携帯 解約月。 auの解約のタイミングはいつがいい?解約月の確認方法

携帯「2年縛り」の途中解約、違約金は上限1千円に:朝日新聞デジタル

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auの解約方法 auから乗り換えをするにはまず解約をしなければなりませんが、auを解約するには2つのケースがあります。 携帯の契約を完全に解約してゼロからまた新規に契約するケースと、MNPで番号そのままにキャリアを乗り換えるケースです。 それぞれ解約する方法を見ていきましょう。 完全に解約する場合 完全に解約する場合には、必ずauショップに行く必要があります。 様々な手続きがオンライン上でできる時代ですが、完全に解約する場合に限り店舗に足を運ばなければなりません。 その際に持参しなければいけないものがいくつかあります。 忘れた場合には再度足を運ばなければならないことにもなりかねないので、忘れないよう気をつけましょう。 印鑑 サインでもOK• 身分証明書 運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど• 電話で157にかければ確認できるので、確認しておいてください。 SIMカードはスマホに入っているので、スマホごと持っていけば大丈夫です。 来店する場合には、事前に予約をしておくのがおすすめです。 いきなり店舗にいっても、混雑している場合には2~3時間待たされることも珍しくありません。 特に新商品が発売された直後などは混雑しやすいので気をつけてください。 来店の予約をするにはオンラインで行います。 「au STAR」会員の限定サービスですが、会員になっている方はぜひ活用しましょう。 お店によっては1分でも遅れると予約が解消されることもあるので、予約した方は遅刻しないように気をつけてください。 MNPをする場合 電話番号そのままに乗り換えるMNPでは、「MNP予約番号」が必要になります。 こちらは店舗にいかなくても電話で受け取れるので、下記の手順で予約番号を入手しましょう。 携帯番号ポータビリティー MNP の予約番号発行したいと伝えます この際、すんなり予約番号をもらえる場合もありますが、引き止めを受ける場合もあります。 引き止めの条件としてポイントをもらえることもありますが、ポイントをもらった方がお得だと思ったら、そのままauを継続することも可能です。 引き止めポイントは人によって5,000~30,000ポイントと幅があるので、その都度判断しましょう。 予約番号を入手した後は、後はオンラインで手続きが可能です。 予約番号には期限があり、期限がすぎると再度入手しなければならないため、入手後はすぐに手続きをしましょう。 auを解約するときの注意点 解約するにはベストなタイミングや、事前に確認すべきことがいくつかあります。 紹介していくので1つずつ確認してください。 解約は更新月に行う キャリアには更新月というものがあり、一般的には契約月から24ヶ月後となります。 この更新月を逃すと契約違約金が発生してしまうため、更新月にピンポイントで解約しましょう。 更新月以外に解約手続きをしてしまうと、9,500円の契約違約金が発生してしまいます。 更新月は電話 157 か、「My au」の「ご契約内容手続き」から確認できます。 端末の金額は完済しているか ほとんどの方が「毎月割」というキャンペーンを利用して、新しいスマホを手にしていると思います。 「毎月割」を利用している場合は、スマホ端末を24回払いにしているはずなので、契約から2年経っていないと残務金が発生してしまいます。 しかも解約してしまうと毎月割の割引が受けられないため、残り端末代をそのまま支払うことになるので注意しましょう。 仮にMNPした場合でも、次のキャリアで新しく端末を購入してしまうと、多重債務になることも覚えておいてください。 auの合算サービスに入っていないか スマホサービスだけでなく、モバイルWiFiや「じぶん銀行」、「au電気」など他のサービスを利用している方も注意しましょう。 スマホとの合算で毎月1,000円ほどの割引を受けていたと思いますが、スマホを解約してしまうと割引が受けられなくなってしまいます。 単純に年12,000円の出費が増えることになるので、気をつけましょう。 スマホを解約する際には、電気なども見直して総合的な値段で判断するといいでしょう。 auユーザーであれば、月々の支払いでいくらか溜まっているかもしれません。 WALLETポイントはauユーザーでなくても使えますし、貯めることもできますが、auユーザーでもなければ貯めるのは難しいでしょう。 そのため、auを解約するといつしかWALLETカードの存在も忘れてしまうものです。 どうせなら、解約する際に溜まってあるポイントを使ってしまいましょう。 ドコモに乗り換える際のキャンペーン 解約をした後は次のキャリアや格安SIMに乗り換えることになりますが、乗り換えはキャンペーンを使うことでお得になります。 まずはドコモに乗り換える際に使えるキャンペーンを紹介していくので、参考にしてください。 スマホ乗り換えサポート ドコモに乗り換える際にドコモ光かdカード GOLDに入会して、auの解約証明書を提出すると10,260円相当のdポイントが進呈されるキャンペーンです。 10,260ポイントとなると、契約違約金に相当するため更新月以外に解約してもいいですし、更新月に解約すればポイントをそのままもらえます。 オンラインショップ限定特典 オンラインショップで乗り換えるメリットはたくさんありますが、ドコモの場合は特典も受けられます。 対象端末を選ぶ必要がりますが、最大5,000ポイント以上もらえるので、端末にこだわりがない方はぜひ活用してみましょう。 下取りプログラム 乗り換えの際にそのまま端末を使うこともできますが、端末も変えたい場合は下取りプログラムを活用しましょう。 最大で64,000円もの割引が受けられるので、残債が残っていたとしても相殺できるかもしれません。 ディスプレイが割れていても査定してもらえるので、査定だけでもしてもらう価値はあるでしょう。 端末購入サポート 対象端末を購入することで、割引価格で端末を購入できます。 iPhone SE~iPhone XRなど新しい機種も対象になっているので、必ず目を通してみましょう。 もちろんAndroid端末も対象になっています。 オプションへの加入が条件にはなっていますが、それを差し引いてもお得なキャンペーンといえます。 ソフトバンクへ乗り換えをする際のキャンペーン ソフトバンクもドコモほどではありませんが、乗り換え時に利用できるキャンペーンがあります。 下取りプログラム 乗り換え ソフトバンクでも端末の下取りを行っており、最大54,000円の割引が受けられます。 破損品でも値はつくので必ず利用したいですね。 1年お得割 「データ定額 50GBプラス」「データ定額ミニモンスター」に加入した場合、1年間毎月1,000円の割引が受けられるキャンペーンです。 1度しか利用できないので、乗り換える際にはぜひ活用しましょう。 2年縛りがない 大手キャリアの場合は、最低利用期間が2年と設定されている場合がほとんどです。 2年間使うことに抵抗を感じる人は少ないかもしれませんが、問題なのは2年をすぎるとまた違約金が発生してしまうこと。 2年ごとにしか解約のチャンスがないため、一度逃してしまうとなかなか解約できません。 格安SIMにも最低利用期間は存在しますが、6ヶ月や12ヶ月など短めに設定されています。 最低利用期間を設けていないプランもあるため、試しに契約してみてもしダメならすぐに解約することも可能です。 通信速度が遅くなる場合がある 格安SIMの会社は、大手キャリアから通信設備を借りてサービスを提供しています。 そのため、キャリアに比べれば通信速度を決定する通信設備の質は高くありません。 ユーザーが増えることによって、通信が混雑してしまい通信速度が遅くなってしまうのです。 今通信速度が早いと言われている格安SIMも、ユーザーが増えれば遅くなることもありますし、借りる通信設備の数を増やせばまた早くなります。 メールやLINEをする程度であれば通信速度が遅くとも問題ありませんが、動画を視聴する方などは気をつけましょう。 長電話をすると電話代が高くなる 格安SIMにも電話のかけ放題プランはありますが、5分や10分など限定的で、その時間を過ぎてしまうと通常の通話料が発生してしまいます。 今はIP電話などが発達しているため、そこまで電話を重要視する必要はないかもしれませんが、仕事などでどうしても電話が必要な人は気をつけましょう。

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ドコモの違約金の金額は?解約月の調べ方から対策まで紹介!

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ソフトバンクショップへ行く• 本人確認書類、申し込み印、USIMカードをスタッフの案内に沿って提示・返却する 解約手続きはソフトバンクショップのみで受付可能です。 ネットや電話で手続きを行うことができません、必ず店頭に足を運んでください。 解約時には、本人確認書類が必要となります。 使用できる本人確認書類を一覧にまとめました。 本人確認書類は必ず 原本が必要となります。 ソフトバンクショップ・オンライン・電話でMNP予約番号取得• 乗り換え先の他社回線・格安SIMにて、MNP予約番号を申請して転入手続き• 転入手続き完了とともに、ソフトバンク解約完了 MNP転出手続きをする際は、 ソフトバンクショップ、My SoftBank(オンライン)、電話で手続きを行う必要があります。 家電量販店や代理店などのソフトバンクコーナーでは、MNP転出手続きはできません。 (MNP転出のサポートは行ってくれますが、自分でMNPお問い合わせ窓口に電話する必要があります。 乗り換え先の格安SIMによって、契約手続き〜SIMカード発送に必要な期間が異なります。 乗り換え予定の格安SIMの公式サイトに、必要有効期限日数が掲載されているので確認してください。 MNP予約番号を取得したら、速やかに乗り換え手続きをするのがおすすめです。 乗り換え先の格安SIMにMNP予約番号を提出して、MNP転入手続きを完了した時点で ソフトバンクの解約も完了します。 下記記事でソフトバンクのMNP予約番号の発行手順やMNPの注意点を総合的に紹介しています。 あわせて確認してください。 ソフトバンク解約前の注意点 ソフトバンクを解約するにあたり、何点か注意点があります。 解約する際にトラブルに発展しないように、注意点を抑えておきましょう。 解約金・契約解除料 ソフトバンクの更新期間以外に解約手続きをする場合、解約金や契約解除料が発生します。 いつ解約しても解約金が不要な点は大きなポイントです。 解約月の日割り ソフトバンクでは解約月の日割りが可能なプランと、不可能なプランがあります。 プランごとに表にまとめたので、あなたが加入しているプランは、日割りが可能かどうかを確認ください。 月額料金を損をしないためにも、締め日ギリギリに解約するのが良いですよ。 また、「月月割」は解約の前月まで割引が適用となります。 端末分割払いの料金 端末代金を完済していない状態でも解約は可能ですが、端末代金を払い続ける必要があります。 分割払いで払い続ける方法と残金を一括払いする方法の2パターンです。 分割払いの場合は、今まで通りソフトバンクから毎月請求が来ます。 一括払いの場合は下記のいずれかの方法で手続きをする必要があります。 ソフトバンクショップ• チャット• 電話 どの方法でも手続きは簡単です。 端末残金は一括払いで払うことをおすすめします! 分割払いの場合、新しく契約した格安SIMからの請求と、ソフトバンクからの二重請求になり、混乱を生んでしまう可能性があります。 お金の出入りは明確な方がスッキリしますし、トラブルを避けられますよ。 解約手数料が不要な更新月 ソフトバンクを解約する際は、解約手数料がかかると上記で説明しましたが、 解約するタイミングによっては、解約手数料を支払わずに解約できます。 ソフトバンクと契約している料金プランのほとんどが、2年縛りと呼ばれる2年契約のプランです。 2年契約の途中に解約したら、解約金がかかります。 しかし、2年契約を更新する更新月・更新期間のタイミングであれば、解約金を支払わずに解約できます。 更新月は契約した月を基準に、 24ヶ月目、 25ヶ月目、 26ヶ月目です。 解約金を支払わずに解約したい場合は、更新月に該当する3ヶ月以内に解約しましょう!• 10日• 20日• 末日 ほとんどの料金プランでは日割りができないので、締め日ギリギリまでソフトバンクを使用してから、解約するのが最もお得です! 締め日の確認は、 契約書の控え、 紙の請求書、 LINEから確認できます。 締め日を確認してから、解約するタイミングを決めましょう。 また格安SIMの多くは、3月や9月といった半期締めのタイミングで、お得なキャンペーンを開催するケースが多いです。 お得なキャンペーンが開催しているタイミングで乗り換えるのも1つの方法ですよ。 ソフトバンク解約前に気になるポイント ソフトバンクを解約する前に気になるポイントもあると思います。 代表的な気になるポイントを2点あげたので、一緒に見てみましょう。 一括購入割引の違約金はある? 一括購入割引に惹かれてソフトバンクに乗り換えた人も多いと思います。 一括購入割引の対象となっているのは下記の機種です。 一括購入割引対象機種 iPhone 7 32GB、iPhone 7 128GB、iPhone 7 256GB、 iPhone SE 16GB、iPhone SE 32GB、iPhone SE 64GB、iPhone SE 128GB 参照: 「」 どの機種であっても、契約から24ヶ月経過していれば契約解除料は無料です! ただし、24ヶ月以内に解約する場合は、機種ごとに契約解除料が発生するので注意しましょう。 格安SIMに乗り換えるとお得になる? ソフトバンクを解約する場合、解約金やMNP転出手数料などの費用がかかります。 一見すると高い費用がかかるので、乗り換えると損をするように見えてしまいます。 しかし、格安SIMはあなたの使いたいサービスやデータ通信量に応じて、豊富なプランを用意しています。 月額料金1,000円台からのプランも多く、毎月1万円近い通信を払う必要がなくなります。 月々の通信費を半分以下にすることも可能です。 解約する時は、お金がかかりますが、長い目で見たら確実に格安SIMにした方が安く利用できますよ。 月々の通信費を抑えて、お得にiPhone・スマホを利用したいなら、格安SIMに乗り換えるのがおすすめです! 下記記事でソフトバンクからお得に乗り換えできるソフトバンク回線を使用した格安SIMを一覧で紹介しています。 ソフトバンクを解約する場所は手続きによって異なるので、不安ならソフトバンクショップへ行くのがおすすめ• 解約金やMNP転出手数料がかかるが、更新月に解約すれば解約金は無料になる(2019年10月1日以降の契約は解約金0円に変更)• 端末の分割払いが終わってなくても解約は可能だが、解約後も端末代金の請求が続くので、残りの端末代金は一括払いがおすすめ• 解約するにあたり料金プランの日割りが適応されないケースがほとんどなので、締め日ギリギリに解約するのがお得• 解約金や手数料がかかったとしても、格安SIMに乗り換えた方が安くiPhone・スマホを使える 投稿者名: saitama キャリア.

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「NTTドコモ」の携帯を解約する方法【手続きを総まとめ】|モバシティ

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auの解約方法 auから乗り換えをするにはまず解約をしなければなりませんが、auを解約するには2つのケースがあります。 携帯の契約を完全に解約してゼロからまた新規に契約するケースと、MNPで番号そのままにキャリアを乗り換えるケースです。 それぞれ解約する方法を見ていきましょう。 完全に解約する場合 完全に解約する場合には、必ずauショップに行く必要があります。 様々な手続きがオンライン上でできる時代ですが、完全に解約する場合に限り店舗に足を運ばなければなりません。 その際に持参しなければいけないものがいくつかあります。 忘れた場合には再度足を運ばなければならないことにもなりかねないので、忘れないよう気をつけましょう。 印鑑 サインでもOK• 身分証明書 運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど• 電話で157にかければ確認できるので、確認しておいてください。 SIMカードはスマホに入っているので、スマホごと持っていけば大丈夫です。 来店する場合には、事前に予約をしておくのがおすすめです。 いきなり店舗にいっても、混雑している場合には2~3時間待たされることも珍しくありません。 特に新商品が発売された直後などは混雑しやすいので気をつけてください。 来店の予約をするにはオンラインで行います。 「au STAR」会員の限定サービスですが、会員になっている方はぜひ活用しましょう。 お店によっては1分でも遅れると予約が解消されることもあるので、予約した方は遅刻しないように気をつけてください。 MNPをする場合 電話番号そのままに乗り換えるMNPでは、「MNP予約番号」が必要になります。 こちらは店舗にいかなくても電話で受け取れるので、下記の手順で予約番号を入手しましょう。 携帯番号ポータビリティー MNP の予約番号発行したいと伝えます この際、すんなり予約番号をもらえる場合もありますが、引き止めを受ける場合もあります。 引き止めの条件としてポイントをもらえることもありますが、ポイントをもらった方がお得だと思ったら、そのままauを継続することも可能です。 引き止めポイントは人によって5,000~30,000ポイントと幅があるので、その都度判断しましょう。 予約番号を入手した後は、後はオンラインで手続きが可能です。 予約番号には期限があり、期限がすぎると再度入手しなければならないため、入手後はすぐに手続きをしましょう。 auを解約するときの注意点 解約するにはベストなタイミングや、事前に確認すべきことがいくつかあります。 紹介していくので1つずつ確認してください。 解約は更新月に行う キャリアには更新月というものがあり、一般的には契約月から24ヶ月後となります。 この更新月を逃すと契約違約金が発生してしまうため、更新月にピンポイントで解約しましょう。 更新月以外に解約手続きをしてしまうと、9,500円の契約違約金が発生してしまいます。 更新月は電話 157 か、「My au」の「ご契約内容手続き」から確認できます。 端末の金額は完済しているか ほとんどの方が「毎月割」というキャンペーンを利用して、新しいスマホを手にしていると思います。 「毎月割」を利用している場合は、スマホ端末を24回払いにしているはずなので、契約から2年経っていないと残務金が発生してしまいます。 しかも解約してしまうと毎月割の割引が受けられないため、残り端末代をそのまま支払うことになるので注意しましょう。 仮にMNPした場合でも、次のキャリアで新しく端末を購入してしまうと、多重債務になることも覚えておいてください。 auの合算サービスに入っていないか スマホサービスだけでなく、モバイルWiFiや「じぶん銀行」、「au電気」など他のサービスを利用している方も注意しましょう。 スマホとの合算で毎月1,000円ほどの割引を受けていたと思いますが、スマホを解約してしまうと割引が受けられなくなってしまいます。 単純に年12,000円の出費が増えることになるので、気をつけましょう。 スマホを解約する際には、電気なども見直して総合的な値段で判断するといいでしょう。 auユーザーであれば、月々の支払いでいくらか溜まっているかもしれません。 WALLETポイントはauユーザーでなくても使えますし、貯めることもできますが、auユーザーでもなければ貯めるのは難しいでしょう。 そのため、auを解約するといつしかWALLETカードの存在も忘れてしまうものです。 どうせなら、解約する際に溜まってあるポイントを使ってしまいましょう。 ドコモに乗り換える際のキャンペーン 解約をした後は次のキャリアや格安SIMに乗り換えることになりますが、乗り換えはキャンペーンを使うことでお得になります。 まずはドコモに乗り換える際に使えるキャンペーンを紹介していくので、参考にしてください。 スマホ乗り換えサポート ドコモに乗り換える際にドコモ光かdカード GOLDに入会して、auの解約証明書を提出すると10,260円相当のdポイントが進呈されるキャンペーンです。 10,260ポイントとなると、契約違約金に相当するため更新月以外に解約してもいいですし、更新月に解約すればポイントをそのままもらえます。 オンラインショップ限定特典 オンラインショップで乗り換えるメリットはたくさんありますが、ドコモの場合は特典も受けられます。 対象端末を選ぶ必要がりますが、最大5,000ポイント以上もらえるので、端末にこだわりがない方はぜひ活用してみましょう。 下取りプログラム 乗り換えの際にそのまま端末を使うこともできますが、端末も変えたい場合は下取りプログラムを活用しましょう。 最大で64,000円もの割引が受けられるので、残債が残っていたとしても相殺できるかもしれません。 ディスプレイが割れていても査定してもらえるので、査定だけでもしてもらう価値はあるでしょう。 端末購入サポート 対象端末を購入することで、割引価格で端末を購入できます。 iPhone SE~iPhone XRなど新しい機種も対象になっているので、必ず目を通してみましょう。 もちろんAndroid端末も対象になっています。 オプションへの加入が条件にはなっていますが、それを差し引いてもお得なキャンペーンといえます。 ソフトバンクへ乗り換えをする際のキャンペーン ソフトバンクもドコモほどではありませんが、乗り換え時に利用できるキャンペーンがあります。 下取りプログラム 乗り換え ソフトバンクでも端末の下取りを行っており、最大54,000円の割引が受けられます。 破損品でも値はつくので必ず利用したいですね。 1年お得割 「データ定額 50GBプラス」「データ定額ミニモンスター」に加入した場合、1年間毎月1,000円の割引が受けられるキャンペーンです。 1度しか利用できないので、乗り換える際にはぜひ活用しましょう。 2年縛りがない 大手キャリアの場合は、最低利用期間が2年と設定されている場合がほとんどです。 2年間使うことに抵抗を感じる人は少ないかもしれませんが、問題なのは2年をすぎるとまた違約金が発生してしまうこと。 2年ごとにしか解約のチャンスがないため、一度逃してしまうとなかなか解約できません。 格安SIMにも最低利用期間は存在しますが、6ヶ月や12ヶ月など短めに設定されています。 最低利用期間を設けていないプランもあるため、試しに契約してみてもしダメならすぐに解約することも可能です。 通信速度が遅くなる場合がある 格安SIMの会社は、大手キャリアから通信設備を借りてサービスを提供しています。 そのため、キャリアに比べれば通信速度を決定する通信設備の質は高くありません。 ユーザーが増えることによって、通信が混雑してしまい通信速度が遅くなってしまうのです。 今通信速度が早いと言われている格安SIMも、ユーザーが増えれば遅くなることもありますし、借りる通信設備の数を増やせばまた早くなります。 メールやLINEをする程度であれば通信速度が遅くとも問題ありませんが、動画を視聴する方などは気をつけましょう。 長電話をすると電話代が高くなる 格安SIMにも電話のかけ放題プランはありますが、5分や10分など限定的で、その時間を過ぎてしまうと通常の通話料が発生してしまいます。 今はIP電話などが発達しているため、そこまで電話を重要視する必要はないかもしれませんが、仕事などでどうしても電話が必要な人は気をつけましょう。

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