フォート ナイト エイム アシスト やり方。 【フォートナイト】大事な大事なエイムの感度調整・合わせ方【PC&PS4】

【フォートナイト】エイム力を上げる方法/撃ち合いのコツ【FORTNITE】

フォート ナイト エイム アシスト やり方

広告 よく動画で等速の動画を見るのですが ほとんどの人がブーストと鈍感時間を0に設定しています。 自分もそれがあたりまえだと思い0に設定していました。 ただそこが落とし穴でした。 エイムがまったく合わない。。 これはどれだけ建築ができても致命的なことです。 まあ、自分も動画を鵜呑みにしてたのでだめだったんですね。 でも、せっかく等速に慣れてきたので諦められず。 ブーストが大事だと気付いた どうしても諦められない自分は最後にブーストを入れてみようと決心。 これがビックリ。 以外にやり易い。 これならちゃんと設定したらエイムが合うのではと思い早速クリエィティブ設定。 クリエィティブで自分にあった設定を ここはフリックショットの練習や動いてい的など色々なエイム練習ができます。 ここで、自分はエイムが合うまで設定を変更してみました。 ちなみに自分の感度はこちら参考程度に.. かなり低感度なので高感度の人は自分で見つけてください。 ブーストを入れたデメリット エイムが少しマシになったけど、やっぱりデメリットもあります。 等速の恩恵が少なくなりました。 等速のメリットはブーストを無くす代わりにお同じスピードでスティック操作ができます。 これでPCのようにスムーズに建築や編集ができるようになります。 でもブーストを入れることでスティック操作に遅延が生まれスムーズな操作ができなくなります。 つまり、ブーストを入れると編集や建築がやりにくくなります。 これじゃー等速の意味が無くなってしまいます。 ブーストは程々にするのがオススメ 等速を生かすためにブーストは程々に設定することがオススメです。 自分的に緑のラインは超えないのがベストだと思います。 まとめ まあ、エイムを取るか建築や編集を取るか悩んだ結果がブーストを使うことでした。 そもそも上手い人はこんな話は関係ないです。 自分も上手くなりたい。。。 等速でエイムがうまくいかない方は参考にしてください。 レガシーが3月13日で無くるようです。 詳しくは下記の記事を読んでください•

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【フォートナイト 】あった!!アドバンス設定の等速でエイムをよくする方法

フォート ナイト エイム アシスト やり方

【目次】• パッドの感度設定(変更点) より細かい設定が可能になりました。 詳細設定の方法 設定画面のタブに新しく「コントローラーの感度」というタブが追加されました。 このタブの中の「アドバンスオプションの使用」をオンにすると詳細な設定が可能になります。 以前の設定をコピー まず、アップデート後は以前の設定から変わってしまっているので、 以前の設定をコピーすると良いでしょう。 一番下までスクロールすると「以前の設定をコピー」とあるのでこれを適用すればこれまでの設定を新設定の方へコンバート(変換)してくれます。 そこから必要に応じて細かい設定変更を加えていきましょう。 建築・編集感度倍率の上限延長 建築or編集モード時の感度は、これまで視点感度の2倍まででしたが、5倍まで設定が可能になりました。 ブーストの設定追加 視点回転におけるブーストのスピードも設定できる様になっています。 ブーストはスティックを完全に倒した時に通常の視点感度から更に加速させる事ができます。 ランプタイムブースト(秒)という設定もありますが、これはスティックを完全に倒してから何秒後のタイミングでブーストを掛けるかの設定です。 このブースト機能の狙いは恐らく、「細かいエイム操作」もできつつ「振り向きを素早く行う」この2点を両立させる事だと思います。 ただ、自分はブーストは切っています。 その方が安定した速度になるのでエイムがしやすいと考えているからです。 ただこれは慣れの問題で、全然ブーストありでも良いとも思っています。 自分も今後変えるかも。 視点の鈍化時間 これはスティックを倒した時に目標の感度に達する時間になります。 時間を短くするとその分だけ反応が良くなります。 ただ、良すぎると逆に細かい狙いが付けづらいです。 試しに0秒にするとわかりやすく実感できると思います。 ちょっとスティックに触れただけでもギュンっと動く様になります。 デットゾーンの設定と感覚が似ていますね。 視点入力の曲線 スティックを倒した時に目標の感度に達するまでの速度変化の具合になります。 等速で速度が上がっていくのか2次曲線的に上がっていくのか。 これは完全に感覚で選べば良いと思いますが、自分は「加速度的な視点移動」の方がやりやすかったです。 新エイムアシストの評価 問題の新エイムアシストです。 この新エイムアシストに戸惑っている人が多いんじゃないでしょうか?自分も最初は「ん?」と疑問に思いました。 これエイムアシスト無くなった?と。 よくよく検証したところ、無くなった訳ではなく新しい仕様を理解していないだけでした。 結論から言うと自分は新エイムアシストの方を採用しようかなと思っています。 元に戻すことも出来る まず 前提として元のエイムアシストに戻す事ができます。 「コントローラーの感度」の設定画面の下の方に「レガシー視点コントロールを使用する」とありますので、これをオンにすると以前のエイムアシストに戻す事ができます。 (感度設定なども戻る) なので今回は新しいエイムアシスト も使える様になったという事ですので、今回のアプデによって「パッドが弱体化した」という説があればそれは間違いですね。 新エイムアシストとレガシーモード(旧エイムアシスト)の違い 説明がなかなか難しんだけど。 ・まずレティクルをターゲットの近くに持ってくると、視点移動がゆっくりになって合わせやすくしてくれるのは新旧どちらも同じです。 ・また、新エイムアシストではレティクルがターゲットに合うとレティクルが赤色に変化します。 ・大きく違うのは、レガシーモードのエイムアシストだと敵の近くにレティクルを置いた状態で銃を構えた時、レティクルが敵の方に吸い付く様に寄りました。 この機能は新エイムアシストにはありません。 だからエイムアシストが消えた(弱体化した)様に感じました。 <新エイムアシスト>構えてもレティクルが寄らない <レガシーモード>構えるとレティクルが寄る ただ一方で、 新エイムアシストでは相手の動きに合わせてレティクルを追従してくれる効果が高いです。 これは自分がレティクルを操作している(動かしている)時に発動します。 構えた状態じゃなくても良いです。 (腰撃ちでもOK)。 <新エイムアシスト>レティクルが綺麗に追従する 上の動画では視点移動は左右のみなのですが敵の上下の動きに対してもレティクルが追従しているのが分かります。 レガシーモードでも若干追従しますが、これほどの効果はありません。 <レガシーモード>レティクルが綺麗に追従しない 上下には動きますが綺麗に追従しません。 ちなみに新エイムアシストでもレティクルの動きを止めた状態だと追従してくれないので注意です。 つまりレティクルを置いて敵がくるのを待って撃つという事をするとエイムアシストが働きません。 逆にこれが追従しちゃうと偏差があるスナイパーが当てづらかったりするからだと思います。 新旧エイムアシストの結論 結論として、 新エイムアシストは動いている敵に狙いを付けやすくなりました。 止まっている敵に対しては従来の様な吸い付きが無い為、逆に難しくなったといって良いと思います。 でも敵ってほとんどの場合動いていますよね?だから 新エイムアシストの方が優秀だと判断しました。 敵がジャンプで避けた時とかでもショットガンやSMGを当てやすくなるはずです。 飛んでいる敵を撃ち落とすのも出来る様になる、、、はず。。 編集アシストについて(追記) この記事を作った後に気づきましたが、新エイムアシストにすると編集アシストもオフになってしまう様です。 レガシーモードにすると元の編集アシストが効く様になります。 自分は結構編集アシストに頼っていた部分があるのでちょっときついなぁ〜。 これが仕様なのか、今後は新エイムアシストにも編集アシストが付くのかわかんないけど。。 以上、v10. 40アップデートによる感度設定と新エイムアシストについての変化点をまとめました。 参考になったでしょうか? エイムアシストは新旧で選択が出来る様になりました。 自分は新しい方が優秀だと思いますが、プロはどっちを選択して行くんだろうなぁ。 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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【フォートナイト】エイム・感度を合わせるやり方・練習(PSA)

フォート ナイト エイム アシスト やり方

【目次】• パッドの感度設定(変更点) より細かい設定が可能になりました。 詳細設定の方法 設定画面のタブに新しく「コントローラーの感度」というタブが追加されました。 このタブの中の「アドバンスオプションの使用」をオンにすると詳細な設定が可能になります。 以前の設定をコピー まず、アップデート後は以前の設定から変わってしまっているので、 以前の設定をコピーすると良いでしょう。 一番下までスクロールすると「以前の設定をコピー」とあるのでこれを適用すればこれまでの設定を新設定の方へコンバート(変換)してくれます。 そこから必要に応じて細かい設定変更を加えていきましょう。 建築・編集感度倍率の上限延長 建築or編集モード時の感度は、これまで視点感度の2倍まででしたが、5倍まで設定が可能になりました。 ブーストの設定追加 視点回転におけるブーストのスピードも設定できる様になっています。 ブーストはスティックを完全に倒した時に通常の視点感度から更に加速させる事ができます。 ランプタイムブースト(秒)という設定もありますが、これはスティックを完全に倒してから何秒後のタイミングでブーストを掛けるかの設定です。 このブースト機能の狙いは恐らく、「細かいエイム操作」もできつつ「振り向きを素早く行う」この2点を両立させる事だと思います。 ただ、自分はブーストは切っています。 その方が安定した速度になるのでエイムがしやすいと考えているからです。 ただこれは慣れの問題で、全然ブーストありでも良いとも思っています。 自分も今後変えるかも。 視点の鈍化時間 これはスティックを倒した時に目標の感度に達する時間になります。 時間を短くするとその分だけ反応が良くなります。 ただ、良すぎると逆に細かい狙いが付けづらいです。 試しに0秒にするとわかりやすく実感できると思います。 ちょっとスティックに触れただけでもギュンっと動く様になります。 デットゾーンの設定と感覚が似ていますね。 視点入力の曲線 スティックを倒した時に目標の感度に達するまでの速度変化の具合になります。 等速で速度が上がっていくのか2次曲線的に上がっていくのか。 これは完全に感覚で選べば良いと思いますが、自分は「加速度的な視点移動」の方がやりやすかったです。 新エイムアシストの評価 問題の新エイムアシストです。 この新エイムアシストに戸惑っている人が多いんじゃないでしょうか?自分も最初は「ん?」と疑問に思いました。 これエイムアシスト無くなった?と。 よくよく検証したところ、無くなった訳ではなく新しい仕様を理解していないだけでした。 結論から言うと自分は新エイムアシストの方を採用しようかなと思っています。 元に戻すことも出来る まず 前提として元のエイムアシストに戻す事ができます。 「コントローラーの感度」の設定画面の下の方に「レガシー視点コントロールを使用する」とありますので、これをオンにすると以前のエイムアシストに戻す事ができます。 (感度設定なども戻る) なので今回は新しいエイムアシスト も使える様になったという事ですので、今回のアプデによって「パッドが弱体化した」という説があればそれは間違いですね。 新エイムアシストとレガシーモード(旧エイムアシスト)の違い 説明がなかなか難しんだけど。 ・まずレティクルをターゲットの近くに持ってくると、視点移動がゆっくりになって合わせやすくしてくれるのは新旧どちらも同じです。 ・また、新エイムアシストではレティクルがターゲットに合うとレティクルが赤色に変化します。 ・大きく違うのは、レガシーモードのエイムアシストだと敵の近くにレティクルを置いた状態で銃を構えた時、レティクルが敵の方に吸い付く様に寄りました。 この機能は新エイムアシストにはありません。 だからエイムアシストが消えた(弱体化した)様に感じました。 <新エイムアシスト>構えてもレティクルが寄らない <レガシーモード>構えるとレティクルが寄る ただ一方で、 新エイムアシストでは相手の動きに合わせてレティクルを追従してくれる効果が高いです。 これは自分がレティクルを操作している(動かしている)時に発動します。 構えた状態じゃなくても良いです。 (腰撃ちでもOK)。 <新エイムアシスト>レティクルが綺麗に追従する 上の動画では視点移動は左右のみなのですが敵の上下の動きに対してもレティクルが追従しているのが分かります。 レガシーモードでも若干追従しますが、これほどの効果はありません。 <レガシーモード>レティクルが綺麗に追従しない 上下には動きますが綺麗に追従しません。 ちなみに新エイムアシストでもレティクルの動きを止めた状態だと追従してくれないので注意です。 つまりレティクルを置いて敵がくるのを待って撃つという事をするとエイムアシストが働きません。 逆にこれが追従しちゃうと偏差があるスナイパーが当てづらかったりするからだと思います。 新旧エイムアシストの結論 結論として、 新エイムアシストは動いている敵に狙いを付けやすくなりました。 止まっている敵に対しては従来の様な吸い付きが無い為、逆に難しくなったといって良いと思います。 でも敵ってほとんどの場合動いていますよね?だから 新エイムアシストの方が優秀だと判断しました。 敵がジャンプで避けた時とかでもショットガンやSMGを当てやすくなるはずです。 飛んでいる敵を撃ち落とすのも出来る様になる、、、はず。。 編集アシストについて(追記) この記事を作った後に気づきましたが、新エイムアシストにすると編集アシストもオフになってしまう様です。 レガシーモードにすると元の編集アシストが効く様になります。 自分は結構編集アシストに頼っていた部分があるのでちょっときついなぁ〜。 これが仕様なのか、今後は新エイムアシストにも編集アシストが付くのかわかんないけど。。 以上、v10. 40アップデートによる感度設定と新エイムアシストについての変化点をまとめました。 参考になったでしょうか? エイムアシストは新旧で選択が出来る様になりました。 自分は新しい方が優秀だと思いますが、プロはどっちを選択して行くんだろうなぁ。 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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