ミミッキュ ゴーストダイブ。 ゴーストダイブ

【Sランクポケモン】なぜミミッキュは最強なのか【初心者向け育成と対策】

ミミッキュ ゴーストダイブ

育て方…陽気HSぶっぱ 持ち物…レッドカード 技…ゴーストダイブ 影うち 呪い 守る こんにちは、kskです。 今回は 身代りメタ特化型の ミミッキュを紹介したいと思います。 受け構築に組み込むことを 前提とした型になります。 身代り+積み技展開を切り返せる 受け構築の宿命である 受けポケの前に身代わりを置かれ そのまま裏までぶち抜かれて試合終了。 という定番の負け筋をケアすることが できる稀有なポケモンです。 身代わり+積み技の定番ポケは サザンドラ トゲキッス ロトム ギャラドスあたりで どのポケモンも受け構築を 使っている場合、 1ターン対処が遅れればそのまま負け という可能性が高いですが、 レドカミミッキュを裏に置いておけば 身代わりを置かれることを わかっていながらドヒドイデで居座り 毒びしを撒くなどの通常では あり得ない行動が可能になります。 なのでダイマックスポケに クッションとして投げることで すごく小さい被害でダイマックスターンを 稼ぐことができます。 あと当然ですが、 状態異常サイクルとの相性も 素晴らしいです。 すりぬけドラパルトとの差別点 身代わりメタで一番有名なポケモンは すりぬけドラパルトだと思いますが、 そことの差別点を3つあげます。 レドカミミはいつでも投げれる。 これが素晴らしいです。 一方ドラパルトでは 火力的にも耐久的にも、 相当相手を削っていないと 返り討ちにされてしまう 可能性が高いです。 終わりに ネタっぽくみえる型ですが シーズン2最終日までこのポケモンを くみこんだ構築で戦ってました… 受け構築における 誤魔化しバリエーションが 増えて強かったです。

次の

ミミッキュ

ミミッキュ ゴーストダイブ

25 むし 効果なし かくとう、ノーマル、ドラゴン タイプが優秀で無効が3タイプもあり、攻撃面でもタイプ一致を両方半減できるタイプが存在しないため強い。 防いだ後は、「ばれたすがた」へフォルムチェンジし、体力の8分の1を消費する。 ちなみに剣盾より前の世代では防いだ後の体力消費がなかったので、きあいのタスキ持たせていたら攻撃技を2回耐えるミミッキュとかできた ばけのかわの仕様について 技「ステルスロック」 天候ダメージ あられ、すなあらし 状態異常 やけど、どく によるダメージは受けるがばけのかわは消費されない。 いのちのたまもダメージは受けるがばけのかわを消費しない。 連続技を受けると最初の一撃だけ防ぎあとは当たる。 ばけのかわは変化技を防げない。 ばけのかわがある時でも、でんじは、やけど、どく状態になる 同様にいたみわけも変化技なので防げない。 いたみわけ…自分のHPと相手のHPを足して、それを半分にして、お互いに分ける。 こんらんで自分を攻撃するとばけのかわがはがれる。 技のダメージを無効化したときも技の追加効果は発生する。 (がんせきふうじを無効にしても素早さは下がる 特性かたやぶりを持つ相手には無効(「ばけたすがた」のままダメージを受け、その後別のポケモンで攻撃された場合ばけのかわの攻撃技を1度無効にするが発動する) ばけのかわがある状態では「こうかはばつぐんだ」にならない。 ばけのかわを消費するときに弱点保険は発動しない 種族値 HP 55 攻撃90 防御80 特攻50 特防105 素早さ96 種族値総評 耐久はほぼない、攻撃もそんなに高くない、素早さは100付近の激戦区に位置するので種族値だけで見たら普通。 しかしばけのかわでほぼ一回なにか行動できるのが強すぎるのでレート使用率1位も納得。 努力値 HP4攻撃252素早さ252 持ち物 いのちのたま…技の威力が1. 3倍になる代わりに攻撃するたび体力の10分の1のダメージを受ける。 攻撃種族値がそこまで高くないので補強。 入手方法はまどろみの森に落ちてます。 もしくはバトルタワーで25BPで交換できます。 持ち物候補• のろいのおふだ…ゴーストタイプの技が1. 2倍 いのちのたまのデメリットがイヤな場合や他のポケモンに持たせたい場合などはこちらも候補。 のろいのおふだ入手方法はラテラルタウンのほりだしもの市に日替わりで売っているか野生のヨワマル、サマヨール、ヨノワールが持っていることがあるので捕まえるかトラックorどろぼうで手に入れられます。 ラムのみ 主にやけど、ねむり、まひなどの状態異常対策。 鉄壁アーマーガアに強くなる。 技構成 じゃれつく シャドークロー かげうち つるぎのまい 8割型のミミッキュはこの技構成。 技候補• ゴーストダイブ シャドークローと選択。 相手のダイマックスターンを消費できるのが強み。 個人的にはシャドークロー推し。 ゴーストダイブは発動が遅いのとシャドークローは急所ワンチャンが狙える。 ドレインパンチ ノーマル、はがねに抜群がとれる。 優先度は低め。 立ち回り ミミッキュは初手つるまいや!! ミミッキュの立ち回りは簡単。 最初につるぎのまいをして次のターンにダイマックスしてダイフェアリーかダイホロウ打つだけです。 えっ?これだけ? と思うかもですが、これだけでめっちゃ強い。 ダイホロウは相手のBを下げる効果もあるので物理受けポケモンでも突破しやすいです。 相手が鬼火をまいてきそうなポケモンの場合は初手つるぎのまいではなく、ダイマックスからのダイフェアリーもあり。 ミミッキュ対策• 特性かたやぶり…相手の特性に影響されずに攻撃できる。 とんぼがえりやボルトチェンジでばけのかわを剥がしつつ有利なポケモンに変更する。 やけどで火力半減。 でんじはで行動不能を狙う• 物理受けで受ける。 連続技でばけのかわを消費させる。 ミミッキュの対策はミミッキュ…🤣素早さが同じ場合はどっちが先に攻撃できるかは完全にランダムな運ゲー。

次の

【役割論理】ミミッキュの処理ルート考察【ソード&シールド】

ミミッキュ ゴーストダイブ

初めましての方は初めまして。 Ramune Hazukiと申す者です。 S6お疲れ様でした。 突出した成績ではありませんが、一つの区切りである内部レート2000は達成できたので、構築を記事に残したいと思います。 原案ではミミッキュが命の珠ですが、別の構築で使っていたアッキミミッキュに変更したところ、使用感がよかったのでそのまま運用しました。 他の5匹は元の構築とほぼ同じです。 【コンセプト】 あくび・とんぼルチェンによる対面操作を駆使して裏のエースを通す。 汎用性の高いポケモンで対応範囲を広げる。 主にカビゴンをクッションにしつつ繰り出していきます。 性格は火力重視の控えめ、技構成は一致ウェポンの流星群・シャドボ、鋼に撃つ放射、ミミッキュ対面などで撃てる蜻蛉返りとなっています。 序盤はサイクルを回しつつ、一貫する技を見極めるのが大切でした。 ・ ミミッキュ 流行りの耐久振りアッキミミッキュです。 7世代のABミミッキュと似た使用感で、DM時の撃ち合い性能が高くこのポケモンを通す試合も多くありました。 技構成については相手のDM枯らしに便利なゴーストダイブを採用していますが、カビゴン対面などダイフェアリーを撃ちたい場面もあったので、パーティに合わせて柔軟に変えていく必要がありそうです。 ・ カビゴン 構築の核となるHB食べ残しカビゴン。 有象無象に後投げしてクッションとして運用する他、欠伸ループに対して寝かせてきた場合にこちらのエースが積む起点作りの役割も担います。 非常に便利なポケモンですがその分メタが激しく、ラム持ちや身代わりを残してくる相手に崩される可能性を考慮して選出・運用する必要があります。 とはいえクッションとしての性能は高く、構築の安定感を増すのに大きく貢献してくれました。 ・ トゲキッス 普通のCSトゲキッス。 通っている構築・受け寄りの構築に対して主に投げます。 勿論上位ではマークがキツくなるポケモンではありますが、それをかいくぐるような使い方ができなかったのは反省点です。 ・ 水ロトム HCオボンミトム。 ボルチェンによる対面操作・悪巧みからの崩しを必要に応じて使い分けられる点が優秀で、対アーマーガアや水タイプへの削りを担当してもらっていました。 ドリュウズと対面すると裏がキツいので、ドリュ入りには慎重な立ち回りが求められます。 また耐久面はオボン込みでもカツカツなのでその点も注意が必要です。 ・ ヒヒダルマ スカーフ枠。 序盤は蜻蛉返りから裏 主にカビゴン につないで削りを入れつつ、終盤に上からスイープする動きがシンプルに強かったです。 選出誘導能力も高いため、相手がどのようにこのポケモンを対策してくるか 厚い脂肪カビゴン+ゴーストや、スカーフでワンパンなど を考慮したうえで選出・立ち回りを考えることが大事だと感じました。 【選出】 先発寄り: 後発寄り: カビゴン 2の選出がほとんど。 相手のパーティに刺さっているポケモンを臨機応変に選出(便利な表現)します。 【結果】 S6 最終276位 最高最終レート:2027 【動画】 S4、S5と同様にランクバトルの対戦動画を投稿しています。 実際の選出・立ち回りなどはこちらを参考にしていただければと思います。 【所感】 ほど特徴的なコンセプトのあるパーティではありませんが、幅広い相手と競り合える"スタンダードな"構築だと思います。 8世代で最もメジャーなポケモンである欠伸カビゴンを攻守の核としたことで、安定して試合を運べることが多かったです。 半面、攻守両面でカビゴンへの依存度が高いため、メタに狩られてしまうこともたびたびありました。 カビゴンに限らず使用率の高いポケモンはそれだけ高い性能を持ちますが、相手の対策へのカウンターも用意しなければ、上位で勝つのは難しいと感じました(前も同じようなこと書いたな.. 自分自身で考えて勝てるように、「自分のパーティ」としての色を見つけるのが今後の目標です。 ここまで読んで頂きありがとうございました。 DLCによる環境変化も楽しみにしつつやっていきたいです。 しばらくはゼノブレイドやります Twitter: ここのキッスがちょいシュール.

次の