ベランダ 敷く。 ベランダに人工芝を敷く前に絶対に見てほしい事!

ウッドパネルのおすすめ人気ランキング10選【マンションのベランダにも!】

ベランダ 敷く

防水工事屋です。 基本的には 露出防水で 表面(トップコートと呼びます)は高品質の塗料(と言うよりも樹脂)に 滑り止め骨材を 入れてますので この上にカバーを敷くのは 邪道です。 デザイン的に 敷くのであれば 簡単に剥がせる物が 理想です。 ボンド等で接着するタイプは感心しません。 どうしてもの場合は FRP防水メーカーが トップコートを塗らない状態(塗ってあればサンダーで削り落として)で 樹脂で貼り込むタイプ(タイル敷以上の工事費になります)でないと 長持ちしません。 凡そ5年ほ程で 表面のトップコートが劣化したり 禿げて来ることもあります。 施工時の気温や 樹脂の微妙な配合にも依りますが、堅いブラシ等で擦ると 傷が付きます。 そのときは トップコートのみ を塗り直す事で 防水性能には 影響しません。 5年ごとの プロ(FRP防水屋)の点検を心がけて下さい。 FRPの特徴は外部からの力に強い事ですよ。 稀に内部(住宅であれば柱、梁など)の動きに追従しきれず立ち上がり部分が切れる、なんて話も聞きます。 これもしっかりと施工監理すれば大抵防げるのでしょうが。 拙宅も2階増築バルコニーはFRPですが10年以上になりますか、防水にダメージを与えるような飛来物は御座いません。 (今後も確率は限りなく0に近いと思いますが・・・) 逆に懸念されるのはウッドパネルの下部(高さ調整型や直置き型等いろいろありますが))とトップコート(FRP表面)が擦れる事による磨耗ですね。 パネルの動きが大きい場合、かなりのダメージを与えかねません・・・怖いですよホント。 >汚れれば水道で洗い流せるし敷かない方が掃除が楽だなと感じています。 私も同感ですね。 Q 広いルーフバルコニーがあります。 木造車庫(車3台分)の上で、床材は防水シートとなっています。 床材の劣化を少しでも防ぐ目的や、シートが黒くて暑いため、新築から丸2年これまでは一般的な30センチ角の人工芝をホームセンターで1枚100円弱で購入し、敷き詰めていました。 (約600枚余り。 購入金額は6万余かかりました) しかし、強い太陽の照りもあるのでしょう。 人工芝は次第に劣化し、芝先がボロボロになって取れ、そしてこの冬の大雪で凍害も重なったのか、手で部分的にはがすと本体?の樹脂も簡単に細かく崩れるまでになってしまいました。 春になったら、代わりに何かまた敷きたいのですが…。 ホームセンターへ出向くと、一般的な人工芝とロール状の人工芝、樹脂製のパネル、テラコッタ調のパネル(TOTOやINAXなどのもの)、ウッドパネルなどがありました。 直射日光がよく照りつける上、屋根が無いので雪も大量に積もる、車がよく通る道路に面しており、排ガスで真っ黒になる場所でもあるので、テラコッタ風のパネルや、木材は選択外です。 あとはプラスチック製のパネルか…となるのですが、今回凍害で人工芝の 本体(毛足ではなくて)がボロボロに崩れた状況を見ていますので、プラスチックパネルも同様にならないか心配です。 今のところ、よく公共施設のトイレやプールの更衣室床などに敷いてあるメッシュになったポリエチレン樹脂?の床材のようなのがいいなぁと思うのですが、耐久性はどうなのか、どこに売ってあるのか、値段はいくらなのか…等全く探し当てる事が出来ていません。 このバルコニーに適した敷物はまだ他に何かあるのでしょうか? 良い情報をご存知ないでしょうか…? 広いルーフバルコニーがあります。 木造車庫(車3台分)の上で、床材は防水シートとなっています。 床材の劣化を少しでも防ぐ目的や、シートが黒くて暑いため、新築から丸2年これまでは一般的な30センチ角の人工芝をホームセンターで1枚100円弱で購入し、敷き詰めていました。 (約600枚余り。 購入金額は6万余かかりました) しかし、強い太陽の照りもあるのでしょう。 人工芝は次第に劣化し、芝先がボロボロになって取れ、そしてこの冬の大雪で凍害も重なったのか、手で部分的にはがすと本体?の樹脂も簡単に細か... A ベストアンサー インテリア及び建築関係の仕事をしています。 ウッドパネルや人工芝は、最初はとてもきれいですが、半年もすると劣化し、見られない状態になってしまったのではないでしょうか? また、ホームセンターでよく見かける樹脂製のパネルも、ウッドや人工芝よりは良いですが、やはり劣化していきます。 また、雨などでぬれた状態ですと、大変滑りやすくなり危険です。 私が今までバルコニーやテラスに敷いたものの中でのお勧めは、INAXなどで扱っている「セライージー」というジョイント式のタイルです。 ただし、最初の金額はかなりかかると思います。 広いルーフバルコニーなら、施工費込みで15万、もしくはそれ以上すると思います。 でも、雨や日光にも強く、色バリエーションも豊富です。 タイルの下に樹脂が張り付けてあるので、水はけも良いです。 何度もやりかえることを思えば、思い切ってもいいかもしれません。 しかし、メンテナンスがいらないわけではありません。 お客様の中には、タイルに衝撃を与えてしまい角が割れてしまった、とか、タイルの下に砂利がたまって掃除しにくい、というようなご意見もあります。 カタログなどはINAXさんで見ることが出来ると思います。 施工は、結構重いものですが、300角のタイルをジョイントするだけなので、作業がお嫌いでなければ材料だけ取り寄せてもいいと思います。 ネットショッピングやオークションなどでも見かけたことがあります。 施工はちょっと・・・ということでしたら、お近くの工務店かエクステリア専門業者さんに問い合わせてみてください。 参考になれば嬉しいです。 インテリア及び建築関係の仕事をしています。 ウッドパネルや人工芝は、最初はとてもきれいですが、半年もすると劣化し、見られない状態になってしまったのではないでしょうか? また、ホームセンターでよく見かける樹脂製のパネルも、ウッドや人工芝よりは良いですが、やはり劣化していきます。 また、雨などでぬれた状態ですと、大変滑りやすくなり危険です。 私が今までバルコニーやテラスに敷いたものの中でのお勧めは、INAXなどで扱っている「セライージー」というジョイント式のタイルです。 Q 来秋に完成予定のマンションを購入しました。 普通のバルコニーと50m2のルーフバルコニーがあるのですが、普通ルーフバルコニーにはどんなものを敷くのでしょうか? 先日オプション説明会で、サンプルのようなものがあったのですが、木を敷く場合で200万、陶器のタイルのようなものでも160万と聞きびっくりしています。 主人は木のぬくもりの感じが気にいり、木にしたいようですが・・・雰囲気的には豪華に見えるし、小さな子供もいるので安全かとは思いますが、値段がはり、また反り返りや変色など、傷みが激しいと聞きました。 でも子供がこけたりしたら危ないだろうし、南向きなので、陽射しでかなり表面温度が熱くなるとのこと。 人工芝なども考えたのですが、髪の毛やほこりなどが巻きつき、かなりクレームも多いです、と業者の方がおっしゃってました。 普通のバルコニーと50m2のルーフバルコニーがあるのですが、普通ルーフバルコニーにはどんなものを敷くのでしょうか? 先日オプション説明会で、サンプルのようなものがあったのですが、木を敷く場合で200万、陶器のタイルのようなものでも160万と聞きびっくりしています。 主人は木のぬくもりの感じが気にいり、木にしたいようですが・・・雰囲気的には豪華に見えるし、小さな子供もいるので安全かとは思いますが、値段がはり、また反り返りや変色など、... A ベストアンサー 私のところはルーバル30平米、ベランダ10平米強です。 購入前からいままで、ルーバルを幾つも見ましたが、何も敷いていない御宅がほとんど、というのが実情です。 我が家も購入1年ほどは何も敷かずに使っていました。 ・・・といっても、ほとんど布団干しくらいにしか使っていませんでした。 数ヶ月前に、ルーバルの約1/3のスペースにウッドデッキを置きました。 とても快適になりました。 木ですので、はだしで出られるようになったのが最大のメリットです。 寝転ぶことも出来ます。 寝転ぶと、木の香りが感じられます。 大変結構なので、全面に敷くことを計画しています。 タイル、木、人工芝、なんでも結構ですので、何か敷くことを強くお勧めします。 我が家のウッドデッキは、10平米少々で、費用はおそらく20万円を切っていると思います。 半完成品のキットで購入して、塗装や設置作業は自分でやりました。 キット(木材)自体は送料込みで10万円程度。 塗料や接合用の金具などで4~5万円、工具類の購入で2~3万円くらいだと思います。 マンションのルーバルですので、次のことに気をつけました。 1 将来の大規模修繕工事等の際に、撤去可能であること。 2 デッキとルーバル表面の間に空間を設け、通風を確保すること。 3 あまり重過ぎないこと。 180kg/平米以下) 4 風で飛ばないこと。 5 管理規約に違反しないこと。 ウッドデッキは、90cm角のパネルを、木製の脚の上に置いて、要所を金具で結合した、という簡単なものです。 半日あれば分解してしまえます。 表面の高さは20cm程。 ルーバル面とデッキ底面の間に10cmほどの隙間ができ、雨の後もすぐに乾きます。 隙間を取らずにべったり敷いてしまうと、湿気が溜まり、虫がわくとの事です。 躯体のコンクリートのためにも、乾いた方がいいと思います。 手入れは、時々モップで拭いています。 今の時期は雨上がりに拭くだけです。 設置してまだ数ヶ月しか経っていませんが、木製ゆえの問題もあります。 塗装は、色をつけるのが主目的ではなくて、木材の保護(防水・防虫・防カビ)が目的ですが、これが段々薄くなっていきます。 年1回くらいは塗りなおしが必要かも。 釘にさびが出始めています。 木が微妙にそっているように感じます。 実用には差し支えありませんが。 参考URLは掲示板ですが、お役に立てば幸いです。 yahoo. 購入前からいままで、ルーバルを幾つも見ましたが、何も敷いていない御宅がほとんど、というのが実情です。 我が家も購入1年ほどは何も敷かずに使っていました。 ・・・といっても、ほとんど布団干しくらいにしか使っていませんでした。 数ヶ月前に、ルーバルの約1/3のスペースにウッドデッキを置きました。 とても快適になりました。 木ですので、はだしで出られるようになったのが最大のメリットです。 寝転ぶことも出来ます。 寝転ぶと、木の香りが... Q 現在、家の外壁塗装をしています。 ついでにと思い、FRP防水がされているバルコニーの塗装を聞いてみたところ、20万円ぐらいかかるとのことで断念です。 業者さんからの情報を含めて列記すると、 ・FRP防水が施されているが、トップコートが所々はがれている。 2~3年は問題ないと思うがメンテした方がいい。 ・塗装面積は、約30m2。 ・節約するなら個人で挑戦もいいんじゃない? 足場も不要なバルコニー内なので、DIYで挑戦したく思っています。 現状は、 ・グレーのトップコート?が所々はがれ、FRPがうっすら見えている。 ・雨漏りはない。 ・バルコニーの手摺の壁の立ち上がり、根元15cmぐらいまでFRP防水が施工されている。 色々なHPを探しているのですが、意外と情報が少ないです。 材料も購入しなくてはならないので、やっと探し当てた下記のHPに写真を送ってみようかと思っています。 frp-zone. html 材料が買えたり、施工方法がわかるページをご存知でしたら教えれ貰えませんでしょうか? また、アドバイスがあればお願いします。 現在、家の外壁塗装をしています。 ついでにと思い、FRP防水がされているバルコニーの塗装を聞いてみたところ、20万円ぐらいかかるとのことで断念です。 業者さんからの情報を含めて列記すると、 ・FRP防水が施されているが、トップコートが所々はがれている。 2~3年は問題ないと思うがメンテした方がいい。 ・塗装面積は、約30m2。 ・節約するなら個人で挑戦もいいんじゃない? 足場も不要なバルコニー内なので、DIYで挑戦したく思っています。 現状は、 ・グレ... A ベストアンサー こんにちは。 <工程についてもできればアドバイスお願いできますか> ホームセンターのFRPコーナーに置いてある、FRP用の表面塗装材は「下塗りはいりません」。 この意味は、結果としてFRPの重ね塗りになるので、FRPとFRPの間に他の素材やペンキなどが挿入されているのは、好ましくありません。 多分その様な事をするのは重大な問題だと思います。 ご質問者さんは既に、サンダーで被膜を剥がそうとお考えの様なので、それをその通り実行(作業)してください。 上記に書いた通り、できれば現在の塗装の被膜はなるべく落とされた方が賢明だと思います。 今回サンダーをかけるのですから、手で触りながら、でこぼこもなるべく取り去るようにサンダーがけを行えば拠り宜しいんではないでしょうか。 その場合あまり深く削らないように気をつけてください。 購入された塗料の缶には、その容量で塗れる範囲が書いてあるので、範囲に合わせて、 1 そのまま缶に硬化剤を入れ塗る。 或いは 2 別の容器に小分けして塗る。 どちらでもその作業に合わせてお選び下さい。 塗料を購入された時、同時に容器やハケを洗う溶剤もご購入下さい。 店員に聞けば溶剤は分かると思います。 置いてあるとは思いますが、適当な溶剤がなければ、お近くの「塗装材料店」(車の板金修理屋さん或いは建築やさんで聞けば分かります)アクリルシンナーをお買い求め下さい。 塗料はFRPなので、硬化剤は確実に規定どおり入れて、よく攪拌してください。 多すぎると、塗り終わらないうちに硬化しますし、少ないと硬化しません。 塗る場合は、FRPが立ち上がっている部分を先にぐるりと塗って下さい。 その後、出入り口があるはずなので、そこに向かってバックしながら塗って下さい。 ペンキ塗りなどよりも遥かに下地に対する色の止まりが良いので、筆を返して何回も塗りなおす必用はありません。 一回筆を滑らせればそこの部分は終りとなります。 ご検討を祈ります。 こんにちは。 <工程についてもできればアドバイスお願いできますか> ホームセンターのFRPコーナーに置いてある、FRP用の表面塗装材は「下塗りはいりません」。 この意味は、結果としてFRPの重ね塗りになるので、FRPとFRPの間に他の素材やペンキなどが挿入されているのは、好ましくありません。 多分その様な事をするのは重大な問題だと思います。 ご質問者さんは既に、サンダーで被膜を剥がそうとお考えの様なので、それをその通り実行(作業)してください。 上記に書いた通り、でき... Q 普通の工務店に木造2階立てでルーフバルコニーを造ってもらう予定です(建売フリープラン住宅)。 しかも木は呼吸をするので、鉄筋等ならまだしも木造でルーフバルコニーは造るべきではないとの話が多数でした。 こんな状態でルーフバルコニーを造っていいのか悩んでいます。 見晴らしは抜群だし使い勝手は良いので出来れば造りたいのですが長年住み続けなければいけないと思うと不安でやめるべきか悩んでいます。 A ベストアンサー 設計をしています。 屋上防水は木造でも鉄筋コンクリートでも基本は一緒で、手抜きをしたり、勉強不足だったりすればすぐ雨漏りします。 雨漏りしないためには、設計段階から注意する必要があります。 1、平面的にも断面的にも単純な形にする。 正方形か長方形 2、窓や出入口まわりは防水層を立ち上げるので20センチ以上高くしたい。 3、水を流す勾配を大きくする。 4、防水層の上に軽量コンクリートなどをかぶせると、真夏と真冬で数センチ伸縮するので防水層が引っ張られて切れてしまいます。 防水層を見えるようにしておくのが良いと思います。 そうすれば万一漏水しても原因が見つけやすいし、修理も安くできます。 信頼できる設計士に現場管理だけデモしてもらったほうが安心でしょう。 5、多少リスクはあってもルーフバルコニーは快適ですよ。 Q 2階のベランダは家を建てた時についていたグレーのブラスチックのようなタイルが敷き詰められていますが、色が気に入らないのでその上に、ウッドパネルとジョイント人工芝を敷いていました。 しかし、ウッドパネルは1年もしないうちに色があせ、6年経つと腐りました。 人工芝は一見無事かと思ったら、はがしてみるとポロポロと芝の先が折れて粉のように一面に散乱しています。 パネルは1枚500円ぐいらい、人工芝は100円ぐらいの安物でした。 ロール状の人工芝はどうですか?やはりポロポロとれてきますか?下にゴム?のようなものが付いていると思いますが、溶けてきたりしませんか? 250円ぐらいのプラスチックパネルはどうですか? タイルパネルは700円もします。 20m2と結構広いのであまりお金をかけたくありません。 A ベストアンサー 広いベランダですね。 私の家のベランダは干し物場とそこへ行く場所に100均で購入したプラスチックパネルを敷いて10年になりますが、合成樹脂ですから劣化はありますが、まだまだ使えそうです。 人工芝生は砂塵や細かいゴミが溜まり、また水捌けが良くありません。 プラスチックパネルは組み合わせ結構強固で、また硬質樹脂ですので耐久性は良いと思います。 模様の穴から水も良く捌けます。 掃除も出来ます。 塵埃等は水で流せます。 ただ組み合わせが悪いところや、太陽熱などで膨張しブカブカと浮き上がる場所が出るかもしれません。 ですからプラスチックパネルにする場合は、ベランダ全面を組み合わせて敷き詰めるのでなく、一定間隔で隙間を開けられたら良いと思います。 Q 防水工事済みの屋上で、 母が大きめのプランターを使って菜園をしたいそうです。 母が楽しそうなので、私は止める気は今のところないですが、 防水部分に傷がついたり、土や葉等で排水が詰まるのは困ります。 「防水部分には傷をつけるな」と母に言っても理解できてないようで 土の入った重いプランターを引きずるくらいのことは平気でやりそうです。 そこで、質問です。 A ベストアンサー ウレタン防水の上に物を置く場合は、コンパネのように面積の広いものを使用します。 部分的ならば、硬質ゴムを敷く方法もあります。 ブロックやスノコですと、プランターの直置きより良いのですが、防水面に接触する面積が狭く単位荷重がが大きくなり、乗っている部分が潰れて境目から亀裂が発生します。 ですので、出来るだけ広い面積で荷重を分散させる方法をとります。 排水口は、まめに掃除をするのが一番確実です。 特に、台風が来るときや大雨の予報では必ず掃除をしましょう。 また、土が溜まってくるのと、雑草が生えてきて防水を切ってしまいます。 ですので、プランター周囲でも、土はまめに取り除いておきましょう。 Q よろしくお願いします。 家を新築予定で、建築申請の許可が下りるのを待っている段階です。 いろいろと家のことを調べていましたら、「ルーフバルコニーの下に居室があると雨漏りしやすい」というようなものを見つけました。 我が家は3階建てで、3階バルコニーの下が和室になっています。 (平面図しか無いので数値が間違っているかも知れません) バルコニー上には予算の関係上、屋根をつける予定はありません。 広いバルコニーでもないので、雨漏りはあまり心配しなくても大丈夫なのでしょうか? また、少しでも雨漏りの可能性がある場合、どのような対策をしたら良いのでしょうか? 今から間取りの変更は難しいと思うので、かなり不安です・・・。 A ベストアンサー 通常の設計では、 バルコニーの下に防水層(屋根)が確保されていますので、 早々簡単に雨は漏りません。 ただし、 屋根の上にデッキを造るような話ですから、 設計や工事に問題があれば、 雨が漏りますし、 どうしても雨漏れの原因箇所が隠れてしまうケースが多いので、 通常人が上にのらない屋根に比べると、 雨漏れの可能性が高くなります。 どうしても不安だという場合は、 矩計図(かなばかりず)という断面図で説明してもらうように、 設計者に注文してください。 そのような指摘があれば、 現場側も慎重に施工するでしょうし、 万が一雨漏れした場合でも、 問題解決がしやすいと思います。 どなたでも住宅を建てられる場合は、 知らないことやわからないことで不安になられると思います。 初めての経験でわからないのは当然ですし、 何も恥ずかしいことではありませんので、 是非、設計者に説明していただけるようにお話されることをお勧めします。 良いお住まいになるとよいですね。 ご参考下さい。 奥行1mはさすがに狭いですが1. 5mあれば十分です。 これ以上ご家族が増えなければ間口4m弱でまあまあです。 6mくらいあると掛け布団と敷き布団が干せるでしょう。 ERPの耐久性は高いのですが、それでも椅子や机、ウッドデッキ調のスノコ、あるいは物干し関連の物をいろいろ置いたり、引きずるようなことはできるだけしないほうがよいという点です。 そんな具合でベランダの用途は限られるため、拙宅では幅を重点的に広げ(10m)奥行きは1. 5mのままです。 奥行1mはさすがに狭いですが1. 5mあれば十分です。 これ以上ご家族が増えなければ間口4m弱でまあまあです。 6mくらいあると掛け布団と敷き布団が干せるでしょう。

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ベランダ用ウッドパネルおすすめ10選!掃除やバルコニーの簡単DIYは?

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置くだけデッキパネル マンションベランダ、バルコニー、屋上、テラスに置いて並べるだけの簡単DIY!置くだけデッキパネルは、ジョイント式でつなげていくだけなので楽々設置が可能。 憧れのウッドデッキ空間を自分でリフォームできます。 選べる天然木・人工木 樹脂 ウッドデッキパネルから人気のジョイント式人工芝パネル、磁器仕上げのデッキタイルまで理想のイメージに合わせて選べるラインナップ!激安商品から高級素材までRESTA特価でご用意。 「こんなウッドデッキパネルが欲しかった!」がきっと見つかります。 【在庫について】 商品については、日々在庫管理を行っておりますが、突発的な欠品や廃盤などが発生した場合、その情報がページに反映されていない場合がございます。 その場合には、大変申しわけございませんが、ご注文後に、納期のご相談や注文の変更・キャンセルをお願いする場合がございますことを何卒ご了承下さい。 RESTAでは、どなたでも簡単にお部屋の内装を自分で施工していただける様にさまざまなDIYコンテンツや貼り方・施工方法などをご紹介させて頂いております。 また、初めての方でもクロスの張替えを楽しみながらチャレンジして頂けるよう、施工道具やマニュアル、生のり付壁紙などがセットになった、 RESTAオリジナル「かんたん壁紙張替えチャレンジセット」などをはじめ種類豊富な生のり付壁紙や高級壁紙、タイルカーペットやクッションフロア、 ビニールレザーや椅子張り生地やダイノックシート、フロアタイルなど10,000点を超える各種リフォーム商品を取り揃えております。 そして、大量入荷・大量販売で価格も業界最安値を目指し、専門スタッフや職人によるアフターフォローも万全にてお客様をサポート致します。 スタッフ一同、お客様にご満足頂けるよう対応を心がけ、ご利用を心からお待ち申し上げております。 RESTAでは、どなたでも簡単にお部屋の内装を自分で施工していただける様にさまざまなコンテンツや貼り方・施工方法などをご紹介させて頂いております。 また、初めての方でもクロスの張替えを楽しみながらチャレンジして頂けるよう、施工道具やマニュアル、生のり付壁紙などがセットになった、 RESTAオリジナル「かんたん壁紙張替えチャレンジセット」などをはじめ種類豊富な生のり付壁紙や高級壁紙、タイルカーペットやクッションフロア、 ビニールレザーや椅子張り生地やダイノックシート、フロアタイルなど10,000点を超える各種リフォーム商品を取り揃えております。 そして、大量入荷・大量販売で価格も業界最安値を目指し、専門スタッフや職人によるアフターフォローも万全にてお客様をサポート致します。 スタッフ一同、お客様にご満足頂けるよう対応を心がけ、ご利用を心からお待ち申し上げております。

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FRP仕上げのバルコニーに何か敷くべきでしょうか?

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ベランダタイル設置のメリット 見た目はもちろんですが、ベランダの使い勝手がよくなりました。 部屋の雰囲気が変わる 明るい色のタイルを選んだので、反射により部屋の中も明るく感じます。 また、フローリングと近い色のため奥行きが出て、開放感もあります。 元のベランダは濃いグレーの防水シート。 室内のフローリングと同じ色調のタイルを選べば、明るくなり、部屋が広く感じられます。 選ぶタイルにより、雰囲気も変わります。 木でできたものなら、よりナチュラルに。 濃い色や、モノトーン系のタイルならモダンな雰囲気に。 自分の好みにあわせて変えられるのが、ベランダタイルのいいところです。 段差がなくなり安心 乳幼児がいる場合やお年寄りにとって、段差はないほうが移動はしやすいですね。 万が一の転倒はケガにつながることも考えられます。 また、布団や洗濯カゴを抱えていたりすると、足元がよく見えないことも。 出入り口は、段差がないほうが安心です。 ベランダタイル設置のデメリット 逆に、デメリットもあります。 費用が高額 値段はタイルの材質にもよりますが、高いです。 どうせ敷くなら、と全面設置しました。 入居前オプションとして、設置を全て業者にお任せしたのも、費用がカサんだ原因の一つです。 掃除が面倒 ベランダタイルの下に、虫の住処ができてしまうことがある為、ひと月に1回程度、タイル下に水を流す必要があります。 夏はよいのですが、寒い冬にホースで水を撒くのは想像以上に苦痛でした。 ベランダに水道が無い場合は、バケツなどで水を運ぶ必要もありそうですね。 修繕時は剥がす必要あり マンションの大規模修繕の一つ、ベランダの防水シートの張り替え時は一度タイルを剥がす必要があります。 我が家の場合ですが、エアコンの室外機をベランダタイルの上に設置したので、タイルを外す場合は、室外機も動かす必要があります。 自分で施工できれば問題ないのですが、この点もデメリットになります。

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