ドコモ 子供 3000 ポイント。 ドコモ・更新ありがとうポイントをもらう方法

ドコモの更新ありがとうポイントを今すぐもらいましょう! 手続きしないともらえないので要注意!!

ドコモ 子供 3000 ポイント

子育てドコモ子育て応援プログラムとは 「子育てドコモ子育て応援プログラム」は、ドコモが子育て世帯を応援するサービスです。 2016年から始まったサービスで、今のところ止める予定はないとのこと。 (外部リンク)公式サイト:(ドコモ) どんなメリットがあるのか 受けられる3つのメリット• 子どもが12歳になるまで毎年3,000ポイントのdポイントがもらえる• この場合受けられるポイント数は、2人x3,000=6,000ポイントです。 両親の両方がドコモユーザーでも、両方の回線にそれぞれ3,000ポイントは付与されません。 分かりやすくすると、両親両方ドコモユーザーで子ども1人の場合は6,000ではなく3,000ということです。 その他注意点 dポイント付与タイミングは子どもの年齢によって2種類。 付与されたポイント有効期間はdポイントをもらってから6ヶ月です。 日本国内に住んでいる• 12歳以下かつ小学生以下の子どもがいる親権者または扶養者• 以下の適用条件をすべて満たす個人契約者 ・「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」「シンプルプラン」または「データプラン」契約者 ・「パケットパック」または「シェアオプション」契約者 ・dポイントクラブ会員であること ・「PDFドコモ 子育て応援プログラム会員規約(PDF形式:243KB)」に同意し、お子さま情報を登録すること どうやって利用するのか 店頭申し込みが必要です。 申込み場所• ドコモショップ• 量販店• 一般販売店 参考までにドコモショップで待ち時間を少なくする方法として以下の「来店予約」があります。 事前にインターネットで日時予約するものです。 ドコモショップに行って「待ち時間 120分」などの表示を見て引き返したことがある人は効果的です。 運転免許証• 住民票・戸籍謄本• 健康保険証• 母子健康手帳• 乳幼児医療費受給者証• 住民票・戸籍謄本• 健康保険証 dポイントを街で使う dポイントを街で使う可能性がありそうなものを以下に並べてみました。 期限が6ヶ月ですが、使う気場所は困ることはなさそうです。 ローソン• マクドナルド• サンマルクカフェ• 東急ハンズ• イオンシネマ• オリックスレンタカー• コインパーキング(NPC、パークネットなど)• NEXCO中日本 外部リンク:(d Point Club) リスクはないのか? 2つリスクと言えるか微妙ですが、個人的に気になる点があります。 子どもの情報を提供する事 個人情報をどこまで提供するのか、たいていの方は1度は考えたことがあると思います。 今の時代、インターネット通販等していれば自分の個人情報はどこかしら複数に残っていると思います。 このサービスは「 子どもの情報をドコモ社に提供する」ことになります。 実際に同意しなくてはいけない規約に以下の記載があります。 登録児童情報のうち性別及び生年月を以下に定める提供目的及びこれらに付随し又は密接に関係する目的に必要な範囲内で、当社の連結子会社、持分法適用会社及びdポイント加盟店に対し提供(以下「本提供」といいます。 使っていない場合は解約が必要でです。 フォトコレクションプラス 無料期間=申込から最大13か月 通常料金=280円 余談ですが、携帯電話の料金明細を1度も細かくチェックしたことがない方はチェックをオススメします。 利用していないのにも関わらず、毎月不要サービスでお金がかかっている場合があります。 特に郵便での明細ではなく、インターネット明細の場合は放置している方が大半だと思います。 まとめ 子ども1名につき、毎年3,000ポイント(3,000円分)です。 お子さんが3名いると毎年9,000ポイントです。 ドコモユーザーの方は一度は検討してみても良いかもしれません。 このサービス、auやsoftbankでは行っていません。 横並びが基本の日本のキャリアの中で、ドコモオリジナルサービスです。 悩ましいのが「個人情報」をどこまで拡散させるか、という現代の問題。 大手企業なら良いと思うのか、中小企業も信頼するのか。 2016年頃からIT業界で話題となり、今は使い古された感のあるワードが「ビッグデータ」。 一時ニュースになった「JRの乗車記録」もその1例です。 年齢、乗車区間、乗車日時だけですが、これをJR以外の外部に提供して燃え上がりました。 収集できた情報が多ければ多いほど、精度が高まるので企業側は少しでもたくさん集めたい。 しかし情報漏えいリスクとともに、プライバシー問題はきちんと対応されているのか。 僕自身、最近あるサービスから「個人情報漏えいしてしまいました、スイマセン」とメールが届きました。 そこは地方で運営している、ある運輸サービス。 個人的には、小規模企業や公的サービスは信用していません。 個人情報漏えい実績としても2016年1年間で、件数=468件、漏えい人数=1,396万人。 また個人的仕事経験でも中小企業や公的機関は「構造上問題がある」と考えています。 僕の個人情報を漏えいさせた地方サービスは、登録しないとその運輸が利用できないということなのでしかたなく登録。 こちらの落ち度はサービス利用後に退会処理をしなかったことです。 それでも案の定というかやらかしてくれたなぁ、というのが率直な感想です。 僕はネット通販も利用するので、個人情報提供ゼロというのは難しいと思っています。 究極的な個人情報管理方法ってないのかなぁ、とたまに考えたりします。 ではでは.

次の

ドコモの更新ありがとうポイント(3,000dポイント)をもらってみた

ドコモ 子供 3000 ポイント

条件は以下の3つです。 指定の以下料金プランへご加入されていること 「ギガホ/ギガライト/ケータイプラン」のいずれかをご契約。 または、「カケホーダイプラン/カケホーダイライトプラン/シンプルプラン/データプラン」のいずれかをご契約、かつ「パケットパック」または「シェアオプション」へのご加入。 dポイントクラブ会員の方• ドコモ子育て応援プログラム会員規約に同意して子供情報を登録してくれる方 お子様が回線を持っている必要はありません。 当たり前ですが、子ども一人に対して、一回線のみ有効です。 たとえば夫婦でそれぞれの回線にお子様を登録することはできません。 この場合、夫婦どちらかの回線に紐づけする形になります。 誕生日月に3000ポイント(dポイント)プレゼント 一番の目玉となるのがこの3000ポイントプレゼントでしょう。 子供一人当たり年3000円相当がもらえるということになります。 二人なら6000円相当、三人なら9000円相当です。 お子様が多いご家庭にとってはうれしいところですね。 プレゼントされるのはと呼ばれる共通ポイントですが、という交換はできないポイントとなります。 有効期限は6か月とのことです。 ただ、ローソンなどのdポイント加盟店で使えるので消費自体は難しくないと思います。 クラウド容量オプション プラス50GB無料で追加 「データ保管BOX」と「フォトコレクション」などのドコモのクラウドサービス(インターネット上にデータを保管できるサービス)が50GBが、一番下の子供が小学校を卒業する年度末まで無料で追加されます。 なお、もともと無料版として5GBが用意されているので55GBまで無料ということになります。 プログラムお申込みから最大13か月間、dフォト無料 dフォト(旧:フォトコレクションプラス)という月額280円で毎月スマホで撮影した写真を無料で月1冊フォトブックにできるサービスが最大13ヶ月無料となります。 なお、月額使用料には、フォトブック1冊またはL判プリント30枚の作成料および1回分の送料が含まれます。 このdフォトが唯一のデメリットというとか注意点になります。 こちらこちらから解約を申し出をしない限り、14か月目からは有料のサービスになって課金されるからです。 毎月利用するのであればdフォトも決して悪いサービスだとは思いませんが、個人的には操作性に難ありでした。 無料だから放置していると14か月目以降で有料課金されてしまった……なんてことも。 子育て応援プログラム対象者向けのキャンペーンも NTTドコモは、不定期ではありますが、子育て応援プログラム対象者限定のキャンペーンをやっています。 2019年8月、子育て応援プログラム対象者限定キャンペーン 期間:2019年8月1日~31日 <dショッピング> 4,000円以上購入でポイント10倍 <d fashion> 5,000円以上購入でポイント10倍 <dデリバリー> ポイント10倍 <dトラベル> 【電子レジャーチケット】購入で50%ポイント還元 【国内宿】8月予約・宿泊 1予約20,000円以上で2000ポイントプレゼント なお、いずれもポイント利用分やクーポン利用分は対象外となります。 電子レジャーチケットも対象なので夏のお出かけにおすすめです。 ドコモ 子育て応援プログラムへの申し込み方法 ドコモショップまたは量販店・一般販売店で申し込みをします。 なお、ドコモショップ以外での手続きは端末購入を伴う手続きが必要になりますので、基本的にはドコモショップを利用するのがお勧めです。 なお、2018年からWEBからの申込もできるようになりました。 申込の際には以下のような親子関係や扶養関係を確認できる書類が必要となります。 母子健康手帳• 乳幼児医療費受給者証• 住民票• 戸籍謄本 過去に遡及してポイントをもらうことはできないので、なるべく早く申込をすることをお勧めいたします。 デメリットらしいデメリットもなく、dフォトの扱いについてはやめに考えておくという事が注意点くらいですね。 ちなみに無料利用期間中であっても解約は可能です。 使わないというのであれば、早めに解約しておくと安心できると思います。

次の

ドコモの子育て応援プログラムのメリット、デメリット。ポイントがもらえて特典も豊富

ドコモ 子供 3000 ポイント

子育てドコモ子育て応援プログラムとは 「子育てドコモ子育て応援プログラム」は、ドコモが子育て世帯を応援するサービスです。 2016年から始まったサービスで、今のところ止める予定はないとのこと。 (外部リンク)公式サイト:(ドコモ) どんなメリットがあるのか 受けられる3つのメリット• 子どもが12歳になるまで毎年3,000ポイントのdポイントがもらえる• この場合受けられるポイント数は、2人x3,000=6,000ポイントです。 両親の両方がドコモユーザーでも、両方の回線にそれぞれ3,000ポイントは付与されません。 分かりやすくすると、両親両方ドコモユーザーで子ども1人の場合は6,000ではなく3,000ということです。 その他注意点 dポイント付与タイミングは子どもの年齢によって2種類。 付与されたポイント有効期間はdポイントをもらってから6ヶ月です。 日本国内に住んでいる• 12歳以下かつ小学生以下の子どもがいる親権者または扶養者• 以下の適用条件をすべて満たす個人契約者 ・「カケホーダイプラン」「カケホーダイライトプラン」「シンプルプラン」または「データプラン」契約者 ・「パケットパック」または「シェアオプション」契約者 ・dポイントクラブ会員であること ・「PDFドコモ 子育て応援プログラム会員規約(PDF形式:243KB)」に同意し、お子さま情報を登録すること どうやって利用するのか 店頭申し込みが必要です。 申込み場所• ドコモショップ• 量販店• 一般販売店 参考までにドコモショップで待ち時間を少なくする方法として以下の「来店予約」があります。 事前にインターネットで日時予約するものです。 ドコモショップに行って「待ち時間 120分」などの表示を見て引き返したことがある人は効果的です。 運転免許証• 住民票・戸籍謄本• 健康保険証• 母子健康手帳• 乳幼児医療費受給者証• 住民票・戸籍謄本• 健康保険証 dポイントを街で使う dポイントを街で使う可能性がありそうなものを以下に並べてみました。 期限が6ヶ月ですが、使う気場所は困ることはなさそうです。 ローソン• マクドナルド• サンマルクカフェ• 東急ハンズ• イオンシネマ• オリックスレンタカー• コインパーキング(NPC、パークネットなど)• NEXCO中日本 外部リンク:(d Point Club) リスクはないのか? 2つリスクと言えるか微妙ですが、個人的に気になる点があります。 子どもの情報を提供する事 個人情報をどこまで提供するのか、たいていの方は1度は考えたことがあると思います。 今の時代、インターネット通販等していれば自分の個人情報はどこかしら複数に残っていると思います。 このサービスは「 子どもの情報をドコモ社に提供する」ことになります。 実際に同意しなくてはいけない規約に以下の記載があります。 登録児童情報のうち性別及び生年月を以下に定める提供目的及びこれらに付随し又は密接に関係する目的に必要な範囲内で、当社の連結子会社、持分法適用会社及びdポイント加盟店に対し提供(以下「本提供」といいます。 使っていない場合は解約が必要でです。 フォトコレクションプラス 無料期間=申込から最大13か月 通常料金=280円 余談ですが、携帯電話の料金明細を1度も細かくチェックしたことがない方はチェックをオススメします。 利用していないのにも関わらず、毎月不要サービスでお金がかかっている場合があります。 特に郵便での明細ではなく、インターネット明細の場合は放置している方が大半だと思います。 まとめ 子ども1名につき、毎年3,000ポイント(3,000円分)です。 お子さんが3名いると毎年9,000ポイントです。 ドコモユーザーの方は一度は検討してみても良いかもしれません。 このサービス、auやsoftbankでは行っていません。 横並びが基本の日本のキャリアの中で、ドコモオリジナルサービスです。 悩ましいのが「個人情報」をどこまで拡散させるか、という現代の問題。 大手企業なら良いと思うのか、中小企業も信頼するのか。 2016年頃からIT業界で話題となり、今は使い古された感のあるワードが「ビッグデータ」。 一時ニュースになった「JRの乗車記録」もその1例です。 年齢、乗車区間、乗車日時だけですが、これをJR以外の外部に提供して燃え上がりました。 収集できた情報が多ければ多いほど、精度が高まるので企業側は少しでもたくさん集めたい。 しかし情報漏えいリスクとともに、プライバシー問題はきちんと対応されているのか。 僕自身、最近あるサービスから「個人情報漏えいしてしまいました、スイマセン」とメールが届きました。 そこは地方で運営している、ある運輸サービス。 個人的には、小規模企業や公的サービスは信用していません。 個人情報漏えい実績としても2016年1年間で、件数=468件、漏えい人数=1,396万人。 また個人的仕事経験でも中小企業や公的機関は「構造上問題がある」と考えています。 僕の個人情報を漏えいさせた地方サービスは、登録しないとその運輸が利用できないということなのでしかたなく登録。 こちらの落ち度はサービス利用後に退会処理をしなかったことです。 それでも案の定というかやらかしてくれたなぁ、というのが率直な感想です。 僕はネット通販も利用するので、個人情報提供ゼロというのは難しいと思っています。 究極的な個人情報管理方法ってないのかなぁ、とたまに考えたりします。 ではでは.

次の