アイビス ペイント 転写。 【スマホだけ】簡単キンブレシートの作り方≪文字入れから印刷まで≫

アイビスペイントで背景が重なる?透けるのを直すやり方は?①

アイビス ペイント 転写

画像が貼り付きました! 画像の種類によっていは上手くいかない場合があります。 その時は一度Windowsアクセサリ の ペイントを開き、同じように画像を貼り付けましょう。 その画像をすべて選択し、コピーをし、エクセルに貼り付けます。 画像の加工方法3 トリミング 今回はこの青いネコの顔をトリミングします。 貼り付けた画像を右クリックします。 画像が選択され、画像のまわりに〇マークが現れます。 すると同時にトリミングというボタンが現れます。 Tマークになったら、マウスの左クリックを押しながら動かし、トリミングします。 左右上下好きなようにトリミングしましょう! トリミングできました! 画像の加工方法4 サイズ変更 トリミングした画像の大きさを変更してみましょう! 画像を一度左クリックし選択します。 そこで、右クリックし、サイズとプロパティを左クリック すると画面右端に図の書式設定が現れます。 高さの倍率、幅の倍率を変更します。 (変更すると画像も同時に大きさが変わります。 )お気に入りの大きさになるまで、いろいろと試してみましょう! 画像の加工方法5 左右反転 反転させたい画像を左クリックで選択します。 選択するとまわりに〇がでます。 するとツールバーに図の形式ボタンが現れます。 左右反転ボタンを左クリックします。 まずはページレイアウトを開き、用紙を設定し、余白を設定します。 すると目安となる点線が現れます。 (D列とE列の間) このD列の幅を広げていきます。 広げすぎると、D列とE列の間にあった点線が、C列、D列の間に移動します。 D列の幅を左クリックしながら細かく動かし、点線がC列へ移動しないぎりぎりのところを探します。 このようにすると、余白ぎりぎりの最大値までデータをのせることができます。 めいっぱいまで色がつきました! 番外編その2 画像の解像度を上げる エクセルを開いた際にオプションを開きます。 詳細設定から、ファイル内のイメージを圧縮しないにチェック。 その下の既定の解像度を高品質にします。 さらにその下の印刷をグラフィック用の高画質モードにチェック。 OKを押します。 この作業をしてからコピー画像を貼り付けましょう。 印刷するなら、キレイモード、 ページ設定で設定する際にも印刷設定を高品質にすることをお勧めします。 まとめ 今回は簡単にできる画像の加工方法について紹介しました! やり方はこの方法以外にもいろいろありますが、自分がよく使っている方法をまとめてみました! サイズ変更や、トリミング、センチ設定、左右反転など、知っておくといろいろな作業に役立つと思います。 ぜひ参考にしていただけたら、嬉しいです!.

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鬼滅ネイルの作り方!転写シールで簡単!鬼滅の刃の痛ネイルを作ってみた【かまぼこ隊&柱9人編】

アイビス ペイント 転写

Contents• アイビスペイントは高機能で使いやすい有能アプリ 今、無料で使えるお絵かきスマホアプリが大人気でその中でもアイビスペイントはシリーズ3,500万ダウンロードの超人気のアプリです。 SNSに投稿はもちろん、LINEスタンプや出力用の高解像度にも対応しているのが魅力です。 アイビスペイントは、Tシャツにプリントできる最大サイズや解像度にも対応しているのでオリジナルTシャツデザインを自分でつくるにはぴったりのアプリになります。 アイビスペイントでデータを入稿する方法 アイビスペイントに限らずデザインをつくる場合、使う用途によってい解像度や保存方法などの条件が変わってきます。 今回は、Tシャツデザインのための初期設定の仕方から入稿方法までくわしくご紹介して行くので参考にしてください! アイビスペイントの基本的な使い方がでくわしく説明されているので初めて使う場合には見てみましょう。 新規キャンバスの設定をする デザインをつくる上で一番の重要ポイントが新規キャンバスの設定です。 ここの設定を間違えてしまうと、せっかく納得がいくデザインができても画像が荒れて本来つくったデザインと変わってきてしまうので注意しましょう。 新規キャンバスに重要なサイズと解像度 Tシャツデザインに必要な解像度は、用紙出力で使用される解像度と同じ300dpiで、サイズは原寸サイズが基本です。 まずは新規画面を作成しましょう。 解像度が低いとどうなる? 上でも解説した通り、原寸サイズと解像度が重要になってきますが、解像度の設定を間違えてしまうとどうなるのでしょうか。 スマホで使うスタンプや、web上で見るデザインなどは基本的に解像度が72dpiです。 この場合、画像サイズが大きくなるとその分データが重くなり動きが悪くなってしまうなどの弊害が出てしまいます。 逆に、Tシャツプリントや用紙に印刷するためのデザインは、72dpiでデザイン作成すると、画面上でデザイン確認して問題なくてもプリントアウトしてみたらぼやけてしまうことが起きてしまいます。 間違えて新規設定で72dpiで作成してしまった場合、無理に解像度を300dpiに上げても元で作成した解像度が低いのでデザインは荒いままになってしまいます。 もし72dpiでつくってしまっても、デザインによってはそのままのデータを使っても大丈夫だったり修正すれば問題ない場合も十分にありますので、無理に解像度を上げずにまずご相談ください。 解像度72dpiで作成した場合 全体を見ると300dpiとあまり変わりがありませんが、拡大してみるとエッジがギザギザになっているのがわかります。 全体的にぼやけてしまっているのできれいなアウトラインになりません。 解像度300dpiで作成した場合 エッジがはっきりとしているのできれいなプリントをすることができます。 デザインをつくってみよう 新規設定が完了したら、いよいよデザインを作成していきます。 インクジェットや転写プリントなどのフルカラープリントをする場合と、単色や数色などで印刷するシルクスクリーンプリントで印刷する場合と作り方が変わってきますので、違いも合わせて説明していきます。 下絵の作成 デザインを描くときにまず行うことは、下絵の作成です。 画用紙などに描くときでもまず大まかな下絵を書いてバランスを決めることが多いのではないでしょうか。 アイビスペイントでの下絵の書き方は下書き用のレイヤーを作成して細めのペンで線描きをしていきます。 下絵が完成したら本番描きに影響しない程度に透明効果を入れると良いです。 フルカラープリントの場合、エアブラシやグラデーションになっているようなブラシを使用することができます。 シルクスクリーンプリントの場合はエッジがぼやけていると細かなグラデーションを表現することがフルカラープリントほどきれいに表現できませんので、エッジのはっきりとしたブラシを使用してください。 ブラシカラーはプリントカラーを使用しましょう。 フルカラープリントで使えるブラシの例 通常のペンに加えてぼかし、濃淡があるものや、細かい線なども使うことができます。 シルクスクリーンプリントで使えるブラシの例 エッジのはっきりとしたブラシを使うことができます。 拡大・縮小・回転を使おう スマホでデザインを描く場合、パソコンや画用紙に比べて画面が小さいのでデザイン全体図を見ると小さく、細かな部分がわからなくなってしまいます。 逆に拡大すると全体図が見えなくなるので、ピンチ操作でできる拡大や縮小を活用していきましょう。 回転は、線を描くときに縦や横などきれいにかける方向がそれぞれにあると思います。 ピンチ操作で指を回転させると画面も同じ方向に動くので自分の描きやすい方向に回転と良いです。 レイヤー分けをしてみよう アイビスペイントではレイヤーを分けることができます。 フルカラープリントの場合は、線画・ベタ塗り・グラデーションや陰影などで分けるのがおすすめです。 シルクスクリーンプリントの場合は、色ごとにレイヤーを分けると追加や修正がしやすく便利です。 ただし、端末保存する際にはPNG保存となります。 そうするとレイヤーがすべて統合されますので、修正などを行いたい場合はアプリから編集をしてください。 フルカラープリントのレイヤー分け シルクスクリーンプリントのように色ごとのレイヤー分けができないので、ベタ面やグラデーションごとなどに分けると良いです。 ただし、レイヤー数が多いとその分データが重くなってしまいますので、注意しましょう。 シルクスクリーンプリントのレイヤー分け 各色ごとにレイヤー分け。 塗りつぶしも簡単! 塗りつぶしツールを使うと、ベタ面を一瞬で塗りつぶすことができます。 ただし、塗りつぶせる範囲が囲われていることが条件になってきますので、線描きをした中を色付けする場合に活用して行くと良いです。 STEP1:線画を描く STEP2:塗りつぶし用のレイヤーを作成 STEP3:ツール一覧から塗りつぶしを選択 STEP4:塗りつぶしカラーを設定 STEP5:塗りつぶしレイヤーが選択されていることを確認 STEP6:塗りつぶし範囲をタップ メールで入稿しよう 解像度とサイズの次に重要なのが入稿方法です。 せっかく300dpiの原寸サイズでデザイン作成しても入稿方法を間違えてしまうと低程解像度になってしまったり、保存方法が分からずスクリーンショットでの入稿になってしまうことが考えられます。 端末に保存したデザインの解像度を維持したままデータ入稿するには、メールで送る方法がベストです。 マイギャラリーから中央下のデータ転送ボタンをタップすると、ファイル形式画面が開きます。 保存形式は画像 PNG にしてください。 JPG保存すると、解像度が72dpiに下がってしまいます。 Gmailなどでメールを送ってください。 送り先はまで。 メールを送信したらデータ入稿完了です! 注文書と一緒に送る場合はからダウンロードしてデータ添付するか、注文書のみFAXでも受け付けています。 送られてきたデータは、きちんと原寸サイズで300dpiになっています! タブレットでの作成手順も基本的に同じなのでタブレットを持っていればスマホよりも大きな画面で作成できるのでより作りやすくなります。 アイビスペイントで描いたデザインをプリントしてみた! プリントはトナー転写を使用。 くわしくはで記載しています。 繰り返すデザインには対称定規を使うと便利です。 フルカラープリントはグラデーションの表現もきれい! まとめ:アイビスペイントでデザインを描いてオリジナルTシャツをつくろう! 高価なソフトがなくても無料のお絵かきアプリで本格的なTシャツデザインをつくることができますのでよりオリジナルTシャツが身近なものになりますね。 デザインを描くときのポイントは、解像度300dpiと・原寸サイズ・保存はPNG。 あとは好きなデザインを描けば、簡単にオリジナルTシャツをつくることができます。

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消しゴムハンコ作りに挑戦してみた

アイビス ペイント 転写

スポンサーリンク アイビスペイントの素材の貼り方はどうやるの? まず最初に、アイビスペイントでの素材の貼り方の基本操作についてご説明しますね。 1.好きな素材を選択する アイビスペイントのお絵描き画面を開いたら、上の右端にある、四角の中に山と太陽があるようなアイコンをタップします。 そうすると、素材のジャンル一覧がずらっと出てきます。 この中から、あなたが貼りたい素材がありそうなところをタップして選択しましょう。 今回は例として「パターン(カラー)」を選んでみました。 ジャンルを選ぶと、次に素材の一覧が表示されますので、その中から「コレだ!」という素材を選んでタップします。 もし、気に入る画像が無ければ、ジャンル一覧の画面に戻って別のところも見てみましょう。 戻り方は、上部の素材のジャンル名の左側にある 『<』マークをタップです。 上の画像でいえば、一番上の「タグ・お気に入り・履歴」の下の「パターン(カラー)」の左側にある『<』ですね。 2.素材の大きさや位置を調整する 貼り付ける素材が決まってタップをしたら、下のような画面に移行します。 例では「モダン柄8」を選択しました。 この画面では、素材画像の大きさや位置を変えることができます。 お好みの大きさ・位置に設定しましょう。 「一本の指」で動かすと、位置を調節できます。 「二本指」でつまむように動かす(ピンチイン)と模様が小さくなります。 「二本指」を開くように動かす(ピンチアウト)と模様が大きくなります。 普段スマホで画像を拡大縮小するのと同じ感覚ですね。 もし、素材が一面に表示されず、四角形になっている場合は、「リピート」という項目がオフになっている状態なので、タップしてオンにしてください。 これで一面に素材が敷き詰められます。 気に入ったサイズになったら、 緑色のチェックマークをタップして確定しましょう。 これでキャンバスに素材を貼ることができました! 貼り付けた素材は新しいレイヤーとして作成されるので、うっかり絵の上に重ねちゃった!なんて失敗にはならないので安心ですよ。 「素材は新しいレイヤーになる」のに、なんでレイヤー作るの? 貼り付けた素材は確かに新規レイヤーになるのですが、その素材レイヤーが作成されるのは 『選択されたレイヤーの一つ上』なんですよ。 なので、一番下が色塗りのレイヤーだったりすると、素材を貼る時、 色塗りの上に素材が表示されてしまって、完成像がイメージしづらくなってしまうんです。 2.素材を選択する 先ほど説明した基本操作と同じように、貼りたい素材を選択していきましょう。 そうすると、素材選択画面に戻れますので、どんどん選んでみて、あなたのイメージにあう画像を探してください。 このとき、うっかり 端末の「戻るボタン」を押してしまうと、マイギャラリーまで戻ってしまうので注意してくださいね! 3.素材を調整して貼り付ける 貼りたい素材が決まったら、次にサイズや位置を、お好みのバランスになるよう調整していきます。 もし、全面に貼り付けるのではなく、ワンポイント的に使いたい!という場合は、先ほど「全面に敷き詰める」ためにオンにするよう説明した「リピート」の項目を、今度はオフにしてみましょう。 大きさと位置を合わせて、こんな感じで使うこともできます。 また、調整メニューの真ん中の「パース変形」を選択すると、形を変えることもできます。 青い枠で囲まれるので、それを引っ張ることで画像が変形します。 ただ、この方法だと 画像の柄自体が変形してしまうので、あえてそういう効果を狙う時以外は微妙かもしれませんね。 白いフチを残したい!なんて時には、ここで変形をするよりも、一度全面に貼り付けてから別のレイヤーにフチを描いた方が綺麗に仕上がりますよ。 上記の完成画像は、全面に素材を貼ったあと、上にレイヤーを作って白いフチを描いてガウスぼかしというフィルターをかけました。 登録すると、素材メニュー上の「タグ・お気に入り・履歴」の部分の「お気に入り」をタップすることで、登録した素材をすぐに見つけることが出来ます。 「前に使ったけど、どこにあったっけ?」という時は「履歴」から探すと見つけやすいですよ。

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