おかあさんといっしょ93年春。 「おかあさんといっしょ」2016年春からの新人形劇「ガラピコぷ~」を紹介します♪

再放送決定!「おかあさんといっしょファミリーコンサート」

おかあさんといっしょ93年春

「おかあさんといっしょ」21代目のお姉さんは、小野あつこさん。 うたのお兄さん・横山だいすけさん、体操のお兄さん・小林よしひささん、パント!のお姉さん 上原りささん、そして「ガラピコぷ~」の仲間たちと一諸に番組を盛り上げてくれることになります。 あつこお姉さんはどんな人?プロフィールを紹介します。 子どもたちに親しんでもらえるお姉さんになれるよう、元気いっぱい頑張ります! 東京都出身/12月生まれの射手座/身長158cm/O型 4歳からピアノを始め、高校のピアノ科を卒業。 音楽大学で声楽を学んでいて、今年の3月に大学院を卒業見込み。 学生時代は、児童館で子どもたちと音楽を楽しむ活動に参加。 【趣味】ピアノ・散歩 【好きな食べ物】白いご飯・そうめん・ケーキ 【好きなスポーツ】バドミントン・ジョギング たくみお姉さん、うたのお姉さんの在任期間は歴代最長。 2008年4月から8年間にわたって、「うたのお姉さん」として全国の子どもたち、そしてパパママたちに親しまれてきた、三谷たくみさん。 このたびご本人の希望で番組を卒業することになりました。 8年間という在任期間は、BSおかあさんといっしょのうたのお姉さん、かまだみきさんと並ぶ、歴代最長となります。 音楽大学に在籍しながらのスタートだった8年前、「歌うことが大好きなので、番組を見てくれる子どもたちも歌が大好きになるようなお姉さんになりたいです。 楽しく元気に頑張ります!」と話していた、たくみお姉さん。 お姉さんが歌ってきたいろんな歌を聴いて育ち、歌が大好きになった子どもたちがたくさんいるでしょうね。 こちらの記事も併せてご覧ください。

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NHK「おかあさんといっしょ」の

おかあさんといっしょ93年春

概要 1985年8月にNHKホールにて、おかあさんといっしょファミリーステージ「みんなあんぜん・たすけあい」が実施され、その翌年にはで「じゃんけん島漂流記」と題した大規模なステージが行われた。 1987年以降、毎年春と秋(87年度・88年度は秋のみ)にNHKホールでファミリーコンサートが定期的に行われるようになった。 】(90年代までの特別編成時の番組タイトル)」にて放送されていた。 1999年からは、それまでの地方収録に置き換える形で行われ、2001年以降、毎年12月には、NHK大阪ホールでも定期的に行われている。 NHKホールでのコンサートの模様は、毎年5月中〜6月初旬ごろと11月下旬 - 12月下旬ごろの16:00 - 17:00に別枠 で1時間のダイジェスト版 が放送され、年末年始などに別枠で再放送されることがある。 また、DVD(2001年春から)・ビデオ(2006年春まで)・CD・ライブカセット(2003年秋まで)もポニーキャニオンから発売される。 ビデオなどでは、同じコンサートでも2本になったりすることもあった。 全国版は、コンサートの2週間後の土曜日にダイジェスト版で放送される他、ミニミュージカル部分を年度末の春特集で放送するケースが多い。 全国版は1999年度のみ、通常の土曜日に放送されている人形劇やアニメーションといった各種別撮りのコーナーを一部内包していたが、2000年度からは全編コンサートの収録映像のみで構成されている。 さいたまスーパーアリーナのイベントは9月ごろか年度末に別枠で放送される。 また、2013年度から2016年度のスペシャルステージでは、全国の映画館でを実施した。 ファミリーコンサートにおいては、1992年度分までは、特に決まったタイトルロゴは無く、年度によってタイトルロゴが異なっていたが、1993年度秋公演からはファミリーコンサート仕様にした独自のタイトルロゴが用いられるようになった。 なお、1995年度までの秋コンサート放送時のロゴは、ファミリーコンサートの『ン』の字の点が葉っぱになっていた。 ポニーキャニオンから発売されるビデオ等のパッケージには1997年春公演のものより使用している。 その後、2008年度〜2009年度は、NHKホール公演のテレビ放送時のみ独自のタイトルロゴを使用(通常の番組ロゴの横に太陽が付いているもの)。 2010年度からは、1993年からのロゴをアレンジしたものがNHKホール公演放送時に使用され、2012年度からは全国版もこちらに統一された。 1992年5月開催(放送は同年5月5日)のコンサート『みんなともだち』では、フジテレビの子供番組『』のガチャピンとムックがゲスト出演し、『にこにこぷん』のじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりとの共演が実現したことがある。 当時試験放送されていたMUSE方式のハイビジョン で生中継 試験放送では収録後時差放送 されていたため、地上波では16:9のレターボックスサイズでの放送となったが、のちに『お願い! 編集長』のリクエストで2016年1月24日にデジタルリマスターとしてハイビジョンで再放送された。 1985年のファミリーステージ開始当初は無料で開催されていたが、後に抽選方式のチケット販売に移行し、当初はハガキで応募して購入権を抽選で得る形だった。 しかし、当初の申し込み方法であったハガキでの抽選方式は複数枚の応募が可能なため、チケットの入手は非常に困難で、それに付け込んだダフ行為(インターネットのオークション転売を目的とした場合含む)も社会問題となっており、逮捕者も出ている。 その対策として、2005年3月の公演からは今までの往復葉書きによる抽選予約応募から、チケットぴあまたは、ローソンチケットを利用した電話による抽選予約受付に変更された。 さらに2009年度からはハローダイヤルを利用した抽選販売に変更された。 しかし、従来のネットオークションに加えて転売サイトによる個人での不当な価格での転売が後を絶たない状況が続いている事から、2017年度からはNHKホール公演で、翌2018年度からは地方公演も含めた全公演で販売方式を再変更する事になり、『Ticket every! 』でのweb申し込みによる抽選販売とデジタルチケットによる当日発券システムが導入された。 これにより、購入できた券種によりおおよその座席エリアは事前に把握できるが、実際に座る座席は当日会場に入場するまで不明という形式になった。 コンサート当日前後、会場のある地域に台風などが上陸していた場合でも公演中止になるケースは基本的にない。 しかし、2009年12月の大阪公演は当時現役だった横山だいすけと三谷たくみが当時流行していた新型インフルエンザに感染した影響で、史上初の公演中止となった。 2012年3月の名取公演は東日本大震災の被害の影響により2度目の公演中止、さらには2020年2月・3月の豊田公演と3月の釧路公演、2020年度の全公演(例年8月のスペシャルステージ含む)は、新型コロナウイルス感染拡大防止と観客・出演者の健康や安全に配慮するため中止となった。 なお、2008年12月の大阪公演については翌年に別日程で振替公演が行われ、2012年3月名取公演は代替企画として2012年春特集の「あつまれ! 土曜日スペシャル」で訪れた後、2012年度の公演スケジュールにて改めて同一会場での公演が組み直され、当初の予定から半年遅れで実現した。 しかし2020年2・3月の豊田公演と3月の釧路公演においては、代替スケジュールの確保が困難であること、さらに2020年のNHKホール春公演以降は同年4月の緊急事態宣言発令とその後の感染拡大により、開催の目処が立たない状況から完全な公演中止となり、情報が解禁され販売されたチケットは払い戻し対応となっている。 1993年春以降はおにいさんやおねえさんが交代した場合、先代のおにいさん・おねえさんがゲスト出演するのが慣例となっており、特に坂田おさむ・神崎ゆう子から速水けんたろう・茂森あゆみに交代した1993年の場合は、秋コンサートでも新旧共演が実現している。 さらに、『あさごはんだいすき』・『にこにこぷんがやってきた! 』・『あそびだいすき! 』・『BSおかあさんといっしょ』・『』といった派生番組の出演者も登場する事が多い。 通常放送に先立ってNHKホール発のコンサートは1991年秋公演からハイビジョン制作されており、当時のアナログハイビジョン試験放送においてハイビジョン画質で放送された。 また、前記のとおり1992年春公演はアナログハイビジョン試験放送や地上波ともに16:9サイズでの放送となった。 なお、地上デジタル放送開始以後の現在は地上波でハイビジョン放送が実施されている。 ファミリーコンサート開演前及び終演後の会場では、番組で使用されている楽曲が流れる。 また、一般のコンサートにおける注意事項アナウンス及び開演ブザーの代わりに、開演10分前に人形劇キャラクターによる注意事項の説明やお手洗いを促す内容の歌、開演時に同じく人形劇キャラクターによる開演を知らせる歌が流れ、開演という流れをとっている。 また、同様と会場所在地のNHK地方局との共催で有料公開イベント兼チャリティー公演として開催されていて、入場料収入に加えその他拠出金を加えた収益金は・・向けの備品購入費やにおけるの母子家庭支援金の他、例年11月末から12月にかけては ・コンサートとして開催している。 また、NHKホールは実施のため2021年3月から2022年6月までの予定で長期休館することが2019年4月に発表され 、2021年5月・11月・2022年5月のファミリーコンサートはNHKホールの代わりに別会場で行う事が予定されている。 コンサートの内容 NHKホール公演(5月・11月) 初期のファミリーコンサートは歌中心の内容(劇仕立ての内容が展開される公演もあったが、その場合も冒頭と後半に歌コーナーが設けられることが多く、現在のように約70分全編に渡って物語が展開するようなことは少なかった。 )だったが、2000年代より徐々にストーリー性の強い仕立て・風の内容が中心に変わってきている。 通常放送で終盤に行われている体操はコンサートでも終盤で披露されるケースが多いが、公演によっては必ずしも終盤とは言えない箇所で行われることもあり、2012年春公演のようにストーリー展開の関係で前半に体操が入ってきた例もある。 エンディング曲もコンサートのラスト曲に配置されることが多く、その場合は曲ごとに専用のエピローグが終演時に流れるケースが大半である。 1996年秋からは公演によって本格的にアンコール曲が導入されるようになった。 アンコールは出演者全員で歌う場合と、・など数名のみが登場し、比較的静かな曲を歌う場合などがある。 多くは番組で放送された曲が歌われるが、「チャオチャオまたね」や「バイ・バイ・バイ! 」等、基本的にコンサートのみで歌われる曲も存在する。 また、NHKホールでのコンサートの場合は公演によってゲスト出演者が登場することもある。 特に、30周年記念コンサート以降は10年置きに開催される周年祝いの記念コンサートに歴代のおにいさん・おねえさんが多数ゲスト出演している他、先述通りおにいさん・おねえさん交代直後の5月公演 では3月末で番組を卒業した先代おにいさん・おねえさんがゲスト出演するのが恒例となっている。 地方公演(7月・9月〜3月) 上記のNHKホール公演の他に、7月と9月〜3月にかけては日本全国各地でファミリーコンサートが開催される。 開催地は原則として毎年変わり、北海道・東北・北陸・東海・近畿(大阪を除く)・中国・四国・九州(沖縄含む)の各地で1ヶ所ずつ、関東地方は北関東と南関東で1ヶ所ずつ、これに加えて12月のクリスマス前後の週末3日間で開催される大阪公演を合わせた11ヶ所を1年かけて巡回する。 NHKホール公演が公演毎に脚本が書き下ろされるのに対して、地方公演の場合は基本的に内容が統一されており、歌われる曲目が変わったり、ミニミュージカルや前半のトークでご当地要素が組み込まれる他は、基本的に全国同じ内容である。 公演内容としては2018年度の場合、前半に歌コーナー(定番曲、インタビュー系統の曲中心)と『パント! 』、「ガラピコぷ〜」のキャラクターによるクイズコーナーが行われ、中盤のミニミュージカルの後、遊び歌コーナー(たいそうのおにいさん・おねえさんのみの登場で、音源は事前収録のものを使用)、歌コーナー(人形劇の挿入歌、今月の歌などが中心)、体操、エンディングの順となっている。 基本的にアンコールはないが、クリスマス前後に開催される大阪公演では、放送が翌年の1月になる為本編中では歌わなかったクリスマスソングがアンコールに歌われる(春特集で未公開映像が放送される際は、この模様も放送される事がある)。 また、卒業するおにいさん・おねえさんがいる年度の3月最終公演では、卒業挨拶を兼ねてアンコールが行われる(こちらはテレビ未放送となるが、2016年3月に番組を卒業した以降の出演者においては、当該出演者のメモリアルDVDの特典映像として収録されている)。 公演内容は、各公演から数週間後の土曜日に通常枠でダイジェスト版が放送され、ミニミュージカルは年度末に関東地方で公演されたものがノーカット版で放送される。 ミニミュージカルに関しては、2012年度公演以降は翌年度のスペシャルステージのDVD・Blu-ray Discに特典映像として収録される。 それ以前の公演は原則として市販ソフト化されていないが、例外として2004年度公演のミニミュージカルのみ、当時『NHKのおかあさんといっしょ』などの講談社の幼児向け雑誌が共同で実施していた応募者限定販売ビデオの形で販売された事がある。 こちらでは、1階席には座席の代わりにシートが敷いてあり、子供たちがのびのびと体を動かしながら楽しむことが出来るのが特徴。 源流となるイベントは、1999年3月に教育テレビ及び番組の40周年を記念してとの2会場で『おかあさんといっしょとゆかいななかま わくわく大行進』と題したステージが開催されたのが最初である。 この時は後年のスペシャルステージとは異なり、1階席にも通常のファミリーコンサート同様に座席が設けられ、前述のように所謂周年記念イベントの位置付けだったため、この時点では翌年度以降には引き継がれず単発での開催に終わった。 その後、2005年3月に当時のたいそうのおにいさんで、『デ・ポン! 』のおねえさんのと共に2004年度末で番組を卒業する事が決まっていたの名前を冠した『弘道おにいさんとあそぼ 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち』が開催され、この時に1階席の座席を撤廃してシート敷き方式とするなどの現行のスタイルが確立する。 これ以降、当初はさいたまスーパーアリーナでの年度末のイベント として、2008年度を除いて開催されていたが、2012年に行われた『みんないっしょに! ファン ファン スマイル』を皮切りにさいたま・大阪の2会場で8月下旬及び9月初旬の時期に開催される事となった。 同イベントには『いないいないばあっ! 』や『パッコロリン』など他の教育テレビの出演者・キャラクターがゲスト出演するケースもあり、2013年の『みんないっしょに! 空までとどけ! みんなの想い! 』以降は、派生番組『』と合同で開催されている。

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「おかあさんといっしょ」21代目のお姉さんは、小野あつこさん。 うたのお兄さん・横山だいすけさん、体操のお兄さん・小林よしひささん、パント!のお姉さん 上原りささん、そして「ガラピコぷ~」の仲間たちと一諸に番組を盛り上げてくれることになります。 あつこお姉さんはどんな人?プロフィールを紹介します。 子どもたちに親しんでもらえるお姉さんになれるよう、元気いっぱい頑張ります! 東京都出身/12月生まれの射手座/身長158cm/O型 4歳からピアノを始め、高校のピアノ科を卒業。 音楽大学で声楽を学んでいて、今年の3月に大学院を卒業見込み。 学生時代は、児童館で子どもたちと音楽を楽しむ活動に参加。 【趣味】ピアノ・散歩 【好きな食べ物】白いご飯・そうめん・ケーキ 【好きなスポーツ】バドミントン・ジョギング たくみお姉さん、うたのお姉さんの在任期間は歴代最長。 2008年4月から8年間にわたって、「うたのお姉さん」として全国の子どもたち、そしてパパママたちに親しまれてきた、三谷たくみさん。 このたびご本人の希望で番組を卒業することになりました。 8年間という在任期間は、BSおかあさんといっしょのうたのお姉さん、かまだみきさんと並ぶ、歴代最長となります。 音楽大学に在籍しながらのスタートだった8年前、「歌うことが大好きなので、番組を見てくれる子どもたちも歌が大好きになるようなお姉さんになりたいです。 楽しく元気に頑張ります!」と話していた、たくみお姉さん。 お姉さんが歌ってきたいろんな歌を聴いて育ち、歌が大好きになった子どもたちがたくさんいるでしょうね。 こちらの記事も併せてご覧ください。

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