動画 編集 macbook pro。 MacBook Pro 16インチでPremiere Proの動画編集はどれくらいサクサクできる?おすすめなの?

動画編集用パソコンの選び方→MacBook Proをカスタマイズしました|WITHK

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CPU:Intel core i5• メモリ:8GB• グラボ(GPU):なし• ストレージ:256GB という KAT-TUNもビックリのギリギリ(というかそれ以下)のスペックでやっていたので、まぁMacBook Pro 16インチでの編集・書き出しが気持ち良いこと気持ち良いこと! ではなぜMacBook Pro 16インチでAdobeのPremiere Proの動画編集がおすすめできるのか、その理由をご説明します。 AdobeのPremiere Pro利用時のPC推奨スペックを余裕で満たしている まずAdobeのPremiere Proを利用したい人は、必ず「」のページをチェックしましょう。 ここには AdobeのPremiere Pro利用時のPC推奨スペックが記載されています。 ちなみに確認すべき主要部分はこんな感じ。 macOS 10. 6以降• Metalに対応するグラフィックカード• 8GBのディスク空き容量 Final Cut Pro Xの方がPCのスペックが低くても使えるようですね。 MacBook Pro 16インチのカスタマイズなしでのスペックでも十分に扱えます。 MacBook Pro 16インチは動画編集におすすめのノートPCなの? AdobeのPremiere Pro利用時のPC推奨スペックを余裕で超えていることから、 MacBook Pro 16インチは動画編集におすすめのノートPCだと個人的には思います。 事実、MacBook Pro 16インチを買う際にAppleのチャット相談でサポートの人にお墨付けを受けたので、きっと大丈夫(笑)。 Final Cut Pro Xに関しても、使ったことがないので詳しくは言えませんが、推奨スペックを見るだけでも問題なさそうですね。 iMacも画面が大きいので選択肢に入っていたのですが、スペックと持ち運びできない点がやはりネックだったので、MacBook Pro 16インチを選択しました。 MacBook Pro 16インチ、個人的におすすめのカスタマイズがコレだ ちなみに僕がカスタマイズしたMacBook Pro 16インチのスペックがコチラ。 プロセッサ(CPU):第9世代の2. 4GHz 8コアIntel Core i9プロセッサ(Turbo Boost使用時最大5. 0GHz)• メモリ:32GB 2,666MHz DDR4メモリ• ストレージ:1TB SSDストレージ それぞれどんな役割か、どうしてカスタマイズしたかも含めて掘り下げてみます。 プロセッサ(CPU)は余裕あればアップグレード プロセッサ(CPU)はいわゆるノートPCの「脳みそ」。 あまり詳しくない人は 処理速度などに関わるものと思っておけば良いでしょう。 カスタマイズなしだと第9世代の2. 3GHz 8コアIntel Core i9プロセッサ(Turbo Boost使用時最大4. 8GHz)となりますが、ここは 正直余裕があればアップグレードするくらいで良いと思います。 PCの中で色んなアプリやソフトを立ち上げても、十分に耐えられるものと思っておけば良いでしょう。 カスタマイズなしだと16GBですが、 大きい素材・重い素材を使うのであればメモリは最低でも32Bにアップグレードしておいた方が良いでしょう。 グラフィックスは8GBにしておけば良かったと少し後悔 グラフィックス(GPU)はいわゆる「映像処理などの脳みそ」。 3Dグラフィックスなどの画像描写に必要な計算処理をします。 グラフィックスに関してはカスタマイズなしで4GBですが、 プラス1万円で2倍の8GBにアップグレードできるのでおすすめ。 僕は4GBのままですが、少し後悔していますね…。 ストレージは1TBで十分だと思う ストレージはいわゆるPCの胃袋の大きさ。 データをどれくらいPC内に保存できるかと思っておけば良いでしょう。 ストレージに関しては1TBで十分だと思います。 もし 大量にデータを保存するのであればカスタマイズするか、もしくは外付けHDDなどにデータを保存しておいて方が良いでしょう。 実際にMacBook Pro 16インチでPremiere Proを使った感想 MacBook Pro 16インチを購入して数日、実際にPremiere Proを使った感想としては、冒頭の方にも述べたとおり、かなりサクサク編集できます。 YouTube動画を編集する際も、10分くらいの動画であればわずか数分ですぐに書き出しもできます。 編集画面上でも、フル画質で編集を行なっていてもほぼカクつくことなし。 かなりストレスフリーで編集できています。 モーショングラフィックスなどのエフェクト要素を挿れると、編集上ではレンダリングなしだと少しカクつく ただし、 モーショングラフィックスなどのアニメーションが入るようなエフェクト要素を挿れると、編集上ではカクつくことがあります。 レンダリングすれば解消しますし実際に書き出す際は問題ないのであまり気にしていませんが、そこだけがネック寄りなポイントになってくるのかもしれません。 まとめ 以前はPhotoshopとPremiere Proを同時で立ち上げていたりすると、仮想ディスクの容量オーバーになったり書き出すまでに数十分かかったりしましたが、今となってはそれがまるでなし。 大金をブッ込んだかいはありました。 カメラもミラーレス一眼を購入したので、もより綺麗な映像で楽しめるはず。

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【2020年最新比較】MacBook AirとMacBook Proの性能・機能を一挙比較 買うべきはどのモデル?

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CPU:Intel core i5• メモリ:8GB• グラボ(GPU):なし• ストレージ:256GB という KAT-TUNもビックリのギリギリ(というかそれ以下)のスペックでやっていたので、まぁMacBook Pro 16インチでの編集・書き出しが気持ち良いこと気持ち良いこと! ではなぜMacBook Pro 16インチでAdobeのPremiere Proの動画編集がおすすめできるのか、その理由をご説明します。 AdobeのPremiere Pro利用時のPC推奨スペックを余裕で満たしている まずAdobeのPremiere Proを利用したい人は、必ず「」のページをチェックしましょう。 ここには AdobeのPremiere Pro利用時のPC推奨スペックが記載されています。 ちなみに確認すべき主要部分はこんな感じ。 macOS 10. 6以降• Metalに対応するグラフィックカード• 8GBのディスク空き容量 Final Cut Pro Xの方がPCのスペックが低くても使えるようですね。 MacBook Pro 16インチのカスタマイズなしでのスペックでも十分に扱えます。 MacBook Pro 16インチは動画編集におすすめのノートPCなの? AdobeのPremiere Pro利用時のPC推奨スペックを余裕で超えていることから、 MacBook Pro 16インチは動画編集におすすめのノートPCだと個人的には思います。 事実、MacBook Pro 16インチを買う際にAppleのチャット相談でサポートの人にお墨付けを受けたので、きっと大丈夫(笑)。 Final Cut Pro Xに関しても、使ったことがないので詳しくは言えませんが、推奨スペックを見るだけでも問題なさそうですね。 iMacも画面が大きいので選択肢に入っていたのですが、スペックと持ち運びできない点がやはりネックだったので、MacBook Pro 16インチを選択しました。 MacBook Pro 16インチ、個人的におすすめのカスタマイズがコレだ ちなみに僕がカスタマイズしたMacBook Pro 16インチのスペックがコチラ。 プロセッサ(CPU):第9世代の2. 4GHz 8コアIntel Core i9プロセッサ(Turbo Boost使用時最大5. 0GHz)• メモリ:32GB 2,666MHz DDR4メモリ• ストレージ:1TB SSDストレージ それぞれどんな役割か、どうしてカスタマイズしたかも含めて掘り下げてみます。 プロセッサ(CPU)は余裕あればアップグレード プロセッサ(CPU)はいわゆるノートPCの「脳みそ」。 あまり詳しくない人は 処理速度などに関わるものと思っておけば良いでしょう。 カスタマイズなしだと第9世代の2. 3GHz 8コアIntel Core i9プロセッサ(Turbo Boost使用時最大4. 8GHz)となりますが、ここは 正直余裕があればアップグレードするくらいで良いと思います。 PCの中で色んなアプリやソフトを立ち上げても、十分に耐えられるものと思っておけば良いでしょう。 カスタマイズなしだと16GBですが、 大きい素材・重い素材を使うのであればメモリは最低でも32Bにアップグレードしておいた方が良いでしょう。 グラフィックスは8GBにしておけば良かったと少し後悔 グラフィックス(GPU)はいわゆる「映像処理などの脳みそ」。 3Dグラフィックスなどの画像描写に必要な計算処理をします。 グラフィックスに関してはカスタマイズなしで4GBですが、 プラス1万円で2倍の8GBにアップグレードできるのでおすすめ。 僕は4GBのままですが、少し後悔していますね…。 ストレージは1TBで十分だと思う ストレージはいわゆるPCの胃袋の大きさ。 データをどれくらいPC内に保存できるかと思っておけば良いでしょう。 ストレージに関しては1TBで十分だと思います。 もし 大量にデータを保存するのであればカスタマイズするか、もしくは外付けHDDなどにデータを保存しておいて方が良いでしょう。 実際にMacBook Pro 16インチでPremiere Proを使った感想 MacBook Pro 16インチを購入して数日、実際にPremiere Proを使った感想としては、冒頭の方にも述べたとおり、かなりサクサク編集できます。 YouTube動画を編集する際も、10分くらいの動画であればわずか数分ですぐに書き出しもできます。 編集画面上でも、フル画質で編集を行なっていてもほぼカクつくことなし。 かなりストレスフリーで編集できています。 モーショングラフィックスなどのエフェクト要素を挿れると、編集上ではレンダリングなしだと少しカクつく ただし、 モーショングラフィックスなどのアニメーションが入るようなエフェクト要素を挿れると、編集上ではカクつくことがあります。 レンダリングすれば解消しますし実際に書き出す際は問題ないのであまり気にしていませんが、そこだけがネック寄りなポイントになってくるのかもしれません。 まとめ 以前はPhotoshopとPremiere Proを同時で立ち上げていたりすると、仮想ディスクの容量オーバーになったり書き出すまでに数十分かかったりしましたが、今となってはそれがまるでなし。 大金をブッ込んだかいはありました。 カメラもミラーレス一眼を購入したので、もより綺麗な映像で楽しめるはず。

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動画編集用にMacBook Pro13インチを購入!レビュー動画あり

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元家電量販店員のやぶなお です!! 「新しくMacBookが欲しいけど、どれがいいのか悩む。。。 」 こんな悩みを持たれて、今この記事を見られてるのではないですか?? 実際、僕も最近MacBookを買いましたが、 快適すぎて、「なんで今までMacにしてなかったんだ!」と感じるくらい MacBook使いやすいですよ。 ただ、 人によって選ぶべきMacBookは違うと感じました。 今回の記事では、今買うならどのMacBookがオススメなのか紹介したいと思います! 更に、こんな人にオススメというイメージと合わせて紹介していきます。 PCにあまり詳しくない方にもわかるように なるべく難しい専門用語を使わずに比較しています。 この記事を見て、Macbook3モデルのそれぞれの違いのイメージを掴み、apple公式HPにて詳細なスペックを確認した上でMacBookを購入してみてください! 目次• MacBook、Air、Pro3モデルの特徴を比較【2018年最新】 MacBookには、 「MacBook」 「MacBook Air」 「MacBook Pro」の3モデルがあります。 さらに、2018年現在で 「MacBook」が1種類、 「MacBook Air」が2種類、 「MacBook Pro」が3種類=合計6種類のMacBookがあります。 難しいことは除外したシンプルなスペック表をご用意しましたので、 まず、 サラッと目を通して見てください。 MacBookの簡単なスペック表 MacBook 画面サイズ 12インチ 色 シルバー・スペースグレイ・ゴールド・ローズゴールド 重さ 0. 3インチ 13. 3インチ 色 シルバー シルバー・スペースグレイ・ゴールド 重さ 1. 35kg 1. 5TB バッテリー時間 最大12時間 最大12時間 価格 98,800円(税別)から 134,800円(税別)から MacBook Proの簡単なスペック表 MacBook Pro 13インチ【Touch IDとBar無し】 MacBook Pro 13インチ Macbook Pro 15インチ 画面サイズ 13. 3インチ 13. 3インチ 15. 4インチ 色 シルバー・スペースグレイ シルバー・スペースグレイ シルバー・スペースグレイ 重さ 1. 37kg 1. 37kg 1. MacBookは持ち運び重視• MacBook Airは安さ重視• MacBookProは性能重視 です。 これから更に詳しく解説していきますね! MacBookはどれが買いなのか?一番コスパの良い2018年最新モデルMacBook Airがおすすめ 結論から言うと、 MacBook Airの最新モデルが一番コスパが良いです。 MacBook Airの最新モデルを買っておけば、 まず後悔しないです。 MacBook Airは、性能面のバランスがすごく良く、 Touch IDによる指紋認証でセキュリティ強化ができ、 バッテリーは MacBookの中でトップレベルの12時間、 価格も旧MacBookAirの次に安いため、一番コスパが良いです。 動画編集や画像編集も一般的なレベルなら耐えうるスペックなので、 Macデビューの最初の1代目としてピッタリと言えます。 MacBook Proは性能面で他の2機種より優れており、 Photoshopなどの画像編集や、 iMovieなどの動画編集をマルチタスクでするならMacBook Proを買っておいたほうが、 フリーズせず、サクサク快適に使用することができます。 MacBook Proは、Touch IDとBarが付く上位機種になると値段が一気に5万円ほど上がります。 僕は、TouchIDとBarに5万円払うほどの価値が見出せなかったのでTouch Bar無しモデルを購入しました。 MacBookは「持ち運びが多い女性」にオススメ MacBookには二つの特徴があります。 なんと、Airより軽い!(Air名前負けしてる!) MacBook Proは ちょっとだけ重たいなと感じる時もあるので、 女性がカバンに入れて持ち歩くなら、この重さなら軽くて疲れにくいですよ。 (MacBook Air最新モデルには、ゴールドがあります) 正直、これだけでもMacBookがいい!と言われる方は多いのではないでしょうか。 特に、 女性の方がMacBookのゴールドやローズゴールドを持っていると、 それだけで可愛らしいイメージになりますよね。 MacBook Air【旧型】は学生にオススメ MacBook Airの特徴は3つあります。 正直、 お金にまだ余裕がない学生はMacBook Air一択だと思います。 他のモデルも10時間は持つので、最初は気にならないかもしれませんが、 バッテリーの劣化が始まった時に差が出てくる可能性はあります。 それに学生なら充電するのを忘れることはよくあると思うので、充電の持ちが長いことに越したことはありませんね。 次に、 接続ポートが沢山あります。 先ほどの MacBookはUSB-C端子が一つ、 MacBook ProでもUSB-C端子が二つしかありませんが、 MacBook Airには上記のようにいろんなスロットがあります。 例えば、MacBookの充電をしながらMacからiPhoneの充電をして、 SDカードから写真データを取り込むなんてこともできるわけですね。 これは他のMacBookではできない 大きなメリットです。 従来通りの使い方をされたい方は一番使いやすいのではないかと思います。 MacBook Air【旧型】の不便な点。 ディスプレイの画質がそんなに綺麗ではない MacBook Airの注意点としては、 他の機種と比べて画質がそんなに良くないという点です。 価格が安いため仕方ないのですが、 Retinaディスプレイという高画質ディスプレイが採用されていません。 実際に比べて見るとわかりますが、 少しだけ、目が荒く感じるのと画面の明るさが暗いように感じます。 ただ、比較してみないとわからない程度ですし、普通に使う分にはなんの支障もないレベルの画質ですので、 高画質な写真や動画を扱わないならあまり問題ないでしょう。 以上、それぞれのMacBookがどんな人にオススメかを紹介しました! 僕は、MacBookに変えたことでパソコンに向き合う時間がすごく増えました。 今は 常にカバンに入れて持ち歩いてるし、隙間時間にカフェで作業するのにも本当に便利。 こんなに便利なら、 なんで今までMacBookを買ってなかったんだろ?と後悔しました…笑 iPhoneを使っている人なら• AirDropで簡単データ送信• サファリやメモなど常に同期している。 同じ状態で使用可能 更に便利度はアップします。 公園だろうと電車の中であろうと、Wi-Fiがないカフェだろうと どこでもMacBookを利用できればもはや最強です。 僕がMacBook1台でどこでもノマドワーカーとして働けているのもMacBookと のおかげです。 MacBookを持ってるほとんどの人はポケットWiFiを持っていますが、MacBookを買うならも合わせて持っておくとマジで便利になります! 1日中PCを使ってるヘビーユーザーの僕が使用する 1日114円で使い放題のポケットWiFiも紹介していますのでぜひ合わせて読んで参考にしてみてください。 詳しくは>>.

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