ドクターストーン 132。 ドクターストーン132話ネタバレと133話|秘密兵器は管槍!貫流槍術でモズを撃つ!|gma.amritasingh.com考察くん

【ドクターストーン】133話ネタバレ!作動した石化装置!全ては千空に託される

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追っ手の宝島軍をゲンが妖術だとビビらせて、モズの攻撃を復活した氷月が防御します。 おかげで千空一行は一旦ペルセウスから脱出に成功。 氷月が戦いやすいよう移動すると言いましたが、そんなことを一々気にするキャラでないことは誰もが知っています。 千空の本当の目的は島に戻りソッコーであるものを作るためでした。。 しかも、それでこの戦いが終わると言うのです。 そのころ、本気で戦うように氷月はモズに語るといよいよ雰囲気が変わってきました。 これを聞いたキリサメは、イバラが島を丸ごと石化するつもりだと感づきます。 さすがにオオアラシが死ぬのは良くないし、島民全ての避難が完了していないとキリサメは反論しますが、党首様のご意志に逆らうのかとイバラは命令を変えるつもりはありません。 自分が幼い時に石化光線の力を広範囲に濫用してはならないと、党首から直に聞いた記憶のあるキリサメ。 これは本当に党首様のご指示なのかと疑問が生じ、改めてイバラに確認をするのでした。 スポンサーリンク 罪には罪の報いが すると向こう岸に大樹たちが現れました。 後宮から党首像の修復が終わり、駆けつけてきたのです。 石像を見て驚く言葉も出ないキリサメがイバラの方を振り返ったその時です。 1秒と1mと石化装置に語るイバラ。 石化装置を手放した瞬間、キリサメに石化光線が放射されます。 おじちゃん残念と言いながら不敵な笑みを浮かべるイバラ。 あとは千空たちを石化するだけです。 ドゥォーン!! そこに銃声が響きます。 「イバラ、お前には黙秘権がある」 一度言ってみたかったと、海に落ちた陽が最後の一発でイバラの左手に命中させたのです。 絶叫する悪党に科学の鉄槌が下りました! スポンサーリンク Dr. 2の実力を持つ氷月すら上回っているようです。 本気が来ると承知していながらも受けきることが出来なかった氷月。 今までのコハクとのバトルですら手を抜いていたのです。 そして党首像。 イバラは今までの悪業がついに白日の下に晒されましたが、あくまでも自己保身に走ります。 キリサメやオオアラシなど部下の命を気にする様子は微塵もありません。 断末魔でイバラを「貴様」呼ばわりするあたり、悔しさというか無念さがにじみ出ています。 瑣末な話ですが、ソユーズが島を出て20年という回想と、キリサメは党首が生きている時に石化光線の濫用に係る警鐘を聞いた話を整理すると、恐らく彼女の年齢は20代半ばでソユーズよりも年上ということが発覚しました。 そのキリサメを石像にした石化装置の新たな性能も判明しました。 ガラスを知らない島民がどのようにして石化装置を入手したのか気になります。 最後にイバラを拳銃で命中させたのは悪を取り締まる元・警察官の陽というのが象徴的です。 恐らくは「公務執行妨害」と言いたかったのか、その後のセリフが続かず残念でしたが、「悪りー罪」とは陽らしい罪状名です。 練習はさておき本番で当たったのはこの一発だけでした。 次回の見どころは、イバラが落とした石化装置の争奪戦と、千空が最後に何を作ろうとするのか、どちらも目が離せません。

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ドクターストーン131話確定と132話|イバラ悪事バレる!ヨー石化武器を奪う!|gma.amritasingh.com考察くん

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石化装置こそ最強武器か? 最強武器をゲットした陽は、自分達の勝ちを確信します。 そして早速、モズに石化ビームをくらわせようとするが、使い方がわかりません。 船上での氷月VSモズはモズ優勢です。 モズは、氷月に対して言います。 氷月、君は強いが槍さばきが努力型の汗臭さというか、練習超ガンバっちゃってきました感丸出だしだもん。 残念、それじゃ一生勝てないよ、俺は天才だからね。 練習で作った君のニセモノの牙とは違う、生まれた時から最強なんだ。 モズは氷月に攻撃して、氷月はうしろにかわしながらそのまま海に落ちます。 モズも水中に飛び込んで、氷月を攻撃します。 モズの攻撃をかわしながら逃げる氷月。 逃げる氷月は、千空がただしっぽを巻いて逃げるわけがない、と確信しています。 このシーン見てて、なんか涙でてきた。 氷月が使っている金の槍は金狼のものです。 金狼に太さのサイズを思い出すように言いますが、さすがにピッタシとはいきません。 そこで千空は、即席の潤滑油を作って竹筒の内側に潤滑油を塗り、竹筒をマグマに渡します。 千空は、マグマの馬鹿力でできるか?と聞き、マグマは、なめんじゃねえぞヒョロガリ共・・・・・・!と叫びながら竹筒を投げます。 マグマが投げた竹筒を氷月は槍にとおします。 さすが、ちゃんとしてますねと氷月は言います。 氷月はモズに言います。 見せてあげますよモズ君、科学の槍を。 氷月の反撃開始です! 初めて見る氷月の管槍に、モズは驚きます。 槍先の動きが丸い・・・月?違う、金色の光、太陽。 そう考えているうちに氷月の槍が迫ってきます。 モズは受けることしかできず、あまりにも疾すぎる槍の動きに困惑します。 氷月は科学王国製の管槍(くだやり)に満足しています。 クロムは、最強武器じゃねえか管槍!といいます。 モズを圧倒しだす氷月は、モズに問います。 人にとって最強の武器とはなんだと思いますかモズ君? 氷月は続けてこう言います。 それは、ヒト種族の特権、世代を超えた積み重ね、幾千年楔(くさび)を撃ち続ける地道な研鑽です。 私たちは更に磨き、そして死して次世代へと繋いでいく、その悠久の研鑽に一人の天才では勝つことなどできませんよ。 ここで氷月VSモズの戦いに決着! 槍先をモズの首元にあてて氷月の勝利が決まります。 氷月の言う最強武器は「地道な研鑽」でしたね。 一方、石化装置を手にした陽の元に、突如、船からイバラが落ちてきます。 落下してきたイバラは陽が持つ石化装置に何か話しかけて、いきなり作動し始める石化装置。 ここで今回は終わり。 最強の武器は「地道な研鑽」と「人の絆」 132話で、氷月はヒトにとっての最強武器は「地道な研鑽」と答えました。 僕は、それと同時に氷月が千空たちを信じて動き回って結果、最強のモズに勝利できたと思います。 氷月自信も驚いていましたが、信じることで勝利に繋がったと感じます。 だから、最強の武器は「地道な研鑽」と「人の絆」と感じました。 今回はここまで。 STONE ドクターストーン のアニメや漫画を見たい場合、の 31日間の無料お試し期間を利用して無料で見る事ができます。 追加課金や料金は本当に必要なく、完全無料で見れるのでおすすめです。

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【gma.amritasingh.com(ドクターストーン)】124話(最新話)ネタバレ感想|千空は銃までも・・・【最新話考察】

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ドクターストーン【第131話】のネタバレ モズ対氷河 最凶の男、氷河大を石化から解放して、モズと対決させてるうちに、千空たちは船から脱出。 小舟に移っって、島に戻る。 島にゲットする必要なものがあった。 戦いに勝利するためには島のあるものが絶対に必要だった。 その原料さえあれば千空たちの勝利は間違いなかった。 船の甲板ではモズと氷河が対峙していた。 モズは氷河の強さを確かに認めはしたが、 「集中するよ、たしかに強い君の 少しでも太刀打ちできるとか思わせちゃったかな」 モズの槍の一振りは氷河の身体に激しい衝撃を与えた。 イバラの悪巧み 一方、イバラはオオアラシに島の真ん中まで行き、石化装置を働かせ光線を光らせよと命令する。 イバラ島全体を石化しようとすう魂胆なのだろうか? キリシマは疑問を持った。 石化装置をもって島の真ん中まで行くオオアラシの安全はどうなるのか? キリシマはイバラにオオアラシはどうやって逃げるのかと尋ねると、 「どうでもいいじゃない そんなこと」 キリシマは死んでも良くはない、島民の避難もまだ済んでいないと反論する。 イバラは頭首様のご意思だと言い切る。 キリシマは昔、頭首様から、石化光線の力を広範囲に使用してはならないと教えられた。 「島全体など前代未聞。 どう考えても限度を超えた濫用です」 と反論した。 キリシマはイバラの発言が頭首様の本当に意志か疑っていた。 頭首は石像だ! 島の岸からイバラとキリシマの船に向かって大樹が叫んだ。 「頭首は石像だ!」 キリシマはその言葉を聞いて混乱していた。 秘密が暴露されたイバラはもう後がない。 すぐさま、石化装置を働かせた。 石化光線を浴びたキリシマがみるみる石になっていく。 「バイバイ、キリシマちゃん。 今まで忠実な労働ありがとね」 石化したキリシマは船から振り落とされ、海面に落ちていく。 「後は、あの輩どもを石化しておしまい」 岸にいる大樹、スイカ、ソユーズに向かって、再び石化装置を向けた。 逮捕する! そこに銃声が響いた。 次の瞬間、石化装置をもった、イバラの手の甲には穴が開いていた。 千空がイバラに向けてお手製拳銃で撃ったのだ。 拳銃には3発しか弾がなかった。 空とモズに撃って、最後の一発だった。 千空は前から言ってみたかったセリフを言う。 「イバラ、オマエには黙秘権がある。 ここでの発言は証拠として……」 アメリカの刑事ドラマによく出てくるセリフだ。 そのあとのセリフはもやっとしか覚えていないので、ぐちゃぐちゃだ。 「とにかく悪り-罪で逮捕する」 イバラの落とした石化装置は海へ落ちて言った。 イバラは撃たれた痛みなのか、石化装置を手放したショックなのか大きな叫び声を上げた。 ジャンプネタバレ記事はこちら!.

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