アルバハ hl ソロ 水。 【光マグナ】アルバハHLソロ初クリア!編成&流れ【グラブル】

アルバハHLソロ3回目のクリア達成!!自分なりの水ソロ攻略法をご紹介するぞ。

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アルティメットバハムートHARDの水属性攻略その2。 ついでなので、既に攻略済みの水と闇属性も再度やってみることに。 風は・・・いらんでしょう。 無課金でも何とかなります 適当。 水属性は初めてアルバハソロを達成した属性。 が、を今読み返してみると、そのことを差し引いてもかなり無理のある攻略をしていてちょっと恥ずかしい。 10-0を完全に運頼みにしちゃ駄目でしょう。 当時もコスモスPCは存在していたわけですから。 あれから環境も変わり、アルバハソロも随分楽になりました 主にリリィのせい。 今回はマグナで攻略してみることに。 ジョブはエリュシオン。 全てのアビリティがアルバハに刺さる。 1アビが攻防デバフ確定ではない&累積攻防デバフを付与出来ないという大きな穴があるのだが、最終リリィとゼノコキュ琴持ち主人公でカバー出来る。 ソロではカトル・ウーノ・エウロペが最強・・・。 そう思っていた時期が私にもありました。 とにかくカトル&リリィとのシナジーが抜群で、3人でスロウ・ディスペル・クリア・回復・累積デバフを全て揃えることが出来る。 両面編成時は属性バフサポートの恩恵も非常に大きい。 正直かばう持ちなら誰でもいい ひどい。 50以降は特に出番が無いので、4アビは75-50で使ってしまって良い。 武器編成。 対アルバハでは発動機会は多く、主人公がデバフを持っているのと同等になる。 メインで持てるEX特大武器というのもマグナ編成にとっては嬉しい要素。 それぞれの効果量が少ない&3凸止まりの為、主力として使う場合は両面編成とする必要がある。 アルバハ相手だと1本では奥義ダメージが心もとないので2本以上入れた方が良い。 オルオベ4本+四象短剣で技巧発動率は90. 背水スキルを持っていることも大きい。 この武器が3本あれば水マグナも普通に強いのだが・・・。 永久拒絶の方は育てていないので仕方なく編成。 他に入れたい武器が無ければこれが鉄板。 石編成。 両面運用ではカーオンと合わせてほぼ常時属性バフを維持することが可能。 カーオン2枚目や5凸バハでも良いだろう。 カーオン+エウロペ+リリィで100%カット状態を作るのが高難易度での常套手段。 ゼノコキュ琴奥義+ピルファーならまず命中する。 上記編成のHP。 両面のお陰で全員4万突破。 守りが硬いので不足を感じることは無いが、バスコン前の主人公のHPには注意。 弱体付与対策さえしておけば10-0も余裕で突破。 例えピルファーが当たらなくても、ゼノコキュ琴の弱体成功率アップでカバー出来るという二枚腰。 ヴァルナで四苦八苦していた頃と比べると隔世の感がある。 両面リヴァマグは案外使いやすい。 通常側には無い治癒武器も存在するので、やりようによっては高難易度でも楽しめる。 一番の欠点はカツオ&ヴァルナ人気の為フレ石が全然拾えないということ。

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水ドクターでアルバハHLソロ討伐にチャレンジしてみた

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前記事の続きになります。 ここからはHPごとの話です。 2.戦闘 基本の考え方については、その他HLソロをやり遂げてきた人が多いと思うので、特に変わりません。 そうした部分にも触れつつ、毎にまとめます。 ・100-75 言わずと知れたターゲッティングのゾーンです。 ククルのデバフを起動し、出来るだけ少ないターンで抜けるよう動きます。 つまり、絶対にターゲッティングが付かないとわかるターンが存在します。 例えば、HPトリガーを受けるターン。 ウーノ3カットを使ったターンなどです。 幻影が付与されるターンも、同じキャラが連続で殴られない限り、ターゲッティングは付きません。 それを踏まえて、出来るだけターゲッティングが付かないようにアビを打ち、奥義を打ちます。 私は詰み防止でクリア二枚積みでやりましたが、二枚欲しいと思うのは、85を受けた後くらいです。 他のアビも、視野に入れる事は出来ると思います。 個人的な想定として、このCT技は ・100-95 0回 ・95-85 1回 ・85-75 1回 これ以上受けることが無いようにしています。 特に重要なのは、85-75です。 こののCT技には、無属性があります。 最大HP依存の割合全体ダメージの為、2連続で引き当てると壊滅です。 オールで壊滅を防ぐ事は出来ますが、ここでオルポを切るのは、終盤の為に避けたいところです。 その為には、85の踏み方が重要になります。 火力があれば、95-85をCT技被弾0回で押し切るのは可能だと思うのですが、それで85-75のCT技被弾が増えるくらいなら、素受けしてでも、火力(奥義)を残して85を踏みたいです。 私は大抵、一回ずつは受ける羽目になっていました。 調整が効くなら、95-で1回、85-で0回CT技を受けるのが、いい形だと思います。 80のCTマックスも、想定に入れるのを忘れずに。 ウーノの奥義で、早めにブレイクするよう、打つ場所を意識するのも有効です。 (もう少しでODするなら、してから奥義を打つ) 各トリガーに対して出来るだけカットを切るのは、普段の討伐と変わりません。 ・75-50 私はソーン無しの編成でやりましたので、その説明になるのですが、最初にありの場合でも知っておきたい知識です。 70のデバフ消去は、 各人2個になります。 つまりソロ討伐においては、新しく入ったデバフ2個が消えるだけで、他のデバフは70を過ぎても残っているという事です。 その為75で入れたデバフが70で消えて欲しく無いなら、その上からなんらかのデバフを、2個入れる必要があります。 私の編成の場合だと、バースコンでウーノが残った場合、デバッファーが表に居ません。 せめて一つでもと、トールの上からヴァジラ1を入れたりはしますが、個人的に一番引きたくないパターンです。 そのまま70に到達すると、トールのデバフが一つ消えるからです。 さて肝心の動き方ですが、これはソーン起用の方と変わりません。 基本的に時間との勝負です。 マルチ戦のように、最高速を目指して動いてください。 なぜかと言えば、当たり前なのですがデバフです。 CT技を素受け、もしくはバリアのみで受ける事になりがちなのですが、通常攻撃も含め、トールデバフありの時と、切れた後では、受けるダメージが根本的に違います。 トールが入っている180秒の間に、ほぼ押し切るつもりで挑んでください。 その点、ソーン起用の場合は、トールデバフごと延長をかける為、やりやすいのはありますね。 他にこのゾーンの注意点なのですが、50までの到達が見えている場合、ヴァジラ以外を復活させない方が良いです。 50-でヴァジラを確実に出す為ですね。 50の入り方は、タが落ちなければ何でもいいです。 余裕があるなら、奥義を温存してもいいですが、通常攻撃を無駄に受けてまで、する必要は無いと思います。 理由は後述。 ・50-30 この編成において、このゾーンは回復エリアに等しいと思っています。 突入したら、恐怖を打つ前に出来る事を全てやっていきます。 タのHPだけは、50前に確保して落ちないようにするとして、ヴァジラが落ちた場合でも、フロントが3人以下になるよう裏を空けておき、復活で即前に出せる状態が好ましいです。 個人的な理想フロントとしては、ヴァジラ、ククルが居ればいいです。 全体のHPが怪しい時は、ウーノでかばって50を抜ける事も多かったです。 と言うのも、基本テュ二枚で抜ける他属性のソロと違い、恐怖があるので、リヴァイヴのリキャが内で1、2回は戻ってきます。 その上、どうしてもまずい状況なら、(石)もあります。 恐怖が入っている間にひたすらターンを回せば、ドランク玉の奥義効果で、フロントのHPはほぼマックスに戻ります。 恐怖中に打つのは、ククル2とカトル1くらいで動いていました。 このは、とにかく準備期間です。 40を越えるまでは、ククル、カトル、ウーノ以外は復活させないで下さい。 それは30-を、そのフロントで挑みたいからで、40の事故で別のフロントになった時、30までほぼ入れ替えは不可能だからです。 そうは言っても、大抵フロントにはヴァジラが残ったままなので、優先度順に復活させておけば問題はありません。 のんびりしていて、ククルのデバフも無い状態だと、恐怖+テュ1打っても超越します。 (1敗) ・30-10 出来る事なら、ククルのデバフを最初から起動し始め、10%まで切れる事なく重ね続けたいです。 他に、アンがまだフロントに居るなら、とにかく一度裏に行ってほしいので、2アビでかばって落ちてもらいます。 これ以降、リヴァイヴでヴァジラを復活させる事はありません。 ここでは、 ・30-22で1or2回 ・22-15で0回 ・15-10で0回 CT技を受けるのは、この回数に出来るのがベストです。 素受けして取り返しが付かないのは、主に22以降の、OD中CT技のです。 個人的な動きですが、 ・30-22のCT技をウーノ3で受ける ・22トリガーを、バリアやデバフのみで素受け(火力保持) ・22を一気に踏み越える、または踏んだ後フルチェなどを駆使し、15まで行く。 ・ウーノ3や他有効なアビを全使用後、黒を召喚。 ウーノ3が残った状態で15-に突入する。 (ここでも奥義保持) ・22後すぐに使った奥義が溜まりつつあるので、青玉奥義の幻影や、ウーノ2を使ってCT技を受けずに10まで行く。 ・ウーノ3で10を受ける このような形で突破しました。 正直ここの為に、ノビヨさんが欲しかった部分があります。 ゴブロ石3凸があれば、もっと楽な立ち回りも出来ると思いますが、私は無かったので、これでやっていました。 特にこの22-10については、自分の編成だと何回を受けるか、どこで受けるか。 そしてどうやって突破するかを、最初から決めていないと詰みます。 事前の準備が大切なポイントです。 他に注意点としては、裏でアンとヴァジラが落ちていても、リヴァイヴを切らない方がいいかもしれません。 どこで通常攻撃が偏り、10-で必要なフロントが落ちるかわかりません。 不安な気持ちになりますが、裏からアンが出てきて、理想のフロントに戻せない方が詰みます。 状況によって、10をアンで吸って抜ける事になる場合もあります。 黒でリヴァイヴが復活する事もあるので、フロントを戻せる想定で復活させておくのもありです。 ・10-0 ここからは、やる事がシンプルです。 しいて言えば、ここでもククルが居ないと、ウーノ4を使っている間にちっともダメージを与えられず、火力不足で詰みます。 (1敗) ここの安定を取る為に、ミストを採用するのは有りだと思います。 ウーノとカトルの4アビを切ります。 ウーノ4の後に、カトル3で延長する手順を間違えないようにしてください。 (1敗) 他に注意点としては、5トリガーで終末の光が付くので、カトルの2は温存する事です。 あとは…カトル君が良いデバフを引く事を祈りましょう。 討伐へ向けて動くのみです。 まとめ このような形で、アルバハソロを考えている方向けのまとめのような、個人まとめのようなものを残させてもらいました。 最近ソロ称号も追加されて、挑んでみようと言う方もどんどん増えているのがわかります。 水であれば、私を含めマグナで討伐した方も複数おり、もしヴァルナじゃないと言う事だけが問題なら、挑戦するのも有りです。 大変にはなりますが、ヴァジラが居なければテュ2枚でなど、代替を考えるのも、ソロ攻略のおもしろいところだと思います。 個人的にはかなり楽しいので、皆様も是非挑戦してみてください。 ありがとうございました。 riserize.

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【グラブル】闇属性で挑むアルバハHLソロ【1回目】

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攻略サイトや騎空団の方に聞いてください。 訂正いたしました。 間違えた情報をアウトプットしてしまい申し訳ございませんでした。 (全員ハイスタンプ確認後に トール召喚。 召喚石 3凸黒麒麟などと合わせれば主人公のセンチュリオンIIだけで2キャラ救うことも可能です。 トール召喚について 最近野良募集では、コール無しで始まる場合も増えてきましたが、少しでも事故を防ぐために自分がどこでトール召喚するかを宣言すると良いでしょう! 1,70ト 最重要 全員、通過後トールを打ちます。 参加者のトールの枚数によっては打たないという選択肢も考えましょう。 なければないでも困りません。 3,30ト 誰か一人でも30%踏んだら担当の方は召喚してOKです。 参加者のトールの枚数によっては打たないという選択肢も考えましょう。 なければないでも困りません。 ハイスタンプで確認 ・5%切ったら殴り始めてOKです。 攻撃力と防御力を下げる効果がとても大きいからです。 もちろん弱体耐性ダウンで「麻痺」や「恐怖」が入りやすくするためでもありますが、それ以上に防御力と攻撃力を下げることがとても大きいです。

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