ビットコイン 比較 取引所。 仮想通貨/ビットコイン取引所おすすめ比較ランキング|日本の金融庁登録交換業者一覧・販売所との違い・海外の取引所も紹介!

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ビットコイン 比較 取引所

ビットコイン、仮想通貨のおすすめ取引所比較 日本国内で金融庁から認可がおりてる交換所をランキング形式で紹介していきます。 アプリのトレード画面、サービス内容、取り扱い通貨などを記載しています。 基本的にレートが各取引所異なるので、気になる全ての取引所で口座開設しておくのがおすすめです。 メイン・サブで利用するなどご自身の取引スタイルに合わせて使い分けるのもいいでしょう。 ランキングは、5段階評価となっているので参考にしてください。 マクロミルとの共同で、アンケートに答えるだけでビットコインがもらえる「Coincheckアンケート」のサービスを始めるなど、より多くの人が仮想通貨に触れられるように第一線で動き続けています。 また、保有している仮想通貨を貸し出すことで年利最大5%の利用料を受取ることができる「貸仮想通貨サービス」や、自動で仮想通貨の積立を行ってくれる「Coincheckつみたて」、電気・ガス料金の支払いでビットコインがもらえる「コインチェックでんき・ガス」など、多様な関連サービスを展開しています。 そのため、これから仮想通貨を始めるとい人にとって口座開設を済ませておいて損はない取引所と言えます。 またコインチェックは、規制後初の新規通貨上場(MONAの取り扱い開始)を果たし、今後もこれまた国内初となるイニシャル・エクスチェンジ・オファリングを検討しています。 また、アプリの使いやすさはトップレベルであり、仮想通貨に初めて触れる人にはおすすめしたい販売所です。 板取引はビットコイン(BTC)のみ可能になっています。 ディーカレット DeCurret の取り扱い通貨 ティッカー 通貨名 BTC ビットコイン ETH イーサリアム XRP リップル BCH ビットコインキャッシュ LTC ライトコイン ディーカレットおすすめポイント 2019年8月21日にはレバレッジ取引のサービスも開始。 「au WALLET」と「楽天Edy」、「nanaco」といった電子マネーへ仮想通貨で直接チャージできるサービスも開始し、今後の実用的展開もありそうです。 JRや電通など大企業がパートナーとして参加しておりまだまだサービスに展開に大きな期待を抱かせます。 また、トレード画面が非常に使いやすく、インジケーターも豊富なので、トレーダーの人向けの取引所でもあります。 ビットバンクは、相場やコラム、インタビュー、ブロックチェーン技術などを幅広く網羅しているニュースサイトのBTCNを自社運営しています。 仮想通貨業界の中では、有名かつ老舗のサイトで、インフルエンサーライターなどの記事を見ることも可能です。 グループにはGMOクリック証券などがあることから、仮想通貨のFX取引においても安定した強さのシステムを誇っているため、GMOコインを愛用している人も多いです。 また販売所サービスも行っており、そのスプレッドも低めなことから、板取引に慣れていない人でも簡単に購入できるのも魅力の一つ。 初心者から経験者までにおススメできる取引所です。 その他の特徴としてGMOコインは、スマートフォンアプリ「ビットレ君」を提供しています。 「ビットレ君」レバレッジ取引専用という珍しいスマートフォンアプリです。 使いやすさに特化しており、イフダン(IFD)注文やOCO注文など、さまざまな注文方法もアプリでやりやすく設計されています。 ただし、仮想通貨の送金が専用のハードウェアウォレットにしか行えないため、「他のアルトコインとまとめて一つのウォレットで管理したい!」という方などにはネックとなってしまうかもしれません。 XRPに関するキャンペーンも多く、XRPホルダーならば開設しておきたい取引所です。 また、トレード向けの機能が非常に充実しており、ロング(買い注文)・ショート(売り注文)のポジションが現在どれだけあるかが一目でわかる建玉表はTAOTAO独自の機能です。 操作には少し慣れが必要で、普段使いをしたい人より、がっつりトレードをしたい人向けの取引所という印象を抱かれるかもしれません。 キャンペーンも多く開催しており、また先日は取引所の独自トークンであるフォビトークン(HT)の取り扱いも開始しました。 HTを使って、決済・取引手数料の割引・ガバナンスなど、さまざまなサービス展開も予定されており、今後の展開に期待できます。 実際にLINEに問い合わせを行ったところ、メッセージを送ってから3分程度で返信がありました。 最初の返信は、自動返信用の文言が記載されるものの、次のメッセージはカスタマーサポートが担当してくれるので、ユーザーに非常に親切な取引所となっています。 FX取引においても、日本最大級の出来高を誇っています。 「ビットコインをもらう」というポイントサービスのようなものも展開しており、bitFlyer経由で旅行などを注文すると、パーセンテージに応じて、ビットコインで還元してくれるのも嬉しいですね。 最近ではTポイントをビットコインに交換するというサービスも開始しており、業界を引っ張ってきた取引所の一つとして、これからの事業展開にも大きな期待が生まれます。 トレードを主とする人にとっては前述の「SFD」がひっかかるかも…それも踏まえると手数料はかなり高めの印象に。 日本円以外にもドルやユーロなどさまざまな法定通貨での取引に対応しています。 Liquid by QUOINE トレードアプリ シンプルで使いやすいアプリです。 指紋認証設定も可能なのでセキュリティに関しても安心で、またウィジェット機能も搭載しています。 ビットコイン、イーサリアム、リップル、ビットコインキャッシュ、キャッシュをスマホのホーム画面に追加することが可能となっています。 ポートフォリオページの右上部にあるカメラボタンをタップすると、Twitterが起動するので仮想通貨ポートフォリオを公開したり、共有したりすることが2タップで完了できます。 Zaifとの統合が近々予定されているので、今後の活動に注目した取引所でもあります。 仮想通貨取引所の比較・選定の際の項目 スプレッド、手数料に関して これは仮想通貨取引所の利益につながる部分になります。 利益を上げようと考えるのであれば、スプレッドを広げたり、手数料を多くとったりします。 価格が急騰、急落する場合などスプレッドが大きくなることがあるのでそのあたり含めて、どの仮想通貨取引所を選ぶかを決める必要があります。 取り扱い仮想通貨に関して 購入したい仮想通貨がある場合は、重要な項目になります。 現在、日本国内でのホワイトリスト(認可されている)である仮想通貨には次のようなコインがあります。 有名どころだと、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、モナコイン(MONA)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)、ネム(NEM:XEM)、リスク(LSK)・・・その他多数の取り扱いがあります。 これらの通貨は、仮想通貨交換業者登録されている業者が扱ってる通貨の種類となっています。 ここには無い取引所だと海外の仮想通貨取引所を利用する必要性が出てきますが、信頼・安心感というところで少しリスクを考える必要があります。 セキュリティ管理に関して 特にウォレットの管理の体制をしっかりと調べる必要があります。 ホットウォレットに多くの通貨を残している取引所は避けた方が良いでしょう。 ウォレット管理体制にはさまざまな方法があります。 例えば、強固な管理体制の一つとして、コールドウォレットを利用しており、秘密鍵を知っているのは業社内で数名、利用するPCは一つ。 または社内とは別のネットワークを使い、PCを利用する部屋はモニター含め24時間カメラ撮影されている形などになります。 セキュリティに関する指標として、「ICORating」の取引所セキュリティレポートというものが、1日100万ドル以上の取引高がある仮想通貨取引所が対象となる格付けです。 ちなみに世界1位のHuobiは100点の満点評価を得ています。 コールドウォレットは、一時的にネット接続するウォレットの種類のこと。 信頼、安心感に関して 例えば、強固なセキュリティがあったとしても仮想通貨が流出してしまったなどの事故が起こった場合に、どこまで責任を取ってくれるのか?また、他のサービスでもユーザーから良く利用されているものがあるなど、どこまで顧客の事を考えているかなどが指標の一つとなります。 上場企業などは、非上場企業よりも信頼・安心感という側面では良いものだと思われます。 販売所・取引所・仮想通貨FXの違いを理解する 自身で仮想通貨を保持したい人は、販売所・取引所 現物取引 を利用してください。 仮想通貨の値動きで資産を増やしたい方は、取引所 レバレッジ取引 、仮想通貨FXの利用となります。 レバレッジ取引、仮想通貨FXは、実際に仮想通貨を保有するものではないので注意してください。 また業者によってサービス内容が異なります。 例えばGMOコインの取引所 レバレッジ取引 の場合、板寄せ形式という方式を取っており、売買の需給を見ながら発注することができます。 一方で、仮想通貨FXは、2wayプライス方式で店頭取引となっており画面の表示がシンプルになってます。 また、注文方法も異なりレバレッジ取引では、成行、指値注文のみとなりますが、仮想通貨FXでは、逆指値、OCO、IFD、IFD-OCO注文と多彩な注文方法が選択出来ます。 さらにロスカットルール等にも差があるので注意が必要です。 現物取引手数料で比較 取引所名 取引所 販売所 アルト Maker:-0. 海外の取引所では一般的ですが、日本で導入しているのはbitFlyerしかありません。 これは、現物価格とFX価格の差(乖離率)が5%を超えた際に、約定時にパーセンテージに応じた手数料が徴収もしくは付与されます。 乖離を広げる方向(買い)の場合だと、新しく取引を板に載せる「新規注文」も、既に板にある自分が発注した取引を手じまいにする「決済注文」のどちらでも計算式に応じた手数料が徴収されます。 そして、価格を縮める方向(売り)では、「新規注文」を行った際に手数料分の金額がもらえるという仕組みです。 00% 取引手数料自体は無料ですが、状況によってはこのような手数料が発生することは念頭に置いておきましょう。 セキュリティ状況で比較 基本的にユーザー 顧客 からの預け入れはホットウォレット、交換事業者側で通貨の保管にはコールドウォレットを利用しているところがオススメです。 また、シグネチャー 署名 に関して、シングルシグネチャー、マルチシグネチャーがありますが、マルチシグネチャーを採用している方がセキュリティレベルが高いと言えます。 【参考】 外部とのやり取りする際のビットコインアドレスが、マルチシグであり、保管用がコールドウォレットでマルチシグを利用している業者を「レベルが高い」と評価できます。 逆に外部とのやり取りするウォレットにシングルシグを利用している業者は「レベルが普通」とした際に、セキュリティレベルが高い業者としてはビットバンク、QUOINE、DeCurretが挙げれます。 GMOコイン、コインチェックはセキュリティレベルが普通の業者として分類できます。 仮想通貨取引所 おすすめ比較ランキング•

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ビットコイン(bitcoin)取引所と販売所の違いを比較

ビットコイン 比較 取引所

04% 無料 0. 24時間365日のシステム監視・運用体制 日本語サポートで誰でも使いやすく、ひとつのアプリで現物とレバレッジ取引が可能! 取引ツール 現物とレバレッジを同時に取引できる取引ツールを提供。 注文機能や高機能チャートなどを一画面集約型で、画面レイアウトがカスタマイズ可能! 取引所の信頼度 登録番号|関東財務局長 第00011号 7億6000万円(資本準備金を含む) 株主にZホールディングス 対応サービス 会社名 手数料 取り扱い通貨 セキュリティー 口コミ 取引サービス 取引ツール 82. 8 88. 1 84. 0 82. 0 94. 0 86. 0 73. 0 64. 5 76. 0 76. 0 85. 0 88. 0 87. 3 56. 2 86. 0 86. 0 88. 0 85. 0 83. 3 39. 9 78. 0 78. 0 89. 0 77. 0 75. 6 41. 7 66. 0 53. 3 81. 0 82. 0 42. 5 25. 7 86. 0 86. 0 85. 0 81. 0 41. 3 48. 0 62. 0 62. 0 92. 0 75. 0 51. 9 32. 5 68. 0 68. 0 88. 0 74. 0 53. 9 24. 7 40. 0 40. 0 75. 0 55. 0 採点の詳細は「」に記載しています。 暗号資産取引所の口座開設に必要なモノと流れ• Q投資初心者におすすめの取引所はどこですか? A東証一部上場のGMOグループが運営する「」です。 投資初心者にも操作が分かり易い取引ツールとスマホアプリを提供しており、顧客サポートもチャット対応があります。 また暗号資産の送付手数料や即時入金手数料、そしてレバレッジ取引の取引手数料も無料となっています。 取引スタイルも、現物取引、販売所、レバレッジ取引、暗号資産FXと4つの取引方法を用意。 レバレッジ取引と暗号資産FXでは最大4倍のレバレッジを効かせた取引ができます。 Q暗号資産とは何ですか? A暗号資産(仮想通貨ともいう)とは、暗号技術を活用してつくられた電子通貨のことを言い、その種類は数千以上存在します。 主に「送金」、「価値の保管」、「決済」の3つの用途がありますが、通貨価値を持つために米ドルや日本円のように投資対象となっています。 パソコンやスマートフォンなどの端末があれば誰でも利用することができます。 Qビットコインは最低いくらから購入できますか? Aビットコインが100万円の時に1,000円となります。 ビットコインの最小取引単位は0. 00000001BTCです。 国内のほぼ全ての取引所では0. 01BTCからの購入ができますが、最低取引単位は取引所によって異なります。 Q誰でも口座開設できるのでしょうか? A基本的に誰でも口座開設が可能です。 ただし、反社会的勢力であったり、マネーロンダリングを行うような人はできません。 口座開設には、免許証などの本人確認書類の提出が義務付けられています。 Q取引所・販売所の違いとは何ですか? A交換業者のユーザーとの売買が取引所。 交換業者との売買が、販売所です。 取引所には、板があり株式取引と同じ方式。 販売所方式は、スプレッドと呼ばれる売値と買値の価格差があり、FXと同じ方式です。 Qスマートフォンで取引可能でしょうか。 A可能です。 暗号資産の取引は、口座開設の申し込みから、入金、取引までスマートフォン1台で行うことができます。 Qハッキングされたらお金は戻ってきますか? A個人に非がない場合は戻ってきます。 国内では、コインチェックとザイフでハッキング事件が発生しました。 そのどちらとも、一定の額が被害者に補填されることとなりました。 日本仮想通貨交換業協会(JVCEA)の奥山泰全会長は、テレビ番組で「ハッキング被害は戻ってくる」と明言しています。 Q暗号資産 仮想通貨 投資で得た利益に税金はかかりますか? A掛かります。 サラリーマンやOLの場合は、利益が20万円以上出た場合に確定申告を行う必要があります。 税金区分は雑所得となり、利益に応じて5~45%の税金を支払う必要があります。 例えば、年収400万円の人が暗号資産で100万円の利益をあげたとすると、57万円程度の税金を支払う必要があります。 さらに、課税所得の10%を住民税として支払う必要があります。 暗号資産取引所関連コラム 会社名 取引所トークン 取り扱い通貨数 手数料 レバレッジ取引 レンディング セキュリティー 1日の売買代金 主な言語 拠点 BNB 188種類 Maker:-0. 025 Taker: 0. 5倍 有り A- 約62億2000万円 英語 アメリカ - 252種類 Maker: 0. 一見、同じように見えますが、投資方法や取引の枚数によって大きく投資結果が異なりますので、しっかり押さえておきましょう。 基本的に「 取引所」で売買を行った方が、取引コストが安く、利益を上げやすくなります。 ただし、100BTCなどの 大口の注文であれば「 販売所」を使った方が良いかもしれません。 項目 取引所 販売所 取引先 交換業者のユーザー 交換業者 板 あり なし スプレッド 注文状況次第 あり 手数料 ある場合が多い 基本的にない メリット 注文状況が分かる透明性 大きな売買でも価格が動きづらい デメリット 大きな注文では価格が変動しやすい 新規約定の直後は含み損となる あなたに合った暗号資産取引所を探す.

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ビットコインの販売所、取引所、交換所、交換会社の違い

ビットコイン 比較 取引所

ビットコイン(BTC)取引所の選び方!6つのポイント ビットコイン取引をはじめるにあたり、取引所の登録は欠かせません。 重要なポイントを6つに絞ってお届けしますので、ぜひ取引所選びの参考にしてみてくださいね。 手数料 手数料の話をする前に、 まずは取引所と販売所の違いを把握しておかなければなりません。 取引所というのは、ビットコインなど仮想通貨のユーザー同士で売買したい金額や数量を決め、合意となると取引成立となり、手数料は非常に安く、無料のところもあります。 ただし、デメリットとして自身が希望する金額や数量で取引が成立するとは限らないということを覚えておかなければなりません。 販売所の場合、仮想通貨を販売所から直接購入できるため、ユーザーは購入したい数量を指定して自身の好きなタイミングで取引を行うことが可能です。 しかし、販売所が設定している金額でしか購入できないため、手数料は取引所と比較すると割高となっています。 手数料のことを考えると、販売所よりも取引所で仮想通貨取引を行うことが賢明です。 取り扱い通貨 ビットコインは基軸通貨と呼ばれており、仮想通貨の代表格ともいえるのですが、ビットコイン以外の仮想通貨、つまりアルトコインにも将来性があり魅力的なものも多いのも事実です。 ビットコイン取引を行うにあたり、円以外にも対ドルも重要ですが、イーサリアムやリップルなどアルトコインの取り扱いが豊富な取引所を選ぶのもポイントです。 ビットコインの価格が急落したときも、 ほかの仮想通貨を保有しておけばリスクヘッジにもなります。 セキュリティー young hacker with hood and binary code マウントゴックス事件や、日本では記憶に新しいコインチェックのNEM580億円分の仮想通貨盗難事件がありました。 ハッカーにより攻撃を受けてまんまと盗み取られ、2018年3月、まんまと全て換金されてしまったようです。 この問題はホットウォレットといって、常にインターネットに接続した状態で顧客の資産を保存していたために起きてしまいました。 こうした問題を回避するには、 コールドウォレットや2段階認証などセキュリティーシステムが整った取引所に預けたり、 Ledger Nanoなどのハードウェアウォレットなど、自身のウォレットで管理するなどの対策が必要です。 万が一、ハッキング被害に遭ってしまった場合の金額保証について調べ、 取引所に預けるということは資産を失うリスクも覚悟しておかなければならないということを覚えておかなければなりません。 分析ツール トレードを行うとき、最も重要なのがチャートですよね。 取引所によって分析ツールが違うので、 自身に合った分析ツールで取引を行うことが大切になってきます。 例えばビットコインでFXを行う場合、テクニカル分析は最重要ですので、 トレンド線・移動平均線・ボリジャーバンド・MACD・ストキャスティクスなどプロ向けの分析ツールが豊富なところを選ぶと良いでしょう。 スマホ対応であるかやアプリ有無 値動きの激しいビットコインなどの仮想通貨取引を行っていると、外出先でも値動きが気になるところですよね? チャートがスマホでも見られるように対応しているか、 画面は見やすいかなど操作性も確認しましょう。 また、アプリがあればチャート分析だけでなく、ビットコインの売買も手軽に行えますし、売買のタイミングを逃しにくいのでアプリの有無も大切なポイントです。 上場企業が運営していたり、株主に大企業がいたりするなど資本が安定している取引所なら安心だといえます。 当然のことながら顧客の資産と分離されて管理しているかどうか、 万が一のことがあっても資産の返却される信託保全があるとさらに安心ですね。 ビットコイン取引所おすすめ5社! 第5位 DMMビットコイン DMMビットコインは、有名なDMMグループが運営する仮想通貨取引所です。 2018年1月に口座開設申し込みを開始するなど、ほかの取引所よりも参入が遅かったのですが、 圧倒的な知名度と取引ツールの使いやすさからDMMビットコインを選ぶ人が増えてきています。 仮想通貨について分からないことがあったら問い合わせフォームやLINEから気軽に相談できるのも初心者にはうれしいポイントですね。 手数料 入出金無料。 取引手数料無料。 (ただし、レバレッジ手数料が建玉ごとに0. ) 取扱通貨 現物取引:BTC・ETH レバレッジ取引:BTC・BTH・ETH・NEM・LTC・XRP・ETC セキュリティー インターネットに接続しないオフラインでのコールドストレージで保管。 SSL暗号化通信。 2段階認証。 顧客の資産の分別管理。 分析ツール DMM. com証券と同じ取引ツールを使用。 18種類のテクニカル指標搭載。 一目均等表・平均移動線・MACD・RSIなど。 最大で6画面のチャートを表示することができ、比較も可能。 スマホ対応・アプリ有無 スマホ対応。 アプリ有。 信頼性 資本金は2億9,000万円。 ネット証券会社やFX企業なども運営する大手企業が運営。 第4位 bitbank bitbankは、仮想通貨の現物取引ができるbitbank. ccと仮想通貨の先物取引ができるbitbank. tradeの2つの取引所があり、 ビットバンク株式会社が運営しています。 bitbankは、「BTCN」というビットコインなどの仮想通貨ニュースを配信していることでも有名。 また ブロックチェーン技術のために大学を設立するなど、業界の発展や拡大に力を注いでいます。 全ペア手数料無料キャンペーンなど お得で様々なキャンペーンを行っているのも特徴です。 手数料 取引手数料無料。 日本円:入金は振込手数料・出金は540~756円。 仮想通貨:入金無料・出金は有料で通貨によって違う。 取扱通貨 BTC・BTH・ETH・LTC・MONA セキュリティー インターネットに接続しないコールドウォレットを採用。 またビットコインセキュリティー専門の会社BitGOと連携しホットウォレットの安全性も確保している。 2段階認証。 マルチシグ対応でハッキング対策も万全。 分析ツール TradingViewを採用しているため、100を超えるテクニカル分析が行える。 高い機能性を備えているにも関わらずシンプルで軽いので、ストレスなくトレードすることが可能。 スマホ対応・アプリ有無 スマホ対応。 アプリ無。 信頼性 資本金は11億3,100万円。 第3位 QUOINEX QUOINEXと書いてコインエクスチェンジと読みます。 最大の特徴は、ビットコインの価格がほかの取引所に比べて低いということ。 上手く立ち回ることができれば差額利益を上げられる可能性がありますね。 セキュリティーも強固なシステムで安心。 信託保全も検討中とのことです。 380もの金融機関と提携しており、24時間いつでも入金が可能となっています。 さらに、 将来性が見込めると話題の「QASH」というトークン取引が行えるのもQUOINEXだけです。 手数料 各種手数料が無料。 マルチシグ対応。 4段階のステップで安心で安全な出金システム。 分析ツール TradingView・Cryptowatch搭載で世界最速の取引エンジンともいわれる。 チャート・板情報・注文パネル・ウォッチリストなどのパネルを自由にカスタマイズ。 豊富な機能で取引を行うことができる。 スマホ対応・アプリ有無 スマホ対応。 アプリ有(ただし、すぐ落ちるなど評判がやや悪い)。 信頼性 準備金含む資本金は約20億円。 ハイスペックな人材が運営しており、独自トークンのQASHを発行した際には150億円もの資金調達に成功している。 第2位 BITPoint BITPointの最大の特徴は メタトレーダー4を導入しているところ。 基本的にはFXを行うときに利用されるツールで、的確なトレードができると投資家の間で評判です。 BITPointはメタトレーダー4を日本で初めて導入している取引所になります。 セキュリティーについても、本人確認を徹底して行い、証券会社並みのセキュリティーで不正な取引を防ぎ、信託保全も2018年4月に導入予定です。 手数料 入出金手数料。 取引手数料無料。 取扱通貨 BTC・ETH・BTH・LTC・XRP セキュリティー 証券会社レベルの強固なセキュリティーを誇る。 SSL暗号化。 マルチシグ対応。 2段階認証。 不正な侵入の検知・防御。 分析ツール 日本で初めてメタトレーダー4(通称MT4)を導入。 高機能で使いやすく、主にFXで使用されている。 スマホ対応・アプリ有無 スマホ対応。 アプリ有。 MT4アプリのダウンロードでいつでもチャートが見られる。 信頼性 準備金含資本金44億3000万円。 上場企業であるリミックスポイントが親会社。 第1位 bitFlyer bitFlyer業務改善命令について 2018年6月22日 金 更新 現在bitFlyerは金融庁からの業務改善命令により新規登録を受け付けていません。 新規登録が再開するまでは他の取引所での口座開設をおすすめします。 bitFlyer(ビットフライヤー)は、ビットコイン取引量が国内最大の取引所です。 bitFlyerはセキュリティーの面でも世界トップクラスを誇り、 sqreenというウェブアプリケーションセキュリティプラットフォームが行った セキュリティ対策調査では世界NO. 1と評価されています。 大手ネットショップの楽天市場など100を超えるショップでお買い物をするとビットコインがもらえるなど、独自のサービスも魅力的ですね。 手数料 ビットコイン売買手数料0. 01~0. 15% 取扱通貨 BTC・BCH・ETH・ETC・MONA・LSK セキュリティー 世界一ともいわれる強度の高い通信セキュリティー。 SSL暗号化。 マルチシグ対応。 2段階認証。 分析ツール bitFlyer lightningという分析ツールで高速取引が可能。 チャットツールにはCryptowatchを採用。 スマホ対応・アプリ有無 スマホ対応。 アプリ有。 ビットコインFXも対応可。 信頼性 準備金を含む資本金は41億238万円。 株主にはメガバンクやIT系会社など12社が名を連ねる。 ポイント ZaifやGMOコインもおすすめでしたが、金融庁から2018年3月8日に業務改善命令が出され、2018年3月22日までに改善計画書を提出するように求められる事案が発生しました。 期日通り、改善計画書を提出したようですが、Zaifのホームページをチェックしても、どのように改善していくのか3月27日の時点ではまだ顧客に説明されていないため、本記事ではビットコイン(BTC)取り扱いおすすめ取引所から外すことにいたしました。 GMOコインについては、どのような改善計画書を提出したのかホームページにしっかりと記載されていたので顧客への対応がきちんとなされている印象を受けました。 ZaifもGMOコインも人気の取引所だったので、どのように改善していくのか今後も目が離せません。 ビットコイン BTC 取引所徹底比較まとめ ビットコイン(BTC)取引所を徹底比較してみましたが、気になる取引所は見つかりましたか? 国内に限らず海外の取引所も多数存在しているので、6つの選び方のポイントを参考にして選び、口座開設してみてくださいね。

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