ファイアー ストレージ。 Fireタブレットのストレージ容量を確認する方法

ファイヤーストレージの容量は?ファイル一つあたりと個数上限を解説

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初期化する前の確認事項 Fire TVとFire TV Stickを初期化してしまうと、すべてのデータが削除されるので、設定やゲームは最初からやり直しです。 初期化はあくまで最終手段なので、エラー・不具合がある場合は以下の項目を試してみてください。 とにかくFire TVシリーズを初期化する方法を知りたい方は「」まで読み飛ばしてください。 Fire TVを再起動してみる Fire TVとFire TV Stickが動かない、テレビに映らない、インターネットに接続できないなどのエラー・不具合があるときはとりあえず再起動しましょう。 たいていの問題はこれで解決できるはずです! Fire TVを再起動する方法は設定、リモコン、コンセントの3つがあるので、詳しくは「」を参考にしてください。 Amazonヘルプで問題点を確認する Fire TVとFire TV Stickを再起動してもエラー・不具合が直らないときは、テレビ、HDMI端子、コンセントなどが原因かもしれません。 Amazonヘルプの「」を参考にして、問題がありそうなところを確認していきましょう。 Amazonカスタマーサービスに連絡する Fire TVシリーズのエラー・不具合が直らないけど、初期化はしたくない方はAmazonカスタマーサービスに連絡すると解決できるかもしれません。 ただし、電話のみのお問い合わせになるので、メールやチャットでお問い合わせしたい方はPCやスマホから「」にアクセスしてください。 Fire TVを初期化する方法 Fire TVとFire TV Stickを初期化(リセット)するには、ホームから設定に移動して「端末」を選びます。 端末から「工事出荷時の設定にリセット」を選択。 Fire TVシリーズを工事出荷時の設定にリセットすると、サイトイン情報や設定内容が消去されます。 それでもいい場合は「リセット」を押してください。 画面に「Amazon Fire TV Stickを工事出荷時の設定にリセットしています。 」と表示されて、自動的にシャットダウンします。 今度は「消去しています…」と表示されて、内部ストレージを削除しているようです。 こちらは数秒で終了しました。 最後に「システムストレージとアプリケーションの最適化」が始まり、完了するまでに約10分かかります。 ストレージの消去と最適化が終われば、Fire TVとFire Stickの初期化はすべて完了です。 あとは手順通りに初期設定するだけです。 Fire TVの初期化まとめ• Fire TVにエラー・不具合があるときは初期化前にとりあえず再起動してみる• 初期化したくない方はAmazonカスタマーサービスに連絡してみるのもアリ• Fire TVの初期化は約10分ほどかかり、すべてのデータが消去されるので注意! テレビやコンセントに問題なく、Fire TVを再起動してもエラー・不具合が直らないときは、最終手段として初期化を試してみましょう。 すべてのデータが削除されますが、エラー・不具合が直るかもしれません。 他にも売るときや他人にあげるときはデータが残ったままだと危険なので、Fire TVを初期化しておきましょう! 【公式サイト】.

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ファイヤーストレージで簡単にファイルを送信する方法

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パスワードを指定しない状態でも使用はできますが、セキュリティの観点からも必ず使用することをオススメします。 今回はサンプルのため『aaaaa』としてますが、 こんなことは絶対にやめましょう! 保存期間とパスワードを入力したら、 アップロードのボタンを クリックします。 ウィンドウが開くので送りたいフォルダを選びます、 今回は最初につくった『圧縮用』を選択しています。 データをアップロードする赤いバーが左から右へと伸びていき、 完了すると ダウンロードURLが表示されます。 通常は長いURLですが、 ダウンロード短縮URLを開くをクリックすれば 短縮されたURLも表示されます。 指定したパスワードは共通になります。 長いURLとパスワード、もしくは短いURLとパスワードを記載して 送りたい相手へメールを送ります。 本文は自由に入力して構いません。 firestorage(ファイヤーストレージ)の使用手順:画像&動画データをもらう(受信)側 メールを送った相手にはこのように届きます、開く場合は 記載されている URLをクリックします。 ブラウザが立ちあがり、 中央に ダウンロードページを開くという青いボタンがあるので クリックします。 相手から指定された パスワードを入力します、 今回の場合は『aaaaa』と入力する形になります。 ダウンロードが可能になったと表示されるので、 オレンジの ダウンロードボタンをクリックします。 ダウンロードが完了しますので、PC上で開きます。 以上でfirestorageの使い方は完了です。 firestorage(ファイヤーストレージ)を使用する上での注意点 アップロードしたデータの期限 すぐ開く相手であれば気にしなくてもいい部分ですが、 そうでない場合は余裕を持って設定しましょう。 送るデータにつけるパスワード 忘れないように気をつけましょう、 また簡単すぎないように注意しましょう。 もし忘れた場合受信者はダウンロードできないので、 またパスワードの設定からやり直してください。 firestorage(ファイヤーストレージ)のURL ごくまれにですがパソコンやOSの環境次第では 短縮URLだと開かない場合もあります、 何度も送ったことのある相手なら特に気にする必要もないですが、 そうでない相手の場合は長いままのURLで送った方が安全かもしれません。 さいごに、 さらに大きな動画などを送る必要があれば、似たような 要領で使える『 』も あるので、データの大きさで使い分けるといいでしょう。

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firestorageで写真や大容量の動画を無料で送ろう!使い方を画像付で解説

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ファイヤーストレージって? インターネットの利用というのがすっかり 「普通のこと」になった現在では、 仕事上やプライベートにおいてデータのやりとりをすることも 当たり前のようになっています。 ここで言う「データ」とは、文書ファイルであったり 写真であったり、時には音楽のファイルだったり することもありますが、 それらのファイルの容量が 大き過ぎる場合には、ただ単にメールに添付して送るということが 出来ないという事態に遭遇します。 こうした時に、ネットのオンライン上に データを一時的に保管するという方法があります。 こうすることで、自分以外の友人や仕事仲間などと 同じデータを共有することが可能となるのです。 大量のデータを保存・管理するだけでなく、 ネットに繋がったパソコンやスマートフォンなどがあれば、 いつでもどこでもそれらを自由に取り出すことが出来ます。 こういったサービスを 「オンライン・ストレージ・サービス」と言い、その中の1つが 「ファイヤーストレージ」なのです。 ファイヤーストレージでのアップロード方法は? いろいろな人とデータファイルを 共有できるファイヤーストレージ。 ここでは、まず自分のファイルを 他の人と共有させる方法を解説します。 他人と共有させたいファイルは、 ネット上に一時的に保管させることが出来ます。 これをネットの用語で「アップロード」と言います。 ファイヤーストレージのサイトを開き、 その最初の画面にある赤で囲まれた枠に注目してください。 ここで、アップロードする予定の ファイルが違法でないことを確認しなければなりません。 当然のことですが、違法なファイルをアップロードすると罰せられます。 違法でなければ「違法ではない」にチェックを入れます。 すると黄色で囲まれた「アップロード」という 文字と保存期間を尋ねる枠が出てきます。 ファイヤーストレージでは現在、 ネット上でのファイルの保存期間は7日間が上限となっていますので 「7日間」を選択。 その後、「アップロード」の枠をクリックします。 次に、ご自身のパソコンにあるファイルから アップロードしたいものを選択し「開く」をクリックすると、 ファイルのアップロードが開始されます。 アップロードが完了するとファイルの保存先の URLが表示されますので、それをコピーしてください。 ここでファイルを共有したい相手へのメールを作成します。 コピーしたアップロード先のURLをペーストで貼り付けてメールを送信。 これで相手も保存されたファイルを共有することが出来ます。 ファイヤーストレージでダウンロード ファイヤーストレージによって一時的にネット上に 保管されたファイルを、自分のパソコンに取り込むことを 「ダウンロード」と言います。 まず、あなたにファイルを共有してもらいたい相手から ファイルの保管先のURLを記したメールが届くはずです。 そのURLをクリックするとブラウザが自動的に立ち上がり、 ファイヤーストレージのサイトが開きます。 そこに「ファイルのダウンロードが可能になりました」 という表記がありますので、それを確認した後、 その下に赤字で記されたファイル名をクリックしてください。 そうすると、ダウンロードするファイルを どのように処理するかが尋ねられます。 ご自身のパソコンにファイルを保存したければ 「ファイルを保存する」をチェックしOKボタンをクリックします。 そうすると、パソコンへのファイル保存(=ダウンロード)が スタートします。 ダウンロードが完了したという表示が出たら、 そのファイルを開いてみましょう。 正常な状態でファイルが見られるかどうかを確認すれば、 ダウンロードは完了です。 ファイヤーストレージの特徴は? 他人とのデータのやりとりをする場合、 現在では様々な方法を使うことが出来ます。 USBやCD-Rなどにファイルを保存して、 それを直接相手に手渡す(もしくは郵送などで送付する)。 通常のメールにファイルを添付して送信する。 しかし、これらの方法では手間がかかったり、 大事なファイルを紛失してしまうことも考えられます。 まして、メールへの添付だと容量の大きなファイルは送信に非常に時間がかかったり、 最悪な場合は送信自体が出来ないということもあります。 その点、ファイヤーストレージでは、 送るファイルの容量は原則無制限となっています。 アップロードの際は、1ファイルあたり最大2GBまでの 容量を送ることが出来ます。 そして、アップロード先のURLを 別メールで相手に知らせるだけで作業が完了します。 これこそが、ファイヤーストレージ最大の特徴だと思います。 ファイヤーストレージのこれらの機能は、 原則としてすべて無料で利用することが出来ます。 セキュリティ機能の強化など、より高度な利用方法を希望する場合は有料となりますが、 通常のファイルのやりとりでは無料のままで問題はないと思います。 気軽に誰もが好きなように使えるというのが、 ファイヤーストレージなのです。 ファイヤーストレージの会員登録は? ファイヤーストレージは、基本的に無料で 利用することが出来るサービスです。 特に会員登録などをせずとも利用することが可能ですが、 ファイルのやりとりの過程でのトラブルを防ぐためには 会員登録をしてから利用する方が良いでしょう。 ファイヤーストレージは会員登録も無料になっています。 有料会員もありますが、これにはファイヤーストレージを利用する際に 画面にネット広告が表示されない、セキュリティがより強固になっている、 ダウンロードがより高速で出来る、といったメリットがあります。 会社単位でのビジネス的なやりとりでは有料会員に なることのメリットも大きいと思われますが、 通常の利用では無料会員で充分でしょう。 会員登録は、ご自身のメールアドレスを 記入するだけで簡単に出来ます。 登録をすると、アップロードしたファイルの 保存期間を変更することが出来るだけでなく、 ファイルの保存先であるURLをいつでも ご自身で確認することが出来るようになります。 さらにパスワードの変更が何度も可能になったり、 相手がファイルをダウンロードしたことを知らせるメールが受け取れます。 ご自身がアップロードしたファイルを削除することも出来ますので、 セキュリティという観点からも安心して利用できるというメリットがあります。

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