPortalを、パズルプラットフォーマーにした作品です。 世界の覇者X• steam:Very Positive• metascore:74 ターン制バトルのストラテジーゲームです。 1000円と、価格的には買いやすい作品になっています。 ファーミングシミュレーター Nintendo Switch Edition• steam:Very Positive• metascore:73 リアル系の農場経営シミュレーターです。 The Escapists 2• steam:Very Positive• metascore:73• キャラデザインなどもしっかりしていて、個人的には好きなテーストです。 4人までのインターネット通信プレイに対応しています。 ミュータント・イヤー・ゼロ:ロード・トゥ・エデン デラックスエディション• steam:Very Positive• metascore:71 いわゆるターン制のバトルストラテジーです。 ヒューマン・リソース・マシーン• steam:Very Positive• metascore:71• プログラミング過程をそのままゲームにしたようなタイトルです。 BAD NORTH• steam:なし• metascore:70 バイキングの攻撃から自分たちの王国を守り抜くという、リアルタイム戦略シミュレーションゲームです。 1690円と価格的には買いやすいです。 プリズンアーキテクト• steam:Very Positive• metascore:なし 刑務所をテーマにしたシミュレーションゲームです。 PC版はかなりのヒット作となりました。 Poly Bridge• steam:Mostly Positive• metascore:なし 物理属性で橋のシミュレーター。 ただし1ステージごとに出題がありパズルゲームとしての性格が強い作品です。 [スイッチのシミュレーション・ストラテジー関連記事]• apicode.

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【スイッチ】ハクスラ要素のあるおすすめゲームソフト10選!

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スイッチ まったり&ほのぼの系ゲームソフト紹介 【マインクラフト】 まったりゲームの代表作と言っても大袈裟ではない「マインクラフト」。 社会現象ともなり今もなお世界中から愛されているサンドボックス型のものづくり箱庭ゲームです。 ランダムに生成される立方体ブロックの世界を探索しつつ、自分だけのオリジナルな拠点を創り上げましょう。 例えば巨大なお城だったり、おしゃれなお店だったり、はたまた空中庭園だったりと本当になんでも創れます。 この手のゲームは携帯して遊ぶことも出来るスイッチと非常に相性がよく、MODを導入できないというデメリットこそあるものの、隙間時間に手軽に遊べる利便性を考えれば買う価値は十分にあります。 オンラインにも対応しており、友達と一緒に建築を楽しむことも出来ますし、ほのぼの遊ぶのには最適なゲームです。 【みんなでワイワイ! スペランカー】 洞窟探検家となり地底の奥深くを目指す「みんなでワイワイ! スペランカー」。 元々は1983年に発売された昔のゲームですが、今風のアレンジを加えてニンテンドースイッチで遊べるようになりました。 特徴的な部分としては 主人公がとてつもなく弱く、ちょっとした段差ですぐお亡くなりになります(笑) 「なんだそれクソゲーじゃねーか!」と思うかもしれませんが、そのシビアさが独自のゲーム性を生み出しています。 タイトルに「みんなでワイワイ!」と付いているだけはあり、 このゲームの醍醐味はなんといっても協力プレイにあります。 とにかく笑いが生まれるように作られているので、「迷惑をかけるかも…」なんてことは考えなくても大丈夫です。 ギスギスとは無縁のゲームシステムですし、 むしろ 下手な人がいた方が盛り上がるんじゃないかとさえ思える見事なバランスです。 ちなみにソロでも十分に進めることができるので、今日は協力プレイの気分じゃないという日でも安心です。 【進め! キノピオ隊長】 名脇役キノピオの愛嬌が心に染みる「進め! キノピオ隊長」。 実はこのゲーム元々は「スーパマリオ3Dワールド」のミニゲームだったんですが、人気のあまり1本のソフトになっちゃったという歴史を持ちます。 内容としては箱庭ステージの中でアイテムを探し、パズルなどを解きつつ探索を楽しむといったもので、 結構 頭を使って楽しむ部類のゲームです。 しかし頭を使うとはいってもそこはさすがの任天堂さん。 難し過ぎず簡単過ぎずといった見事なバランスを実現しています。 ステージの数も多く、1つ1つのステージにこれでもかというほどネタが散りばめられているので、最後まで飽きることなく楽しめます。 一部忙しないステージなんかもありますが、大半のステージは自分のペースで探索が楽しめるものとなっているので、 まったりと謎解きを楽しみたい方にはおすすめです。 任天堂さんのゲームらしい「子供から大人まで楽しめるゲーム」だと思います。 【ポータルナイツ】 モノづくりアクションRPG「ポータルナイツ」。 完全に個人的なんですが、自分の中での3大モノづくりゲームは「マインクラフト」、「ドラクエビルダーズ」、そしてこの「ポータルナイツ」です。 サバイバル要素を抑えてRPG色を強くしたマインクラフトといった感じで、古代のポータルを起動して数々の浮遊島を探索していきます。 また職業という概念があり、戦士・魔法使い・弓使いから1つを選ぶことができます。 冒険を重ねればレベルは上がりますし、能力の上昇やスキルを習得することだってできます。 かといって建築の幅が狭いということはなく、 様々な武器、防具、家具など、巨大な建造物もきっちり作れる自由度も兼ね備えています。 人によってはマインクラフトより面白いという意見もあったりするほどなので、気になる方は要チェック。 もちろんオンライン通信にも対応しており、友達と一緒に遊ぶこともできます。 【ヨッシークラフトワールド】 マリオの相棒ヨッシーが主人公のアクションゲーム「ヨッシークラフトワールド」。 クラフトワールドというタイトルなだけはあり、 まるで紙を切り取って工作したかのような表現が特徴的な何とも可愛らしい世界観です。 奥行きを強調したマップデザインが多く採用されており、ステージ攻略のマンネリを防ぐスパイスとして働きます。 またステージ1つ1つに「表」と「裏」という概念があり、 裏ステージでは表ステージからカメラをひっくり返した状態になります。 つまり「裏ステージ=表ステージの逆走」ということになるんですが、同じステージなのに背景が全く変わるのでかなり新鮮です。 やりこみ要素も豊富で隠しステージなんかも用意されているため、やり応えはたっぷり。 ゲームが苦手の方に向けての救済処置もきちんとありますし、どの層でもまったり楽しめるイチオシのゲームです。 【すみっコぐらし すみっコパークへようこそ】 見ているだけで癒されてしまいそうな「すみっコぐらし すみっコパークへようこそ」。 「すみっこ」を好む日本人をテーマとして生まれたという可愛らしいキャラクター達が登場するボードゲームです。 雰囲気としてはマリオパーティーに似たような感じ で、ミニゲームやすごろくが楽しめます。 ミニゲームは全27種となっており、操作も簡単なので誰でもお手軽にまったりと遊ぶことができます。 ゲーム内で入手できる通貨「すみっコイン」を集めることで、 キャラクターのコーディネートや部屋の模様替えなんかもできます。 一見女性向きのゲームに見えるかもしれませんが、この世界観にハマれば男性でも十分に楽しむことができるでしょう。 まったりゲーの象徴といったゲームなので、今回のテーマである「ほのぼの系」にぴったりな作品ですね。 【ファーミングシミュレーター】 農業経営をリアルに体験することができる「ファーミングシミュレーター」。 北アメリカを含めた広大なオープンワールドを舞台として、 自分だけの農園生活が楽しめます。 250台にも及ぶ農業機械を収録しており、小麦やトウモロコシはもちろんのこと、ひまわりや大豆などの作物も収穫できます。 また、作物だけではなく、牛や豚、羊や鶏などといった動物も飼育できてしまいます。 まさに 「リアル」を追求したゲームとなっており、収穫した作物や動物を資金にして農場を広げていくことになります。 悪く言えば作業ゲーですが、 まったりとちまちま遊びたい方にはうってつけのゲームと言えるでしょう。 レビューがやや低いですが、これはゲーム内容の評価ではなく、 早期購入特典が付いていなかったという意見によるものです。 その点は勘違いのないように購入の参考に役立てて下さい。 【ドラえもん のび太の牧場物語】 ドラえもんと牧場物語のコラボ作品「ドラえもん のび太の牧場物語」。 しっかりメインストーリーがございまして、ざっくり言うと、 ある日突然ドラえもんとのび太は異世界に飛ばされますが戻ることが出来ません。 この世界に飛ばされた理由と戻る方法が見つかるまで、のび太は異世界のシーゼンタウンで牧場を任されることになり…。 といった感じでスローライフな牧場生活が幕を開けます。 プレイヤーはのび太となり、荒れ果てている牧場を綺麗に整備しつつ、少しずつ牧場を開拓していくことになります。 クワで土地を耕し、種を植えて水をやり、のび太らしく昼寝を挟んで体力を回復させて、とまぁ、しっかりした牧場物語が楽しめます。 もちろん虫図鑑や魚図鑑といった収集要素など、その他やりこみ要素もきちんとあります。 牧場物語が大好きだよという方は要チェックです。 【ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島】 ドラクエ風マインクラフト「ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神シドーとからっぽの島」。 とにかく遊びやすいのが特徴的で、 モノづくり系のゲームの中では一番初心者向けだと思います。 良く言えば親切設計、悪く言えば一本道といった感じで物語が進行していきますが、物語が面白いので自分は特に気になりませんでした。 ちなみに建築の自由度がないと言っているわけではなく、あくまでメイン進行中はあまり自由度はないかもって意味です。 クリアしてからは幅広い建築が出来ますし、レシピの数も豊富で何でも創れてしまいます。 この手のゲームで何を作ったらいいのかわからなくなりそうという方はまずこちらから遊び、慣れてから他のモノづくり系ゲームに入るといいかもしれません。 マインクラフトが合わなかったという方でもハマれる可能性を秘めている良作です。

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ニンテンドースイッチおすすめソフト52選! 歴代クロスレビュー高得点まとめ

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スイッチ ハクスラ要素のあるゲームソフト10選 【スナックワールドトレジャラーズ ゴールド】 コミカルなノリと可愛らしいキャラクターデザインが特徴的なアクションRPG「スナックワールドトレジャラーズ ゴールド」。 見た目に反して本格的なアイテム発掘が楽しめる ハクスラ要素満点な作品です。 一見ストーリー重視のよくあるRPGのようにも見えますが、本作のストーリーはあくまでおまけ程度といったところ。 収集要素と育成要素に特化した 長く遊べるタイプのゲームです。 ダンジョンは完全にランダム生成となっており、入る度にマップの構造が変わるというローグライクな一面も持ち合わせています。 オンラインでの協力プレイも楽しめますし、ローカル通信で友達と一緒に遊ぶことも出来ます。 かなり遊びやすいので ハクスラゲームをやったことがない方でも楽しめるでしょう。 【タイタンクエスト】 本格的なハック&スラッシュが楽しめる人気作「タイタンクエスト」。 日本ではあまり知られていないのかもしれませんが、ハクスラゲームとしては かなり知名度の高いビッグタイトルです。 あの有名な「ディアブロ」と肩を並べるほどと言ってもいいでしょう。 現在では北米版しか発売されておらず遊ぶのに不安もあるかとは思いますが、 きちんと日本語に対応しているので何も心配はありません。 ただゲーム自体は約10年前のものなので割と古臭さは残っています。 とは言ってもそんなに気になるレベルではありませんし、ディアブロが好きな方ならまず間違いなくハマるでしょう。 多くの人に愛され続けている ハック&スラッシュ の完成形と言える名作です。 【Dead Cells】 ローグヴァニアという何とも珍しいジャンルのゲーム「Dead Cells」。 「ローグライク?メトロイドヴァニア?」という方に向けて説明すると、ローグライクとは一般的に不思議なダンジョンと呼ばれているものです。 そしてメトロイドヴァニアなんですが、みなさんは悪魔城ドラキュラをご存知でしょうか? 探索要素の強い2Dアクションゲームなんですが、そういったゲームの総称をメトロイドヴァニアと呼びます。 それらが完全に融合した かなり時間泥棒な作品になっていますので、気になる方は是非遊んでみて下さい。 ちなみに難易度は結構高めで「死にゲー」みたいな一面もあったりします。 ゲーム内容を詳しく知りたい方は下にある記事を参考にしてみて下さい。 日本一ソフトウェアらしいポップなキャラクターが可愛らしい 爽快感のある作品です。 拠点でPT編成や装備の強化などを行いステージに挑む、言わばステージクリア型のゲームとなっています。 エフェクトのオンパレードといったように とにかく演出が派手で、アイテムもボロボロと落ちるのでハクスラ感を楽しめます。 ただし注意点として、このゲームには制限時間というものが存在します。 どうしても制限時間があると時間に縛られてストレスを感じてしまう方もいると思うので、そういう方へはあまりおすすめ出来ません。 制限時間があった方が燃えるぜ!という方は是非プレイしてみて下さい。 ハクスラと言えばコレ!といった 世界的に有名なタイトルがスイッチでも遊べるようになっています。 現在ですと全7種類の個性豊かなクラスが存在し、もちろん今後のアップデートで更に増えていく可能性もあるでしょう。 固有のスキルや武器・防具の組み合わせを考え、 自分なりのビルド構築を考えるのがとっても楽しい作品となっています。 もちろん協力プレイに対応しており、友達や見知らぬ人なんかとオンラインプレイが楽しめます。 ベッドに寝転びながらゆるーくアイテム探索を満喫しましょう。 【ヴィクター・ヴラン オーバーキル エディション】 ディアブロ風味のハクスラゲーム「ヴィクター・ヴラン オーバーキル エディション」。 上級者向けコンテンツ「砕けた世界」に加え、新マップ・新武器などを追加した「モータヘッド」、それら 2つのDLCが収録されたお得な作品です。 基本的にはディアブロと似ている部分が多いですが、確かな違いとしてはジャンプという概念が存在するということです。 これによってマップに高低差が生まれ、 探索がより楽しいものへと進化を遂げています。 ディアブロという素材は同じだったとしても、味付けは全く異なるといったオリジナリティを随所に感じさせてくれる作品です。 何でもかんでもディアブロと比較するのも何か違う気もしますが、 ディアブロよりハマってしまう可能性は十分にあります。 もし気になった方は遊んでみてはいかがでしょうか。 ハクスラと言えば薄暗いダンジョンで気持ち悪いモンスターと戦っているイメージが強いと思うんですが、このゲームにはそういった雰囲気がありません。 全体的に明るめの雰囲気となっており、可愛い女の子と一緒にアイテム探索を楽しめるように設計されています。 ローグライクとハクスラをミックスさせたようなゲーム性で、どちらかというとローグライク要素が強めです。 ただ一つ残念な部分として 少しボリュームが控えめです。 本格的なハクスラゲームとは言えないのかもしれませんが、誰でもとっつきやすい部類のゲームと言えるでしょう。 ハクスラ初心者さんにおすすめかな?といったところです。 【Marvel Ultimate Alliance 3】 任天堂とコーエーのタッグ作品「Marvel Ultimate Alliance 3」。 総勢36名のマーベルヒーローを操作して戦うアクションRPGです。 コーエーと言えば無双シリーズが有名なので、よく「マーベル無双」だと勘違いされがちですが、純粋な無双ゲームとは少し違います。 ヒーロー4人を選択してPTを組むのですが、 雑魚敵もそこそこ強いのでメンバー間で上手く連携を取ることが大切です。 ある程度進めるとアイテム装備が解禁され、レアアイテムを集める楽しさ、言わばハクスラ感を感じることが出来ます。 しかしキャラゲーの域から脱出しきれてない感は否めず、 詰めの甘い部分もちらほら見受けられます。 マーベルが好きだという方以外におすすめ出来るかというと正直微妙です。 【DEAD OR SCHOOL】 横スクロール型アクションRPG「DEAD OR SCHOOL」。 プレイヤーは赤髪の女の子「ヒサコ」を操作し、地上を目指してゾンビと戦う人気のインディーズゲームです。 敵から攻撃を受けると制服が破れるといったお色気要素を含んでおり、目の保養となるイラストやカットシーンも所々に挟んできます。 なのでそういうものを楽しむゲームなのかと思われがちなのですが、実はゲームとしてもしっかりと楽しめます。 3種類の武器を切り替えながら次々に迫りくるゾンビと戯れましょう。 難易度的に結構難しいゲームではありますが、 3段階の難易度調整が可能なのでそこらへんは安心です。 世界を混沌に包んでいる魔法犬「あああ!」を何とかしようぜといったお話のゲームです。 この「あああ!」という名前の適当感がたまりません。 もはやふざけすぎて逆に好感を持ってしまいそうです。 さて、 このゲームの基本は「持つ・投げる・食べる」といった3種類のアクションから成り立ちます。 「持つ」はそのまま物を持つこと。 「投げる」は敵への攻撃やステージギミックの処理に繋がります。 最後に「食べる」は言わば回復です。 物によって威力や回復量が違うので色々な物を投げつけたり食べたりしてみましょう。 ちなみにハクスラ要素は薄めなので、ガチガチなハクスラがしたいという方にはおすすめ出来ません。 第1位:「Dead Cells」• 第3位:「Titan Quest」• 第4位:「ヴィクター・ヴラン オーバーキル エディション」• 第5位:「DEAD OR SCHOOL」• 第6位:「スナックワールドトレジャラーズ ゴールド」• 第7位:「マジッ犬64」• 第9位:「ラピス・リ・アビス」• なのでここはあえて次に面白いと思った「Dead Cells」を推してみます。 まぁ 自分が面白そうと思ったものを遊ぶのが一番ですけどね! というわけでこの辺で失礼します。 最後まで読んで頂きありがとうございましたぁー!.

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