パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー。 ブルーレイディスクの録画時間は?また、録画モードによる録画時間の違いは?

ブルーレイ/DVDレコーダー DIGA (ディーガ)

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

東芝のDBR-W2009は、機械の操作が苦手な方にも安心なサポート機能が満載の一台。 大きな文字とイラストアイコンでメニュー表示を行う「デカ文字スタートメニュー」や、よく使う機能だけをシンプルに表示する「簡単モード」等の搭載で、迷わず操作が行えるようになっています。 こちらは、 携帯電話やパソコンのeメールから番組の録画予約が行える「メール予約」機能を備えているのも特徴的。 予約完了通知もメールで受け取ることができるので、録り逃しも防げます。 同時録画数 2 全自動録画対応 不可 UltraHDブルーレイ対応 不可 容量 1TB 4K衛星放送対応 不可 屋外視聴可 可 SeeQVault対応 可 外付けHDD対応 可 アクオスの中位機種であるこの商品は、 録画番組の再生や検索などを音声で行える 「声でラクラク操作」機能を搭載しているのが特徴的。 アクオスリモコンやスマートスピーカーに声をかけるだけで、簡単に実行可能 です。 フリーハンドで操作できるのは楽ちんですね。 ドラマを毎シーズン視聴する方にも嬉しい、 連続ドラマの4週間分自動録画機能「ドラ丸」を搭載しているのもポイント。 まとめて録画をしておいてくれるため、一度設定するだけでOK。 忘れっぽい方にもおすすめです。 忙しくて見たいテレビ番組の 録画も忘れがち…という方にぴったりです。 NetflixやHuluなどの動画配信サービスにも対応しており、ボタン一つで視聴できるのも便利。 テレビ番組だけでなく、音楽や写真も保存しスマホ等で楽しめるので、幅広く活躍させられますよ。 同時録画数 3 全自動録画対応 可 UltraHDブルーレイ対応 不可 容量 2TB 4K衛星放送対応 - 屋外視聴可 可 SeeQVault対応 可 外付けHDD対応 可 AV機器のデザインにもこだわりたいなら、こちらがおすすめ。 DMR-BRT1060は ホワイトを基調としたボディに、一般的なブルーレイレコーダーの約半分の横幅の省スペース設計が魅力の一台です。 4Kには対応していませんが、スマホ連携や、3番組同時録画といった、便利な機能は抑えています。 スマホアプリの「どこでもディーガ」を活用すれば、写真や音楽の保存に役立つのも嬉しいところ。 特に音楽はハイレゾ相当の高音質で再生ができるため、音楽プレーヤーとしても活躍してくれそうです。 同時録画数 3 全自動録画対応 不可 UltraHDブルーレイ対応 不可 容量 1TB 4K衛星放送対応 不可 屋外視聴 可 SeeQVault対応 可 外付けHDD対応 - スマホを通じた録画予約を行うタイプを検討しているなら、DMR-BRW1060がぴったり。 独自アプリの「どこでもディーガ」のインストールで、 お使いのスマホから録画予約や視聴、また番組データのダウンロードなどが可能となります。 また、有料サービス(月額300円)のディモーラを使えば、録画番組の録画モードの変更や、ハードディスクの残量通知などの便利な機能が使えるのもポイントです。 ECサイトの口コミでも、「画質が良くスマホと繋げられるのが嬉しい」という声が見られる様子。 多機能ですが、 価格もブルーレイレコーダーの中では手頃な設定となっているのも嬉しいですね。 しかし、最近の家電は構造が複雑になった影響か、ちょっとした部品の故障が致命的なトラブルに繋がるケースも珍しくありません。 そのため、 10年使える人もいれば購入後3ヵ月で壊れる人もいるのが現状です。 レコーダーの場合、HDDが故障してしまうと使えなくなってしまいますが、外付けHDD対応モデルを選んでおけば、記録容量を拡張できるだけでなく、内蔵HDDが故障しても使用し続けることができますよ。 レコーダーを少しでも長く使うためには、設置環境も大切。 安定して、湿気が少ない場所に設置しましょう。 熱は大敵なので、ゲーム機やテレビなどから出た熱を浴びるような設置もNGです。 また、 ホコリなどの汚れがたまらないように 気を付けると、寿命を延ばせる可能性が高まるので、購入後にはぜひメンテナンスを細目にしてくださいね。

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パナソニックのブルーレイレコーダー(ディーガ)おすすめ人気ランキング7選【2020年最新版】

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

この記事の内容• 対処1: レンズ読み取り部分の汚れを確認する 「ブルーレイレコーダーを起動しても再生ができない…。 」 そんな場合、最初にチェックしてもらいたいのは レコーダーのディスク読み取り部分とディスクの読み取り面です。 レコーダーのディスク読み取り部分の汚れをチェック 読み取り部分のレンズが汚れていると、ブルーレイの再生ができません。 ブルーレイレンズクリーナーを利用して汚れをふき取ってあげましょう。 機種によっては、クリーナーが指定されているものもありますので、それは絶対に守るようにしましょう。 ただし、汚れがひどい場合は分解清掃が必要となります。 そのレベルになると、「素人が下手にいじった結果に状況を悪化させてしまった…。 」なんてことになりかねないので、プロの手に頼んだ方が安全でしょう。 ディスクの読み取り面の汚れもチェック また、 ブルーレイディスクの方にも汚れがないかチェックしておきましょう。 余裕があれば、他のブルーレイディスクの再生も試してみましょう。 そちらの再生が上手くいくのであれば、最初にいれたディスクの方に問題が発生していると考えられます。 対処2: 接続端子を確認する ブルーレイレコーダーとテレビの接続も確認してみましょう。 HDMIケーブルは、種類により端子接続の向きが決められているものがあります。 一度レコーダーとテレビに接続したHDMIケーブルを逆にして差し込んでみましょう。 また、 テレビ側に複数のHDMI入力端子がある場合は、使用していないHDMI入力端子に接続してみると映像が映る場合があります。 対処3: ブルーレイレコーダーを一度再起動する 器械内部の不調により再生ができなくなっていることも考えられます。 「パソコンで不具合が起きた時、一度該当のアプリケーションを閉じてみる・パソコン本体を再起動してみる」ように、 ブルーレイレコーダーも一度電源を落とし、再起動してみましょう。 一般的なブルーレイレコーダーでは、 電源ボタンを1分程度長押しすると電源が完全に切れます。 そして、コンセントを抜いた状態で1時間程度待機しましょう。 その後、再びレコーダーを起動させて様子を見てみましょう。 これらの機種でブルーレイディスクに高速ダビングしたものは、他社のレコーダーでは再生することができません。 ちなみに、ソニーの製品は再生互換性があるので、各社のブルーレイレコーダーで再生が可能です。 対処5: 修理を依頼する ここまで紹介した方法を試しても再生ができない場合は、ブルーレイレコーダーの故障が考えられます。 そのため、 メーカーのサービスセンターに相談して修理依頼を検討して下さい。 最近では、作業員の方を家に呼びだして修理をしてもらう「出張修理」サービスもメジャーになってきており、修理の敷居は低くなりつつあります。 ブルーレイレコーダーのドライブ部分は消耗品のため、長年使っていることで動作不良が発生するケースも増えます。 そのため、修理依頼を出すか、新しい機器への買い替えを検討して下さい。 関連ページ.

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ブルーレイディスクの録画時間は?また、録画モードによる録画時間の違いは?

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

ブルーレイディスクの標準の録画時間 ブルーレイディスクは「 1層25G(BD-R・BD-RE)」「 2層50G(BD-R DL・BD-RE DL)」「 3層100G(BD-R XL・BD-XL)」の種類によって録画時間が違います。 商品説明や販売されているパッケージには、以下のように何分まで録画できるかが書かれています。 種類 録画時間 1層25G(BD-R・BD-RE) 約180分(3時間) 2層50G(BD-R DL・BD-RE DL) 約360分(6時間) 3層100G(BD-R XL・BD-XL) 約720分(12時間) 録画時間は、そのメディアの容量によって決まってくるので、記録できる容量が大きくなるほど録画時間が増えます。 ブルーレイディスクは、1層から2層になるごとに容量が倍になるので、単純に録画時間も倍となります。 しかし、これは基本となる目安で、実際に録画できる時間はいくつかの要素で変わってきます。 「地上デジタル放送」と「BSデジタル放送」によって録画時間は変わる 何気なくテレビで録画をしていると思いますが、実は「 地上デジタル放送」と「 BSデジタル放送」によって録画時間は変わってきます。 「BSデジタル」の録画できる時間は、地上デジタルより少し時間が短くなります。 例えば、地上デジタルでは「3時間」録画できるものが、BSデジタルだと「2時間10分」になったりします。 また、BSデジタルには、さらに「HD放送」と「SD放送」というものがあって、これによっても録画できる時間が変わります(SD放送は、HD放送より画質が粗いので、逆に地上デジタルより長く録画できます)。 といいましても、このへんは録画する時に細かくは気にする必要はないと思います。 あまり、気にしても面倒ですし。 しかし、もし地上デジタルとBSデジタルの両方に「 同じ番組」が放送されていて、それを録画したい場合。 録画時間を長くするなら「地上デジタル」で録画、画質が良さを求めるなら「BSデジタル」で録画した方が良いです。 そのくらいですかね。 「録画画質(録画モード)」によって録画時間は変わる 録画時間に関しては、「 録画画質」が大きな影響をおよぼします。 レコーダーの録画は、通常は放送されたままの画質で保存しますが、録画の画質設定「 録画モード」を低くすることで録画時間を伸ばすことができます。 普通なら3時間しか録画できないのが、6時間や24時間分の録画ができたりします。 もちろん、画質を落としているので、そのぶん「映像の質」が落ちます。 しかし、最近は映像の圧縮技術が向上しているので、画質を落としてもけっこうキレイに見れますので、録画時間を伸ばして録画したい人は画質を落としてはみてはどうでしょうか。 録画モードは、放送したそのままの画質の録画モードを「 DR」とよびます。 そして、標準テレビ画質(アナログ放送の画質)の録画モードは「 XP(高画質)、 SP(標準)、 LP(長時間)、 EP(より長時間)」とよびます。 上記の他には、レコーダーのメーカーごとに「 独自のハイビジョン画質」の録画モードがあります。 例えば、パナソニックなら「HG(2倍録)、HX(4倍録)、HE(8倍録)、HL(5倍録)、HM(8倍録)、HZ(15倍録)」といった独自の録画モードが。 メーカーごとに呼び方は違ったりします。 録画モードによる録画時間の一覧表 放送形式による録画時間と、録画モードによる録画時間を表にまとめましたので、参考までにどうぞ。 オマケとして、「パナソニック」と「ソニー」のレコーダーの独自の画質モードの表も記載しておりますので、参考までにどうぞ。 キレイな最高画質でメディアに保存した場合は、放送時の画質の「 DR」の一択。 もちろん、録画時間は基本のままになります。 とにかく録画時間をめいいっぱい伸ばして保存したい場合は、 ギリギリまで録画モードを落として下さい。 あとは、どの程度の画質まで許せるかは好みで。 個人的には、画質は気にせず、とりあえずメディアに保存しておきたいというものは、パナソニック独自の録画モード「HM(8倍録)」の設定してます。 「HZ(15倍録)」までいくと、あきらかに粗くて見てられないので、ギリギリでこの設定です。 注意点としては、メーカー独自の録画モードで書き込みをしたディスクは、その録画モードに対応しているレコーダーでないと読み込めません。 なので、いろんな機器で見たい場合は「 DR」か「 標準テレビ画質」をオススメします。 それでは、ブルーレイディスクの録画時間は?また、録画画質(録画モード)による違いは?でした。

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