かなり の 恐怖 を 感じ た。 家計簿にかなりの恐怖を感じます

#ゼルダの伝説 #リンサリ 「かなり恐怖を感じた」

かなり の 恐怖 を 感じ た

団子さんからの質問 人が恐怖を感じる時とは? 小説に気をとられていたら数学赤点とった団子です。 さて本題ですが、人が恐怖を感じる時ってどんなときでしょう? 暗い所とか一人のときとかに自分は感じるんですが、みなさんはどんなときに感じますか? 恐怖は一番原始的な感情だそうですが、個人個人少しくらい違うかと思いまして いろんな人、状況を聞いたら、 これからそういう方面のシーンを書くときに役に立つかと思ったので質問します。 ここで『力』という意味はかなり広い意味ですが。 例えば暗い所なら明かりを持っていない。 幽霊ならどう対処していいか全く分からないから怯える。 強い奴を怖がるのは自分がそいつに勝てないから。 余りよく表現できていないとは思いますが 分かってもらえたでしょうか? ちなみに私は 幽霊が苦手です 笑 近衛彼方さんからの意見 こんばんは、近衛です。 恐怖を感じるのは、やはり未知、無知の物に対して、というのが一番ではないでしょうか。 有名な話ですが、屈強な男が知人に、あの木についている蜂の巣に手を突っ込めるか問われ、 「刺されるから出来ない」と答えます。 「俺は出来るぜ」と知人は笑って蜂の巣に、手を突っ込みました。 「すごいな、なんで笑顔で出来るんだ?」 「蜂がいないのを知ってるからさ」 まぁ細部は違うでしょうが、こんな話です。 単純に蜂の巣、というなら怖いですが、蜂が中にいないのを知っていたなら、全く怖くありませんよね。 知ってるのと知らないのとじゃ、恐怖も不安も段違いってことです。 エイリアンだってただ強いから怖いんじゃなくて、謎に包まれているから怖いんです。 要するに、人間は『理解出来ない物』や『理解の範囲外にある物』に恐怖を抱き、 嫌悪し、排斥する傾向があるようです。 自己保存の本能でしょうかw ちなみに俺は『朝、起きたら誰も俺のことを覚えていなかった』なんてことを想像して、 よく鬱に入っていますw Vedaさんからの意見 団子さん、初めまして。 通りすがりじゃないVedaと申します(なんだそりゃ) 前置きはここまでにして…… そうですね…… 「恐怖」は人それぞれです。 入り組んだ話になりますが(汗) 他人から見れば、「なんでやねん!」と突っ込まれるものでも(笑)、その人にとっては恐怖なのです。 例えば…… 分かりやすいものでしたら、 高所恐怖症、暗黒恐怖症、対人恐怖症…… また、あまり知られていない(?)ものは、 閉鎖恐怖症:重傷者だとエレベーターの中でもダメ 先端恐怖症:フォークの先でも怖いという人も 外出恐怖症:外に出たら殺されるかも知れないから怖いらしい…… と、私が知っているだけでもあげてみましたが、グーグルで検索してみるとごまんと出てきました(!) 中には、植物恐怖症という恐怖症も…… これだけでも小説のネタになりそうな……(笑) ちなみに私は、(パッと思いついたもので)トイレの流れる音が怖いです(苦笑)本当に。 暗いところとか、ホラー映画とか、幽霊とかは全然平気なのにな、 ぜかトイレの流れる音だけが怖いのです…… なので流すときは、必ずレバーを引いたあと耳をふさぐようにしています。 とても幽霊が苦手な子が居て、その子は怪談話や心霊番組などがあると必死に目をつむり、 耳を塞いで全然聞いていませんでした。 しかし、その子は夜の学校に行っても、夜のお墓に行っても怖がる事なく平然としてます その子はあまりに怖い話に対してあまりに無知だったため、 学校やお墓が幽霊が出る場所だとは知らなかったのです。 『蜂の巣に手を入れる』事が怖いと思う理由は、《蜂が居ない事を知らないから》ではなく、 《蜂の怖さを知っているから》だと考えることが出来ます。 見えない恐怖よりも、見えてしまう恐怖。 聞こえない恐怖よりも、聞こえてしまう恐怖。 知らない恐怖よりも知ってしまっている恐怖。 きっと、そんな《恐怖》も存在するのだと思います。 まーさんからの意見 自己防衛を目的とした、生存本能、だとかなんとか。 未知のものであれば、それが安全か危険か判断ができず、防衛上危険と仮定する心情。 既知のものであれば、過去の体験・伝聞により、そこに危険因子を感知・連想すること。 ユダさんの幽霊の逸話は面白いですね。 女の子にとって学校や墓場は「既知」であり、自身の体験・情報(情報不足)で判断して、 そこは安全と思い込んでしまっているのですから。 ここに一片の危険情報を混入するだけで、心理は真逆になってしまう。 「危険なものには近寄りたくない」というのが基本でしょうね。 その「危険なもの」に個人差が出るのは、過去の経験が影響してくるのでしょう。 白虎さんからの意見 すでに他の人が書いてますけど、私も『これ!』といって認識できていないものが怖いですね。 例え自分より強くても、そいつに対してしっかりとした認識があれば、頭を使って対処できなくもない。 効果的な武器を使ったり、そいつが入って来れない場所に行ったり、 情けないけれども一時的に下ったりと対処法があるわけです。 でも全く何もわからなければそれも出来ない。 ぞくに言う『人間は、わからないものが一番怖い』ってやつです。 渓谷さんからの意見 こんばんは。 渓谷という者です。 似たHNの方がおられるようですが、僕は「渓谷」です。 よろしく。 孫子の言うには、どうやら窮地に追い込まれた兵が最も強いらしいです。 逆説的ですが、これはやはり、その兵が「死」に恐怖しているからではないでしょうか。 つまりそれだけ「死」への恐怖は強いだろうということです。 沈丁花さんからの意見 はじめまして、団子さん。 沈丁花と申します。 『恐怖』についてですが、すでに他の方が書かれている通り、 分からないことが最も根の深い恐怖だと思います。 四翼さんからの意見 どうも、四翼と申します。 私は結構恐怖とかそういうのを取り扱いますが、確かに未知は恐怖の代表格です。 しかしコレの応用で、知っていた筈の物がいきなり未知の物となる。 というのはかなり恐怖になりますね。 後、読者を驚かす、又は怖がらせる物のテクニックの一つとして、一回安心させる。 というのも良いと思われます。 そして、恐怖を叩き付ける、と。 まぁ要するに、安心の次にいきなり来る恐怖は普通より怖いという事です。 では、四翼でした。 神原さんからの意見 こんにちは、神原と言います。 皆さんと違った角度から話します。 私が感じる恐怖とは、人に嫌われる事です。 ある日突然仲間からはずされたり、友達から無視されたら、 不安と恐怖を感じる人は少なくないとかんがえます。 つまり、好きな人から嫌われる。 これも一つの恐怖ではないでしょうか? 参考になれば幸いと思い、投稿しました。 携帯版サイト・QRコード 第4研究室は小説を書く上での質問・悩みをみんなで考え、研究する場です。 質問をされたい方は、よりお願いします。 質問に対する意見も募集します! 投稿されたい方はこちらのよりどうぞ。

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家計簿にかなりの恐怖を感じます

かなり の 恐怖 を 感じ た

今日、めちゃめちゃ怖い思いをしました。 朝から一日中大雨が降り続いてて、一部の地域では避難勧告も出てるくらいでした。 でも、どうしても家族を迎えにいかないといけなかったんです。 向かう途中、かなり至る所で道路が冠水していました。 かなりの恐怖を感じながらも、引き返すことなく、水の中にぶっ込んで行った無知な私を今は恐ろしく思います。 泣 てか、車ってあんな水の中にぶっ込んで行っても前に進むのねって感心しました…。 どっかの観光で乗った、水陸両用バスみたいだなー!っと、ヤバい状況なのに、不謹慎な自分の感覚を不思議に思いました。 しかし、1時間後には嘘のように晴れ、帰りは別ルートで帰ったけど、かなりスムーズでした。。 なんだこれ、約20年車運転してて、あんな恐怖味わったことないのに、こんな一瞬で変わるのか…やっぱ人間は自然の前では本当に無力なんだなと痛感しました。 言いたいことは何かっていうと、人って本当の恐怖によって、やっと気づかされるものがあって、そこからがスタートなんだってこと。 それの威力はでかい、二度とそんなことにならないよう、努力するし、忘れることもない。 いつもの生活に、ほんの少し自然が手を加えただけのことに、命の危険まで感じる、それはなんだなと。 いつもの平和ボケしてる私に、かなりの喝を入れられた1日でした。 恐怖や不安は悪いものではなく、そんな思いまでしたことを絶対無駄にせず、次に必ず活かすことが大切なんだと。 になった時にも思いました、二度ともうあんな状況(私の場合は仕事が原因)に自分を置かない!って誓いました。 それからは本当に試行錯誤で、まだうまくいってないけど、で頑張っているし、元の生活には戻らない決意も変わらない。 だからこの先も、恐怖や不安を感じたら、無駄にせず絶対次に活かしてみせる。 話は飛ぶけど、今回のこのコロナの件で、私は将来、畑を持とうと思った。 せめて食べる分、米や肉は無理にしても、簡単に育つ野菜は自分で自給自足してみようと目標を持った。 どうか無理やりでもいいから、今の恐れや不安を、具体的に、前向きに、次の目標や行動につなげてほしい。 与えられた恐れや不安を感じるだけでは無駄になってしまう、せっかく苦しみを伴ってまで感じたことなのに無駄になってしまう。 恐れや不安が与えてくれた気づきを大切にしてほしい。 今までの恐れや不安が、私に与えてくれたものはいつも偉大で、深く感謝しています。 h20180913.

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人が恐怖を感じる時とは? 小説作法

かなり の 恐怖 を 感じ た

団子さんからの質問 人が恐怖を感じる時とは? 小説に気をとられていたら数学赤点とった団子です。 さて本題ですが、人が恐怖を感じる時ってどんなときでしょう? 暗い所とか一人のときとかに自分は感じるんですが、みなさんはどんなときに感じますか? 恐怖は一番原始的な感情だそうですが、個人個人少しくらい違うかと思いまして いろんな人、状況を聞いたら、 これからそういう方面のシーンを書くときに役に立つかと思ったので質問します。 ここで『力』という意味はかなり広い意味ですが。 例えば暗い所なら明かりを持っていない。 幽霊ならどう対処していいか全く分からないから怯える。 強い奴を怖がるのは自分がそいつに勝てないから。 余りよく表現できていないとは思いますが 分かってもらえたでしょうか? ちなみに私は 幽霊が苦手です 笑 近衛彼方さんからの意見 こんばんは、近衛です。 恐怖を感じるのは、やはり未知、無知の物に対して、というのが一番ではないでしょうか。 有名な話ですが、屈強な男が知人に、あの木についている蜂の巣に手を突っ込めるか問われ、 「刺されるから出来ない」と答えます。 「俺は出来るぜ」と知人は笑って蜂の巣に、手を突っ込みました。 「すごいな、なんで笑顔で出来るんだ?」 「蜂がいないのを知ってるからさ」 まぁ細部は違うでしょうが、こんな話です。 単純に蜂の巣、というなら怖いですが、蜂が中にいないのを知っていたなら、全く怖くありませんよね。 知ってるのと知らないのとじゃ、恐怖も不安も段違いってことです。 エイリアンだってただ強いから怖いんじゃなくて、謎に包まれているから怖いんです。 要するに、人間は『理解出来ない物』や『理解の範囲外にある物』に恐怖を抱き、 嫌悪し、排斥する傾向があるようです。 自己保存の本能でしょうかw ちなみに俺は『朝、起きたら誰も俺のことを覚えていなかった』なんてことを想像して、 よく鬱に入っていますw Vedaさんからの意見 団子さん、初めまして。 通りすがりじゃないVedaと申します(なんだそりゃ) 前置きはここまでにして…… そうですね…… 「恐怖」は人それぞれです。 入り組んだ話になりますが(汗) 他人から見れば、「なんでやねん!」と突っ込まれるものでも(笑)、その人にとっては恐怖なのです。 例えば…… 分かりやすいものでしたら、 高所恐怖症、暗黒恐怖症、対人恐怖症…… また、あまり知られていない(?)ものは、 閉鎖恐怖症:重傷者だとエレベーターの中でもダメ 先端恐怖症:フォークの先でも怖いという人も 外出恐怖症:外に出たら殺されるかも知れないから怖いらしい…… と、私が知っているだけでもあげてみましたが、グーグルで検索してみるとごまんと出てきました(!) 中には、植物恐怖症という恐怖症も…… これだけでも小説のネタになりそうな……(笑) ちなみに私は、(パッと思いついたもので)トイレの流れる音が怖いです(苦笑)本当に。 暗いところとか、ホラー映画とか、幽霊とかは全然平気なのにな、 ぜかトイレの流れる音だけが怖いのです…… なので流すときは、必ずレバーを引いたあと耳をふさぐようにしています。 とても幽霊が苦手な子が居て、その子は怪談話や心霊番組などがあると必死に目をつむり、 耳を塞いで全然聞いていませんでした。 しかし、その子は夜の学校に行っても、夜のお墓に行っても怖がる事なく平然としてます その子はあまりに怖い話に対してあまりに無知だったため、 学校やお墓が幽霊が出る場所だとは知らなかったのです。 『蜂の巣に手を入れる』事が怖いと思う理由は、《蜂が居ない事を知らないから》ではなく、 《蜂の怖さを知っているから》だと考えることが出来ます。 見えない恐怖よりも、見えてしまう恐怖。 聞こえない恐怖よりも、聞こえてしまう恐怖。 知らない恐怖よりも知ってしまっている恐怖。 きっと、そんな《恐怖》も存在するのだと思います。 まーさんからの意見 自己防衛を目的とした、生存本能、だとかなんとか。 未知のものであれば、それが安全か危険か判断ができず、防衛上危険と仮定する心情。 既知のものであれば、過去の体験・伝聞により、そこに危険因子を感知・連想すること。 ユダさんの幽霊の逸話は面白いですね。 女の子にとって学校や墓場は「既知」であり、自身の体験・情報(情報不足)で判断して、 そこは安全と思い込んでしまっているのですから。 ここに一片の危険情報を混入するだけで、心理は真逆になってしまう。 「危険なものには近寄りたくない」というのが基本でしょうね。 その「危険なもの」に個人差が出るのは、過去の経験が影響してくるのでしょう。 白虎さんからの意見 すでに他の人が書いてますけど、私も『これ!』といって認識できていないものが怖いですね。 例え自分より強くても、そいつに対してしっかりとした認識があれば、頭を使って対処できなくもない。 効果的な武器を使ったり、そいつが入って来れない場所に行ったり、 情けないけれども一時的に下ったりと対処法があるわけです。 でも全く何もわからなければそれも出来ない。 ぞくに言う『人間は、わからないものが一番怖い』ってやつです。 渓谷さんからの意見 こんばんは。 渓谷という者です。 似たHNの方がおられるようですが、僕は「渓谷」です。 よろしく。 孫子の言うには、どうやら窮地に追い込まれた兵が最も強いらしいです。 逆説的ですが、これはやはり、その兵が「死」に恐怖しているからではないでしょうか。 つまりそれだけ「死」への恐怖は強いだろうということです。 沈丁花さんからの意見 はじめまして、団子さん。 沈丁花と申します。 『恐怖』についてですが、すでに他の方が書かれている通り、 分からないことが最も根の深い恐怖だと思います。 四翼さんからの意見 どうも、四翼と申します。 私は結構恐怖とかそういうのを取り扱いますが、確かに未知は恐怖の代表格です。 しかしコレの応用で、知っていた筈の物がいきなり未知の物となる。 というのはかなり恐怖になりますね。 後、読者を驚かす、又は怖がらせる物のテクニックの一つとして、一回安心させる。 というのも良いと思われます。 そして、恐怖を叩き付ける、と。 まぁ要するに、安心の次にいきなり来る恐怖は普通より怖いという事です。 では、四翼でした。 神原さんからの意見 こんにちは、神原と言います。 皆さんと違った角度から話します。 私が感じる恐怖とは、人に嫌われる事です。 ある日突然仲間からはずされたり、友達から無視されたら、 不安と恐怖を感じる人は少なくないとかんがえます。 つまり、好きな人から嫌われる。 これも一つの恐怖ではないでしょうか? 参考になれば幸いと思い、投稿しました。 携帯版サイト・QRコード 第4研究室は小説を書く上での質問・悩みをみんなで考え、研究する場です。 質問をされたい方は、よりお願いします。 質問に対する意見も募集します! 投稿されたい方はこちらのよりどうぞ。

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