あつ森 モチベーション。 【あつ森】「レアな虫が全然捕れない」の巻 / 第14回「あつまれ どうぶつの森」日記

『あつまれ どうぶつの森』コミュニケーションの代替だけでない魅力

あつ森 モチベーション

わざと面倒に感じさせるべく作られている様に見える、アサリ掘りと撒き餌DIY このゲームの代表的な単純作業だと、多くの「あつ森」プレイヤーが口を揃えそうな作業は、アサリを掘って魚のまき餌を作る工程です。 ゲーム内ではDIYとして、プレイヤーの集めた素材を別のものに加工することができます。 魚釣りに使う撒きエサを作る工程• DIYや購入でスコップを用意する• 浜辺でアサリを探して掘り出す• 作業台にアサリを持っていき、DIYで「魚のまきエサ」を作る 特に、この工程の2、3番目の撒きエサ作りは、拾ったアサリ1つ毎に行う必要があります。 あつ森をプレイするプレイヤーの多くが、この作業を面倒だと感じられるのではないでしょうか? 2、3番目に比べると頻度は少ないですが、1番目の工程で使用するスコップも、アサリを掘るために沢山使っていると、時々壊れるので、その都度用意する必要があります。 魚のまきエサを撒く瞬間。 現実とは違いすぐに釣れる魚の魚影が出てきます。 こうやって作った撒きエサを利用することで、魚釣りを効果的に行う事ができます。 あつ森には様々な種類の魚が存在しており、もしすべての種類の魚を釣って集めようとすれば、膨大な数の魚釣りを行う必要があります。 しかし、このアサリを一つ一つ加工しないと撒きエサを作ることはできません。 マイクラで大量に利用することになる「たいまつ」をまとめて作成しているシーン。 一瞬で数十個のアイテムをまとめて作成できます。 もちろん、マイクラにはマイクラ特有の非効率さ、不便さがあります。 おそらく、これらのゲームの非効率な点は製作者が意図的に用意しているものも数多く含まれるはずです。 不便、非効率にする事で体験に味わいが生まれる この作業で使う道具「スコップ」「つりざお」は繰り返し使っていると、時々壊れます。 これを改めて用意するのも一手間かかります。 ゲームの仕組みとして、あつ森でも魚のまきエサ作り作業をまとめて行えるように作ることは、それほど難しいことではないでしょう。 システムを調整すれば一度に大量のまきエサを作り、まとめて沢山の魚が釣れるようにする事は可能ではないかと考えています。 しかし、制作側があえてそれを用意していないように感じます。 それは、そうした方がゲーム体験に味わいが生まれると、制作側が考えての仕組みではないかと考えています。 ゆっくりプレイする事で増える楽しみ あつ森の世界では、月ごと、時間ごと、場所ごとに、釣れる魚が大きく変わります。 この記事の執筆時である6月に、北半球に設定した島であれば、海ではジンベエサメが釣れ、崖の上の川でイワナが釣れ、日中の池であればライギョが釣れます。 レア魚「ジンベエザメ」を釣り上げる瞬間! 筆者、このスクリーンショットを撮影するために頑張りました 笑 この島では、少し時間や場所が変われば全く違った魚が釣れるようになっています。 特に攻略情報も調べず、思いのままに魚釣りを行っていると、時には「こんなところでアロワナが釣れるなんて!」とびっくりする体験にもつながるでしょう。 釣った魚は、店舗に買い取って貰うだけでなく、博物館に寄贈すれば動いているところを眺めることもでき、特定のキャラに渡せば、それを見本とした模型を作ってもらったりもできます。 もちろん、自宅や野外の好きな場所の水槽に入れて飾る事も出来ます。 ジンベエザメはレアな大物なので、買取価格は高額。 手軽に釣れるアジの買取価格は150ベル 博物館内の水槽。 専門家から見てもよく考えて作られていると評価されるクオリティとの事です。 体験の味わいが出ることで単純なタスクへのモチベーションが保たれる様にできる ここまで、魚釣りが楽しいものであるかのように紹介してきましたが、実は、それらの体験の一つ一つは、実は それほどドラマチックなものではなく、大きな楽しみに感じる人は少ないものでしょう。 しかし、単調に見える繰り返しの毎日に小さな華を添えるので、プレイヤーはついつい単調な魚釣りに繰り返しに取り組む事になります。 この部分が効率化されすぎていると、魚釣りの体験が希薄なものとなってしまい、ゲームを毎日続ける楽しみやモチベーションが薄くなってしまうことにつながるのかもしれません。 システムが便利になるのは良いのですが、どうぶつの森の世界で毎日楽しんで貰うことを目的としているゲームとして、便利で効率的に動けるようにしすぎる事は、作り手の狙いからは外れることと言えそうです。 もちろん、あつ森はアップデートのあるゲームなので、今後のユーザーの声等の状況次第では一度に複数のDIYを行えるようにする仕組みが用意される事もありえるでしょう。 しかし、どんなアップデートが来ても、どこかで不便さを残していくように感じています。 現実世界でも、あえて不便にしたり、時間をかける事で物事が進みやすくなる可能性 行動の管理、タスク管理をやりはじめると、全て効率化したくなり、非効率な行動に対して否定的な考えになりがちです。 効率化ではなく、不便でも味わいの出る様にするアプローチ 単調で非効率なタスクを毎日行うのは楽しくなく、気が滅入ります。 これを解決するたに、効率化を目指すように考えるのは、多くの場合正しい方法でしょう。 しかし、どんなに効率化してもうまく進める事ができない事もあるのではないでしょうか? こんなときは、あつ森の仕組みを見習って、あえて不便な形で取り組んでみるのはいかがでしょう? あつ森は、効率的にゲーム内イベントを消化したいプレイヤーにとっては、やや煩わしい仕組みのゲームですが、単純で非効率な作業を生活を楽しんで続けられる仕組みが盛りだくさんです。 こういった所に着目してプレイすることで何かのヒントを得られるかもしれません。 効率化して急ぎすぎると、飽きが早くなったり、達成しても空虚な気分になることも 「あつ森」に限らず、殆どのゲームは非効率や不便さの中を楽しんでもらう仕組みのものとなっています。 もし、究極的に効率の良いゲームがあったとすると、そのゲームはきっと起動した途端にエンディングが始まるゲームになるでしょう。 そんなゲームは楽しくないでしょうし、翌日以降に遊ぶ気は起きないでしょう。 実際の人生においても、効率的に動けすぎると、逆に楽しく無く、続けるモチベーションの維持が困難になる可能性があることには着目しても良いのではないでしょうか。 不便さや非効率を積極的に味わってみる例 不便な仕組みだからこそ生まれる体験、不便な仕組みに着目して、自身の行動の参考にしてみてはいかがでしょう? よくある例を紹介してみます。 トレーニング・ダイエット 主な目的• 見た目の良い体型• 健康維持・促進 効率化の例• 体にも金銭も負担のかかる集中トレーニングメニューを行う• 極端な断食に取り組む 非効率化の例• 毎日ウォーキングをしている場合、外の季節の変化を味わえる• 長い期間を掛けて取り組んで作り上げた体は、少し休んだだけでは衰えにくいものになる• 頻繁に自分の身体と向き合う事で、健康状態に対する意識も高くなる コーヒーを飲む 主な目的• 眠気覚まし• リラックス効果 効率化の例• 缶コーヒー、インスタント、コーヒーマシンなど利用する 非効率化の例• 焙煎、豆挽きを行って丁寧に淹れる事で、味わいの違いが分かるように• 手間を少しかける事で、良い気分転換や眠気覚ましになる事も 継続を重視するタスクでは、効率化より、楽しさ、味わい深さを得られる方法をおすすめします タスク管理パートナーでは、サービスの性質上、効率的に動く提案をすることが多いのですが、一時的に非効率な動きになったとしても、長期的に良い状態のキープを実現させる事が大切な役割だと考えています。 効率化を突き詰めた動きをしようとしても上手く行かないと感じられる事があれば、お気軽にご相談くださいね。

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『あつまれ どうぶつの森』コミュニケーションの代替だけでない魅力

あつ森 モチベーション

わざと面倒に感じさせるべく作られている様に見える、アサリ掘りと撒き餌DIY このゲームの代表的な単純作業だと、多くの「あつ森」プレイヤーが口を揃えそうな作業は、アサリを掘って魚のまき餌を作る工程です。 ゲーム内ではDIYとして、プレイヤーの集めた素材を別のものに加工することができます。 魚釣りに使う撒きエサを作る工程• DIYや購入でスコップを用意する• 浜辺でアサリを探して掘り出す• 作業台にアサリを持っていき、DIYで「魚のまきエサ」を作る 特に、この工程の2、3番目の撒きエサ作りは、拾ったアサリ1つ毎に行う必要があります。 あつ森をプレイするプレイヤーの多くが、この作業を面倒だと感じられるのではないでしょうか? 2、3番目に比べると頻度は少ないですが、1番目の工程で使用するスコップも、アサリを掘るために沢山使っていると、時々壊れるので、その都度用意する必要があります。 魚のまきエサを撒く瞬間。 現実とは違いすぐに釣れる魚の魚影が出てきます。 こうやって作った撒きエサを利用することで、魚釣りを効果的に行う事ができます。 あつ森には様々な種類の魚が存在しており、もしすべての種類の魚を釣って集めようとすれば、膨大な数の魚釣りを行う必要があります。 しかし、このアサリを一つ一つ加工しないと撒きエサを作ることはできません。 マイクラで大量に利用することになる「たいまつ」をまとめて作成しているシーン。 一瞬で数十個のアイテムをまとめて作成できます。 もちろん、マイクラにはマイクラ特有の非効率さ、不便さがあります。 おそらく、これらのゲームの非効率な点は製作者が意図的に用意しているものも数多く含まれるはずです。 不便、非効率にする事で体験に味わいが生まれる この作業で使う道具「スコップ」「つりざお」は繰り返し使っていると、時々壊れます。 これを改めて用意するのも一手間かかります。 ゲームの仕組みとして、あつ森でも魚のまきエサ作り作業をまとめて行えるように作ることは、それほど難しいことではないでしょう。 システムを調整すれば一度に大量のまきエサを作り、まとめて沢山の魚が釣れるようにする事は可能ではないかと考えています。 しかし、制作側があえてそれを用意していないように感じます。 それは、そうした方がゲーム体験に味わいが生まれると、制作側が考えての仕組みではないかと考えています。 ゆっくりプレイする事で増える楽しみ あつ森の世界では、月ごと、時間ごと、場所ごとに、釣れる魚が大きく変わります。 この記事の執筆時である6月に、北半球に設定した島であれば、海ではジンベエサメが釣れ、崖の上の川でイワナが釣れ、日中の池であればライギョが釣れます。 レア魚「ジンベエザメ」を釣り上げる瞬間! 筆者、このスクリーンショットを撮影するために頑張りました 笑 この島では、少し時間や場所が変われば全く違った魚が釣れるようになっています。 特に攻略情報も調べず、思いのままに魚釣りを行っていると、時には「こんなところでアロワナが釣れるなんて!」とびっくりする体験にもつながるでしょう。 釣った魚は、店舗に買い取って貰うだけでなく、博物館に寄贈すれば動いているところを眺めることもでき、特定のキャラに渡せば、それを見本とした模型を作ってもらったりもできます。 もちろん、自宅や野外の好きな場所の水槽に入れて飾る事も出来ます。 ジンベエザメはレアな大物なので、買取価格は高額。 手軽に釣れるアジの買取価格は150ベル 博物館内の水槽。 専門家から見てもよく考えて作られていると評価されるクオリティとの事です。 体験の味わいが出ることで単純なタスクへのモチベーションが保たれる様にできる ここまで、魚釣りが楽しいものであるかのように紹介してきましたが、実は、それらの体験の一つ一つは、実は それほどドラマチックなものではなく、大きな楽しみに感じる人は少ないものでしょう。 しかし、単調に見える繰り返しの毎日に小さな華を添えるので、プレイヤーはついつい単調な魚釣りに繰り返しに取り組む事になります。 この部分が効率化されすぎていると、魚釣りの体験が希薄なものとなってしまい、ゲームを毎日続ける楽しみやモチベーションが薄くなってしまうことにつながるのかもしれません。 システムが便利になるのは良いのですが、どうぶつの森の世界で毎日楽しんで貰うことを目的としているゲームとして、便利で効率的に動けるようにしすぎる事は、作り手の狙いからは外れることと言えそうです。 もちろん、あつ森はアップデートのあるゲームなので、今後のユーザーの声等の状況次第では一度に複数のDIYを行えるようにする仕組みが用意される事もありえるでしょう。 しかし、どんなアップデートが来ても、どこかで不便さを残していくように感じています。 現実世界でも、あえて不便にしたり、時間をかける事で物事が進みやすくなる可能性 行動の管理、タスク管理をやりはじめると、全て効率化したくなり、非効率な行動に対して否定的な考えになりがちです。 効率化ではなく、不便でも味わいの出る様にするアプローチ 単調で非効率なタスクを毎日行うのは楽しくなく、気が滅入ります。 これを解決するたに、効率化を目指すように考えるのは、多くの場合正しい方法でしょう。 しかし、どんなに効率化してもうまく進める事ができない事もあるのではないでしょうか? こんなときは、あつ森の仕組みを見習って、あえて不便な形で取り組んでみるのはいかがでしょう? あつ森は、効率的にゲーム内イベントを消化したいプレイヤーにとっては、やや煩わしい仕組みのゲームですが、単純で非効率な作業を生活を楽しんで続けられる仕組みが盛りだくさんです。 こういった所に着目してプレイすることで何かのヒントを得られるかもしれません。 効率化して急ぎすぎると、飽きが早くなったり、達成しても空虚な気分になることも 「あつ森」に限らず、殆どのゲームは非効率や不便さの中を楽しんでもらう仕組みのものとなっています。 もし、究極的に効率の良いゲームがあったとすると、そのゲームはきっと起動した途端にエンディングが始まるゲームになるでしょう。 そんなゲームは楽しくないでしょうし、翌日以降に遊ぶ気は起きないでしょう。 実際の人生においても、効率的に動けすぎると、逆に楽しく無く、続けるモチベーションの維持が困難になる可能性があることには着目しても良いのではないでしょうか。 不便さや非効率を積極的に味わってみる例 不便な仕組みだからこそ生まれる体験、不便な仕組みに着目して、自身の行動の参考にしてみてはいかがでしょう? よくある例を紹介してみます。 トレーニング・ダイエット 主な目的• 見た目の良い体型• 健康維持・促進 効率化の例• 体にも金銭も負担のかかる集中トレーニングメニューを行う• 極端な断食に取り組む 非効率化の例• 毎日ウォーキングをしている場合、外の季節の変化を味わえる• 長い期間を掛けて取り組んで作り上げた体は、少し休んだだけでは衰えにくいものになる• 頻繁に自分の身体と向き合う事で、健康状態に対する意識も高くなる コーヒーを飲む 主な目的• 眠気覚まし• リラックス効果 効率化の例• 缶コーヒー、インスタント、コーヒーマシンなど利用する 非効率化の例• 焙煎、豆挽きを行って丁寧に淹れる事で、味わいの違いが分かるように• 手間を少しかける事で、良い気分転換や眠気覚ましになる事も 継続を重視するタスクでは、効率化より、楽しさ、味わい深さを得られる方法をおすすめします タスク管理パートナーでは、サービスの性質上、効率的に動く提案をすることが多いのですが、一時的に非効率な動きになったとしても、長期的に良い状態のキープを実現させる事が大切な役割だと考えています。 効率化を突き詰めた動きをしようとしても上手く行かないと感じられる事があれば、お気軽にご相談くださいね。

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長男の友達と『あつ森』で遊ぶ約束をする(笑)

あつ森 モチベーション

最近またアプデがきましたね~。 どうぶつの森ってモチベーションが乱高下する不思議なゲームだと思います。 やりたいと思った時にやるゲームというか、常に100%で臨むとすぐに息切れするゲームといいますか…。 人間飽きが来るのは当然なのですが、ハマっては飽きてを繰り返すゲームだと思うのです。 たまにどう森系のゲームが苦手という方もいらっしゃると思いますが、このゲームはゆる~く楽しむのがコンセプトであり、目的を自分で決めるゲームなので、RPGのように「魔王を倒す!」的なハッキリとした目的のもとでゲームしたい!という方には向かないのかな~とぼんやり思います。 e+から遊んでた人間としては、年々丸くなるたぬきちに「心」というものがあったのか…と感心する日々です。 最初の方なんて強制的に家に住まわせて強制的に借金背負っ…ゲフンゲフン さてそんなあつ森ですが、私は魚コンプリートを目指しているのでまた釣りの日々が始まります。 最近は仕事が忙しかったので中々ゲームができませんでしたが、またぼちぼちやろうかな~と思う次第です。 魚に関して記憶に新しいのは、ゴールデントラウトとデメニギスで最高に詰んだのを覚えています。 トラウトに関しては、撒餌を140個近く撒いてやっとGETしました…。 えっ…140個…?地獄か……? 永遠に潮干狩りしてました。 砂浜のアサリを取りつくしたかと思ったわ…。 さすがに100個目くらいで「本当に出るのか…?」と存在を疑い始めました。 最終的に出ましたけど、110個目あたりで攻略サイトに騙されているのでは…?と思った…。 おい デメニギスはトラウトの後に捕まえたのでそこまで苦労はしませんでしたが、それでも餌80近くは撒いたかな…?くらいです。 恐ろしい、マジで。 しかしこのゲーム、本当に癒されますね~! 個人的にはちとせとシュバルツ推しです。 大人気のジャックくんも来てくれたので、めちゃめちゃ賑わってきて嬉しい限りです。 平和かよ〜!!?ありがとう…。 いや〜〜!!こういう要素を増やしていただけて本当に嬉しいです。 住民との触れ合いが何よりも癒しですね…。 あつ森はだいぶ島開拓をしてしまったので過程を載せるという訳ではありませんが、またちまちまと島の景観を載せていけたらと思います~! テーマは割とごっちゃですが、こんな感じの島です👇🏻 アメリカっぽい庭風だったりとか。 ちょ~っとおしゃれに決めてみたりとか。 レトロ・アンティーク調でいこうと思っています。 気が向いたらとびだせ時代の写真も載せていこうかな~。 以上、あつ森のさりげない日記でした。 ではでは! 追伸:本日の服装テーマ👇🏻 「側妻」です。 友達に渋すぎと言われてしまったセンス…。

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