ソニー α7。 ソニーα7におすすめのレンズ15選!広角レンズから望遠レンズまで対応の神レンズをご紹介!

gma.amritasingh.com: ソニー SONY ミラーレス一眼 α7 ボディ ILCE

ソニー α7

「料理」「物撮り」 今回のレンズは「料理」や「物撮り」に適していると思う私なりの 最強のコンビネーションです。 被写体が変わった場合はこのコンビネーションだと撮影に適していない場合もありますので予めご了承ください。 この素敵な風景をどうにかして残しておきたいな こんな動機で私はカメラを始めました。 今考えると私小学校4. 5年生の頃写真クラブでした。 おじいちゃんになんか、カメラもらった記憶があります・・・ 今思い出しました 笑 その時の感性が残っていたのか旅行に行くたびに「この素敵な風景をどうにかして残しておきたいな」と心に強く抱くようになりました。 それが一眼レフカメラを始めた理由です。 その後の不純な動機のブログもあるのでよかったらご覧ください 笑 こんな不純なブログがグノシーでまで掲載され一時話題となってしまいました 笑 インスタグラムが楽しかったからここまで続いています 一眼レフカメラを買った後は旅行以外で何の為に写真を撮り始めたかと言うと「インスタグラム」でした。 撮る被写体もそうですが、撮る目的がないとカメラって面白くないんですよ。 旅行には頻繁に行かないので愛犬や愛娘を写真に撮ってもパソコンの中にデータとしてずっと眠っている。。。。 これだと趣味として長続きしないと思います。 やっぱり撮ったものは誰かに見て欲しいですよ。 だったらFacebookでもいいんですけど、結構Facebookって案外デリケートで「芸能人でもない子供の写真載っけてどういうつもり?」「あんたが毎日食べているものなんて興味ないのよ!」って言う人も結構いるんですよ。 確かに独身の私としては友人のお子様が成長している写真みても楽しくないですし。。。。 その点インスタグラムは好きなタグをつけておけば同じ趣味趣向の人が見てくれ、仲良くしてくれるので気兼ねなく写真をアップできるんです。 結局趣味の合う人同士で写真の投稿をしているのでとても楽しくなって写真を撮るのが楽しんで巣よねきちゃいました。 人に見せるからには「いい写真」を投稿したいなと思い色々探した結果本日記事にするカメラとレンズの組み合わせがインスタグラムで評価の高い写真が撮れた最強コンビだったので以下それを紹介したいと思います。 以前「一眼レフカメラ初心者、入門者はソニーのカメラを使おう」でも言いましたが、ソニーの一眼レフカメラは操作が簡単で綺麗な写真が撮れ、軽量です。 持ち歩くことを考えると軽いことは非常にいいことですよね。 ただし、「ソニーのレンズの規格」の「Eマウント」と言われるレンズのバリエーションは非常に少ないです。 だから私も他社製のレンズを使用しています。 私が今回レンズに求めたもの• 立体感のある写真• 明るい写真• しずる感が伝わる写真 この3つの条件が当てはまるものでした。 もちろん、撮影の条件や感性が人それぞれ違うので私が「しずる感すごい!」と思っても皆様にはそう感じて貰えない場合もございますので、その点は予めご了承ください。 今回上記の3条件を満たしてくれるレンズをWebで探していると2個のレンズが候補にあがりました。 「カールツァイス」 「タムロンF2. 8 90mmマクロ」 この2つです。 カールツァイスは超高級 カールツァイスはレンズメーカーの中でも超高級です。 カール・フリードリヒ・ツァイスによって1846年に設立された光学機器メーカーです。 「プロター」「プラナー」「ゾナー」などの名玉と言われる歴史に残るレンズを生み出してきました。 タムロンはレンズメーカーでニコンやキャノンで使うことの出来るレンズを多く出している 本当はカールツァイスのレンズの方が「Eマウント」で規格が一緒なのでオートフォーカスも効くし良いと思ったのですが、値段が7万円くらいするのでちょっとためらいました。 カールツァイス カールツァイス それとレビューを見ていてもそこまで高評価の事がかかれていなかったのと、他の方が撮った写真に「立体感・しずる感」がそこまで感じられなかったのでとりあえず保留にしました。 次に 「」 フルサイズ・APC-S 両サイズに対応 このレンズはレビューが高評価でした。 「立体感・奥行きがすごい」とレビューに書いてあり、実際のこのレンズで撮った写真が載っていましたが「しずる感」を感じることが出来ました。 そして最新モデルではなく、一つ前のモデルであれば3万円。 予算的にもこちらが適していると思いました。 一個前のタムロンF2,8 90mmマクロ 今はもう少し安いみたいですね。 カメラ屋の店員さん曰くマウントアダプターを他店と取り合っているそうです。 ですのでお店には無いことが多いです。 Webでも品薄なのであるときに買ってしまう方がいいですよと言われました。 レイコール社と言う日本性のメーカーで海外性のアダプターと違ってカメラ本体とレンズの接点がグラツク事もなくとても品質がいいと評判です。 ただし海外製に比べるとちょっと高いです。 でもレンズがグラツクのはカメラとして死活問題なので仕方ないです。 こちらはソニー純正のアダプタではないので電子接点がありません。 つまりオートフォーカスが効きません。 全てマニュアル 手動 操作です。 これに関しては料理などの物撮りがメインだからオートフォーカスではなくてもいいと言う事で受け入れました。 もし動くものを被写体にするなら今回私が案内するセットだとちょっときついかも知れません。 理由としてはもう1台初心者用のニコンのカメラを持っていてそれにも使えるからです。 わんちゃんと一緒に生きて行く 画質としてはすごく綺麗で立体感やしずる感を感じることができるのではないかと思います。 ただ、90mmと言う事で画角が狭く、かなり寄った写真になってしまいます。 マクロレンズなので20cmまでは寄れたと思います。 逆を言うと被写体に寄った写真を撮りたいのであれば最適のレンズです。 F値を上げると多少、ピントの併せも楽になるのでその点は皆様のテクニックで私よりももっとうまい写真が撮れると思います。 自分が後ろに移動すれば撮れます ・ちょっと大きいのでかさばるかも? 私が使って感じたのはこんな感じです。 実際この組み合わせはすごいポテンシャルのだと私は思っています。 ただし、初心者だと全てマニュアルなので取り扱いが慣れるまでに時間がかかるかもしれません。 ただ、私は手動でフォーカス ピント を設定する技術がついて(素人)カメラマンとして成長できたと思います。 食べ物にピントを合わせる際に、ピントを合わせる場所をピントリングを回しながら探しているといろんな写真の表情を見る事が出来ました。 オートフォーカスだとカメラが勝手に合せてくれるのでこの経験がしずらいです。 ソニーとニコンのユーザーので料理撮影や物撮りが多い皆様。 このレンズオススメです。 以下作例です。 今後も皆様にとって有意義な情報を配信していきたいと思いますのでどうぞ宜しくお願いいたします。 8 Macro G OSS SEL90M28G 2017年5月23日追記 FE 16-35mm F2. かなり広角なレンズ2本ですね。 FE 16-35mm F2. 8 GM 希望小売価格295,000円+税 FE 12-24mm F4 G 希望小売価格220,000円+税 最短撮影距離がともに28cm。 最大撮影倍率(倍)0. 19 (FE 16-35mm F2. 8 GM) 最大撮影倍率(倍)0. 14 (FE 12-24mm F4 G 個人的にもし買うなら最大撮影倍率の大きなFE 16-35mm F2. 8 GMの方ですかね。 ま、買えませんけどw 広角で比較的明るいレンズなのでいいお値段しますね。。。。。。 w 気になる方はソニーのHPのリンク張っておくのでご覧ください。 タムロンのマクロってのは、もう30年になりますか同社の屋台骨でしてね。 タムロンだそうです。 5のころです。 (ツアイスのはシャープなんですがねえ) 同社によると、多くのマクロは球面収差を可能な限り取り除く方針だそうで、結果カリカリの描写になります。 ところが同社は、一般レンズとしても使えるように球面収差を残す方針。 4開放と同等かそれよりゆるい) あと、マクロや大口径レンズ開放ではAFは精度が悪くて使い物になりませんよ。 カテゴリー• 295• 839• 227• 184•

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ソニーα7におすすめのレンズ15選!広角レンズから望遠レンズまで対応の神レンズをご紹介!

ソニー α7

Sonnar T* 135mm F1. 8 ZA Aマウントレンズの例としてSonnar T* 135mm F1. 8 ZAで撮影してみた。 マウントアダプターはLA-EA4を用いている。 LA-EA4は電子接点付きのマウントアダプターなので、「手ブレ補正設定」を「オート」にセッティングしておけばボディ内手ブレ補正機能が適切に動作する仕組みだ。 本レンズは大口径タイプの中望遠レンズということもあり、鏡胴が大きく重量もある。 シャッターボタンの半押し、および拡大表示時に手ブレ補正機能が動作するため、ファインダー像も安定している。 MCゾナー135mm F3. 今回はM42マウントのMCゾナー135mm F3. 5、MCフレクトゴン35mm F2. 4をチョイスしてみた。 撮影時は「手ブレ補正調整」が「マニュアル」になっていることを確認し、「手ブレ補正焦点距離」でレンズの焦点距離を設定しておく。 これで手ブレ補正機能の動作が装着したオールドレンズの焦点距離に最適化される。 オールドレンズは拡大表示でピント合わせすることが多い。 今回、中望遠のMCゾナー135mm F3. 5で試写したところ、11. 7倍まで拡大してもピントを合わせたい場所を的確にとらえることができた。 普段は被写体が上下左右に揺れて難儀するレンズだけに、この快適性は特筆に値する。 MCフレクトゴン35mm F2. 4 一方、MCフレクトゴン35mm F2. 4は最短撮影距離で被写体に迫ってみた。 このレンズは数あるオールドレンズの中でも特に接写に強く、最短19cmまで寄れる。 使い勝手が良い反面、あまりに被写体に寄りすぎるため、拡大表示では被写体を見失うこともしばしばだ。 近接撮影はある程度絞り込むため、シャッター速度は遅くなりがちだ。 まさに手ブレ補正の出番である。 近接撮影の微細なブレを抑えてくれるのと同時に、拡大表示時にファインダー像が安定し、落ち着いて撮影できた。 8 オールドレンズネタをもうひとつ披露しよう。 28mmまでは色かぶりが発生しないことが多く、21mm以下のレンズは色かぶりが発生しやすい。 8で撮り比べてみた。 ビオゴン21mmはマゼンタの色かぶりが発生し、ビオゴン28mmは色かぶりしないという結果だった。 また、ビオゴン21mmは周辺像が流れている。 Eマウントレンズ、Aマウントレンズ、そしてオールドレンズ。 望遠撮影、マクロ撮影、暗所撮影など、手ブレ補正機能が活躍する場はけっして少なくない。 むろん、通常のスナップでも手ブレ補正は重宝する機能だ。 シャッタースピードに余裕が出るため、低感度固定で撮れる。 特に屋内で低感度のまま撮れるのは大きなアドバンテージになるはずだ。 手ブレ補正という撮影上のマージンが、高画質撮影へと誘ってくれるだろう。

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α7R

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9mm)の「Exmor」CMOSセンサーで、画素数は約2,430万画素。 8 ZA」を装着して、無限遠と最短撮影距離での撮り比べをしてみた。 レンズの描写性能自体は非常に素晴らしいものである。 ツァイスブランドを名乗っているだけに、絞り開放から実用的な高いコントラストと解像力が全画面で実現されており、フルサイズならではの大きな背景ボケも柔らかく好ましい。 最短撮影距離が0. 5mで、開放絞り値がF1. 8と、このクラスの大口径単焦点レンズとしては控えめであるのは、スペックよりも描写性能を優先するツァイスらしい設計といえるだろう。 8 ZA」を装着したイメージ。 優れた描写性能をもった高性能レンズだ。 試写では掲載した写真の他にも、さまざまなシーンで全ての絞り値での撮影を試みたが、絞り開放から絞り込むほどにピントの合った部分の解像感は向上し、F5. 6付近でピークを迎えて以降はゆるやかに解像感が低下していくという結果であった。 8の同一条件で撮影。 開放から描写性能は高く、絞ればさらに解像感が増す。 1,000万画素と2,000万画素を比べた場合ほどの衝撃的な差は現実的には少なく、プリントでいえばA2サイズ以上でようやく違いを実感できるといったところである。 それでも、今回の結果からは、例えローパスフィルターがあっても完全に偽色・モアレを防げているわけではないということと、また、現在の技術であればローパスフィルターがないからといって過剰に心配をする必要はないという、両方の結論を示していることが分かる。 また、最短撮影距離で撮影した画像では、絞りが開放付近の時、被写体周辺に色の滲みが見られた。 ボディ内の倍率色収差補正はONで撮影しており、絞り込んでいくごとに滲みが解消されることから軸上色収差だと思われる。 開放付近での特徴はレンズの味とも呼ばれる部分であり、前述の通りレンズ性能は大変に優秀であるが、それでも完璧ということはない。 もしくはレンズの個性をもフルに味わえる長所であると捉えることもできるが、普段使いの気軽さという面では少々窮屈さを感じてしまうところでもあるだろう。 レンズ補正をOFFにして絞り開放で撮影。 一般的にデジタルカメラの撮像センサーは高画素数になり、ひとつの画素サイズが小さくなるほど、レンズのテレセントリック性(光線が真っ直ぐに届くこと)に対してよりシビアになる。 もちろん、「レンズ補正」をONにすれば、両機とも画質を損なうことなく周辺光量や倍率色収差を補正することが可能だ。 ともに開放で撮影。 他では味わえない絶品のボケが135mm STFの特徴で、このためにAマウントがやめられないというユーザーも少なくないだろう。 今回はそんなAマウントレンズの中でも異色の存在である「135mm F2. 8 [T4. 5] STF」を借りることができたので試写してみた。 このレンズはアポダイゼーション光学エレメントによって、他に類を見ない理想的な美しいボケを得ることのできるレンズだ。 「135mm F2. 8 [T4. 縦位置時のホールディング性能も抜群によく、バッテリー2個連続使用による長時間撮影が可能になるなど、Aマウントレンズ使用時にはオススメのアクセサリーだ。 バッテリー室はカメラ底面にある。 バッテリーは「NP-FW50」が1個付属。 本体内充電用のACアダプターとマイクロUSBケーブルが付属しており、バッテリーチャージャーは別売。 どうやらファストハイブリッドAFよりもファストインテリジェントAFのほうがAF性能の進化に効果的であるようだ。 むしろ2,400万画素クラスのフルサイズ撮像センサーを搭載するデジタルカメラとして大変優秀であるということを実感できる実写結果であった。 該当部分を修正しています。 キャプション表記を訂正のうえ、「高感度ノイズリダクション:標準、長秒時ノイズリダクション:切」の状態の実写サンプル2組を残しました(カメラの初期設定は、高感度ノイズリダクション:標準、長秒時ノイズリダクション:入です)。

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