エクセル 数式バー ショートカット。 エクセル セル移動のショートカットキーで指定した位置にジャンプ

エクセル セル移動のショートカットキーで指定した位置にジャンプ

エクセル 数式バー ショートカット

いったん入力した数式を修正することって、よくありますよね。 関数の単純なスペルミスもありますが、特に多いのは セル参照の修正ではないでしょうか? 数式をコピーすると自動的に参照するセルが変わりますが、それが意図どおりではない場合、手動で修正する必要があります。 そして、セル参照の修正で欠かせない知識が「 相対参照」と「 絶対参照」。 【 エクセル時短】第44回では、絶対参照と相対参照のおさらいと、数式を正確かつ高速に修正するためのショートカットを紹介します。 このときのセル参照「 A1: A3」は、相対参照です。 見慣れた方式ですね。 これを絶対参照にすると、下の数式になります。 絶対参照はセル参照を固定できる方式で、数式をコピーすると違いがわかります。 以下の例で見てみましょう。 1相対参照で数式を入力する ここでは見積書の金額を求める数式を入力します。 2割引後の金額を求める数式を入力する E列で正しい結果が得られました。 続けて、割引額を求める数式をF列に入力します。 先ほどと同じように下にドラッグすると...... 3正しく参照できなかった 正しくセル参照できませんでした。 と、セル参照がずれたからです。 5絶対参照で入力した数式をコピーする 正しく結果が求められました。 とコピーされています。 ここでは参照する行と列の両方を固定しましたが、行だけ、もしくは列だけを固定することもできます。 このように相対参照と絶対参照を組み合わせた方式は「 複合参照」と呼びます。 [F2]キーを押してセルを編集状態にし、参照方式を変更したいセル参照にカーソルを移動して [F4]キーを押しましょう。 [F4]キーを押すごとに、以下のように参照方式が切り替わります。 4回押すと相対参照に戻ります。 セル内が見にくいときは数式バーで修正 数式を修正するときのコツは、もう1つあります。 [F2]キーを押すとセルが編集状態になりますが、セルに塗りが設定されていると、数式が見にくくなったりしますよね。 そんなときは数式バーで編集すると快適ですが、数式バーをクリックするのは面倒...... いえいえ、クリックしなくても [Ctrl]+[A]キーを押せばOKです! セルを編集状態にしましたが、背景色がオレンジでちょっと見にくいです。 ここで[Ctrl]+[A]キーを押すと...... 数式バーにカーソルが移動し、見やすい状態で修正できます。 いかがでしたか? ここで紹介した2つのショートカットを活用すれば、正確かつ高速に、数式の参照方式を切り替えられることがわかったと思います。 実務でもスマートに使いこなしてくださいね。 close 閉じる.

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リボン(メニュー)の表示・非表示|Excel(エクセル)の使い方

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セルの文字入力に関するショートカットキー セルに文字を入力、編集する時によく使われるショートカットキーです。 Enter セルに入力した値を確定し、下のセルに移動します。 セルの範囲を選択して文字を入力すると、選択した範囲で一番左上に文字が入ります。 BackSpace セルの文字を削除します。 カーソルを当てた位置から「BackSpace」を押すと、セル内の文字を1文字ずつ、前の文字を削除することができます。 Delete 選択したセルまたはセル範囲の文字を削除できます。 Esc 入力中に確定していないセルの値を削除します。 F2 選択したセルを編集モードにします。 文字が入力されているセルを選択して「F2」を押すと、カーソルが文字の末尾に移動して編集モードになります。 文字選択に関するショートカットキー エクセルで、データ作成または加工する時によく使われる、文字選択のショートカットキーです。 2回押すと、アクティブなセル領域とサマリー行が選択されます。 3回押すと、シート全体が選択されます。 2段階でショートカットキーを使用して文字選択 最初のショートカットキーでデータが含まれるセル範囲を選択しても、セル範囲の文字入力の状態によっては、選択したいセル範囲が全て含まれていない場合があります。 そのような時に、目的の範囲まで選択する方法です。 数式のコピー セルに入力されている数式を、データが入力されている一番下の行までコピーしたい時、コピーしたいセル範囲をなかなか選択できないという事はないでしょうか。 セルの選択に時間がかかって、無駄に時間を費やしてしまいます。 このような場合、簡単にセルを選択できる方法があります。 この方法を紹介します。 覚えるとデータ加工で役に立ちます。 ショートカットキーを使用して、文字選択応用 エクセル、シートにデータが入力されています。 D2には「個数*単価」の式が入力されています。 この式をデータが入力されている最後の行までコピーします。 この時、データ量が多いと範囲をなかなか選択できない場合があります。 今回は分かりやすいようにデータを少なくして簡単に範囲を選択する方法を説明していきましょう。 次にデータが最後の行まで入力されている列内で、任意のセルを選択します。 最後の行のセルが選択されます。 セル範囲「D2:D28」が選択されます。 セル範囲「D3:D28」に「D2」の数式がコピーできました! よく使用するコマンドのショートカットキーは覚えておきましょう。 エクセルのショートカットキーは沢山ありますが、その中でこれはよく使う、というショートカットキーはないでしょうか。 決よく使うショートカットキーは覚えておくと、データ加工が楽になります。 何度か繰り返し使っていくと自然に覚えてしまいます。 特に、データ量が多い、急いでデータを加工しなければいけないといった場合に役に立ちます。 こちらの記事もご覧ください。

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【エクセル(基本操作編)】カーソル移動ショートカットキー

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Excel エクセル を使用する際に、作業効率を上げるためには、「関数」と「ショートカットキー」の2つを使いこなせればよいのです。 その中でも、ショートカットキーは、マウスを動かす時間をかなり削減できる方法なのです。 そこで今回は、使用頻度が高くてわりかし覚えやすいショートカットキーを18種類に厳選して紹介します。 なお本記事は、TechAcademyのの内容をもとに紹介しています。 選択範囲のコピー [Ctrl]+[C] コピーは、貼り付けとセットでよく行う操作ですね。 その2つに切り取りを加えた、3種類のショートカットキーはすぐに覚えてしまいましょう。 コピーしたいセルもしくは範囲を選択し、[Ctrl]を押しながら[C]を押してできます。 下の画像は、B2 のセルが緑の破線で囲まれており、B2 がコピーされている状態であることを示します。 選択範囲の貼り付け [Ctrl]+[V] 貼り付けは、コピーや切り取りを行った後に必ず行う操作ですね。 コピーまたは切り取り後、貼り付けしたいセルもしくは範囲を選択し、[Ctrl]を押しながら[V]を押してできます。 下の画像は、B2 のセルをコピーした後、B7 に貼り付けた直後の状態です。 選択範囲の切り取り [Ctrl]+[X] 切り取りは、選択範囲に内容を残すコピーとは違い、選択範囲から内容を消して他へ貼り付けるときに行う操作ですね。 切り取りたいセルもしくは範囲を選択し、[Ctrl]を押しながら[X]を押してできます。 下の画像は、コピー時と同様、B7 のセルが緑の破線で囲まれており、B7が切り取られている状態であることを示します。 直前の操作を元に戻す [Ctrl]+[Z] この操作は、入力内容を間違ったときによく行いますよね。 下の画像のように、A7 のセルの入力内容を間違えてしまったときは、[Ctrl]を押しながら[Z]を押して、空欄に戻すことができます。 操作のやり直し [Ctrl]+[Y] この操作は、元に戻したけどやっぱり戻す前の状態の方が良かった、というときに よく使いますね。 なので、元に戻すとセットで覚えてしまいましょう。 下の画像のように、A7 のセルの入力内容を元に戻すで消してしまったけど、入力内容を復元させたいときは、[Ctrl]を押しながら[Y]を押して、復元させることができます。 [印刷]ダイアログボックスの表示 [Ctrl]+[P] この操作を行うために、マウスを動かすことはもう必要ありません。 [Ctrl]を押しながら[P]を押せば、下の画像のような[印刷]ダイアログボックスが瞬時に出てきます。 [名前を付けて保存]ダイアログボックスの表示 [F12] これも印刷のときと同様に、マウスに触れることなく一瞬で出すことができます。 [F12]をポチッと押せば、下の画像のような[名前を付けて保存]ダイアログボックスが瞬時に出てきます。 変更内容の保存 [Ctrl]+[S] Excelの編集中、PCが突然強制終了になったときなどに備えて、こまめに上書き保存をすることがあると思います。 そんなときは、[Ctrl]押しながら[S]を押すことをこまめにしておけば、何があっても最新のデータを残しておくことができます。 シート全体の選択 [Ctrl]+[A] Excelのシートのサイズが大きいとき、マウスでドラッグして全体を選択するのは大変ですよね。 そんなときは、[Ctrl]を押しながら[A]を押せば、下のように瞬時に全体を選択することができます。 コンテキストメニューの表示 [Shift]+[F10] コンテキストメニューとは、Windowsで右クリックしたときに表示されるメニューのことです。 [Shift]を押しながら[F10]を押せば、もうマウスの右クリックは不要です。 ブックの前のシートへの移動 [Ctrl]+[PageUp] Excelのブックをいくつも作るのではなく、1つのウィンドウに何枚も作るということもありますよね。 そんなときは、[Ctrl]を押しながら[PageUp]を押せば、さっと前のシートに移動できます。 ブックの次のシートへの移動 [Ctrl]+[PageDown] 前のシートへの移動と一緒に覚えましょう。 [Ctrl]を押しながら[PageDown]を押せば、さっと次のシートに移動できます。 行全体の選択 [Shift]+[Space] 使っているシートの範囲は小さくても、行全体を切り取ったり削除したりするときはありますよね。 そういうときは、[Shift]を押しながら[Space]を押すことで、行全体を選択できます。 列全体の選択 [Ctrl]+[Space] 行全体の選択と共に覚えてしまいましょう。 [Ctrl]を押しながら[Space]を押すことで、列全体を選択できます。 リボンの最小化・復元 [Ctrl]+[F1] リボンとは、画面上部に「ホーム」や「挿入」などのタブが多く並んでいる横長の領域 のことです。 普段は展開されていることが多いリボンですが、実は、折りたたむことができます。 [Ctrl]を押しながら[F1]を押すことで、リボンを折りたたんだり展開したりすることができます。 下の画像は、リボンが折りたたまれている状態を示しています。 [セルの書式設定]ダイアログボックスの表示 [Ctrl]+[1] セルの書式設定では、セルに入力されたデータや文字列の書式設定を確認したり、変更したりできるツールです。 右クリックをして、マウスを動かして、セルの書式設定をクリックする、という流れで開く方が大半でしょう。 しかし、[Ctrl]を押しながら[1]を押すだけで開くことができるので、手間が省けます。 数式バーの展開・折りたたみ [Ctrl]+[Shift]+[U] 数式バーとは、中央上方に位置する入力バーのことです。 長文をセルに直接入力するよりも入力しやすい数式バーですが、[Ctrl]と[Shift]と[U]を押せば、展開でき、かなり長い文章でも入力しやすくなります。 関数の挿入 [Shift]+[F3] 関数の数式を、英字から条件や範囲までいちいち自分で入力するのは面倒くさいですよね。 [Shift]を押しながら[F3]を押せば、[関数の挿入]ダイアログを呼び出すことができ、数式の細かな部分がわからない方も入力しやすくなります。 覚えておきたいExcelショートカットキーまとめ 最後に、今回紹介したExcelのショートカットキーを表にまとめてみました。 キー 機能 [Ctrl]+[C] 選択範囲のコピー [Ctrl]+[V] 選択範囲の貼り付け [Ctrl]+[X] 選択範囲の切り取り [Ctrl]+[Z] 直前の操作を元に戻す [Ctrl]+[Y] 操作のやり直し [Ctrl]+[P] [印刷]ダイアログボックスの表示 [F12] [名前を付けて保存]ダイアログボックスの表示 [Ctrl]+[S] 変更内容の保存 [Ctrl]+[A] シート全体の選択 [Shift]+[F10] コンテキストメニューの表示 [Ctrl]+[PageUp] ブックの前のシートへの移動 [Ctrl]+[PageDown] ブックの次のシートへの移動 [Shift]+[Space] 行全体の選択 [Ctrl]+[Space] 列全体の選択 [Ctrl]+[F1] リボンの最小化・復元 [Ctrl]+[1] [セルの書式設定]ダイアログボックスの表示 [Ctrl]+[Shift]+[U] 数式バーの展開・折りたたみ [Shift]+[F3] 関数の挿入 以上、これだけは覚えておきたいExcelのショートカットキーを紹介しました。 使用頻度が高く、かつ、割と覚えやすい順に紹介しましたので、ぜひ上から順番に少しずつマスターしてもらえればと思います。 これらのショートカットキーを覚えたら、次は関数を使いこなせるようにして、作業スピードを更に上げてみてはいかがでしょうか? [お知らせ]TechAcademyでは初心者でも最短4週間でExcelが使えるようになるを開催しています。 Excelを仕事に活かしたい方はぜひご覧ください。 皆さんは、ショートカットキーについてご存知でしょうか? いちいちマウスを操作しなくても、キーボードを使って様々な動作ができるショートカットキーは、ぜひ覚えておきたい知識のひとつですよね。 今回はWord ワード に関連する、厳選したショートカットキーをまとめて紹介します。 初めてショートカットキーを使う初心者の方から、確認のために使いたいPC上級者の方まで、Word操作の効率アップにぜひお役立てください。 なお本記事は、KiRAMEXのオンライン完結のWord ワード 講座の内容をもとに紹介しています。 他の文書を開いたままでも、「Ctrl」を押しながら「N」を押すことで白紙の文書が作成されます。 「Ctrl」を押しながら「O」を押すことで、「ファイルを開く」のダイアログボックスを表示することができます。 「Ctrl」を押しながら「S」を押す動作を指に覚えさせることで、マウスを操作しなくても簡単に文書を保存することができます。 保存忘れなどのミスも防げるようになるので、優先的に覚えておきたいショートカットキーです。 「Ctrl」を押しながら「W」を押すことで、開いているファイルを閉じることができます。 Word自体も閉じたい時には、「Alt」 + 「Ctrl」を押すことで終了させることができます。 ひとつ前の動作に戻ることができます。 「Z」を押した回数だけ、動作を戻すことができるので大変便利です。 例えば、太字にする動作をもう一度繰り返し使いたい時には、「Ctrl」を押しながら「Y」を押すことで簡単に同じ動作を繰り返すことができます。 「Ctrl」を押しながら「C」を押すだけで、簡単に選択した範囲をコピーすることができます。 下記で紹介する「切り取り」と「貼り付け」のショートカットキーと合わせて覚えることで、作業効率が格段にアップします。 「Ctrl」を押しながら「V」を押すことで、コピーした文書や表、図などを簡単に貼り付けることができます。 「Ctrl」を押しながら「X」を押すことで、選択した範囲を切り取ることができます。 「Ctrl」を押しながら「Shift」と「C」を押すことで、選択範囲の書式をコピーすることができます。 書式をコピーした後、「Ctrl」を押しながら「Shift」と「V」を押すことで、コピーした書式を何度でも、複数箇所の文字列に適応させることができます。 そんな時には、「Ctrl」を押しながら「B」を押すことで簡単に太字にすることができ、さらにもう一度ショートカットキーを押すことで解除もでき、とても便利です。 「Ctrl」を押しながら「]」を押すごとに1ポイントずつ大きく、「Ctrl」を押しながら「[」を押すごとに1ポイントずつ小さくすることができます。 「Ctrl」を押しながら「P」を押すことで、「文書を印刷する」のダイアログボックスを表示させることができます。 下記の「印刷プレビューを表示する」と一緒に覚えたいですね。 改ページをしたい位置にカーソルを合わせて、「Ctrl」を押しながら「Enter」を押すことで簡単に改ページをすることができます。 カーソルの位置を基準として、「Ctrl」を押しながら「PageDown」を押すと次のページへと移動することができます。 同様にカーソルの位置を基準として、「Ctrl」を押しながら「PageUp」を押すことで前のページへと移動することができます。 初心者の方にとっては、ショートカットキーを覚えながらの作業となるため、はじめは戸惑うこともあるとは思いますが、慣れてくるとPC操作の速さが格段に上がります。 指が慣れるまで根気強く取り組んで、スピーディなWord操作を目指しましょう! [お知らせ]KiRAMEXでは初心者でも最短4週間でWord ワード が使えるようになるオンライン完結のWord ワード 講座を開催しています。 Wordを仕事に活かしたい方はぜひご覧ください。 Word 「PC 作業が遅い!」と、言われたことはありませんか。 「いちいちマウス動かしてクリックして…面倒くさいなあ。 」と、思ったことはありませんか。 今回は、簡単かつ活用頻度の高いショートカットキーを厳選して紹介します。 これらを使いこなせるようになれば、「PC 作業が遅い!」と言われなくなることは間違いないでしょう。 なお本記事は、TechAcademyのオンライン完結のExcel エクセル 講座の内容をもとに紹介しています。 田島悠介 今回は、キーボードショートカットをいくつか紹介しよう。 大石ゆかり 選択範囲をコピーしたり、貼り付けたりするやつですね。 田島悠介 そうだね。 それ以外にも覚えておくと作業の助けになるショートカットが色々あるよ。 早速見ていこう。 いちいちカーソルを動かしてクリックして切り替えるのは、とても面倒くさいですよね? こういうとき、[Alt] を押しながら [Tab] を押すごとに、起動しているアプリが切り替えられます。 [Alt] を押しながら [F4] を複数回押せば、全部すぐに消すことができます。 検索結果はヒットした件数が表示され、該当の箇所は全てハイライトになります。 [Ctrl] 押しながら [A] を押すだけで、いちいちカーソルを動かして選択する手間が省けます。 今回は、スライドショー実行中に使えるショートカットキーを厳選して紹介します。 なお本記事は、KiRAMEXのオンライン完結のPowerPoint パワーポイント 講座の内容をもとに紹介しています。 目次 先頭のスライドから開始 スライドショーの終了 現在のスライドから開始 次のスライドを表示 前のスライドを表示 指定したスライドを表示 最初のスライドを表示 スライドにペンで書き込みをする スライドに蛍光ペンで書き込みをする スライドにある書き込みを消す スライドにある書き込みを全て消す ポインタを矢印にする レーザーポインタを表示する 画面を黒にする 画面を白にする メディアを再生・一時停止する メディアの再生を停止する 音量を上げる 音量を下げる ショートカットキー一覧を見る(ダイアログボックスを表示) プレゼンに使えるパワーポイントショートカットキーまとめ 先頭のスライドから開始 「F5」 まずは基本中の基本、スライドショーをスタートさせるショートカットキーです。 マウス操作をしなくても、「F5」を押すことで、スライドショーが開始されます。 [PR] プログラミングで挫折しない学習方法を動画で公開中スライドショーの終了 「Esc」 スライドショー中に他のアプリケーションに切り替えるときには、一旦スライドショーを終わらせる必要がありますよね。 「Esc」を押すことで、スライドショーを中断、終了させることができます。 そこで、「Shift」を押しながら「F5」を押すことで、中断したスライドから再開することができます。 「スライドショーの終了」と一緒に覚えておきたいショートカットキーです。 いくつかありますが、基本的にEnterキーを覚えておくと間違いがありません。 こちらも同様にいくつかありますが、「戻る」=「BackSpace」と紐付けると覚えやすいです。 「次のスライドを表示」と合わせて覚えてしまいましょう。 そんなときには、表示させたいスライドの番号を「数字キー」で押し、「Enter」を押すと希望のスライドへとジャンプすることができます。 最初のスライドは「0」か「1」、最後のスライドは「99」のように大きな数字を入れるだけで良いので、覚えておくと便利です! 最初のスライドを表示 左右のマウス ボタンを 2 秒間押し続ける 最初のスライドに戻るには、「0」か「1」を押した後「Enter」を押す以外にも、マウスを使う方法があります。 左右のマウスのボタンを2秒間押し続けることで、最初のスライドを表示することができます。 その時々に応じて、使い分けてみましょう。 「Ctrl」を押しながら「P」を押すことで、ポインタをペン機能に変更することができます。 「Ctrl」を押しながら「I」を押すことで、ポインタを蛍光ペン機能に変更することができるので、スライドに強調したい箇所がある場合などに使うことをオススメします。 「Ctrl」を押しながら「E」を押すことで、ポインタが消しゴム機能となり、ペンで書いたところを消すことができるようになります。 上述のペン、蛍光ペン、消しゴム機能は、それぞれ同じ操作を行うことで解除することができるので、合わせて覚えましょう! スライドにある書き込みを全て消す 「E」 ペン機能で書き込んだ内容を一気に消したいときに使えるショートカットキーです。 「E」を押すことで、書き込んだ内容をすべて消すことができます。 消しゴムを意味する「Eraser」の「E」と考えると、簡単に覚えられますよ。 通常の矢印ポインタに戻すことができます。 「Ctrl」を押したままマウスの左ボタンを押し続けている間、ポインタをレーザーポインタに変更することができます。 PowerPoint2013では「Ctrl」を押しながら「L」を押すことでも同様に変更することができ、もう一度同じ操作をすることで解除されるので便利です。 画面を黒にする 「B」 プレゼンの途中にスライドではなく、発表者の話に注目してほしいときってありますよね。 そんな時には、「B」を押すことで画面を真っ黒にすることができます。 画面を白にする 「W」 「画面を黒にする」と一緒に覚えたい機能です。 「W」を押すことで、画面を真っ白にすることができます。 画面を白くするか、それとも黒くするかは、プレゼンをしている環境に応じて選んでみましょう。 もう一度押すと、一時停止させることができます。 再生しているメディアを停止したいときは、「Alt 」を押しながら「Q」を押すと止めることができますよ。 「音量を上げる・下げる」ショートカットキーをうまく使って、その場に応じたBGMの音量を調節できるようになりましょう! ショートカットキー一覧を見る(ダイアログボックスを表示) 「F1」 うっかりショートカットキーを忘れてしまった! そんなときには、スライドを開きながら「F1」を押すと、ショートカットキーが一覧になったダイアログボックスが表示されます。 一つのショートカットキーにいくつもの機能が対応していることもあるので、一度確認してみましょう。 ショートカットキーを使ってプレゼンテーションをすれば、画面上にメニューを出さずとも操作ができるので、すっきりとしたスライドになること間違いなしです。 是非ショートカットキーを使いこなして、プレゼンテーションの腕を上げていきましょう! [お知らせ]KiRAMEXでは初心者でも最短4週間でPowerPoint パワーポイント が使えるようになるオンライン完結のPowerPoint パワーポイント 講座を開催しています。 PowerPointを仕事に活かしたい方はぜひご覧ください。 PowerPoint Photoshopを使い始めたばかりという初心者の方は一つ一つの作業が遅くなってしまうということもあると思います。 そこで今回は、初心者でもすぐに使えるようになるAdobe Photoshop(フォトショップ)のショートカットを10紹介します。 ぜひ今日から使ってみてください。 なお本記事は、TechAcademyのオンラインPhotoshop講座のカリキュラムをもとに執筆しています。 1 Preview環境でAdobe Photoshop CS5を使用したものです。 お使いのバージョンにより見た目が異なる場合があります 大石ゆかり 田島メンター!!Photoshopでずっと作業していると、マウスをあっちこっちに持っていくのが結構面倒で……何とかなりませんか~? 田島悠介 ショートカットキーは利用しているかな?普段作業しているときによく使うものを覚えておくだけでも結構違ってくるよ。 大石ゆかり ショートカットキーですか? 田島悠介 特定のキーを押したり、2つ以上のキーを組み合わせたりして指定の動作を行うことができるんだ。 代表的なものを見ていこう。 でも毎回これを行うのは面倒です。 Microsoft OfficeのようにCtrl+Sで簡単に上書き保存できるので習慣にしましょう。 [PR] プログラミングで挫折しない学習方法を動画で公開中3. しかしWebサイトで使いたいjpgやgif、pngといった画像ファイルは、この画面で作ることになります。 この画面は、「別名で保存」のショートカットにさらにAltキーを付け加えることで簡単に表示できます。 田島悠介 まずはファイル操作に関するものだよ。 保存の動作はよく使うことになると思うので、とりあえずこれを覚えておくだけでもだいぶ違うんじゃないかな。 大石ゆかり なるほど、これならマウスを動かさなくても操作できますね。 田島悠介 次は画像編集中に使うショートカットキーも見てみようか。 選択範囲の操作なども割とよく使うから覚えておくといいよ。 大石ゆかり はい!やってみます! 4. (画像の点線部分が選択されているところです) あとから写真全体にフィルターをかけて加工するときなどに作業時間を短縮できます。 文字通り選択していた部分の点線が消え、違う作業に移る事ができます。 なお、ショートカットを使う際はいづれもCtrl・Shift・Altを押した後に各キーボードやファンクションキーを押してください。 最初に選択された部分以外を選ぶことができるため、必要な画像を最初に選んでいれば、後は効率的に使うことができます。 とても便利なショートカットなので覚えておいて損はないと思います。 「ひとつ前の状態から順番に元に戻る」ことができます。 ひとつ後の状態から順番に今現在の状態に戻ることができます。 好きなヒストリーまで戻って自由にやり直しができるのはとても便利です。 「塗りつぶしツール」ダイアログが表示され、使用 U :のプルダウンメニューから、今塗りたい形式を選ぶことができます。 カンバスにブラシツールでいちから塗っていく・・という方法もありますが、知っているととても楽に作業が進みます。 田島悠介 色々なショートカットキーを使うことで時間の短縮にもなるし、今やっている作業に集中することができるんだ。 大石ゆかり できる処理が多い分、ショートカットキーのバリエーションも凄いんですね。 キーを3つ使うのとかは忘れそうです…… 田島悠介 すべてのショートカットキーを覚える必要はないので、頻繁に使うものだけをまずは頭に入れておこう。 また、ショートカットキーの割り当ては自分でもできるので、工夫することで自由自在にPhotoshopの操作を行えるようになるよ。 大石ゆかり 自分で設定できるのは便利そうですね!挑戦してみたいです。 ありがとうございました! 今回は初心者向けとあって簡単なものばかりですので、知らなかったものがあればぜひ試してみてください! Photoshopでカスタムシェイプを作る方法の記事も初心者の方には参考になると思います。 [お知らせ]TechAcademyでは初心者でも1週間でフォトレタッチをマスターできるオンラインPhotoshop講座を開催しています。 現役デザイナーに毎日チャットで質問することができます。 Photoshop 数字に弱い方は、「Excel エクセル 関数」というワードを聞くと、「『関数』って、学生時代に数学で習ったあの『関数』? もう関わりたくないなぁ…」と考えてしまいますよね? しかし、「Excelの関数」は、それほど難しいものではありません。 そこで今回は、使用頻度の高い Excel関数を10種類に厳選してお伝えします。 これさえ覚えてしまえば、無駄な計算時間や入力時間を省くことができ、作業時間が圧倒的に早くなること間違いないでしょう。 なお本記事は、TechAcademyのオンライン完結のExcel エクセル 講座の内容をもとに紹介しています。 目次 関数とは 合計を出したいとき【SUM関数】 条件に当てはまる数値の合計を出したいとき【SUMIF関数】 平均値を出したいとき【AVERAGE関数】 小計やオートフィルタを用いて集計したいとき【SUBTOTAL関数】 最大値を出したいとき【MAX関数】 最小値を出したいとき【MIN関数】 条件に当てはまるセルの数を数えたいとき【COUNTIF関数】 条件に当てはまるセルを表示させたいとき【VLOOKUP関数】 条件によって処理を変えたいとき【IF関数】 文字列を繋げたいとき【CONCATENATE関数】 覚えておきたいExcel関数まとめ 関数とは そもそも、「関数」とは、定型の計算を行うために使われる数式のことです。 この関数を使えば、あとは Excel が勝手にふさわしい数値を算出してくれます。 [PR] プログラミングで挫折しない学習方法を動画で公開中合計を出したいとき【SUM関数】 Excel をまだあまり使ったことがない方も、おそらく一度は目にしたことがあるのではないでしょうか? SUM関数は、指定した範囲内の数値の合計を求める関数です。 例えば、B2 から B5 までの数値の合計を B6 に入力したいときは、 =SUM B2:B5 という数式を B6 に入力します。 条件に当てはまる数値の合計を出したいとき【SUMIF関数】 SUMIF関数は、範囲内で指定した条件を満たす数値の合計を求める関数です。 例えば、A2 から A9 までの中で、A12 の項目を検索し、C2 から C9 までの中で該当する数値の合計を、B12 に入力したいときは、 =SUMIF A2:A9,A12,C2:C9 という数式を B12 に入力します。 平均値を出したいとき【AVERAGE関数】 AVERAGE関数は、指定した範囲内の数値の平均値を求める関数です。 例えば、B2 から B5 までの数値の平均値を B6 に入力したいときは、 =AVERAGE B2:B5 という数式を B6 に入力します。 小計やオートフィルタを用いて集計したいとき【SUBTOTAL関数】 SUBTOTAL関数は、指定した条件を満たすセルの数値を、指定した集計方法で集計し、その集計結果を求める関数です。 例えば、C2 から C10 までの数値のを平均値を C12 Excel iPhoneアプリの開発など、iOSアプリの統合開発環境として「Xcode」があります。 Xcodeは無料でインストールできますが、初心者でまだまだ使いこなしていないという人もいるかもしれません。 そこで、今回は初心者がはじめに覚えるべきXcodeのショートカットキーを10個紹介します。 初歩的な内容がメインです。 なお本記事は、TechAcademyのiPhoneアプリ開発オンラインブートキャンプでも一部を紹介しています。 ショートカットキーの説明の前に ショートカットキーを紹介する前に、修飾キーの略語について説明をします。 ショートカットキーは略語で紹介しているので、覚えておいてください。 また、Appleのサポートページにもショートカットキーの説明がありますので、Xcode以外にも使えるショートカットキーは覚えておくと他の作業も効率が上がります。 それでは、ショートカットキーをチェックしていきましょう。 hファイルや. mファイルだけでなくAppで使用する画像などもファイルツリーに格納していきます。 そのため、ファイルツリーには比較的アクセスすることが多くなるので覚えておきましょう。 そんな時は、このショートカットキーを使って不要なメニューを非表示にしましょう。 よく使う、ファイルインスペクタの表示を覚えておきましょう。 他の人が書いたコードは、変数の定義がどこでされたのかわかりにくいことがあると思います。 自動でファイルが切り替わります。 これで、シンボルの意味をすぐに調べられます。 :入力補完の実行 入力補完とはわかりやすく言うと、「予想表示」です。 ピリオド 」で関数の予想が一覧で表示されます。 そこから「. ピリオド 」を押していくと、自分の入力したい関数が見つかるので、「. ピリオド 」から指を離せば入力完了となります。 最初の1文字だと候補が多すぎるので、最初の3文字くらいまで入力することをおすすめします。 mの切替 Xcodeでの開発において. hファイルと. mファイルの行き来は必須ですが、面倒な作業でもあります。 hファイルと. mファイルを切り替えていきましょう。 このショートカットキーをタイプすると、Buildが始まります。 Buildが完了 Build Successfull)すると自動でiOSシュミレータが起動します。 あとは開発したAppをシュミレータ上で起動して動作を確かめていきましょう。 かなり初歩的なショートカットキーが中心でしたが今回は以上です。 ぜひ自分でも試してみてください! iPhoneアプリのシミュレーターの使い方も合わせてチェックするとXcodeがより使いこなせるようになります。 [お知らせ]TechAcademyでは初心者でも8週間でオリジナルアプリが作れるiPhoneアプリ開発オンラインブートキャンプを開催しています。 iPhoneアプリ開発.

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