ポケ徹 図鑑。 昔 ワイ「このポケモン調べよ」Google「ポケ徹!ポケモンwiki!対戦考察!」

【検索妨害】何故ポケモン徹底攻略よりも大手ゲーム攻略サイトが上位表示されるのか?

ポケ徹 図鑑

第7世代の終盤に硬派な育成論はいかがでしょう。 装飾は最低限、文字は多数。 とても万人受けしなさそうですが、こういった論調を好まれる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 理想個体を想定します。 性格補正をかけて努力値を252振ったものを特化と表記します。 荒れる原因となるようなコメントは述べられている内容が正論でも削除致します。 最近、ヌオー入りの受けループで好成績を記録した構築記事が散見されるため、実際にレート対戦にて検証を行った。 本論はその経験からヌオーの運用法と注意点を考察することを目的とする。 【方法】約200戦のレート対戦を行った。 パーティは輝石ラッキー、エアームド、グライオン、ミミッキュ、ボーマンダで開始したが、適宜交換した。 【結果】型や構成に寄るが、ミミッキュ、バンギラス、メタグロス、霊獣ランドロス、霊獣ボルトロスなど多くへ受け出しが可能だった。 ただし、耐久が低いため受けは不安定で、HP管理には注意を要した。 ギャラドス、カプコケコは安定しなかった。 メガリザードンXは他との連携が必要だった。 【考察】エアームドやドヒドイデほど受け出しは安定しないものの、電気を無効化できるため受けを担える範囲は広く、選出に融通がききやすい。 通常の受けループでは困難な範囲まで守備できる。 ヌオーを含めた構築や運用には読みと慣れを要すが、高レートを叩き出した結果に見合う環境に刺さった1体だと思われた。 背景 ガオガエンはアシレーヌに勝てない。 ハイドロポンプで倒されてしまうからである。 これは代表的な不利対面の一例を示すものである。 ガオガエン側は水技を受けるべくジュナイパーへと交替したいところだが、ここで懸念事項がある。 こちらの交替を読まれて冷凍ビームをうたれると大ダメージを受けてしまうことである。 ポケモン対戦においては持ち物、技構成、パーティ編成、果てには環境やレート帯など、あらゆる要素が複雑に絡み合うため一概には言えないが、後出しという行為は常に上記のようなリスクを伴うものである。 この読み合いがポケモン対戦の醍醐味であり、運ゲや択ゲなどと揶揄される所以でもある。 では、ジュナイパーではなく進化の輝石ラッキーをアシレーヌに後出しする場合はどうだろうか。 法外な特殊耐久をもつラッキーであれば、アシレーヌの水技、妖技、氷技、さらにそのZ技を受けても大したダメージは受けない。 ジュナイパーと比して後出しのリスクが遥かに少ないことが分かる。 卵産みで回復まで可能なラッキーをアシレーヌで突破することは困難を極めるため、アシレーヌ側は後続へと交替することを余儀なくされる。 これを俗に受けが成立すると呼ぶ。 同様にして相手のパーティ全員に受けを成立させることができれば、相手は勝ち筋を失って敗北が決定することとなる。 このようなコンセプトで考案された構築が受けループである。 受けループはなるべく広い範囲の攻撃を受けられるように耐久や耐性に優れ、かつ何かしらの回復要素を含んだポケモンで構成される。 よく使用されるポケモンとしてはラッキー、エアームド、ドヒドイデ、ヤドラン、グライオンなどが該当する。 これら高耐久なポケモンは得てして攻撃性能が低いため、毒や火傷、ゴツゴツメット、地球投げなどの定数ダメージを武器とすることが多い。 相手のPPが枯れるまで粘ってわるあがきの自傷ダメージで突破を狙うことさえしばしば経験する。 この構築の利点はとにかく後出し時のリスクが低いことにある。 グライオンはアシレーヌに勝てないが、無理に突っ張らずラッキーに引けば良い。 相手がラッキーを倒すべくバシャーモに交替してきたらヤドランを後出しすれば良い。 ヤドランにギルガルドを合わせて来たらグライオンに戻せば良い。 このように後手を取る動きが不利に働きづらいため、ポケモン対戦にありがちな読みあいの少ない安定した戦術を取ることができる。 しかしながら昨今の対戦環境は高性能な積み技、凶悪なステータスや特性を得るメガシンカ、過去に類を見ない威力を叩き出すZ技と、とにかく火力のインフレが凄まじく、受けきれずに崩されてしまうことが多い。 また、回復行為を封じる挑発、交替を制限する影踏み、耐久数値を無視する一撃技など、パーティ内には何かしらの受けループ対策が施されているものである。 お世辞にも環境に刺さっているとは言い難い状況にあると言えよう。 もっとも、受けループはその性質上、勝つまでに多くのターン数を要し、とにかく時間がかかる。 その時間を対戦相手に付き合わせることになるため非常にヘイトを集めやすく、陰キャ戦法などと蔑称がつく有様である。 そのような構築が刺さってしまう環境も対戦ゲームとしてどうかと思うところがある。 また、受けループはしっかり対策されてしまうとどう頑張っても勝てない側面があり、たまに見かけて対策の薄いところを突ける今ぐらいの使用頻度がむしろ良いのかもしれない。 少し話題が逸れたが、受けループ側もこの向かい風な環境に対抗すべく、様々な要素を取り入れている。 具体的にはプテラ、フェローチェ、ゲッコウガなどの高速アタッカーをエースストッパーとして採用したり、メガヤミラミ+ヌケニンやカプブルル+ヒードラン+ドヒドイデといった並びを流用して受けの範囲を広げたり、エアームドやグライオンをアタッカーとして運用して相手の読みを出し抜くなど多岐にわたる。 さて、受けループで高レートを記録した構築記事を渉猟してみると、最近はヌオーを採用しているものが増えていることに気付く。 使い勝手の良い地震を低レベルで自力修得できるため旅パに採用した方も多いのではないだろうか。 種族値はHP、攻撃、防御は並、それ以外は平均未満といまひとつ冴えない。 4倍弱点が1つ、半減以下が5つとタイプ相性は優秀である。 技は自己再生、熱湯、蓄えるといった受けに必要そうなものは一通り習得可能であり、基本は耐性を生かして受けに行くこととなる。 耐久数値の心許ないヌオーの最大の特徴は、特性てんねんを持つことである。 これは対戦相手の能力変化の影響を無視するものであり、積み技で火力を増強して受けループの崩しを狙うアタッカーへの対策となりうる。 本育成論はヌオー入りの受けループにてレート対戦を行い、各役割対象との戦績をまとめたものである。 そこからヌオーの運用法や注意点が抽出されたため、若干の考察を加え以下に報告する。 方法 ポケットモンスターUSUMのレーティングバトル シーズン16 の環境下、ヌオーを採用した受けループで200戦程度の対戦を行った。 本育成論は初心者を対象としているため初期値のレート1500で開始した。 ヌオーの主な役割対象はひとまず以下に定めた。 ミミッキュ、ギャラドス、バンギラス、メタグロス、ランドロス、ガブリアス、カビゴン、マンムー、パルシェン、マリルリ、カプコケコ、霊獣ボルトロス、ヒートロトム、ジバコイル ヌオーは予めフリーバトルにて試運転を経て、最も使用感の良かった以下の個体を採用した。 ブログなどでもよく紹介されているシンプルな調整である。 HPは202でも構わないが奇数調整だけ施し、残りを特防へ回した。 地震と熱湯を採用するため下降補正は素早さを選択した。 個体値はすべて31としている。 技は受けを担うため自己再生は確定。 守るは偵察、草技の有無の確認、定数ダメージ稼ぎ、Z技の被害軽減、飛び膝蹴りすかし、こだわり持ちの技固定、トリルや天候のターン消費、釣り出し交換への抵抗、PPを消費させるなどを目的として採用した。 残る2枠はタイプ一致最高火力の地震と火傷狙いを兼ねる熱湯とした。 他の技候補としては毒毒、カウンター、まとわりつくなどが候補として挙がる。 パーティはブログを参考にしつつ、ひとまずヌオー、輝石ラッキー、ゴツメHBエアームド、毒々玉HDグライオン、専用Zミミッキュ、最速両刀ボーマンダで始めた。 筆者の読みレベルや慣れもあるため、技とパーティは適宜変更することとした。 結果 慣れないパーティなこともあって、かなり迷走した。 筆者は安全思考で守りに偏った立ち回りをするため、ボーマンダの使い方があまりに下手だったのが理由なのだろう。 どう見ても謎ポケだが、スカーフレヒレのトリックを無効にしたりテテフやウルガモスにダストZを叩き込んだりと意外に活躍した。 両刀マンダの増加を感じ、エアームドをサンダーへ交換したが、カバマンダのステルスロックが重すぎて結局戻した。 レートは最高で1880程度で、後半は1840前後をずっとうろうろしていた。 以下、各役割対象への受け出しを記載していく。 1 対ミミッキュ 受けループではエアームド、ドヒドイデ、モロバレルあたりが担当する。 ミミッキュの剣舞にはそれぞれ鉄壁、黒い霧、クリアスモッグで対応可能だが、ヌオーはそれらの技に1ターンを費やす必要がない。 攻撃上昇時の急所で崩されない点も安心感があった。 ミミッキュには1度も崩されなかったため受けだしは極めて安定すると考える。 ただし、低レート帯では特性てんねんを忘れて剣舞を連打するミミッキュが散見され、立ち回りに余裕があったのも事実である。 ミミッキュのZ技がみえるまでは回復重視のHP管理をすること。 下記ダメ計をご覧頂くと分かるが、特化げきりんは食べ残し込みでも2耐えできない。 他のポケモンを捨てつつ毒を入れてなんとか対面勝ちできる程度である。 ただし、リザXの4割は陽気個体、3割はげきりんを持たない。 龍技を切っているものも一定数いると予想されることから、受けの成立する個体がそれなりにいることも事実である。 ラッキーを捨てる場合は毒毒を選択するのが正解か。 あるいはカウンターを搭載すると龍舞と剣舞に後出しが叶う。 すなわち受けが成立するか否かは受けだした後の熱湯で火傷を引けるかで概ね決まり、勝てたのは3割程だった。 役割対象とは言い難い数値である。 メガ進化されなければヒコウZが飛んでくるものと想定してHP管理を行った。 その場合の勝率は7割程度だったが、挑発で自己再生を封じられると熱湯の火傷頼みであり、滝登りの怯みもある。 詰まるところ対ギャラドスはどう転んでも運が絡むようである。 選出段階で相手の持ち物を推察し、メガ進化が濃厚であればヌオーよりメガヤドランやエアームドを優先したい。 最近は陽気ギャラドスが多いのでダメージ計算は陽気A252で記載する。 龍舞からのストーンエッジ急所ないしはイワZ、挑発、ステロ吠える、追い討ち、特殊型など様々な崩し手段を持つリスクファクターの塊である。 ヌオーはバンギラスへの受けだしは非常に安定した。 龍舞の影響を受けず、岩技は半減で受けられ、砂嵐のダメージも入らない。 冷凍パンチで氷漬けを引いても熱湯で溶かせる。 負け筋は噛み砕くの防御ダウンだが、先に熱湯で火傷させることが多かった。 当初は陽気一択だったメタグロスも対戦環境が煮詰まると意外なところへ落ち着くものだが、もとより低速な受けループにとっては被ダメの増すデメリットでしかない。 草結びは事故と割り切って良いが、問題は思念の頭突き採用率の高さである。 守ると自己再生で粘っているうちに怯みを引くことがあった。 従って基本はエアームドやヤドランを優先するのが良いと考える。 ただし、カプ・コケコと組まれているメタグロスはフィールド効果の乗った雷パンチで崩しを狙ってくるためヌオーに任せるのが良い。 ブログでは思念の試行回数を稼がれないようカウンターを採用したヌオーもみられ、対メタグロスに限らず使い勝手は良さそうだと感じた。 しかし地震を等倍で受けてしまい、蜻蛉返りで一方的なダメージレースを強いられることから積極的には選出しなかった。 エアームド、グライオン、ヤドランが1st choiceである。 うちおとすを採用したジメンZランドロスにはヌオーが強いと思われるが1回も当たらなかった。 地震Z+地震で倒されてしまうので、Zを切らせるまではHPを高く維持するか、守るでダメージを抑える必要がある。 パーティにラッキーがいるためか選出されてきたのはほとんどが悪巧み持ちで、草結び持ちはスカーフかチョッキと考えた。 悪巧みと電気技は無償降臨が成立し、めざパ氷もそれほど入らないため後出しはしやすかった。 草技を除くと有効打は気合玉に限られる。 まずは守ると自己再生で相手の技構成をみつつ偵察し、気合玉があればPPを枯らすことから始め、気合玉が2耐えできそうなら熱湯を挟んでいく立ち回りをした。 ただし、同時に選出できるとラッキーで毒を入れた後に電気技の受け先となって毒ダメ蓄積に貢献できる。 草技の狙い先はカバルドン、マンムーであり、これらが露骨に刺さっていそうなパーティにいるコケコは草結び持ちが濃厚と判断した。 ミズZ持ちも一定数いるので注意する。 デンジュモクは草技採用率が高いが、催眠術Zの型なら勝てる可能性があるので諦めない。 ジャラランガは特殊特化と挑発持ちは勝てないが、それ以外ならもしかしたらといったところ。 まずはスケイルノイズのPPを枯らすことから始める。 特性てんねんは相手の能力ランクの変化を無視する特性だが、アシストパワーやつけあがるの威力にまでは関与しない。 ブイズバトンの回答にはならないので注意。 図太いHB特化輝石ラッキーにも負ける数値である。 当然、火力のインフレした現環境において受けを担うに心許ないのは言うまでもない。 腹太鼓を読んでマリルリへ受け出したところ拘り鉢巻じゃれつくを受けた、呪いを読んでカビゴンに繰り出したところ専用Zを受けたなどが実際にあった失敗例である。 役割超過も受けやすく、呪いミミッキュで削られた後にガブリアスの地震Zで処理されるケースがあった。 毒を受けてしまうのも受けとしては致命的である。 マンムーの意表を突く毒毒や、ウツロイドのどくびしで受けが破綻したことがあった。 残念ながらエアームドやドヒドイデほど安定した受けは成立しづらいと言える。 一方、物理受けを担いつつも特定の積みアタッカーを対策できる範囲の広さは魅力である。 特に電気技が無効なのがポイントで、通常の受けループでは単独で見られない組み合わせを受けることが可能である。 例えば、メタグロス、リザードン、ミミッキュ、霊獣ランドロス、カプコケコといったよくありそうな並び。 普通ならメタグロスとミミッキュとランドロス受けにエアームド、リザYとカプコケコに備えてラッキー、さてリザXをどうしようかと考えるところだが、ヌオーはどれにも一定の強さを持つため選出に幅を持たせることができる。 また、通常の受けループでは苦戦しがちな範囲をみることが可能である。 岩技を半減してバンギラス受けが安定するのは既に述べたが、剣舞ドサイドン、剣舞テラキオン、剣舞ルガルガン、殻を破るイワパレス、殻を破るメテノ、龍舞ガチゴラス、剣舞ガオガエン、剣舞キリキザン、剣舞マニューラ、剣舞メガアブソル、鉢巻諸刃ボスゴドラ、鉢巻諸刃ラムパルドなどは単体で受けループを崩しうるポケモンである。 いずれもマイナーには違いないが、すべてひっくるめると一定の遭遇率にはなる。 立ち回りにおいて重要なのはとにかくHP管理である。 序盤は無理に攻めず、相手の型や技構成を偵察しながら次のサイクルに加われるだけの体力を維持しておく。 必然的にターン数がかかるため、持ち物は食べ残しが回復ソースとして安定する。 ただし、メタグロスを相手にしたときはゴツメが欲しくなったのと、カウンターを搭載する場合はHPを多く残すためにオボンでも良いかもしれない。 技は自己再生、守る、熱湯までは確定で、動かすなら地震の枠かと感じた。 対戦中に一番欲しくなった技は毒毒、次点でカウンターだった。 ただし地震を抜くとメガゲンガーやヒードランの後出しに圧力をかけづらくなると考え、最後まで技は変更しなかった。 構築はもちろん受けループに組み込むと良いが、ヌオーは草ポケモンに弱く、ナットレイ、カミツルギ、キノガッサ、ジャローダあたりに後出しされやすいためカバー出来ると良い。 カプレヒレも見られるHBd襷めざ炎モロバレルなど良いかもしれない。 結語 受けループにおけるヌオーの使用感をなるべく実例を多く含めつつ報告した。 ヌオーは不安定ながらも広く浅くみられるポケモンである。 受けの成立に読みや運が多く絡む点が純正受けループのコンセプトからやや逸脱するが、高レート達成の報告が増えたのは現環境に刺さった結果と言える。 これから受けループを始める方、受けループでレートが伸び悩んでいる方、あるいは受けループと関係なくとも役割対象のポケモン達にお困りの方はヌオー採用を検討してみてはいかがだろうか。 凶悪な性能を誇るメガシンカは続投となり、高火力でデメリットのないZ技が登場し、カプコケコ達は火力もさることながらHPの大半を削る専用Zを与えられ、尖った攻撃性能と特性をもつウルトラビーストが現れ、あまりの逆風にとても受けなど成立しなさそうだったからです。 しかしながら私の予想に反して受けループは第7世代でもしぶとく生き残り、遭遇率もメタに入りづらいくらい適度に低く抑えられ、結果としては悪くない対戦環境だったと感じています。 以上です。 最後まで読んで頂きありがとうございました。 ご意見、ご質問はコメント欄にて承ります。 実際に使ってみて、良いところも悪いところも踏まえた考察を育成論として情報提供したいですね。 ただいかんせん時間がかかります。 受けループの200戦は本当に長い。 論読んでても思いましたけど受けルパーツとしてなら地震より毒かカウンター たくわえる鈍いとか の方が優先度高そうに思えます。 パーティはご覧の通りです。 個人的にはラッキー、エアームド、グライオンまで入っていれば純正の範疇で良いかと考えましたが、確かにサンダーとか入れ始めると怪しいですね。 ただ、何をもって純正と判断するかは明確な定義がない以上難しいですし、議論しても不毛なのでご容赦ください。 仰る通り毒毒が一番欲しくなった技です。 ただ、地震もリザXやカプコケコへ対面でうったのと、ゲンガー、アーゴヨン、ルカリオあたりへの交換読みなどで使用しました。 受けループ相手には毒の通じない鋼タイプや毒タイプが出てきやすくて、なんやかんや地面技は一貫がとれることが多い印象です。 カミツルギはめざ炎エアームドやめざ炎モロバレルなど対策を仕込むと簡単なんですが、単体としての汎用性は落ちるためメタ次第ですね。 そういえば草枠にゴツメツルギを採用してみたこともありました。 今回に限りお答えします。 サイコショックに注意してラッキーで処理します。 眼鏡でなければサイコショックはラッキーが2耐えできます、かなり苦しいですが。 こだわりもちが多いので、ヌオーやグライオンで守ってみて、サイコショックならエアームド、それ以外ならラッキーを後出しします。 瞑想や挑発持ちは厳しいですね。 あと最近は思念の頭突きもってるグロスも少なくないのできついですね。 私はグロス対策にカウンターを使っているのですがルカリオやゲンガーを考えると地震も面白そうだと思いました。 内心ですが評価5です。 コメントありがとうごじいます。 カウンターがあるとメタグロス、リザX、メガクチートなど特定の相手に特にタイマンで強くなれますが、技の性質上、使用した後のHPが少なくなるため役割対象が複数いると辛いですね。 私は最後まで地震で使いましたが、すごく使用感が良かったわけでもなく難しいです。 今思えば役割対象を離さず、釣り交換にも抵抗できるまとわりつくなんかも良さそうに感じています。 あと受けポケの育成論は書きやすいってそれ一番言われてるから。 上記のように書く人も多いですがこれは素晴らしい育成論なので気にしなくて良いと思います。 ただ流石に読みにくすぎます。 簡潔にまとめたり太字を使ったりして欲しいです。 装飾が少なくて読みづらいのは申し訳ありません。 投稿者の好みですので悪しからずご了承ください。 受けポケの育成論が書きやすいというのは初耳ですが、確かに一番ラクチンかもしれません。

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タルップル

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by: ポケモン徹底攻略(ポケ徹)と言えば対戦プレイヤー全員がお世話になったことのあるデータベースサイトです。 この記事ではポケ徹管理人が報告した無断転載についてまとめていきます。 ポケモン徹底攻略管理人が企業系Wikiの無断転載を告発 ・特性などの文章をそのままコピーされている ・以前は4社に無断転載され、1社からは謝罪があった ・しかし今回もアルテマに無断転載をされている 企業系Wikiが登場して以来、個人運営攻略サイトの検索順位が落ちている現状にあります。 『ポケモン徹底攻略』さんもその影響を受けているサイトの1つであり、最近ではポケモンの名前を検索すると企業系Wikiがトップに表示されます。 しかしデータが揃っていないことが多く、本当に知りたい情報が掲載されていません。 今回はそのデータすらも無断転載で仕入れた情報だとポケモン徹底攻略さんが告発し、Twitter上で大きな話題となっています。 企業系攻略サイトひどすぎませんか。 実は以前にも大企業「4社」から特性や技の文章などを丸コピー等されていることを確認し、修正を依頼したのですが、平謝りするだけで、謝罪に来られたのは1社だけでした。 続 — ポケモン徹底攻略|16年運営 poketettei 聞けば、この業界内では当たり前のように無断転載が横行をしており、「社員」の感覚が麻痺していたとか何とか。 記事は社員が書いています 上場企業であるから、公表すれば他社を含めて大問題になる云々言われ、こちらも忙しいので、修正とリンクだけで許していました。 続 — ポケモン徹底攻略|16年運営 poketettei アルテマ。 4社のうちの1社です。 前回は平謝りしておきながら、今回もまた全く同じことをやっているので、ここに告発します。 これが従業員1000人近い大企業がやっていることです。 本当に酷すぎる。 画像は前回、指摘した時のメールです。 — ポケモン徹底攻略|16年運営 poketettei こんなことが横行していては、攻略サイトの文化が途絶えそうです。 それは、プレイヤーの皆様にとっても不利益ではないでしょうか。 上場もしている大企業ですから、きちんと公表し、会見を開いてほしいと切に願います。 — ポケモン徹底攻略|16年運営 poketettei こういうことが当たり前に横行しているのだから、その他のコンテンツも信用できたものではありません。 — ポケモン徹底攻略|16年運営 poketettei.

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ネギガナイト

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はじめに 自分がどうやってガラル図鑑を完成させたかのメモです。 ソフト1本かつswitch1つで完成させました。 ネット対戦してなくて他にポケモンやってる友達がいないぼっt大人の方向け。 なるべくライト層向けに書いたつもり。 バージョンは剣で、シナリオ完全クリア後の図鑑埋め作業を想定してます。 ちなみにポケモンHOME解禁前です。 特にヘドロばくだんは必ず欲しいところ。 どくタイプポケモンのレイドがあったら積極的に開催or参加する。 おまもりこばんや特性ものひろいも便利。 げんきのかけらは後半あんまり必要ないので、必要数だけ残して売り払ってもいいかも。 全部売り払っても普通にショップで買える。 詳しい厳選方法はここ()が画像付きで分かりやすかった。 性格補正や努力値や個体値についてはここでは説明しないので、気になる人は各自で調べて欲しい。 伝説ポケモンは元々ステータスが高いので、対戦に使うとかでもなければそこまで気にしなくてもいいかも。。 その分特典も多いし他のゲームもオンラインで遊べるようになるから損はないかも。 タブンネ。 交換専用のアカウントとか作るとやりやすいかも。 ストーリー攻略直後の動き キルクスタウンのホテルにいるモリモトさん(警官)とバトルしてまるいおまもりを貰っておく。 ついでに同じ建物内にいるディレクター(ドクター)からゆれないおまもりを貰っておく。 バウタウンでお香を買う(のんき、がんせき、まんぷく、あやしい、さざなみ、おはな)。 ラテラルタウンのほりだしもの市を毎日チェックする。 ヤバチャの進化アイテム(われたポットorかけたポット)はここで購入する。 バトルタワーで最初のダンデ戦までは勝っておく。 この時点で20BP以上になると思うので、ナックルシティのポケセンでBPショップやってるリーグスタッフから必要な進化アイテムを購入する。 あいことば入力するだけで20BP貰えたりするキャンペーンもあるけど、期間限定なので割愛。 気になる人は各自で検索を。 特性ほのおのからだorじょうききかん持ちのポケモンを1匹用意する。 ヒトモシ系統かタンドン系統が候補。 (以下は全部、ワイルドエリア内での行動) 捕獲要因のポケモンを1匹以上用意する。 みねうち・でんじは・さいみんじゅつを覚える上に野生でも手に入るエルレイドがオススメ。 ただしゴーストタイプにみねうちは効果ない。 一応、特性きもったま持ちでみねうちを覚えられるポケモンにゴロンダがいるけど夢特性なので入手難易度高め。 ゴーストタイプは他の方法で捕獲した方が早い。 エリア内を周回してワットを稼ぎまくる。 殿堂入り後なら6万Wぐらいは簡単に集まる。 レイドに関してはムゲンダイナに経験飴を与えてレベル100まで上げて、ダイマックスほうを撃てば楽。 ちなみに伝説ポケモンはダイマックス出来ないのでダイマックス飴与えても無駄。 ワットが貯まったら、ハシノマ原っぱにいる穴掘り兄弟のスキル自慢の方にひたすら発掘してもらう。 4種類のカセキを各2個以上入手できるまで無心でA連打しまくる。 げきりんの湖で進化石を拾っておく。 ここで毎日ブイズのどれか一体がシンボルで登場するので、図鑑でイーブイ以外のブイズが埋まるまで毎日通って捕獲していく。 進化石も毎日ランダムで復活するので忘れずに拾う。 あとは自分の使いやすい攻略サイトを見つけておく。 ここでは先に挙げたポケモン徹底攻略(、以下「ポケ徹」)をオススメしておく。 図鑑埋めの優先順位をつける。 1 野生で捕まえられるポケモン 2 レベル上げで進化するポケモン 3 アイテムを使うと進化するポケモン 4 なつき度で進化するポケモン 5 タマゴを作れば入手できるポケモン 6 別バージョンでしか手に入らないポケモン(伝説除く) 7 通信交換で進化するポケモン 8 伝説ポケモン この中で、ソロプレイでソフト1本だけで完結できそうな1〜5まではなんとかなると思う。 以下は進化に必要なアイテムの入手先のメモ。 参考までに。 5のタマゴから入手できるポケモンは、預かり屋さんにメタモンを1匹預けておいて、タマゴを作りたいポケモンを交換しながら預ける(必要であればおこうを持たせる)。 タマゴを孵す時は特性ほのおのからだorじょうききかん持ちのポケモンを手持ちにいれておくのを忘れずに。 ここまでやってきて、6のバージョン違いのポケモン入手や7の通信進化で詰まる人が多いかなと。 ガラルポニータやサニーゴ、タルップル等の盾でしか手に入らないポケモンの大半をマジカル交換で手に入れる事ができた。 たのしい。 自分のフォロワーさんが募集してるのに乗っかったり出来れば安心・確実だけれども、相手も持ってないポケモンもいるかも知れないと思い、その場合はハッシュタグ等を付けて募集をかけた。 リプ不要って書いて、パスワードを設定して待機しておけば割と来てくれる。 持ち物を持たせないと進化出来ないポケモンでも問題なく交換出来た。 以下の画像を例文として参考にしてもらえれば。 交換後に返却して欲しいなら、その旨も明記しておけば(多分)大丈夫。 一応持ち逃げ対策にタマゴを作ってから交換に出しておけば安心。 伝説系は持ち逃げされると困るので、この方法では募集しなかった。 ただ、Twitterでの交換募集はだいたいオシャボやらかえんだまやらのレアアイテムと引き換えだったり、高個体値のポケモンを求めてやってる人が多いので、なかなか引っかからない事も。 パスワードを変えたり、時間を置いて再度募集をかけたりしていた。 以下はそのメモ。 特記がない限りは固定シンボル。 ペロリーム・フレフワン、シュバルゴ・アギルダーは片方は出ないため、素直に交換をした方がいいかも。 ドサイドン・オーロットもレイドでの出現確率が低いので、運よく見つかったら捕獲するぐらいでいいと思う。 Twitterのアカウントがあれば簡単にログインできる。 利用はすべて無料で、交換を申し出てきた相手の評価を見る事もできて安心。 自分はiOSを使ってるのでLINE Notifyを利用しました) 使い方は公式マニュアル を参照。 以下は実際に募集をかけた際の書き込み。 特に書き方のテンプレとかは無いので、他の人の書き方を真似しながら分かりやすく簡潔に書ければ問題ないと思う。 以下は簡単なメモ。 図鑑埋め目的でポケトレをしている人に伝わりやすいように、その旨も書いておいた。 他の募集を見てると持ち物のトレードが多いので、持ち物を持ってない事も念のため書いておいた。 LINE Notifyを利用してる場合は、コメントが付くと通知がくる。 コメントが来た後は、自分のトレーナー名と交換パスワードを相手に伝えてゲームを起動して待機。 特に問題もなく、スムーズに交換できた。 図鑑埋め終了後 めでたく図鑑を埋めきったら、キルクスタウンのディレクターに見せて、賞状とまるいおまもりを貰う。 ディレクターさんが何度でも表彰してくれます。

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