コディアック キャンバス。 コディアックキャンバス(Kodiak Canvas)おしゃれなコットンテント│キャンプかも⁉︎

【女子ソロキャンプ】コディアック8人用でソロキャンプ

コディアック キャンバス

現在当店ではコディアックキャンバスの取り扱いを休止させていただいております。 コディアックキャンバス フレックスボウ VX 8人用です。 こちらはグランドタープとのセットでの販売です。 グランドタープに加え、当店オリジナルでドアマットを現在無料でプレゼントさせていただいております。 コットンダック生地100%で、屋根10オンス、サイド8. 5オンスと十分な厚みがあります。 撥水加工済の生地ですので、通常の雨でしたら内側まで染み込んでくることもありません。 設営はかなり簡単で慣れれば10分程度で設営できます。 前身のDELUXEモデルは4か所の大きなメッシュ窓が付いていますが、VXは更に両サイドにも三角形の窓が追加され、更に通気性が向上しました。 エントランス片側にはオーニングが付いています。 約210㎝x180㎝とキャノピー(前室)としても十分な広さです。 リビングの延長としても使えると思いますよ。 キャノピーポールも標準装備なので特に別で用意する必要はありません。 テントポールはスチール製で直径約2. 5㎝ありますので十分な強度をもっています。 室内の収納としては小物の収納に便利なメッシュポケットのほかに、その他収納可能な天井収納も付いています。 このテントはガイロープが必要ありませんので、その分小さめの区画でもお使いいただけるのも特徴ですね。 その為付属のペグはかなり長いものが付属していますが、お手持ちのペグを使われる場合もしっかりした長さのペグをご使用ください。 当店ではメーカー提供専用グランドシート付きでの販売です。 カーカムスのテントではオプションで販売されていますが、コディアックでは販売がありません。 靴置き場としてもご利用いただけますが、靴を脱いだ後にこのマット上で砂を落として室内に入るためのマットとしてのご使用をおススメしています。 ワンクッション入れることで室内に入る砂の量が全然違ってきます。 フレックスボウは砂が入ると若干出しにくいので、少しでも砂を入れない工夫をしておくだけで快適に過ごせますよ。

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コディアックキャンバス初張り冬キャンプ !【2日目】│不器用で虫嫌いのCAMP Blog

コディアック キャンバス

どうやら、カーカムス スプリングバーテントから、springbar(スプリングバー)スプリングバーテントに名称が変更されて、カーカムスという名称が使われなくなったようなんです。 コディアックキャンバスも、その変更による物なのかなと思わせるほど、素人の僕には似ているように見えたんです。 スプリングバー(カーカムス)のテントといえば、オシャレなコットンテント。 人気は高いと思うのですが、キャンプ場で使っている人を僕はあまり見かけた事がありません。 それなら、キャンプ場で人と被る事が無いと思うので、絶対に注目を集めるテントだと思うんです。 しかし、ちょっと値段が高いのがネックなんです。 コディアックキャンバスのテントは、スプリングバー(カーカムス)のスプリングバーテントとデザインは似てるのですが、値段は比較的安いんです。 こらなら、今までスプリングバー(カーカムス)の値段がネックだった人も、手を出しやすいですよね。 出典: スプリングバー(カーカムス)のテントは、オシャレなデザインだけではなく、素材もコットンを使い機能性が高くなっています。 使用している素材はダックキャンパスコットン(合成シリコントリートメント仕様)。 それにシリコントリートメントを施すことにより、高い耐水性と通気性を持ち合わせています。 Hydra-shieldコットンという素材を使用していてるのですが、このHydra-shieldというシリコンベースのコーティングを施す事により、耐久性と防水性にかなり優れた物になっています。 もちろん通気性も良いいようです。 直接、スプリングバーとコディアックキャンバスの素材を比較してませんが、説明だけを見ると、どちらも遜色無いように思えました。 比較的値段も安く、防水性と通気性に優れたコットンを使ったコディアックキャンバスのテントのラインナップを少し見てみたいと思います。 Flex-Bow VX(2人用) 出典: コディアックキャンバスの2人用のFlex-Bow VXは、かなりコンパクトです。 通常、ファミリーキャンプで使うテントと比べると、高さが極端に低く感じるかも知れません。 例えば、スノーピークのアメニティドームMだと高さ150cm、ノルディスクのユドュン5. 5でも150cmです。 スプリングバー コンパクト2と比較 出典: スプリングバー(カーカムス)で、同じ使用人数のテントにコンパクト2があります。 出典: Flex-Bow VX デザイン的には、コンパクト2が前後にジッパー式のドアタイプの入口があるのに対し、Flex-Bow VXは、前後の入口に加えて左右に窓があるのが特徴です。 そして、コディアックキャンバスのクマの足跡のマークも、特徴的に見えるかも知れません。 Flex-Bow VXとコンパクト2 比較表 Flex-Bow Deluxe(4人用) 出典: コディアックキャンバスの4人用テントは、Flex-Bow Deluxeがあります。 高さが185cmもあると、男性の方でも立って移動する事ができるので、さほど窮屈感はなさそうです。 とは言え、4人用なので寝る時には少し狭く感じそうです。 出典: 縦横どちらの向きで寝るかにもよりますが、1人あたり幅が70cm以内になるので、めちゃくちゃ広く使うことはできません。 Flex-Bow Deluxeでは、重量が約25kgなので結構重たいと思います。 出典: デザイン的には、Flex-Bow VX(2人用)で左右にあった窓が無くなっているようです。 左右には、上部にベンチレーションが付いているだけで、大きな窓はありません。 しかし、正面のドアを跳ね上げでタープのように使う事が出来るようになっています。 これは2人用には無かったので、4人用のFlex-Bow Deluxeのメリットです。 スプリングバー(カーカムス)バガボンド4と比較 出典: スプリングバーで4人用だと、バガボンド4があります。 コディアックキャンバスのFlex-Bow Deluxeと比較したら、サイズは少し大きいようです。 縦横どちらの向きで寝るか分かりませんが、広い305cmを4人で割れば1人当たり約76cmになり、そこそこ広く使う事ができます。 そして高さも十分にあるので、快適に過ごす事が出来そうです。 値段は税込で13万円ちょっとするので、なかなか手を出し難いですよね。 Flex-Bow Deluxeとバガボンド4 比較表 Flex-Bow VX(6人用) 出典: コディアックキャンバスの6人用のテントは、Flex-Bow VXの6人用。 6人で寝るとしたら、足元か頭側に1〜2人が横になる使い方になると思います。 流石に6人横並びだと1人当たり約51cm幅になってしまうので、ちょっと変則的な形で寝る事になります。 これより全体的に少しだけ大きくなった感じだと思いますが、6人用のFlex-Bow VXの方が壁の角度が垂直に近いので、室内はより広く感じそうです。 デザイン的には、フロアが上記の2機種と違って正方形になります。 出典: Flex-Bow VX 前後に4つの窓と、サイドにも2つの大きな窓が付いているので、通気性は良いと思います。 内側からの写真を見ると、風通しはかなり良さそうですよね。 スプリングバー(カーカムス)ハイライン スプリングバーテント6と比較 出典: スプリングバーの6人用のテントは、ハイライン スプリングバーテント6です。 続けていうとスプリングバーのスプリングバーテント6となるので、スプリングバーが2回も出てきて名前が長くなってしまっています。 出典: デザイン的には、パッと見て入口が違うのが分かります。 ハイライン スプリングバーテント6の正面を見ると、ジッパー式の入口と長方形のメッシュ窓があります。 入口の形と違う窓がある事で、ちょっとオシャレな雰囲気を感じられます。 値段はやっぱり高くて、税込で15万円以上となっています。 Flex-Bow VX(6人用)とハイライン スプリングバーテント6 比較表 Flex-Bow VX(8人用) 出典: コディアックキャンバスの8人用テントは、Flex-Bow VX(8人用)です。 コットなら6つ置けるスペースがあるようなので、凄く広そうですよね。 高さも201cmなので、ほとんどの男性でも問題なく過ごす事が出来ると思います。 出典: デザインは、6人用のFlex-Bow VXと同じく、前後に4つの窓と左右に大きな窓が2つ付いています。 そして正面も跳ね上げる事もできるので、通気性と開放感があると思います。 しかし、大人数で過ごす事ができるテントなので重量が重たくて、約41kgあります。 これだと、流石に1人で積み込みや設営は困難です。 僕的には、個人で購入するのなら、もう少し小さい方が良いと思います。 説明では426cm幅を6人で横並びに寝て、足元に2人寝るようになっています。 出典: 横並びに6人で寝ると1人当たり71cmあるので、そこそこの広さかなと思います。 デザインは6人用と同じく、正面左側に入口、右側に窓が付いています。 左右には大きな窓はなく、上部にベンチレーションが付いています。 見た目のデザインは、コディアックキャンバスよりもオシャレな雰囲気がしますが、やっぱり値段は高いです。 税込で17万円ちょっと。 かなり高額になってしまいますよね。 でもコディアックキャンバスも、流石に8人用とテントのサイズが大きくなると、値段も高くなります。 スプリングバーよりは安いですが、10万円を越すので、悩みどころです。 僕としてはどちらも重量がかなりあるので、値段と共に遠慮してしまいます。 Flex-Bow VX(8人用)とハイライン スプリングバーテント8 比較表 まとめ スプリングバー(カーカムス)のコットンテントとデザインが似ているコディアックキャンバスのテントはいかがでしたか? デザインが似ているだけではなく、同じコットン100%の素材にシリコンベースのコーティングをすることで、耐久性と防水性、そして通気性にかなり優れた物になっているので、比較してもあまり遜色を感じませんよね。 それでいて販売価格は、スプリングバー(カーカムス)の半額とまではいかないものの、比較するとかなりお手頃感がある設定となっているんです。 楽天市場の商品ページをみると、毎月入荷分が完売しちゃうほど人気が高いテントです。 今まで、カーカムスのテントを諦めていた人も、コディアックキャンバスなら、経済的に優しくておすすめです。 コットン100%なので、重量は増してしましますが、このおしゃれなデザインのテントを手に入れるのなら仕方ないですよね(笑) おしゃれなコットンテントをお探しなら、コディアックキャンバスのテントがおすすめです。

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【女子ソロキャンプ】コディアック8人用でソロキャンプ

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コディアックキャンバスで行く『姉川パーク』 こんばんは。 写真をほとんど撮っていないので、 ここに少し貼っておきます。 新年初キャンプは 『ユドゥン』 レトロ調。 (笑) 冬は空気が 澄んでいますね。 おまけで 最近買ったキャンプ用の靴です。 いかがでしょうか。 (笑) さて本題。 今回は先日買ったテントのご紹介です。 *何故コディアックキャンバスのテントを購入したか 1番の理由は 『設営のしやすさ』 ここに期待して購入しました。 あとは コットン素材でできているということ。 *テント到着 テントは 使って飽きたら売る。 売ってできたお金で新しいテントを買う。 私はこのスタイルで毎回テント購入を繰り返していますね。 モデルは父。 身長170cm。 型番です。 2人用、4人用、6人用、8人用の4種類があって それぞれ メッシュが多いタイプと少ないタイプが販売されています。 結構 丁寧に梱包されています。 床面です。 触っただけでわかる、 頑丈だと。 縛ってある紐は 仮止め用ですね。 この状態から 一度広げて 収納袋にしまっていきます。 なかなか苦戦しました。 慣れれば簡単そうでしたが。 ただサイズがでかい。 コールマンのスチールベルトクーラーボックスよりも大きいです。 何はともあれ無事開封終了。 こいつを持って 『姉川パーク』へ!! キャンプ記は後日。 *設営 コディアックキャンバステントの1番の魅力 『設営のしやすさ』を検証すべく 一緒に同期3人の手を借りず、 一人で設営させてもらいました!(笑) ではやっていきます。 とりあえず広げていく。 床面がビニールっぽい素材で 新しいということもあり、 なかなか開かない。 天井部分作ってます。 かなり力が必要です。 ハマった〜!! *設営完了 だいたい17分くらいで設営完了。 テントの底部分が見えちゃってるのがダサい。 改善の余地ありですね。 フレームは 『鉄』 めちゃくちゃ重たい。 設営の細かい説明は ネットで検索してください(笑) ひんやり。 ロゴ部分。 *感想 非常に満足。 狙い通り設営がめちゃ簡単。 ネックは 重量。 最後までご観覧ありがとうございました! atsuyareo0530.

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