横浜 流星 ダブル 主演。 横浜流星

浜辺美波&横浜流星:和装姿のビジュアル初解禁 W主演ドラマ「私たちはどうかしている」

横浜 流星 ダブル 主演

このたび、爽やかな萌黄色の着物に身を包んだ浜辺と、紺の着物と羽織をまとった横浜の2ショットビジュアルが公開に。 撮影には一人ずつ臨み、二人の写真を合成して仕上げたそうで、和装について二人は「きれいな着物が多くて楽しいです。 姿勢や重心のかけ方で見え方が違うので、ひとつひとつ学んでいるところです」(浜辺)、「背筋も伸びるし、椿を演じるスイッチにもなっています」(横浜)と感想を語った。 ドラマの撮影は6月から再開。 3月には物語の舞台となる石川県金沢市での撮影が行われたといい、七桜と椿の関係が急接近するシーンの直後に撮影されたオフショットも公開された。 こちらは金沢の町並みと、二人の和装姿が美しい一枚となっている。 二人は今作が初共演となるが、浜辺は横浜に「笑わないイメージ」を持っていたそう。 しかし、今回の共演を通して「怖いのかなと思ったら、そんなことなくて。 意外と不器用なところもあって、でも頼れるお兄さんです!」と印象が変わったという。 横浜は「浜辺さんはおちゃめさもあり、でもしっかり自分を持っていて。 そのさじ加減が絶妙で、七桜にピッタリだなと」と浜辺と役のシンクロ具合を明かしていた。 (編集部・吉田唯).

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横浜 流星 ダブル 主演

ドラマは老舗和菓子屋を舞台とした作品で、爽やかな萌黄(もえぎ)色に、白や薄紅色の花をあしらった着物に身を包んだ浜辺さんと、紺の着物と羽織をまとった横浜さんの和装姿が写し出されている。 ドラマは、女性マンガ誌「BE・LOVE」(講談社)で連載されている安藤なつみさんの同名マンガが原作。 3月に物語の舞台となる金沢市での撮影がスタートし、6月から撮影が再開された。 公開された写真は合成して仕上げることになり、撮影には1人ずつ臨んだという。 2人の関係が急接近するシーンの直後に撮影されたオフショットも公開された。 和装の感想を聞かれた浜辺さんは「奇麗な着物が多くて楽しいです。 姿勢や重心のかけ方で見え方が違うので、一つ一つ学んでいるところです」といい、横浜さんは「背筋も伸びるし、椿を演じるスイッチにもなっています」と語っている。 互いの印象を聞かれた浜辺さんは「横浜さんは笑わないイメージがあって、怖いのかなと思ったら、そんなことなくて。 意外と不器用なところもあって、でも頼れるお兄さんです!」と話し、横浜さんは「浜辺さんはおちゃめさもあり、でもしっかり自分を持っていて。 そのさじ加減が絶妙で、七桜にピッタリだなと」とコメント。 また浜辺さんは「ドキドキ、ハラハラ、切なくさせる、胸が騒がしくなるようなドラマにできたらと思います」、横浜さんは「和菓子や着物の美しい世界観の中で、ミステリアスなドロドロした愛憎劇もあります。 全力を尽くしますので、ぜひご期待ください」とアピールしている。

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浜辺美波&横浜流星、美しい和装の2ショット披露『私たちはどうかしている』(2020年6月10日)|BIGLOBEニュース

横浜 流星 ダブル 主演

吉高由里子と横浜流星が、三木孝浩監督がメガホンをとる映画「きみの瞳(め)が問いかけている」にダブル主演することが決定。 10月中旬にクランクインし、2020年秋に全国公開される予定だ。 原作は、チャールズ・チャップリンの名作「街の灯(1931)」にインスパイアされた韓国映画「ただ君だけ」(出演:ソ・ジソブ、ハン・ヒョジュ)。 2011年の第16回釜山国際映画祭のオープニング作品として上映され、韓国では130万人以上の観客動員数を記録している。 吉高が演じるのは、不慮の事故で視力と家族を同時に失う悲劇に見舞われながらも、小さな楽しみを糧に明るく生きようと奮闘する女性・明香里。 一方、横浜は、将来を有望視されていたキックボクサーだったものの、過去の事件によって心を閉ざし、今は日雇いバイトで食いつなぐ毎日を送る無口な青年・篠崎塁に扮する。 不慮の事故で視力と家族を失いながらも、毎日を明るく生きていた明香里は、管理人のおじさんと間違えて、心を閉ざした青年・塁に話しかける。 だが、明香里が失明した事件と、塁の過去に関わりがあったことが発覚。 塁は、彼女の目の手術代のため、不法な賭博試合のリングに再び立つことを決意する。 三木監督とは「僕等がいた」(前篇、後篇)以来のタッグとなる吉高。 「脚本を読ませていただいたとき、目が見えなくなっても、明るく前向きに生きていこうとする彼女がすごく魅力的だなと感じました。 またひとりの男性と出会うことによって変化していく互いの運命の残酷さと儚い部分を表現できればと思います。 難しい役への挑戦となりますが、今回三木監督とまたご一緒できることがとても心強いです」と胸中を吐露している。 横浜は「台本を読んで、愛についてすごく考えさせられました。 孤児な男がひとりの女性に出会い、惹かれ、閉ざしていた心を開いていく姿を繊細に表現出来たらと思います。 また、人を愛することの素晴らしさをこの作品を通して伝える事が出来れば良いなと思います」と意気込む。 「個人的には、今キックボクシングの練習をしつつ、肉体改造もしています。 空手が身体に染み付きすぎていて、キックボクサーの動きに修正する作業はとても難しいですが、撮影が楽しみで仕方ないです」と現場入りを心待ちにしているようだ。 三木監督は「自分にとってターニングポイントとなった作品『僕等がいた』でご一緒した吉高由里子さんは、まさに戦友のような存在であり、またこうしてタッグを組めることを本当に嬉しく思います!」と念願の再タッグに充実の面持ち。 「そして、今もっとも勢いがあり、ほとばしる熱量を内に秘めた俳優・横浜流星くん。 この2人がどう化学反応を起こすのか? 今から本当に楽しみです!!」とコメントを寄せている。 「きみの瞳(め)が問いかけている」は、20年秋に全国公開。 外部サイト.

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