プリコネ ペコリーヌ プリンセス。 【プリコネR】フェスペコリーヌ(プリンセス)の評価とステータス/スキル【プリンセスコネクト】

プリコネのぺコリーヌ(プリンセス)は強い弱い?評価や性能を解説!

プリコネ ペコリーヌ プリンセス

【物理】 前衛にて、全力で仲間を護る、腹ペコ剣士。 高いHPに加えて、自分自身でもHP回復できるためギリギリまで味方の壁役を引き受ける。 特化しているわけではないが、育成しておけばどちらの攻撃にも対応可能。 Point! 初期キャラの中でもかなり使いやすいキャラクター。 そのため、低レアキャラの中でも非常に高いHPを持つタンクキャラとなり、 敵の攻撃を受け切りやすい。 スキルやUBで補うことはできるものの、デバフなどを合わせられると特化型のタンクと比較して攻撃に対して打たれ弱い。 装備や才能開花を進めて育成をしていくことで非常に高いHPとなり、 クエストやアリーナで活躍できるようになる。 ペコリーヌの専用装備の評価 かなりの耐久力アップが可能 装備によるステータスアップ効果も大きいが、スキル「ランチタイム」の強化の恩恵がでかい。 回復量や魔防バフはもちろん、 物魔吸収バリア獲得により格段にタンク性能がパワーアップしている。 ペコリーヌの星6評価 星6ペコリーヌの強化点 UBのバフ値が増加 星6にすることで、もともと効果量の高い防御バフが更に強化される。 また、星6にすることでHP、物理防御力、魔法防御力の3つの基礎ステータスが上昇。 タンクとしての能力が純粋に強化される。 Point! バフ時間は星5の時と同じで約19秒。 バフが終わるころには次のUBが貯まっている場合もあり、防御ステータスをかなり高めることが可能だ。 UBの攻撃バフが強力 星6にすることでUBに新しく物理攻撃バフが追加される。 この物理攻撃バフは自身のHP割合が多いほど効果量がアップし、計算したところ 最大で約4500弱の攻撃バフとなる。 効果時間が長く自身の攻撃や回復を強化できる点が優秀。 星6にしなくともピュアメモリーピースは集めておきたいところ。 星6ペコリーヌの評価 自己耐久に特化したタンクキャラ 星6にすることで自身のタンク性能を更に引き上げられる。 ただし、自己耐久に特化しており 挑発や味方のサポート能力は持たない。 現状は、対物理はミヤコ、対魔法はクウカと役割がはっきりしており、星6ペコリーヌの性能が必要な場面が少ない。 かなり強いタンクなことには間違いないですが、ひとまずは優先度を落としてもいいかもしれません。 サブアタッカーとしての素養がある UBの物理攻撃バフが強力で高いHPを維持できればアタッカークラスの攻撃ステータスになる。 従来のタンクキャラクターには無い強みで、ペコの被ダメージが多い場所であればダメージ出しに貢献できる場合がある。

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プリコネRアニメ12話感想!ペコリーヌの姿に涙腺崩壊? ~ ゲームアプリ通信

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プリコネ・ペコリーヌの正体まとめ(ネタバレあり) Twitterは色んな人がいるから背負い込みすぎないで気楽にツイートしたほうがいいですよ ペコリーヌかわいい💕 — ふぁいん プリプレの人 princessfaia ペコリーヌは主人公やコッコロ、キャルとギルド「美食殿」を結成しギルドマスターとして活動していますが、 その実、• ゲーム内ではアストライア国の王女• 現実でも正体はお姫様 という正体を隠し持っています。 それぞれ解説していきます。 本名は「ユースティアナ・フォン・アストライア」 ユースティアナ・フォン・アストライア ペコリーヌの本名は「ユースティアナ・フォン・アストライア」。 このアストライア国の王女です。 一方、現在アストライアの王として君臨しているのは偽物です。 物語の中でも「獣人がなぜ王として君臨しているのか、よく考えたら不自然だ」とジュンやクリスが口にするシーンもあります。 これはその偽物「真那(カイザーインサイト)」がペコリーヌから地位を奪い、民たちの記憶を改ざんしたためこのような状況になったのでした。 ペコリーヌは王家の習わしに従い、王位を継ぐに足るかどうか武者修行の旅に出ていました。 しかし王家へと帰ってみると、みんな自分のことは忘れ、偽物が自分の名前を騙って王家を乗っ取っていたのです。 あげくにペコリーヌは王女の名を騙る偽物として逆に指名手配されてしまう始末・・・。 そうしてペコリーヌは本来の自分の地位を失い、みんなの記憶からも忘れ去られて孤独になっていたところ、コッコロや主人公と出会い新たな居場所を得たという経緯だったんですね。 こうして経緯を知ってみるとペコリーヌがどれだけ美食殿のみんなに救われたのかが想像できますよね。 コッコロからもらった「お腹ぺこぺこのペコリーヌ」という名前もとても気に入っていると発言しています。 そしてペコリーヌの現在の目的は「」を倒し、失ったものを取り戻すことなのです。 関連記事• ペコリーヌの現実での正体もお姫様 ペコリーヌさん、レジェンドオブアストルムの世界に入る前に雪月梅花のフォームを参考に滑空してそう。 (気のせいです) — 塩米米谷米米珈米米琲 聖地巡礼マップ公開中。 登場するキャラクターそれぞれに「リアル(現実世界)での自分」が別にあります。 ペコリーヌの正体はアストライアの王女であることが分かりましたが、現実世界ではどうなんでしょう? ペコリーヌの現実世界での素性もまた、なんとお姫様なんですね。 ペコリーヌは「レジェンドオブアストルム」に出資している某国の姫君という設定なんです。 まさか現実でもゲーム内でもお姫様だなんて、ペコリーヌの正体には本当に驚きです。 まとめると• ペコリーヌの本名は「ユースティアナ・フォン・アストライア」• ペコリームはアストライア国の王女だったが、カイザーインサイトによりその地位と名前を乗っ取られた• ペコリーヌは現実でもお姫様だった でした。 最後までお付き合いいただき、ありがとうございました 関連記事•

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【プリコネR】ペコリーヌの正体がやばい? ネタバレまとめ

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2020年春アニメ 『プリンセスコネクト!Re:Dive』のメインキャラクターで美食殿の設立者・ ペコリーヌを大特集! 物語を明るく彩る彼女の魅力やおなじみの口癖、そしてその やばい正体についてまとめました! ペコリーヌ キャラクター紹介 『プリンセスコネクト!Re:Dive』に登場する主要キャラクターの1人。 世界最大の大陸「アストライア大陸」の中心に位置する巨大都市ランドソルを一人で旅していた女性剣士。 空腹で行き倒れていたところを主人公のユウキらに助けられ、縁を持ちます。 種族はヒューマンで、年齢は17歳。 オレンジ色の髪を腰まで伸ばし、王冠のような形のティアラをつけています。 一応鎧を装備していますが、胸元はかなり開いており、ドレスのようなデザインです。 ユウキたちと共に行動するにあたり、食べ歩きを目的としたギルド 「美食殿」を結成。 言い出しっぺである彼女が ギルドマスターに就いています。 底抜けに明るく大らかで、人見知りを全くせず、常に笑顔を絶やさない元気な子。 食べることが大好きで、何でも美味しそうに食べますが、特におにぎり(米飯)は大好物のようです。 自らの手で命を奪った相手に対しては全て美味しくいただくというポリシーを持ち、倒した魔物も調理して食しています。 多くの言動が楽観的かつ脳天気なため、おバカキャラと誤解されることもありますが、自らの食費を稼ぐためにアルバイトしたり、戦闘時には勝負所を見極めた上で必殺技を放ったりと、しっかりした面も持っています。 (過去が)重い、(処理が)重いとよく言われていますが、体重は重くありません。 担当声優は M・A・O(まお)さん。 正体は「ワケあり」のお姫様! ペコリーヌという彼女の名前は、一度聞いたら忘れないくらい特徴的で、彼女にピッタリですよね。 ただ、これは 本名ではありません。 出会って間もない時期、コッコロが彼女を呼ぶための仮の名前として付けたものです。 本人もこの愛称をいたく気に入り、その後は誰もが彼女のことをペコリーヌと呼ぶようになりました。 美食殿の仲間であるキャルからは「アホリーヌ」呼ばわりされるなど派生語まで誕生しており、完全に定着しています。 しかしこれはあくまで 世を忍ぶ仮の姿。 彼女の真の名は 「ユースティアナ・フォン・アストライア」と言います。 プリコネRの舞台となっている ランドソルを統べる王族の長女、すなわち お姫様であり王位継承者なのです。 では、なぜそんな高貴な身分のペコリーヌが危険な一人旅などしていたのでしょうか? 実は彼女、 王女の地位を奪われてしまい、王宮から離れるしかなかったのです。 こんなに明るくて優しくて人懐っこい子が地位を剥奪されるほど周囲から嫌われるなど考えられないことですが……やはりそこには深いワケがありました。 王宮の人間たちが洗脳され、ペコリーヌを王女と認識しないよう仕向けられていたのです。 犯人は 覇瞳皇帝(カイザーインサイト)という存在。 前作『プリンセスコネクト!』のラスボスで、アニメにも登場していますね。 最終決戦でユウキと相打ちになり、ユウキは記憶の大半を失い、覇瞳皇帝は再起不能となったはずでしたが……プリコネRの世界では健在で、洗脳装置を駆使しランドソル王家を乗っ取り、支配しているのです。 しかも覇瞳皇帝はペコリーヌの本名であるユースティアナを名乗り、彼女に成り代わっています。 よって、ペコリーヌの方が 「王女の名を騙る不届き者」と王宮内で認識されてしまい、逃げるしかなかったのです。 どうにか逃れることに成功したペコリーヌですが、覇瞳皇帝は当然彼女を見過ごす気はなく、 キャルをスパイとして送り込み、監視を行っています。 当然、 最終的には命を奪うつもりです。 常に明るく振る舞っているペコリーヌですが、その笑顔の裏には壮絶な過去を背負っていたのです。 しかしペコリーヌは決して自分の地位や身分を奪い返すために美食殿を結成した訳ではありません。 彼女の目的は 美味しい物を食べる喜びを得ること、そして大好きな人たちとその時間を共有すること。 ペコリーヌは美食殿の他のメンバーを巻き込む気はなく、半ば諦観したような状態で、やがて失われるであろう美食殿での何気ない日常を笑顔で過ごし、少し長めの最後の晩餐を楽しんでいたのでしょう。 原作ゲームのメインストーリー第1部では、そんなペコリーヌに訪れる最大の危機、美食殿の絆、そして覇瞳皇帝との決着が描かれています。

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