僕 だけ が 17 歳 の 世界 で 最終 話。 僕だけが17歳の世界で/動画1話2話~最終回見逃し配信/再放送/アベマのドラマ無料視聴まとめ|ふぅ|note

ドラマ【僕だけが17歳の世界で 最終回】「桜の木の下で告白されますように」全てが始まったあの場所で最後に起きた、ただ1つの奇跡ー涙の最終回|<佐野勇斗・飯豊まりえW主演> アベマTVで全話配信中

僕 だけ が 17 歳 の 世界 で 最終 話

話題沸騰中のAbemaTVオリジナルドラマ「僕だけが17歳の世界で」。 本日23時からの最終話の放送を前に、プロデューサーの藤野良太氏と「桜の木の下」と「3月9日」という劇中2曲の挿入歌を歌うMACOのスペシャル対談が実現!二人の出会いから、今作ドラマの見所や、挿入歌「桜の木の下」の制作秘話まで、語ってもらいました。 藤野:僕がフジテレビにいた頃、2016年にあるドラマの主題歌候補を決めるときに、MACOさんの曲を聴いたのが最初でした。 そこから、どこぞの我儘プロデューサーが……僕のことなんですけど(笑)。 何回も何回も「書き直して」とお願いして手直ししてもらって、あげく違う曲にしちゃったという酷い話がありまして。 MACO:一生忘れないプロデューサーさんになりました(笑)。 藤野:まあ、ラブストーリーって真逆の印象から入るものじゃないですか(笑)。 藤野:そう(笑)。 そこから時は巡って、MACOさんのライブに行ったんですよ。 その後にご挨拶したら「何度でも書きますから!」というパンチラインを貰って。 それがグサっと刺さったんですよ。 そこから数年経って、ドラマ『僕だけが17歳の世界で』(以下、ボクセカ)の名前がないくらいの段階で「もう1回、一緒に交われたら良いな」と思って依頼しました。 ただ「別れ」をテーマに企画を通していたり、AbemaTVでやるからには恋愛リアリティーショーに勝たなきゃいけないとなったときに、ファンタジーで勝負しなきゃと思うようになり、キーワードを頭の中に足していったら、コンセプトが降りてきました。 雰囲気が本当の同級生みたいで。 だから画面を通してもより泣けるし、共感できるし、自分も学生時代に戻った気分になれるんです。 藤野:個人的にはああいう状態に持ってくるのが必ず大切と思っていて。 とくに若いキャストって、役柄にどこか1点、本人たちの持ってるいいところを持たせて、そこから膨らませた方が役に入りやすい。 自分との接点を見つけてくれて。 いい表情をすごく引きだせるというか。 飯豊まりえちゃんとも最初に「飯豊まりえの武器は何? 良いところって何だと思う?」という質問をして。 MACO:「笑顔」ですよね。 藤野:そう。 この話は「17歳の頃は大切な人がいて、その人がいたから笑えていたけど、そんな芽衣ちゃんから笑顔が消えて、その大切な人が戻ってくることによって笑顔を取り戻すまでの話」と伝えたら、スッと入ってくれたんです。 その代わり、17歳の笑顔と24歳の笑顔は違うから。 1話目は17歳で、最終話は24歳の笑い方にして、最後の笑顔をちゃんと大切にしてこうねと。 MACO:なるほど。 私、今この話を初めて聞いたんですけど、1番のサビが〈あなたの笑顔が私を救ったのです〉で始まるのでビックリしました。 藤野:だからすごいと思ったの。 それを資料から読み取ったんだと思って。 藤野:本当にすごい。 あと、僕がドラマ主題歌をお願いしたなかで、歌詞を修正しなかったことは今まで1回もないんですけど、今回のMACOちゃんが初めて1回も修正なく進みました。 MACO:そうなんですね! 2番の〈桜の木の下〉のフレーズなんて、まだまだたくさん言葉があったんですよ。 2番の歌詞こそ大事だと思って、悩みに悩みましたね。 私、〈好き〉とか〈大好き〉とか〈愛してる〉ってサビでストレートに言っちゃうんです。 だから、1回はそれを言わない歌詞を2番にはめてみたいって話し合って、〈あなたの記憶で私は生きれるのです〉というフレーズになりました。 藤野:MACOちゃんの歌詞ってすごくストレートだけど、ディテールに惹かれるんですよ。 ただ「大好き、愛してる」と言っているだけだと映像が浮かばないんですけど、ディテールがある歌詞って、風景がパーンて浮かぶというか。 藤野:そういえば、巡り会えなかった4年前って、何曲か候補があったじゃないですか。 でも今回は1曲がドンと送られてきたんですよ。 MACO:そう。 全部が一気に降りてきて、これしかないと思って。 メロディーもある日、自分の部屋でストンと降ってきたというか。 藤野:メロディーと言葉、どっちから降りてきたの? MACO:言葉ですね。 言葉を書いているときに、メロも書いちゃえというところまで進んだんです。 自分的に切ないメロが降りてきたと思って、歌詞と一緒にほぼ同時進行で書いていました。 藤野:フレーズは頭から順番に降りてきたの? MACO:そうです。 藤野:〈生まれ変わってもまた会いたい〉から作ったのかなって思っちゃった。 歌は一発目でとったテイクなんだよね? MACO:そうなんです。 本レコーディングで入っちゃうと、ピッチがどうとか、技術面の方に気をとられちゃうんですよ。 けど、降りてきた歌詞って1stテイクを超えられないことが多くて。 今回も一発目に録音したものが使われました。 藤野:でも、7話と8話で本領を発揮するんです。 ドラマでかけている曲って、今はあえて〈桜の木の下で〉というフレーズまで流していないんですよ。 なぜかというと、あの2人は桜の木の下で会ってないから。 だから、そこがバシッとはまる最終話まで早く見てほしいです。 ミニドラマとかになるのかもしれないけど。 MACO:いいですね! それ、やりましょう! いっぱいメモにストックがありますよ。 いろいろな恋愛が(笑)。 藤野:情景が浮かぶ曲がすごくあるから、良いと思うんですよ。 ストーリーと曲が本当に出会ったら、ものすごく素敵になるじゃないですか。 主題歌や挿入歌というより、そうじゃない作り方がもっとあってもいいのかなと思って。 MACO:新しい! ぜひやりましょう。 私は、そうですね……やっぱり、今後の藤野さんが作る作品に、また曲を書き下ろしたいです。 今回のように登場人物の設定とか企画書からでもいいんですけど、台本が出来上がってから読み込んで、憑依してしっかり歌詞を書いてみたいと思います。 今度こそ、君に想いを伝えたい。 』 誠実でピュアな航太(佐野勇斗)と曲がったことが嫌いな芽衣(飯豊まりえ)は、家が隣でずっと一緒に過ごしてきた幼馴染の高校二年生。 それから7年後の2020年。 真冬に季節はずれの桜が咲いたことを知った芽衣は、航太の死のショックから離れてしまった故郷に7年ぶりに戻り、美しく咲き誇る満開の桜の木の下を訪れる。 心も体も17歳のままの航太と24歳に成長した芽衣。 さらに航太の死に隠された衝撃の秘密とは・・? 本作品で初共演となる今注目の若手俳優の佐野勇斗と女優の飯豊まりえがW主演を努めます。 17年という期間を共に過ごした幼馴染の二人が、ようやく気付いた恋する気持ち。 そんな初恋模様を切なく描きながらも自分の気持ちを相手に伝える大切さや一歩踏み出す勇気に気付かせてくれる、ファンタジー・ラブロマンスです。 2014年にメジャーデビュー。 そのきっかけとなったテイラー・スウィフト『私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~We Are Never Ever Getting Back Together』の"テイラー公認"日本語カバーを筆頭に注目を集め、1st Album『FIRST KISS』はレコチョクで総合1位&オリコン週間ランキングTOP5を獲得、YouTubeの総再生回数は日本人アーティスト最速で1億回を超えるなどSNSを中心に話題を集める。 2019年にSONYMUSICへの移籍を発表。 昨年末からは全国11都市でアコースティックワンマンツアー「My Acoustic Tour 2019-2020」を開催し、全公演SOLDOUT。 そして2020年は年初に待望の新曲『恋蛍』をリリース。

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ドラマ【僕だけが17歳の世界で 最終回】「桜の木の下で告白されますように」全てが始まったあの場所で最後に起きた、ただ1つの奇跡ー涙の最終回|<佐野勇斗・飯豊まりえW主演> アベマTVで全話配信中

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第4話では、母親に会いに東京にやってきた航太が、芽衣と東京観光をすることに。 街を巡り、2人が写真を撮ろうとすると「写真を撮りましょうか」と通りがかかった男性に声を掛けられる。 その親切な男性を演じたのが山崎だ。 山崎の友情出演に「まさかの本人だった」「賢人くんかっこよかった」「びっくりした」とSNS上には驚きと喜びの声が上がっている。 豪華3ショット! - 佐野勇斗のInstagramより 山崎と佐野は、映画『』(2018)、ドラマ「トドメの接吻(キス)」(2018)で共演している間柄。 山崎は、自身のInstagramに「通りすがりに写真撮ってきました」とコメントを添えて、佐野と飯豊と3ショットの写真を公開。 この投稿に佐野が「あの時の方ですよね?! ご親切に写真撮ってくださってありがとうございました!! 」と役になりきって返信するなど微笑ましいやり取りが行われていた。 (山崎賢人の「崎」は「たつさき」が正式表記)(編集部・梅山富美子) AbemaTVオリジナルドラマ「僕だけが17歳の世界で」は毎週木曜よる11時よりAbemaSPECIALチャンネルで放送中(全8話).

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僕だけが17歳の世界で7話ネタバレあらすじと感想!ついに最終章!航太が最後に起こした奇跡とは?

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僕だけが17歳の世界でとは? 【 僕だけが17歳の世界で】は、高校時代、お互いに想いを寄せていた 2 人。 7 年後にこの世を去った 17 歳のままの航太と 24 歳の芽衣の、再会から物語が始まり不思議なファンタジーラブロマンスドラマです。 現在、ドラマや映画で大活躍をしている佐野勇斗さん、飯豊まりえさんが W 主演で出演されます! その他キャストには、結木滉星さん、 YOSHI さん、大友花恋さん、渡辺佑太郎さんの出演も決まりました! ・ 僕だけが17歳の世界で前回のあらすじ! 【 僕だけが17歳の世界で】の最終話が4月2日(木)23:00に放送されました。 まずは前回のあらすじを見ていきましょう! 冬に奇跡的に咲いた桜の花びらが散るころには消えてしまうと知ってしまった 航太。 神主に聞くと、その桜が咲いている時は不思議なことが起きていることも知ります。 伊織は、そんな桜の木を切らないでと 父に頼み、 赤池市長と関わらないほうがいいと言いますが、聞いてもらえません。 芽衣は 航太に昔使っていたようなカメラをプレゼントします! 航太は、そのタイミングで自分がいつか消えてしまうことを伝えようとしますが、 芽衣の笑顔を見て話すことをやめました。 航太は 5 人も無理矢理集め、出かけることに!スケートでたくさんの思い出を作りました。 夜まで遊び雑魚寝をした 5 人。 航太は、隣で寝ていた 芽衣と手を繋ぎ、頭をなで、おでこにキスをしました。 朝になり、 5 人で朝日を見に行くことに! 芽衣は寒そうな 航太にマフラーをかけました。 最後にみんなで昔のように写真をとりました。 マフラーを貸していたことに気付き 航太に会いに神社へ行く 芽衣。 そこには、みんなの写真とマフラー、カメラしかありませんでした。 航太はどこかに行ってしまったようです。 直輝から消えてしまうという真実を知った 芽衣は、泣き崩れてしまいました。 スポンサーリンク 僕だけが17歳の世界で最終話ネタバレあらすじ! 【 僕だけが17歳の世界で】最終話4月2日(木)23:00放送分のネタバレあらすじです。 航太が桜が散ると消えてしまい、いい思い出を残したまま姿を消した事実を知った幼馴染4人。 桜が散り始めるというニュースを見て、はるかは、 芽衣のことを気にかけています。 伊織と 亮太も、 芽衣のことを心配していました。 亮太は、 航太のおかげでこれからもお互い支えられ、大事なものをとりもどしたとしみじみ思っていたようです。 伊織は、病院で 赤池市長にすれ違います。 赤池市長から、騒動を起こすなと釘を刺されます。 芽衣は、 航太がいなくなり、周りに聞いて回りますが、手がかりがありません。 伊織と話していた 芽衣、店の外を通った人で 航太を見つけ、走り追いかけますが、その人は人違いでした。 みんなは、その日は寝れずに過ごします。 伊織は、何かを考え、動きだしました。 次の日の朝、 はるかと 芽衣は驚くニュースをテレビで見ます。 それは、 航太が事故にあう原因となった 赤池市長が、 伊織の父から賄賂を受け取っていたという容疑で逮捕されたという報道でした。 その件を告発したのはまさかの 伊織でした。 そんな 伊織に電話が。 それは、みんなの前から去った 航太でした。 航太は、なんでしたんだと 伊織は責めます。 ですが、 伊織は、お前のためではない。 正直な気持ちに従っただけ。 お前はどうなんだ? 芽衣は7年ずっと桜の木の下で待ってる。 と 航太を奮い立たせました。 航太は、桜の木の下で以前会った お爺さんに偶然会い、 お爺さんの家にいました。 その お爺さんも、50年前、妻が病気で亡くなってしまった後に、その年の冬、絵馬に「妻ともう1度会えますように」と願いをかけたよう。 それから突然、桜が咲き、妻が桜の木の下に現れたことを話しました。 それから花が散るまで2人で、生きてるときにできなかったことを全てやり、幸せな時を過ごした。 という話を 航太は聞き、自分と同じ状況に驚き、これからどうするべきか考えたようでした。 突然、 伊織が 芽衣の元にやってきます。 伊織「桜の木の下で待ってろ!あいつは絶対に来る!」 そう言われた 芽衣は、 はるかから可愛い桜のピンをつけてもらい、家を飛び出しました。 芽衣は、桜の木の下へ急いで走ると、そこにはすぐ 航太の姿が。 航太「 芽衣が好きです。 子どものころからずっと大好きでした。 」 芽衣「私もずっと大好きです。 願いを叶えてくれてありがとう。 」 奇跡的に会えて感動をした2人。 航太からキスをしました。 芽衣が目を開けると 航太は消えていました。 1年後。 桜が咲きました。 航太の母は、新しい家族と暮らしていますが、 航太の写真に話しかけます。 芽衣は、東京に戻り、バリバリ仕事をしていました。 その日は仕事を早退し、桜が咲いた長野へ。 久しぶりに4人で会い、 航太のことを笑顔で思い出しました。 スポンサーリンク 僕だけが17歳の世界で最終話ネタバレ感想! 【 僕だけが17歳の世界で】最終話4月2日(木)23:00放送分のネタバレ感想です。 最後無事に桜の木の下ど会うことができた 航太と 芽衣!告白も無事にできて、幸せいっぱいのまま消えていってしまったシーンにはとても鳥肌が立ちました…。 桜の木の下で告白されたらずっと一緒にいられるというジンクスがあるのに、本当に切ない!切なすぎました… でも、 航太が現れてくれたことにより、過去を振り返らず今を生きる大切さを教えてもらい、 航太のおかげで旧友が元通りになった1年後のシーンもとても感動しました。 伊織が、自分の 親と 市長を告発し、 航太を呼び寄せて奮い立たせた場面は、男らしくかっこよかったてす! 振り返ってみると、 伊織の序盤と今の差がすごいですよね(笑) 芽衣も、東京で新しく仕事を始め、全てに対して前向きになれている姿を見れて安心しました。 全て 航太が戻ってきてくれたおかげ。 航太の死は無駄ではなく、みんなの大切な思い出になったようです! 辛いことがある分、幸せなこともやってくると思いますし、そんな経験をしたからこそ周りの人のことを大切に、思いやって生きていくことができるなと感じました。 とても心に深く響いたドラマでした! キャストさんの1人1人の心のこもった演技にいつのまにか感情移入していましたね。 MACOさんが歌う挿入歌「桜の木の下」も切ない場面にぴったりで涙を誘いました。 私も1日1日を大切に、前向きに生きていきたいなと思います! スポンサーリンク 【僕だけが17歳の世界で】関連記事一覧 関連記事: 関連記事: スポンサーリンク 僕だけが17歳の世界で最終話ネタバレあらすじ感想!桜の木の下の奇跡…航太と芽衣の運命は? 今回は【 僕だけが17歳の世界で】最終話4月2日(木)23:00に配信分のネタバレあらすじと感想でした。 航太と 芽衣は、桜の木の下で再会することができ、告白に成功しました! そのまま消えていった 航太。 残された4人は悔いなく 航太とお別れすることができ、以前のように仲良しに戻りました。 航太が現れたことにより、関わる全ての人が前向きになり、死は無駄にはならず、大切な思い出になったようですね。 記事内画像の出典:.

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