ポケモンgo ニョロボン。 『ニョロボン』のおすすめ技や弱点・対策【ポケモンGO】|ポケモン徹底攻略

【ポケモンGO】ニョロトノのおすすめ技と最大CP&弱点

ポケモンgo ニョロボン

技構成は基本的にはDPSが高いものが強いことになりますが、タイプ相性などにより、技構成によって得意とする相手が変わります。 すべてのポケモンとすべての技構成の組み合わせでバトルをシミュレーションした結果から、ニョロボンなりの最適な技構成と、最も得意とする相手ポケモンを順番に掲載しています 上位10匹。 なお、最適な相手の例にCPの低いポケモンを掲載してもジム戦では実用性がないため、CP上位のポケモンのみに限定しています。 「範囲」は、その技構成がよく効く相手の多さと重要性を示していますが、最適な技構成は相手のポケモンごとに異なるので参考程度にご確認ください。 技構成 最適な相手の例 範囲 [DPS] 100. 0 [21. 41] 39. 2 [21. 32] 15. 0 [22. 99] 2. 2 [20. 43] 2つ目のスペシャルアタックは、相手への範囲を考えて1つ目とは別のタイプの技を選ぶと良いでしょう。 レベル40・個体値15を前提として、すべてのポケモンとすべての技の組み合わせで バトルをシミュレーションした結果から表示しています。 相手の技については、すべての組み合わせを検討した上で相手が優位なものを採用しています。 「おすすめ度」は、 短い時間で倒せることと、 撃破した時の残存HP率の高いことを基準に使いやすさの目安として表示しています。 詳細は、「時間」「残HP」の項目を参照してください。 同じポケモンは上位2通りの技構成だけ表示しています。 なお、相手の技は3回に1度の割合で避けるシミュレーションとなっていますので、例えばすべての技を避けられるのであれば、「時間」が早い 値が小さい ものを選ぶと良いでしょう。 ジム・レイド戦でオススメの対策ポケモン ポケモン 技構成 おすすめ度 [偏差値] 時間 [残HP] 100. 0 [138. 7] 10. 0 [104. 0] 12. 3 [101. 1] 12. 3 [100. 1] 16. 0 [96. 6] 13. 4 [96. 0] 17. 3 [93. 8] 13. 4 [90. 8] 14. 6 [89. 9] 13. 2 [89. 5] 13. 2 [87. 4] 14. 0 [87. 2] 18. 7 [86. 9] 13. 4 [86. 5] 14. 1 [86. 3] 14. 6 [85. 7] 14. 2 [85. 3] 15. 0 [85. 1] 15. 3 [84. 4] 15. 3 [84. 4] 15. 1 [84. 2] 14. 8 [83. 8] 12. 8 [83. 8] 16. 6 [83. 6] 14. 8 [82. 8] 12. 相手のHPを削るスピードは速いものの、相手から受けるダメージも大きいです。

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【ポケモンGO】ニョロボンのおすすめ技と最大CP&弱点

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あわ(威力14:みず)• いわくだき(威力9:かくとう) ・覚えるゲージ技(威力は対戦時のもの)• ハイドロポンプ(威力130:みず)• ばくれつパンチ(威力90:かくとう)• れいとうパンチ(威力55:こおり)• 最大CPは 2,586で、スーパーリーグでニョロボンを使用する場合はCPが440前後のニョロモから進化、ハイパーリーグで使用する場合はCPが730前後のニョロモから進化させることで育成コストを最小限に抑えることが可能です。 サードアタックを解放するなら何を覚えさせるべきなのか? グロウパンチはポケモンそのものの攻撃力を上昇させる効果があります。 つまり グロウパンチ以外の通常技や、スペシャルアタックの威力も上昇します。 なので、グロウパンチ以外のスペシャルアタックを使用可能にしておくことで、 別タイプの技も高威力で使用可能となり、より幅広い相手への対策が可能となります。 ニョロボンはグロウパンチ以外だと「 ハイドロポンプ」「 ばくれつパンチ」「 れいとうパンチ」を覚えることが可能ですが、この中でおすすめなのは「 れいとうパンチ」です。 タイプ一致で使用可能な「 ハイドロポンプ」でもいいのですが、「 れいとうパンチ」の方が ゲージが溜まるスピードが速く、等倍ダメージを与えられるタイプが多いのでおすすめ。 自身が苦手とする「 ひこうタイプ」のポケモンも素早く処理が可能なので、攻撃範囲と弱点の両方をカバー可能な優秀な技ですよ。 古参プレイヤーはニョロボンの通常技を要チェック! ニョロボンは『』が リリースされた頃、通常技として「 マッドショット」を覚えることができました。 現在は覚えさせることが不可能ですが、過去にマッドショットを覚えたニョロボンを作成した場合、現在でも使用することが可能。 マッドショットは通常技の中でもかなりゲージを貯めるのが早い部類の強力な技なので、とんでもないペースでグロウパンチを使用可能です。 マッドショット自体の攻撃力もどんどん上昇していくので、もはや誰にも止めることができない凶悪な性能のニョロボンになってしまいます(笑)。 ニョロボンの最大CPは 2,586なので、スーパーリーグとハイパーリーグの2リーグで活躍が可能です。 スーパーリーグの場合 まずはニョロボンをスーパーリーグで使用した場合を考えてみました。 こちらは「 グロウパンチ」によって 一方的にダメージを与えることが可能なので、負けることはまずありません。 トリデプスからのダメージが小さいことを利用し、1匹目でぶつかった場合に あえて2発目以降のグロウパンチの威力を落として攻撃力をあげるというテクニックもあります。 ・攻撃力が上がっていればトロピウスも余裕で突破可能 2匹目以降で「 トロピウス」に当たった場合、攻撃力上がった状態で「 れいとうパンチ」を使用すれば素早く倒しきることも可能。 仮にシールドを使われても、 相手のシールド回数が減ることでバトルを有利に進められますよ。 1匹目で当たってしまった場合は、攻撃力をあげている間に「 エアスラッシュ」や「 ゴッドバード」でやられてしまうので、素直に交代させるのが定石です。 トロピウス以外にも、ナマズンやマリルリへの対策で編成されている可能性が高い「 フシギバナ」「 ジュカイン」などへの対策も可能です。 ただ、相手の通常技によりこちらも多くダメージを受けてしまうため、残りHPと攻撃力とゲージ量的に倒しきるのが無理そうであれば、素直に交代させるのが無難かも。 ・ハガネールやナマズンからのダメージを軽減できる可能性が高い スーパーリーグで選出されやすいナマズンだと「 ふぶき」「 みずのはどう」、ハガネールだと「 ヘビーボンバー」「 かみくだく」のダメージを軽減可能です。 「 どろばくだん」や「 じしん」で受けるダメージは等倍ですが、 使用の可能性のある技の3分の2を軽減可能なのは大きいですよね。 サードアタックを解放していない相手であれば、高確率で軽減可能と言えますね。 ハイパーリーグの場合 次にニョロボンをハイパーリーグで使ってみた場合を考えてみました。 ・はがねタイプ持ち全般への対策が可能 グロウパンチにより「 メタグロス」「 ディアルガ」「 ハガネール」など、はがねタイプ全般への対策が可能。 相手のゲージ技がはがね技だった場合、ダメージを軽減可能なのでさらに有利に立ち回れますね。 1匹目ではがねタイプポケモンに当たった場合、シールドを使いつつグロウパンチをガンガン使用することで、そのあとのバトルの流れを掴むことが可能です。 ・バンギラスにはまず負けない 「 ルギア」への対策として編成されていることの多い「 バンギラス」の使用してくる技のダメージを全て軽減可能。 一方ニョロボンの攻撃はバンギラスに対して全て効果抜群なので、負けることはまずありません。 通常技だけでHPを削りきり、ゲージを温存しながら次のポケモンとのバトルに備えれば、その後のバトルがかなり有利になりますよ。 ・ドラゴンタイプのポケモンへもれいとうパンチで対策可能 ハイパーリーグでは「 カイリュー」「 ギラティナ」「 パルキア」「 ラティオス」など、ドラゴンタイプのポケモンが編成されていることも多いです。 れいとうパンチを覚えさせていれば、これらのポケモンに対して決して小さくはないダメージをガンガン与えることが可能。 ドラゴンタイプは攻撃力が高く、ニョロボンの耐久力もそこまで高くないため、長期戦は厳しいですが、シールドを使わせたりHPを大幅に削ったりと、爪痕を残すことは確実です。 まとめ:かなり万能な性能! 現在の環境ポケモンに刺さりまくり! スーパーリーグだと「 トリデプス」「 トロピウス」、ハイパーリーグだと「 ディアルガ」「 ギラティナ」など、現在多く使用されているポケモンに対して1匹で対策が可能なのが非常に大きいです。 カバー可能な範囲が広いことで、残り2匹の編成の幅も広がるので、より対策のされづらいパーティを編成する際の柱になること間違いなし! 作るのもそこまで難しくないので、この機会にぜひニョロボンを使ってみてくださいね!.

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ポケモンGO:比較!ニョロボン・ニョロトノおすすめ進化先どっち?

ポケモンgo ニョロボン

ニョロボン おたまポケモン ぜんこくNo. 062 アローラNo. USUM 184 アローラNo. SM 151 高さ 1. 3m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Poliwrath タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 25で『ニョロモ』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• 天気呼出 昼 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• 天気雨呼出昼 主な入手方法 SM• 全てのポケモンは技『じばく』『だいばくはつ』『ビックリヘッド』が失敗し、また特性『ゆうばく』が無効になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 投げつけた道具はなくなる。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 交代しても効果は続く。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 ただし、PPが0になると解除される。 なお、Zワザは影響を受けずに使うことができる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 事前に技『まるくなる』を使っているとダメージが2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 USUM New! USUM New! 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 5で覚える Lv. 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 38 赤緑青ピ ,ニョロゾ:Lv. 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5〜1. 5 が相手に与えるダメージになる。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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