追憶の賢者3 攻略。 【ドラクエウォーク】超高難度追憶の賢者の攻略【ドラクエ3イベント】|ゲームエイト

【ドラクエウォーク】追憶の賢者を最速攻略!弱点を突いて装備で押し切れ!

追憶の賢者3 攻略

ドラクエ3イベント超高難易度クエスト「追憶の賢者」最新攻略情報 5月4日から公開された超高難易度クエストに役立つ攻略情報を紹介。 ボスの弱点や耐性、行動パターン、対策武器、オススメの立ち回りなどを詳しく解説していきます。 【更新情報】ゾーマの残りHP別行動パターンを更新しました。 超高難易度クエスト開催日程 5月4日15時〜6月29日14時59分 クリア報酬 超高難易度クエストをクリアすると、限定称号「そして伝説へ・・・」が入手できます。 超高難易度クエスト出現ボス一覧 超高難易度クエストは全4戦構成になっています。 【1戦目】カンダタ&カンダタこぶん 【2戦目】やまたおろち 【3戦目】バラモスブロス&バラモス 【4戦目】ゾーマ 出現ボスの弱点と耐性 以下はドラクエ3イベントで出現したモンスターの弱点、耐性一覧となります。 カンダタの弱点と耐性 メラ ギラ バギ イオ 等倍 等倍 弱点 等倍 ヒャド デイン ドルマ ジバリア 弱点 弱点 耐性 — やまたおろちの弱点と耐性 メラ ギラ バギ イオ 等倍 等倍 等倍 耐性 ヒャド デイン ドルマ ジバリア 耐性 弱点 弱点 — バラモスブロスの弱点と耐性 メラ ギラ バギ イオ 等倍 等倍 耐性 耐性 ヒャド デイン ドルマ ジバリア 耐性 耐性 弱点 弱点 バラモスの弱点と耐性 メラ ギラ バギ イオ 等倍 等倍 等倍 耐性 ヒャド デイン ドルマ ジバリア 耐性 弱点 弱点 — ゾーマの弱点と耐性 メラ ギラ バギ イオ 等倍 等倍 耐性 耐性 ヒャド デイン ドルマ ジバリア 耐性 弱点 耐性 弱点 攻略に役立つ装備やモンスターのこころ 対策武器一覧 超高難易度クエストにオススメの武器を随時更新中です! 武器 備考 王者の剣 ギガソードでバラモスブロス以外の弱点を突くことが可能。 守備力アップ効果はゾーマ戦攻略でも役立ちます。 らいじんのやり デイン属性とくぎ「雷光さみだれ突き」がボスに刺さるのでオススメ。 天空のつるぎ ビッグバンソードは全てのボスに等倍ダメージが入るため優秀。 ただし、全体攻撃の火力不足となるので1戦目のカンダタバトルは要注意。 書聖のつえ 天空のつるぎ同様にメラゾーマが全てのボスに有効。 等倍でもかなり高いダメージが安定して出るのでオススメ。 りゅうおうのつえ 難所となるバラモス兄弟戦でドルモーアが活躍します。 カンダタトマホーク こぶん乱舞、カンダタインパクトなどレンジャー用武器としてオススメ。 冥獣のツメ やまたのおろち〜バラモスブロス戦でデーモンハントが活躍。 超しんくうげりは1戦目のカンダタ戦でも役立ちます。 ひかりのタクト いやしのかぜによる全体回復、ザオラルによる復活は完全攻略に必要不可欠となります。 ロザリーのつえ エルフの慈愛で全体回復が可能。 さとりのつえ いやしの波動による高回復は長期戦でかなり役立ちます。 カンダタ戦の痛恨の一撃、ゾーマ戦の開幕サイコキャノン対策してとにかくHPを盛りまくりましょう。 回復役は2人以上採用!ひかりのタクト、さとりのつえがオススメ 超高難易度クエストは1戦目から戦闘不能になる可能性大。 全体回復とザオラルが使用可能なひかりのタクト、さとりのつえが回復役にオススメの武器となります。 まもりのたて、ビッグシールドを使える盾をなるべく装備して挑戦しましょう。 ・天空の盾 ・ロトの盾 ・シルバートレイ まもりのたてとビッグシールドどちらかしか取れない場合は、まもりのたてを優先しましょう。 まほうのせいすい、せかいじゅのは、せかいじゅのしずくを大量に準備する 長期戦となるこのクエストは、アイテムのストック数で難易度が変わってきます。 せかいじゅのは、せかいじゅのしずくのストック数が不十分な場合は、メガモン討伐、スラミチメダル交換所でしっかり確保した上で挑戦することをオススメします。 まほうのせいすいも本来は10個が所有条件となっていますが、メガモン報酬で入手した場合は11個以上のストックができます。 対策方法をいくつかご紹介します。 眠りや封印が有効 カンダタは強敵出現時と同様に眠りが有効です。 眠らせることで痛恨の一撃ラッシュを止められます。 ねむりうちが付いているボルケーノウィップは超高難易度クエスト攻略にオススメの武器となります。 やいばくだきでカンダタ対策が可能 カンダタの攻撃力をやいばくだきやカンダタインパクトで下げることで戦闘がだいぶ楽になります。 ビッグシールドがない場合はやいばくだき戦法で突破しましょう。 痛恨の一撃2連続攻撃に耐えながら撃破するには「ビッグシールド」によるガード率アップや、うけながしのかまえによる跳ね返しが有効です。 1ターン目に全キャラでビッグシールドを使用し、2ターン目も回復が追いついていればビッグシールドを2重に張りましょう。 バイキルト後はワンパンに注意 カンダタにバイキルトが掛かった状態で痛恨の一撃を受けると、550ダメージ近く受けてワンパンされるようになります。 カンダタこぶんにマホトーンを掛けるという対策方法がありますが、ビッグシールドによるガードを最優先で戦う方がよさそうです。 終盤戦のカンダタはいのちごい+痛恨の一撃を使用 カンダタは低HPになると「いのちごい」が行動パターンに追加されます。 休み状態になるのは面倒ですが、その分痛恨の一撃が1回になるので逆に攻略しやすくなります。 最初にカンダタに集中攻撃をし、一気に低HPまで削る戦法もハマるかもしれません(まだ実践していないので参考程度に…) 第2戦目の攻略情報 やまたのおろちの行動パターン 通常攻撃 敵単体に物理ダメージを与える 連続噛み ランダムな対象に2回ダメージを与える かえんのいき 全体にメラ属性ブレスダメージを与える(200前後) はげしいおたけび 全体にダメージを与え、確率で怯え状態にする(150前後) 開幕まもりのたてで怯え対策 やまたのおろちは1ターン目にはげしいおたけびを使用してきます。 ここで複数のキャラが怯え状態になってしまうと一気に全滅に近づいてしまいます。 開幕は怯え対策のまもりのたてを使用しましょう。 レンジャーのフバーハでかえんのいき対策 かえんのいきは耐性無しで全体200ダメージを受ける凶悪な行動パターンです。 1ターン目にレンジャーでフバーハを使用しておくとその後の展開が楽になります。 余裕があればフバーハ2重の状態にしておきたいところ。 フバーハの書の使い所! 第3戦目の攻略情報 バラモスブロスの行動パターン イオラ 全体にイオ属性呪文ダメージを与える(180前後) 邪悪な爪 単体2人にダメージを与え、確率で麻痺させる。 先にバラモスを倒してしまうとザオラルで復活させられるので注意。 必ず最初にバラモスブロスを倒しましょう。 イオ属性耐性でイオラ対策 イオ属性、全属性耐性を上げておくことでイオラ対策が可能。 開幕にまもりのたてを使用 混乱、麻痺対策として、1ターン目にまもりのたてを使用するようにしましょう。 回復役は最優先で使用。 まもりのたて効果が切れた後はアイテムで状態異常を回復させていきましょう。 バラモスブロスは毒で大ダメージを与えることが可能 唯一デイン耐性をもつバラモスブロスがウザいですが、ヴァイパーファングなどで毒を入れることで、1ターン約1,000という大ダメージを与えることができます。 手が余ったレンジャーでヴァイパーファングを打つのがオススメ! バラモス独りになってもイオナズンには要注意! バラモスの残りHPが減るとイオナズンを使用するようになります。 独りになったからと言って舐めプすると痛い目に遭うので注意! 全体攻撃でバラモスのHPを削りすぎても事故が起こるため、バラモスブロスをまずは倒すことを目指しましょう。 第4戦目の攻略情報 ゾーマの行動パターン 通常攻撃 単体へ攻撃する(70前後) いてつくはどう 全体のバフ効果を全て解除する。 マヒャド ヒャド属性の全体呪文ダメージを与える(120前後) こおりのいき 全体にヒャド属性ブレスダメージを与える(100前後) マヌーサ 全体に幻惑効果を確率で与える 死絶の美学 ランダムな対象にヒャド属性物理ダメージを6回与える(200前後) サイコキャノン 全体に無属性固定ダメージを与える(400〜500程度) ヒャド耐性でダメージを軽減可能 ゾーマの行動パターンはヒャド属性攻撃が複数あります。 予めヒャド属性や全属性をあげた状態で挑戦すると回復が追いつきやすくなって楽になります。 MP枯渇必至!まほうのせいすいを使うタイミングに注意 ゾーマ戦は長期戦となり、終盤でMP回復が必要になってきます。 まほうのせいすいのストックがないと無理ゲーになる可能性あり。 MPがまだ充分にある状態でも、回復が追いついているターンであえてまほうのせいすいを使用すると後で楽になります! 開幕サイコキャノンは防御で対策 ゾーマは1ターン目に必ずサイコキャノンを使用してきます。 全体に400〜500程度の固定ダメージが入り、いきなりピンチになります。 開幕は全員防御で対策するのがオススメです。 魔力集中後のサイコキャノンも防御で対策 1ターン目以降は、魔力集中後の次のターンでサイコキャノンを使用してきます。 サイコキャノン使用ターンになったらここでも全員防御で対策をしましょう。 【初回】魔力集中後の行動パターン 魔力集中後の初回行動パターンがこちら。 【白表示】魔力集中後の行動パターン ゾーマの名前表示が白の場合、以下の行動パターンに変化します。 【黄色表示】魔力集中後の行動パターン ゾーマの名前が黄色表示になると行動にサイコキャノンBが追加され、通常攻撃のラッキーターンが消滅します。 【赤表示】魔力集中後の行動パターン ゾーマの名前が赤表示になると、死絶の美学+サイコキャノンBが追加されます。 残りHPが更に減ると死絶の美学+死絶の美学という凶悪な行動パターンも確認されています。 行動パターン1 行動パターン2 基点 魔力集中 1ターン後 サイコキャノンA 2ターン後 いてつくはどう マヒャド マヌーサ いてつくはどう マヒャド マヌーサ 3ターン後 サイコキャノンB 死絶の美学 サイコキャノンB 死絶の美学 4ターン後 サイコキャノンB 死絶の美学 サイコキャノンB 死絶の美学 5ターン後 いてつくはどう マヒャド マヌーサ いてつくはどう マヒャド マヌーサ 6ターン後 サイコキャノンB 死絶の美学 サイコキャノンB 死絶の美学 基点 魔力集中 1ターン後 サイコキャノンA 死絶の美学の対策方法 死絶の美学は守備力アップでダメージを軽減できるため、スカラで対策が可能。 また、ビッグシールドでガード率を上げて弾くこともできます。 過去イベントで入手できた「スクルトの書」は死絶の美学対策にオススメ。 サイコキャノンA使用後の次ターンはスキができるため、スクルトの書を使うチャンスです。 ラストエリクサー症候群の人はなかなか使いづらいですが、使えば勝てそうな場面でスクルトの書のちからを借りましょう! 同じく土壇場組ですw レ53 パ51 賢55 賢55でバラモスまで撃破 途中で杖で殴りまくってMP回復するのでスラミチの完全回復が1回しか無い人はオロチの後に使うのが良いと思う。 ・カンダタ戦 中央の子分がスクルトルカナン・右の子分がバイキルトヘナトスを使うから、ビクシ戦法なので右の子分をマホトーンor先にやっつけると事故が無くなった。 真ん中はほぼ無害でした。 右の子分が居なくなったら次はカンダタを集中攻撃。 命ごいは本当にサービスタイム。 真ん中残したら杖で殴りまくってMP回復して聖水節約してから倒す。 ・オロチ 開幕からフバーハ2重は必須で、あとのメンツは守りの盾。 守りの盾とフバーハを切らさなければ余裕。 ・バラモス兄弟 残りHPで行動パターンが決まるっぽい。 数ターンに一度の弱イオラとメダパニは健在。 あと瀕死状態で打ってくるイオナズンのダメージは180と書いてあるけど280くらい喰らうよ。 ブロスは開幕と数ターンに一度のイオラ 200ダメ +邪悪な爪の2回攻撃。 レンジャーのヴァイパーが主なダメージでした。 バラモスはブロスを落とすまではノータッチで、ブロスが落ちてバラモスのみになったら杖で殴りまくってMP回復がイオナズンが来るまで出来る。 あとゾーマだけ!• 職業:武器:こころ(記述がないものはS):心珠 魔戦:筆:竜騎兵・ヘルバトラー・ゾーマ・はぐれメタル:メラ攻・ヒャド耐性 レン:カンダタ斧:ギガデーモン・おろち・キンスラA・エビプリA:ヒャド耐性x2 賢者:タクト:メタルホイミンA・バラモス・ドラゴンスライム・悪魔神官B:癒やしx2 賢者:さとり:デスピサロA・バラモス・ドラゴンスライム・ベビルB:癒やしx2 でクリア ・カンダタ戦 全員にビッグシールド積んで、レンジャーはインパクトで攻撃力ダウン、魔戦はメラゾーマで先にカンダタをひたすら叩く カンダタ倒したらあとは適当にオート ・オロチ戦 レンジャーはフバーハを切らさぬように、基本はインパクトで攻撃力ダウン、たまにまもりの盾 魔戦はひたすらメラゾーマ 賢者はまもりの盾か回復、HPに余裕があれば、攻撃でMP回復 ・バラモス戦 レンジャーはブロスに毒を、毒が入ったらまもりの盾をしてから子分乱舞 魔戦はブロスにひたすらメラゾーマ 賢者は守りの盾or回復、余裕があればメラミか殴ってMP回復 ブロスを倒したらレンジャーはインパクトでMP温存 ・ゾーマ戦 初手守る、魔力ためたら守る レンジャーは基本インパクトorアイテムでHPとMPを管理 マヌーサ喰らったらアイテム係 魔戦はひたすらメラゾーマ 賢者はHP回復or聖水でMP回復 早めのMP回復さえできればあとはHPを常に満タンに保つようにしました。 耐性はこころで盛れているのでマヒャドとかは全然怖くない 天空剣・むち・勇者剣・ラーミアを持っていなかったので、復刻で偶然手に入った筆をメインにして挑戦 魔法の聖水を22個 しずくを一個(使わなくてもいけそうだったが怖かったので、、、) 世界樹の若葉・世界樹の葉0個でクリアできました。 ご参考に、、、•

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【ドラクエウォーク】追憶の賢者(超高難度)の攻略!【ドラクエ3イベント】【DQウォーク】

追憶の賢者3 攻略

クリア動画のカンダタ編です。 元から倍速再生でアップしたので下の解説を読んでからザッと見れば感覚が掴めると思います。 ただ「カンダタが1番強かった」という声もよく聞くので、初見カンダタに壊滅させられても心折れないで欲しいです。 【対策】• 元から倍速再生でアップしたので下の解説を読んでからザッと見れば感覚が掴めると思います。 個人的には1番キツいボスでした。 火力が高い炎ブレス2回、おたけびで休みにされる。 回復役が休んでしまって大ピンチに しかしフバーハと守りの盾、2つのバフを維持しながら回復を回し続けるのが非常に難しい。 レンジャーの影縛りや眠りといった絡め手を入れることで楽になるボスです。 【対策】• 元から倍速再生でアップしたので下の解説を読んでからザッと見れば感覚が掴めると思います。 こちらも「ゾーマより強かった」という声が多い兄弟。 これが行動パターンの一覧です。 被ダメは全く耐性を取っていない場合の数字となります。 特にゾーマ戦を意識してヒャド耐性を取っていた初見組は イオ耐性が足りなかった点が「ゾーマより強かった」という感想に繋がっているように思います。 バラモスは混乱、バラモスブロスは麻痺という厄介な状態異常を使ってきますが、守りの盾をキープする余裕はありません。 そのため食らってしまった場合はアタッカーが天使の鈴 混乱 ・まんげつそう 麻痺 を使い、道具回復で対処という流れが良いと思います。 【対策】• 倒す順番 ザオラルを使うバラモスブロス 右 を優先• HPによるパターン変更まとめ追記。 — みるきぃ MilkyResMys いつもお世話になっているみるきぃさんの行動パターン分析がこちらです。 各攻撃の被ダメ一覧はこちらになります。 次のターンの攻撃が何なのかを考えて攻撃役も回復にまわるのか?それとも聖水でMP回復をするのか?など判断をしていくのがポイントです。 結局のところ耐性を取る!守備力をあげる!に尽きる、身もふたもない話になるのですが… 耐性が足りない場合「回復量<被ダメ」の構図になり負けます。 そのため、世界樹の雫を惜しまず使って「回復量>被ダメ」へと 無理やり書き換えましょう。 「耐性取りましょうって言われてもどれくらい取れば良いかわからない」という声をよく聞くので、被ダメ計算機を作ってみました。 今考えている構成で手持ちのパーティの「回復は間に合うのか?」「間に合わないのか?」をサッと把握できます。 入力する項目多く感じるかもしれませんが、耐性持っている装備やこころも一緒に書いてあるので、初見でも2分ほどで終わると思います。 手計算すると数倍時間かかるのでぜひ使ってみてください! 防具に関してはゾーマ耐性を持つピックアップ装備の上、もしくはアリアハン一式で固めるのが良いです。 ただし回復役に関しては2戦目のやまたのおろち戦で守りの盾がないと詰むので、盾だけ変更を強く勧めます。 ヒャド耐性に関しては防具はアリアハンで良いので、こころをメインに倉庫とにらめっこしましょう。 そのほかの攻略ポイント MP問題 人によっては1時間を超える長期戦のため、MP回復をどうするか考える必要があります。 まずメガモンで貯めた「まほうのせいすい」ブッパは覚悟しましょう。 そして幻惑対策を不撓不屈ではなくきあいためで行う 王者剣はデフォであり他はサイおとこを入れる。 自動MP回復効果のある「りゅうおうのこころ」「ひとつめピエロのこころ」を魔法戦士に組み込みMPパサーで補填していく。 こういった小さな工夫が戦闘を安定させることに繋がります。 今回は割と思ったのは、 攻撃以外の 行動の幅を拡げるこころのポテンシャルです。 マヌーサ、メダパニは今回は活きませんでしたが りゅうおう>マジカルハット スカイドラゴン>デットペッカー、ジャガーメイジ おどるほうせき>きめんどうし に下がるとだいぶ総合力が下がる。 サイはサイ。 — みるきぃ MilkyResMys それでは全ボスの攻略を防御面に重点を置いて見終わったので、最後に攻撃面について解説します。 ただカンダタは強敵時と全く同じ弱点倍率だったため恐らく変化がないと思われ、実用上こちらを参考にして頂いて問題ないです。 ピックアップ武器のデインそしてジバリアが接待されていることがわかります。 そしてドラクエ4イベント以降、大量に登場したメラ武器も全て等倍で通るため有効な属性です。 それでは各属性の解説を書いていきます。 3戦目はザオラルを使うバラモスブロスを優先して倒す必要があり、そのブロスがデイン耐性持ちという嫌らしい設定。 こころ次第では王者剣の場合、ギガソード>はやぶさ斬りである点に注意が必要です。 まともに使えるのがカンダタトマホークのみなのは残念な点… ただ、持っていれば1戦目のカンダタでは「カンダタインパクト」で攻撃力を下げて安全に戦うことができ、3戦目も全体攻撃で削るスピードを上げることができます。 レンジャーで使う武器であることからフバーハや影縛りといったサポートも可能なので、今回もっとも活躍する武器に思えます。 メラ 書聖のつえ・天空のつるぎ・ボルケーノウィップ・デスピサロの牙 シンプルに基礎ダメージが高いのがメラ属性の武器たちです。 とくにゾーマのこころで更なる火力アップを果たしたメラゾーマ 書聖杖 は取り扱いやすさで言えばNo. 1だと思います。 幻惑も無視して打ち続けられる点も魅力の1つです。 シンプルに強い天空剣はさらっと飛ばすとボルケーノウィップも非常に良い武器だと言えます。 今回別格に強そうな武器 雑 を挙げるなら レンジャー ボルケーノウィップです。 1戦目はマホトーンを武器で取れ 2戦目はフバーハ合間に眠りうちをしてたらかなり回復に余裕が出来る。 寝かして呪文で叩くまではしなくて良いかなと 3戦目は毒を入れた後は双竜撃ちでバランスブロスを落としに。 — みるきぃ MilkyResMys みるきぃさんのツイートに魅力のすべてがまとまっております… ドルマ 冥獣のツメ・りゅうおうのつえ・常闇のやり 自分がいちばん好きな属性のドルマも使えると考えています。 まあこれしか揃ってないからなんですけどね。 このように各ステージによってアタッカーを切り替えて戦うのは、個人的にわくわくする高難度だと思っています。 竜王杖であれば1戦目はマホトーンで動きを封じながら魔法戦士の職業スキル「バイシオン」でバトマスの火力をサポート。 2戦目・3戦目はメインのアタッカーに交代。 4戦目はMPパサーやバイシオンなどサポートに徹する。 クリア動画のパーティではこのような役割を持たせたMVPです。 最後までお読みいただきありがとうございます! 非常によくできた高難度クエストなので今後も検証して攻略のハードルを下げていきたいと思います!.

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『ドラゴンクエストウォーク』ゾーマと戦う超高難度クエスト“追憶の賢者”でパラディンが大活躍! [ファミ通App]

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りゅうおうの攻撃パターン 追憶の賢者-その3のラストバトルでは、「 」「 」「 」が出現します。 かなりの強敵なのでしっかりと対策をして戦っていきましょう。 りゅうおうの技 りゅうおうは、AI2回行動でコマンドを選択してくるモンスターです。 どれもかなり強力な技ばかりなので、あらかじめ特徴を掴んでおきましょう。 回復役の僧侶やバフ要員の魔法使いが、呪文ダメージを受けやすくなる上で混乱してしまうと一気に戦況が不利になってしまいます。 ドルクマ 「ドルクマ」は単体100前後のダメージを与えてくるドルマ系の呪文です。 呪文耐性が低下している時に大ダメージを受けてしまうので注意が必要な呪文です。 ベギラマ 「ベギラマ」は70前後の全体ダメージを与える面倒なギラ系呪文です。 「 」で受けた分しっかりと回復していきたいところです。 マホトーン 「マホトーン」は回復系呪文含む全ての呪文を封じてしまう呪文となります。 僧侶が「 」に頼って回復していると封じられたら回復要員がいなくなり敗北してしまいます。 魔封じされている時でも味方を回復するには「 」が有効です。 やみのはどう 「やみのはどう」は全体にランダムで守備力や攻撃力などの能力からダウンさせる技です。 「 」で対策が可能なので、初手で選択するとスムーズに戦えます。 「 」は全体攻撃をコンスタントに放ってくる厄介なモンスターです。 HPも高く設定されているので、削りきるのが相当難しい敵となります。 「 」は、「やいばくだき」で攻撃力をダウンさせることで、バイキルトの対策ができます。 ラリホーは低確率で眠ってしまいますが、まもりのたてを駆使することで防ぐことができます。 りゅうおうの攻撃に耐えるスキル スカラで防御をぐんとアップする 追憶の賢者-その3のボス戦では、あくまのきしの攻撃力が高いことから 「 」を使った、防御力アップがかなり有効です。 回復要員の僧侶から優先して耐久を高めていきましょう。 守備力がアップするスキル一覧.

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