積み木 くずし。 enuma fumiya official website

積木くずし : 作品情報

積み木 くずし

積み木くずしがドラマ化され 印税が入り 再び娘がぐれだした事は当時、芸能ニュースで話題になり、数年後、娘が死んだ事も話題になりました。 ・・・・・・・ 23日放送の、娘は実の穂積の子供でないのは本当の話ですか?そんな事当時話題になりました? 24日放送は憶測の話になるのですか? それにそんな事を世間に公表するなんて間違ってませんか?老いぼれて行く大女優 南田洋子 をTVで話題にしお金にした長門博之にも疑問です。 憧れの俳優は山城新伍の様に誰も知られず世を去るのが俳優として世間の人に対して礼儀ではないのか? 穂積の妻が自殺した時に、由香里の手が怪我をしている???何故? 明日を見れば分かるが) スクールウォーズも京都の伏見工業の実話ですが、本当の監督が当時ラジオでも言ってましたが、だいぶん脚色が多いと言っていました。 本当なら罪に問える事例ですけどね… あらすじによると、お母さんが俳優と結婚して多額のお金を管理するようになってから金貸しの男と知り合い、妊娠した時は夫の子か金貸しの子かわからなかったから中絶しようとしたと。 このドラマを見て、諸悪の根源はこの美希子だと思うようになりました。 お父さんも、この女と結婚しなければ不幸にならなかったのかもしれないですね。 昔で言うところの売られた女みたいな感じだったしね。 お父さんが本を出版したという落ち度もあるけど、はっきり言ってお父さんよりお母さんが悪いです。 でもでも、死人に口なしですから、お父さんが自分の都合のいいように書いてるのかもしれないです。 23日放送は穂積さんが元妻美千子さんとの出会いから由香里さんが亡くなる迄の話を思い出しているという内容です。 これ迄不幸ばかりが続き、自分だけが生き残ってしまった人生に疑問を感じ、由香里さんの元へ行こうと遺品を整理していたら美千子さんの手記を見つけたという所で終わっています。 24日は美千子さんの手記を読み進めてこれ迄の隠されてた真相が明らかになるという内容だと思います。 由香里さんの手に付いた血は血まみれの美千子さんに思わず触れた為だと思います。 本を読む限り、由香里さんは美千子さんの事を本当に心配していたように思えるので 病弱な体の事も会計士の沼田の脅しからも 殺めるなんて事はないと思います。 穂積さんは美千子さんに逃げられ、ずっと恨んできたけど今回美千子さんの手記を見つけた事で色々と心の整理が着いたということが言いたかったのでは。 補足です 美千子さんの納骨から帰った時包帯をしていたのは、由香里さんが美千子さんの手記を見て穂積さんに見られないように燃やそうとします。 しかし、やはり残しておきたかったのか素手で消してしまい、火傷したようです。

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積木くずしの真実 娘の逮捕&突然死&妻の自殺|爆報!THEフライデー

積み木 くずし

1983年放送の「 積木くずし」は最高視聴率 45.3%を記録。 これは30年経った現在も破られることのない歴代民放連続ドラマ1位という金字塔です。 「積木くずし」は実話 実は「積木くずし」は原作者・ 穂積隆信(ほずみたかのぶ)さんとその家族の人生を描いた 実話です。 主人公は13歳で 非行に走った娘とその両親。 娘はイジメをきっかけに暴走行為、万引き、シンナーと非行を繰り返していきます。 娘の気持ちを理解できないものの、必死に向き合い続け200日間にも渡り親子の壮絶な闘いを描いた物語です。 ドラマの結末は、娘が更正の道に踏み出し家族に希望の光が差し込むものでした。 晒し者にされた娘 しかしその後、穂積家では更正したはずの娘・由香里さんが 覚せい剤で2度も逮捕されてしまいました。 由香里さんは積木くずしの大ヒットによって 晒し者にされ「 人生を終わらされた」と感じていたのです。 元妻の人生も… さらに妻・美千子さんの人生も狂い始めました。 当時、講演で不在がちだった穂積隆信さんとはすれ違い日々。 お金はあるものの 寂しく満たされない生活を送っていました。 そんなある日、美千子さんのもとに大金を嗅ぎつけた一人の男がすり寄ってきました。 男は 自称会計士のN。 Nは寂しさを感じていた美千子さんの心にたくみに入りこみ、 一家の資産を管理するようになりました。 元妻と愛人が大金を持ち逃げ 1987年に美千子さんとNは穂積家の全財産、 3億円を超す印税を持ち逃げ。 その後、ふっきれた美千子さんはマスコミの前に姿を現し、夫から解放された喜びを語りました。 離婚が成立すると、駆け落ちしたNと共に 赤坂でクラブを経営しママへと転身しました。 再婚 3人での新生活 地獄のどん底にいた穂積隆信さんですが、1993年に 再婚。 お相手は美容師だった玲子さん。 お祝いの席には26歳になった由香里さんも駆けつけました。 そして、穂積隆信さん、玲子さん、由香里さんの 3人での新生活が始まりました。 元妻の自殺 しかし2001年8月、前妻・美千子さんが 自殺。 美千子さんは三畳一間のアパートで首を切り自殺しました。 駆け落ちしたはずのNの姿はなく、奪った3億円を使い果たし 生活保護で暮らしていました。 アパートに残されていたのは 残高2万円の預金通帳だけだったと言います。 穂積隆信さんは「積木くずし」を書いたことを後悔し、日々自分を責め続けたと言います。 そんな穂積隆信さんを支えたのは由香里さんでした。 娘の突然死&妻が病気に… ところが、2003年に由香里さんが 突然死。 もともと腎臓を患い病弱だった由香里さんは、 多臓器不全により自宅で亡くなりました。 そして妻の玲子さんが2010年に 脳梗塞になってしまいました。 命は助かったものの高次脳機能障害に。 玲子さんは夫の存在すら認識できない状態になってしまいました。 元妻の遺書 衝撃の事実 2010年に穂積隆信さんは前妻・美千子さんが由香里さんに宛てた 遺書を発見しました。 そこには 由香里さんが穂積隆信さんの子供ではないことが書かれていたと言います。 遺書によると美千子さんと駆け落ちしたNとの関係は、穂積隆信さんとの 新婚時代から始まっていたそう。 そして娘・由香里さんはその頃に授かった子供だったのです。 穂積隆信さんは「積木くずし」を書かなければこんな風にはならなかったと思っているそうです。 全ての原因は自分にあると言っていました。 「爆報!THEフライデー」 名作「積木くずし」の真実.

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穂積隆信…「積木くずし」と試練の人生から最期まで

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娘・灯(成海璃子)の死から年月が経ち、灯の遺品を整理していた安住信幸(中村雅俊)は、妻・美希子(高島礼子)が灯に宛てた遺書を見つける。 手記の形をとっていたその遺書は、ノートの角が焼け焦げていた…。 遺書には、信幸にとって衝撃的な内容が書かれてあった。 自分を裏切り「積木くずし」が売れたことにより入ったお金を持って家を出た元妻・美希子を、信幸は心の底では亡くなった後も恨んでいた…。 娘の灯が死ぬことになったのもどこかで美希子のせいだと思っていたのだ。 遺書の中には、なぜ美希子が裏切り離れていったのか?どうしてお金にそこまで執着しなければならなかったのか?美希子の思いが全て書かれていた。 そして「灯が自分の娘ではないかもしれない」という衝撃の内容…。 いてもたってもいられなくなった信幸は友人の白石(柴俊夫)に相談して、信幸の知らなかった美希子の本当の姿を求めて、遺書を頼りに元妻の郷里大分を訪ねる…。 そこで信幸が知った美希子の真実とは…? 信幸の見てきた「積木くずし」と元妻・美希子の見てきた「積木くずし」…2つの目線に違う光を当てることにより、本当の「積木くずし」が見えてくる…。 <出演者> 安住信幸:中村雅俊 安住灯(信幸の娘):成海璃子 椎名祥子(信幸の後妻):石野真子 黒沼善久(会計士):袴田吉彦 菊池紗織(信幸の愛人):横山めぐみ ・ 白石博志(信幸の友人) :柴俊夫 ・ 安住美希子(信幸の妻):高島礼子 <スタッフ> 原作:穂積隆信「積木くずし 最終章」(駒草出版刊) 脚本:酒井雅秋 プロデュース:吉田由二(SWEET BASIL) 森安彩(共同テレビ) 編成プロデュース:水野綾子(フジテレビ) 演出:村上正典(共同テレビ) <制作> 制作:フジテレビ 制作著作:SWEET BASIL/共同テレビ•

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