フィリップ モリス メンソール。 【リトルシガー】 フィリップモリス・ロードスター・ブルー

フィリップモリスメンソール8ミリのレビュー

フィリップ モリス メンソール

今回は2月10日新発売の「」シリーズから、「メンソール 5mg」をレビュー・評価していきます。 価格は380円。 メンソールは「GREEN」と書かれているので、「GREEN」とでもしておきましょうか。 それでは、パッケージから観ていきます。 基本的にはメンソールなので、緑色のパッケージ。 8ミリと5ミリの差は数字とリボン状の色くらいしか変わりありません。 PMロゴはじめ文字などがエンボス刻印(凹凸)されています。 タールは5ミリ、ニコチンは0. 4ミリです。 たばこの写真です。 レビュー 先日、8ミリをレビューしましたので、併せてご覧ください。 基本的に、味はメンソール8ミリと変わらない気がします。 8ミリにあった「歯磨き粉感」は5ミリというだけあって少し薄いかな。 5ミリの方が若干の「酸味」を感じます。 嫌な酸味ではないので、吸いやすいとは思いますが。 ニオイに関しても5ミリの方が弱いかな程度。 肝心のメンソール具合ですが、やはり8ミリに比べると控えめ。 なんというんだろうか、強度的には「 プレミアムメンソール フローズン」くらいな気がしますね。 そこまで「強い」というわけでも無く、弱すぎずというほど。 380円というのもあるかもしれませんが、喫煙時間としては4分弱しか持たないので、結構早く吸い終わってしまいます。 基本的に「8ミリだとちょっと重いな」と感じる方は5ミリの方がいいかと思いますが、そんなに大差ないので、8ミリの方がいいと思います。 SeisoSakuya.

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フィリップ モリス スーパーメンソール 5mg : 楽煙通信(甘い「けむり」生活)

フィリップ モリス メンソール

一カ月程前に地味な復活を遂げたフィリップモリス! どれほどの話題性があったのか見当も付きませんが、とりあえずその時流を逃すまいと新商品を投入してきました。 フィリップモリス・ロードスター・ブルーです! 価格は330円。 本家本元のフィリップモリス・14・KSボックスは紙巻煙草でしたが、ロードスターはリトルシガーになっています。 あまり実感はありませんが、煙草代を安くするためにリトルシガーに移行している人が多いのでしょうか。 各社こぞってリトルシガーを発売しているような気がします。 どのような理由があるのかは分かりませんが、わたしとしては面白い煙草を試すことができるので嬉しい限りです。 しかも、今回はフィリップモリスのリトルシガー! フィリップモリス・14・KSボックスは価格も安く美味しかったので、この煙草も美味しいに違いないと大いに期待しています。 外観 低価格ながらもフィリップモリス・14・KSボックスがキングサイズだったので、こちらもキングサイズに違いないと高を括っていたのですが、箱の厚みが半分になっています。 つまり、スーパースリムサイズ。 一般的なキングサイズの煙草と比べるとあまり満足感を得られません。 なので、気が付くと嗜む本数が増えてしまうという欠点があり、これを嗜むには慎みと謙虚さをもって向き合わなければならないのです。 ちなみに、ロードスターの綴りは「Roadster」です。 星の「Star」ではありません。 意味は「道の星」ではなく「道を作る人」と言った感じでしょうか。 まさに「僕の前に道はない。 僕の後ろに道は出来る」と言う意気込みで付けた名前なのかもしれません。 喫味 それでは早速、嗜んでみたいと思います。 煙草葉の香りというよりもココアのような甘い香りが口の中を満たします。 これは……。 まったく言ってよいほど自分の味覚に自信が持てません。 でも、例えるのでしたら間違いなくココアだと思うのですが……。 どうなのでしょう。 でも、美味しいです! 純粋な煙草葉の味とは思えませんが、ほどよく吸い応えがありココアのような甘さを堪能することができます。 ですが、やはりスーパースリム。 あっという間に吸い終えてしまうのです。 これでは心行くまで堪能することはできません。 かと言って、二本目に手を出すほどでもありませんので、なんとも中途半端な気持ちになってしまいました。

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「ヒーツ™」から初となるフレーバー系メンソール 2 銘柄 コンビニエンスストア含めて全国発売開始

フィリップ モリス メンソール

一カ月程前に地味な復活を遂げたフィリップモリス! どれほどの話題性があったのか見当も付きませんが、とりあえずその時流を逃すまいと新商品を投入してきました。 フィリップモリス・ロードスター・ブルーです! 価格は330円。 本家本元のフィリップモリス・14・KSボックスは紙巻煙草でしたが、ロードスターはリトルシガーになっています。 あまり実感はありませんが、煙草代を安くするためにリトルシガーに移行している人が多いのでしょうか。 各社こぞってリトルシガーを発売しているような気がします。 どのような理由があるのかは分かりませんが、わたしとしては面白い煙草を試すことができるので嬉しい限りです。 しかも、今回はフィリップモリスのリトルシガー! フィリップモリス・14・KSボックスは価格も安く美味しかったので、この煙草も美味しいに違いないと大いに期待しています。 外観 低価格ながらもフィリップモリス・14・KSボックスがキングサイズだったので、こちらもキングサイズに違いないと高を括っていたのですが、箱の厚みが半分になっています。 つまり、スーパースリムサイズ。 一般的なキングサイズの煙草と比べるとあまり満足感を得られません。 なので、気が付くと嗜む本数が増えてしまうという欠点があり、これを嗜むには慎みと謙虚さをもって向き合わなければならないのです。 ちなみに、ロードスターの綴りは「Roadster」です。 星の「Star」ではありません。 意味は「道の星」ではなく「道を作る人」と言った感じでしょうか。 まさに「僕の前に道はない。 僕の後ろに道は出来る」と言う意気込みで付けた名前なのかもしれません。 喫味 それでは早速、嗜んでみたいと思います。 煙草葉の香りというよりもココアのような甘い香りが口の中を満たします。 これは……。 まったく言ってよいほど自分の味覚に自信が持てません。 でも、例えるのでしたら間違いなくココアだと思うのですが……。 どうなのでしょう。 でも、美味しいです! 純粋な煙草葉の味とは思えませんが、ほどよく吸い応えがありココアのような甘さを堪能することができます。 ですが、やはりスーパースリム。 あっという間に吸い終えてしまうのです。 これでは心行くまで堪能することはできません。 かと言って、二本目に手を出すほどでもありませんので、なんとも中途半端な気持ちになってしまいました。

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