東海 アマ ブログ。 東海アマ 地震情報

We're PROCeeD.:同調圧力について

東海 アマ ブログ

中国政府関係筋が初めて武漢肺炎に関する情報を公開したのは、昨年末の12月31日だった。 しかし、実際には、武漢における最初の新型肺炎感染者は、それより一ヶ月以上前、11月段階で出現していたといわれる。 台湾の医学界は、すでに12月中旬に、新型ウイルスの「人人感染型パンデミック」の恐れをWHO に報告していたが、WHOは中国政権に忖度して、情報隠蔽に加担し、台湾からの警告に取り合わなかった。 以下は、時系列で、武漢肺炎=新型コロナウイルス肺炎=Cobid. 19の感染拡散状況を大紀元時報がまとめたものである。 厚労省が、初めて「中国における原因不明の肺炎」に関する公式文書を発表したのは、中国政府の公開後、5日を経た2020年1月5日である。 この段階で、日本政府は、世界的なパンデミックの情報を共有したと考えてよい。 普通の国家の危機管理は、ここで戦争準備に匹敵する情報収集と対策が始まるはずだった。 だが、安倍政権は、事態矮小化=隠蔽工作に必死で行い、感染観光客を平然と受け入れていた。 2019年12月30日には、中国の女性医師、艾芬(ガイフン)が正体不明の危険なコロナウイルスの蔓延について、SNS(微博)に投稿し、危機管理を呼びかけたが、彼女は、その後行方不明になり、現在まで消息が分からなくなっている。 また、眼科医、李文亮が、SNSに感染爆発について投稿したところ、即座に身柄拘束され、情報隠蔽を求める政府に懲戒処分を受けた後、2月7日に新型コロナウイルスに感染して死亡した。 一方で、中国政府は、武漢病毒研究所(生物兵器開発施設)が発生源として疑われたことに対し、武漢野生動物市場でコウモリやセンザンコウから伝播したとの説を捏造して拡散しようとした。 私の「東海アマブログ」で、最初に取り上げたのは、1月27日だ。 (記事リンク 中略) 「ことの起こり」の解釈が、私としては、中国政府が意図的に拡散させたもの、生物兵器の研究過程で環境に漏れ出したもの、中国政権の崩壊を狙ったイスラエルの陰謀など、さまざまに考えられたことで、未だに、はっきりした結論を得られていない。 しかし、これが生物兵器として開発された可能性は、 新型コロナウイルス生物兵器説の決定的証拠 もはや反論の余地はない 2020年03月14日 これを読めば、誰もイチャモンをつけられないだろう。 董宇紅さんは、現在世界最高峰のウイルス学者であり、ノーベル賞受賞者のウイルス学者、リュック・モンタニエ博士が、ほぼ同じ内容の人工操作ウイルス説を述べている 最大の理由は、Cobid19は、コロナウイルス・エイズウイルスから4つの蛋白質が変更されているが、これには「Pシャトル」という分子ツールを使わねば絶対に不可能というポイントだ。 このツールは、指紋のように個性があり、どこの誰が使ったのかまで容易にたどることができるという。 そして、それはSARSを開発したのと同じ施設と断定した。 このウイルスの収束時期について、諸説出ているが、世界的な研究者の予測としては2〜3年後が多い。 100年前の、スペイン風邪パンデミックでは、約3年、第三波まで続いた。 それは、たぶん感染力に比例して長くなるのだと思う。 たぶんCobid19は、スペイン風邪=H1N1亜型インフルエンザウイルスと同程度の感染力があるはずだ。 H1N1亜型インフルエンザウイルスは、すでに2006年に主要なインフルエンザウイルスとして世界に拡散している。 だが、致死率が0.1%程度の軽毒ウイルスだった。 スペイン風邪が凄まじい毒性を発揮したのは、1919年の第二波の変異ウイルスだ。 RNAウイルスは、DNAの千倍のスピードで突然変異するので、必ず猛毒性変異株が出てくる。 しかし、これも数ヶ月〜1年程度の活動で、再び変異を起こして軽毒化する可能性があるといわれる。 これまで、エボラ出血熱や、コレラ、SARS、MARSなど、たくさんのパンデミックが警告されたが、いずれも、定着した猛毒性が数十年も続くことはなかった。 これは、激しく変異を繰り返すうちに、自己淘汰を起こすからだ。 日本における本当の問題は、私は新型コロナウイルスの毒性よりも、治療薬として認証されたギリアド社の医薬品であると思う。 ギリアド社は、ビルゲイツら、「地球人口淘汰」を主張するグループ(イルミナティ)の中核企業と考えられていて、この企業の開発する医薬品、ワクチンは、病気を治療するよりも、人類の人口淘汰を考えている節がある。 ギリアド社の開発した医薬品を、日本政府が救世主のように崇めて、数千億円もかけて政策備蓄してきたことが知られているが、先のインフルエンザ治療薬タミフルは、年間50件以上もの精神錯乱=高所飛び降りが起きている。 こんなものは医薬品ではなく毒物にすぎないが、それでも日本政府が副作用を直視したり、備蓄をやめることはない。 世界でタミフルを治療薬に使っているのは日本だけだ。 5月7日に特例認可されたレムデシビルも、激しい副作用で、投与患者の25%に腎臓障害を引き起こしたとの報告が出ている。 物言わぬ臓器、肝臓・腎臓に25%もの障害が出たということは、半数以上の人に少なからぬ副作用を与えたことになり、腎障害はその人の人生を終わらせてしまう(人工透析をもたらす)ほど、苛酷な病気なので、これも悪性の毒物と理解するしかない。 一方で、オルベスコやイベルメクチンなど、副作用が少なく特効が期待できる日本産の医薬品については、厚労省が承認を渋り、ギリアド社のような特例便宜を拒否している。 今後どうなるのか?これから本当の感染爆発、致死ピークがやってくるはずだ。 問題なのは、新型コロナウイルス肺炎の多くが、間質性肺炎、それもIPF肺繊維症に進む可能性があることだ。 rui. 下記のタイトルを押して下さい。 『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。 るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:).

次の

We're PROCeeD.:関東に迫り来る直下型巨大地震

東海 アマ ブログ

中国政府関係筋が初めて武漢肺炎に関する情報を公開したのは、昨年末の12月31日だった。 しかし、実際には、武漢における最初の新型肺炎感染者は、それより一ヶ月以上前、11月段階で出現していたといわれる。 台湾の医学界は、すでに12月中旬に、新型ウイルスの「人人感染型パンデミック」の恐れをWHO に報告していたが、WHOは中国政権に忖度して、情報隠蔽に加担し、台湾からの警告に取り合わなかった。 以下は、時系列で、武漢肺炎=新型コロナウイルス肺炎=Cobid. 19の感染拡散状況を大紀元時報がまとめたものである。 厚労省が、初めて「中国における原因不明の肺炎」に関する公式文書を発表したのは、中国政府の公開後、5日を経た2020年1月5日である。 この段階で、日本政府は、世界的なパンデミックの情報を共有したと考えてよい。 普通の国家の危機管理は、ここで戦争準備に匹敵する情報収集と対策が始まるはずだった。 だが、安倍政権は、事態矮小化=隠蔽工作に必死で行い、感染観光客を平然と受け入れていた。 2019年12月30日には、中国の女性医師、艾芬(ガイフン)が正体不明の危険なコロナウイルスの蔓延について、SNS(微博)に投稿し、危機管理を呼びかけたが、彼女は、その後行方不明になり、現在まで消息が分からなくなっている。 また、眼科医、李文亮が、SNSに感染爆発について投稿したところ、即座に身柄拘束され、情報隠蔽を求める政府に懲戒処分を受けた後、2月7日に新型コロナウイルスに感染して死亡した。 一方で、中国政府は、武漢病毒研究所(生物兵器開発施設)が発生源として疑われたことに対し、武漢野生動物市場でコウモリやセンザンコウから伝播したとの説を捏造して拡散しようとした。 私の「東海アマブログ」で、最初に取り上げたのは、1月27日だ。 (記事リンク 中略) 「ことの起こり」の解釈が、私としては、中国政府が意図的に拡散させたもの、生物兵器の研究過程で環境に漏れ出したもの、中国政権の崩壊を狙ったイスラエルの陰謀など、さまざまに考えられたことで、未だに、はっきりした結論を得られていない。 しかし、これが生物兵器として開発された可能性は、 新型コロナウイルス生物兵器説の決定的証拠 もはや反論の余地はない 2020年03月14日 これを読めば、誰もイチャモンをつけられないだろう。 董宇紅さんは、現在世界最高峰のウイルス学者であり、ノーベル賞受賞者のウイルス学者、リュック・モンタニエ博士が、ほぼ同じ内容の人工操作ウイルス説を述べている 最大の理由は、Cobid19は、コロナウイルス・エイズウイルスから4つの蛋白質が変更されているが、これには「Pシャトル」という分子ツールを使わねば絶対に不可能というポイントだ。 このツールは、指紋のように個性があり、どこの誰が使ったのかまで容易にたどることができるという。 そして、それはSARSを開発したのと同じ施設と断定した。 このウイルスの収束時期について、諸説出ているが、世界的な研究者の予測としては2〜3年後が多い。 100年前の、スペイン風邪パンデミックでは、約3年、第三波まで続いた。 それは、たぶん感染力に比例して長くなるのだと思う。 たぶんCobid19は、スペイン風邪=H1N1亜型インフルエンザウイルスと同程度の感染力があるはずだ。 H1N1亜型インフルエンザウイルスは、すでに2006年に主要なインフルエンザウイルスとして世界に拡散している。 だが、致死率が0.1%程度の軽毒ウイルスだった。 スペイン風邪が凄まじい毒性を発揮したのは、1919年の第二波の変異ウイルスだ。 RNAウイルスは、DNAの千倍のスピードで突然変異するので、必ず猛毒性変異株が出てくる。 しかし、これも数ヶ月〜1年程度の活動で、再び変異を起こして軽毒化する可能性があるといわれる。 これまで、エボラ出血熱や、コレラ、SARS、MARSなど、たくさんのパンデミックが警告されたが、いずれも、定着した猛毒性が数十年も続くことはなかった。 これは、激しく変異を繰り返すうちに、自己淘汰を起こすからだ。 日本における本当の問題は、私は新型コロナウイルスの毒性よりも、治療薬として認証されたギリアド社の医薬品であると思う。 ギリアド社は、ビルゲイツら、「地球人口淘汰」を主張するグループ(イルミナティ)の中核企業と考えられていて、この企業の開発する医薬品、ワクチンは、病気を治療するよりも、人類の人口淘汰を考えている節がある。 ギリアド社の開発した医薬品を、日本政府が救世主のように崇めて、数千億円もかけて政策備蓄してきたことが知られているが、先のインフルエンザ治療薬タミフルは、年間50件以上もの精神錯乱=高所飛び降りが起きている。 こんなものは医薬品ではなく毒物にすぎないが、それでも日本政府が副作用を直視したり、備蓄をやめることはない。 世界でタミフルを治療薬に使っているのは日本だけだ。 5月7日に特例認可されたレムデシビルも、激しい副作用で、投与患者の25%に腎臓障害を引き起こしたとの報告が出ている。 物言わぬ臓器、肝臓・腎臓に25%もの障害が出たということは、半数以上の人に少なからぬ副作用を与えたことになり、腎障害はその人の人生を終わらせてしまう(人工透析をもたらす)ほど、苛酷な病気なので、これも悪性の毒物と理解するしかない。 一方で、オルベスコやイベルメクチンなど、副作用が少なく特効が期待できる日本産の医薬品については、厚労省が承認を渋り、ギリアド社のような特例便宜を拒否している。 今後どうなるのか?これから本当の感染爆発、致死ピークがやってくるはずだ。 問題なのは、新型コロナウイルス肺炎の多くが、間質性肺炎、それもIPF肺繊維症に進む可能性があることだ。 rui. 下記のタイトルを押して下さい。 『るいネット』は、47年の実績を持つ起業家集団・類グループが管理・運営しています。 るいネットワーク事務局(Tel:0120-408-333, E-mail:).

次の

「東海アマブログ」ブログランク詳細

東海 アマ ブログ

茨城・栃木・千葉の関東三県で、6日間で14回の有感地震があり、震度3以上の強震が5回起きている。 ここには無感地震が記録されていないが、おそらく無感地震を含めれば数百回に上るだろう。 これほど、関東に集中して地震が起きている状況は、巨大地震前兆を疑わせるものだ。 おおむね、巨大地震の前には群発地震が起きる傾向がある。 例えば、阪神大震災前には、猪名川群発地震があった。 これは1995年1月17日阪神大震災の2ヶ月前、94年11月9日から始まった数百回に及ぶ群発地震であった。 猪名川町から、阪神大震災震央の淡路町まで約40Kmであった。 これには、中央構造線から分岐して、琵琶湖を経由して能登半島・佐渡島に向かう「日本断層」(木村政昭氏)の活動が関係してるように思われる。 このときの、前兆が2ヶ月前からということで、今回の茨城県における多発地震が巨大地震に結びつくには、一定の時間がかかるものと予想している。 今回の関東多発地震の震源 中央構造線とフォッサマグナ 以下は、日本列島の巨大断層として知られる中央構造線とフォッサマグナの概念を示したものだが、木村政昭氏は、これに加えて、中央構造線が淡路島で分岐北上し、神戸・琵琶湖・福井西岸・能登半島・佐渡島を経る「日本列島断層」の概念を提起している。 これは台湾から樺太まで繋がる壮大なもので、地形的に明らかな沈降地形が見られる特異な共通点があり、私は非常に信憑性が高いと考えている。 しかし、今回の震源域は、まさに中央構造線が東北沖の日本海溝に向かう銚子北と、フォッサマグナ東端線(阿賀野川~利根川)の日本最大級の断層交点付近で起きている群発地震であり、およそ70年に一度起きるといわれる関東大震災が、1923年以来、96年も起きていないことを考え合わせると、極めて危険で、最大級の警戒を必要とすることが分かる。 木村政昭・日本列島断層 実は、私が「東海アマ」という通称を使っている理由は、1990年前後から、アマチュア無線の仲間とともに、電離層の異常伝播から、巨大地震の前兆が確認できるかもしれないというアイデアで、地震予知研究会を行っていたことによる。 私たちが利用していた10mFMでは、大きな地震の前になると、バックスキャッターという異常電離層が発生し、震源地周辺よりも遠い地域が、まるでリニアアンプをかけたように強烈に入感することが知られていた。 これを原理にすれば、異常伝播が起きている向こう側の地域に、大きな震源が浮上していることになる。 しかし、資金問題や、私が中津川の谷間に移住して電波受信が困難になったことで、研究ができなくなってしまった。 もう一つ、私は1970年代から、鍵田忠三郎氏の「これが地震雲だ」という著作に触発されて、宏観地震予知の研究を行っていたが、研究者が老齢化で逝去されてゆき、これも連絡が途絶えてしまったが、私のHPにリンクしてある掲示板には、今でも書き込みが続いている。 この掲示板は、私が病気で管理する余裕がなくなったので、閉鎖したのだが、削除してないので、今でも書き込みが続いている。 せっかく書いていただいている小林康晴さんやウサギさんには、本当に申し訳なく思っている。 なお、今回の前兆については、実は一か月以上前から、宏観連絡仲間の間で大騒ぎが続いている。 それは、池田市の宮崎さん、東大阪の高井さんなどから、「とんでもないことが起きている」との連絡が頻繁に入っていたのだ。 まずは、東大阪でラドンを定点観測している高井さんのレポート。 ツイッタ 10月下旬から、一か月以上にわたって、東大阪市定点におけるラドン濃度が、50ベクレルを大きく超え、60ベクレルを超えることもあるという、かつてないもの凄く高いラドン濃度が長期間に渡って続いていると連絡があった。 ラドン濃度が上がるメカニズムとしては、おそらく地殻中の歪みに伴う強大な圧力によって、ピエゾ効果が起きて、花崗岩が割れながら、ラドンを地上に噴出すると考えている。 ラドンが大気に放射されると、大気の屈折率や透過率が変化し、「赤色遷移」を起こして、短波長が通りにくくなり、長波長の赤い光ばかりが透過するようになる。 このため、大気が赤色に染まって見えることになる。 私は間質性肺炎の自家治療のため、ほぼ毎日、早朝、中津川市内の山を歩いているので「赤焼け現象」を目撃する機会が多い。 実は、半月以上前から、連日、毎朝、雲の底が真っ赤に染まって見える「赤焼け現象」が続いていて、宏観観測仲間に警報を出していた。 何が起きるのか? と固唾を呑んでいたが、結局、茨城県周辺で群発地震が起き始めていて、おそらく関東の巨大地震前兆ではないか? と疑うようになっていた。 同時に、カラスが大騒ぎする生物前兆も延々と毎日続いている。 これも滅多にないことだ。 しかし、まだ東日本大震災の半月前に見たような、長大な白帯雲=「清姫」の帯を確認していないので、巨大地震については確信が持てず、ブログに書くのは、これが初めてになる。 他にも、宏観前兆は無数にあるのだが、今のところは、赤焼け・生物前兆に絞って観測している。 もしも、「清姫の帯」を確認したなら、即座に、ブログに公開し、警戒・避難を呼び掛けるつもりである。 東日本大震災の前は、2月下旬に、凍結路でスリップして、鎖骨を4カ所骨折し、偽関節になるという重傷を負い、宏観観測データを公開することができなかった。 このときの心残りが、私を強く叱責している。

次の