アズレン オート周回。 【アズレン】9

アズールレーン オート周回で単騎でも強い艦船を掘りに行く

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スポンサーリンク 海域ステージ:12-4「タスクフォース」ステージ解説 12章の最終ステージである12-4「タスクフォース」のステージについて解説していきます。 敵レベルは護衛艦隊が113、中枢艦隊が114と非常に高いレベルになっている。 SSR艦がドロップする通常海域は8-4以来(ドロップはSSR重巡洋艦「摩耶」) SSR艦は相変わらずドロップ率が低く、その上に難易度がメチャクチャに高いので周回にはかなり苦しめられる。 そもそも周回以前に攻略自体も難しい。 今までのステージの中でもトップクラスの難易度のステージになっている。 ただ、前ステージの12-3の方が難易度が高いと感じる指揮官も多く。 12-4に到達できているのであれば、現戦力で攻略できる可能性は高い(個人的にも12-4よりも12-3の方が厳しかった) 12章全体を通して敵艦載機の攻撃が熾烈。 12-4でも同様で、防空対策をしておかないとすぐに主力が沈む。 ボス出現までに6戦が必要になり、消耗がかなり激しいので雑魚処理用の艦隊には工作艦を入れておくと攻略が楽になる(工作艦は防空能力が高いので防空面でのシナジーもある) 珍しく弾薬マスがあるので、弾薬不足になるケースは少ない。 12-4唯一の良心的な設計ではないだろうか… 何よりも「ボスが強すぎる!」ということが12-4の特徴。 はボスドロップ限定なので、周回時にはボスを倒す必要がある。 効率を考えるのであればS勝利を安定させる必要があるのだが、S勝利を目指すのがとても難しい。 12-3の方がボスが強力と判断する指揮官は多いが、12-3のユニークドロップであるR軽空母「」は道中でドロップするのでボスを倒す必要がない(僕はボス無視して12-3周回をしていました) よって、12-3より攻略難易度自体は低いが、ユニークドロップを狙うという意味では格段に難易度が高いというのが12-4というステージになっています。 最初のうちは海域危険度を下げることを第一に考えて、B勝利でも問題ないと割り切って周回することをオススメします。 海域危険度が安全海域状態になってからが周回の本番ということでいいんじゃないのかなって思います。 でないとS勝利が安定しない…。 戦闘は途中で撤退すれば最初に挑んだ状態と同じ状態で再戦できるので、確率スキルの発動がスカったとか、魚雷が当たらなかったとか、敵弾幕をもろに喰らったとかで不利な状況になったら撤退を選択すればよい。 最初のうちはボス戦では勝利すら安定しないので、ギリギリでも勝てそうなら何度も撤退して勝利を目指すのが良い。 とにかく勝って海域危険度を下げるのが重要。 とりあえずステージ情報についてはこんな感じ。 長くなるので、道中の護衛艦隊攻略編成とボス攻略編成については分けて解説していきます。 海域ステージ:12-4「タスクフォース」護衛艦隊攻略 編成において年頭に置くべきことは「 防空能力を高くする」ということと「 6戦に対応できる構成にする」ということ。 弾薬自体は弾薬マスがあるので最大で弾薬3つを追加でき、雑魚処理艦隊が弾薬切れになることは少ない。 ボスがメチャクチャに強力なので、ボス戦用艦隊で雑魚の相手をすることは何としても避けたい。 ボス戦用艦隊は最高の状態でボスにぶつけないと厳しい戦いになる。 自爆ボートがほとんど出現しないので、自爆ボートの処理はあまり考える必要はない。 工作艦を入れることで、主力の攻撃力がイマイチになるので前衛は対空と敵艦処理を両立したキャラを採用したい。 やなどが特にオススメのキャラになる。 前衛に1体でも駆逐艦を入れておくと待ち伏せ回避率が大幅に上昇するので余裕があれば入れておくと良い。 当然ながらSGレーダーT3は必須。 陣形は対空能力が上昇する「 輪形陣」推奨。 陣形を変更するだけで、敵艦載機攻撃による消耗がかなり緩和される。 編成例 主力は対空に優れるを採用。 は期間限定でしか入手できないので、所持していないのであればでも代用できる。 と祥鳳改で艦隊の消耗を抑えている。 主力は対空が強力な、を採用、プラスして攻撃能力が非常に高いも採用。 対空性能がぶっちぎりで高いを採用しておくと主力の消耗がかなり抑えられる。 のスキル「定期メンテ」のおかげで艦隊全体の耐久力回復も可能。 大型艦とぶつかっても6戦なら十分に持つ( 陣形は輪陣形推奨) ここまで対空能力の高いキャラクターで固めれば装備はそれほど対空に寄せなくても、問題はないだろう。 対空攻撃による消耗が激しい場合は「」を複数個装備させることで一気に楽になる。 装備は一応下のような感じ(画像がいっぱい並んで幅をとるのでアコーディオン表示にしています) 海域ステージ:12-4「タスクフォース」ボス攻略 12-4は雑魚艦隊も強いといえば強いが、ボスは雑魚敵と比べものにならないほど強力。 しかも鳥海掘りを効率的に行うためには安定してS勝利をする必要がある。 海域危険度システムがあるので、初回からS勝利を目指す必要はない。 というか初回から安定してS勝利を狙うのはかなり難しいので諦めた方がいい。 まずはB勝利でもいいので、とにかく海域危険度を下げることを第一に考えて攻略を進めていくと良い。 ボスはとの2体。 は体力ゲージ108では40となっている。 は一切移動せず中央で固定、はを中心にして8の字を書くように移動し続ける。 航空機攻撃が激しいが、最も厳しいのは敵の弾幕攻撃。 とは広範囲によけにくい追尾弾幕を高頻度で放ってくる。 威力もかなり高く、ある程度意識して避けるようにしないと前衛の耐久がゴリゴリ削られる。 空母を多めに編成しての弾消しを推奨。 さらにツライのが視認性の高い弾幕攻撃に隠れて視認性の低い魚雷攻撃も仕掛けてくるということ。 こちらもダメージが大きいので、喰らい続けると前衛が落ちる。 少なくとも先頭のキャラにはを装備しておきたい。 特に前衛先頭のキャラクターの消耗が激しくなるので、前衛先頭には耐久の高いキャラを置いておく必要がある。 オススメはやなど。 も耐久力があるが火力が足りないのでジリ貧展開になると厳しい。 ボスは攻撃能力が高い上に、耐久力も非常に高い。 敵の体力を削り切れる編成をする必要もある。 オススメはでバリアを張って、綾波改でゼロ距離魚雷を打ち込むスタイル。 また、のスキル「レーダー探知」も有効。 発動すれば敵に与えるダメージが40%も上昇するので、を起用してスキル発動を祈る戦法はオススメ。 発動回数が少なければ、戦闘から撤退して再度戦闘を挑めばよい。 また、 配置によっては潜水艦がボス線に参戦可能な場合もある。 潜水艦がいるとかなり戦闘が楽になるので、潜水艦もしっかりと装備を整えておくことをオススメする。 編成例 自分がクリアしたときの編成としてはこんな感じ。 対空能力の高いを旗艦にしてとで前衛の保護&敵の弾幕消しを行う。 前衛は先頭に耐久の高いを置いて盾役に。 はのバリアを張った直後にゼロ距離魚雷を発射するメインのダメージソース。 はぶっ壊れスキルの「レーダー探知」用に採用。 イラストリアスにはを2機搭載して敵艦載機の撃墜能力を高めています。 スキルの回転率が速くなるメリットもあるので、基本はこの装備構成でいいと思います。 グローリー・オブ・ロイヤル発動時ののダメージ性能が非常に高いので、可能であれば主砲攻撃はのレーダー探知に合わせるか、とが重なる時に行いたい。 タイミングが合えばのゲージを1発で10以上持っていくことができる。 敵航空攻撃による主力の消耗に余裕があるのであれば、には「」「」などを装備しておくと良い。 勝てそうな雰囲気があるのであれば、何度か撤退と戦闘を繰り返して、スキルが上手くかみ合うのを待つとあっさり勝てたりする。 最初は僕も何度か撤退しながらスキルガチャをしていました。 陣形は主力の消耗が激しいのであれば「輪形陣」を、前衛の消耗が激しいのであれば「複縦陣」を、時間切れで勝てない場合には「単縦陣」を選択すると良い。 敵の航空攻撃が厳しければ「」を装備すると楽になります(ただし他のステータスを犠牲にすることになる) 低燃費周回について 12-4は敵が強すぎるので低燃費周回をするのが難しいステージになっている。 特にボスが強力なので、危険度が最低になった時でもS勝利を安定させるためには6艦編成を余儀なくされる。 道中は危険度が下がれば多少は安定はするので5艦構成でも攻略は可能。 弾薬マスがあるので上に書いた護衛艦隊の編成から工作艦を抜くのが良いと思います。 上の構成だとの消費が大きいのでに変えたりすると多少は燃料消費が抑えられる。 これで低燃費?と思うかもしれないけど、難易度が高すぎるので致し方ない… スポンサーリンク まとめ どのサイトよりも詳細な12-4攻略記事を書いた感がある。 おそらく12-4に苦戦している人の参考になるのではないでしょうか。 はかなりドロップしにくい上に、周回における燃料消費が激しいのでガンガン周回するのは燃料を買わない限り難しい。 12-4は期間限定というわけでもないし、レベリング用の海域としても優秀なので、のドロップを狙いながらレベリングをしていくと良いでしょう。 僕自身始めてがドロップするのに200周くらいかかった上に、それ以降もレベリングでずっと周回しているのに一向に2体目が落ちない。 本当に&とかと同じドロップ率なんですか… 良い記事にしていきたいと思っているので、追記として必要な部分や参考になったなど、何かコメントあれば気軽にいただければ幸いです。

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アズレン オート周回

あれから4日くらい経ちましたが・・・ 今では、 11-4周回に切り替えています。 「いきなり飛んだな・・・」 と思われるかもしれません。 自分でも、正直、そう思っています 笑 コロンビア堀りも兼ねて、11-4の調整をしていたら、案外、余裕で回れたんです。 やってみないと、わからないもんですねー。 今は、 オート 放置で安定S勝利できる編成で、11-4周回しています。 フルオートだと、他の作業と並行しやすいんで、ホント楽です。 ちなみにこの記事も、裏で11-4回しながら書いてます せっかくなので今回は、11-4オート周回の編成と装備を、まるっと公開しようと思います。 「これくらいの戦力なら、オートS周回が安定する」 という、ひとつの 目安として、ご覧いただけると幸いです。 もくじ• 11-4 編成と装備 道中用とボス用、2つに分けて艦隊を編成しています。 道中用の編成と装備 上でも書いたとおり、現在、ネプチューン建造のために、経験値を集めています。 なので、前衛はすべてロイヤル巡洋艦で固めています。 ネプチューン建造後は、駆逐艦入れたいです。 敵艦見ゆ対策として。 後衛は、耐久力&自爆ボート処理に優れたティルピッツを採用しています。 スキルの磁気魚雷で、かなり落としてくれます。 祥鳳は、回復&ザコ処理がメインです。 明石とペアにすることで、かなりの回復量になります。 装備の詳細は、動画のラストで紹介しています。 言うて、そこまでのこだわりはありません。 応急修理を多めに積んで、強い装備を積むくらいかなぁ。 あと、オートなので、なるべく磁気魚雷を選択しています。 足りてないので、5連装金魚雷でごまかしてますが・・・ ボス用の編成と装備 東煌勢が、とにかく固い! じつは、11章が実装されたあたりから、急ピッチでスキル上げを進めていました。 現在、逸仙がスキルMAX、寧海・平海がスキルLv9くらいです。 動画をご覧いただけると分かりますが、「miss」のオンパレードです。 耐久ゲージ半分いくか、いかないかくらいの被弾量で、川内を倒します。 これなら、目を離していても安心です! 装備の詳細は、同じく、動画のラストで掲載しています。 前衛艦隊は、応急修理多めにして、ビーバーズエムブレムを装備しています。 魚雷は、なるべく磁気魚雷で。 主力艦隊の戦艦は、とにかく命中重視の装備にしています。 耐久には余裕が出るので、主力艦隊の場合は、応急修理や消火器は、いらないと思います。 11-4 戦闘の様子と立ち回り 戦闘の様子を、動画にしています。 ラストで装備も紹介しているので、気になる方はご覧ください。 大型主力、大型空母との連戦は、なるべく避けてます。 一応耐えられますが、それなりのダメージを受けるので。 なお、偵察艦隊と戦うと、耐久値が回復します。 なので、偵察艦隊が出現したら、「回復スポット」とみなして、あえて残しています。 大型主力と戦った後など、耐久値を回復したいときに、戦いに行くといいです。 「敵艦見ゆ」を引いたせいで、弾薬ゼロ状態で1戦する必要があるときは、当然、大型主力・大型空母との戦闘は避けています。 耐久に余裕があるときは、弾薬ゼロ状態でも勝てますが・・・ そうでないときは、さすがに厳しいので。 もし、弾薬ゼロ状態で、敵の大型艦と戦わざるを得なくなったら・・・ ダメもとでチャレンジして、負けそうだったら、素直にボス用艦隊で倒しに行くといいかも。 さいごに 以上、11-4オート周回編成の紹介でした。 装備など、改善の余地はたくさんあると思いますが、とりあえず完全放置でオート周回できるレベルとなっています。 とにかく、東煌勢が固い!回避率30%UPはハンパない! 育成に時間は掛かりますが、その分、かなりのリターンが期待できます。 ネプチューンの経験値200万が溜まるまでは、11-4周回を続けていこうと思っています。 それまでに、コロンビアはドロップしてくれるのでしょうか・・・ ここまで読んでくださり、ありがとうございました!.

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SSレア: 赤城 空母 , 加賀 空母 Sレア:綾波 駆逐 ,ラフィー 駆逐 ,ジャベリン 駆逐 レア:ポートランド 重巡 装備:応急修理装置 設備 、F4Uコルセア 艦載機 SSレア「赤城」「加賀」 3-4『最後の反撃』では、アズレンでトップクラスの強さをほこる空母である 赤城と 加賀がドロップします。 赤城と加賀は、ドロップするSSレアキャラのなかで、最初に手に入れることができるキャラです。 赤城と加賀は、史実から『一航戦』と呼ばれたり、省略して『赤賀』と呼ばれたりもします。 二人ともSSレアキャラなので、ステータスの高い空母となっています。 そして、赤城と加賀が同時に出撃することで、お互いのスキルが発動しさらに強力になります。 詳しい説明は省略しますが、演習でもかなり強力なコンビであり、絶対に手に入れたいキャラです。 そして、この赤城と加賀を手に入れる方法は、3-4でドロップする以外はありません。 これが、アズレンの指揮官 プレイヤー 全員が3-4を周回しなければならない理由です。 Sレア「綾波」「ラフィー」「ジャベリン」 綾波・ ラフィー・ ジャベリンは、アズレンをプレイして最初に三人の中から一人を選んだ、主人公ポジションのキャラたちですね。 この三人は、今後のほぼすべての通常海域でドロップするので、いずれ手に入ることになります。 3-4『最後の反撃』で無理に狙う必要はありませんが、最大の目的である赤城と加賀を狙って周回しているうちにドロップするでしょう。 綾波・ラフィー・ジャベリンの三人は改造に対応しており、駆逐艦のなかでも上位の強キャラになります。 とくに初心者の方は、手に入ったら編成に入れて育てましょう。 レア「ポートランド」 3-4『最後の反撃』でドロップするレアキャラのなかでは、 ポートランドが強キャラです。 ポートランドも改造に対応しており、もともと重巡なので耐久力が高いのですが、改造後はスキルのおかげでさらに強固になります。 赤城と加賀を求めて周回しているうちに、限界突破を3回できるまでポートランドがドロップするとラッキーですね。 設計図「応急修理装置」 次に、装備をつくれる設計図について。 3-4『最後の反撃』でドロップする設計図の中で優秀なものは『 応急修理装置』です。 応急修理装置は、誰にでも装備させられる『 設備』です。 耐久の最大値を、Lv. 1で200、Lv. 10では500もアップさせることができます。 さらに、「15秒ごと耐久が最大値の1. 設計図「F4Uコルセア」 「F4Uコルセア」も3-4『最後の反撃』でドロップします。 コルセアは、空母に装備させることができる『 戦闘機』です。 機銃によって敵の航空機を撃墜するだけではなく、爆弾も積んでいるため航空攻撃 右下の飛行機マークを押して発動する攻撃 にも参加できる、優秀な戦闘機です。 燃料は考えず最良の編成で手動プレイして3-4をクリアする• もっと簡単な海域でレベル上げをする• すぐに活躍できるキャラを育てる 2-3でドロップする『 ネルソン』、2-4でドロップする『 ロドニー』と『 祥鳳』、3-3でドロップする『 インディアナポリス』などは、序盤で手に入るキャラのなかでも強力です。 レベル上げついでに、3-4より前の海域を周回するとよいですね。 3-4をオートで周回できる方へ アズレンにはご存知の通りオート戦闘機能があります。 3-4『最後の反撃』をオートで周回できるようになれば、効率はグンと上がりますね。 指揮官レベル・キャラのレベル・好感度などがドンドン上がるので、周回のモチベーションにもなりますね。 3-4を低燃費編成で周回したい方へ 3-4を周回する目的が「レベリング」から「赤城と加賀のドロップ」に変わった時点で、いよいよ低燃費編成を考えてもよいでしょう。 最初から低燃費編成を組むことをすすめる人もいますが、個人的にはメインキャラをちゃんと育てておく方が、イベントなどのときに役にたつと考えています。 「3-4はオートでも余裕で周回できるし、燃料の消費を減らしたいな」と思ったら、低燃費を意識しはじめましょう。 3-4を低燃費編成でクリアするコツ それでは、アズレン3-4『最後の反撃』を低燃費でオート周回するコツについて解説します。 燃費を下げられるパターンとしては、主に2種類あります。 編成する艦船の数を減らして艦隊をくむ• 周回用に低レア低燃費編成 通称『 フレッチャーズ』 をつくる ちなみに、前提知識として、 限界突破をさせるとキャラの消費燃料は上がります。 通常ならばキャラはどんどん限界突破させるべきですが、低燃費編成として採用する艦船は、限界突破をさせずにレベル70で運用するのがオススメです。 編成する艦船の数を減らす 前衛3隻・主力3隻の編成から、どちらか1隻だけ艦船 キャラ を減らし、3-4『最後の反撃』にチャレンジしてクリアできるか試す方法です。 オートでもS評価でクリアできるならば、艦船を減らして消費燃料をおさえていきましょう。 練度 レベル が100以上のキャラがいて、装備もしっかり強化していれば、たとえば下記のような艦隊でもオートでクリアできます。 雑魚戦:前衛1隻・主力1隻• ボス戦:前衛1隻・主力1~2隻 雑魚戦ではS評価でクリアする必要はないため、前衛1隻・主力1隻でも問題ありません。 前衛には、耐久力のある フェニックス R,4-1・4-4などでドロップ がオススメです。 主力には、前衛を回復できる ユニコーン SR,4-4などでドロップ や 祥鳳 R,2-2、2-3、2-4でドロップ がオススメです。 周回用に低レア低燃費の編成をつくる アズレン3-4『最後の反撃』を周回するために、限界突破していないレアリティがNの艦船のみで編成することもオススメです。 前衛にオススメな艦船は、フレッチャーズ級と呼ばれる低レア低燃費のキャラたちです。 まず、駆逐艦「 フレッチャー」 レベル70で消費2 が低コスト周回をするうえで重要です。 フレッチャーを採用する理由は、彼女の以下のスキルが優秀だからです。 ・『 戦術指揮・駆逐艦』 戦闘中、駆逐艦の火力、雷撃、装填値が1. ・『 お姉さん気質』 戦闘中、フレッチャー級駆逐艦の火力、回避が10. 序盤で手に入る艦船で、この両方のスキルの影響を受けるのは、 オーリック・ スペンス・ フート レベル70で消費1 の三人です。 三人ともレアリティはNでその分ステータスは低いですが、フレッチャーのスキルにより低燃費なのにそれ以上の戦力をだすことができます。 ちなみに、この4人とも3-4「最後の反撃」でドロップします。 3-4を普通の編成で周回しながら、寮舎などでフレッチャーズのレベルを上げておきましょう。 低燃費編成の主力でオススメなのは、先ほども紹介したユニコーンと祥鳳です。 ほかには、 ボーグ・ ラングレー・ レンジャー レベル70で消費3 がレアリティNの空母のなかでは強いのでオススメです。 低燃費編成で周回する注意点 3-4「最後の反撃」を低燃費編成で周回するうえで注意すべきポイントです。 さきほど紹介した「フレッチャーズ」は素の攻撃力が低く、練度 レベル を70まで上げて強い装備をもたせても、制限時間 120秒 内にクリアできない可能性が高いです。 そんな時は、さきほどの2パターンを組み合わせるのが有効です。 まず、第1艦隊を強い前衛と主力の1隻ずつで組み、3-4ステージ開始直後に画面右端まで移動させます。 3-4では一番右端のH列の2マスにしかボスは登場しないため、最初にボス戦用の艦隊を右端まで移動させています。 第2艦隊はフレッチャーズで組み、雑魚戦を適当に3回おこないます。 オートでも問題なくクリアできる程度まで、燃料消費を減らした編成にしましょう。 最後に、登場したボスを第1艦隊で倒す、といった流れです。 こちらも、オートでS評価クリアが最低条件です。 ちなみに、私もこのハイブリッド編成で3-4を周回していました。 赤城・加賀・設計図のドロップ率 最後に、私が3-4「最後の反撃」を 145周してドロップした結果を掲載します。 SS 赤城:4 加賀:1 S ラフィー:1 ジャベリン:1 綾波:1 ヨーク:1 ヒューストン:2 R ポートランド:8 ジュノー:19 フレッチャー:5 陽炎:10 応急修理装置:26 F4Uコルセア:34 ちなみに、上記は途中から計測し始めた結果です。 最初の65周はSSレアのドロップだけ計測しており、赤城1・加賀1でした。 まとめると、 210周で赤城は5、加賀は2という結果でした! 大雑把に計算すると、「30周すると1回はSSレアキャラがドロップするかな」という感じです。 アズレン 3-4「最後の反撃」周回 まとめ 今回は、アズールレーン通常海域3-4「最後の反撃」についてまとめました。 3-4でドロップするオススメ艦船・設計図• 初心者が3-4を周回し始めるタイミング• 3-4を低燃費オートで周回できる編成• 赤城と加賀のドロップ率 3-4周回は、赤城と加賀のどちらかが限界突破しおえるまで、つまり片方を5隻集めるまでやる人が多いです。 一方が完全に限界突破できたなら、もう一方は金ブリ 試作型ブリMKII を使って限界突破させましょう。 赤城と加賀はそろえば通常海域でも演習配置でも活躍します。 この記事をしっかり読んで、楽しいアズールレーンライフを送ってください! 最後までお読みいただきありがとうございました。 以上、【アズレン】3-4周回! 低燃費オート編成・赤城・加賀ドロップ率まとめ【アズールレーン】でした。

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