ロジクール g プロ。 ロジクールG HUBアドバンスト ゲーミング ソフトウェア、RGB & ゲームプロファイル

【ロジクール PRO(G

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現在は13インチのノートパソコンでブログ中心の使い方をしているので、次の相棒は持ち運びや移動に便利なワイヤレスにしてやろうと思いました。 その中でも高性能で通信や反応速度の優れたものを調べまくって見つけ出し、会社帰りにヨドバシカメラのマウスコーナーに3日間通ってから購入しました。 ロジクールから販売されている「PROワイヤレス ゲーミング マウス」です! デデン! 新しいワイヤレスマウスのスタンダードとも言われています。 Amazonや楽天サイトでも人気で売れ筋になっています。 現在はパソコンでゲームはやっていませんが、 ゲーミング用途だけでなく仕事向けとしても口コミや評判が良かったのでこれを選びました。 実際に使用してみたら評判通りの高速ワイヤレスで遅延が全くなくて、煩わしいケーブルにも悩まされない、超軽量な最高の相棒になったのでご紹介したいと思います。 値段は高いですが良い物を長く使いたい人は一度手に取ってみて下さい。 タイプ:光学式マウス ケーブル:無線ワイヤレス ボタン数:8ボタン 解像度:16,000 dpi インターフェイス:USB、レシーバー 使用電源:充電式リチウムイオン電池 サイズ:63. この手の高性能なワイヤレスゲーミングマウスの中で圧倒的な軽さを誇っています。 長時間の作業でも手首が疲れないために重量を重視するべきだと思っています。 ロジクールPROマウスの使い方 ワイヤレス接続はレシーバーを挿すだけ ご覧の通りパソコンのUSBポートに挿すだけで完了。 画像ではマウスとも接続できるケーブルの先にレシーバーが付いています。 レシーバー単体でUSBポートに挿すとこんなにスッキリしています。 特に設定が必要なこともなく挿すだけなのでとても楽ちんです。 あとはPROマウス本体の裏に付いている電源をONにすればすぐに使用できます。 ちなみに電源ボタンは右側のボタンですが、左側のボタンで解像度 マウスの移動距離 をすぐに変更できます。 PROマウス本体の充電方法 パソコンのUSBポートに挿すだけで完了。 有線接続中もマウスとして使えるので安心して充電できますね。 キー割り当てなどの設定方法 まずは、ロジクール専用のゲーミングソフトウエアをパソコンにインストールします。 ぶっちゃけこのソフトはインストールしなくてもワイヤレスマウスは使えます。 このソフトをインストールする理由はこれ。 マウス本体の充電残量が数値で見える。 各種ボタンのキー割り当てをカスタマイズできる。 マウス感度の変更で自由に移動距離を設定できる。 デフォルトのままでも最低限の設定がされていますが、あなたがよく使うゲームや仕事のショートカットを各種ボタンに割り当てておくと便利です。 このマウスはオンボードメモリ内蔵なのでマウス本体に設定を保存しておけます。 なので、別のパソコンにレシーバーを挿し換えて使用する時も設定を引き継ぐことができて便利です。 ロジクールPROマウスの感想 デザインがカッコいい 万人受けするデザインだと思います。 いかにもゲーミングです!っていうゴツゴツしたデザインが苦手な人は気に入ってもらえると思います。 超軽量たった80gのおかげで長時間の作業でも疲れない このフィット感でたった80gという軽さよ。 ワイヤレスでゲーミング用でここまで高性能なマウスが80gというのはもう事件です。 マウスが重いと手首が疲れて腱鞘炎になったりするので、マウス選びで軽さは正義となります。 この軽さは他と比べても圧倒的です。 コードレスで操作が快適すぎる マウス本体はパソコンにUSBで取り付けたレシーバーと無線ワイヤレスで接続します。 ロジクールのワイヤレスマウスは独自の 「LIGHTSPEEDワイヤレス接続」という接続方式で、全然遅延が発生しませんし、もちろん切断もありません。 Bluetoothよりも通信が早くて安定しているのはもちろん、ロジクールでの実験で有線マウスよりも速いクリック応答速度を計測したそうです。 確かに使ってみると遅延など全く感じず、有線マウスの感覚で操作できます。 もっと早くワイヤレスにすればよかった・・・。 予想以上の使いやすさです。 「進む」と「戻る」ボタンも押しやすい 個人的には凄く懸念していました。 今まで使っていたNagaは左クリックのボタンの真横に「進む」と「戻る」ボタンが付いていました。 それがPROに変更したことでマウス本体の真横に来てしまいました。 一般的にはマウスの横に付いていることが多いこのボタン。 ボタン配置が変わったことで微妙に手に力を入れる場所が変わりはしたものの、すぐに慣れることができたので良かったです。 バッテリーも充分な長持ちぶり 90分の充電で48時間ほど充電が持ちます。 充電時は有線接続になりますが、マウスとして機能するので全く問題なし。 POWERPLAYワイヤレス充電システムは未体験・・・ なんと!ロジクールの専用マウスパッドを使えばワイヤレス充電ができます。 ワイヤレスマウスなのに充電すら気にする必要がなくなるって凄いですよね。 ちなみに私はノートパソコンで持ち運ぶ頻度が高いため、今回はこのマウスパッドの購入を見送りましたが、またデスクトップパソコンになったときは導入を検討したいです。

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【Logicool G HUB】使い方とデバイス設定方法【ロジクール】

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現在は13インチのノートパソコンでブログ中心の使い方をしているので、次の相棒は持ち運びや移動に便利なワイヤレスにしてやろうと思いました。 その中でも高性能で通信や反応速度の優れたものを調べまくって見つけ出し、会社帰りにヨドバシカメラのマウスコーナーに3日間通ってから購入しました。 ロジクールから販売されている「PROワイヤレス ゲーミング マウス」です! デデン! 新しいワイヤレスマウスのスタンダードとも言われています。 Amazonや楽天サイトでも人気で売れ筋になっています。 現在はパソコンでゲームはやっていませんが、 ゲーミング用途だけでなく仕事向けとしても口コミや評判が良かったのでこれを選びました。 実際に使用してみたら評判通りの高速ワイヤレスで遅延が全くなくて、煩わしいケーブルにも悩まされない、超軽量な最高の相棒になったのでご紹介したいと思います。 値段は高いですが良い物を長く使いたい人は一度手に取ってみて下さい。 タイプ:光学式マウス ケーブル:無線ワイヤレス ボタン数:8ボタン 解像度:16,000 dpi インターフェイス:USB、レシーバー 使用電源:充電式リチウムイオン電池 サイズ:63. この手の高性能なワイヤレスゲーミングマウスの中で圧倒的な軽さを誇っています。 長時間の作業でも手首が疲れないために重量を重視するべきだと思っています。 ロジクールPROマウスの使い方 ワイヤレス接続はレシーバーを挿すだけ ご覧の通りパソコンのUSBポートに挿すだけで完了。 画像ではマウスとも接続できるケーブルの先にレシーバーが付いています。 レシーバー単体でUSBポートに挿すとこんなにスッキリしています。 特に設定が必要なこともなく挿すだけなのでとても楽ちんです。 あとはPROマウス本体の裏に付いている電源をONにすればすぐに使用できます。 ちなみに電源ボタンは右側のボタンですが、左側のボタンで解像度 マウスの移動距離 をすぐに変更できます。 PROマウス本体の充電方法 パソコンのUSBポートに挿すだけで完了。 有線接続中もマウスとして使えるので安心して充電できますね。 キー割り当てなどの設定方法 まずは、ロジクール専用のゲーミングソフトウエアをパソコンにインストールします。 ぶっちゃけこのソフトはインストールしなくてもワイヤレスマウスは使えます。 このソフトをインストールする理由はこれ。 マウス本体の充電残量が数値で見える。 各種ボタンのキー割り当てをカスタマイズできる。 マウス感度の変更で自由に移動距離を設定できる。 デフォルトのままでも最低限の設定がされていますが、あなたがよく使うゲームや仕事のショートカットを各種ボタンに割り当てておくと便利です。 このマウスはオンボードメモリ内蔵なのでマウス本体に設定を保存しておけます。 なので、別のパソコンにレシーバーを挿し換えて使用する時も設定を引き継ぐことができて便利です。 ロジクールPROマウスの感想 デザインがカッコいい 万人受けするデザインだと思います。 いかにもゲーミングです!っていうゴツゴツしたデザインが苦手な人は気に入ってもらえると思います。 超軽量たった80gのおかげで長時間の作業でも疲れない このフィット感でたった80gという軽さよ。 ワイヤレスでゲーミング用でここまで高性能なマウスが80gというのはもう事件です。 マウスが重いと手首が疲れて腱鞘炎になったりするので、マウス選びで軽さは正義となります。 この軽さは他と比べても圧倒的です。 コードレスで操作が快適すぎる マウス本体はパソコンにUSBで取り付けたレシーバーと無線ワイヤレスで接続します。 ロジクールのワイヤレスマウスは独自の 「LIGHTSPEEDワイヤレス接続」という接続方式で、全然遅延が発生しませんし、もちろん切断もありません。 Bluetoothよりも通信が早くて安定しているのはもちろん、ロジクールでの実験で有線マウスよりも速いクリック応答速度を計測したそうです。 確かに使ってみると遅延など全く感じず、有線マウスの感覚で操作できます。 もっと早くワイヤレスにすればよかった・・・。 予想以上の使いやすさです。 「進む」と「戻る」ボタンも押しやすい 個人的には凄く懸念していました。 今まで使っていたNagaは左クリックのボタンの真横に「進む」と「戻る」ボタンが付いていました。 それがPROに変更したことでマウス本体の真横に来てしまいました。 一般的にはマウスの横に付いていることが多いこのボタン。 ボタン配置が変わったことで微妙に手に力を入れる場所が変わりはしたものの、すぐに慣れることができたので良かったです。 バッテリーも充分な長持ちぶり 90分の充電で48時間ほど充電が持ちます。 充電時は有線接続になりますが、マウスとして機能するので全く問題なし。 POWERPLAYワイヤレス充電システムは未体験・・・ なんと!ロジクールの専用マウスパッドを使えばワイヤレス充電ができます。 ワイヤレスマウスなのに充電すら気にする必要がなくなるって凄いですよね。 ちなみに私はノートパソコンで持ち運ぶ頻度が高いため、今回はこのマウスパッドの購入を見送りましたが、またデスクトップパソコンになったときは導入を検討したいです。

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【Relaaaも愛用】Logicool G PRO Wirelessをレビュー|とまとぶろぐ

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CE対応 BLUE VO! 0m インライン音量とミュート コントロール付き 2. 0m インライン音量とミュート コントロール付き ボタン付きモバイルケーブル 1. 2つの商品の違いをまとめました。 USBサウンドカードがBLUE VO! CEに対応しているかどうか どちらもG-HUBに対応しているが、設定できる内容が違う• モバイルケーブルの有無 中身を取り出した様子が下図の通りです。 ヘッドセット 旧型はG433のようにスピーカーボックス エンクロージャー部分 が上下左右に回転させることができたが、新型は 上下のみ回転させられる。 サイズを調整するスライダーは丸いくぼみがあり段階的に調整することができる。 ケーブル パソコンケーブル 音量調節・ミュート機能 マイク マイクは取り外し可能で風防が取り付けられているので息や風が入るのを防止できるようになっている。 外付けマイクは針金のようによく曲がり、下の画像が一番曲がっている状態で 跳ね返らずに固定される。 マイクを置きたい位置に調整が可能になっている。 イヤーパッド イヤーパッドはクロス 左 と合皮 右 の2つが付属している。 クロスは布の素材でマイクロファイバーのような手触り、合皮はしっとりとしているがベタベタしない素材になっている。 厚みは約2cmあり、十分なボリュームになっている。 キャリングケース 幅22cm、高さ27cmの大きさがあり、ヘッドセットを収納できるサイズになっている。 関連記事 G-HUBで設定 G-HUBを使用することで、プロが作成したイコライザーを使用、イコライザーを作成して使用、ノイズの除去などが設定が可能です。 BLUE VO! CE PROゲーミングヘッドセットの場合はマイクテクノロジー「BLUE VO! CE」の機能を調整できます。 BLUE VO! CEはリアルタイムで自分が話す声にフィルターをかけ、 ノイズに制御をかける機能です。 BLUE VO! CEによってよりクリアなマイク音声を楽しむことができ、ゲームのボイスチャットで相手側 自分が発した声を聞く側 が受け取る音声がクリアになり、コミュニケーションを円滑に行うことができます。 イコライザー eスポーツの選手たちが設定を手掛けたプロファイルを入手できます。 また、周波数ごとに音を調整できます。 USB外付けサウンドカード USB外付けサウンドカードは7. 1chサラウンドサウンドに対応しています。 DTS HEADPHONE:X 2. 0に対応しており、 PC接続時に敵の位置や方向が把握しやすい機能です。 G-HUBの注意点 G-HUBはPRO X ゲーミングヘッドセットのUSB外付けサウンドカードで PCに接続した時のみ使用できる機能です。 そのため、PS4やNintendo SwitchなどのCS機ではG-HUBの機能は使用できません。 コントローラーとヘッドセットやイヤホンをパソコンケーブル 音量調節・ミュート機能がついたケーブル で直接つなぐ方法、またはCS機に接続したアンプに接続して使用します。 また、 G-HUBはWindows7以降 64ビット の環境が必要です。 macOS X10. 11、10. 12、10. 13には対応していますが、サラウンドサウンドは利用できません。 強めの側圧を 肉厚のパッドで吸収しているため バランスが取れた設計になっている。 ゲームをプレイしていて 側圧は気にならなかったです。 個人的に すごく気に入っているヘッドセットで、1ヶ月程度使用すると側圧は弱くなりました。 イヤーパッドのクッションが効いているので他の側圧強めのヘッドセットのように痛くなることがありませんでした。 デメリットは暑いことです。 夏場にレザーのイヤーパッドが不快だと感じるかもしれません。 エアコンをかけている部屋でも耳の周りに汗をかいてしまう点です。 使用後にイヤーパッドに汗がついてしまったら、水分を除菌シートやタオルなどで拭き取るとレザーを長期に渡り使用できます。 PRO Xであればクロス素材のイヤーパッドが付属しているので、 夏場はクロス素材の方が快適に使用できると思います。 音質 低音が強めのチューニングのため近い距離の音が聞き取りやすいです。 コントローラーに直接繋いで使用しても 音がきれいなので快適にプレイできました。 Astroの MixAmpに接続すると、さらに 低音がブーストされて足音や銃声がはっきりと聞こえます。 MixAmpを接続した方が敵の位置が正確に分かると思います。

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