キングラー キョダイ 育成。 【ポケモン剣盾】キョダイマックスキングラーの入手方法と種族値【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】キョダイマックス可能なポケモン一覧まとめ ワイルドエリアで特別な個体を手に入れよう!

キングラー キョダイ 育成

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キングラー

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7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド におけるキングラーの育成論と対策について掲載しています。 キングラーのおすすめ技や性格、もちものについてなども記載しているので参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 関連リンク 育成論 目次• 3倍になる キングラーの特徴 専用技「キョダイホウマツ」 キングラーはキョダイマックスの姿を持っており、キョダイマックスを使用する事でみずタイプの技が「キョダイホウマツ」というキョダイマックス技に変わります。 この技は攻撃をしつつ「相手全体の素早さを2段階下げる」という強力な効果を持っています。 こちらはダイアタックとは異なり 無効タイプがなく、2段階ダウンと上位互換とも言える性能になっています。 特性「ちからずく」による高火力アタッカー キングラーは特性「ちからずく」という優秀な特性を持っています。 特性の影響で技の追加効果が発生しなくなりますが、キングラーのような火力重視のアタッカーの場合には 威力上昇の恩恵が大きく、 道具「いのちのたま」の自傷がなくなるメリットもあります。 キョダイホウマツはダイストリームとは違い、技を使用しても天候が雨にならないので、キングラーの苦手とするくさタイプに対しても横からほのおタイプのポケモンで処理ができるなどのメリットがあります。 調整について HPはいのちのたまのダメージを最小にする10n-1と天候ダメージや状態異常ダメージを最小にできる16n-1を兼ねる159になるようにしています。 素早さが遅く、無振りのキングラーですがキョダイホウマツ後には最速インテレオンのラインまで抜くことが可能です。 素早さに20振っておくことで自身が準速ドラパルトを抜けるので素早さ操作として強力な技です。 また、耐えた後に「こうそくいどう」を使い先手を取るという動きも可能です。 キングラーはちからずくという火力が出しやすい特性を持っており、そこにいのちのたまの倍率を足す事で様々なポケモンを一撃で倒す事が出来る火力を生み出せます。 上記の技は追加効果のある技なのでいのちのたまの 反動を受けずに火力アップの恩恵を受けることが可能です。 調整について 天候ダメージや状態異常ダメージ対策としてHPを159にしています。 素早さをこうそくいどうを積むことで準速ドラパルトを抜けるように調整をし、余りを防御と特防に有効になるように振り分けています。 最速ドラパルトラインまでの素早さが欲しい場合には92振ることで対応可能です。 タイプ一致の倍率と合わせると倍率が3つも掛かっているので、みずタイプが弱点のポケモンではまず太刀打ちできません。 また、等倍だったとしても攻撃が高いポケモンなので大ダメージを受けてしまうので受け出しする際には注意しましょう。 対策方法 特殊方面で攻めるのがおすすめ キングラーは攻撃と防御が高いポケモンですが、特防が低いです。 また、素早さもそれほど高くありません。 積まれると全抜きできるスペックを持つポケモンなので早々に処理することを心がけましょう。 型によって厳選する性格や特性が異なる場合がありますので、上記の育成論の型ごとの表を目安の一つにしてください。 個体値に関して、理想は特攻を除く5V。 複数ステータスがVの個体は比較的入手しやすく、厳選のハードルは以前と比較してもかなり低めとなりますので、理想個体を目指して孵化厳選を進めましょう。

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キングラー (キョダイマックスのすがた)

キングラー キョダイ 育成

初投稿です。 はじめに ご紹介するのはキングラー。 20年前から存在する大きなハサミを持ったカニ。 今作ではなんと新要素キョダイマックスを手に入れ、しかもストーリー上ではお目にかかれない、いわゆるシークレット、隠しキャラ的存在に大抜擢されました。 タカアシガニの足、ノコギリガザミのツメ、シオマネキのハサミにタラバガニのトゲと、強そうなカニの概念集合体とも言えるキョダイなハサミから繰り出す攻撃はなく、口からアルカリ性の泡を吹いて攻撃します。 どうして……。 この専用技、『キョダイホウマツ』は、着弾時素早さ2段階ダウンという恐ろしい性能を秘めており、「キョダイマックスすると、大概劣化になる」 と言った声が多いキョダイ技の中でも、最強の一画とも言えるイカレ性能を持ちます。 身代わりに撃っても身代わりをぶっ壊した上でSが下がります。 やばいですね。 さて、しかしこのキョダイホウマツがいくら強かろうと、キングラーという存在は若干、いや、かなりパッとしません。 低いHPと特防、イマイチな素早さ、今時珍しくもない防御、絶妙なサブウェポン、と言った強力な物理水アタッカー……、正直サポートしてまでエースアタッカーとして使っていくには、若干無理があろうと思われます。 そこで。 キョダイキングラー特有の戦い方はズバリ、 初 手 ダ イ マ。 ドラパルト、ホルード、あとたまにオノノクスでやる初手ダイマ構築が、キングラーの魅力をもっとも引き立てます。 要は初手から火力とSダウンを押し付けて場をグチャグチャに荒らし、残りはしっぽトリック、呪い、やどみが、からやぶ等のダイマに頼らない戦い方で堅実に枯らしていく、という戦い方になります。 イキリ陰キャ構築ですね。 キングラーのA種族値は130と高く、珠クラブハンマーでH252振りバンギラスも確定1発で持っていけます。 やの滝登りではこうはいきません。 初手ヒヒダルマ、ガオガエン、ミミッキュ、パルシェンといった相手に対し爆アドを取ることが出来ます。 特に環境に多いミミッキュに強いという点は、比べられやすいシザリガーとの明確な差別化要素となりますね。 逆に初手で出し負けるとアウトなので、相手のパーティを見極め、水の通りが3匹以上悪い場合は裏選出をしておいてください。 特に初手とカチ合うとロクな目に合いません。 はチョキ。 グーには勝てません。 ではざっくり技等の解説へ。 性格:いじっぱり 出来るだけ負荷を掛けるため、いじっぱり。 というか種族値から察するに耐久に回してもしょうがないし、どうせS2個下げればドラパルトまで抜けるため、ようきにするメリットも薄味。 クリアボディならそもそも抜けませんしね 特殊技を採用する余裕はない為、こちらで確定。 持ち物:いのちのたま ダイマックスを切る以上ダイマックスと相性の良いものを。 メガシンカのせいでしばらく忘れていた感覚ですが、A130珠の火力は高い。 やもキョダイホウマツで確定2発を取れます。 :その他候補: ・じゃくてんほけん ダイマックスと相性の良いアイテムのひとつ、しかしキングラーの弱点は電気・草・フリーズドライと少なく、そのほとんどが特殊で、種族値の通り弱点を受けたら致命傷。 むしろ裏選出用ダイマックスに回してあげた方が良いため見送り。 ・きあいのタスキ ほぼ確実に1回は動けるため、強力なタスキ潰しができるようになる。 しかし物理防御は高く、ダイマックスする関係上タスキが発動するのは大体出し負けている場合のみ。 その時点で試合展開としてまず味なので、タスキ枠は別に割いた方が良い。 見送り。 ・ラムのみ 鬼火やあくび、初手催眠頭カニミソ、初手電磁波でカニカマにされるのを防ぐ等、候補としては全然アリ。 しかし発動が受動的かつ火力増加もしないため、相手への負荷、荒らし性能が落ちるため今回は不採用。 こちらが馴染むケースもままある。 特性:かいりきバサミ 劣化しろいけむり、劣化クリアボディ。 ほぼ劣化まけんきとロクでもない扱いだが、ガオガエンの威嚇を無効化できる、すてゼリフやちからをすいとるを無力化できる、キングシールドを恐れなくて良い、というのは強みであるため、こちらを選択。 :他候補: ・シェルアーマー まさかの急所事故を防ぐことが出来る優秀な特性だが、発動してるかよくわかんないので見送り。 急所じゃなくても落ちるときは落ちる耐久なので運命を受け入れる方が良い。 ・ちからずく 厳選が面倒くさい。 珠ちからずくアクアブレイクやいわなだれを使うことも出来るが、ダイマックスでは発動しないことを考えると相性が悪い。 むしろカプセルで変更できないためキョダイ個体でこれが出たらハズレの部類。 キョダイホウマツ用のメインウェポン。 命中90が若干不穏。 威力85で命中100、キョダイ威力は130と同じアクアブレイクがあるが、威力15差は大きく、タイプ一致込みで考えると弱点で300出せる技を捨てて、255を選ぶ必要は無いと思われます。 🦀ハサミギロチン 火傷になった際や、役割遂行が遅い相手へ連打する事で強烈な圧をかけることができる大技。 他水物理アタッカーとの明確な差別化技の一つであり、上から振ることで恐怖を与える。 アーマーガアやドヒドイデといった連中を問答無用の確定1発で倒せるサマは、戦況を大きく荒らす要素の一つとなる。 ダイアタックで使うと130。 ただこちらで撃つ場面はほぼ無い。 🦀ばかぢから シザリガーやカマスジョーのインファイトよりも高い火力を持ち、状況によってはダイナックルでパワフルに立ち回ることが出来る。 他かくとうタイプ技にはかわらわりがあるが、ラプラスよりも素早いため不毛になりがち。 威力優先でこちらで確定。 かいきりバサミでもAダウンはする。 しないでほしい。 ゴーストタイプに鬼火を受けても最低限の仕事が出来る為、候補技の中では一番使う場面が多かった。 クリアボディでない場合、交代からは受かってない。 しかし岩や炎は水弱点で、鋼や電気は少なく撃つ相手がややピンポイント。 優秀なはずのダイアースの追加効果も焼け石にカニ酢。 ギャラドスが最近じしんを切り始めている中、わざわざキングラーが採用する理由があるかと考えるとイマイチ。 キョダイホウマツを非ダイマ時に当てると52. 受け出しを許さない。 ちなみにハサミギロチンダイアタックではダイマパッチラゴンに35. 10まんばりきの採用理由はパッチラゴン受け出しを許さない漆黒の意思と言える。 ついでにバチンウニも倒せる。 しかしよりピンポイントなので持ってても使う場面は極端に少ない。 すなあらしを吹かし砂ドリュウズのサポートに使えるかも、ただやったことない。 受け出しを許さない。 ダイジェットでSを上げられても、ホウマツで逆転できる。 ダイジェットの被ダメージは69. 初手ダイジェットキッスを許したくない漆黒の意思がある場合はこちらを採用すると良い。 ついでにオニシズクモも倒せる。 どの技を採用し、どの対面であろうとキョダイホウマツを撃つ勇気を持ってください。 大概良い感じに行くはずです。 頭にカニミソを詰めます。 キングラーでひと暴れした後の立ち回りとしては、やどみがゴリランダーや呪い採用サニーゴ、思い切ってからやぶパルシェン、しっぽトリックロンゲ、蝶舞ハメバタフリー、トリルミミッキュなどが良いと思われます。 相手にウォッシュロトムやドヒドイデ、カットロトムやラプラス、アシレーヌなどが居ると通りが悪く流石にキツいので、選出段階ではちゃんと脳みそを使いましょう。 参考耐久目安 の悲しき耐久力。 その一部を紹介。 初手出し負け後の立ち回りが乱れるととても大変。 ガッツリ入るため、対面では鬼火も考えると厳しい。 交代出しでも特性がクリアボディの場合はキョダイホウマツの魅力が死んでしまう。 水ポケモンの例に漏れずウォッシュロトムには激不利。 カットはもっとつらい。 比較的優位な交代先や、別のエースを用意したい。 だが、思いのほか削られたことにビビって、お相手もダイマを切るだろうのでそうなると結局厳しい。 それでもSは下げられるので、しっかりケアすれば立ち回り的に不利ではない。 防御は高く、ミミッキュに強いのは嬉しいところ。 悠長に舞えば泡に包まれて溺死する。 しかしミミッキュ自体がフィニッシャーとして控えていることが多く、 先発から出てくる場合は身代わり持ちだったりすることもしばしば。 最後に いかがでしたか? テンプレ 魅力が十分なキョダイキングラーを是非使ってみてください! ここ20年で間違いなく歴代最強の仕上がりと言えるキングラーでしょう。 「せっかく捕まえたので使ってみたい」「見た目が好きなので使ってみたい」 という方が居ましたら、やるしかGO! 思ってたより強い、というのが所感です。 しかし、気になったところをいくつかお伝えします。 まず、ドラパルトは先発ダイマだと命の玉の可能性が高く、いのたま10万ボルトダイサンダーでダイマックスごと落ちてしまい、アイテム補正なしでも命の玉ダメで落ちる可能性が高いくらいまで削られます。 上記を含めて、被ダメのダメ計がないのでつけたほうが良いと思います。 水技の通りの良さと、s2段階ダウンという強力な効果が初手ダイマックスと相性が良いと感じました。 出し負けしなければかなり場を荒らせそうですね。 でも言われていますが、目次や装飾を付けるとより見やすくなると思いますので、マニュアルを参考に編集してみてはいかがでしょうか。 あと細かいですが、クラブハンマーのギャラドスのダメ計がキョダイホウマツではなく、ダイストリームとなっています。 ドラパルトはもう型が多すぎて蟹1匹では対応しきれませんね、ひええお強い……。 出し負けさえなければ交代先にも負荷を与えられ、一方的に殴っていけるので楽しいですよ! あとダイストリームすいませんでした。

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