かぐや様は告らせたいいいのえろ。 【かぐや様は告らせたい】早坂さんが会長に本当の私を見せた結果wwwwwww【ヤングジャンプ感想】

『かぐや様は告らせたい』四宮かぐやはスキだらけ!

かぐや様は告らせたいいいのえろ

さてと。 かぐや様 120話 の感想(かぐ活)です。 まずはいつも通り アニメ情報から。 追加キャストということで石上,藤原,ハーサカの3名のCV及びナレーション担当が発表されました。 ごめん,残念ながらアニメをあまり見ない人なのでで確認しました。 追加戦士たち まずハーサカことの中の人, さん。 うーん,観ていないアニメばかりだなあと思ったら,「ラディアン」の主役, セトの人だった。 なるほど少しイメージ湧きましたよ。 ハーサカ,どれくらいお話がもらえるか分かりませんが,いろんなキャラづくりがありますからね。 その変化が楽しみである。 石上会計の中の人, 鈴木 崚汰 りょうたさん。 こちらも現在売り出し中の若手声優さんなのかな。 ぱっと見ですぐわかった登場作品は「」なんですが, 団員ということで誰だか分からんなー...。 ただ他作品でも主人公級のお仕事もされているようですので期待の方と思われ。 動く石上がどうなるのか気になります。 そして藤原千花の中の人, さん。 お,こちらは僕が知っている作品もあるなー。 個人的には「」の水野茜が印象深いですが,藤原書記はちょっと(かなり)そちらとはキャラが違うよね。 公式PVを観たときも「あ,こんな声も出るの... 」と思いましたからね。 あの ぼっけなすーなキャラをどう演じるのか,気になります。 最後に,ある意味「」の影の主役でもあるナレーションには さん。 キャリアの長いベテラン声優さんですが,主役をたくさん張るよりも様々な作品に参加されているという印象ですね。 個人的に聞いたことがあるのは「」のヴェルデ・タランか...。 言わゆる「細タラン」の方ね。 理解した。 かぐや様はナレーションの 「間」が作品の面白さを左右すると思うので,期待したいですね。 てなわけで,ついに登場, 公式PV第1弾。 主要キャストの声も聴けますので,未視聴の方はどうぞ。 子安つばめは断りたい さて。 本編でありますが,タイトルて既に不穏な空気が漂っていますね。 子安つばめは「断りたい」って... 察し 3年生の教室で無自覚公開告白をした直後の反応て「瞬殺じゃないということは受け入れ可能性が微レ存...? 」という期待を一瞬持たせておいてからのこれですよ。 さすが赤坂先生, 簡単には石上も読者も殺しにかからないところが憎いですね。 子安つばめは断りたい ああ...。 なんていうことだ。 やはりつばめ先輩は 断る気満々だったのか...。 最近は先輩の誉れも高い四条眞妃先輩と言い,なんのかんので石上の認識を改めたっぽい小野寺麗さんといい,物語当初からフラグがビンビンに立っている伊井野ミコといい,なんとなく石上の周囲に女子がアリ!的なある種ハーレムめいたものを気のせいか感じていたわけですが, 文字通り気のせいだったわけか! まあそりゃそうだよなあ...。 学園中の嫌われ者認定をされてきてコミュ障の。 でも子安先輩の「減点方式ではない人物評価」をしてくれた結果,幸いして優くん呼びの「可愛い後輩」扱いはしてもらったもののってかー。 とかなんとか残念な気分にさせられるわけですが,その実そういうのはあまり関係なかったという...。 端的に言うと, 「そういう目で見たことなかった」というソレである。 評価対象外 以前,白銀会長と藤原書記の間で「減点方式ではなく加点方式で見てもらえるといいな」という語らいがあったわけですが,そういう意味では石上優は 「答案を採点してもらうところまでまだいっていない」状態だったのね...。 漫画家が描いた漫画をそもそも読んでもらえない(なのでプラスもマイナスもない)状態にちょっと似ている。 ある意味, 振られるのに等しい評価状態であった。 しかし言い換えれば先生が採点していなかった答案の存在に気づいた状態ともいえる。 それが減点方式になるのか,加点方式になるのか,それはこれからの勝負ですよ! まだだ!まだボールは生きている! 四宮かぐやは潰したい そんな子安つばめ先輩とエンカウトするのは前回編を金で解決しようとした浅ましい女・四宮かぐやであった。 子安先輩は相談相手によりにもよって 四宮さんをセレクトしたのであった....。 なんて顔... してやがる... 四宮ァッ...! あ,終わったわ... 「なんでそこに怠慢が」でおなじみの桐須真冬の顔が思わず目に浮かぶ遭遇である。 四宮さんは案の定,子安先輩の告白相談を 「石上優以外の誰かからの告白」と捉えたのであった。 天を仰ぐ白銀。 目を伏せる藤原。 伸びをする石上。 そんな心象風景が浮かびますね。 おかしいな, 「王の軍勢」 アイオニオン・ヘタイロイなんて使っていないのに...。 しかしまあ四宮さんの行動原理を顧みてみると,それはひとえに後輩の石上優を想っての行動なんですよね。 子安つばめに告白した奴がいる• 石上くんのはずがないからそれは潰しておこう• まさかの石上くんだった! 傷つけないようにフォローしなければ! 聖母・四宮かぐや そんな行動そのものを見てみれば四宮かぐやの言動は後輩・石上優に対する思い遣りで満ち溢れている。 まさに聖母かよ!ってやつである。 そんな四宮さんの気持ちはしっかりと子安先輩に伝わっているわけで。 仮に振られたとしてもしっかり後任は選んでやろうというフォロー付きである。 ええ話だなー.... 374話より などと言うとでも思ったか!? 私を甘く見るなと言ってるんだッッ いやこれ, 全部お前のん.. 四宮ー,アウトーって奴である。 四宮さんのしでかした過ちは大きく 5つある(そんなに...? 子安先輩の告白相手を石上ではないと決めつける• そのうえで石上の告白を潰しにかかる• 手厳しい振り方の指導をする• 石上が振られたら自分たちの告白どころではないと 自分の都合を優先• その告白ですらそもそも 自分がけしかけたものだった! 完全にアホの子 もはや 満貫・跳満・ 怠慢ってやつである。 絵にかいたようないつもの失敗と切り替えの早さ,もはや「」の様式美である。 前回も思ったけれど,本当にお前は天才なのか。 やること成すこと全て にでているではありませんか。 まあ救いは四宮さんが 自責の念を感じているところですかね...。 自分以外の者など何も信じない,石上優のことなんか「虫けら以下」にしか思っていなかったかぐや様にしては大きな変化である。 残り物には福がある 大丈夫だ石上優。 振られた後には 先輩がもれなく紹介されるみたいだから。 それ以外では持ち駒,あとは早坂しかいないし。 まあなんだ... イ㌔(酷)。 子安つばめは知ってみたい しかしまあ,そもそも何故つばめ先輩は告白を断ろうとしたのか,という点ですよね。 ふむふむ... 「付き合ったらきっと好きになっちゃう」「恋のために体操がおざなりになるのが嫌」ということか...。 子安つばめは向き合いたい なるほど。 石上のことを減点方式でも加点方式でも見るわけでもなく,そもそも恋愛そのものが自分のやりたいことと重なったときに 恋に溺れてしまうことを危惧しているわけね...。 それで3年生のマドンナともいわれるつばめ先輩にお付き合いしている人がいなかったわけか。 ということであれば,四宮さんが最初に分析したように明確に否定する理由がないお断りである以上, 脈が無いわけでもないということになる。 そんな子安先輩の迷いに一つ区切りをつけたのは,他ならぬ 石上優と四宮かぐやの行動にあったところがいい落としどころでしたね。 上手いなあと思う。 石上優の思い遣り 伊井野ミコのぼっけなすーな行動に対して武力制裁で守ってあげる石上優を見て。 氷のかぐや様と言われた四宮さんが石上優の恋を守ってあげようと思いやる姿を見て。 初めてみるその人の意外な姿に 認識を新たにする。 知っているつもりで全く知らない相手のこと。 分かっていたつもりで分かっていなかった石上優のこと。 そんな石上優のことをもう 少し知ってから結論を出そう!というわけで結果は 結論保留 子安つばめは知ってみたい ということに相成ったわけであります。 というわけで首の皮一枚つながった石上優の未来はどっちなんでしょうか。 先々が気になるところで,とりあえず まる。 余談 それにしてもあれですね。 これ, 団長のこと言っているんですかね(笑) 風紀委員よりまじめだったウェーイ系 ノリがそのまんまなんだけれど。 そしてそのノリで受け入れた 大仏風紀委員は一体...。 ぶっちゃけつばめ先輩の方が考えているじゃん。 というわけで今回のお話のよもやま話を拾っていこう。 石上優の恋の行方 しかし「結論保留」というのは,今後の石上優の身の振舞い次第ということになるわけで。 この文化祭で告白することを意識し,いまだ告白の自覚のない石上が先輩から避けられていると勘違いしたことも相まって, 再告白を試みる可能性は微粒子レベルで存在する!その時の在り様によってはどっちともなりかねないバランスがある。 最悪振られることも念頭に置く必要はあろう。 それにメタ視点でいえば,やはり子安先輩と石上のリングよりは「石上と伊井野ミコ」とのリングの方が読者としては安心感あると言いますか。 我が家に帰ってきたような寛ぎを感じますよねえ。 こんなんバルじゃん... だってもう... こんなんただの いちゃついているルにしか見えませんわ...。 他校の生徒の軽口にあっさりとひっかかる雑魚いミコちゃんを救いだす。 石上優が上から目線で伊井野さんに接してしまうのもわかりますよね。 だって伊井野さん, 基本的に雑魚なんですもの(酷) こんなんあれでしょ。 「俺がついてなかったら大変なことになっていたぜ... 」みたいな少女漫画の主人公の世界でしょ,本来。 絵面は石上だけれど。 一読者としては。 まああれかな。 石上の告白が真っ当になるのか,キモイものになるのか分かりませんけれども最終的な結論は告白そのものよりも 石上優という人物の在り様で決まりそうな気がするんですよね。 例の評価の話で言えば「加点方式」。 加点方式で行けば,石上優はそこそこ行けるとは思うのですけれど。 一方で,加点はしていくんだけれど最終的に石上優の世界の中で 自分よりふさわしい人がいると思っちゃったら点は取れてもル不成立みたいなこともあるかもしれませんし。 おすし。 そんな妄想も含めて,今後の展開からは目を離せないのである。 藤原千花は特になし それにしても藤原千花には笑かしてもらいましたね。 男子人気という点ではおそらく相当のものであろう藤原千花もまた告白されていました。 それに対する返事の仕方, 「クイズ」て段階ですでにそうである。 絶対に受け入れるつもりのないやつである。 なんて顔... してやがる... ズレてる人ォッ....! そんなクイズに対してポエミーな解答を指し示すところもさることながら,そんな答えを幸せそうにスッキリした顔で受け入れている男子も相当おかしいのである。 藤原千花を好きになる人は 「元々ズレてる人」とかいう四宮さんのツッコミと相まってもうだめだった。 こんなん吹くでしょ,もう...。 要するに恋に興味は無い,束縛されたくないというのが藤原書記の今のスタンスということですね。 単に ハートの風船の謎解き以下の扱いだったとも言えますけれど。 小野寺さんは見守りたい 文化祭実行委員として実施の件で急速に距離が縮まった感のある伊井野さんと小野寺さん。 ここでも登場である。 雑魚 ミコをナンパから救ってやろうとした石上会計の武力制裁に対し, 「麗ちゃん」と甘える伊井野さんがお可愛いですね。 いつの間にそこまで深まった距離感よ...。 こうして伊井野さんの世界が広がっていくのも微笑ましいですし,その距離感で接してくれる小野寺さんもいい人だなあと思います。 小野寺さんは可愛い(挨拶) そして何よりも伊井野さんの異議申し立てに対しての 小野寺さんのセリフがいいよね。 「その痛みを覚えておきな」というのは別に恨みを忘れるな,という意味ではないのである。 誤った行動をしそうになった時, 石上会計がストップをかけてくれたこと,守られたことの意味。 この経験を基に,今後はそういう軽いナンパに引っかからないようにしっかりしろということですからね。 そういう意味では小野寺麗さんは 石上のことも「きちんと見ている」わけである。 子安先輩の気づきと対応する形でこの表現,良いなあと思いました。 というわけで今回の感想はここまで。 再度まる。 アンケート [アンケート] 第120話のMVPは誰でしょう? 藤原書記はRTで — ayumie ayumie 現実逃避のご案内 検索で記事が出なくなったら、検索語に「現実逃避」を付け足すと見つかりやすいです。 もっと簡単なのはブックマーク登録。

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『かぐや様は告らせたい』四宮かぐやはスキだらけ!

かぐや様は告らせたいいいのえろ

120話「子安つばめは断りたい」 って、今回のサブタイトルなんだよ! 開始1ページ目にして「 子安つばめは断りたい」とか書いてあんだけど。 こんなの結果を見るまでもないじゃん! ドラゴンボールZの 「ヤムチャ死す!」って次回予告みたいなものじゃん!こっちも「え?次回ヤムチャ死ぬの?サイバンマン相手に?」ですよ。 き、きっとヤムチャさんは嫌な予感がしてたんだ(震え)。 つばめ先輩悩む そういう時どういう断り方してるの? 悩むつばめ先輩はかぐや様に相談します。 告白された時の断り講座である。 って、かぐや様は月に1度くらいの頻度で告白されてたのか。 1年の妖精「不知火ころも」(まだ未登場)、2年の姫君「四宮かぐや」、3年の白鳥「子安つばめ」の3人は秀知院学園でモテモテだそうですからね。 つばめ先輩がかぐや様に相談するのも分かる。 ただ、かぐや様は誰が告白したか分からず、 石上の恋敵と勘違いして芽を潰そうとします。 また、石上に告白されてウブな超反応した理由は、今までつばめ先輩に告ってきた人はチャラい系ばっかだったからか。 なるほどね。 初めて断ったら気まずくなりそうな相手か。 石上は振られるよ…? これ断ったら… つばめ先輩が断ろうとする理由も、もしも付き合えば好きになっちゃうので体操がおざなりになりそう…と、脈有りまくりなのに。 「断ろうれ断ったら今までの関係ではいられないよねって雰囲気というか!」と傷つけずに事を収めたいそうな。 相手を傷つけずに抑めたいか。 それもプラスしてかぐや様の勘違いでバッサリ切り捨て御免の方向へなる。 って、この流れはまずい! せっかく盛り上がったのに数話で終了じゃん! 「石上は…つばめ先輩とくっつくよ(巨大ハートクッキー派)」から 「石上は…つばめ先輩に振られるよ(愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない派)」ですよ。 がしかし!読者の期待を裏切らないのが『かぐや様は告らせたい』の真髄です。 石上はこのまま振られる流れから 色んな意味でまだまだ石上周辺は盛りだくさんで楽しみになったね。 「気さくさ」から「気まずさ」 つばめ先輩可愛すぎ問題 それにしてもね。 つばめ先輩の可愛さが半端じゃなかった。 「うじうじ」悩むのを恋する乙女・かぐや様と被せたのを筆頭に、石上に対して男女を意識した気まずさといい。 石上との今後の関係を憂慮して本気で悩む様子といい…。 おそろしいぐらいに可愛い!自然とニヤニヤ頬を緩める! 『かぐや様は告らせたい』はみんな可愛いっちゃ可愛いけど、見てて和む系だった面白い系ばかりでしたからね。 ラブコメ萌えによるニヤリングローリング三回転半を叩き出すのは、かぐや様が一身に背負っていました。 それがどうだい?最近のつばめ先輩の超反応は? 頬がユルユル緩んでしまうじゃないですか。 ヒロイン成長力には目を見張るものがあります。 最初は良い先輩で男女区別なくボディタッチしてくるリア充の「ウェーイ!」系だと思ってたあのつばめ先輩がだよ? 驚異的な乙女っぷり!最高すぎるだろと。 以前の「媚び売っとこ」 と抱き着いて来た、まったく男と意識してないリアクションを思うと凄まじいの一言でしょう。 <関連記事> 「気さくさ」から「気まずさ」の変化。 ようするに今後つばめ先輩が石上を意識していくにつれて、 次第に今まで見せた事がない微妙な反応といった逆パターンですね。 普通の「だんだんイチャイチャしていく」の逆。 いまいち理にかなっていなそうですが、実際にやられてみるとこの「ギャップ萌え」の破壊力は驚異的です。 果たして「どーなってしまうのだろうか?」って部分がミソよね。 「どうなるのか?」のうま味 私…全然知らなかった ダーウィンの進化論(ラブコメ版)では、「最初は仲良く無かったのに段々と仲良くなっていきイチャイチャするように進化」の真逆をいく石上&つばめ先輩。 グッとくるものがあります。 そして、同時に 石上とつばめ先輩はどうなるのか全然分からないのも盛り上がるところやね。 つばめ先輩にはフラれるでしょうね でも、それで終わりではないでしょう 石上は裏主人公、ミコちゃんは裏ヒロイン この二人は絶対なにかある 恋愛になるかは分からないけど この作品は石上の成長物語らしいですから、落ちるだけにはならない筈です >より 石上のモデルになった竹取物語の皇子が、子安の燕貝と関係がある その皇子は子安の燕貝を取ろうとして、崖から落ちた >より 以前のコメント予想。 原典「竹取物語」を踏まえると、石上はつばめをGETできないと考えるのが普通でしょう。 しかし!もうこの2人の行く末は誰にも読めません!それが「奉心伝説」なり! 117話 返事は保留したけど、 ハートは受け取ったからね! 「竹取物語」通りにはならんぞって思うじゃん。 そもそも、この漫画からしてかぐや姫は帝でなく白銀が鉄板だしな。 つばめ先輩のまんざらでもない、脈有りな様子からしてイケるんじゃね?って思ってしまう。 「うおー!2人はどうなるんだー!」という熱い感情が沸き立つ。 やはりね、最終的にミコちんとくっつくにしても、つばめ先輩とかマキちゃんのとフラグ立つと、「それでも騙されてやるかー」と思わせるような展開は最高だね。 てか、もう逆に「裏主人公」「裏ヒロイン」の石上&ミコちんよりも、石上&つばめ先輩は本命カップリングに躍り出たわな。 なんか石上のミコちんに対するリアクションって、 保護者のアレにしか見えないし。 なんだ…最高か… 最高かよ つばめ先輩だけでなく、ミコちんと小野寺さんの登場も個人的グッドだったわ。 いつのまにかミコちんが小野寺さんを「麗ちゃん」と呼ぶようになって、親友ポジになってるのもホッコリさせます。 こういう小さい人間関係の変化好き。 にしても、「石上&ミコちん&小野寺さん」の1年トリオは良いっすなぁ。 これぞ青春!ってキラキラした眩しさがギッシリつまっていました。 小野寺さんなんて、体育祭限定の一発キャラで終わると思ったのに、本当に良いキャラになったわ。 準主役的なポジションですし、 石上とも順調にフラグ立ててる(ように見える)。 本編もそうだけど、この前の同人版は何なんだよ! 同人版11話 <同人版11話> なんだこれ…(笑顔) 本編のラノベよりも踏み込んだ「友達以上恋人未満」と言いますか。 隣に座って飯食う、ハンカチを座るのに借りる、お尻に敷いたから恥ずかしい…のトリプルアタックがさく裂だ。 なんだろ。 スクランで例えると、マガジン本編では「旗派(沢近)」を盛りまくるも、マガスペでは「おにぎり派(八雲)」を盛りまくるってたのを感じてしまいました。 もう何でもありです><。

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『かぐや様は告らせたい』四宮かぐやはスキだらけ!

かぐや様は告らせたいいいのえろ

画像一覧 第1-2話「かぐや様は止められたい」 裸バスタオル姿のかぐや(御行による想像) 「真実の恋ならば…身も心も捧げる覚悟はあります」 (身も心も!?) 第2-2話「藤原ちゃんは出かけたい」 水着姿で御行を悩殺しようと企むかぐや。 しかし、千花に比べて貧乳すぎるため、計画は頓挫する。 「海は生命の原初。 降り注ぐ太陽が、人間を本能的な生き物へと戻すでしょう…」 「透かさず、私の水着で会長を悩殺!海の魔法に掛けられた会長は、夕焼けの中で告白してくる…完璧」 「私も、去年のサイズ合わなくなっちゃって。 新しいの買わなきゃ」 「はっ…!」 巨乳を揺らし水着姿を見せる千花。 背景に74式戦車が映る。 「ボディラインには自信のある四宮。 だが、それを差し引いても、四宮の攻撃力は脆弱。 豆鉄砲程度である」 「それに引き換え、藤原書記の攻撃力は戦車級。 戦力差は絶望的…」 第9-1話「かぐや様は送りたい」 風邪を引いて、発熱赤面し喘ぐかぐや。 「ハァ、ハァ、ハァ…」 「やだぁ…側に居てよ、早坂ぁ…」 「普段から、これくらい可愛ければいいのに…」 第9-2話「藤原千花は見舞いたい」 裸シーツ姿のかぐや(御行によるエロ妄想) 第9-3話「四宮かぐやについて 1 」 寝惚けたかぐやにより、ベッドに引き摺り込まれる御行。 「一緒に寝よ…?」 「えっ…いや、四宮あああっ!?」 「照れてるんですか?ウフッ、お可愛いこと…」 目を覚まし、正気に戻ったかぐや。 隣で寝ている御行に衝撃を受ける。 「今、何時…結構長い間、寝てたんじゃ…」 「すぴー…すぴー…」(熟睡中) 「ヒイイッ!?」 「会長、何で私のベッドに入ってるんですか!?」 「いや、俺はただお見舞いに…」 「早坂!私、どこまで会長と…!?」 「さあ?」 第10-3話「白銀御行は出かけたい」 スクール水着姿のかぐや(おっぱい増量中) 第11-1話「早坂愛は浸かりたい」 浜辺で戯れる、水着姿の藤原三姉妹(豊実・千花・萌葉) ニーソを脱ぎ、裸バスタオルになる侍女早坂。 入浴直前、かぐやに呼び出される。 「早坂、今すぐ来て!」 「な、何ですか?」 入浴中の侍女早坂。 しかし、再度かぐやに呼び出される。 「かぐや様は分かってない。 もっと私を大事に…」 「早坂、すぐ来て!」 「もう。 かぐや様、いきなり入って来るのはやめ…」 蕩け顔で入浴中の侍女早坂。 人物一覧• 会長/白銀 御行(しろがね みゆき)• 副会長/四宮 かぐや(しのみや かぐや)• 書記/藤原 千花(ふじわら ちか)• 侍女/早坂 愛(はやさか あい)• 藤原 豊実(ふじわら とよみ)• 藤原 萌葉(ふじわら もえは).

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