オールスター ゲーム 2020。 【 2020年7月ロサンゼルス】MLBオールスターゲーム2020観戦ツアー

【NBAオールスター2020】豪華なスタメン、リザーブメンバーが勢ぞろい!放送日程も紹介します!!

オールスター ゲーム 2020

プロ野球のマイナビオールスターゲームは14日、熊本市のリブワーク藤崎台球場で第2戦が行われ、全パが全セに5-1で連勝しました。 MVPには源田(源田)が選ばれました。 2007年 東京ドーム フルキャストスタジアム宮城 2008年 京セラドーム大阪 横浜スタジアム 2009年 札幌ドーム マツダスタジアム 2010年 福岡Yahoo! JAPANドーム HARD OFF ECOスタジアム新潟 2011年 ナゴヤドーム QVCマリンフィールド 日本製紙クリネックススタジアム宮城 2012年 京セラドーム大阪 松山坊っちゃんスタジアム 岩手県営野球場 2013年 札幌ドーム 明治神宮野球場 いわきグリーンスタジアム 2014年 西武ドーム 阪神甲子園球場 2015年 東京ドーム マツダスタジアム 2016年 福岡ヤフオク! ドーム 横浜スタジアム 2017年 ナゴヤドーム ZOZOマリンスタジアム 2018年 京セラドーム大阪 リブワーク藤崎台球場 2019年 東京ドーム 阪神甲子園球場 ENEOS侍ジャパンシリーズ2019「日本 vs メキシコ」 日本代表チームはグラウンド上で集合写真を撮影し、公式練習を開始しました。 2020年のプロ野球オールスターゲームは 7月24日予選から8月8日の決勝までがオリンピック期間ですので、 7月19日、20日の開催予定ですね。 ただし、横浜スタジアムは野球・ソフトボール会場になり、札幌ドームはサッカー会場に予定されていて、6月中旬から8月末まで利用出来ないようです。 とすれば、 東地区にある球場は「 明治神宮野球場」、西地区は「 マツダスタジアム」が有力候補になりますね。 まとめ 地方に住んでいると、レギュラーシーズンの試合観戦も大変なんです。 管理人なんか、JRで福岡まで行き福岡ヤフオク! ドームでソフトバンクの試合を観戦しましたが、ちょっとした小旅行なのです。 オールスターゲームもテレビ観戦、「 いつか球場で観戦したい!」と思っていますが、まだ夢が叶っていません。 2020年のプロ野球オールスターゲームは「 福岡ヤフオク!

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【噂】Switch『スーパーマリオ3Dオールスター』9月13日発売と海外でお漏らし、他FE覚醒リメイクなど

オールスター ゲーム 2020

NBAオールスターゲーム2020の放送予定 北米4大プロスポーツの一つ、 NBA。 毎年この時期に行われるのが、スタープレーヤーだけで戦うエキシビション、 オールスターゲームです。 instagram. 試合は長らく「東西対抗戦」で行われてきましたが、現在は各カンファレンスの最多得票を集めた選手が チームキャプテンとなり、その他の選手をカンファレンスに関係なく ドラフト指名してチームを構成する形式。 NBAオールスターゲーム2020では、イースタン1位となった アデトクンボ選手と、ウエスタンの ジェームズ選手が、それぞれ 「チームヤニス」、「チームレブロン」を率いてメンバーをドラフト指名。 スターターは以下のような顔ぶれとなりました。 日本での放送は以下の通りとなっています。 また、リーグ一押しの ルーキーと2年目の選手が、世界選抜「ワールドチーム」と米国人の「アメリカチーム」に分かれて試合を行う 新人オールスター戦「ライジングスターズ」も大きな見所です。 今回のオールスターゲーム2020では、日本初のNBAドラフト一巡目指名となった 八村塁選手は、残念ながら日曜の本戦には出場しませんが、代わりにこの ライジングスターズに選ばれました。 将来のスターたちのフレッシュなプレーに注目です。 ライジングスターズの各チームメンバー一覧は以下の通りです。 日本時間17日に夢の祭典・NBAオールスターゲーム2020開催• 日本ではネット配信「NBA Rakuten」でライブ放送予定• 八村は15日のライジングスターズ出場。 ダンク競争なども見所 NBAオールスターゲーム2020は、長いその歴史でも特別な試合となります。 というのも、先日ヘリ事故で死去した元レーカーズのスター、コービー・ブライアントさん追悼の意を込めて、以下のような独特な形式で行われるためです。 (1)第1~3クォーターはそれぞれ12分間制で0-0からスタート (2)第4クォーターは最終目標点を設定。 どちらかのチームがその点数に達するまで時間無制限で実施 (3)その最終目標点は、第3クォーターまでの合計が多いチームの得点に、ブライアントさんの背番号「24」を足した数字とする 16日のシカゴは、競技の発展に尽したブライアントさんへの全バスケ界とファンの思いが込もった、印象的な一夜になりそうです。

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MLBオールスターゲーム2020を観戦しよう!

オールスター ゲーム 2020

概要・歴史 [ ] 1リーグ時代のから、を手本に「 」という大会名で、本拠地別に配分した東西オールスターとして行われたのが始まりとされている。 1リーグ時代はシーズン終了後に行われていた。 2リーグ制になったは実施されず、からとの対抗方式で実施されている。 シーズン終了後はが行われることから、時期を夏場に移しての開催となっている。 スタート当初は年度により2試合と3試合とでばらつきがあったが、以降は3試合で定着してきた。 しかし、が年1試合なのに対し、日本の3試合は多いのではないかという側からの要望もあり、以降は原則2試合となった。 但し基本的に開催年については3試合を維持した上で、第3戦を地方で開催することとなり、のを皮切りに地方開催が実施されるようになった。 を最後に3試合制は原則として一旦消滅し、〜は完全2試合制となり、隔年で2試合のうち1試合(原則第2戦)を地方開催することとなった。 しかし、には選手年金の財源確保などNPBの収益強化を目的として10年ぶりに3試合制が復活し 、・も3試合制で行われた。 なお、2011年からの3年間については東日本大震災の復興支援の意味合いもあり、3試合目は被災地である宮城・岩手・福島の各県の球場で実施された。 からは再び2試合制となり、2018年からは4年に1度、1試合を地方球場で開催することになった。 試合開催日も初期の〜は7月初旬か中旬の開催だったが、の時期と重なり雨天中止・延期が長引いたケース(など)もあったため、〜は梅雨明け後・初めの週末となる7月下旬に行われた。 第1戦は土曜日、第2戦は日曜日、移動日を挟んで第3戦は火曜日に開催された。 1990年代の2試合制は平日開催(第1戦火曜日、第2戦は水曜日)だった。 その後夏休みの公式戦開催を強化するため〜は7月中旬に一旦繰り上げられるも、開始による同一リーグ所属チーム間との対戦、あるいは交流戦の雨天中止・延期分の予備日日程確保の観点から、以後は7月下旬に戻される。 第1戦が木曜日や金曜日に始まる年もあり、には3試合連続で開催された。 12球団持ち回りで開催権が与えられ、基本的にその球団の本拠地()で開催となるが、地方開催の場合は日本野球機構(NPB)が直接開催権を持ち、セ・パのどちらをホームとし、どの球団が運営要員を派遣するかはそれまでの開催実績を元に決定される。 かつては開催が可能な照明設備を有する収容人員3万人以上のでの開催が義務付けられていたため、かつてがとを本拠にしていた頃、藤井寺は当時照明設備がなく、日生は収容人員が2万人強と規定を満たしていなかったため、近鉄主管では開催されず、本来近鉄主管となる順番の・・・は南海ホークス(現・)の本拠地・で振り替えた上、南海に開催権を譲渡して開催した。 また東映フライヤーズ(現・)がからの間、をフランチャイズとしていた9年間の東映の主管試合とロッテオリオンズ(現・)がからの間、宮城球場をフランチャイズとしていた5年間のロッテの主管試合は開催されなかった。 理由は駒澤野球場と宮城球場のキャパシティが上述の3万人以上収容の規定に満たなかったことや、周辺施設の問題による。 なお、2002年の第2戦はが開催権を持つ順番だったが、ゲームが開催されたのはではなく(坊っちゃんスタジアム)であり、地方開催のため広島球団ではなくNPBが主催の上、運営要員は広島を中心にセ各球団から派遣された。 また2008年からは出場選手・コーチ陣は提供によるオリジナルユニフォームを着用している。 オールスターゲームにおいては一時期、真剣勝負を「勝負」と曲解する風潮があった。 そのため投手が直球を多投する光景が多く見られ「オールスターではを投げづらい」「真の真剣勝負が見られない」などといった意見もあった。 には、プロ野球実行委員会において「交流戦があって、価値が薄れている」と、オールスターゲームそのものの見直しが検討された。 オールスターゲームはNPBの基幹収益事業の一つで、毎年多くの観客を集め多額の収益をもたらしているが、その一方で、かつては推定2億円近くに及んだ地上波テレビ中継の放映権料が、近年は下落の一途をたどっている。 また、冠スポンサーも三洋電機の撤退以来、長期契約を希望する企業がなかなか現れず、こうした要因から既に収益が頭打ちとなっている。 その後、2008年以降はマツダが冠スポンサーを務めたが2016年に撤退、2017年からはマイナビが新たに冠スポンサーとなった。 オールスターゲームの先発投手は後攻チームの先発投手については、その球場を本拠地とする球団の投手を先発にする傾向が多く、地方球場での試合でも主管球団の投手を先発にすることが多い。 だが、使用球場を本拠地とする球団から先発投手及び投手そのものが選出されなかった場合は本拠地球団とは関係ない球団の投手が先発することもある。 また、選出されても世間的に知名度の高い投手が選出された場合はその投手が先発することもあり、その場合はや抑えに回されることもある。 はの感染拡大によって試合の開催ができず、公式戦の開幕が6月以降にずれ込むこととなったため、史上初めてオールスターゲームが中止となった。 オールスターが中止になるのは初の事例である。 大会名 [ ] よりとなっている。 サンヨーオールスターゲーム(1988年 - 2006年) - (電機メーカー、現在はの子会社)• ガリバーオールスターゲーム(2007年) - (中古車販売)• マツダオールスターゲーム(2008年 - 2016年) - (自動車メーカー、広島東洋カープ球団筆頭株主)• マイナビオールスターゲーム(2017年 - ) - (人材広告企業) 地方開催 [ ] 前述の通りオールスターゲームは、NPB12球団の本拠地になっていない地方都市でも開催されている。 NPBではオールスターゲームの誘致条件について「プロ野球開催に対応する施設を有し、且つプロ野球公式戦等の開催実績を積み、施設運営のノウハウを培うことが前提」と説明している。 なお地方開催の場合、開催権はNPBにある。 主管相当球団は本拠地開催の場合と同様に運営要員などを派遣しているが、厳密な意味での主管球団ではない。 地方開催球場(後に本拠地となった球場含む) 開催年 球場名 主管相当球団 ロッテ 中日 (倉敷マスカットスタジアム) 広島 ダイエー 西武 広島 西武 ソフトバンク (HARD OFF ECOスタジアム新潟) 横浜 ヤクルト 楽天 (リブワーク藤崎台球場) ソフトバンク 新潟は2004年4月の段階で2008年のオールスター開催が内定していたものの、同年に新潟県内では(7・13水害)やなどの自然災害が相次いだ。 県は災害復旧を最優先させるため、2008年竣工予定だった県立野球場の建設事業を凍結し、2005年7月に開催返上を決定。 同月末にに開催辞退の申請を提出し、8月1日に行われた実行委員会で正式に承認された。 オールスターゲームの地方開催を辞退するのは史上初のケースだった(2008年に地方開催が無かったのは、新潟の開催辞退が影響したものである)。 その後2006年に球場建設の目途が付いたことから再び開催地に立候補し、2010年の開催が内定。 2009年6月の実行委員会で正式に開催が決定した(試合詳細はを参照)。 2013年以降、地方球場でのオールスターの開催が途絶えていたが、2018年の第2戦はので開催することとなった。 2018年以降、地方球場でも4年に1度開催していく予定である。 開催概要 [ ] 選出方法 [ ] ファン投票により、外野手のみ上位3名まで、その他のポジションについては1位の選手が選出される。 投手は「先発」「中継ぎ」「抑え」にポジションが分かれており、それぞれの1位が選出される。 また、2008年より選手間投票が導入され、ファン投票と同様に各ポジション1位と外野手上位3名が選出される。 翌日発表の監督推薦(前年リーグ優勝球団監督が担当)を併せて両チーム28名ずつ(計56名)がメンバーとして登録される。 選手枠は原則として28名(合計56名)だが、試合数などを考慮し増加する場合がある。 2010年は「プラスワン」により29名(合計58名)、3試合制の2011年から2013年は「プラスワン」を含め32名(合計64名)となった。 監督は前年度にリーグ優勝したチームの監督、コーチは前年度に2位・3位であったチームの監督が務める。 ファン投票 [ ] ファン投票は、公式投票、市販の郵便・私製はがき、(パソコン、携帯電話)から投票する。 インターネット投票では、同一メールアドレスから1日1回までという投票制限がある。 公式投票はがきは公式戦の開催会場や有名書店などで配布される。 公式戦会場などでは直接投票できる(切手不要)投票箱が設置されている。 かつては(現在の)でも配布されていたが、2016年をもって終了している。 コンビニエンスストアの投票箱はに一度設置を取りやめ、から復活した。 これはによる影響との説があり、2006年以降の公式投票はがきには個人情報の記載が不要となっている。 投票開始日から数えて概ね1週間経過してから締切日までほぼ毎日(土・日曜日は除く)途中経過が発表され、締め切り後1週間程度をメドに最終集計が公表される。 までは18名(の指名打者制度投入後は19名)連記、あるいは1名のみの単記・または18名連記のどちらか等投票方式の変化をたどってきたが、以後は単記・連記自由で、連記の場合は19名(セ・9人、パ・10人)までであれば自由となった(参照)。 その後ルール改正でについては「」「」「」の3人ずつまで投票できるため、連記の場合は23人(セ・11人、パ・12人)まで投票できる。 ただし、各リーグ・各ポジションにつき1名(外野3名まで)は厳守することとなっている。 公式投票はがきからの投票の場合、方式であらかじめノミネートされた選手の中から選んで塗りつぶす方式が取り入れられている。 ノミネート選手外の場合は、チーム、ポジション、背番号の順に塗りつぶして投票する。 2005年より、ファン投票において得票数トップとなった選手は「最多得票プレーヤー」として表彰される。 表彰は出場選手発表後、所属チームのホームゲーム開催球場にて実施され、認定証、盾などが贈呈される。 基本的にファン投票で選出された選手は出場を辞退することができない。 辞退した場合は野球協約86条により、当該選手が属する球団の球宴終了後の後半戦開始から10試合選手登録ができなくなる。 2006年まで「顕著な傷病等により出場できなかったものとコミッショナーが認めた時は、出場登録できるまでの期間を短縮することができる」とあり、故障による出場辞退の場合は登録停止期間の短縮もしくは免除を受けることができたが、明確な適用基準がなく悪用の恐れがあるとのことから、この年を以って廃止となった。 この制度の適用を受けたことがある選手はの、2006年の・の3人である。 福留は後半戦開幕から活躍したため制度の悪用との批判があった(もっとも福留は他の年はすべて選出された年に出場しており、この年もオールスター前に怪我の影響で14試合を欠場している)。 なお2019年より野球協約が改定され、により登録抹消された選手は適用除外となる他、オールスターゲーム開催時点で出場選手登録を抹消中の選手については抹消期間中の試合数を10試合から差し引くことになった。 歴代のファン投票の方式 [ ]• 1951年、1952年:18名連記。 市販のはがき使用による郵送のみ• 1953年:単記(1名のみ)。 はがき郵送のみ• 1954年、1955年:単記・18名連記のどちらでも可(市販のはがきの郵送の他、新聞刷り込み投票用紙、はがき大の画用紙でも投票と持ち込みも可能)• 1956年:はがきの場合は単記・18名連記どちらも可。 新聞刷り込み投票用紙は18名連記のみ。 何れも郵送のみ受付で小包は使用不可• 1957年 - 1970年:はがき、新聞刷り込み投票用紙とも18名連記のみ。 何れも郵送のみで小包使用不可• 1971年、1972年:両リーグとも同じ守備位置・選手を1つ(1名)ずつ選ぶ準単記方式(即ち投手を投票したいのであればセ・パそれぞれの投手の中から1名ずつ選ぶ)。 はがき・専用投票用紙による郵送のみ• 1973年 - 1975年:両リーグとも投票者が各自守備位置を選び2名ずつ投票する準単記方式。 はがき・専用投票用紙による郵送のみ• 1976年 - 1986年:19名連記(守備位置と背番号の数字と球団の英略を併記)。 はがき・専用投票用紙による郵送のみ• 1987年 - 現在:単記・連記どちらも可。 連記の場合は19名(その後投手を3つに分類したため現在は23人)までの範囲であれば自由に投票できるようになった。 はがき・専用投票用紙による郵送、球場などでの直接持ち込み、その後(、)からの投票も可能となる。 参考出典:版()「オールスターゲーム」の項目を参照 現在のファン投票の問題点 [ ]• インターネット投票の導入により、安易に大量投票が可能になったため、故障で試合出場のなかった選手が選ばれたり、そのポジションを経験したことのない選手が票を集めるといった不可解な結果が多くみられるようになっている(例:2003年の)。 好意的解釈をするか否定的に受け止めるかは人それぞれだが、打撃が得意だった投手に一塁手での投票が入っていたり、一部のファンがの三塁手部門での選出を阻止するために票を集中させたり、にほとんど守ったことのない遊撃手( ショート)での票が多く入っていたこともある。 ノミネートされた選手への投票に比べて、その他の選手への投票は手間がかかるため、ノミネート外選手が選出されることは少ない。 そのため、シーズン途中からレギュラーになった選手、ノミネートされていない選手は選ばれにくい。 また、シーズン中にポジションの変更が行われた選手も変更前のポジションでの得票が圧倒的に多い。 また、ポジションを変換した選手は票が各ポジションに分散されてしまう(2000年代後半以降ではへの票が一塁手、外野手、指名打者に分散されてしまっている)。 先発・中継ぎ投手は1球団あたり5〜6人ずついるが、枠はそれぞれ1つずつしかないため監督推薦でなければ出場は難しい。 票が入りやすいという条件さえあれば、故障選手・2軍調整中選手まで選出されてしまうことがある(2007年のなど)。 稀に球団自らが、あるいは球団所在地の地元マスメディアなどが主導する形でチームへの関心の喚起を目的としてファンに投票を呼びかけた場合、結果的に当該球団所属選手への大量得票に繋がってしまうケースがあり、特にその球団のシーズン成績が不振である場合には非難の対象となりやすい(の、のなど。 特に前者の場合は一部選出選手が出場辞退に追い込まれている)。 これらの問題の改善策として、ノミネート制度の廃止やポジション別での選出の見直しなどが議論されている。 (ソフトバンク球団会長)は私案として、観戦券1枚に投票用紙1枚を添付する方式を示している。 守備位置の記号 [ ]• 先発投手:1-1• 中継ぎ投手:1-2• 抑え投手:1-3• 捕手:2• 一塁手:3• 二塁手:4• 三塁手:5• 遊撃手:6• 外野手:7,8,9• 指名打者:DH 投票で使う球団略号 [ ] セ・リーグ [ ]• E 過去に使われた略号 [ ]• セ・リーグ• 大洋松竹ロビンス R• 横浜ベイスターズ YB• パ・リーグ• オリックス・ブルーウェーブ BW• 大映ユニオンズ U• 近鉄パールス P• 概要は以下の通り。 投票は12球団の支配下登録選手全員によって行う。 投票対象選手は各球団が選出したファン投票リストの30名。 セ・リーグは9ポジション9名、パ・リーグはDHを含む10ポジション10名へ投票。 外野手はポジションを分けず3名。 2010年までは自球団の選手への投票はできなかったが、2011年度より可能となった。 セ・パそれぞれのポジションの得票数1位をオールスター出場選手とする。 ファン投票と選手間投票の1位が同一選手であった場合、2位選手の繰上げは行わず、その枠は監督推薦選手に組み入れる。 プラスワン [ ] 2010年に60回大会特別企画として導入された、ファン投票・選手間投票・監督推薦の選手以外から「最後の1名」を決めるファン投票。 2014年より一時中断していたが、2018年より再開された。 投票の名称• プラスワン ドリーム(2010年)• SKYACTIV TECHNOLOGY プラスワン チャレンジ(2011年)• SKYACTIV TECHNOLOGY プラスワン ドリーム(2012年)• プラスワン投票(2013年、2018年以降) プラスワン投票選出者 年 セ・リーグ パ・リーグ 選手名 所属 選手名 所属 北海道日本ハムファイターズ 阪神タイガース 概要は以下の通り。 ファン投票、選手間投票、監督推薦による出場選手決定後に、選出されていないの中から選ぶ。 における「33人目の選手」とは異なり、候補者の選考は行われない。 投票の受付はインターネット(公式サイト)に加え、2019年よりによる投票も可能となった。 セ・パそれぞれの得票数1位をオールスター出場選手とする。 出場対象選手 [ ]• 原則として5月末までに支配下登録されている選手を対象とする。 2004年から、1軍の試合実績のない選手への投票を抑制すること、また組織票防止の観点から、打者は10試合以上、若しくは20打席以上出場、投手は5試合以上、若しくは10回以上の登板(出場)実績のない選手は選考の対象から外されることとなった(を参照)。 外国人選手はファン投票に関しては推薦の上限を設けない(試合出場に際しては同時出場の場合上限あり)。 投票期間中の選手移籍に関しては、同一リーグ内の場合は前所属球団の分と併せて得票数に計算。 異なるリーグへの移籍となる場合は、前所属球団の分はそのまま「移籍前」扱いとして残して、移籍先球団の所属するリーグでは改めて0の段階から得票を数えていく。 試合方式 [ ]• があり、第1戦は試合前日に発表される。 第2戦、第3戦は各直前試合の終了後に発表される。 すべての試合で制。 9イニングで終了、は無し。 引き分け再試合も無し。 雨天により続行不可能となった場合は公式戦同様は5回裏終了時点で成立とみなす。 は3イニングを超えて登板することはできない。 外国人選手枠は1チーム最大5名(2010年までは4名)。 同時に出場できる外国人選手は投手1名、野手4名(2010年までは3名)まで。 試合の審判は、審判部から選ばれたによる。 と同じく6人制。 公式戦・交流戦とは違い、外審と呼ばれる審判(以前の線審、主に両翼ポール際への打球のファウルか本塁打を判定する)が両翼のファウルライン上に立つ。 明確に規定されているわけではないが、開催球場を本拠地とするチームの投手が先発を務めることが慣例になっている(が自身の公式ページで言及していた)。 例としては第1戦()の先発投手は、全セが(当時)の、全パが(当時)のだった(この年の主管球団は大阪ドームを本拠地にする近鉄だったが、2002年のオールスター開催条項改正で2試合開催の場合のホームゲームはセ・パ各1試合とする取り決めとなったため、セ・リーグのホームゲームとなった)。 地方球場での試合では、その球場の主管球団に相当する順番の球団(地方開催時はNPB主管のため)の投手が先発を務めることが多い。 例としては、第2戦()の先発が、全セは宮崎をキャンプ地とするので、全パは地元九州(宮崎市はキャンプ地でもある)のだった。 大会CM [ ] 1999年と2000年には、両軍監督出演の大会オリジナルCMが制作され、6月ごろから各球場の大型映像装置(など)で上映された。 大会マスコットキャラクター [ ] 1990年代、三洋電機スポンサー時代のこと、星をモチーフにしたオールスターゲームオリジナルの大会マスコットキャラクター「うっ太」と「なげ太」が存在した。 ヘルメットにセ・リーグのロゴが書かれたものと、パ・リーグのロゴが書かれたものの2体が存在。 2019年現在、動物のアルパカをモチーフとした「セカパカ」が存在。 大会シンボルマーク [ ]• 三洋電機時代:セ・リーグとパ・リーグのロゴが、書かれたヘルメット。 ちなみにこのユニフォームは、出場者の直筆サインを入れてインターネットオークションに出品。 チャリティーによる売上金は、を通して同年発生したミャンマーのや中国のでの被災者への救援に充てられた。 2011年は、セ・パともにマーク・ロゴ以外は全て同じデザインとした。 これは同年発生のからの復興を12球団一丸となって取り組んでいるというメッセージを込めたもので、をイメージした「白地に赤」となっている。 2012年・2013年も同じデザイン(ロゴは変更 )のものを使用。 ちなみに、実際に試合で着用されたユニフォームは出場者の直筆サインを入れて、インターネットによるチャリティーオークションに出品される。 オークションの売上は、全額日本赤十字社を通じて震災の復興のために使用される。 2014年は、3年ぶりにデザインが変更となりセ・リーグは銀、パ・リーグは金を基調としたユニフォームとなった。 ロゴの周りには今までと同様に開催地を模した星が、帽子にはリーグのロゴマークがそれぞれ描かれている。 また、翌2015年も同じデザインを使用。 なお、販売は期間限定で、ファン投票期間中から開始される。 過去の試合方式 [ ] 延長戦の規定 [ ]• 1953年:12回まで• 1954年 - 1955年:日没まで。 1956年 - 1958年:22時15分以降新しいイニングに入らない。 1959年 - 1964年:22時30分以降新しいイニングに入らない。 1965年 - 1967年:22時15分以降新しいイニングに入らない。 1968年 - 1973年:22時20分以降新しいイニングに入らない。 1974年:21時30分以降新しいイニングに入らない。 1975年 - 1987年:試合開始3時間を越えて新しいイニングに入らない。 1988年 - 1991年:試合開始4時間を越えて新しいイニングに入らない。 12回打ち切り。 1992年以降:延長なし。 9回打ち切り。 指名打者 [ ]• 1982年以前:採用せず。 1983年:採用するもパ・リーグのみ使用。 1984年 - 1989年:採用せず。 1990年 - 1992年:パ・リーグ本拠地球場のみ採用。 1993年以降:全試合採用。 各種表彰 [ ]• 最優秀選手賞(各試合につき1名ずつ):賞金300万円• 優秀選手賞(各試合につき4名ずつ):賞金100万円 2009年度からは優秀選手に代えて次の各賞を贈呈。 ベストバッター賞(最も優れた打撃技術を見せた選手):賞金100万円• ベストピッチャー賞(最も卓越した投球を見せた選手):賞金100万円• ベストプレー賞(守備・走塁など様々なプレーでこれぞプロという技を見せた選手):賞金100万円• 最多得票プレーヤー(ファン投票において得票数トップとなった選手):認定証、盾など 2試合を通しての優秀選手に対する賞(2019年度)• マイナビ賞 賞金100万円• 賞(Twitter上で最もツイートが盛り上がった選手)賞金100万円 過去の各賞 [ ]• SANYO賞のときは随時表彰(賞金10万円)だったが、ガリバー賞は2試合を通して1名にガリバー提供の(車種は選手が決めることができる)が贈られる。 2007年度の審査員長は・監督が務める)• ホームラン賞(各試合で(ホームラン)を打った選手に随時):賞金3万円(テレビの中継では、金額の詳細は略され「賞金が贈られます。 」と紹介される)• マツダ賞• 賞(2014年 - 2016年)• 全試合を通じて、プレーやパフォーマンスなどでファンに夢と感動を与え、最も強い印象を残した選手1名に贈られる。 -POWER賞 の電気自動車「日産ノートe-POWER」を贈呈(2017年)• 「協賛社特別賞」として、マイナビ賞とセットで贈呈。 なお、三洋電機が協賛していた時には各賞受賞者に副賞として三洋家電製品が贈呈された。 また、各試合の勝利リーグや試合前のアトラクション出場選手への参加賞、オールスター選出選手全員にも出場記念品として三洋製品が贈られた。 ホームランダービー [ ] 試合前のアトラクションとして「ホームランダービー」が行われている。 ルール(2018年以降)• 出場選手中、本塁打を開催年の7月1日までに7本以上、または前年の公式戦で15本以上打っている選手を対象としてファン投票によりセ・パ4人ずつ選出。 第1戦で4人による準々決勝・準決勝を、第2戦で残り4人による準々決勝・準決勝と、各準決勝の勝者による決勝を行う。 1回につき2分間(球数は無制限だが、打球が着地するまで次の投球を行えない) でホームラン数の多い方が勝利。 同数の場合は1分間の延長戦を行い、なお同数の場合はファン投票の投票数が多い方が勝利となる。 優勝賞金は100万円。 これとは別に、全ての対戦を通して打球の速度が一番速かった選手に「日産ノート e-POWER賞」が贈呈される。 ルール(2017年以前)• 各試合、ファン投票により選出されたセ・パ2人ずつ出場。 ホームランにならなかった打球や空振りをアウトとみなし、アウト7回で終了。 優勝賞金は50万円。 ドラフト優先権 [ ] 2014年まで、オールスターゲームの結果によってにおける2巡目以降の指名順の優先権が与えられていた。 判定基準として、• 勝ち越したリーグ• 勝敗同数の場合、得失点差で上回ったリーグ• 得失点差ゼロの場合、抽選 実際、2013年のオールスターゲームは1勝1敗1引き分け・得失点差ゼロとなったためくじ引きが行われ、パシフィック・リーグが優先権を得た。 なお、2015年から2018年まではで勝ち越したリーグに優先権が与えられていた。 2019年からはセントラル・リーグとパシフィック・リーグが隔年で優先権を与える方式に変更(2019年はセ・リーグ、2020年はパ・リーグ)される。 歴代試合結果 [ ] 歴代結果 [ ] 回 年 月日 スコア 開催球場 MVP セ 2 — 1 パ セ 4 — 2 パ セ 3 — 4 パ 後楽園球場 セ 2 — 2 パ (該当者なし) セ 1 — 8 パ 後楽園球場 セ 0 — 2 パ 後楽園球場 セ 2 — 0 パ 阪神甲子園球場 7月8日 セ 0 — 3 パ 7月3日 セ 2 — 5 パ 阪急西宮球場 7月4日 セ 1 — 2 パ 後楽園球場 セ 0 — 2 パ 山内一弘 7月3日 セ 9 — 4 パ 阪神甲子園球場 7月3日 セ 0 — 8 パ 後楽園球場 7月4日 セ 2 — 0 パ 後楽園球場 セ 2 — 5 パ 中日スタヂアム セ 5 — 4 パ 中日スタヂアム セ 5 — 2 パ 宮本敏雄 セ 3 — 8 パ 中西太 セ 0 — 9 パ 阪急西宮球場 山内一弘 7月29日 セ 6 — 4 パ 大阪球場 セ 1 — 3 パ 森下整鎮 セ 5 — 4 パ 後楽園球場 7月27日 セ 5 — 6 パ 後楽園球場 セ 0 — 3 パ 中日スタヂアム セ 2 — 4 パ 阪神甲子園球場 セ 0 — 7 パ 平和台球場 7月26日 セ 4 — 5 パ 広島市民球場 張本勲 セ 6 — 4 パ 後楽園球場 セ 11 — 9 パ 7月24日 セ 8 — 5 パ セ 1 — 0 パ 川崎球場 金田正一 セ 5 — 1 パ 中日スタヂアム 7月22日 セ 2 — 10 パ 大阪球場 7月19日 セ 2 — 5 パ 後楽園球場 7月20日 セ 3 — 6 パ 阪急西宮球場 7月21日 セ 1 — 1 パ 平和台球場 7月19日 セ 2 — 6 パ 東京スタジアム 広瀬叔功 7月20日 セ 3 — 6 パ 阪神甲子園球場 7月21日 セ 5 — 1 パ 広島市民球場 7月25日 セ 4 — 9 パ 明治神宮野球場 7月26日 セ 3 — 7 パ 中日スタヂアム 7月27日 セ 6 — 9 パ 大阪球場 7月23日 セ 2 — 1 パ 川崎球場 江藤愼一 7月24日 セ 8 — 3 パ 後楽園球場 7月25日 セ 4 — 5 パ 阪急西宮球場 7月19日 セ 6 — 7 パ 東京スタジアム 土井正博 7月20日 セ 3 — 6 パ 阪神甲子園球場 7月22日 セ 4 — 4 パ 平和台球場 (該当者なし) 7月18日 セ 9 — 13 パ 明治神宮野球場 7月19日 セ 4 — 1 パ 大阪球場 7月21日 セ 8 — 6 パ 広島市民球場 セ 5 — 0 パ 阪急西宮球場 江夏豊 7月19日 セ 0 — 4 パ 中日スタヂアム 長池徳士 7月20日 セ 2 — 3 パ 後楽園球場 7月22日 セ 2 — 5 パ 東京スタジアム 7月23日 セ 0 — 4 パ 川崎球場 7月25日 セ 1 — 0 パ 阪神甲子園球場 7月21日 セ 9 — 3 パ 明治神宮野球場 7月22日 セ 0 — 1 パ 大阪球場 7月24日 セ 1 — 2 パ 平和台球場 7月21日 セ 2 — 3 パ 後楽園球場 7月22日 セ 3 — 6 パ 阪急西宮球場 福本豊 7月23日 セ 0 — 1 パ 広島市民球場 張本勲 7月19日 セ 8 — 0 パ 阪神甲子園球場 7月20日 セ 4 — 3 パ 中日スタヂアム 7月22日 セ 0 — 3 パ 明治神宮野球場 土井正博 7月17日 セ 1 — 3 パ 川崎球場 7月18日 セ 1 — 11 パ 後楽園球場 7月20日 セ 5 — 1 パ 大阪球場 7月23日 セ 2 — 1 パ 平和台球場 若松勉 7月24日 セ 0 — 4 パ 阪急西宮球場 野村克也 7月26日 セ 4 — 3 パ 明治神宮野球場 王貞治 7月22日 セ 7 — 5 パ 広島市民球場 7月23日 セ 0 — 9 パ 阪神甲子園球場 7月25日 セ 8 — 5 パ 後楽園球場 7月21日 セ 11 — 2 パ 大阪球場 王貞治 7月22日 セ 1 — 3 パ ナゴヤ球場 7月24日 セ 7 — 5 パ 明治神宮野球場 山本浩二 7月19日 セ 7 — 6 パ 阪急西宮球場 7月20日 セ 1 — 3 パ 川崎球場 7月22日 セ 2 — 1 パ 後楽園球場 江夏豊 7月25日 セ 3 — 5 パ 阪神甲子園球場 7月26日 セ 6 — 3 パ 掛布雅之 7月28日 セ 6 — 0 パ 明治神宮野球場 7月24日 セ 2 — 7 パ 後楽園球場 福本豊 7月25日 セ 5 — 5 パ 7月27日 セ 3 — 2 パ 大阪球場 掛布雅之 7月23日 セ 3 — 5 パ 明治神宮野球場 門田博光 7月24日 セ 3 — 4 パ 阪急西宮球場 7月26日 セ 1 — 4 パ 広島市民球場 7月21日 セ 5 — 14 パ 後楽園球場 簑田浩二 7月22日 セ 5 — 6 パ 阪神甲子園球場 7月24日 セ 4 — 1 パ ナゴヤ球場 7月20日 セ 2 — 0 パ 明治神宮野球場 7月21日 セ 6 — 5 パ 川崎球場 7月23日 セ 2 — 10 パ 7月19日 セ 4 — 6 パ 後楽園球場 7月20日 セ 3 — 4 パ 大阪球場 7月22日 セ 5 — 3 パ 広島市民球場 7月25日 セ 4 — 7 パ 西武球場 7月26日 セ 3 — 8 パ 横浜スタジアム 7月28日 セ 7 — 9 パ 阪神甲子園球場 清原和博 7月24日 セ 1 — 3 パ 阪急西宮球場 ブーマー・ウェルズ 7月25日 セ 4 — 1 パ ナゴヤ球場 岡田彰布 7月26日 セ 4 — 3 パ 7月25日 セ 0 — 6 パ 明治神宮野球場 7月26日 セ 4 — 1 パ 藤井寺球場 7月24日 セ 0 — 7 パ 横浜スタジアム 7月25日 セ 7 — 12 パ 平和台球場 清原和博 7月23日 セ 1 — 0 パ 東京ドーム 7月24日 セ 3 — 3 パ 広島市民球場 7月18日 セ 1 — 6 パ 阪神甲子園球場 7月19日 セ 6 — 4 パ 古田敦也 7月21日 セ 4 — 2 パ 7月20日 セ 8 — 10 パ 東京ドーム 清原和博 7月21日 セ 10 — 8 パ 7月19日 セ 1 — 8 パ 西武球場 7月20日 セ 7 — 3 パ ナゴヤ球場 7月25日 セ 4 — 4 パ 横浜スタジアム 落合博満 7月26日 セ 7 — 6 パ 広島市民球場 7月20日 セ 4 — 7 パ 山本和範 7月21日 セ 3 — 7 パ 東京ドーム 清原和博 7月23日 セ 4 — 2 パ 7月23日 セ 0 — 5 パ 7月24日 セ 6 — 3 パ 明治神宮野球場 清原和博 7月22日 セ 4 — 1 パ 7月23日 セ 3 — 3 パ 千葉マリンスタジアム 松井秀喜 7月24日 セ 8 — 4 パ 西武ドーム 松井秀喜 7月25日 セ 9 — 5 パ 阪神甲子園球場 7月27日 セ 2 — 1 パ 7月22日 セ 5 — 4 パ 東京ドーム 7月23日 セ 12 — 4 パ グリーンスタジアム神戸 7月26日 セ 9 — 3 パ 清原和博 7月21日 セ 1 — 7 パ 福岡ドーム 松井稼頭央 7月22日 セ 12 — 6 パ 横浜スタジアム ロベルト・ペタジーニ 7月24日 セ 4 — 8 パ セ 4 — 1 パ 東京ドーム 7月13日 セ 2 — 4 パ セ 4 — 4 パ 大阪ドーム セ 5 — 3 パ 千葉マリンスタジアム 金本知憲 セ 3 — 6 パ ナゴヤドーム 7月11日 セ 1 — 2 パ 7月22日 セ 6 — 5 パ インボイスSEIBUドーム 7月23日 セ 5 — 3 パ 阪神甲子園球場 7月21日 セ 3 — 1 パ 明治神宮野球場 7月23日 セ 7 — 4 パ 7月20日 セ 4 — 0 パ 東京ドーム 7月21日 セ 11 — 5 パ フルキャストスタジアム宮城 セ 4 — 5 パ 京セラドーム大阪 山﨑武司 セ 11 — 6 パ 横浜スタジアム 7月24日 セ 10 — 8 パ 札幌ドーム 青木宣親 7月25日 セ 4 — 7 パ 7月23日 セ 4 — 1 パ 福岡Yahoo! JAPANドーム 阿部慎之助 7月24日 セ 5 — 5 パ 7月22日 セ 9 — 4 パ ナゴヤドーム 7月23日 セ 3 — 4 パ QVCマリンフィールド 7月24日 セ 0 — 5 パ 日本製紙クリネックススタジアム宮城 7月20日 セ 4 — 1 パ 京セラドーム大阪 中村紀洋 7月21日 セ 4 — 0 パ 松山坊っちゃんスタジアム 7月23日 セ 2 — 6 パ 7月19日 セ 1 — 1 パ 札幌ドーム 7月20日 セ 3 — 1 パ 明治神宮野球場 7月22日 セ 1 — 3 パ 7月18日 セ 7 — 0 パ 西武ドーム 7月19日 セ 6 — 12 パ 阪神甲子園球場 7月17日 セ 8 — 6 パ 東京ドーム 7月18日 セ 8 — 3 パ 7月15日 セ 5 — 4 パ 7月16日 セ 5 — 5 パ 横浜スタジアム 7月14日 セ 2 — 6 パ ナゴヤドーム 内川聖一 7月15日 セ 1 — 3 パ ZOZOマリンスタジアム 7月13日 セ 6 — 7 パ 京セラドーム大阪 7月14日 セ 1 — 5 パ 7月12日 セ 3 — 6 パ 東京ドーム 森友哉 7月13日 セ 11 — 3 パ 阪神甲子園球場 新型コロナウイルスの流行により中止。 通算成績(2020年まで):パ・リーグ85勝、セ・リーグ79勝 各リーグの連勝記録 [ ]• ここでは引き分けは挟まない(引き分けでも連勝ストップ)ものとして考える。 セ・リーグ:6連勝(1999年第1戦〜2000年第3戦まで、2005年第1戦〜2007年第2戦までの2回記録)• パ・リーグ:5連勝(1960年第3戦〜1962年第2戦まで、1973年第2戦〜1974年第3戦まで、1983年第1戦〜1984年第2戦まで、2017年第1戦~2019年第1戦までの4回記録)• ここでは引き分けは挟む(引き分けでも連勝継続)ものとして考える。 セ・リーグ:8連勝(1997年第2戦〜2000年第3戦までの1回記録)• ファン投票選出でも日本記録。 入団からの連続出場回数 17 - ファン投票最多得票数 1,588,712票 プロ入りから初出場まで最長期間 19年 阪神タイガース 読売ジャイアンツ 選手の最長未選出期間 16年 読売ジャイアンツ - 東京ヤクルトスワローズ 1990年・第1戦・ - 2006年・第1戦・ 投手と野手両方でのファン投票選出 2人 投手としての選出 - 野手としての選出 - 野手としての選出 - 投手としての選出 - 2015年、2017年 出場に関する記録(チーム) [ ] 記録 数 チーム 達成年 選手 補足 同一球団最多ファン投票選出 9人 阪神タイガース 今岡誠 井川は川崎憲次郎辞退による繰上り当選 濱中は怪我で出場辞退 同一球団最多出場 10人 千葉ロッテマリーンズ 福岡ソフトバンクホークス 馬原は怪我で出場辞退。 1三振()を奪ったのち、にセカンドゴロで阻止されるまで、3試合合計で15連続奪三振を達成したことになる。 野手は全て出場していたため、セ・リーグのが投手の中でも打撃の良い水野を代打起用し、センターにサヨナラ犠牲フライを打った。 同様の理由で、第3戦(後楽園球場)、2 — 1で迎えた9回表パ・リーグの攻撃2死満塁の場面で、(西武)の代打にパ・リーグの監督()が(南海)を送ったことがあったが、セ・リーグの抑えの江夏豊()に三振に打ち取られた。 テレビ・ラジオ放送 [ ] 現在は日本国内でのみ放送・共に民放が中継している。 でもかつてはテレビ・ラジオ両方で放送していたが、冠大会の制約から(冠スポンサーのCMを流さなくてはならない)広告・宣伝放送を禁止した83条に抵触する為、テレビは、ラジオはを最後に撤退(ラジオ放送で地元向けの放送が行われることはある)。 民放ではかつて全国ネットワークを持つ4系列局 の持ち回りで放送されていたが、は2009年の第1戦、は2011年の第1戦、は2013年の第3戦 を最後に中継から撤退しており、2014年以降は全カード系列で放送している。 「」も参照 オールスターゲームがデーゲーム開催となり、が重複する場合は、重複する地区だけ地方大会の中継に差し替えられる場合がある。 しかし、関東地区以外では比較的高い数字を記録している。 視聴率低下の要因はスポーツの多様化に伴うプロ野球人気の低迷、裏番組の強化、移籍に伴う国内スター選手の不在、の開催による両リーグ間の対戦の目新しさの低下など多岐に亘っている。 いずれもビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 高視聴率の試合 1978年:第1戦(7月22日、TBS系)34. 脚注 [ ] []• スポーツニッポン. 2010年10月22日. 2011年7月6日閲覧。 [ ]. スポーツニッポン. 共同通信. 2011年1月20日. 2011年7月6日閲覧。 47NEWS. 共同通信. 2011年3月1日. 2011年7月6日閲覧。 2011年3月2日. 夕刊フジ. 2011年7月6日閲覧。 (スポニチannex) スポーツニッポン新聞社. 2017年3月30日. 2017年3月30日閲覧。 ダイヤモンドの人間学() -. 2013年7月14日 2016年10月20日閲覧。 サンケイスポーツ. 2011年6月16日. 2011年6月22日閲覧。 スポニチ. 2020年5月11日. 2020年5月11日閲覧。 よりのとなったため、地方開催として扱われなくなった。 以降とにオールスター戦を開催。 が興行面で協力。 よりの専用球場となったため、地方開催として扱われなくなった。 以降と2013年にオールスター戦を開催。 場内アナウンス()は読売ジャイアンツの球団職員が担当。 これは同球場が巨人のキャンプ地であったため。 セ・リーグのホーム扱いではあるが、はが担当。 2003年から2007年までは1日5回まで。 2008年以降は1日1回まで。 2005年までは商品取り扱い店でも公式投票はがきを配布していた。 スポーツニッポン. 2019年1月21日. 2019年6月28日閲覧。 2010年は60回目を記念してロゴの下に60th All-starと表記。 2012、2013年のロゴの周りに開催地を模した星が描かれた。 星のみ変更。 参考例として、2017年にがオールスター前に本塁打を1本も放っていなかったが、第2戦で本塁打を放ち、監督(当時)ががっくりするシーンを挙げておく。 なお、過去に冠協賛がなかった時代には自動車が各試合のMVP副賞として贈呈されたことがある。 2011年の場合は「今後発売されるSKYACTIV TECHNOLOGY」搭載車」としており、開催時に「SKYACTIV TECHNOLOGY」が搭載されていた車はだけであったためデミオが賞品イメージ車両として球場に展示されていた。 よってデミオが商品だったわけではない。 2012年は受賞者がSKYACTIV TECHNOLOGY搭載の「デミオ」「アクセラ」「」のいずれか1台が贈呈される。 2014年は「」「アクセラ」「CX-5」のいずれか1台が贈呈される。 2016年は「」「」「デミオ」「アクセラ」「アテンザ」「CX-5」のいずれか1台が贈呈される。 (日本野球機構)• 2018年は制限時間が3分間、球数には一切制限がなかった。 (日本野球機構)• 毎日新聞. 2013年8月22日. 2015年6月16日閲覧。 無死満塁で登板した江夏は、、(共にロッテ)、山内を3者連続三振に討ち取り、先制打を打ったと本塁打を打った(共に阪神)を抑えてMVPを獲得した。 は系列局の無かった1971年の第2戦のみ中継実績がある。 詳しくは参照。 フジテレビは末期3戦開催時の地方開催分のみ担当していたため、今後3戦開催の際に同様に地方開催分を再度担当するかは不明。 テレビ朝日での放送は、資本関係上通常は放映権を保持していない中日の主管分や、一時放映権を保有した後に撤退した巨人およびDeNAの主管分も含まれている。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - NPB. jp 日本野球機構.

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