デレマス 7th 大阪。 【シンデレラ7th】ロックなライブ感想【京セラドーム1日目LV】

【デレマス】シンデレラ7th大阪公演2日目のセトリ!新情報は?

デレマス 7th 大阪

生バンドの効果がすごすぎる アイドルマスターシンデレラガールズ 7thライブツアー 大阪公演1日目セットリスト 画像の転載はご遠慮ください。 楽曲ジャンル別ライブということで徹底的にセトリを構築してますし、ロック一辺倒に寄せられるほどに楽曲の分母が多いシンデレラガールズがやはりすごいです。 そして映画館にも十分に伝わってくる生バンドの迫力。 -Heart Beat Version- の最初のギターソロはアニメ版19話を思い出しました。 木村夏樹役の安野希世乃さんは今回参加されていませんでしたが、確かに木村夏樹がステージ上にいました。 この演出もう一生聴けない気がする どの曲もギターやドラムの音がいつもの3倍増しくらいになってましたが、いちばん印象的だったのは Absolute NIneのギターイントロの激しさでした。 双翼の独奏歌のときの最初のキーボード演出もめちゃくちゃかっこよくて肩甲骨から翼が生えてきそうな気分。 薄荷 -ハッカ-や in factが心地よいリズムで披露されることになり、シンデレラガールズ楽曲のさらなる価値みたいなものの表面を感じることができました。 アレンジを効かせられるのも無限の可能性を感じました。 もちろん、映画館よりも現地のほうが100倍くらい気持ちよさそうなのがうわあああって感じになってます。 オリジナルメンバーは揃ってるけどロック?どこで披露するんだろう?という疑問は日々成長している構成力でどうにでもしていました。 一度アコースティックの流れを導入してからあえてバンドメンバーを裏に戻して数曲を披露したあとに徐々にロックな流れに戻すのはすごい上手だなと思いました。 徐々に PANDEMIC ALONEで緩急を決めろ という感じでしたが、途中で おんなの道は星の道という演歌曲が生バンドとともに披露されたのがある意味いちばんロックな光景でした。 そして演者がすごい そしてやっぱり演者のパフォーマンスがすごすぎますね。 すごいことを当たり前のように振る舞ってます。 既存のメンバーがすごいということを、新しく参加するメンバーが横にいることでようやく認識できるのですからそりゃすごいと同時にシンデレラガールズは常に新しいメンバーがステージに立つようになるのがおもしろいですね。 1年前に初めてステージに立ったメンバーが1年後にすっかり先輩の風格を見せられるようになってたりすると大きな川の流れを感じずにはいられません。 特にこの楽曲でこの人選したひとやばいなと思ったのが オウムアムアに幸運をです。 もともとすごい難易度の高い曲かつ5人で歌う楽曲を2人で歌わせたうえに松井恵理子さんと初めてデレマスのステージに立つ佐倉薫さんという組み合わせ。 普通片方初ステージで初披露曲歌わせる? なんとも挑戦的な人選なのにしっかりと成功していてほんとにすごいとしか考えられなかったです。 個人的にこの辺の世代的な関係性をまとめてアイカツみを感じているのですが、この話はまた別の機会にします。 そりゃ楽しくないわけないですよ。 納得です。 ただ、765の9thライブぶりにバンドメンバーがステージに立っている光景を目の当たりにして、アイドルマスターのステージはアイドルだけのステージではないのだと感じました。 バンドメンバーがみなさん楽しそうですし、ダンサーもすごく楽しそうに見えました。 LVだとダンサーがほとんど映らないのにやや不満です 演者だけでない色々なひとの熱量 もちろん観客も で作られているライブ。 今回アイマス最高がなぜアイマス最高なのかまたひとつわかった気がしました。 そして、デジモンコラボが楽しみです。 映画「デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆」とデレステのコラボが2月21日15:00より開催決定! 第1弾カバー楽曲の歌唱アイドルとテーマルームアイテムの一部を公開しました! ぜひ動画をご確認ください! その他の詳細は、順次お知らせいたします。

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【シンデレラ7th】ロックなライブ感想【京セラドーム1日目LV】

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大橋彩香(島村卯月役)• 朝井彩加(早坂美玲役)• 金子真由美(藤本里奈役)• 佐倉薫(黒埼ちとせ役 )• 関口理咲(白雪千夜役)• 高森奈津美(前川みく役)• 立花理香(小早川紗枝役)• 津田美波(小日向美穂役)• 新田ひより(道明寺歌鈴役)• 牧野由依(佐久間まゆ役)• 三宅麻理恵(安部菜々役)• 福原綾香(渋谷凛役)• 青木志貴(二宮飛鳥役)• 青木瑠璃子(多田李衣菜役)• 内田真礼(神崎蘭子役)• 桜咲千依(白坂小梅役)• 嘉山未紗(脇山珠美役)• 佐藤亜美菜(橘ありす役)• 洲崎綾(新田美波役)• 千菅春香(松永涼役)• 東山奈央(川島瑞樹役)• 渕上舞(北条加蓮役)• 松井恵理子(神谷奈緒役)• 村中知(大和亜季役)• ルゥティン(塩見周子役)• 原紗友里(本田未央役)• 田澤茉純(浜口あやめ役)• 花井美春(村上巴役)• 原優子(向井拓海役)• ギター:IMAJO、睦月周平• キーボード:滝澤俊輔• ドラム:山本真央樹• プロデューサー(『』シリーズのファンのこと)の期待を存分に煽った後は、ライブに関する注意事項アナウンスを実施。 続いて、ステージ上にダンサーたちが登場。 キレッキレのダンスで会場のボルテージを上昇させると、生バンドによる迫力満点の演奏も始まり、さらに会場を盛り上げる。 そのまま『 ガールズ・イン・ザ・フロンティア』のイントロが披露されると、キャスト陣がステージに姿を現し、同曲を歌唱。 ライブの幕開けを飾った。 『ガールズ・イン・ザ・フロンティア』の歌唱後は、おなじみの「私たち、シンデレラガールズ!」の掛け声とともに、改めてライブの開演を宣言。 続いて、本公演のテーマ曲である『 Unlock Starbeat』を披露し、会場をヒートアップさせる。 その後はMCタイムとして、キャスト陣がアイドルたちのセリフを交えた挨拶を行う。 ライブパートの再開は、松田さん、桜咲さん、朝井さん、金子さんによる『 Lunatic Show』から。 -Heart Beat Version-』、花井さん、佐藤さん、ルゥさん、福原さん、東山さん、村中さん、牧野さんの7人による『 Nocturne』というアツい5曲がノンストップで披露された。 本日2度目のMCを終えた後は、『 薄荷 -ハッカ-(Acoustic Version)』(渕上さん)、『 in fact(Acoustic Version)』(佐藤さん)の2曲がアコースティックバージョンで披露。 大きな歓声で迎えられながら、『 夢をのぞいたら』を歌い上げた。 初々しくも、『夢をのぞいたら』を全力でパフォーマンスした中澤さん、星希さん。 MCではふたりとも、緊張しつつも、ステージ上で歌唱できた喜びを語っていた。 また星希さんは、ステージに臨む前、ほかのキャストたちからの「がんばって!」という言葉が励みになり、ステージ上でもがんばってパフォーマンスすることができたと、嬉しそうに話していた。 MC後は、ライブは中盤戦へ。 続いて、『 おんなの道は星の道』(花井さん)、『 PANDEMIC ALONE』(松田さん)と、ガラッと曲調の変わるパッション属性の楽曲が披露。 再びMCにて、キャスト陣より歌唱についての感想が語られた後は、ライブも終盤へ。 3人のパフォーマンスに触発されるように、プロデューサーたちの歓声もひときわ大きく、ペンライトも大きく振られ、会場は一層盛り上がり続ける。 その後も、大橋さんによる『 HOT LIMIT』、千菅さん、村中さん、金子さん、原優子さん、津田さん、立花さんによる『 純情Midnight伝説』と、最後までアップテンポなナンバーが続いた後、本編ラストの楽曲『 EVERMORE』を全員で歌い上げ、キャスト陣がステージを後にした。 鳴り止まないアンコールを受けて、登場したのはちひろ。 彼女からライブの感想が語られた後は、業務連絡として、『シンデレラガールズ』に関するさまざまな新情報が公開された。 4周年記念楽曲である『 TRUE COLORS』を披露した。 その後は、多数出演している本日のキャスト陣から、半数のメンバーがプロデューサーたちへ最後の挨拶。 続いて、バンドメンバーへキャスト陣とプロデューサーが感謝の言葉を送った後、最後に『 お願い!シンデレラ』を全員で歌唱。 『シンデレラガールズ』としては初となる、音楽ジャンル別公演として、2019年9月より開催されている7thライブツアー。 記事冒頭でもお伝えした通り、生バンドによるステージであることが告知されてプロデューサーたちの期待も大いに高まったわけだが、いざライブが始まると、その期待のはるか上を行く大迫力! また、キャストたちの歌唱も、生バンド演奏に負けない、力強く、すばらしいものに仕上がっていた。 このふたつのとんでもないシナジーによって、会場には割れんばかりの大歓声が響いていた。 これほどまでのステージが明日も行われると思うと、楽しみでしかたがない。 ファミ通. comでは引き続き、公演2日目の模様もお届けするので、そちらも楽しみにしてほしい。 ガールズ・イン・ザ・フロンティア(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS) 2. Unlock Starbeat(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS) 3. Lunatic Show(朝井彩加、桜咲千依、金子真由美、松田颯水) 4. 美に入り彩を穿つ(立花理香、ルゥティン) 5. Spring Screaming(嘉山未紗、田澤茉純、新田ひより、原紗友里) 6. -Heart Beat Version-(青木瑠璃子、高森奈津美) 7. Nocturne(佐藤亜美菜、東山奈央、花井美春、福原綾香、牧野由依、村中知、ルゥティン) 8. オウムアムアに幸運を(佐倉薫、松井恵理子) 9. 義勇忍侠花吹雪(嘉山未紗、田澤茉純、新田ひより) 10. Gaze and Gaze(東山奈央、花井美春) 11. 生存本能ヴァルキュリア(佐倉薫、佐藤亜美菜、洲崎綾、関口理咲) 12. Trust me(青木志貴、朝井彩加、桜咲千依、原紗友里、牧野由依、三宅麻理恵、渕上舞) 13. 薄荷 -ハッカ-(Acoustic Version)(渕上舞) 14. in fact(Acoustic Version)(佐藤亜美菜) 15. Frost(内田真礼、嘉山未紗、松井恵理子) 16. White again(大橋彩香、立花理香、種崎敦美、津田美波、ルゥティン) 17. 夢をのぞいたら(中澤ミナ、星希成奏) 18. Palette(大橋彩香、種崎敦美、津田美波) 19. おんなの道は星の道(花井美春) 20. PANDEMIC ALONE(松田颯水) 21. Max Beat(青木志貴、種崎敦美、千菅春香、新田ひより、村中知) 22. Fascinate(佐倉薫、関口理咲) 23. 双翼の独奏歌(内田真礼、青木志貴) 24. アンデッド・ダンスロック(桜咲千依、千菅春香) 26. Absolute NIne(嘉山未紗、佐倉薫、関口理咲、田澤茉純、新田ひより) 27. Trinity Field(福原綾香、渕上舞、松井恵理子) 29. HOT LIMIT(大橋彩香) 30. 純情Midnight伝説(金子真由美、立花理香、千菅春香、津田美波、原優子、村中知) 31. EVERMORE(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS) 32. TRUE COLORS(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS) 33. お願い!シンデレラ(THE IDOLM STER CINDERELLA GIRLS).

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【デレマス7thライブ大阪】ニュージェネ新曲「Great Journey」が最高過ぎると話題に!!

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その中で、「Glowing Lock」と題した大阪公演では生バンドによる演奏があると、ライブ構成を担当するJUNGOさんから告知されました。 バンドメンバーは以下の通りです。 さん ギター• さん ギター• さん キーボード• 樹さん ドラム• 小栢伸五さん ベース ベースを担当される小栢さん以外は、みなさんの楽曲の制作に参加されてきた方々です。 放送内でも代表曲が一緒に紹介されていましたし、名前を見たことがあると思った方々も多いのではないでしょうか。 小栢さんについても放送内で話がありましたが、曲を支えるリズム隊としてドラムを担当される山本さんと一緒にやっているメンバーとして、これ以上適任な方はいないとの選出だそうです。 2人が所属しているDEZOLBは結成5周年になるそうですので、これまでにかなりの場数を一緒に過ごしてきたのではないでしょうか。 山本さんは先日の番組で、のバックで演奏している姿を拝見しました。 あの姿を、そして演奏を京セラドームで感じられるのが楽しみ。 7thライブ 京セラドーム公演 ドラムで参加します! 学生の頃の大好きオタクだった自分に、『10年後にのアニメのドラム叩くし、曲もかくし、ライブでも叩く事になったよ』と言ったらビックリ仰天だろうなぁ。 光栄すぎます!!!! — 𝐒𝐡𝐢𝐧𝐠𝐨 𝐎𝐠𝐚𝐲𝐚 小栢 伸五 ShingoOgaya そしていよいよ1か月後に迫った名古屋公演は完全センターステージになるそうです。 単独ではこれまでになかったステージ形態ですね。 10thも少し映像を見たことがあるくらいなので、全然想像がつきません。 残念ながら私はLV参加になると思うので、劇場のスクリーンの前で現地の空気感を疑似体験したいと思います。 この日にニコ生はオープニングについてかなり突っ込んだ話を聴けましたね。 中鶴さんの誠実な説明もすごく良かったですし、JUNGOさんと中鶴さんがこれまでにたくさん打ち合わせを重ねた結果としてこれまでのライブのオープニングがあるんだなと改めて感じました。 中鶴神。 キャストさん側に音楽畑を歩いてきた牧野さんがいらっしゃったことで、質問も充実してましたね。 聴きたいことがガンガン引き出されてました。 滝澤さんとの仲の良さも十分伝わってきましたよ。 既にたくさんライブについての情報が公開されているわけですが、ニコ生はおそらく後もう1回あるはずです。 大阪についてもかなりデカい情報がガンガン出ていますけど、今度はどんな内容になるんでしょうね。 まだまだ隠し玉があるのか…? たぶんこれまで生きてきた中で、一番名前を文字にしてもらって(コメントで)、一番応援してもらった一日でしたw ライブ全体の中ではわずが3分ほどのOPに、JUNGOさんを始めライブ制作チームがどれほどの想いを込めていたか、少しでもお伝え出来ていれば嬉しいです。 Mister-P.

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