テン マク デザイン ウッド ストーブ。 テンマクデザインの新作薪ストーブが凄いよ!

テンマクデザインのウッドストーブにSサイズが登場!薪ストーブはコンパクトなウッドストーブS?それとも一回り大きなウッドストーブM?サイドヴューも捨てがたい!

テン マク デザイン ウッド ストーブ

ストーブは耐久性抜群の高品質ステンレス304使用。 炎が見えるガラス窓付き。 脚はワンタッチ開閉、自動ロック&解除。 天板の丸蓋を外せば直火調理が可能。 空気調整が容易で火力コントロールがしやすくなっています。 使い勝手のよいバタフライ型ステンレス棚付き。 料理の保温や焚火ツールの吊るし収納に便利です。 Mサイズはソロからデュオにお勧めのコンパクトサイズ。 スペシャルパッケージはストーブ本体にウォータータンク、防火シート、収納ケースが標準付属したスペシャルセットです。 天板は必ずゆがみます。 ウォータータンクや鍋など全面が接地することはありません。 必ずどこかが浮きますが使用には問題ありません。 ご了承下さい。 使用後は熱で変色します。 元には戻りません。 組み立て時には必ず手袋をしてください。 怪我をする恐れがございます。 屋外専用です• 本体を扱う時はグローブ(難燃性などのグローブ)を使用しトングなどを使い扱って下さい。 怪我や火傷をする恐れがございます。 本体・ウォータータンクステンレス304• 防火シートグラスファイバー(シリコンコーティング)• 1kg 使用可能な薪の長さ 最長(約)36cm 原産国 中国•

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テンマクデザインの新作薪ストーブが凄いよ!

テン マク デザイン ウッド ストーブ

Contents• 薪ストーブをパパッとインストール! 寒い冬に便利なダブルジップ式テント。 420さん/コバーチョさん 年中外遊びを楽しむキャンパーにとって、ストーブを使えるコットンテントは冬の必須アイテム。 テントテンマクデザインから出ているサーカスTCも、薪ストーブがインストールできるテントのひとつだ。 そのテントを使い、焚き火に薪ストーブにと暖をとっていた二人組を発見。 テントの持ち主であるkenbow420さんは、ちょっと低めの位置から煙突を出しているのがポイントだと話してくれた。 サーカスTCはダブルジップを採用しジップの間から薪ストーブの煙突を通すことができるモデル。 煙突ガードを取り付ければ簡単に薪ストーブを楽しめるので冬キャンプ初心者にはうってつけ。 しかしジップの高さが決まっているため、上の部分をクリップで止め低い場所から煙突を通しているそう。 薪ストーブをテント内に設置するとなると、煙突穴に通したり幕避けを作ったり何かと手間がかかってしまう。 寒い冬のキャンプ場では早く設営を終わらせて温いテント内で過ごしたいもの。 kenbow420さんのように低い位置でパパッと設置できるようにアレンジできるのは、ジップ式ならではの便利なアレンジ方法だろう。 【SPEC】 ・テント:テンマクデザイン/サーカスTC ・テーブル:キャプテンスタッグ、自作 ・チェア:アディロンダック/リラックスキャンパーズチェア ・焚き火台:ユージャック/メッシュファイアスタンド ・ストーブ:ホンマ製作所/クッキングストーブ ・ランタン:コールマン/200A、275 使い勝手の良いギアと広々スペースで贅沢なひと時を過ごせる大人の秘密基地。 テントには専用のインナーを備え、リビングには焚き火を囲むスノーピークのジカロテーブルで落ち着ける空間を作り出している。 「秘密基地の雰囲気を出したかったんです。 テント内は作戦司令室みたいな感じですね(笑)」と、室内にはラグを敷き詰め、切り株クッションなどでオシャレにアレンジ。 また、ストーブは薪用(Gストーブ)と石油用(アラジン)を二個持ち込んで防寒もばっちり! 薪ストーブにセットしてすぐにお湯が出せる便利なウォーターヒーターも注目だ。 そんな秘密基地の夜の過ごし方は大人だけでまったり……ではなく、陣幕をモニター代わりにプロジェクターを映して、みんなでゲーム大会を実施! 夜中までマリオカートで大盛り上がり!! 【SPEC】 ・テント:ローベンス/プロスペクター ・タープ:テンマクデザイン/焚き火タープ/陣幕ワイド ・テーブル:スノーピーク/ジカロテーブル、コールマン/コンフォートマスター ・チェア:スノーピーク、アウトプットライフ/フォールディングソファ ・ランタン:コールマン、フェアーハンドランタン ・バーナー:プリムス/キンジャ、武井バーナー ・クッカー:ポーラー/ダッチオーブン、ロッジ/スキレット ・寝袋:ナンガ/600DX ・焚き火台:スノーピーク ・ストーブ:Gストーブ、アラジン ・クーラーボックス:コールマン/スチールベルト 今どきの冬キャンプに必須。 スリムなフォルムが個性的なプリムスのトゥピカツーバーナーや複数のランタンなど、少人数では必要十分な装備によって申し分なしの快適さを実現。 注目したいのは、ウッドラックの中段に配置されたアンカーの大容量のポーターブルバッテリーだ。 これはUSBポート、ACコンセント、シガーソケットを備えているため使い勝手がよく、スマホなら40回のフル充電、小型の冷蔵庫なら連続4時間の使用が可能な約12万Ahを確保している。 これによって電気を使うギアやガジェット類のバッテリーが切れる心配がないのが嬉しいところ。 また、防寒対策として薪ストーブに加えてコットには厚手のブランケットを、チェアにはファー素材のカバーをセットしてぬくぬくに。 実用的な湯たんぽはトタン素材をチョイスして直火で加熱できるようにしているのも特筆点。 【SPEC】 ・テント:テンティピ/ジルコン15CP ・テーブル:テーブルインアバッグ/ローウッドテーブル、テンマクデザイン/ワークテーブルLOW ・チェア:カーミットチェア/サンセット・クライマックスオリジナル ・シェルフ:自作アイアンラック、アルミトランクケース(1950年代アメリカ製) ・バーナー:プリムス/トゥピケツーバーナー ・焚き火台:ソロストーブ/キャンプファイア、チャン/ファイヤーボールローインパクト ・ストーブ:テンティピ/エルドフェルストーブPro. 15 ・ランタン:コールマン/200A/ルミエールランタン、ハーマン・ニャー/276、チャールウィン ・コット:小川キャンパル/アルミGIベッドワイド ・マット・寝袋:ティトンスポーツ/Celsius、ドイター/ネオスフィア 冬キャンプについては以下の記事も要チェック! ・ ・• Photo/Takuma Utoo•

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テンマクデザインのウッドストーブについにソロキャンサイズが登場!『ウッドストーブS』

テン マク デザイン ウッド ストーブ

テンマクデザインのウッドストーブ 種類 出典: テンマクデザインのウッドストーブには、サイズ違いで現在MサイズとLサイズが販売されています。 そして、本体の左右と前面にガラス窓が付いた、ウッドストーブサイドヴューもMサイズとLサイズがあります。 今回、そのラインナップにSサイズが加わるのですが、Sサイズは設計上取り付けできないのでサイドヴューの販売はないようです。 出典: サイドヴューではないウッドストーブにも、前面から中を確認する事ができるガラス窓が付いています。 なので今回のSサイズにサイドヴューモデルがないからと言って、あまり悲観的になる必要はないと思います。 サイズ 出典: 現在販売されているのはMサイズとLサイズです。 この組立サイズの幅は、バタフライ型のステンレス棚を開いた状態でのサイズなので、サイドヴューモデルのMサイズも同じサイズになっています。 重量は9kg、サイドヴューモデルで9. 7kgと、サイドヴューモデルが少し重たくなっています。 サイドヴューモデルも同じサイズとなっています。 重量はサイドヴューモデルがやっぱり少し重たく15. 3kg、通常モデルで14kgとなっています。 そして、今回新しく出るSサイズ。 実はまだ、詳細サイズが発表されていません。 しかし、上のMサイズとの比較写真をみると、かなりコンパクトになっているのが分かります。 Facebookには、約30センチの薪まで入ると記載があるので、奥行きはそのぐらいだと思います。 30cmの薪は、キャンプ場などで販売されている薪よりも短いと思います。 薪は縦に割るのは比較的簡単ですが、長さを短くするのは少し手間がかかってしまうかも知れません。 コンパクトになった分、使うのに少し手間が増えてしまいそうですよね。 男性が脇に抱えている写真があるので、大きさ的にはかなり小さくなっています。 このサイズだと、ソロキャンプで使えそうな大きさですよね。 サイズの比較 仕様 天板 出典: 通常のウッドストーブや、ウッドストーブサイドヴューと同じく、素材に高品質ステンレス304を使っています。 高品質ステンレス304は、耐久性が抜群です。 しかし、必ず天板は熱で歪んでしまうようです。 天板の上に、ケトルやお鍋などをおいて使うことが多いと思いますが、底面全面が接地することはなく、必ずどこかが浮いてしまいます。 このようになっても不良品ではなく、このような仕様だそうです。 天板には、丸蓋が付いていて、それを外せば直火調理をすることができます。 これは、MサイズLサイズはもちろんのこと、今回新しく発売されるSサイズも同様に使うことができます。 ウォータータンク 出典: ウッドストーブは、オプションでウォータータンクを取り付けることができます。 ウォータータンクは、天板と煙突部分にピッタリとハマるように設計されています。 Mサイズのタンクでは容量が3リットル、Lサイズでは3. 3リットルとなっています。 今回発売される、ウッドストーブSにも、ウォータータンクは取り付けることができます。 しかし、MサイズとLサイズのウォータータンクと少し様相が違っています。 MサイズとLサイズのウォータータンクは、その名前の通りお水を貯めておけるタンクです。 天板の上に取り付けるので、常にお湯を注ぐことができます。 MサイズとLサイズではお湯は、タンクに取り付けられた蛇口を使って簡単に注ぐことができました。 出典: しかし、ウッドストーブSでは、蛇口が付いていません。 Sサイズでは、専用設計ケトル仕様となっています。 その為、お湯を注ぐ時には、ハンドルを持ってケトル自体を持ち上げる必要があります。 値段 通常のウッドストーブもサイドヴューモデルも、M・Lサイズ共にウォータータンクと防火シートと専用収納ケースがセットになったスペシャルパッケージがあります。 後から別途購入するよりも、かなりお得な値段になっているので、迷っているならスペシャルパッケージの購入がおすすめです。 ウッドストーブSでも同様に、単品とスペシャルパッケージ販売があります。 ここは迷わず、スペシャルパッケージを買っておけば間違いないと思います。 ちなみにMサイズでは、別途ウォータータンクを購入したら10,500円(税別)、防火シート4,800円(税別)、専用ケース6,800円(税別)となっています。 単品とスペシャルパッケージの差額は10,000円なので、セットになっている方が断然お得です。 ウッドストーブSでは、オプションの値段は分かりませんが、こちらも単品とスペシャルパッケージの差額は10,000円です。 ウッドストーブM・ウッドストーブLは、WILD-1オンラインストアと楽天市場で現在発売中ですが、楽天市場では売り切れてしまっています。 ウッドストーブサイドヴューM・ウッドストーブサイドヴューLは、WILD-1オンラインストア、WILD-1楽天市場店で10月22日(火・祝)午後14時より販売開始になっています。 ウッドストーブSは、単品では11月中旬販売予定、スペシャルパッケージは12月中旬発売予定となっています。 まとめ コンパクトな薪ストーブが気になります。 テンマクデザインから、サイズや左右のガラス窓の有り無しで、いくつかウッドストーブが発売されます。 でも、値段やサイズ的に僕が気になるのは、Sサイズ。 しかし、コンパクトすぎて、キャンプ場で購入した薪がそのまま使うことができないかも知れません。 薪を縦に割るならまだしも、横に長さを調整するのは、結構な手間になりかねません。 値段的には、かなりお得な気もしますが、使い勝手が気になるところです。 そうなると、一回り大きなサイズも良いなと思ってしまいます。 楽天市場で売り切れになっているのを見ると、欲しい方は早めに購入したほうが良いかも知れません。 とりあえず僕は、今季も石油ストーブで様子を見たいと思います。

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