大学 受験 塾 おすすめ。 【高田馬場】大学受験に強い塾・予備校おすすめ5選!高田馬場の塾・予備校を徹底比較!

東大受験生におすすめの塾、予備校を現役東大生が徹底解説【塾無しでは受からない?】

大学 受験 塾 おすすめ

『紙テキスト型』・・・紙のテキストを使った学習です。 代表的な学習サービスとしては『進研ゼミ』や『Z会』などがあります。 『映像授業型』・・・スマホやタブレット、PCなどのデジタル端末とインターネットを用いて映像授業を視聴する学習です。 デジタル端末およびインターネットの普及に伴って近年主流となりつつある学習スタイルです。 代表的な学習サービスとしては『スタディサプリ』や『N予備校』があります。 本記事では上記2スタイル両方を含めたおすすめランキングを作成しております。 塾に通わずに通信教育だけで本当に成績は上がるのか?大学受験で合格できるのか? 「通信教育で本当に成績が上がるか不安だ」 「塾や予備校に通って直接先生の授業を受けたほうが成績が上がるのではないだろうか」 といったように通信教育を利用することへ疑問や不安がある人は多いと思います。 結論から言うと、 通信教育で成績を上げることは可能であり、東大や京大といった最難関大学に合格することも可能です。 実際に通信教育利用者の合格実績などがこれを裏付けています。 なぜ通信教育で成績向上や大学合格が可能かというと『講師や授業の質の高さ』・『アプリなどデジタル端末を用いた効果的な学習が可能であること』などが挙げられます。 詳しくは下記『通信教育のメリット』の段落をご参照ください。 しかし通信教育を使うことで必ずしも成績が向上したり大学に合格するわけではないことをご認識ください。 理由は塾や予備校に通った場合も同様ですが、いかに優れた学習サービスでもあっても学習者本人が継続して勉強に取り組まなければサービスの恩恵を受けることは出来ません。 これを少しでもサポートしようと学習者のやる気向上や勉強の継続をサポートする機能が学習サービスごとに用意されている為、どのサービスを利用するか検討の際はこの機能についてもは考慮することをおすすめします。 高校生向け通信教育のメリット・デメリット ここからは通信教育におけるメリットとデメリットを説明します。 そもそも「どの通信教育を利用するか」の前に 「塾や予備校と通信教育のどちらを利用するか」で迷っている方も多いと思います。 そのような方はぜひ通信教育のメリット・デメリットを把握することで、どちらを利用すべきか判断しやすくなりますので、ぜひご一読ください。 メリット 塾や予備校に通うよりも比較的料金が安い 一概には言えませんが、一般的には 通信教育の授業料は塾や予備校に通う場合よりも安いです。 『塾シル!』の調査によると高校生の年間塾代の相場は下記の通りです。 2万円~36万円)程度の授業料に抑えることができます。 一般的には 通信教育の授業料は塾や予備校に通うよりも安く済みます。 いつでもどこでも勉強に取り組める 通信教育は塾や予備校のように特定の場所に通う必要がなく、自宅など自分が好きなところで学習することができます。 通塾する必要がない為、それにかかる交通費や時間を節約することができます。 例えば通塾が片道30分かかる場合は往復で1時間かかり、週に3回通うとすると週に3時間、1年に約160時間を移動時間に費やすことになります。 特に受験生ともなると勉強できる時間が1分1秒でも惜しいです。 そのような人にとってこの通塾時間が(通塾中に多少の勉強は出来るとしても)大きな損失と言えます。 家の近くに塾や予備校がないという人でも通信教育であれば、全国トップレベルの予備校講師による映像授業を受けることもできます。 また、 塾や予備校だと特定の授業時間帯が設定されている為、部活動で忙しい人などは塾に通いたくても通うことができませんが、通信教育であれば好きな時間帯に学習する必要ができます。 自分のペースで学習できる 通信教育は塾や予備校と異なり生徒一人一人に適したペースでの学習が可能です。 通信教育では上述の通り「時間帯にとらわれず勉強できる」ことに加えて、 「自分が必要な授業・講座を自分が好きな時期に受けられる」という特徴があります。 一概には言えませんが、一般的に塾や予備校では年間のカリキュラム(どの時期にどの講座を学ぶかを定めた計画)が決まっており、そのカリキュラムを生徒が前倒ししたり後ろ倒しすることは出来ません。 しかし、生徒それぞれに最適なカリキュラムが存在するはずです。 難関大学を目指す生徒であれば少しでも早く基礎内容を学習して、少しでも長く志望校の受験対策に時間を当てたいはずです。 そうなると塾や予備校のカリキュラムを前倒しする必要があります。 また、高校3年生の夏まで部活動で忙しい生徒であれば部活動を引退してから、まとめて基礎内容を学習したいはずです。 そうなると塾や予備校のカリキュラムを後ろ倒しする必要があります。 通信教育では一部講座を除けば基本的に一年の好きな時期に好きな講座を受講することができます。 デメリット モチベーションの管理など学習者自身の自主性が重要となる 通信教育は塾や予備校と異なり自分のペースで学習が可能であり、これは通信教育のメリットである一方でデメリットでもあります。 なぜなら一概には言えませんが、 一般的に通信教育では塾や予備校の講師のように対面で相談に乗ってくれたり、励ましてくれたり、勉強の進捗を管理してくれる人がいないからです。 自分のペースで学習が可能であるため、学習者が勉強をさぼっていても保護者を除けば誰も注意したり、勉強するように仕向けてくれる人はいません。 塾や予備校に通った場合でも必ずしも講師や職員がこのようにしてくれるとは限りませんが通信教育よりはこうしてくれる可能性が高いです。 このように通信教育では自主的に学習し、モチベーションを管理する必要がある為、勉強に対する自主性が全くないという人には通信教育をおすすめできません。 最近の通信教育ではモチベーションや勉強の進捗を管理してくれるコーチなどが生徒についてサポートしてくれるサービスが増えている為、自主性が低い人にもおすすめできる通信教育が増えてきています。 質問をしても回答に時間がかかる 通信教育のデメリットとして「質問をしても回答に時間がかかる」というものが挙げられます。 塾や予備校であれば常に講師や職員がいる為、質問したい時はいつでも質問することができ、対面で即座に回答してもらうことができます。 一方で通信教育では質問はできるものの回答までに数時間~数日程度の時間を要することが一般的です。 デメリットの解消法 近年ではデメリットを克服した通信教育が増えている 近年では上記のデメリットを克服した通信教育が増えてきています。 例えば、スタディサプリ等のように モチベーションや勉強の進捗を管理してくれるコーチがつく通信教育が増えてきています。 また、 N予備校等のようにネットを通して受講できる生放送の映像授業で講師に対して授業中にリアルタイムで質問できる通信教育も増えております。 外部アプリなどを活用したデメリット解消法を紹介 勉強を効率的に行うための外部アプリを活用することで通信教育のデメリットを解消することもできます。 例えば、 モチベーションや勉強の進捗を管理するアプリとしては「スタディプラス」や「Twitter」がおススメです。 また自分で学習ペースを管理する場合は「スタディプラス」という無料の学習管理アプリがおすすめです。 このアプリでは日々の学習を、どれくらいの時間、何を勉強したのかを記録することができ、この記録をSNSで他人と共有することが出来ます。 このアプリは学生だけでなく社会人も資格勉強などの際に使っており、2018年4月時点で300万人が利用する人気アプリとなっています。 モチベーションを自分で管理する場合は、スタディプラスまたはTwitterなどのSNSの活用が友好的です。 当サイトStudyFor. の京大生ライター「パロリ」はスタディプラスで京大を目指す仲間とお互いを励ましあうことが出来て、彼らは貴重な存在であったと言っています。 最近では多くの学生がTwitterで「勉強用アカウント」を作成しており、日々の学習状況や悩みなどをツイートして学習仲間を作っています。 また、 勉強でわからないことを質問するサービスとしては「ヤフー知恵袋」や「Twitter」がおススメです。 SNSやヤフー知恵袋を使って質問する方法もあります。 TwitterなどのSNSでは学生同士が勉強を教えあうことがしばしばあります。 さらにヤフー知恵袋では勉強で分からないことを質問すれば、すぐに回答が返ってきますし、すでに同じ質問をしている人も多くいるので、検索すればすぐに質問の答えを見つけることが出来ます。 おすすめ通信教育ランキングの作成基準 通信教育のおすすめランキング作成の際に下記の点を順位付けの基準としました。 映像授業で講師を務める方々は英語の『関正生さん』をはじめとする 大学受験業界で超有名な講師が集まっている為、授業の質が非常に高いです。 また、テキストが無料でダウンロード出来たり、基礎から発展まで幅広いレベルの授業が揃っていることもスタディサプリの魅力です。 月額9800円の合格特訓コースでは生徒に専属の指導コーチがついて、勉強の進捗を管理してくれたり、学習スケジュールを作成してくれるなど日々の勉強を手厚くサポートしてくれます。 高校・大学受験講座のベーシックコース(月額1980円)では「2週間の無料体験キャンペーン」を実施しています。 また、 高校生・大学受験講座の合格特訓コース(月額9800円)では「2週間の無料体験キャンペーン」を実施しています。 キャンペーンを適用するためには下記「スタディサプリ高校・大学受験講座」の広告をクリックしてスタディサプリHPから申し込むだけです。 「通信教育といえばZ会」と言われるほど絶大な認知度と信頼を誇ります。 東大や京大、医学部など難関大学・学部への対策講座が充実していることが特徴です。 また、近年では従来の紙テキスト以外にもipadを用いたデジタル学習を推進しており、映像授業が受けられるコースもあります。 N予備校で授業を行う講師は代々木ゼミナールや東進、河合塾など大手予備校で指導実績のある講師が集まっており授業の質が非常に高いです。 その中でも数学講師の『坂田アキラさん』は著書が累計60万冊以上売れており、最高月収は7000万円というカリスマ講師です。 また、有料会員であることが条件となっていることが多い) 合格実績 不明 学びエイドは1日3コマまで無料で映像授業が受けられるサービスです。 月額1500円の有料コースに加入することで受講可能コマ数の制限がなくなります。 学びエイドの講師は大手予備校の講師をはじめ多種多様なバックグラウンドを持った講師が集まっています。 上記で紹介したZ会と同様に難関大学対策講座が充実している為、東大などの難関大学を目指す人におすすめです。 特徴としては「AIが学習者ひとりひとりに最適な学習カリキュラムを提案してくれる」、「月3回まで無料で先生に質問できる」、「月額1000円で志望大学の現役大学生が日々の学習をサポートしてくれること」が挙げられます。 授業に関する質問などは有料ですが、授業を受けるだけであれば無料です。 また、授業内容としては学校の補習レベルが中心である為、学校の予習復習としての利用に適しています。 特徴としては 「スマホと紙のテキストを組み合わせた効率的な勉強が出来ること」や「添削や勉強や進路に関する相談などサポートが手厚いこと」が挙げられます。 特徴としては 「オンラインで家庭教師による個別指導が受けられること」や「東京大学や早稲田大学、慶應義塾大学といった難関大学に在籍or卒業した先生が多数在籍していること」が挙げられます。 特徴として 「大手学習塾である秀英予備校のトップ講師による映像授業が受けられること」が挙げられます。 特徴として「無料でいつでもどこでも映像授業が受けられること」・「毎日無料で生放送授業が受けられてリアルタイムで質問が出来ること」が挙げられます。 特徴として「数多くの学習教室で導入されていること」・「テキストには板書の内容も記載されている為書き写す手間が不要であること」が挙げられます。 特徴として「24時間いつでも何度でも無料で質問できること」・「スマホやPCなどインターネットがあればいつでもどこでも短い時間で学習できること」が挙げられます。 Axisオンライン.

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大学受験塾・予備校「ホントに正しい」選び方

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日本でもオンライン塾が普及してきたし、受験生はもっと効率よく勉強できるようになって受験戦略の幅も広がるぞ!今回は改めてオンライン塾の良さについて説明していこう! 大学受験でオンライン塾・予備校を使うメリットは? メリット1:移動時間がゼロ! オンライン塾は通学時間を全くかけずに自宅で受講することができます。 そのため移動時間も惜しんで勉強したい受験生にとってはありがたい存在です。 もちろん電車の場合は移動時間に勉強することも不可能ではありません。 しかし周囲の環境や持ち運ぶ荷物のサイズなどを考えても、自宅で受講できたほうが集中できますよね。 特に「家の近くに塾がない高校生」にとっては、 遠くまで出向かなくても質の高い授業を受けられるオンライン塾はありがたい存在といえます。 メリット2:動画授業は理解するまで何度でもみれる! オンライン塾の中には、あらかじめ収録された動画授業を自宅または教室で視聴するというスタイルをとっているところも多いです。 集団授業の速いペースにはなかなかついていけなかった人でも、 「動画授業なら何度も巻き戻せる」ので安心ですね。 逆に集団授業のペースが遅すぎると感じた人は、必要に応じて再生速度を速めることができます。 「各自のペースに合わせた学習ができる」ので、どんな人にとっても安心のシステムですね。 初めて学習したときから時間が経って内容を忘れてしまった場合にも、 動画授業なら「いつでも好きな時に復習できる」ので安心です。 メリット3:オンラインの方が安い場合が多い! 大手の塾や予備校に行くと、講習なども含め1年間で100万円近くかかってしまう場合が多いです。 しかしオンライン塾では、それに比べて 費用を抑えて勉強することができます。 たとえば「スタディサプリ」なら、 月額1,980円の授業料で全ての授業が見放題で、別途かかる費用はテキスト代のみ。 しかもテキスト代すら、テキストをインターネットからダウンロードする場合には無料になります。 したがってスタディサプリだけで勉強を行なった場合、 1年学んで100万円近くものお金が浮くことになります。 これだけのお金があれば、短期留学や旅行、サークルなど、大学に入ってから訪れる色々な機会を生かすことができますね! メリット3:自分に合わせて時間を調整できる! 「部活が忙しくなかなか塾で自分の取りたい授業が取れない」という悩みを持っている人も多いのではないでしょうか。 オンライン塾なら、動画授業の利点を生かし「いつでも自分の好きな時に授業を受ける」ことができます。 部活と勉強を両立したい人にとっては、忙しさに関係なく質の高い授業を受けられるというメリットは大きいですよね。 メリット4:地方受験生の選択肢が広がる! オンラインなのでもちろん場所は関係ありません。 そのため、塾の選択肢が限られる地方受験生でも質の良い指導を受けれる可能性がグンと上がります。 それに地方住みの場合だと、メインの駅に行くまでの時間が都内近辺の比ではありません。 ここを削減して勉強時間に充てられるだけでもかなり周りと差をつけることができますよね! オンライン塾で本当に成績が上がるの? ここまでは良いことづくしのように思えるオンライン塾。 でも実際に授業を受けたことがないと、本当に成績が上がるのかどうか疑問に思いますよね。 では受験生の皆さんが疑問に思うであろう部分を一個ずつ解消していきましょう! オンラインだと授業効率が落ちるのでは? オンラインだと直接講師に会えるわけではないので、その点で効率が落ちるのではないかと思う人もいるでしょう。 もちろん塾によって違いますが、オンラインであってもきちんと授業を受けることができます。 今は映像自体の質も上がっており黒板などをハッキリ見ることが可能です。 それにわからないところは何度でも繰り返し視聴できる場合がほとんどなので、むしろ校舎に通うよりも理解度をあげることもできるでしょう! オンラインだと質問をしにくいのでは? 確かに授業中は基本的に一方通行です。 しかし塾ごとに質問体制が整っているので安心してください。 例えば武田塾というところでは、オンライン生徒限定のLINEグループがありそこで随時質問できます。 また、スタディサプリというアプリも課金すればチャットで質問することが可能です。 さらに後でご紹介しますが、学習塾STRUXという塾なら24時間チャットでの質問受付体制があるので自宅学習にも役立ちます! 大学受験でおすすめ!オンライン予備校・塾5選! では実際にオススメのオンライン塾をご紹介していきます。 それぞれでサービス内容が異なるので自分に合ったものを選びましょう! 1:スタディサプリ スタディサプリは「 月額1,980円で動画授業が見放題」になるというサービスです。 大学受験レベルはもちろん中学レベルや小4レベルまで、非常に幅広い範囲を網羅しています。 その数は何と4万本以上! 「いくつ授業をとっても授業料は同じ」ですので、お金の心配をせずに取りたい授業を取ることができますね。 さらに動画視聴だけでなく、担当コーチがつく合格特訓コース(月額9,800円)もあります!担当コーチと共に志望校までのプランを考えることができ、回数制限はありますが質問を行うことも可能です。 また、1. 4倍速で動画を視聴することも可能なので 得意科目を勉強するときや学習効率のよい人は、素早く広い範囲を勉強することができます。 14日間の無料体験も行なっているので、そこで試してから申し込むのがオススメです! 2:東進 言わずと知れた大手予備校です。 大きく分けて東進ハイスクール、東進衛星予備校、東大特進コースの3つがあります。 いずれも映像授業メインですが、ライブ授業を行いつつ映像授業にも対応しています。 有名講師も多数在籍しているので、その実力は折り紙つき。 さらに過去問演習講座や科目ごとに細かく分けられた講座など、とにかく幅広い受験生のニーズに対応できるのが魅力です。 授業や講座ごとに料金が加算されるので、値段は高くなり可能性があります。 しかしその分 「担任助手(チューター)によるサポート」や 「添削指導」など、多くのサービスを利用することができます。 3:Z会 Z会では幼児向けから社会人向けまで色々な講座を提供しています。 東大コース・京大コース・難関私大コースなど、志望校レベルに合わせた講座が揃っているのが特徴です。 暗記だけでなく、思考力と記述力を鍛えるための良問が揃っています。 「答案の添削指導」をメインにしており、それの理解を助けるため該当範囲の基本事項や考え方をわかりやすく解説したテキストも添付されています。 基本的にはそのテキストを読んで勉強していきましょう。 他にも小論文や共通テストなどに向けた専門講座も数多く開講しています。 特定の科目を短期間で勉強できる特講などもあるため、志望校レベル以外にも受験生の様々なニーズに対応しているんですね。 Z会のオンライン授業は基本的に個別指導。 月4回受講することができ、追加授業も可能です。 追加授業は課金する必要がありますが、よほど科目を増やさない限りは他の大手予備校と比べると授業料は抑えやすいですね。 記述問題がメインの国公立大学を志望している人や、予備校に授業よりも過去問などの添削指導を求めて通っている人には、Z会がおすすめです。 4:e点ネット塾 こちらもスタディプラスと同様、 「定額制で授業料が受け放題」というサービスです。 授業料はコースによっても変わりますが、大学受験生であれば基本的には月額6000円+テキスト代が良いでしょう。 動画視聴だけでこの値段ならスタディプラスに比べて割高です。 しかし付属のテキストでしっかり演習を積める上に、24時間使える質問対応サービスもあるので安心ですね。 講義の数も5,000本以上あるので、ボリュームは問題なし!演習の数自体は6万題以上あるので様々な問題に対応できる力が身につきますね。 ホームページにアクセスすると無料で体験授業を受けることができますので、授業のクオリティなどを含め、諸々の要素をスタディサプリなどと比較して自分に合う方を選ぶとよいでしょう。 5:学習塾STRUX 学習塾STRUXは、今回紹介した他のどのオンライン塾とも異なり、各科目の知識を教える授業は基本的に行いません。 メインは受験生の学習管理になります! 具体的に何をやるのでしょうか?まずはヒアリングを基に、志望校合格までの受験計画を立案。 その計画にしっかり取り組めるように、「1対1の定期面談」「24時間の質問受付体制」などを活用した強力なサポートを提供しています。 面談は校舎でもオンラインでも行っているので、住んでいる場所や忙しさに合わせて様々な対応が可能です。 上記の受験計画では、なんとなく志望校レベルに合わせた参考書をとりあえず解かせる、というようなことはさせません。 志望校合格に必要な学力を詳細に分析し、現在の学力とのギャップを測って立案する独自の「逆算メソッド」により、志望校合格までの道のりを明確に生徒に示しているのです! 講師によってしっかり管理していくので、自分で勉強できないというような受験生にもオススメですね。 さらに、受験を勝ち抜く人が持つ「頭の使い方」を身につけ、問題を解く力をつける「演習ゼミ」も週1回で実施されているため、参考書だけでは補えない考え方も取り入れられます。 もちろん質問対応や参考書の使い方説明もバッチリしてくれるから安心だ!オンラインでもマンツーマンで受講できるのが魅力だな! 大学受験はこうやって攻略する!オンライン塾・予備校の上手な使い方! このように、今は色々な種類のオンライン塾があります。 もちろん塾や予備校というのは、どれか一つしか使えないという決まりはありません。 スタディサプリは月額制で無制限に授業動画を視聴できるのが魅力。 しかしそれゆえ、授業を取りすぎてしまい本来やらなくてもいい授業に時間を使ってしまう場合もあります。 いくら動画の質が良くても、自分に不必要な範囲を視聴することに意味はありませんからね。 そこで学習塾STRUXの出番です。 受験計画があれば自分に必要な勉強がわかるので、効果的に動画を視聴することができます。 スタディサプリで「毎日決められた分だけ」「決められた単元の科目の授業」を受け、その知識を基に学習塾STRUXの計画通りに自学自習することで、志望校合格に必要な学力を身につけられるのです! しかも、学習塾STRUXとスタディサプリの授業料を合わせても、大手予備校の授業料よりも年間で数十万円安く済みます。 どこにいても授業が受けられ、安い料金で何回でも授業が見放題!しかも何を勉強すればいいのか不安に思わなくて済むというのは心強い組み合わせですね! 結構良さげだな!でもやっぱり実際にどんな風に教えてもらえるのかとか、雰囲気がわからないから不安だなあ・・・ もちろん最初はそのように感じるでしょう。 そのような方に向けて、学習塾STRUXでは実際のコンテンツを試せる無料体験をご用意しています。 無料体験で学べるのは以下の内容です!• ヒアリングを基に参考書リストと総勉強時間の算出• 年間計画作成• 週間計画作成• 解き方や考え方のレクチャー• 計画の活用法のレクチャー• 参考書では補えない考え方を身につけるための『演習ゼミ』 普段提供しているコンテンツをそのまま体験していただけるため、こちらを受けるだけでも勉強に対する考え方が変わるかと思います。 この無料体験で学習計画を立てるだけでも、今後の財産になるのは間違いありません。 少しでも興味を持っていただけたら、是非無料体験にお越しください!.

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【徹底比較】高校生・大学受験生におすすめの通信教育ランキング【口コミも紹介】

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一般的な予備校の英語講座は、あくまでも全教科の中の一分野という位置づけです。 大人数を対象に、基本的な指導を行う傾向にあります。 一方で、英語専門塾はレベルや弱点別に数多くのカリキュラムがあったり、少人数レッスン・個別指導だったり、 苦手を克服する、得意を伸ばす、より細部まで対策ができます。 4技能「聞く・読む・話す・書く」が身につく英語塾 2020年度(2021年1月実施)から大学の入試制度が変更されます。 リーディング(読む)・リスニング(聞く)に加え、スピーキング(話す)・ライティング(書く)が評価されるようになり、 英語4技能の対策が必要です。 対象の受験生さんは新テストに対応した英語塾を選びましょう。 個別カリキュラムで苦手分野を克服できる英語塾 学生さん一人ひとり苦手分野が異なります。 単語の暗記が嫌いな人、長文読解が苦手な人、リスニングがなかなか聞き取れない人など。 あなたの学習状況に合わせて個別カリキュラムを作成し、効率的にアプローチできる英語塾がおすすめです。 最新の合格実績に第一志望校合格者数が多い英語塾 英語塾には独自の受験対策ノウハウがあります。 また、東大や早慶、SMART(上智・明治・青山学院・立教・東京理科大)、MARCH(中央・法政)、医学部、国立など、英語塾ごとに得意とする大学層があります。 第一志望大学の合格者数が多い英語塾か、過去3~5年分の合格実績データを比較してみましょう。 塾長は指導歴10年以上で、今まで1万人以上の指導経験があります。 自らも数々の英語コンテスト等で受賞する実績を持ちます。 生徒に寄り添った指導が評判で、一人一人の弱点や課題に合わせた個別カリキュラムを作成してくれます。 英語4技能に加えて「考える・共有する・発言する・行動する」を組み込み、実践的な英語力を身につけます。 【コース料金】• hiraokajuku. 文法・英作文・読解・単語熟語をバランスよく学び、リスニング・スピーキング・エッセイ・ライティングはネイティブ講師が添削指導してくれます。 大学受験の過去問を大量に解くことでも有名。 東大や京大、一橋、東工大など難関国立大学はじめ、早慶上智や医学部など私立大学への合格実績も多数あります。 【コース料金】• 大学受験に必要な「インプット」「アウトプット」「継続」の不足に対して、おもに映像授業と対話式トレーニングで有効な対策を行っていきます。 少人数定員制クラスにこだわり、毎回、授業前に学習カウンセリングで進捗具合や理解度を確認。 「大学受験専門塾」だからこそ、進路指導にも強いのが特徴です。 また、学んだことを自分の言葉で説明するアウトプットの時間が設けられ、知識が定着しやすいのもポイント。 難関大学に打ち勝つ実践的な英語力が身につきます。 自学自習や学校の宿題、予習復習の正しいやり方を教えてくれるので、塾外での学習も心強い。 早慶、SMART(上智・明治・青山学院・立教・東京理科大)、MARCH(法政)、医学部、国立など、合格実績も多数。 【コース料金】• 個別指導(マンツーマン):48,000円• 少人数制(約3名クラス):24,000円• 医学部や東大合格レベルの英単語8,000語の習得を目標に指導してくれます。 本気の生徒が集まるため、授業スピードは速め。 高校2年生以上で、中堅私大・国公立・MARCH・早慶上智・難関国立大を志望する受験生が対象です。 スラッシュリーディング技法を身につけ、リーディングや長文読解のスピードアップを目指します。 合格まで徹底したサポートが魅力で、24時間いつでも講師にメール相談できます。 動画の講義もあり、オンライン学習が可能です。 医学部や薬学部、獣医学、理工学部など、文系・理系問わず幅広い大学入試に強い英語塾です。 【コース料金】• nichibei-umeda. 現在の英語力と志望校のレベルから70種類以上のカリキュラムを組み合わせてくれます。 レッスン形態もグループ、マンツーマンと柔軟に選ぶことができるので、スケジュールや都合に合わせやすいです。 また、日本人講師と外国人講師が在籍しており、4技能のどの分野を対策するかによって適切な講師が教えてくれます。 【コース料金】• グループレッスン(36回):180,000円• 個別指導に力を入れており、まずは一人ひとりのレベル・弱点・課題点を分析するところからスタートします。 宿題を出さずに授業内で全て覚えさせる方針な点が英語塾の特徴です。 問題に正解すれば次の問題へ、間違った場合は復習問題へと問題をこなせばこなすほど自分に必要な勉強ができるようになっています。 英語4技能全てを勉強することができ、1回25分のオンライン英会話レッスンを月2〜6回受講可能です。 Z会の85年以上の指導ノウハウとICTを組み合わせた、新しい英語学習法です。 【教室】 オンライン受講 大学受験におすすめ東京の英語塾【合格実績・料金比較表】 今回ご紹介した、大学受験対策におすすめ東京都内の英語塾の、主な合格実績と費用を表にまとめました。 文部科学省の中央教育審議会が行った答申に基づくもので、「変化の予測が困難な時代の中で、新たな価値を創造する力」の育成に必要な学力を評価するために実施されます。 これまでの入試で評価されていた「知識・技能」に加え、新たに「思考力・判断力・表現力」も問われるようになります。 高校の授業内容への理解度を今まで以上に深めていく必要があります。 また、英検やGTECなど民間の資格・検定試験の結果も利用できます。 国語・数学科目で記述式問題を導入 センター試験はすべてマーク式でしたが、 大学入学共通テストでは国語と数学科目の一部で記述形式の問題が出題されます。 会話文や各種資料・データを読み込んで解答する問題なので、長文読解力や思考力が問われます。 2024年度からは、理科と地歴・公民科目でも記述形式が採用されることが検討されています。 英語科目は4技能評価へ、民間の資格検定試験が活用可能 大学入学共通テストでは実用的な英語スキルを評価するために、英語科目で「読む・書く・話す・聞く」の英語4技能が求められます。 センター試験では「読む・聞く」のインプットスキルを主に問われていたので、新たな対策が必要です。 また、民間の資格・検定試験を活用することができます。 民間試験の結果で、大学入学共通テストに点数加点されたり優遇されたりする大学もあるので、外部試験の併用もおすすめです。 【関連記事】 「」 まとめ:東京の大学受験英語塾で第一志望合格を目指そう! 「最一志望校に絶対合格したい」のに、大学受験勉強のやる気が出ない日もありますよね。 また2020年度(2021年1月)から、日本の英語教育改革が本格的に始まります。 大学入試の英語科目では英語4技能が評価されるようになるため、 受験生の入試対策にも「変化」が求められます。 早い段階から英語を得意にしたい方、苦手分野を克服したい方、浪人せず第一志望に合格したい方は新テストに対応した専門の英語塾がおすすめです。 今年の夏休みは、短期集中の夏期講習で英語の苦手を克服されてみませんか? 受験までの残り日数を、ぜひ悔いなく走り切ってください。 当メディアは、受験生の皆さんを応援しています。 【関連記事】•

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