ドラパルト 実数値。 【最終525位/終盤最高281位】ドラパ欠伸コントロール【剣盾S3】

【S5使用構築】 脱兎ドラパカビミミ【最終2176(9位)】

ドラパルト 実数値

お疲れさまです。 s6,7を通して、同じようなコンセプトをとったパーティを使っていたのでまとめて記事にあげることにしました。 前半はs6、後半はs7の使用構築となっておりますのでご注意下さい。 やることが明確なうえ読みを通す場面が少ない分、他の構築よりも イーウィンをつかみ取りやすいコンセプトだと思ったのと、前シーズンで課題として挙げた 「を基本選出におく」ことができる構築だと思ったので採用しました。 s6はドラパを主軸とした「純正呪いリレー」構築を、s7はそれを発展させた「呪いリレー込み積みサイクル」構築となっております。 文量が多くなるため、個体解説はなるべく簡単にまとめるようにしてます。 ドラパルトのックス攻撃を耐える耐久振りと、ドラパルトを落とすための珠逆鱗(ダイドラグーンが威力140になる)。 ほとんどの対面において不利をとらず、またックス同士の打ち合いにも強い。 で場を荒らした後、 呪いを打って自主退場する。 確実に呪いを撒く役。 ドラパルト、とタイプが被っていて使い勝手は悪かった。 単体での選出はないに等しかった。 物理特化だが、不一致特殊なら大体耐える。 呪いリレーの最後の一コマで、 上から身代わり連打してるだけで勝てる。 それ以外にも、 アンコールを搭載することでックスが切れたあとのをカモって やどみがで詰ませることができる。 基本選出のドラパルトが重い+をはじめとした フェアリー+ノーマルの並びに強い補完枠。 タスキ+先制技は実際優秀でをはじめとした他の一般的なタスキ枠にも強いのが魅力。 エースバーンに勝てないのでs7で解雇された。 アーマーガア、等の 鋼、等の 水に強い 補完枠。 スカーフの使い勝手はよかったが、火力も耐久も足りないので結果は微妙。 最末期に苦し紛れで入れたのでそこまで活躍はなかった。 弱保+センリツは雑に強かった。 少しでもドラパのックスで詰められない感じたらでをしていた。 試合の序盤に零度を打って勝った試合と外して負けた試合は五分五分。 ドラパルトや等こちらは勝てない相手には絶対に勝てないという連中ばかりだったので 零度は積極的に打っていた。 使用感 呪いリレーの使用感は悪くなかった。 高い詰ませ性能のおかげで5桁後半の試合では負けることがほとんど無かった。 順位が上の方にいくとやはりケアがしっかりされており、 初手ックスが決まらない展開が多くなっていた。 初手ックスが決まらない=ほぼ負けであったので勝ちと負けがはっきりした試合がほとんど。 のアンコールが読まれないおかげで拾えた勝ちは数知れない。 後述する が作った起点をもとに積み、ックスして全てを破壊する。 ックスをするだけでは絶対に勝てないエースバーンに対しては、竜舞を一回積むことで解決した。 一回舞うだけで充分な圧力をかけることができ、また欠伸や鬼火持ちに対してもラムを持つことで強気な行動をとることができた。 呪いを引き続き採用することでを交えた詰ませ性能は相変わらず。 挑発+捨て台詞でほとんどのを機能不全に追い込み、積みアタッカーに繋ぐ。 エースバーンへの回答であり、本構築のMVP。 こちらのドラパが退場した後のを狩りにやってくる すり抜けドラパルトに対して強いのも魅力。 嫉妬の炎は相手の積みや初手ックスを躊躇させるのに役だった。 火力は低い。 sはもっと下げた方が良い。 やタスキ向けにステロを搭載したが、受けループに向けてドリルを持たせたほうがよかったかもしれない。 やキッス等への 特殊受け。 身代わり持ちに何もできないなど、こいつを盲信したが故に先に展開されて負け、という場面が多かった。 対策は永遠の課題。 s2くらいに使っていた調整をそのまま使っていたので細かい耐久調整は忘れてしまった。 1ジェットで最速エースバーン抜きぐらいにした方が良いかもしれない。 流行のエースバーンに強いことで流行っているファントム。 ぶっちゃけ強かった。 キッスや等のドラパに強い連中に強いのはもちろん、で相手できないゴリランダーをはじめとした 草に強いのも魅力。 ドラパと並んで 2大積みアタッカーとしてよく機能してくれた。 基本選出と使用感 +ドラパルトorが基本選出。 挑発+捨て台詞で起点を作って積みエースに繋いで舞ってする。 がほとんどの場合生き残るので、積みアタッカーがックスするときには数的有利ができている。 これにより によるが決まりやすい状況が多かった。 ヒトデで 壁ターンを削って積みエースに繋ぐ。 一定数いた身代わり持ちに何もできなかった。 ステロを撒きたいときは初手、それ以外はラストのスイーパー採用。 使用感は悪くなかった。 の枠を改善して 身代わり+積み構築に厚くできなかったのが課題。 数は減っていたもののタチフサグマや等の まけんき達はめちゃくちゃ重かった。 積み展開やによる受け展開に不慣れでプレミを連発していた割にはよく勝てていたので環境にはそこそこ刺さっていたと思われる。 以下、敬体 ここまで見ていただきありがとうございました。 結果としては s6 16000位くらい s7 4300位くらい と自己ベストを更新し続けることができたので成長を感じている今日この頃です。 バイト終わりにする配信もちょくちょく見ていただいているようで楽しい日々を過ごさせてもらっています。 もっと発信を続けられたらと思っておりますので、どうぞ宜しくお願いします。 それでは! hakidamenituru.

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【剣盾シーズン3】珠ドラパルト軸【シングル最終52位】|ぺやんぐ|note

ドラパルト 実数値

こんにちは、ポケモット()です。 ドラパルトはゲーム中トップクラスの素早さを持っていますが、 相手がこだわりスカーフを持たせていたら、一定数のポケモンには素早さ抜かれてしまいます。 ならば! こちらも、こだわりスカーフを持たせ、絶対に先に行動するドラパルトを育成しました。 ダイマックによる技の切り替えもできるので、初手性能も抜群です! 先に具体的な「調整」だけ知りたい人は、目次のリンクから飛んでみてください。 記事後半では、ドラパルトを逆に相手に使われた時の対策と弱点についても解説しています。 種族値の特徴としては最速クラスの素早さと、高い攻撃力です。 また、特性「クリアボディ」によって相手の「いかく」が入らないため物理アタッカーとしても活躍でき、「すりぬけ」によって相手のリフレクターなどをすり抜けることも評価できます。 そして非常に広い技範囲のため、物理アタッカーはもちろん、特殊アタッカーとしても活躍することが可能です。 個体値については補足説明が書いてない限り、個体値最高として扱います。 A=攻撃に性格補正を欠けていない分、攻撃努力値は252全振り。 S=同速ミラーを想定して最速に。 ドラパルトは耐久力が高いとは言えないポケモンのため、相手のポケモンを倒した後に、先制技で縛られることも多いです。 そんな時に ダイサイコ(サイコファング)を打ち、先制技を封じておくことで高い素早さを十分に活かすことが可能になります。 「初手ドラパルト」の良さ ドラパルトは選出率も高く、非常に多くの型も存在しています。 そんな中、 こだわりスカーフを持たせて初手にドラパルトを選出することはオススメの型です。 最速ドラパルトにこだわりスカーフを持たせて、初手に出すことで、多くの相手に対して先に行動することができる様になります。 有利対面では先に行動することで技を叩き込み、不利対面なら「とんぼがえり」で対面有利なポケモンに交換することが可能です。 今回のドラパルトの立ち回り・役割 初手に出すことで、有利対面なら居座り、不利対面なら「とんぼがえり」で控えのポケモンと交換することで有利な対面を作り出すことが可能です! 通常では対面不利な、こだわりスカーフ持ちサザンドラや、ミミッキュに対しても居座ることが可能です。 サザンドラ対面の場合は、相手が変な努力値振りをしていない限りドラゴンアローで確定1発。 サザンドラは「こだわりスカーフ」を持たせていることも多いですが、こちらも「こだわりスカーフ」を持たせているので安心して動けます! ミミッキュに対してはタイプ上、不利対面になるので「とんぼがえり」で対面有利なポケモンに交換しましょう。 1%~149. 2%~110. 7%~71. 3%~117. 6%~87. 5%~20. 2%)乱数5発 相手にドラパルトを使われた時の対策としては、以下のことで対処可能です。 耐久力のあるポケモンで受け切る。 (特に水タイプの物理受けポケモンは冷凍ビームなど氷技を覚えることも多いので有効)• ミミッキュで対面で倒す。 ドラパルトは型が豊富かつ、技範囲が広いポケモンなので全ての型のドラパルトを対応することは難しいです…。 しかしヌオーやトリトドンなどの水タイプで耐久力のあるポケモンは、ドラパルトのどの技に対しても不利対面になることはありません。 そして、「じこさいせい」も覚えるのでHP管理がしやすく、余裕を持ってドラパルトの相手をすることができます。 また、 ミミッキュであれば、どのような型のドラパルトにも対面でなら基本的に倒すことができるので、非常にオススメです。 ) また、ドラパルトは相手のドラパルトに対しても弱いです。 先に動いた方が勝ちます。 そのため、こだわりスカーフを持たせているドラパルト相手には勝つことができません。 今回のドラパルトと同じパーティに入れると相性の良いポケモン ドサイドン・ミロカロス(物理受け) 何度も言いますが、ドラパルトは対面では基本的にミミッキュに対して勝つことができません。 そのため 「とんぼがえり」で交代する時に引き先を良いする必要があります。 そんな時にミミッキュに対して強いのが、ドサイドンやミロカロスなどの物理受けで汎用性が高いポケモンです。 ドサイドンやミロカロスは対面ではミミッキュに勝つことができるので、今回のドラパルトと非常に相性が良いのです。 ドサイドンやミロカロスは仮に相手がミミッキュを選出していなくても、多くのポケモンに対して仕事ができるので、腐ることがありません。

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リフレク保険ドラパルト【単体考察】

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型も持ち物も他に類を見ないほど豊富であり、正解と言える対策法がほぼ無いのも強さの一因でしょう。 今までのドラゴン達と違い4倍弱点が無いのも優秀です。 環境内ではかなり上の方の火力を持った達を意識しているので、大体のを起点に出来ることも魅力です。 後の二枠ですが、今回は物理アタッカーや受け達を意識した鬼火と一致技のを採用しています。 入れ替え候補としてはフェアリー意識で鋼の翼、より耐久を上げる両壁、後続に繋げるバトンタッチなどがあります。 ここはパーティの構築や意識する相手によって選択しましょう。 特性は一択です。 最近増えてきたやたまに見る威嚇に勝てるようにする為です。 ックス技の追加効果も受けないので、ダイアークやダイホロウの耐久ダウン、ダイドラグーンの火力ダウンを受けずに立ち回れるのも強いですね。 持ち物は弱点保険が最有力ですが、身代わりやバトンタッチを絡めてサポート寄りにするなら回復きのみも選択肢です。 最近は最速スカーフも増えてきたので、攻撃を耐えて返しで落とせます。 ただ竜舞する余裕は無く先制技を耐える体力も残らないので、基本的には1. 1交換になります。 ックスを切るかはよく考えましょう。 は鬼火さえ当てればある程度有利ですが、そもそもそれを外すと話になりません。 鬼火を外したら気合でじゃれつくを避けましょう。 割とよく対面するのがサザンと。 舞いたくなる対面ですが、相手のパーティ次第では蜻蛉やボルチェンから有利対面を作られるので注意する必要があります。 基本的には有利ですが、竜舞を見せた後だとスカーフトリックされる可能性があるのでそこも注意点です。 たまにやオーロンゲの不意打ち、やの影うち辺りでドラパルトを見ているパーティがあるのですが、このドラパルトならば起点にできます。 一気に全抜きまで見えるので実は1番美味しい対面です。 長々と書きましたが、正直自分でもまだ研究不足だと思います。 特殊耐久のラインはこれでほぼ完成だと思いますが、AとBのバランスはまだ練る余地があるので再調整したら改めて記事にします。 疑問点やリクト等ありましたら、 mizuki130317 へどうぞ リプライでもDMでもお待ちしております mizuki130317.

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