ヨクバリスはらだいこ。 【ポケモン剣盾】ヨクバリスの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ヨクバーン構築(ヨクバリス+デスバーン)とその育成論

ヨクバリスはらだいこ

観覧ありがとうございます。 初めましてぷーとんと申します。 ブログ自体初めてなので拙いところがあると思いますがご容赦ください。 また、構築の解説、育成論の後におすすめの味方や苦手としている、パーティなどを書いているのでよかったら最後まで見てもらえたらうれしいです。 はらだいこヨクバリスの火力だと生半可なックスは貫けるので気持ちいいです。 ヨクバリスの特性ほおぶくろとオボンのみを合わせることでA6段階上昇HPマックスのばけものが誕生します。 あとヨクバリスは可愛い。 育成論 デスバーン 呑気 c抜け4v s0 メンタルハーブ さまようたましい H252 B208 D48 道連れ おきみやげ おにび ちょうはつ トリル要因で一体機能停止もしくは持っていくために変化技のみ。 最悪トリルさえ打てればいいのでメンタルハーブ持ち。 道連れ... トリルうっタターンに攻撃されHPが半分以下になった場合もしくはのシャドボなど不一致弱点技で4割削れて珠だった場合や、一致技を撃ち換えてきそうなタイミングでぶつけれたら爆アド技。 ックスには無効なので要注意。 おきみやげ... トリルうっタターンの攻撃が全然入らなかった、攻撃されなかった場合に有効。 退場安定技。 おにび... 初手ックスドラパルトされた場合用。 ダイドラパルトにはみちづれもおきみやげ だった場合 も効かない上に、ダメ計も載せておくがダイドラパルトのダイホロウで赤ゲージまで持っていかれるのでヨクバリスの安定着地のためにうつ。 ちょうはつと選択だと思う。 どうしてもならおきみやげうってもいい。 言わずもがな。 調整 H252... とりあえずのぶっぱ。 B208... あまり。 AS意地ックスドラパルトのダイホロウ確定耐え D48... のしかかり... 一致技。 はらだいこさえ積めば等倍相手にはワンパンできることが多い。 対ゴースト。 ボディプレス... 対鋼岩もろもろ。 Bの数値、ランクで計算するので腹太鼓のA上昇対象外。 馬鹿力と選択。 馬鹿力…ボディプレスと選択。 素で撃つなら最高火力だが、ABダウンで突破されたのが嫌すぎて筆者は選択していない。 ックス中しか撃たないならどちらでもよい。 はらだいこ... この型のコンセプト。 A6段階上昇HPマックスは普通に強い。 調整 H228... ぶっぱ。 Overkillの場合もあるがによってはックス後に落としきれない場合もあるので。 B28... s4のあまり。 Bに24振っても実数値は変わらないため。 あまり。 最遅抜き。 ・辛い、パーティ... 鬼火外しを願うしかない 壁展開... 裏次第で耐えられて弱保からの全抜きがある 襷持ちの... 裏との相性次第で負ける ダイウォールの使える... 二連決められたら負け濃厚 身代わり持ちの... デスバーンの自滅タイミングで身代わり張られたら詰みます ・味方に欲しい、相性のいい... このパーティ構築にきつい全部見れる。 受けルキラー。 壁展開のオーロンゲのいたずら心無効なので上から挑発が打てる。 何とかしてくれる。 上からひるませたり。 無理そうでもつのドリル当てれば勝ち。 スキリン... ラスト1vs1に強い。 襷持ちでも倒せるのが強み。 なぜ空元気ではなくのしかかりなのか? A. 一致技最高火力だから。 初手のデスバーンで一発は受けるので相手の型が把握できることで鬼火などに対処ができるから。 初手に状態異常まきに来ましたって 、オーロンゲなど にはサザンやブリムオンバックで対処が可能。 壁鬼火ドラパルトなどにはダメージ量、技などで判断できサザンやブリムオンバックで対処が可能。 デスバーン退場ヨクバリスだしからの鬼火まきに来ましたよさんのあと投げ鬼火はトリル下で先に動いて撃たれる前に倒せるから。 正直大体ックスきるしダイアタックになってるからそこまで関係ない感はあります。 なぜジャイロボール、三色牙、など技範囲を選択しないのか。 ヨクバリスはA95で6段階アップなので等倍で余裕な対面が多く無効、半減に対する不一致抜群をとることで安定して受けきれなくなり、あと投げならも突破できるのでこの技選択にしています。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 筆者が実際に使用していたパーティのレンタルコード載せときます。 使ってみたいけど育成はなぁ…って方は是非使ってみてください! puuuton.

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【マスターボール級5桁→3桁】シャンデラカビゴン構築紹介【勝率80%超え!】

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にて初登場。 の系でありいわゆる序盤。 を欲しがり過ぎて欲った結果可らしい小からなにすることに。 味の強い毛色ておそらくは在来種の、 だろう。 のでに相当するでは一番多いとも。 だからあんなに落ちてくるのか。 中は集めに割り込むお邪魔として扱われる。 欲っての木を揺らし過ぎると落ちてきてをかっさらっていく。 それに加えて御用達の厳選時、巣からそこそこので登場する事からそちら方面でもお邪魔扱いされる事もあったりする。 シには満面のでをガジガジしているヨクバリスがいる。 生餌か?• その他にも巨大電のフレーク的な食べ物のに満面の笑みで登場していたり、のの柄となっていたり、顔はめ看の絵になっていてたりと、ルにいて広くされていることが伺える。 前述の通り木を揺らすと落ちて来るのだが、落ちてくるはそもそもヨクバリス と が集めた物ではないかという説がある。 ヨクバリスは中を落っことすし、木から極稀に が落ちてくるため説得のある話ではある。 …じゃあたまに落ちてくる は…• 一部からの称は。 と称される事が多いに対し適度に嬌のある見たをしているからか。 上記のような出番の多さ、「欲」という分かりやすい個性、のかなのか決めかねる絶妙な見たなどからやたらとが高く、の付けをされる事もしばしば。 因みにこの記事のは何故かされている。 理由は全くの不明。 「ヨクバリスに恨みを持つ者の陰謀である」という説が有であるが…。 は解除されたが、結局理由は不明。 何だったんだろう…。 バトルでのヨクバリス• は2つとも所持前提なので図鑑説明通りを活かした戦いをすることになる。 その他覚える技としては、ほると競合するもののほぼを打ち消せるはらだいこ・鈍足を活かす・防御UPと噛み合う・割合のいかりのまえば・をす・一致高、さらには三色・・かみくだく・テール・タネ・…などと やたらと豊富。 どのようなを持たせるのか、所持はほる、、はらだいこの内どれで食べるのかとの扱い一つとっても取りうる戦法が多なうえ技の豊富さも相まって非常にがにくい。 自身は覚えないが、との相性は抜群。 驚異的な低素さで先制はらだいこを決めつつは踏み倒し、あとは圧倒的な攻撃・性・素さ及び多な攻撃技によって相手をズタズタにすることが可。 が幅を利かせるで単色という、そこそこ高い攻撃に駄の少ない鈍足高、そして&覚える技がしっかりと噛み合っており、相手からすると視したくてもできない非常に面倒な存在となりうる序盤のである。 弱点はを封じる行為全般。 はらだいこやをのにする場合きんちょうかんが辛く、ほるをにする場合やはらだいこ前提で動く場合はちょうはつが。 奇しくも同僚の序盤であるは そのどちらも持ってたりする。 また、はたきおとしやorすりかえも両を潰す敵である。 なお弱点のであるが、とかだと 割と耐える。 さすがに相手にはきついが…。 を行った場合、の化であるに 「攻撃する度防御一段階」という効果があるため堅さが事になる。 ただし、の回復とほおぶくろはでが二倍になっても回復量が変わらない 要するに、それぞれ回復量がのになる ため、そこは注意が必要となる。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目.

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ヨクバリス (よくばりす)とは【ピクシブ百科事典】

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ポケ徹育成論に投稿したことがない上に、ポケモン対戦初心者である私が論じるのも妙であるため、こんなところに書いてみる。 今回は生放送で非常に多用している、物理受けヨクバリスである。 12月に入ったころから、その強さが認知されてしまって物理は突っ張らないことも多い。 種族値や特性に甘えたトップメタを容易に消し飛ばすマイスイートリスたんが中々お目にかかれなくなってしまったのは痛恨であるが、今回は初心者の私でも簡単に使えた、扱いやすいヨクバリスについて論じる。 それ以外をVを理想個体とする。 高いHとBの両立。 ノーマル最遅のSと、中途半端が売りだったラッタ枠の割には、前衛芸術的なトンガリ種族値である。 そもそも、専用技ほおばる。 強烈な積み技はらだいこ。 安心安定の剣舞を覚えるコイツがフルアタ武装する理由は、技範囲の広さとメジャーへの打点にある。 現環境で生半可な速度ではドラパルトに上を取られる。 100以下なら剣舞ミミッキュのほうが火力が出るという悲しい戦場であるため、多くの使いづらいポケモンが量産されている。 リスはどれだけ硬かろうが鈍足で、一致技がトップメタに無効化される上に、我が嫁バタフリーなどの一部のポケモンには単なる起点リスとなる。 何よりてっぺきアーマーガアや壁貼りオーロンゲがポンポン飛んでくる環境であるため、強いとわかっているオボンはらだいこは警戒されて挑発を喰らうか、オボンをはたきおとされて、憐れなHPでゴツメに突っこむのがオチとなる。 挑発を撃たれるぐらいなら、最初から補助など入れずに遂行対象をとにかく増やすフルアタのほうが、簡単に扱えるというのが本育成論の方針となる。 このシンプルな型の強みは、HPが倍化するダイマックス(以下DM)との相性が良いことにある。 物理型がゴリ押しのDMをカマして、HPを半分以上削られたとしよう。 そこからオボンほおぶくろでほぼ全快して、後出しでDMをするなど、相手の挙動を見てからDMを切るか否かを判断できる点にある。 一方で攻撃性能だが。 そもそも物理受け同士ならば回復ソースが有限なリスは分が悪く、役割対象ではない。 ただし、その技範囲から容易な受け出しは難しい。 後続への負担軽減にもつながり、読み次第でサイクル戦を優位に進めることもできる。 DMで積んで制圧する環境において、サイクル戦は受けだし不可の場面を構築する前哨戦ともなりがちだが、構築にトリルの相性が良いブリムオンを据えることで、トリル要員のブリムオン先発を読んでなのか、ドリュウズ先発が多発する。 また、オボンはらだいこ型を読んで挑発してくるオーロンゲやアーマーガアも多い。 ナットレイは宿木を撃ってくる。 ドリュウズは対面で圧倒的優位であり(突破されるならアイヘひるみか一撃程度)、物理受けや起点要員は速やかにブリムオンに引けば、ステロやあくびを撒きたいカバも、挑発したいオーロンゲやアーマーガアも、高確率で自滅してくれる。 なので、相棒枠としてはトリルエースとしても、苦手な害悪への対処としても強い、マジックミラーブリムオンが適任ではないだろうか。 鋼への打点であるマジカルフレイムを持ち、ナットレイのジャイロも実数値50ダメージ程度で耐える。 耐久指数云々までわからぬ新参故、ABぶっぱよりも、Hへの努力値配分をするほうが良いなどあるのだろうが、如何せん、生まれて初めての育成個体。 生まれて初めての対戦で使った個体であるが故に、ひらにご容赦願いたい。 実戦経験で言えば、ドリュドラパルトミミッキュを3タテしたり、ダルマドリュミミッキュを3タテしたり、物理相手に驚異的な活躍をすることも多々あり、ミミパルトだらけの最序盤には選出率99%を誇った。 現時点でエグい特殊エース性能を誇るリザードンやトゲキッスにはまず勝てないので、別の対策を用意しなければならない(そもそも役割対象外) 物理アタッカーに強いガラルのきのみ番長。 流行りのはらだいこ型やほおばる型を餌に、積まずに殴るこいつは、思わぬ無償突破を果たしたりもする。 ブサイクだ、憎らしいと言われ続けているが、ながらく連れ添うと愛らしい瞳に、鼻をヒクヒク動かす仕草がベリーキュートな、ゆるふわ愛され系リスたんに見えてくる。 物理受けで、そこそこ万能な子が欲しいときに、候補の末席にでも加えてやってみてはどうだろうか。

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