ジムニー ボンネット 開け 方。 ジムニー(JB64W)のホーン交換

ジムニーのヒューズボックスの疲れる開け方: シーカヤック・メモランダム

ジムニー ボンネット 開け 方

お電話で廃車をご依頼されるお客様は 車検証をお手元に置いて、お電話いただけると詳細な買取金額をご提示できますので、ご準備ください。 ボンネットの開け方、閉め方を知ろう ボンネットの開け方や閉め方は非常に簡単です。 基本的にはレバーを引くだけで、ボンネットを開けたり、閉めたりすることができます。 細かな手順を再確認してみましょう。 ボンネットの開け方 1:運転席の足元付近のレバー(ボンネットオープナー)を引く 多くの車には、車のボンネットが開いている絵のマークが記されています。 一目で見て、すぐにボンネットのレバーと判断できますので、このレバーを引きます。 ボンネットを開けるためのレバーを引くと、「ボンッ」と音がしますので、音がするまでレバーを手前に引きます。 ジムニーなど運転席の足元にボンネットを開けるレバーがない場合、助手席のグローブボックスの中にあるので見つからない場合そこも探してみると、ボンネット開閉用のレバーを探すことができるでしょう。 2:ボンネットが半開きになるので、ボンネットとボディの隙間に手を入れてレバーを動かして開ける ボンネットが半開きになると、ボディに隙間が生じるので、この隙間から再度レバー操作をします。 主に上下に動かす場合と、左右に動かす場合があるので、初めての車の場合にはどちらに動かすのか試してみる必要があります。 3:ボンネットステーという棒をエンジンルームのどこかに挿し込めるくぼみに入れて固定する ボンネットを開けることができれば、最後にボンネットステーをエンジンルームのどこかに固定します。 ボンネットを固定できないと、手で支え続ける必要がありますので、ボンネットを開けたら、どこにステーがあるのか確認しましょう。 このボンネットを固定する方法ですが、大きく分けて3つの方法に分けられます。 ボンネットのレバーを引き開けたらそのまま自動で開きボンネットステーが必要でないもの。 次にステーを固定しなければならないもの(ボンネット側についているものと、車側についているものがある)。 最後にステーがロックされているものです。 車種によって異なりますので、どのようにステーを固定するのかを確認して、しっかりとボンネットがステーによって固定されていることを確認しましょう。 ボンネットの閉め方 ボンネットを閉めるのは、開ける時よりも簡単です。 基本的には、開ける時と逆の手順で閉めていきます。 1:まずはステーを外すこと(ステーを挿し込む必要がない車は2の手順から) いきなりボンネットが落ちてきて怪我や破損をしないためにしっかりと手でボンネットを支えて外します。 ステーが固定されていますので、丁寧に外して、ステーを固定する部分にはめ込みます。 2:20~30㎝の高さから手を放して落として閉める いきなり高い所から手を離すと、大きな音がして、衝撃が加わりますので、ある程度の高さまで手で支えてから手を離します。 放しただけで閉まらない軽めのボンネットの場合は軽く勢いをつけて閉めることが必要です。 軽自動車で小さなボンネットの場合には、勢いをつけて閉めるか、もしくは手で抑え込んで閉めることが必要になるでしょう。 3:きちんと閉まっているか、ボンネットを軽く押すか、動かしてみてガタガタ揺れないか確認 ボンネットはきちんと閉める必要があります。 開け方の所でも触れましたが、ボンネットは半開きの状態があります。 ボンネットを閉める際には、半開きの状態になっていないか、再度確認をしておきましょう。 車種によっては、半開きの状態が非常に分かりづらいので、走行している時に初めてボンネットが半開きになっていることに気付く場合もあります。 それでボンネットを閉めた時には、再度手で押してみてチェックすることが大切です。 ボンネットを開ける、閉めるときに注意すること! ボンネットの開け閉めの際に、注意しておきたい点を確認しておきましょう。 破損に注意! 簡単に出来るボンネットの開閉ですが、破損が起きないように注意する必要があります。 よくあるのは、ボンネットを開ける時に、ワイパーを上げたままにしておき、ボディを傷つけてしまうというケースです。 洗車をした後に、エンジンルームを確認しようとボンネットを開けると、このような失敗をしてしまう事があります。 ボンネットを開ける前には、ワイパーが下がっている状態なのかを確認してから作業を行いましょう。 せっかくの愛車ですので、ボンネットを開けるという作業で傷つけることがないように、ボンネットを開ける前に確認するのを忘れないようにしましょう。 またボンネットを閉める時には、一度手で支えてボンネットを下ろしてから、手で抑え込む方法もあります。 しかしアルミ製の軽いボンネットの場合には、手で抑え込んだ部分がへこんでしまうケースもあります。 簡単に閉まらないだけでなく、ボンネットを傷つけることにもなりかねませんので、一度20cm~30cmの高さまで支えてから、手を離すという方法で確実にボンネットを閉めましょう。 国産車と違う?外車のボンネットの開け方 国産車とは異なり、外車の場合にはボンネットの開け方が異なることがあります。 ボンネットを開けるレバーの位置だけでなく、ボンネットを開ける手順も異なるケースもあります。 主な方法を紹介しておきましょう。 外車のボンネットが開かない場合 ・BMWやミニの場合 BMWやミニの場合には、ボンネット側にはレバーがなく、運転席のレバーを2回引いてボンネットを開くものがあります。 通常であれば、レバーを引くとボンネットが半開きになり、ボンネット側のレバーを引きます。 しかし外車の場合には、1回レバーを引くとボンネットが半開きになり、2回目のレバーを引くとボンネットが開くようになっている車種もあります。 ボンネット側にレバーが見当たらない場合には、運転席側のレバーを2回引く必要がある車種かもしれません。 ・運転席にレバーが見当たらない場合 運転席の下側に、ボンネットを開くレバーがない場合には、助手席側にレバーが設置されている車種もあります。 ベンツのVクラスなどは、助手席のボックスの中にレバーがあります。 運転席側にレバーが全くない場合には、助手席側を再確認してみましょう。 ・ベンツの場合 ベンツの場合には、運転席側のレバーを引くとボンネットの下からつまみが出てきます。 ボンネットが半開きになったら、つまみを引きながらボンネットを開けると、フックが取れてボンネットを開けることができます。 運転席側のレバーを引くと、ちょうどベンツのマークの左側からつまみが現れます。 このつまみを引くことでボンネットを開けることができるのです。 まとめ ボンネットを開けたり、閉めたりするのは、非常に簡単です。 しかし思わぬ破損につながったり、ボディを傷つけたりしてしまう危険性もありますので、丁寧に作業するようにしましょう。 ボンネットは意外と重量もありますので、手を離した際に手を挟むことがないようにも注意しておきたいものです。 また外車の場合には、ボンネットの開閉の仕方が国産車と異なるケースもありますので、この記事の手順を参考にして、ボンネットを開閉してみてください。 エンジンルーム内のチェックは、愛車のメンテナンスには欠かせません。 確実にボンネットを開閉できるようにして、愛車が故障しないようにエンジンルームのチェックをしていきましょう。

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昔のジムニーに乗りたい!JA11、JA12、JA22の違いは?

ジムニー ボンネット 開け 方

・運転席の足元周辺 もっともオーソドックスなのが運転席の足元付近にあるものです。 給油口を開くレバーと並んであるものが多いので、マークを確認してから引きましょう。 レバーが固いものもあるので「ボンッ!」と音が鳴るまで引きましょう。 ・助手席側のダッシュボードの中 僕が乗っているジムニーや一部の車種などは助手席のダッシュボード内にボンネットオープナーが配置されています。 ダッシュボードを開けて、上の方に引っ張ることのできるレバーが見えると思いますので、それを音が鳴るまで引いてください。 ・サービスマニュアルの確認 どうしてもボンネットオープナーが見つからない場合は、ダッシュボードなどに入れてあるサービスマニュアルを確認しましょう。 必ずどこかにボンネットの開け方が記されているはずなので、それを確認した方が手っ取り早いかもしれません。 隙間から中をのぞくと真ん中らへんにレバーのようなものが見えると思います。 それをボンネットの隙間に手を入れて左右のどちらかに動かしながら、ボンネットを上にあげると、開くことができます。 ・レバーが無い場合 一部の外車では半開きのボンネットから覗いてもレバーが無い場合があります。 その場合は、ボンネットオープナーをもう一度引いてみましょう。 1回目で半開き、2回引くと完全開放といった車種があります。 スポンサーリンク ・ボンネットステーで固定する ボンネットは重く、作業中に落としてしまうと大怪我にもつながります。 そのため、ボンネットを開けたエンジンルーム内にはボンネットステーという、ボンネットを開けたまま固定することができる棒が付いています。 ボンネットステーは手前の方に固定されているか、左右のどちらかの端っこに固定されていると思います。 その棒を取り外して、ボンネットに空いている穴に引っ掛けます。 車種によってはボンネットにたくさん穴があり、間違った穴に引っ掛けると固定が甘くて、ボンネットが落ちてくるようなこともあるので注意が必要です。 フック状のボンネットステーはしっかりと引っかかるまで入れ込みましょう。 ボンネットの閉め方 ボンネットを閉める際は片手でボンネットを保持したまま、ボンネットステーを外し、元の場所に固定します。 そのままボンネットを高さ30cmくらいの位置まで下ろし、手を離しましょう。 閉まれば隙間がないか確認します。 半開き状態の場合はもう一度ボンネットを開けて、次は少し勢いを付けて閉めましょう。 勢いが強すぎると故障やへこみの原因になるため注意しましょうね。 軽く閉めてから上から押すのもいいのですが、押さえたボンネットがへこんでしまう可能性もあるので注意が必要です。 閉めた後も隙間がないか、がたつきが無いかなど一応確認しておきましょう。 ボンネットを開ける際に注意すること ボンネットを開ける場面は色々あると思いますが、たとえば洗車や整備のついでにエンジンルームの清掃やエンジンオイルの確認、ウォッシャー液の補充をしようとして開けようとした際、ワイパーを立てていたことを忘れていて、ワイパーが折れてしまったり、ボンネットに傷がついてしまったりする場合があります。 初歩的なミスですが意外と多い事例でもあるので気を付けましょう。 お子さんがいる場合はボンネットを閉めるときに車に近づかないように注意しておかなければなりません。 エンジンルームをのぞき込んでいたり、手を置いていたりすると大怪我につながります。 閉めるときに置いていなくても閉まる直前に手を入れてしまったりすることもあるので、近付けさせないことが無難です。 まとめ ボンネットの開閉はボンネットオープナーの場所さえ分かれば、誰でも簡単に行えますが、意外と事故が起きやすい作業です。 特にボンネットステーの固定をしっかり行うことと、閉める時の挟まれ確認は実施するようにしましょう!.

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ボンネットとは。開け方・閉め方や閉まらないとき|チューリッヒ

ジムニー ボンネット 開け 方

2015. Aug. 最初に買った車がSUZUKI SJ30 であった。 2サイクル550ccの軽四駆、ジムニーである。 クーラーは後付で、助手席のグローブボックスの下に吊り下げる昔のタクシースタイル。 暑がりの私には冷風が届かず、寒がりの家内は助手席でブリザードの中であった。 私がSJ30に乗っていた当時はすでに2サイクルの自動車はほぼ無くなってきていた。 ある時糸満市のガソリンスタンドで給油をお願いしてもらっている間、事務所の自販機でコーヒーを買い、一服していた。 担当のアルバイトの若いお姉さんが、私の所に走ってきた。 お姉さん:「ボンネット点検していいですか?」 私:「どうぞ」(ボンネットの点検って、ボンネットの取り付け?ヒンジのガタ?ロックの不良?) お姉さん:「あの。 開け方がわかりません。 」 ジムニーのボンネットはグローブボックスの一番奥にリリースノブがある。 私:「はいはい。 開けましょうね。 」 お姉さんと自分の車に戻り、ロックを解除し、車の前に回りボンネットを開けて、横に回りつつフロントガラスにボンネットを立てかけようとすると・・・。 お姉さん:「ああああっ。 」 突然、声を上げたお姉さんが両手を思い切り上に伸ばした。 私:? お姉さん:「あの、支える棒みたいなのは?」 私:「そんなもの有りませんよ。 だからほら、ガラスの上にゴムのクッションがもともとついてるでしょ。 」 知っている人はわかると思うが、当時のジムニーのボンネットはフロントガラスに立てかけるまで大きく開けなければならない。 今の車に当然のように付いているボンネットを支える棒(ボンネットステー)はない。 次にお姉さんはエンジンを覗きこんでキョロキョロしている。 お姉さん:「あの、オイルの棒のようなものはどこですか?」(確かにこう言った。 ) オイルの棒のようなものとは一体何を言っているのか一瞬戸惑ったが、オイルゲージのことだと気付いた。 その時、お姉さんが続けて、 お姉さん:「今なら、オイル交換が特別価格で安くなってます。 工賃無料サービスです。 」 私:「オイルって、エンジンオイル?」 お姉さん:「はい、そうです。 オイルも点検しないと汚れたり、減ったりするんです。 オイルは入ってますか?」 いやいや、オイルレスはありえないでしょう。 私:「オイルはほら。 いっぱい入ってるでしょ。 」 と、オイルタンクを指さした。 2サイクルエンジンなのでオイルタンクには、スズキ純正のCCISをいつもいっぱいに入れてある。 ウォッシャータンクに似ているが大きさがはるかに大きい。 私:「この車は原付と同じような2サイクルエンジンなので、オイルは排気ガスから出て行くんです。 ここにいっぱい入っているでしょ。 だからエンジンオイルは交換するんじゃなくて、減った分継ぎ足すんですよ。 」 お姉さん:「はぁ。 それでも今キャンペーン中でオイル交換が工賃無料で特価なんです。 どんなお車のどのクラスのオイルでも大丈夫です。 」 店長からオイル交換を勧めるよう相当言われているのか。 2、3度説明を繰り返しても諦めない。 そういえばデフオイルとミッションオイル一度も交換してなかったのを思い出し、前後のデフオイルとミッション、トランスファオイルの交換をお願いした。 お姉さんは一度で覚えきれなかったのか、手のひらにボールペンでメモし、事務所に走っていった。 今度は工場長というおじさんと一緒に戻ってきて、何の交換ですか?と聞いて来た。 これまでの経緯をおじさんに説明し直し、改めてデフオイルとミッションオイルの交換を依頼した。 工場長:「いやぁ。 工賃無料はエンジンオイルだけなんです。 」 私:「でも、このお姉さんが無料だって。 」 工場長:「すみません。 それだと特殊な工具が必要でうちでは出来ないんですよ。 」 私:「はぁ? 車検やってますって看板出てますよね。 どんな整備してるんですか?」 工場長:「大変申し訳ありません。 」 多分、エンジンオイルだけは工賃無料にしていたのだろう。 デフはまだしもミッションとトランスファだと面倒くさいし、工賃無料には出来ないので逃げ口上として特殊工具なんたらと言ったはずである。 ただのバイトかも知れないが、こんな人が「点検します。 」、「オイルが汚れてますよ。 」「バッテリーが」と言っているのかと思うと、不安になる。 余談が長すぎたがSJ30の時もリアゲートにアルミ板で作った箱型のポケットをビス止めしていた。 今のJB23は皿状に中央部が凹んだ樹脂パネルが付いている。 この凹みを利用してポケットにした。 リアゲートポケット 硬質アルミ板にシートを張ってタッピングビスで止めただけのものである。 リアゲートポケット 単純な構造だが、非常に便利である。 1 35 2 8 2 1 1 32 2 3 1 2 2 3 32 32 21 1 2 1 1 1 1 2 28 12 2 10 1 5 1 52 19 1 4 1 5 48 58 1 28 8 35 12 5 1 2 1 16 4 23 9 75 1 28 13 2 2 11 2 6 3 2 3 2 7 1 1 2 11 97 96 1 5 171 2 95 29 41 48 9 1 2 11 1 1 3.

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