シージ バンディット。 【R6S】バンディットの使い方、立ち回り方と性能について!おすすめな装備の組み合わせを紹介!【シージ】

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また、補強壁を割られないよう餅つきすることも状況によっては大切となってきます。 アビリティ性能 バンディットは、ショックワイヤーと呼ばれる高電圧の金属製ガジェットを4つ所持しています。 バンディットのショックワイヤーは主に、補強壁を守るために使われるのが一般的です。 ショックワイヤーを補強壁に設置すると、補強壁がビリビリ状態となり、ヒバナのブリーチングペレットやテルミットのヒートチャージを補強壁に貼り付けた瞬間に破壊できます。 また、ビリビリ補強壁の場合、敵が補強壁に触れるとダメージを与えられます。 よって、 ショックワイヤーを壊さなければ敵は補強壁を破壊できなくなるので、防衛ポイントが守りやすくなるのです。 ここでショックワイヤーのその他特徴を見てみましょう。 サイト・バレル・グリップなどアタッチメントの詳しい効果については以下の記事をご覧ください。 【メイン】MP7 威力はそこまでないですが、レートの高さで敵に撃ち勝てるサブマシンガンです。 近距離~中距離戦で大きな力を発揮するでしょう。 MP7はサイトを付けていなくても充分に敵を視認しやすく、むしろサイトがない方が良いという意見もあるくらいです。 【メイン】M870 ポンプアクション式のショットガンであり、1発外せば次の弾を撃つまでに時間を要するのが厄介ですが、ショットガンの中でも威力が高いため、近距離で戦うスタイルであればM870を選択しても良いかと思います。 【サブ】P12 装弾数が15発あるため、安心して敵と撃ち合えます。 【ガジェット】有刺鉄線 有刺鉄線の上にショックワイヤーを設置すると有刺鉄線がビリビリ仕様となり、敵がその上を通過するときにダメージをあたえることができます。 また、ビリビリ有刺鉄線に触れたドローンは破壊されるため、ドローン対策で有刺鉄線とショックワイヤーを組み合わせるのが良いでしょう。 【ガジェット】ニトロセル 盾持ちオペレーター対策やディフューザー設置阻止で使ったり、マップやオペレーターによってはニトロセルを選択するのもアリです。 基本的な使い方と有効な立ち回り方 バンディットは、スピード3と武器の強さを活かして遊撃したり、ショックワイヤーでポイントの補強壁を割られないよう守ったり、状況によってさまざまな使い方ができるオペレーターです。 ショックワイヤーをあらかじめ補強壁に設置してから遊撃に出るのも良いのですが、サッチャーのEMPグレネードや上下からの突き上げ・突き下げにより、ショックワイヤーが破壊されて補強壁を割られることがあります。 その場合、補強壁からのアクセスポイントが増えたことにより、マップやポイントによっては守りがキツくなり戦況が一気に劣勢へと傾くことでしょう。 そこで、防衛側は補強壁を割られないようバンディットのショックワイヤーによる 餅つきと呼ばれるアクションで、補強壁を守る方法があります。 餅つきとは、ヒバナのブリーチングペレットやテルミットのヒートチャージを補強壁に貼り付けた音を聞いた瞬間に、その対象となる補強壁にショックワイヤーを後置きすることで、補強壁が割られるのを防ぐというものです。 餅つきを成功させるためには、どの補強壁が割られようとしているのか、音をしっかりと聞く必要があります。 スピーカーだとほぼ音が聞こえないために餅つきは無理なので、ちゃんとしたゲーミングヘッドセットを使うことをおすすめします。 ゲーミングヘッドセットについては、の記事で紹介していますので、必要に応じてご確認ください。 また、餅つきをする場合には、イェーガーのADSは必須です。 近くのドローン穴や窓から投げ物がバンバン入ってくるため、ADSがなければやられる可能性が高いと思って良いでしょう。

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【R6S】Bandit(バンディット)の立ち回り

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「バンディット」や「カイド」などビリビリさせる係には「餅つき」という とても重要な役割があります。 初心者の方には「餅つき」が何なのか分からないと思うので初心者向けに分かりやすく説明していきたいと思います。 「餅つき」とは 簡単に言えば、「餅つき」というのは準備フェーズ中にショックワイヤーを設置しているとEMPグレネードなどで破壊されてしまい補強壁が割られてしまうので、 準備フェーズ中は設置せずに敵が来てヒートチャージやブリーチングペレットを張った瞬間に設置してしまうという技術のことです。 「バンディット」の場合一度壊されるの前提でショックワイヤーを置いておき敵がどこの補強壁を割ろうとしているかを確認し、張った瞬間に再度設置するという方法もある こうすることで、EMPグレネードやショックドローンの妨害を受けることなく完全に補強壁を守り切ることが出来ます。 しかし、「餅つき」は 主に補強壁越しの音の情報だけで行うため非常に難易度が高いです。 特に「バンディット」の場合は補強壁が2つ並んでいる場所などでは左右どちらの補強壁に貼ったのかを聞き分けることが必要になってきます。 補強をする前にこのように 殴って穴を開けておくことで音が聞こえやすくなります。 敵はいろんなところから「バンディット」や「カイド」を倒そうとして来るでしょうが、そのカバーは仲間の役割です。 ヒートチャージやブリーチングペレットを破壊した後はすぐに回収することによって、EMPグレネードなどで破壊されるのを防ぐことが出来ます。 そのため、ミスしなければ ガジェット1つで「餅つき」をすることが出来ます。 しかし、「バンディット」や「カイド」は補強壁を守れればそれで充分なので自信がなければ全部使わずに持っていても全然OKです。 あくまで、余っていたら有刺鉄線や展開型シールドに設置しておくという感じです。 そんなに「餅つき」が要らないマップやカジュアルマッチでは、最初から適当に補強壁や有刺鉄線に設置しても大丈夫です。 補強壁を挟んで 主に「テルミット」と「バンディット」がヒートチャージを設置、ショックワイヤーを設置という動作をする姿が餅をつくように見えるため「餅つき」と呼ばれるようになりました。 「バンディット」と「カイド」の違い 次にバンディットとカイドの違いについて書いていこうと思います。 簡単なところで言うとガジェットの所持数が挙げられると思います。 「バンディット」はショックワイヤーを 4つ所持しているのに対して、「カイド」はエレクトロクロウを 2つしか所持していません。 しかし、単純に「バンディット」の方がいいということにはならず、「バンディット」は ショックワイヤー1つに対して1つのガジェットしかビリビリさせられないのに対して「カイド」は エレクトロクロウ1つで効果範囲内のガジェットをいくつでもビリビリさせることが出来ます。 他にもいろいろなところに違いがあります。 まず、バンディットの場合は補強壁に近づかないとビリビリさせることが出来ません。 そのためドローン穴などが近くにある場合はグレネードを投げ込まれる可能性があるので「イェーガー」の アクティブディフェンスを近くに置いてもらう必要があります。 ちなみに、補強壁に近づかないとビリビリさせられないので敵が「テルミット」だった場合ショックワイヤーを設置するタイミングが遅れると死にます。 良いところとしては、「カイド」より効果が発揮されるのが早いということです。 「テルミット」と「ヒバナ」では「テルミット」の方がブリーチングに掛かる時間が長いのですが、 「カイド」だと「テルミット」の設置音が聞こえた段階で設置したのでは間に合わないということがままあります。 「カイド」にしかできないこととしては、まず 補強された落とし戸をビリビリさせられるこということでしょう。 バンディットも一応設置できるのですが、それは落とし戸の上に設置できるということで、落とし戸を下からブリーチングされる可能性というのは今の環境ではまずありえないことです。 そのため、 落とし戸をビリビリ化して守るというのは「カイド」の専売特許なのです。 補強壁が割れるか割れないかで大きく攻略の難易度が変わってくる「どれだけ早く補強壁を割れるか対決」と言われるようなマップもあるので、特にそういうマップでは 「バンディット」は防衛側で一番重要なオペレーターと言えるでしょう。 落とし戸がポイントの真上にあり、割れるか割れないかで大きく攻略の難易度が変わってくる「どれだけ早く落とし戸を割れるか対決」と言われるようなマップもあるので、特にそういうマップでは 「カイド」は防衛側で一番重要なオペレーターと言えるでしょう。 とにかく、他のオペレーターに比べてこの2人のオペレーターは重要な役割を持つオペレーターです。 プレッシャーはありますが、個人的には「餅つき」を決めるのは普通にキルするより楽しいです。 マップによっては必須級なので是非チャレンジしてみてください。 それでは、ここまで読んでいただきありがとうございました。 またね。

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【R6S】バンディットの使い方、立ち回り方と性能について!おすすめな装備の組み合わせを紹介!【シージ】

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) アビリティのショックワイヤーを使用して、 ヒートチャージの阻止(破壊)やドローンの処理ができるオペレーターです。 防衛の際にヒートチャージで強化壁を壊されてしまうと、 マップにもよりますがこちらが不利になってしまうので、 なるべく誰かが使用したほうがいいと思います。 (ランクマッチなら防衛場所に合わせて) メインウェポンは比較的扱いやすく、 移動スピードも早いので遊撃に向いているでしょう。 ガジェットはニトロセルを使うこともできますが、 有刺鉄線で防衛を強化することもできます。 基本的な立ち回りに関しては、 ヒートチャージを阻止した後に遊撃に出る感じがいいです。 それでは詳しい解説をしていきたいと思います。 スポンサーリンク ショックワイヤー 有刺鉄線と組み合わせて防衛を強化したり、 強化壁に設置してヒートチャージの阻止ができます。 触れることで少しだけダメージを与えられるのも微妙に嬉しいです。 敵が攻めてくる前に設置を済ませておくと良いでしょう。 しかし、事前に強化壁に設置している状態だと、 EMPグレネードやショックドローン、フラググレネードなどで破壊されてしまいます。 できるだけ 壊されないように、 テルミットがヒートチャージを貼り付けた瞬間に設置するといいです。 うまくいけばヒートチャージを破壊できるので、 防衛側がかなり有利になることでしょう。 成功させるにはヒートチャージを貼り付ける音をしっかり聞いて設置し、 敵にショックワイヤーを壊されないようにすることが大切です。 慣れないうちは失敗してしまうと思いますが、 経験を積むことで感覚を掴めるためカジュアルで練習しましょう。 その際はヘッドフォンが必要不可欠になると思うので、 今後FPSをプレイするのであれば使用したほうがいいです。

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