ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語。 ご連絡ありがとうございますって英語でなんて言うの?

相手やシーンにあわせて感謝を英語で伝える「ありがとう」50選

ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語

「問い合わせや質問のメールに感謝を伝えたい」 「こちらから送ったメールに返事がきたけど、何て返信すればいいの?」 英語のビジネスメールでは、連絡をくれた相手に対する感謝の気持ちを添えるのが普通です。 そして、返信メールはこの感謝をあらわすフレーズから書き始めることが多いです。 (この点、英語に限らず日本語ビジネスメールでも同じですね・・・) でも、 「ご連絡ありがとうございます」 「さっそくのご返事ありがとうございます」 こういった表現は英語でどう書けばいいのか? 私は会社の国際部門に勤務しており、日常的に様々な国の人たちとビジネスメールをやり取りしています。 この記事では、そんな私が実務上でよく見かける、そして自分自身もよく使っている、 返信メールの書き出しに使える、感謝をあらわす4つの状況別定番フレーズ を紹介したいと思います。 Thank you for contacting us. (ご連絡ありがとうございます)• Thank you for your inquiry. (お問い合わせありがとうございます)• Thank you for your reply. (ご返信ありがとうございます)• Thank you for the information. (情報ありがとうございます) 以上、英語のビジネスメールで「ご連絡ありがとうございます」と言うときの状況別定番フレーズでした。 なお、英語のメール・ライティングは、慣れないとすごく時間がかかりますよね。 ちょっとした返信メールの作成でも、送信ボタンを押すまでに1時間かかったなんてことも・・・。 英語メールは、慣れればどんどん時間が短くなっていきますが、素早い対応が求められるビジネスシーンではそんなことも言っていられません。 そんな人におすすめなのが、アルクの。 一生モノの英文ライティング・スキルを、たった3カ月で無理なく身につけられます。 また、付属の英語メール作成支援ソフト「カクスケ」には、ビジネスの現場でそのまま使える完全文例を300本以上収録。 届いたその日から仕事で英文メールを書くことができます。 応用の効くライティング・スキルを身につけて、英語のメールに素早い対応ができるようになれば、上司や同僚もあなたに一目置くこと間違いなしです。 >> >>.

次の

「ご連絡ありがとうございます」は敬語?ビジネスメールの使い方5選

ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語

Thank you for contacting me. I appreciate your contacting me. どちらともにある動詞の「contact(コンタクト)」は「連絡する(コンタクトを取る)」という意味になります。 また、『』の記事でも色々と解説していますが、「appreciate」は「thank」より、より丁寧でフォーマルな言い方となります。 今回は「contacting me」と代名詞を「me」としていますが、会社自体に何かしらの問い合わせが来た場合は、「us(私たちに)」という代名詞を使います。 そして、次で解説するように、「ご連絡ありがとうございます」に付け足して表現することもあります。 お忙しいところわざわざご連絡ありがとうございます。 「お忙しいところわざわざ」を直訳して英文にするとすれば、「Thank you very much for contacting me out of your busy schedule. 」などとなります。 しかし、もっと短く簡潔に表現するとすると、 「Thank you very much for your time to contact me. 」(直訳:私に連絡するために割いていただいた時間に感謝します)というのがいいでしょう。 シンプルですが、ストレートに相手に伝わります。 ご丁寧に連絡ありがとうございます。 「ご丁寧に」はどのような表現がいいのでしょうか? 基本的に「Thank you very much for conotacting me. 」か「Thank you very much for your contact. 」などでもいいのです。 しかし、あえて「丁寧に」を言うなら 「Thank you very much for your kind contact. 」か 「Thank you for kindly contacting me. 」など 「kind(kindly)」を付け足すといいでしょう。 「contact」を今回は名詞としても使っています。 ご連絡ありがとうございます。 承知しました。 「分かりました。 ご連絡ありがとうございます。 」という場合もありますね。 しかし、『』の記事でも書いている通り、「thank you for contacting me. 」という表現だけで、そのことについては了解しました(承知しました)という表現が含まれていると考えてOKです。 ご丁寧に、お忙しいところ、などの表現は特に日本語では丁寧に聞こえて相手に対しても失礼のない言い方なのですが、英語では「ご連絡ありがとうございます」のみの表現でも全然問題ないので留意しておきましょう。 2.その他の英文で「ご連絡ありがとうございます」を表現できる? 先ほどは「ご連絡ありがとうございます」をそのまま直訳した表現を中心にご紹介しましたが、それだけの表現だけではありません。 それぞれの状況などに応じて変更することが可能です。 一つのパターンよりも様々なな表現を知っておくことで英語の幅が広がります。 お知らせ頂きありがとうございます。 相手に何かしらの情報を知らせてくれたことに対してのお礼となる言い方ですね。 次のような表現でOKです。 Thank you for your kind notice. I really appreciate your information. 」となります。 メールありがとうございます。 メールで連絡することはビジネスでは多いですね。 よってそのままのお礼を言うことで「ご連絡ありがとうございます」と表現できます。 単純に、 「Thank you for your e-mail. 」でOKです。 ご返信ありがとうございます。 『』の記事でもあるように、返信は「reply(リプライ)」という単語をよく使います。 「メール受領のご連絡ありがとうございます」というニュアンスも含みますね。 その時は、 「Thank you for your kind reply. 」などでも十分な言い方になります。 お電話ありがとうございます。 メールだけではなく電話で連絡がくることもありますね。 その場合は、 「Thank you veru much for your call. 」でOKです。 まとめ:ワンパターンにならないことが大切! ここまでご紹介した表現を参考にして、色々な場面で活用してみて下さい。 先ほども申し上げたように、ワンパターンにならないように注意しましょう! 相手の印象も変わります。 ビジネスシーンで「ご連絡ありがとうございます」を使い分けれるようになるとかっこいいですよ!是非、ご参考下さい。 」 あなたもそんな悩みを一人で抱えていませんか? また、英語をマスターした人だけが知っている 「めちゃくちゃ簡単なカラクリ」があるということをご存知ですか? そのカラクリを知って、単純に実践したからこそ、偏差値40だった私が短期間で「英検1級」と「TOEIC満点(990)」を取得する英語力を身に付けることができました。 2つの資格とも一発取得です。 本来、英語は一番カンタンな言語です。 それにもかかわらず、私は日本人の9割以上の人が英語に苦しんでいるのが不思議でなりませんし、だからこそその苦痛をなくして、英語を勉強せずに楽しく上達できるようにしてあげたいと思っています。 今回は、英語が苦手な日本人が挫折せずに英語をマスターするための最短手法と具体的ステップについて、私が数万人に英語を教えながらブラッシュアップを重ねた 「学校教育とは180度違う完全ノウハウ」を 無料PDF(全71ページ)という形でまとめました。 ふつうのリスニングを禁止した方法から、言いたい事がパッと言える写真スピーキング法、暗記せずに2万単語以上がスグ出る手法、文法を一切勉強せずに語順マスターするゲームまで、ほとんどの日本人が知らないやり方です。 これが日本人の脳の構造上、必要かつ最短ルートで英語力を身につけるノウハウになります。 短期間で英語上達しなかった人は必ず見ておいてください。 机に30分も座れない・・・ テストは常に赤点(偏差値40)・・・ 英語とは無縁の人生だった・・・ そんな落ちこぼれの私でさえ短期間でマスター出来ましたし、多くの実践者が短期で結果を出してくれていることからも、 正しいステップで、勉強せずに、楽しみながら無料で英語をマスターするというのが最大のポイントです。 興味がある方に、 今だけ期間限定でPDF(全71ページ)を無料プレゼント中です。 このPDFを片手に、あなたの英語学習をより加速させてあなたの望みを叶えていただければ、私にとって一番嬉しいことです。

次の

ご対応ありがとうございますの英語|ビジネスメールでも役立つ12例文

ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語

「【A】をありがとう」は基本的に 「Thanks for [A]. 」になります。 FBなどのメッセージの場合は、 「Thanks for the message. 」 ですね。 「メッセージ」という表現にこだわる必要がない場合、 「連絡」、「返答」など、色々使えます。 」 「Thanks for getting back to me. 」 「Thanks for dropping a line. 」(「drop a line」は、「一筆書く」、「手紙を書く」などを意味しますが、 単に「連絡する」という意味で使われる場合がほとんどです。 ) ちなみに「Thanks for [A]. 」は人とのやりとりに限らず、 色々な場面に合わせて使えます。 「Thanks for the dinner. 」 「Thanks for the wine. 」 「Thanks for breakfast. 」 などなど! "Thanks so much" and "thanks" are always the way to express gratitude. There are also other ways to do so such as: "I appreciate" and "I really appreciate" but if your being casual, "thanks.. " is good enough. A message on Facebook can be considered a "note" as a synonym. "Getting a hold" of someone is a way to describe contacting someone or reaching out to them. Hope this helps and thanks!!

次の