つけあがる アーマーガア。 【S3構築供養】アーマホ|otonegi|note

第5話 アーマーガア

つけあがる アーマーガア

こんにちは 壁貼って積んでどーんってパーティを組もうと思ったけど天邪鬼なのでオーロンゲとかとか使いたくなくて変な並びになりました。 結果は出なかった(最終日1000-2000位うろうろ)けど、技構成とかいろいろおしゃれに仕上がったので見てください。 こいつで全抜きするのは厳しいだろうなあと思ったので先制技対策にもなるアシパは採用せず。 みがわりは対面押し得になるし相手のDMターン枯らしたりあくび透かしたり強かった。 でもハマったときの火力が気持ちいいので変えられなかった。 飛行悪の技範囲が強かった。 思い切ってはねやすめ抜いてアイヘかボディプレ、ちょうはつ当たりを採用もありかも。 S2序盤はちょうはつ持ってる前提で立ち回られたから楽だったけど、後半は普通にあくび打たれてきつかった。 相手のの下取ってボルチェンするためにとりあえずS下降だけかけてる。 は打たないのでだいちのちからか入れた方がいいかも?もちものも要検討。 とくせいはトリックを防ぐゃく。 選出率6位 フィラのみ いじっぱり くいしんぼう のしかかり DD タネばくだん はらだいこ 実数値240-154-117-x-131-68 36-76-252-0-4-140 調整 A:ダイソウゲンで特化ヌオー確定一発 S:無振り抜き B:振り切り H,D:残り 受け潰しと特殊との打ち合い要員 ASにけっこう割いていて耐久は心もとないのでできれば壁を貼ってあげたい。 選出率5位 カイリキー かえんだま わんぱく こんじょう はたきおとす カウンター 実数値197-150-135-x-115-75 252-0-180-0-0-76-0 調整 特化鉢巻ウオノラゴンのエラがみを耐えるつもりで育成したけど、特性の計算忘れてた笑(HBアーマーガアが飛ぶのに耐えるわけないじゃんって話。 まだまだがへたくそ)一応特化鉢巻ダルマのつららおとしは乱数1個切って耐えます。 がはたき落とす覚えないならこいつ使えばよくね、と思って採用した。 スペックはどう考えてもの方が上だが、かえんだまを読まれづらい、先制技をゴーストに当てられるなどなど、こいつで良かったと思わせてくれる試合はたくさんあった。 はたきインファインファでかなりHBに寄せてる以外はだいたい落ちるはずだけど結局全然落とせなかった。 【今回のおすすめアニメ】 ファミマの坦々スープごはんは神。 特に序盤というか第一部的なとこまでは今まで見たアニメの中でもトッルの面白さ。 1話1話の「引き」がよいアニメだった。 (見たのがけっこう前なのでうろ覚えであまり語れない・・・) おしまい krmkk.

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アーマーガア|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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「すなおこし」や「プレッシャー」は登場時に発動エフェクトがあり、その順番で相手との素早さ関係を把握するという、対戦中のテクニックがあります。 素早さ関係を勘違いしないよう、仕様の違いを理解しておきましょう。 ミラーアーマー アーマーガア専用の新特性で、ダイマックス技の追加効果によくある能力ダウンを、相手に跳ね返すことができます。 ドラパルトの「ダイホロウ」や、ギャラドスの「いかく」など発動機会が多いため、他の特性2つに比べて飛び抜けて強力です。 技 飛行技 ダイマックス技の中でも「ダイジェット」は、非常に強力な追加効果を持っています。 技を半減できるタイプが電気・岩・鋼と3つしかないので、一貫性が高く扱いやすく、優先度がかなり高いです。 「はねやすめ」や「オボンのみ」などの回復手段がないと、HPの管理が難しいという一面もあります。 ドリルくちばし タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 ひこう 80 100 20 130 なし 命中率、PP、追加効果いずれもデメリットがなく、平均的で扱いやすい技です。 ブレイブバードと比べると威力が低いので、相手に与える負担が少ない点が気になります。 ダイマックス技の「ダイスチル」は、環境に存在する多くの物理ポケモンと打ち合いを有利に進めることができます。 アーマーガアが習得できる鋼タイプの物理技は、「アイアンヘッド」以外だと「はがねのつばさ」、「ヘビーボンバー」しかありません。 相手の重さが自分より重い…40 アーマーガアの体重は75. 0kgなので、最大威力が15kg以下、アイアンヘッド以上の威力を出せるのは25kg以下のポケモンとなります。 メジャーどころを挙げると、ニンフィア、ミミッキュ、エルフーンなどに有効ですが、鋼技の仮想敵の1つでもある岩タイプがアーマーガアより重いことが多いので、メリットよりデメリットのほうが目立つ印象です。 とんぼがえり タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 むし 70 100 20 120 攻撃後交代する アーマーガアが不利な相手のロトムやリザードンの交代に合わせて打つことで、 相手の後出しを確認しながら有利なポケモンを繰り出すことができます。 タイプの有利不利がはっきりしているアーマーガアと相性がいい技です。 「はねやすめ」の仕様について、大きく分けて2点紹介します。 これは「じこさいせい」、「なまける」などの回復技に共通した仕様です。 例外として、「ねがいごと」は小数点以下 切り捨て、「つきのひかり」「こうごうせい」などの天候によって回復量が変動する技、「ドレインパンチ」「ギガドレイン」などの攻撃しながら回復する技は 四捨五入でそれぞれ回復量を計算します。 アーマーガアの場合、「はねやすめ」したターンは地面技が弱点になってしまいます。 読まれて「じしん」や「だいちのちから」を打たれると大ダメージを受ける可能性があるので注意しておきましょう。 ビルドアップ タイプ 命中率 PP 効果 かくとう - 20 自分の攻撃と防御のランク補正を1段階上げる 攻撃と防御を同時に上昇させることができるので、 物理との打ち合い性能を劇的に上げてくれる技です。 アーマーガアは「つるぎのまい」や「りゅうのまい」を習得できないので、アタッカー型でも十分採用の価値があります。 攻撃ランクを上げる技に「つめとぎ」がありますが、アーマーガアの覚える技の中に命中不安技は少ないので、このポケモンに限っては「ビルドアップ」がほぼ上位互換です。 てっぺき タイプ 命中率 PP 効果 はがね - 15 自分の防御のランク補正を2段階上げる 「ビルドアップ」と違って攻撃を上げることは出来ませんが、防御を一気に2段階上昇させることが出来ます。 物理相手にうまく積むことができれば、相性関係を逆転できる可能性を秘めている技です。 しかし、アーマーガア自体が元々相手にダメージを与える性能が低いため、ドリュウズの「つのドリル」やバンギラスの「りゅうのまい」+急所などの試行回数を稼がせてしまい、突破される危険性があります。 ボディプレス タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 かくとう 80 100 10 90 自分の防御ステータスでダメージを計算する 今作から追加された新技で、自分の攻撃ステータスではなく、防御のステータスでダメージを計算するため、攻撃に努力値を割かずとも高い打点を期待できます。 この時、「つるぎのまい」などで上昇させた攻撃ランクの代わりに 防御ランクを参照するため、前述した「てっぺき」との相性がいい技です。 ちょうはつ タイプ 命中率 PP 効果 あく 100 20 3ターンの間、攻撃技しか出せないようにする カバルドンやナットレイ、ブラッキーなど、 補助技をメインに採用しているポケモンを簡単に詰ませることができます。 様々な攻撃技に耐性を持つアーマーガアにとって、非常に優秀な技です。 また、相手の補助技を封じることで、裏のパルシェンやギャラドスなどの積みアタッカーの展開をサポートできるところも、評価が高い点です。 ドヒドイデの「ねっとう」などの追加効果をシャットアウトできる点では「みがわり」の方が優秀ですが、代わりに「ほえる」で妨害されたり、相手の「ちょうはつ」で止まってしまったりと、デメリットも目立ちます。 その他 特定の型限定で活躍できそうな技を挙げてみました。 どれも通常の型では採用されにくい技ですが、参考までにどうぞ。 つけあがる タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 あく 20 100 10 130 自分の能力ランクが上がるたびに威力が20上がる 自身の突破力を「ビルドアップ」などの積み技に頼ることが多いアーマーガアと相性がいい技です。 ただし、タイプ不一致なので十分な火力を出すにはかなりのランク上昇が必要です ランク上昇が合計8以上でブレイブバード以上の威力。 この技を採用するときは、「こうそくいどう」や「てっぺき」を覚えさせたり、「カムラのみ」や「アッキのみ」を持たせたりと、テンプレの型からは少し外れた構成になりそうです。 ひかりのかべ、リフレクター 名前 タイプ 命中率 PP 効果 ひかりのかべ エスパー - 30 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半減する リフレクター エスパー - 20 5ターンの間、相手の物理技のダメージを半減する 交代しても効果が持続するため、不利な相手と対面したとき、交代や「とんぼがえり」の選択肢が「てっぺき」などの積み技よりも強くなりやすい技です。 永続ではないので、積み技とは全く違った使い方をすることができます。 効果ターンを長くできる「ひかりのねんど」や、アーマーガアをクッションとして扱うときに「リフレクター」、「とんぼがえり」と相性がいい「ゴツゴツメット」を持たせるとより強力な型になるかと思います。 「ひかりのねんど」持ちの両壁サポート型は、素早さが高いドラパルトや、「いたずらごころ」持ちのオーロンゲと差別化がしにくく、個人的に優先度は低めだと考えています。 わるだくみ タイプ 命中率 PP 効果 あく - 20 自分の特攻のランク補正を2段階上げる アーマーガアの特攻種族値は53とかなり低いですが、「つるぎのまい」を覚えないアーマーガアをアタッカーで使うなら十分選択肢に挙がる、強力な積み技です。 問題は特殊技のバリエーションの少なさで、• 飛行技 ぼうふう、エアスラッシュ• 鋼技 ラスターカノン、てっていこうせん• ノーマル技 はかいこうせん、スピードスターなど と、なんと3タイプの技しか覚えることが出来ません。 つまり、相手の鋼タイプに全ての技を半減されることになります。 一方で、ダイマックス技の追加効果はどれも強力なので、面白い使い方ができそうです。 うまく決まればそのまま3タテできるポテンシャルはあるかもしれませんが、テンプレからはかなりズレた使い方になるので、こちらで紹介しました。 努力値配分 アーマーガアは、同じ鋼タイプのドリュウズのように 攻撃と素早さ種族値が高いわけでもなく、飛行タイプのリザードンのように 様々なタイプの技を覚えて範囲が広いというわけでもなく、「つるぎのまい」や「りゅうのまい」のような 攻撃的な積み技があるわけでもありません。 その代わりに、「はねやすめ」などの回復技、「てっぺき」や「ビルドアップ」など 自身の耐久を上げる積み技を多く習得できます。 そのため、バルジーナやナットレイのような耐久型がテンプレの型になると予想できます。 元々耐久面の種族値が高くないので、様々な攻撃を耐えるにはある程度の努力値を耐久に割く必要があります。 また、アーマーガアは素早さが低いせいで様々なポケモンに先制を取られて攻撃されやすいポケモンです。 このようなポケモンは、色々な技を受けて、耐えて、回復して、受けて……という繰り返しになるため、 残りHPの管理が難しく、1つの仮想敵に絞って明確な耐久調整を施したとしても本来の性能を発揮できないことがあります。 そのため、余った努力値をやりくりして 最も総合耐久が高くなるよう努力値配分することが重要になります。 これは努力値配分の基本です。 防御、特防よりも、HPに努力値を割いた方が総合耐久が高くなるので、優先的に努力値を割いて問題ないでしょう。 次に素早さ調整が有効に働く場面を考えていきます。 相手のアーマーガアと対面したとき、お互いに大きな打点を持たないため、有利なポケモンに交代、または「ちょうはつ」や「ビルドアップ」などの補助技といった2パターンの選択肢があります。 特に後者の場合、相手に「ちょうはつ」を先制で打てる方が有利に立ち回ることができるため、素早さはできるだけ高い方がいいでしょう。 また、アーマーガアは「ダイジェット」で、自身のすばやさを上げることができるため、ランク上昇を考慮した複雑な素早さ調整を必要とします。 そのため、「ちょうはつ」や「ダイジェット」を主軸に置いた構成の場合は、優先的に素早さに努力値を設定して問題ないと個人的に考えています。 お互いが「とんぼがえり」を選択した場合は、素早さが遅い方が後に交代できるため、逆に素早さを下げることも1つの選択肢です。 努力値配分を優先度順に並べ替えると、• 素早さ• その他 となります。 121 4 ドラパルトに対して• ダイバーン だいもんじ この立ち回りでアーマーガアが生き残る確率が約84. よくあるC無振りの両刀ドラパルトに対して、「はねやすめ」連打でダイマックスターンを稼ぐことができます。 特攻に大きく努力値を割いた型や強化アイテム持ち、「りゅうのまい」「みがわり」などの裏目はあるものの、 炎技で強引に押し切ってくる物理型のドラパルトを、対面から切り返すことができます。 自身の「ビルドアップ」、「はねやすめ」とも相性がよく、半端な火力のポケモンを起点に要塞化を狙うことも可能です。 「ドリルくちばし」は「ブレイブバード」と比較して、反動などのデメリットがない代わりに威力が低い技と紹介しましたが、「ダイジェット」を打つとき、無振りドラパルトの確定数が変わらない点、「ブレイブバード」でも無振りサザンドラを確定2発で倒せない点を見ると、「ドリルくちばし」でも問題ないと判断しました。 積極的にアーマーガアでダイマックスしてもいいですし、「じゃくてんほけん」持ちの他のポケモンでダイマックスで荒らしてからアーマーガアで詰めていくのも面白いです。 これにより、同族ミラー時先制で「ちょうはつ」を打ちやすくなりました。 耐久が不安な場合は、パーティによって努力値調整を変えてみるといいかもしれません。 アーマーガアはタイプ一致技の他に、ボディプレスやノーマル技程度しかサブウエポンを持たないため、 タイプ受けが簡単に成立します。 物理で対策しようとすると、「ビルドアップ」や「てっぺき」で返り討ちにされかねないので、特殊で殴るのがオススメです。 相手の 「とんぼがえり」で有利なポケモンに交代される可能性もあるので、上記3体のように、 種族値が高くタイプが優秀で、不利対面が少ないポケモンが望ましいです。 特殊のダイマックス技で弱点を突いて押し切る• 「ダイバーン」、「ダイサンダー」はアーマーガアの弱点を突きながら、天候やフィールドを変化させることができ、相手の受けが成立しにくく強力な対策となります。 相手の能力をダウンさせる追加効果がある「ダイアーク」「ダイホロウ」はアーマーガアに等倍ですが、特性「ミラーアーマー」によって自分に返ってきてしまうので、注意しましょう。 タイプで受けて一撃技で倒す ドリュウズの「つのドリル」 前述の通り、アーマーガアは技範囲が狭く、 攻撃性能が低いので、ドリュウズの「つのドリル」やキリキザンの「ハサミギロチン」など一撃技の試行回数を稼ぎやすいポケモンです。 「ビルドアップ」や「てっぺき」を無視して一撃で倒すことができるので、物理でも構いません。 なお、「みがわり」で保険をかけられたり、上記のポケモンだと「ボディプレス」を持った型に撃ち負ける可能性が高いので注意が必要です。 ちょうはつ• 補助技を中心にした型が多いため、「ちょうはつ」で機能停止を狙います。 「ちょうはつ」採用率が高いので、アーマーガアに先制できるかどうかも重要です。 「ダイジェット」や「ダイスチル」、「とんぼがえり」が裏目になりやすいので、上で紹介した3つよりは効力が小さい対策方法です。 まとめ いかがだったでしょうか。 アーマーガアは 明確な対策を用意されていない構築なら、簡単に3タテできるほどのポテンシャルを秘めたポケモンです。 このようなポケモンは 環境が進むにつれ次第に動きづらくなり数を減らしていく傾向にありますが、これから果たしてどうなるのでしょうか。 最後に紹介したアーマーガアの型は、今まで対戦ではなかなか見る機会がなかった「タラプのみ」持ちでした。 日々、新しい型の開拓が行われていき、環境が変化していくのも、ポケモン対戦の面白さの1つですね。 これからもポケモンソード・シールドに関する対戦情報を掲載していきますので、最新情報をチェックできる公式Twitter のフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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アーマーガアとは (アーマーガアとは) [単語記事]

つけあがる アーマーガア

初見で見たとき……エアームド? と思ってしまったが役割が全く異なる 飛行・鋼 複合 B105 と高く物理相手なら一致突かれても耐えれる耐久はある プレッシャー 技を受けた時、技のPPを2減らす。 /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 きんちょうかん すべての相手は『きのみ』を使用できなくなる。 ミラーアーマー 『のうりょく』ランクを下げる効果を受けずに、相手に跳ね返す。 技の追加効果の場合も含める 新特性 どれも強くプレッシャーは羽休め+ビルドアップや鉄壁、身代わりで物理型のPP 枯らしが可能、毒ビジを撒くと疑似的に 毒守羽休めが可能 きんちょうかん+ついばむ で実をゲットできる。 お見通しで持ち物が分かるとしやすい ミラーアーマー 万能、壊れ 威嚇が通らず逆に下がる為確定数が変化したりするため威嚇持ち物理型は要注意 特にウィンディ Bに目がいきがちだが、Aも87とあり、低くなく、火力系アイテム持ちだと物理受けで出したんだろと甘く見ているとやられる。 特殊防御も85と高く低火力ではまず落ちない為留意が必要 サポ技 鉄壁 物理型相手だとこれだけで機能停止する可能性がある 急所注意 つめとぎ 火力アップ 命中不安定技も安定する 特殊型に注意 挑発 積み防止、サポ型対策 威張る 特殊型向けだったり、打開策なしの物理型に 壁 両壁できる。 耐久が高いので容易 身代わり 状態異常対策 ビルドアップ 火力兼防御 積まれると打開策なければ3立てされる可能性有 わるだくみ 特殊型にミラー対策にもなる はねやすめ 回復 耐性が増えたり減ったりするので注意 追い風 後続サポ うらみ プレッシャーと相性がよくスカーフ物理型なら詰み 攻撃技 ドリルくちばし 安定なら ブレイブバード 高威力反動が痛い とんぼ 様子見やエスパー相手に アイアンヘッド 鋼メインウエポン ヘビーボンバー ダイマックス無効注意 ボディブレス 鋼にメトロノーム物理型サブウエポンナットレイ等 ゴットバード パワフルハーブ前提一度きりダイマックスすれば腐ることはない つけあがる ビルドアップなど しっぺ返し ゴースト・エスパーに 特殊 ラスカノ 安定 暴風 単体ならつめとぎ必須 アメパなら安全に運用できる 徹底光線 悪だくみ込み光線は並みのポケモンは耐えられない 特殊型、アメパ潜伏型・つけあがる型はネタ型に 覚える技のタイプ・火力により格闘、フェアリーを呼びにくいがゆえに飛行技の通りはいい。 ミラーアーマーのおかげで苦手なギャラも呼びにくいがWロトム・すべて受けれるナットレイに注意 火力目安 A252 ブレイブバード H252 オーロンゲ 確2 カバルドン 乱数3 95. 3 珠で確3 ウィンディ 乱数2 89. 4 珠で確2 ガラルマタドガス 確2 シャンデラ 確2 サザンドラ 低乱数2 4. 6 オノノクス 乱数2 69. 1 ウオノラゴン 確定3 珠 確2 ドラパルト 確2 珠確2 一ランク攻撃アップで乱数1 93. 7 アイアンヘッド H252 サーナイト 低乱数1 6. 2 珠 確1 オーロンゲ 確2 珠 乱数1 75 ピクシー 確2 珠 乱数1 25 耐久目安 H252 ウィンディ フレアドライブ珠 A一段階ダウン H204 B60 確2 H252でも同じ ダウンなし 確1 珠なし 乱数1 マルヤクデ 炎の鞭 珠 確2 ミミッキュ ダイマックス時 ダイホロウ 確3 ダイマックス 剣舞上昇 ダイホロウ 確定2 H212でも可 パッチラゴン 電気クチバシ 確定2 シャンデラ オーバーヒート 確1 リザードン もうかなし D92 確2 サンダース 火力系アイテム D100 乱数1 Wロトム 雷 D68 確2 メガネ雷 確1 アタッカ-型 一回詰めて火力系アイテムを持たせることが出来たら鋼や電気以外は止めにくい ビルドアップ積んで無理やり突破自体は可能だが数回積むのが難しいか。 特にナットレイとWロトム 鉄のとげと鬼火が厄介 受けにきたウィンディを倒す為A252振りは確定 耐久だが、特殊高火力に弱く受けに出されたWロトムにやられる。 火力系でなければ耐えられるのでお見通しやはたき落とすを事前に出来れば立ち回れるが有効打がない H252 A252 残りB 性格 意地 持ち物 火力系 珠や拘り ゴツゴツ 確定 ブレイブバード アイアンヘッド 選択 とんぼ 交代してくるWロトムに ボディブレス 鋼に ビルドアップ 積めば無理やり突破可能 つめとぎ こちらも同じく 追い風 役割対象処理出来てすることなければ 壁 両壁できる。 耐久が高いので容易 身代わり 状態異常対策 はねやすめ 反動が痛いなら ビルドアップで積めば珠と合わせてかなりの相手をひん死寸前まで追い込めるが反動が痛い、天敵にはなにも出来ないため後続はWロトムナットレイなどの対策ポケを用意してサイクルを回したほうがいい。 ブレイブバードは火力が高く安易に交代をさせないのが強み 以下ネタ型 特殊型、アメパ潜伏型・つけあがる型はネタ型 特殊型・アメパ潜伏型 控え目 半減か回復実 先生の爪など 努力値 HC252 残りB 性格 控えめ 確定 暴風 悪だくみ ラスカノOR徹底光線 つめとぎ アメパ潜伏型なら壁やはねやすめなどのサポ技に まさかの特殊型、雨の時は暴風が爪とぎなしで当たるように、勿論だが悪だくみしないと火力は貧弱 範囲は物理型と被るもののまず型として読めないのが強み 水パが呼ぶ草を相手しやすくこちらはナットレイに強く出せる。 水パなら一枠自由なので選択肢は多く、水パエースにつなげやすい つけあがる型 BorD 上昇S下降 半減か回復実 先生の爪など H252 A100 B142 D18 確定 ビルドアップ つけあがる 残りはサポ技 6段上昇で威力240つけあがる。 積めれば物理型には絶対に勝てる強そう(小並感).

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