セミコロン 訳し 方。 「;」セミコロンと「:」コロンの違いとは?それぞれの意味と使い方 [英語] All About

カンマ( , )コロン( : )セミコロン( ; )の使い方をマスターして英語ライティングがグッと上達!

セミコロン 訳し 方

実際に使いこなすのは難しいですね。 コロンもセミ・コロンも前の文章を敷衍して説明するときに使われます。 ある場合はほとんど同じ役目といってもいいでしょう。 コロン:1)直前の文章の理由をあげたり、説明を行う。 この場合は「つまり、すなわち」などと訳してもいいでしょう。 2)次に引用文がくることを示す。 この場合は例えば「A氏は次のように述べている」とか前の文章で工夫する必要があります。 セミ・コロン:作者の文体、気分でコンマやピリオドの代わりに使われる。 二つの節(clause をセミ・コロンで繋ぐことにより、文章は続くが、前の文は 気持ちの上では終わり、後の文(節)は前の文を対比的に説明したり、理由を説明している。 日本語訳では文章に応じてコンマかピリオドで処理すべきでしょう。 Q NHKラジオ英会話講座より Did you enjoy the DVD I sent you last week? It's of the family trip we took to the Bahamas last week. ・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。 質問)「be of 抽象 名詞」についてお尋ねします。 It's of the family trip. の違いをもう一度教えて下さい。 私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。 例えば家族旅行の 楽しいいろいろなこと)など。 家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。 何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。 よろしくお願いいたします。 以上 A ベストアンサー こんにちは。 2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。 例: of use=useful of importance=important 3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。 ご質問2: <私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。 > この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。 1.何かが隠れている、という発想は正しいです。 ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。 2.この文は正しくは It's that of the family trip we took to the Bahamas last week. となります。 3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。 4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。 同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。 例: The climate of Tokyo is milder than that of Moscow. 「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」 このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。 5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。 意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。 先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと we took the family trip to the Bahamas last week. 「先週バハマに家族旅行に行った」 となります。 take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。 ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。 7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は (直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか? それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。 」 となります。 以上ご参考までに。 以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。 でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。 こんにちは。 2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。 例: of use=useful of importance=important 3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。 ご質問2: <私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。 A ベストアンサー 活字が斜めに打ちだされるのは斜体(イタリック)と呼ばれます。 日本語ではあまり用いられないようです。 一般的な使用パターンが見受けられます。 また、学術雑誌などの場合、基本的に一般的な使用法に準ずる形で、投稿マニュアルによって使用箇所が厳密に定められていることがあります。 一般的な使用法については、英語版のWikipediaを参考にしますと、次のようになります。 wikipedia. ・書名、雑誌名、新聞名。 これに対して、ある本がいくつかの章や論文/記事からなるとき、各章や各論文/記事の名前を挙げる際には、立体(まっすぐのもの)で書かれます。 ウェブサイトの引用などおそれに準じます。 ・船の名称。 ・外国語。 ・単語をとりあげるとき。 たとえば、 ・新しく専門用語などとして導入するとき。 ・生物の2名法。 おおまかにはドメイン>界>門>綱>目>科>属>種の順に分類が細かくなりますが、属および種のみ斜体で書きます。 科以上の名前は立体で書きます。 ・物理量や数学の変数として用いられる記号。 そのWikipediaのページにも書かれていますが、いくつかよく知られた規則があります。 1 文全体が斜体になっているとき、その中でまた斜体を使わなければならないときは、立体に戻ります。 たとえば、『The complete capuchin: The biology of the genus Cebus』という書名だと、書名なので斜体で書かなければなりません。 一方、この書名のなかに含まれているCebusという語は生物の属名(オマキザル属)なので、これも斜体で書かなければなりません。 結果、The complete capuchin: The biology of the genusまでは斜体で、Cebusは(斜体の斜体ということで、戻って)立体となります。 2 タイプライターや手書きで原稿を書くときは、下線を引いて印刷時にそこが斜体になることを指示します。 なので、固有名詞だからといって必ずしも斜体になるわけではありません。 上で挙げた例でも、投稿マニュアルによっては、斜体でない場合があります。 全体的にいって、使用する場面はかぎられています。 また、基本的に活字の話なので、手書きには立体も斜体も関係ありません。 活字が斜めに打ちだされるのは斜体(イタリック)と呼ばれます。 日本語ではあまり用いられないようです。 一般的な使用パターンが見受けられます。 また、学術雑誌などの場合、基本的に一般的な使用法に準ずる形で、投稿マニュアルによって使用箇所が厳密に定められていることがあります。 一般的な使用法については、英語版のWikipediaを参考にしますと、次のようになります。 wikipedia. ・書名、雑誌名、新聞名。 これに対して、ある本がいくつかの章や論文/... A ベストアンサー Would you~? 「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~? 「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。 つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。 Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。 Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。 I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。 Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。 例: Would you like another cup of tea? 「もう一杯紅茶如何ですか?」 Would you like going on a picnic? 「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」 Would you like to go on a picnic? 「同上」(このto不定詞は名詞的用法) ご参考になりましたでしょうか。 Would you~? 「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~? 「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。 依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。 つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。 Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。 Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め... A ベストアンサー はじめまして。 1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。 2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。 3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。 4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。 ご質問2: <経験を"もと"に話す。 > 1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。 2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。 3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。 4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。 以上ご参考までに。 Q 例えば構文集に 「私の知る限り」は So [もしくはAs] long as I know 「はやくも~のころには」は As early as ~ と出ています。 そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか? というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、 かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が あるようなので、覚えづらいのです。 (根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の 正体がつかめていない、というのがあります。

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中国語の句読点やコンマ、括弧、など標点符号(記号)の使い方

セミコロン 訳し 方

的確なアドバイスをありがとうございます。 確かに、和文ではあるけれども、できるだけ正しい英語表記を使いたいと思っています。 コロンが「イコール」ではなく「以下詳細」という意味になってきますと、仰るとおり語順は「WWF: World Wildlife Fund」でなければなりませんね… 質問が言葉足らずで申し訳なかったのですが、今回の場合は「インターフェロン(Interferon:IFN)」(カタカナ語(英語正式名称:英語略称))といった感じで使いたいと思っているのですが、そうした場合は、どのようにすればよいのでしょうか。 そもそも英語にはあり得ない表記ということで、和文ルールとして、上記のようなかたちで用いればよいでしょうか。 もし表現したいものが World Wildlife FundとWWFだけなら World Wildlife Fund:WWF とやるケースもあるようです(WWFの前のスペースは要りません) ただもし、 ~~~~~~~~World Wildlife Fund:WWF~~~~ のように文章の途中に使う場合は間違いというか、ちょっとみかけません。 コロンは、日本語でいうリストアップ(箇条書き)を文章中でいうときによく使われます。 植物 ・被子植物 ・裸子植物 ・その他 plants:magnoliophyta, gymnosperm, and others. セミコロンは2つの文を1つにつなげたい場合、セミコロンで分けてつなげます。 あと文章中の例としては、~~WWF - World Wildlife Fund - ~~~ と やるケースもあるようです。 Economistのスタイルガイドではこうなっています。 (フルネームではなじみ薄い場合は、はじめに出てくるとき フルネームを書くと書いているのですが、どうもその短縮形を それに添えて書けとは書いていないようです。 そういえば わざわざフルネームと略称をならべて書いてある文はどうも 日本人の書いた文に多いようです。 また略号を連発すると 大文字で頁が一杯になってしまう(下品?)から、たとえば、 the fund と書けというのも参考になります。 ) 英文版のwikipediaでは、各種のスタイルガイドが載ってます。 これらを参照してはどうですか? 記事などを書いている人じゃ ないと分からないのではと思いますので。 質問とは関係ありませんが、Economistはイギリスの雑誌ですが、 このスタイルガイドではアメリカでよく使われている Ms. という タイトルは使えるがアグリーだと書いているのは興味深いです。 このURLのタイトルのところを参照。 こういうことは、英文学部は 分かりませんが、大学卒業生でも習いませんね。 細かいアドバイス、そして参照ページをありがとうございました。 ただ、当方あまり英語には明るくないため、参照ページの英文を読みことなすことができませんでした… No. 1の補足に書かせていただきましたが、文章自体は和文であるため、文章全体としては略称が頻出する(正式名称を述べるのは初出のみで、その後は略称で進行する)文章となっています。 あくまで和文であると考えれば、英文ルールは適用せず、例えば「:」を使用するということで文章全体を統一すればよいのかな、とも思い始めています。 なお、「記事を書いている人」向けのものとして、『記者ハンドブック・新聞用字用語集』(共同通信社)を参照しましたが、横書きの方式についての項に、残念ながらこの件については載っていませんでした。 この回答への補足 多くの方にご回答いただき、嬉しく思っております。 ですが、質問が言葉足らずだったため、こちらでまとめて質問の主旨を補足させていただきたいと思います。 ・「文章」ではなくあくまで「単語」を羅列したいと思っています。 ・この例でいきますと「世界自然保護基金(World Wildlife Fund: WWF)」という書き方と「世界自然保護基金(World Wildlife Fund; WWF)」という書き方では、どちらがよいのでしょうか。 ・文章自体は和文のものになります。 以上のような場合に、どちらを用いるべきか、ご教示いただけませんでしょうか。 よろしくお願いいたします。 また、空港で働いている人の中には、文書の連絡で、 "HE IS FROM JAPAN. HE LOST HIS LAGGAGE AT THE AIRPORT. "などの文を、 "HIS FRM JPN. HE LOS HIS LAG AT THE APT. "のように(ちょっといいかげんですけど)省略しているようでした。 こういった略語には何か規則性があるのでしょうか? そういった辞書がありますか? A ベストアンサー 一般的で慣用な省略法と、テレックスの略語の作法は大体こんなもの だったと思います。 「テレックスの書き方」みたいな本に載っていた。 (現代なら、 "Emailの書き方" と言ったところか。 最初と最後の文字のみにする Mr. mister Dr. doctor St. saint Mt. mount Nr. number No. 母音を削除、最後の母音は削除する 子音のみ、アクセントの子音のみにする pls please shpmnt, shpmt shipment Sgt. sergeant frm from tlx telex jpn Japan 3. 置き換える Thx Thanks biz business 5. ed は d 6. ing は g 7. 重複文字は1つにする stpd stopped shpg shipping shpd shipped cfmd confirmed ltr letter rcvd received msg message mfg manufacturing bldg building ビジネスレター/Eメール関連の本などや、Email略語の開設などが 参考になります。 amazon. amazon. 「テレックスの書き方」みたいな本に載っていた。 (現代なら、 "Emailの書き方" と言ったところか。 最初と最後の文字のみにする Mr. mister Dr. doctor St. saint Mt. mount Nr. number No. 母音を削除、最後の母音は削除する 子音のみ、アクセントの子音のみにする pls pl... Q エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。 両者の違いが良くわかりません。 宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。 (例) セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3. 89444、STDEVPでは3. 741657となります。 また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る 182 、これをデータの個数13で割る 14 、この平方根を取ると3. 741657となります。 では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。 A ベストアンサー データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。 また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。 で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。 公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。 まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。 AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。 A ベストアンサー たまたま手元に「公用文作成の手引き」という冊子があります。 役所で使用する文書規定の本です。 これによると、章、節、項までは皆さんのおっしゃる通り。 さらに、「項目を細別する見出し符号は以下による。 」とあります。 第一章 第二章・・・ 第一節 第二節・・・ 第一項 第二項・・・ 第1 第2 1 2 3 1 2 3 ア イ ウ ア イ ウ A B C A B C a b c a b c 注1:「第1」を省略して「1」からはじめても良い。 注2:「イ」「ロ」「ハ」「ニ」は用いない。 以上のように書いてありました。 しかし、何にせよ法律で決まっているわけでもないし、通常は 自分の好みで選択して、問題ないと思います。 A ベストアンサー ( )の英語の文章での使い方。 yahoo. I wanted to tell Hope so badly, but Chris and I had a pact. " 又 " " と' 'の使い方も参考になる会話が書かれています。 " 'Mama' and 'Dada. ' 'Agua' was her first word. She says a lot of words in Spanish. She says, 'Check it out. ' For hummus, she says 'hummy. ' I speak to her in Spanish sometimes because I want her to learn. " 後 電話番号で(201)555-1234のようにエリアコードを囲って使います。 ( )の英語の文章での使い方。 yahoo. I wanted to tell Hope so badly, but Chris and I had a pact. " 又 " " と' 'の使い方も参考になる会話が書かれています。 " 'Mama' and... A ベストアンサー どちらも正しいのではないでしょうか。。 , QED (略)quod erat demonstrandum と新英和中辞典(研究社)に載っています。 「かく示された」という意味のラテン語「quod erat demonstrandum」の略語として、「Q. 」と「QED」が載っています。 数学では、「証明の終り」の意味に使われています。 また、「QED]は、物理学の量子電磁力学(Quantum electrodynamics; QED)の意味にも使われていますので、辞書によっては、「Q. 」を「証明の終り」とし、「QED」と区別しているのもあります。 因みに、「QED」をオンラインの英英辞書で見て見ると。。。 cambridge. では、「証明の終り」の意味と説明しています。 この両辞書とも、「Q. 」で検索すると、「QED]の項としての説明が出てきます。 また、ウィキペディア(フリー百科事典)では、「Q. 」を「証明の終り」の意味と説明しています。 ですから、「証明の終り」をQEDと略語で書くときは、ピリオドが付けても、付けなくても、良いのではないかと思います。 また、一般論としては、下記も参考となるのではないかと思います。 省略語には4種類あって、 (1)NATO =North Atlantic Treaty Organization のように、単語の頭文字を取って組み合わせたもので、ナトーというように発音する省略語と、 (2)USA =United States of America のように、単語の頭文字を取って組み合わせたもので、ユゥ エス エィと一文字づつ発音する省略語 等の場合は、ピリオドを付けません。 ピリオドを付ける場合は、 (3)Mr. =Mister のように、単語の中間を省略させる省略語 (ただし、英国式では、ピリオドは付けない) と、 (4)Mon. =Monday のように、単語を収縮させる省略語 等があります。 どちらも正しいのではないでしょうか。。 , QED (略)quod erat demonstrandum と新英和中辞典(研究社)に載っています。 「かく示された」という意味のラテン語「quod erat demonstrandum」の略語として、「Q. 」と「QED」が載っています。 数学では、「証明の終り」の意味に使われています。 また、「QED]は、物理学の量子電磁力学(Quantum electrodynamics; QED)の意味にも使われていますので、辞書によっては、「Q. 」を「証明の終り」とし、「QED」と区別しているのもあります。 因みに... Q 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。 1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with 」というように)。 どなたかご教示下さい。 なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。 「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。 法律関係は別ですが。 例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that or, please note , in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。 訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。 これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。 単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。 元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多... A ベストアンサー pは確率 probability のpです。 全く相関のない数字を組み合わせたときにそのr値が出る確率をあらわしています。 統計・確率には100%言い切れることはまずありません。 例えばサイコロを5回振って全て同じ目が出る確率は0. そんな時、そのサイコロを不良品 イカサマ? と結論つけるとわずかに間違っている可能性が残っています。 05でそのサイコロは正常ではないと結論付けます。 それが危険率です。 05で相関がない 相関がないと結論。 エクセルでの計算ですが、まず関数CORRELを使ってr値を出します。 5 ここでnは組みデータの数です。 ( x1,y1 , x2,y2 ,・・・ xn,yn ) 最後に関数TDISTで確率に変換します。 両側です。 (アドインの分析ツールを使う以外は pは確率 probability のpです。 全く相関のない数字を組み合わせたときにそのr値が出る確率をあらわしています。 統計・確率には100%言い切れることはまずありません。 例えばサイコロを5回振って全て同じ目が出る確率は0. そんな時、そのサイコロを不良品 イカサマ? と結論つけるとわずかに間違っている可能性が残っています。 05でそのサイコロは正常ではないと結論付けます。 それが危険率です。 この場...

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コロン、セミコロン、カンマ、ピリオドの記号の意味と使い方

セミコロン 訳し 方

受験英語、英会話、あるいは各種英語資格試験が、セミコロンの使い方の正誤の関する四択問題を出しているところを、私は見たことも聞いたこともありません。 しかし、アメリカの学生にとっては必須です。 卒業論文でセミコロンの使い方が間違ってたりすると、先生に何度も突っ返されるでしょう。 ミススペルも許されません。 それだけ、アメリカの大学の卒業論文は厳しいのです。 下手すると、卒業できないかもしれません。 ということで、前置きが長くなりましたが、セミコロンのお話です。 セミコロン ; は、息継ぎ pause として、ピリオド. よりも短く、カンマ , よりも長くなります。 息継ぎ pause の長さ カンマ , American college students cannot write any academic writings without understanding the correct uses of semicolons ; they must understand how to use semicolons. 訳: アメリカの大学生はセミコロンの正しい使い方を理解せずにアカデミック・ライティングを書くことはできない。 アメリカの大学生はセミコロンの使い方を理解しなければならない。 A semicolon joins two closely rerated independent clauses ; the second independent clause follows the semicolon. 訳: セミコロンは近い関係の節をつなぐ。 二番目の主節はセミコロンの後に来る。 American college students need to use semicolons effectively when they write esseys ; Japanese college students need to know the existence of semicolons on the first place. 訳: アメリカの大学生はエッセイを書く際、セミコロンを効果的に使う必要がある。 日本の大学生は、ます第一にセミコロンの存在を知る必要がある。 このように、セミコロンを使うことによって、「主節と主節の近い関係」を読み手に伝えることができます。 したがって、セミコロンは、書き手の思考ロジックを読み手にわかりやすく伝える必須の道具と言えます。 セミコロン ; とコロン : の違い セミコロン ; とコロン : は混同しやすいです。 その違いをきちんと理解しましょう。 コロン : は、セミコロン ; と同様に二つの関連した主節と主節をつなげます。 しかし、コロンによって、二番目の主節は、「最初の主節をさらに詳述していること amplifying 」を示します。 It was a typical day on his college life : he ate breakfast at the cafeteria, researched in the library, ate lunch, researched again, ate dinner, drew a drawing in the drawing room, and then slept in the dormitory. 訳: その日は彼の大学生活において典型的な日だった。 :カフェテリアで朝食を食べ、図書館でリサーチをし、昼飯を食べ、またリサーチし、夕飯を食べ、ドローイングルームで絵を描き、そして寮で眠った。 、 セミコロンは 接続詞な副詞 conjunctive adverbs : accordingly, also, anyway, besides, certainly, consequently, conversely, finally, furthermore, hence, however, incidentally, indeed, instead, likewise, meanwhile, moreover, nevertheless, next, nonetheless, now, otherwise, similarly, specifically, still, subsequently, then, therefore, thus 移行句 transitional phrases : after all, as a matter of fact, as a result, at any rate, at the same time, even so, for example, for instance, in addition, in conclusion, in fact, in other words, that is, in the first place, on the contrary, on the other hand を使って、その「主節と主節の近い関係」を明確に示すことができます。 しかし、コロンは、これができません。 American college students cannot write any academic writings without understanding the correct uses of semicolons ; that is, they must understand how to use semicolons. 訳: アメリカの大学生はセミコロンの正しい使い方を理解せずにアカデミック・ライティングを書くことはできない。 つまり、アメリカの大学生はセミコロンの使い方を理解しなければならない。 A semicolon joins two closely rerated independent clauses ; therefore, the second independent clause follows the semicolon. 訳: セミコロンは近い関係の節をつなぐ。 したがって、二眼目の主節はセミコロンの後に来る。 American college students need to use semicolons effectively when they write esseys ; on the other hand, Japanese college students need to know the existence of semicolons on the first place. 訳: アメリカの大学生はエッセイを書く際、セミコロンを効果的に使う必要がある。 一方、日本の大学生は、ます第一にセミコロンの存在を知る必要がある。 ですので、主節と主節の間に適当な接続詞な副詞、あるいは移行句を入れることができるなら、セミコロンを使って間違いないということになります。 Part II: カンマと共に項目表示に使われる シリーズの項目を並べる時に、通常、カンマ , で区切りますが、項目の中にさらににカンマ , が使われていたら、読み手はどこで、その項目が区切られているのか読み手はわからなくなります。 こういう場合は、項目を区切るのにセミコロン ; を使います。 こうすることで、読み手は、「項目を区切っているのはカンマ , ではなくセミコロン ; だ」と自動的に理解します。 In order to understand American history which has been struggling with freedom, the important and historical incidents are Puritan Exodus , for the freedom of religion ; Boston Tea Party , for the freedom of independence ; American Civil War , for the freedom of human-rights; and Vietnam War , for the freedom of democracy. 訳: アメリカ合衆国の自由を求め続ける歴史を理解する上で重要な歴史的事件は、 宗教の自由を求めたピューリタンの脱出、 独立の自由を求めたボストン茶会事件、 人権の自由を求めた南北戦争、そして 民主主義の自由を求めたベトナム戦争です。 I have two nephews: 6-year-old boy and 3-year-old boy. a Japanese mattress, futon, can be an amusement cushion , on which my nephews roll and jump ; a rubber house , inside which my nephews play hide-and-seek ; and my huge boxing-globe for counterattacking against their endless tackles. [ 最後の項目にカンマが使われていないことにお気付きください。 ] 訳: 私には、六歳と三歳の男の子という二人の甥っ子(おいっこ)がいます。 日本のマットレスである布団は、 甥たちが転がりジャンプするクッションになり、 その中でカクレンボするゴムの家になり、そして 終わることなく繰り返される彼らのタックルを跳ね返すため私がはめる巨大なボクシンググローブになります。 Part III: 接続的な副詞と共に、あるいは移行句と共に 「セミコロンと接続的な副詞を組み合わせた文」、あるいは、「セミコロンと移行句を組み合わせた文」は読んでいてわかりやすいです。 Part I で解説したように、セミコロン前の主節とセミコロン後の主節がどのような関係なのかを、接続詞的な副詞、あるいは移行句が説明してくれますから。 接続詞な副詞 conjunctive adverbs : accordingly, also, anyway, besides, certainly, consequently, conversely, finally, furthermore, hence, however, incidentally, indeed, instead, likewise, meanwhile, moreover, nevertheless, next, nonetheless, now, otherwise, similarly, specifically, still, subsequently, then, therefore, thus 移行句 transitional phrases : after all, as a matter of fact, as a result, at any rate, at the same time, even so, for example, for instance, in addition, in conclusion, in fact, in other words, that is, in the first place, on the contrary, on the other hand これだけ大量にある中で、私が英文を書く時に重宝している接続的な副詞は、 however と therefore です。 「この二つの副詞で事足ります」といえば、ほかの接続詞的な副詞たちに失礼でしょうか?(笑) セミコロンと接続的な副詞と移行句を使って、英語文章を作ってみたいと思います。 セミコロンと接続的な副詞と移行句はどこで登場するでしょうか? 英語でアウトプットできない日本人 Most Japanese students cannot output in English since they have never been trained such training. Both Juken English and exams such as TOEIC are in input style ; as a result, the styles seem to forbid Japanese students to output in English. 訳: ほとんどの日本人は英語でアウトプットできません。 なぜなら、そのような訓練をいままで学校で受けていないからです。 受験英語、そしてTOEICなどの英語資格試験はインプット式の英語学習法です。 結果として、学生に英語でアウトプットすることを禁止しているように見えます。 Someone might say that by multiple choices, students outputs what they learned step by step. Answering multiple choices in English is not outputting in English ; as a matter of fact, answering multiple choices equals with just checking whether students understand what they learned or not. 訳: 「英語の四択問題テストで、理解し学んだことを、毎回アウトプットしているのだ」とおっしゃる方がいるかもしれません。 「四択問題に答えること」はアウトプットではありません。 はっきり言うと実際は、「四択問題に正答えること」は、ただ理解できたかどうかをチェックしているだけです。 Outputting, which I remarks, means to present original expressions ; in other words, outputting means to enter the territory over which the copyright law have jurisdiction. 訳: 私の言う「アウトプットする」とは、オリジナルの表現をすることです。 言い換えれば、「著作権法の管轄内に入ること」を言います。 For most Japanese people, it is mysterious that they cannot speak and write in English even though they studied English hard since childhood ; on the other hand, it is mysterious to me that they think it is mysterious. The fact is natural to me since they train only input in English and never ever train output in English. Again, taking exams repeatedly, which is input checks, is different from presenting original expressions, which is output. 訳: 多くの日本人が、子供のころから英語を勉強して、なぜ英語を話したり書いたりできないのだろうと不思議に思います。 一方、私は「なぜ英語を使いこなせないのか、と不思議に思っている人たち」を不思議に思います。 インプットの練習ばかりしてアウトプットの練習をしたことがないのに英語を自由に使えるはずがありません。 The English learning method of Juken English does not assume that Japanese young people are supposed to output in English by their own expressions as business persons and researchers ; therefore, Juken English ignores, hides, and escapes from outputting in English. したがって、受験英語という英語学習法は、アウトプットの存在を無視し、隠し、逃げ回っています。 訳: 私はインプットだけで終わることが問題だと言っているのです。 実際、私はインプットを否定していません。 書き手はアウトプットの世界に入ると、インプットの世界にまた戻らざるをえません。 そのトピックについて十分にわかっていなかったということに気付くからです。 結果として、その書き手はアウトプットとインプットの世界を何度も行き来します。 訳: 書き手がアウトプットの世界とインプットの世界を何度も行き来している間に、ある魔法ー相乗効果ーが起こります。 つまり、英語でのアウトプットは英語でのインプットを加速させ、英語でのインプットは英語でのアウトプットを加速させます。 上記のエッセイは、セミコロンと接続的な副詞と移行句の関係を示すために書いたわけではありませんが、英訳すると面白いぐらいにセミコロンと接続的な副詞と移行句がはまっちゃいました。 難しいテーマの文章でさえ読みやすくしてくれています。 素晴らしい。 でも、ちょっと使いすぎかな(笑)。 追記 下の写真の書籍 easy Writer by Andrea A. Lunsford はアメリカの高校生がレポートの書き方を学ぶために学校で使っている教本です。 アメリカ人の知り合いに「高校でこの教本を使っていた」と教えてもらいました。 英文法、句読点、文の構造、リサーチの仕方、文献リストの書き方を英語でわかりやすく解説しています。 やさしい単語で書かれているため、日本の中学英語で普通に読み進めることができます。 そして、「アメリカの高校生も日本人と同じように英語学習に苦労しているのだなあ」とうれしく(?)思うと思います。 手元に一冊置いておくと、英文法、句読点、文の構造のわからないところ、忘れたところをすぐに確認できます。 お勧め本です。 All Rights Reserved.

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