スライム ファインダー 統合 版。 スライムチャンクを簡単に見つけることができる超便利なアプリ「SLIME FINDER」の使い方

【マイクラ統合版】スライムチャンクがVer1.9で修正!出現位置の探し方 コメント一覧【PE/スイッチ】

スライム ファインダー 統合 版

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【マイクラ】バイオームの位置が完全に分かるバイオームファインダーがおエグい

スライム ファインダー 統合 版

作る前の注意 今回作るスライムトラップは統合版で動作を確認しています(Windows10、ver1. 他のエディションでは動かない場合がありますので、1度クリエティブモードで動作を確認してください。 PC・Java版ではモンスターの出現条件が異なるため、正しく動作しません。 Java版の作り方はコチラをご確認ください。 統合版(BE版)• Windows10版(Java版とは別です)• Switch版• PS4版• スマートフォン、タブレット版(旧PE版)• Xbox ONE版 正しく動作しないエディション• 申し訳ありません。 統合版スライムトラップの概要 スライムは特定の場所(スライムチャンク)、高さ39以下に出現します。 スライムチャンクの探し方は後ほど詳しく説明しますが、平原で高さ39まで掘ると考えておいてください。 このような穴を掘ると、穴の底にスライムが出現します。 穴の底に出現したスライムはアイアンゴーレムで誘導します。 画像のように配置することで、アイアンゴーレムとスライムを接触させることなく、サボテンに誘導することができます。 サボテンの接触ダメージでスライムを処理し、下に置いたホッパーでアイテムを回収します。 1時間放置して集まったスライムボールの量です。 普通にプレイするなら、このペースでスライムボールが集まれば十分だと思います。 準備するもの• 鉄ブロック、ホッパーを作るのに大量の鉄インゴットが必要になるのでそこだけ少し面倒です。 必要な道具は少ないですが、大きな縦穴を掘ることになるのでツルハシ、スコップを大量に用意しておきましょう。 場合によってはを使うのもアリです(ビーコンは採掘スピードがアップする建築物です。 ) 統合版スライムトラップの作り方 まずは平原を探す 後で詳しく説明しますが、スライムトラップは平原(平らで何も無い場所)に作るのがオススメです。 山、森、ジャングル、川のある場所は避けてください。 平原を見付けたら座標を確認しておいてください。 スライムチャンクを探す スライムはどこにでも出現するわけではありません。 「スライムチャンク」と呼ばれる特定のエリアに出現します。 スライムチャンクを探すにはスライムファインダー(外部サイト)を使いましょう。 次のような順番で操作してください。 seed値は入力しなくてOKです。 (Java版では入力する必要がありますが、統合版では不要です)• Bedrock(統合版)を選択します。 お使いのブラウザによっては「岩盤」と書かれている場合もあります(機械翻訳による誤訳)。 現在の座標を入力してください。 最後に「Go」ボタンを押します。 するとこのように、現在地が赤丸で表示されます。 スライムチャンクは緑色のブロックで表示されています。 最寄りのスライムチャンクを見付けましょう。 良い場所が見つかったら座標をメモしておきます。 先ほどのスライムチャンクを参考にし、掘る場所を確認します。 座標を間違えるとスライムが出現しないので、しっかりと確認してください。 スライム穴を掘る スライム穴を掘り始めます。 スライムは「スライムチャンク」「高さ39以下」という条件で出現します。 高さ39になるまで掘りましょう。 綺麗な箱型になるように掘りましょう。 穴掘りが最も大変な作業です。 ツラいと思いますが頑張ってください。 どうしても厳しい場合はを使うのもアリだと思います。 穴が掘れたらスライムが出現するのを確認してください。 モンスターはプレイヤーから少し離れていないと出現しないので、穴の上(フチ)で待機して様子を見てください。 もしスライムが湧かなかったら座標を確認してください。 穴の底にモンスターが湧かないように、松明を置いて湧き潰しをします。 モンスターは松明を置くと(一定以上の明るさを確保すると)出現しなくなりますが、スライムは明るさの影響を受けません。 松明で湧き潰しをするとスライムだけが出現するようになります。 スライム処理装置 次にスライムを処理するための装置を作ります。 どの辺でも良いので横穴を掘ります(辺の中心になるように掘ってください)。 横3マス、高さ3マス、奥行き4マスのスペースで掘ってください。 床1マス分を掘り下げてください。 チェストとホッパーを画像のように置いてください。 必ずチェスト向きになるようホッパーを設置してください。 スニークしながらチェストに向かってホッパーを設置すれば連結することができます。 Windows10版ならShift押しでスニーク状態になります。 ホッパーの中心に砂を置き、その上にサボテンを3マス分置きます。 サボテンは砂の上でしか育たないので注意しましょう。 スライムが奥に入らないようにガラスで覆います。 誘導用アイアンゴーレム 次に誘導用のアイアンゴーレムを設置します。 先ほどの穴を上側に広げます。 横3マス、高さ4マス、奥行き2マス分ひろげてください。 柵とハーフブロックを設置します。 誘導用アイアンゴーレムを設置します。 画像のように鉄ブロックとカボチャを置いてください。 カボチャは最後に置きましょう、置く順番を間違えるとアイアンゴーレムになりません。 この状態でスライムが湧くと、アイアンゴーレム目がけて集まってきます。 サボテンでスライムを処理し、ホッパーでアイテムを回収する仕組みです。 近過ぎるととスライムが出現しないので、地上(穴のフチ)で待機するようにしましょう。 地上の湧き潰し モンスターの出現をスライム穴に集中させるため、地上の湧き潰しをします。 面倒な場合は湧き潰ししなくてもOKですが、トラップの効率が落ちます。 待機場所から半径54マス分の湧き潰しをします。 (モンスターはプレイヤーから半径54マスの範囲に湧きます。 ) モンスターは松明を置く(明るさが一定以上になる)と出現しなくなります。 大変ですが、半径54マス全てに松明を置いてください。 より効率を求めるなら、待機場所に立ってから難易度をピースにしてモンスターをリセットしてください。 難易度を元に戻すとモンスターが出現し始めますが、湧き潰しをしているのでスライム穴にスポーンを集中させることができます。 これで完成です!あとは穴のフチで放置してればスライムボールが自動で溜まります。 拠点の近くに作っておけば自然とスライムボールが溜まるようになるのでオススメです。 長時間放置するとファントムが出現するので注意しましょう。 統合版のスライム出現条件 スライムが出現する条件に付いて詳しく説明します。 「興味のない方」「とりあえず動けば良い方」は読み飛ばしても大丈夫です。 【スライムが出現する条件】• スライムチャンク内である。 高さが39以下である。 プレイヤーから半径54マス以内、25マス以上離れている。 「地表」と「地下」で別々に出現数がカウントされ、他のモンスターと合わせて8体しか出現しない。 「地表」と「地下」合わせて16体になる。 「地表」と「地下」は統合版にしかない特殊な仕様です。 「地表」とはその名の通り「空に1番近い地面」のことであり、上に遮る物の無い足場のことを指します。 「地下」とは上に遮る物のある足場のことを指します。 地面の中と考えてもらっても大丈夫です。 今回のスライムトラップでは「地表」の判定を利用してモンスターの湧きをスライム穴に集中させています。 「地下」を利用すればトラップの効率を2倍にすることができますが、半径54マス以内の全ての洞窟を湧き潰しする必要があり、大変なので省略しています。 参考にした動画.

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【便利ツール】バイオームファインダーについて【統合版マイクラ】

スライム ファインダー 統合 版

Contents• スライムチャンクの見つけ方 スライムは基本的に、 『湿地帯バイオーム』か 『スライムチャンク』でしか湧きません。 で、湿地帯バイオームは見た目でわかりますがスライムチャンクはぱっと見では特定できないので、まずはスライムチャンクの探し方から説明していきましょう。 手順としては2通り。 スライムファインダーを使用する スライムファインダーとは、簡単に言えばマインクラフトの地形を解析して情報を公開している外部サイトのことです。 解析情報をもとにしているので、これをインチキだと思う方、フェアプレイを望む方は無視してくださいw 別の方法もこの後説明しますよ^^ スライムファインダーのサイトはこちら。 マイクラ統合版のスライムチャンクの位置は共通らしいのでシード値の入力は不要ですよ。 一番右のドロップダウンリストでは『ミニクラフト(岩盤)』を選んでください。 誤訳でこんな表記になってますが、岩盤=ベッドロックエディション=統合版のことを指していると思われますw 座標を入力して『行く!』をクリックすればスライムチャンクが緑のマスで表示されます。 これは『入力した座標=今の自分の立ち位置』を中心としたMAPイメージなので、実際のゲーム画面と見比べて位置を特定してみてください。 9アップデートでスライムチャンクのズレが修正されました。 2019年2月現在はスライムファインダーで表示されるチャンクが正しく反映されています。 スライムチャンクを自力で見つける スライムファインダーを使用しなくても、自力で見つける方法があります。 今回私はこの方法で見つけましたよ。 スライムを発見する スライムチャンクを自力で見つけるには、まず自然湧きのスライムを見つけなければいけません。 湿地帯以外でスライムを見つけたら「=スライムチャンクで湧いた」と思っていいので、その時はだいたいの場所を覚えておいてください。 ちなみにスライムチャンクでは 『Y座標が39以下』の高さでしかスライムが湧かないので、見つけるのは必ず地下になります。 地上をうろうろしていても発見できないので注意ですね。 チャンクで区切った湧き広場を作る 運良くスライムを見つけたら、スライムチャンクの具体的な位置を確定させます。 この空間はテキトーではなく、しっかりチャンクに合わせて下さい。 チャンクについては後で説明します。 そして、湧いた敵がチャンクの外に移動しないように柵で囲むこと。 この画像は本来別目的で掘っていた場所なので馬鹿みたいに広いですが、基本的にはスライムを発見した周辺だけで良いですよ。 この状態で敵mobが湧くまで待って、 無事に柵の中にスライムが湧けばその範囲はスライムチャンクであることが確定! ちなみに 自分から半径24マスの球状範囲は敵が湧かないので、柵で囲んだ範囲からは24マス以上離れて待ちましょう。 チャンクの境目は? ゲームプレイ上はチャンクの境目が見えません。 なので、境目を調べるには『地図』を使いましょう。 地図の区切り範囲はチャンクに沿っているので、地図の端を特定できればそこがチャンクの境目でもあるわけですね。 目立つブロックは地図上でもちゃんと視認できるので、置いたウールが地図の端っこに表示されればそこがチャンクの境目であるということです。 あとは16マスをしっかり数えてチャンクを区切って行きましょう。 『チャンクの角だし』なんて呼ぶこともありますね。 チャンクを計算で割り出す チャンクの範囲は座標値によって決まっています。 XZ座標が正の場合は【0~15,16~31,32~47・・・】 XZ座標が負の場合は【-1~-16、-17~-32、-33~-48・・・】 となりますので16の倍数をもとに計算してみてください。 スライムトラップを建築する 無事スライムチャンクを発見出来たらスライムトラップを作りましょう。 スライムの湧き範囲条件的に、スライムトラップは必ず地下に作ることになります。 ガッツリ『掘る』作業が必要でかなり大変ですが、完成したらスライムボールが大量入手できますよ^^ スライムボールは粘着ピストンに使いますし、スライムブロックは簡単に壊せて落下時のクッションにもなるのでその後のいろんな建築時に足場として役立つこと間違いなし。 是非とも作っておきたい施設ですね。 スライムトラップの構造 今回作るのは落下&水流でスライムを一か所に集めてマグマブロックで処理する方式のスライムトラップです。 さっきの言ったように『掘る』のが大変ですが、面倒な回路系は何も使いません。 全体構造 全体像はこんな感じです。 一番上段に来る湧き層は Y座標39の高さ。 これがスライム湧き条件の上限なので、あとは掘った分だけ下に湧き層を増やしていけることになります。 スライムは一番大きいサイズで2ブロックちょいあるので、 湧き層の高さは3ブロックを確保します。 湧き層から水流へは何もしなくても勝手に落ちてくれるので、誘導の仕掛けは必要なし。 落下中に水流の外まではみ出してしまうことがあるので外壁は必ず設置しましょう。 スライムトラップ処理層 処理層はマグマブロック式です。 マグマブロックの上に落ちたスライムは徐々にダメージを受けて死んでくれます。 このトラップは経験値目当てではないので自分では攻撃しません。 複数同時に落ちてくることもあるのでもう少し広げても良いですが、一気に大量に処理する必要もそこまで感じないのでこの広さでも充分でしょうね。 水流から落としたスライムがジャンプして逃げないように、水流からマグマブロックの層までは高さ2マスを確保してます。 ホッパー付きトロッコでアイテム回収 アイテム回収にはホッパーを使うんですが、 ホッパーは上に高さ1のブロックを設置するとその上のアイテムを吸い込めません。 高さ0. 5のハーフブロックだったらその上のアイテムを吸い込めるんですけどね。 マグマブロックはハーフにならないので・・・。 で、使用するのが ホッパー付きトロッコ。 なんと、 ホッパー付きトロッコは高さ1のブロックの上のアイテムを吸い込めるんですね~。 そして、回収装置は常に機能させておきたいんですが、トロッコを走らせる回路を組んでしまうと処理が重くなってしまうことがあるので今回はトロッコを敷き詰める方法でクリアしました。 具体的には、まず最下層にチェストに接続してホッパー9マスを敷き詰めます。 ホッパーの上にはトロッコを置くためにレールを設置。 (画像では訳あって一回チェストを壊したのでチェストが映ってませんが、手前真ん中のホッパーから接続できるようにしてあります。 ) 動力は必要ないので普通のレールでOK。 まっすぐに3本のレールを並べるには、 チェストの外まで1マス分長く敷いてから余計なところを削ると上手く行きますよ。 次に、まわりを1段ブロックで囲んでホッパー付きトロッコを敷き詰めます。 9マスにホッパー付きトロッコ9個がきっちりハマります。 そしてその上に処理用のマグマブロックを設置。 手持ちのマグマブロックが足りなかったので9マス中5マスしかマグマブロックを置いてませんが、これでもしっかり処理できます。 ケチる必要がないなら9マス全部マグマブロックで良いですよ^^ あとは外壁を2ブロック積み上げて水流からの落下ルートを確保したら処理層完成。 マグマブロックの熱ダメージでスライムを処理して、ドロップアイテムはホッパー付きトロッコに吸われ、さらに下のホッパーがホッパー付きトロッコからアイテムを吸ってチェストに収まる、って感じです。 スライム誘導用水流の作り方 マグマブロックまでは水流でスライムを誘導します。 で、水路に段差を付ければ水源の数は少なくて済むんですが、見た目のスッキリさを重視して今回は段差のない水路にしました。 こんな感じで湧き層の周囲をぐるっと囲むように水路を作り、水流を整えます。 水は水源から8マスまで流れるので、 処理層に水が入らないように処理層手前の水源位置には注意してください。 それ以外は水流が途切れないように、かつ直角のカーブで水流が乱れないように 『看板』か 『ゲート(開けた状態)』を使ってせき止めながら水流を設置していきます。 ちなみに、看板やゲートで水流をせき止めてその隣りからまた新たに水源を設置する場合、看板やゲートを置いたマスには水流が無いことになります。 このままでも幅1ブロック以上のスライムは勝手に流れてくれますが、一番小さいサイズのスライムは引っかかってスムーズに流れてくれないことがあります。 それでも次のスライムが流れてくれば前のスライムが押し出されて問題はないんですが、今回はもっとスムーズに流れてくれるようにちょっと工夫します。 看板を使った水流設置方法 看板(ゲートでも可)を段違いに2段設置することで、よりスムーズな水流を作ることが出来ます。 まずは看板をこんな感じで設置。 看板にしゃがみ状態でさらに看板を設置すると、空中に重なって配置されます。 上段の看板は下段の看板より横に1マスずらした位置。 次に、下段の看板の上に『氷』を設置します。 同じ位置に水を置こうとすると、 幅3マスの水路の場合、真ん中の1マスは水を置くことが出来ません。 ですが 氷ならちゃんと並べることが出来るんですよね。 で、氷を壊すと・・・ 氷は水流になって、看板の上からしっかりと1方向に流れてくれます! すごいですね^^ ちなみに氷は、シルクタッチの付いたツルハシでGETできます。 壊すときは素手でもなんでもOK。 氷は壊れると水源に変わるという特性があるんですね。 これで、スライムが引っかからないスムーズな水流を作ることが出来ます。 で、最終的な完成像はこちら。 動画はこちらからご覧ください^^ スライム湧き層の明るさ 今回、スライムの湧き条件の「明るさ」についていろいろ調べてみたんですが、『他の敵mobと同じく明るさ7以下で湧く』だとか、『スライムは明るさ11以下で湧く』だとか、食い違った記述がいろいろありました。 で、実際にトラップを作って観察したところ、 『屋根のない最上段の湧き層でも昼間にスライムが湧く』 ということを確認できました。 ということは、スライムチャンクでは スライムは明るさ不問で湧くってことですよね。 なので、おそらく『明るさ〇〇以下』っていう条件は湿地帯での湧き条件と混同した誤情報なんじゃないかと思います・・・。 湿地帯ではスライムは夜しか湧かないですからね。 結論、スライム湧き層は他の敵mobが湧かないようにしっかり湧きつぶししてOK。 スライムが湧かないときは ちなみに、周囲の湧き範囲はしっかり湧きつぶしをしてください。 「スライムが湧かない」とか「スライムが最上段の層でしか湧かない」という場合は敵mobの密度上限に引っかかってる場合があるので注意です。

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