レッド デッド リデンプション 2 pc。 クリア後について

PC版の新要素・追加要素まとめ

レッド デッド リデンプション 2 pc

目次でサクッと理解• 配信されるプラットフォーム。 バージョンは4種類 PC版レッド・デッド・リデンプション2は以下のプラットフォームで配信されます。 ロックスター・ゲームス(ROCKSTAR GAMES)• Steam• Epic Games• Google Stadia つまりPC版レッド・デッド・リデンプション2(以下、 RDR2)は ロックスター版、Steam版、Epic Games版、Google Stadia版の4種類があるということです。 それぞれの特徴を見ていきましょう。 ロックスター版が一番安くなるかも ロックスター版は2019年に誕生した(Rockstar Games Launcher)でダウンロード&インストールが可能となるバージョンです。 ロックスターゲームスランチャーはRDR2の開発元であるロックスター・ゲームスが提供しています。 ロックスター・ゲームスは過去に「Social Club(ソーシャルクラブ)」と呼ばれるSNS兼ランチャーを提供していましたが、ランチャー部分だけが「ロックスターゲームスランチャー」として独立したようです。 ロックスターゲームスランチャー なので PC版GTA5(Grand Theft Auto V)を所有している人はソーシャルクラブのアカウントでロックスターゲームスランチャーにそのままログインできます。 ゲームライブラリの中にGTA5も存在しているはずです。 発売元が独自にプラットフォームやランチャーを提供しているPCゲームの場合、 発売元のバージョンを買うのが一番お得になりがちです。 今回のRDR2の場合はロックスター版が最も安く流通するようになるでしょう。 例えばPC版GTA5の場合はSteam版が存在しますが、ロックスター版(旧:ソーシャルクラブ版)の方がSteam版よりもやや安く販売されていました。 なお、 ゲームキー販売ストア等でロックスターキー(ロックスターアクティベーションコード)を購入した場合、ロックスターゲームスランチャーで有効化することになります。 ロックスターキーはロックスターゲームスランチャーで有効化できます Steam版の発売は他よりも遅れる PC版RDR2にはSteam版も存在します。 しかし他のプラットフォームよりも配信が遅れます。 2019年12月以降にSteamでも販売される予定です。 上記で述べたとおり発売元が独自のプラットフォームを提供しているので、Steam版はロックスター版よりも高い値段で流通するでしょう。 ほとんどの人はメインのゲームをSteamで管理しているはずなので、Steam版だとゲームの管理が楽です。 しかし、Steamにてどういう形態でRDR2が配信されるのか不明ですが、Steamとロックスターゲームスランチャーを二重に起動させないといけない形態の場合、ゲーム起動時に稀にトラブルが発生することもあります。 リリース日は12月6日となっています。 一応、Epic Games版もあります Epic Games版も存在しますが、Steamと同様に Epic Games側で管理できるだけです。 配信プラットフォームの中でも新しい方なので、わざわざEpic Gamesでゲームを管理している人は少ないのではないでしょうか。 Epic Games版をEpic Gamesストアでわざわざ買うメリットはあまり思いつきません。 なお、Epic Games版を購入した人の中でロックスターゲームスランチャーが起動しない人もいるようです。 Google Stadia版ならクラウドで遊べるけど… ゲーミングPCを所有していなくてもクラウド上で動作するGoogle Stadia版なら、Google Chromeブラウザを動かせるPCであれば遊べます。 しかし現在は Google Stadia自体が日本向けに提供されていないので、Google Stadia版は無視していいです。 参考: エディションごとの違い 通常版(スタンダードエディション)を購入しても特に特典は付いて来ませんが、スペシャルエディションとアルティメットエディションでは特典に差が付きます。 主要ストアごとに価格を比較 2019年11月5日にリリースされるPC版レッド・デッド・リデンプション2の 通常版(Standard Edition)を安く購入できるストアは以下の表の通りです。 (価格は 2019年10月27日時点のもの) 下記リンクをクリックすると、それぞれのストアのPC版レッド・デッド・リデンプション2の商品ページが開きます。 当ブログでは「売り手と買い手が自由に参加できる市場」を鍵屋と呼び、GamesplanetやGreen Man Gamingのようなサイトをゲームキー販売ストアと呼んでいます。 初めてゲームキー販売ストア(外部ストア)の存在を知った人にとっては、選択肢が多すぎてちょっと混乱している人もいるかもしれません。 はっきり言って、買うタイミングによって最安値で買えるストアが変わってきます。 数あるストアの中でも安定的に安くゲームキーを提供しているのは(GMG)と呼ばれるゲームキー販売ストアです。 Green Man Gamingの場合、大体いつもトップクラスに安いです。 Epic Gamesストアで販売されている通常版(スタンダードエディション)を8,618円を定価とすると、Green Man Gamingなら 5,997円で買えます。 定価よりも約2,600円も安く買えるのです。 その他のストアはセール中を狙え! 他にもRDR2を取り扱っているストアが多くあります。 恐らくほとんどのストアは販売しているのではないでしょうか。 しかし、Green Man Gamingが安定して安く販売しています。 他のストアは大規模なセールを開催していない限り定価でしか買えないでしょう。 鍵屋には激安のロシア版があるけど購入非推奨 鍵屋のG2AやG2PlayではEpic Gamesキーやロックスターキーが販売されており、さらにそれぞれロシア版やグローバル版も流通しています。 鍵屋ではゲームキー販売ストアよりも最安値を記録することがありますが、鍵屋の利用には様々なリスクが伴うので注意してください。 The ratings icon is a trademark of the Entertainment Software Association. All other marks and trademarks are properties of their respective owners. All rights reserved.

次の

「レッド・デッド・オンライン」,密造酒製造者と賞金稼ぎにボーナスが付与。限定の衣料品全種がカタログに再登場

レッド デッド リデンプション 2 pc

はじめに• グラフィック• ベンチマーク結果• おすすめPC• PC版「レッド・デッド・リデンプション2」とは 大幅強化されたアップグレード版 1899年の西部開拓時代末期のアメリカを舞台とした、オープンワールドアクションアドベンチャー 『レッド・デッド・リデンプション2(RDR2)』のPC版が11月5日に発売となりました。 既に昨年の10月にPS4で発売されているタイトルですが、今回のPC版ではグラフィック、技術、パフォーマンス、追加要素など大幅な強化が施されている、 アップグレード版となります。 主なアップグレード内容としては、4K以上の高解像度に加え、高コントラストのHDRサポート、さらにはマルチモニター、ワイドスクリーン、高速リフレッシュレートなどの高性能ディスプレイへの対応です。 高解像度でリブートされる本作の美しい世界観はPC版でないと体験できません。 その分、高性能なグラフィックカードを搭載していないと、快適に動作するのも難しいくらい負荷の高いタイトルです。 現在発売されているPCゲームの中でもトップクラスの重さです。 PC版「レッド・デッド・リデンプション2」は、のほか、などで発売中です。 ただし、だけは 12月6日に発売となりますのでご注意ください。 STEAM版を待っているという方は、本記事のベンチマーク結果を動作環境の参考にどうぞ。 参考リンク PC版『レッド・デッド・リデンプション2』トレーラー アーサー・モーガンという男 まず筆者は前作は未プレイで、このシリーズ自体初プレイです。 「レッド・デッド・リデンプション2」はその名の通り2作目なのですが、話の筋からすると、本作で描かれるのは前作よりも過去の話。 直接的な繋がりはないにせよ、それでも初見にはちょっとストーリーが分かりづらいです。 本作の主人公はギャングのリーダー「ダッチ」の部下の「アーサー・モーガン」。 この男が渋くてかっこいい。 西部劇といえば早撃ちガンマンや保安官、カウボーイなどのヒーロー的存在を思い浮かべますが、この男「アーサー・モーガン」は喧嘩もするし、平気で人も始末するギャングの一味。 何やら大掛かりな強盗に失敗した後、一味は逃亡生活を送っており、この荒れた土地で生き延びるために、プレイヤーは無法者「アーサー・モーガン」として世界を駆けまわることになります。 まずシーンひとつひとつに映画のワンカットのようなこだわりを感じられ、HDRが映えるような、明暗差の強い映像が多いです。 さらに高解像度環境なら、フォトモードで映画さながらのワンショットも撮れることでしょう。 映画のようなワンシーン 広大な大自然を自由に駆けまわる チュートリアルではストーリー字幕も同時に入ってくるので、序盤の情報量はかなり多いです。 操作方法は複雑で、慣れるまで多少時間がかかります。 ストーリーはGTAと同じミッション形式で進行し、途中に狩りや採集、強盗などプレイヤーの自由に行動ができます。 グラフィックは最高設定だとかなり綺麗です。 何より雪山、草原、荒野、川といった自然の表現が美しく、これに高解像度でHDRが加わると、もはや映画の世界でしょう。 大自然広がる広大なマップを馬と駆けまわっているだけで楽しくなってきます。 リアルタイムレイトレーシングに対応していないのが惜しまれますが、ただでさえ負荷の高いオープンワールドなので、これ以上は現在のハイエンドGPUでも追いつかないのではないでしょうか。 本作は既に1年前に発売されているタイトルなので、PS4版で既にクリアしている方も多いとは思います。 このシリーズのファンの方は、高性能ゲーミング環境を揃えて、今一度美麗なPC版「レッド・デッド・リデンプション2」をプレイしてみてはいかがでしょうか。 美しく広大なオープンワールド レッド・デッド・リデンプション2のベンチマーク レッド・デッド・リデンプション2の動作環境(必要スペック) 公式ページにて公開されているPC動作環境は以下の通りです。 求められる推奨動作環境のグラフィックカードはGTX 1060 6GBと意外と高くはありません。 しかし、ベンチマークを試してみたところ、このレベルのグラフィックスでは、かなりグラフィック設定を下げる必要があります。 また、ゲーム自体の容量も多く、今後アップデートで増えていくことを考えると、120GB以上の空き容量を確保しておく必要があるのでご注意ください。 基本的なグラフィック設定ではテクスチャやシャドウ、鏡や水の精密度を調整できます。 高度なグラフィック設定では、近距離・遠距離ボリューム効果の解像度、反射屈折の精密度など細かい調整も可能となっています。 グラフィックプリセットは一番上の「精密度プリセットレベル」という項目で、20段階で調整ができ、一番左の0が最低、中間の10がデフォルト設定、一番右の20が最高設定となっています。 この範囲内で搭載されているグラフィックメモリ容量に応じて、自動でグラフィック設定を調整してくれます。 レッド・デッド・リデンプション2のグラフィック設定画面 便利なことに、コントローラーはXBOXコントローラーだけでなく、PS4コントローラーにも対応しており、ボタン表記もそれぞれ変わります。 PC版「レッド・デッド・リデンプション2」のボタン設定 VulkanとDirectX 12 PC版「レッド・デッド・リデンプション2」では、高度なグラフィック設定画面でグラフィックスAPIをVulkanとDirectX 12で選択することができます。 デフォルト設定ではVulkanとなっています。 下記の動画では最高設定で、VulkanとDirectX 12でどれほど平均fpsに差があるのか検証した動画です。 ゲーム内ベンチマークの流れも見られるのでご覧ください。 RTX 2080TiとRTX 2080 SUPERで検証してみたところ、Vulkanの方が大きく勝っています。 また実際にプレイしていてもVulkanの方が安定していると感じたので、特に理由がなければデフォルトのVulkanのままで問題ないです。 もしもバグやクラッシュが多発した場合は、一度DirectX 12に切り替えてみると、解決するかもしれません。 低設定は全体的にのっぺりしており、テクスチャも荒いです。 PC版をプレイするからには、最高設定を目指したいところ。 低設定 最高設定 レッド・デッド・リデンプション2のベンチマーク結果 ベンチマーク計測でのグラフィック設定について 前述の通り、PC版「レッド・デッド・リデンプション2」のプリセット設定は、搭載されているグラフィックカード、 グラフィックスメモリに応じて設定を自動で調整するため、固定された設定はありません。 なので、今回は下記の画像の通り、「最低(プリセットレベル0)」「高(プリセットレベル10)」「最高(プリセットレベル20)」設定の独自に調整したもので、ゲーム内に用意されたベンチマークで計測を行っています。 「最低」と「最高」設定だけはプリセットレベルに沿ったグラフィック設定になっていますが、「高」設定だけは毎度ブレるので、下記のように定めています。 各グラフィック設定を見るにはタブをクリックしてください。 また、ベンチマークでは垂直同期はオフにしています。 ベンチマーク計測で用いたグラフィックカードは、NVIDIAのデスクトップ用で、RTXシリーズ、SUPERシリーズなど、現在人気で主流のグラフィックカードで行っています。 また、ベンチマーク計測を行った時点でのゲームのバージョンは、6コアCPUでの動作の改善、マウスカーソル問題、読み込み問題、各種クラッシュの修正などの多数の問題解決が行われた、11月20日のアップデート「Ver 1. 14」適用後になります。 最近ではフルHD以上の解像度でプレイする方も増えてきています。 60fpsを超えるのは高設定の場合、RTX 2060 SUPER、最高設定ではRTX 2080以上になります。 PC版でプレイするからには4Kでのプレイを目指したいところです。 しかし、最上位のRTX 2080Tiでも最高設定で60 fpsを超えることはできず、安定した動作を求めるならSLI構成が必要になってくると思います。 RTX 2080Ti 51 fps RTX 2080 SUPER 42 fps RTX 2080 41 fps RTX 2070 SUPER 36 fps RTX 2070 33 fps 緑色のバーは平均フレームレートが60 fps以上の場合 RDR2をプレイするためのオススメPC 上記のベンチマーク結果の通り、PC版「レッド・デッド・リデンプション2」は、PCゲームの中でもトップクラスの重さで、ミドルクラスのグラフィックカードを持ってしても、最高設定で60 fpsを超えることはありません。 フルHDで最高設定を目指すなら 最低でもRTX 2060 SUPER以上が必要になります。 さらにはこれに高解像度、120Hz以上の高リフレッシュレート環境でのプレイを考えると、ハイエンドのグラフィックカード一本では全然足りず、 SLI構成が必須になってきます。 下記で紹介するPCは、GeForce RTX 2060 SUPER以上を搭載することが可能な、今おすすめのゲーミングPCです。 中にはSLI構成も可能なモデルもあるので是非チェックしてみてください。 当サイトおすすめのデスクトップパソコン.

次の

レッド・デッド・リデンプション2 のベンチマークとおすすめPC

レッド デッド リデンプション 2 pc

ストーリーモードのアップデート ストーリーモードに以下のアップデートが実装されています。 ・3つの新たな賞金稼ぎミッション:泥棒のハーマン、南部連合の元隊員のカミーユ、ギャングリーダーのバートの、3人の逃亡犯を捕まえましょう。 ・2つの新たなギャングの隠れ家:ギャップトゥースブリーチとソロモンズフォリーを根城にする凶悪なデルロボス一味が登場します。 ・豊富な新武器、新たな馬の品種、新アクセサリーを収集可能。 さらに、PC版には新しいフォトモードが含まれています。 充実したさまざまなツールを使うことで、ストーリーモードの美麗な景色を切り取ることができます。 自由にカメラを移動させて画像を撮り、フィルターやステッカーまたはテキストで飾ったら、Social Clubにアップロードしてコミュニティで公開することも可能です。 レッド・デッド・リデンプション2 アルティメット・エディション• メーカー: ロックスター・ゲームス• 対応端末: PC(Rockstar Games Launcher)• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年11月5日• 価格: 10,702円+税 レッド・デッド・リデンプション2 スペシャル・エディション• メーカー: ロックスター・ゲームス• 対応端末: PC(Rockstar Games Launcher)• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年11月5日• 価格: 9,602円+税 レッド・デッド・リデンプション2• メーカー: ロックスター・ゲームス• 対応端末: PC(Rockstar Games Launcher)• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年11月5日• 価格: 7,835円+税.

次の