原因は自分にある ブログ。 原因自分論という考え方を身につけると良い事ある気がする

【妄想ブログ】M!LKと原因は自分にある。がお互いの曲をやるとしたら…

原因は自分にある ブログ

今日は割と真面目な話です。 原因自分論とはなんぞや、って話です。 原因自分論って要するに、 大体の事の原因は自分にあると考えましょうっていう結構 ドMに近い考え方です。 僕は元々人当たりが非常に悪いので、普段の僕を知る人だと「なに原因自分論とか聖人ぶったこと言ってんだこのすっとこどっこいが」みたいな感じで思うかも知れませんが、許してください。 今回だけは勘弁してください。 実際元々これに近いことは思っていて、 全部自分が悪い、だから精進するしかない この精神大事にしよう — koide keeeeeede みたいなこともTwitterに書いてたりして。 これ、 いいね1個もついてないんですけど。 それで、最近この記事を読んでいたら、思っていた事が「原因自分論」という形で書いてあったので、という具合で今回ブログを書いてます。 さまざまな経営者に話を聞いた中で特に心に刺さったのは「原因自分論」、つまりすべての原因は自分にあるということです。 それまで私は、社員が辞めるのは社員の根性がないからだと、人のせいにしていました。 しかし、実際には人に原因があると思っても、そうなることを止められなかったのは自分なのです。 僕は経営者でもなんでもないんですが、この考え方ってほんといいなと思うんですよねぇ。 僕らの場合、「 上司に理不尽に怒られた」とか「 後輩とか仲間がちゃんと仕事しない」とか「 自分はあの子好きなのに、その子の態度が冷たくて許せない」みたいな事って往々にしてあると思います。 そういう時って全部その相手がクソなんだ、みたいに思いがちじゃないですか?実際僕は結構その傾向があります。 でもそういう時に、「 相手にそうさせた自分が悪い」って思うと結構心が軽くなります。 いや、これほんとに。 人へのイライラとか負の感情って一度発生すると自分ではどうしようもできないからあんまり解決できないんです。 そこで、そもそも相手がどうとかの前に、「 自分がこうしとけばよかったな」って思うと、相手にいくそのイライラとか負の感情って結構軽減されるんですよ。 しかも、自分に向けたその後悔は、仮説ベースであろうと自分の課題なので、そこを 認識、改善すればきっと成長できるハズ。 つまり、原因自分論を持っておくと僕は以下の二つのメリットがある気がします。 人への負の感情が結構減る 2. 課題を認識できるからより成長できる という訳でこの思考法、 非常にオススメ! ただ、ここで気をつけなければいけないな、って点もあって。 じゃあ DV受けてる女の子が、彼は悪くない全部自分が悪い、と思い込むのもいいの?って言われたら、 それはダメです。 環境因は環境因でまた別に客観的に認識する事は絶対に必要です。 環境を理解した上で、この場合はこうしとくべきだったなと思うのが恐らく正しい道筋であって、 上のケースでいえば、その前に環境を理解した時点で環境を変えるべきです。 まあ、環境を客観視しようと思ってもなかなか客観視できないのが難しいんですけど。 という訳で、とりとめのない文章になってしまいましたが、こんな感じの思考が自分に身に付けば良いな、と思いながら最近生きてます。 でもなかなか身に付けるの難しいですね。 あと、 なんか怪しい自己啓発みたいになってしまったところに、自分の文章力のなさを痛感し、悲嘆にくれています。 それではさようなら。 takoide.

次の

ストレスの原因は自分にあるということ

原因は自分にある ブログ

ここ最近はWordPressでゴリゴリとブログを作っています! このブログもその一つですな! まだまだ小さなブログなのですが、もりもりと更新していますよ! しかし…自分で作ったブログをスマホ画面で見ると 貼った覚えのない広告が表示されていることに気が付きました。 無料ブログなら広告が表示されてしまうのは仕方がないことですが…。 もちろん、作ったブログというのはWordPressなので、 レンタルサーバーを借りて、独自ドメインで作ったものです。 パソコン画面で見ると自分で張った広告しか表示されてないのに、 スマホ画面で見る時だけは勝手に現れる…。 スマホ表示だと身に覚えのない広告が表示される…。 実際に勝手に広告が表示されるブログをスマホで見てみましょう。 ほら、ココです!下のトコロに オーバーレイ広告が表示されています! 困りました…私自身オーバーレイ広告があまり好きではないのです…。 WordPressのテーマによっては画面の下の方に 「ページ上部に戻る」みたいなボタンが表示されることが多いですが…。 このボタンをポチッとしようとしたら、誤って広告をタップしてしまったり…www もう本当にこの誤タップが大っ嫌いなんですよ! 当然ですが、このブログにも オーバーレイ広告は一切貼っていません! では一体原因は何なのか!?なぜスマホ画面だと勝手にオーバーレイ広告が表示されるのか!? 勝手に広告が表示される原因はこれだった! 最初は 今貼ってある広告と連動して表示されているのか?と思って、 広告やリンクを1つ1つ外して確認しましたが…、これは原因ではありませんでした。 他にも 特定のASPの広告が貼ってあるのが原因か!?と思って めったに使っていなかったASPの広告を解除してみたりとかもしましたがコレも違いました。 そしてついに見つけました!意外と盲点だった原因が…! スマホで勝手に広告が表示される原因…それは こいつでした! そうです、無料アクセス解析「 i2i」でした! 「i2i」はパソコン画面だととても小さく、 目立たない広告されるのですが、 スマホ画面だと先ほどのように デカデカとオーバーレイ広告が表示されてしまうのです! アクセス解析を別の物に切り替えると…この通り、 オーバーレイ広告が消えました! これで万事解決ですね!おつかれさまでした! まとめ 「i2i」は無料で使える便利なアクセス解析ですし、 広告も小さくて目立たないのを売りにしていたハズだったのですが…。 スマホでアレほど目立つ広告を表示するとは 夢にも思ってなかったので原因の特定に時間がかかりましたw 近年ではスマホの普及に伴って、アクセスの 約60%以上が スマホやタブレットなどの小型端末からです。 今ごらんになってるこのブログにも、実はアクセス解析研究所を設置しています。 無料ツールなのにどこにも広告が表示されていませんよね !? アクセス解析の広告が邪魔だ!という方は ぜひ、アクセス解析研究所を使ってみてはいかがでしょうか? アクセス解析研究所についてはコチラの記事で詳しく紹介しています!.

次の

主婦の浮気はどこから始まる?浮気の原因は夫婦間のストレスだった!?

原因は自分にある ブログ

全ては自分の中にある いま、ブログを書いていることも、Macを使っていることも、全て自分が決めたこと。 人からのアドバイスはあるかもしれないけど、最終的に「それにしよう」「やろう」と決めるのは他の誰でもない、自分である。 よく、人にアドバイスを求めながらも話を聞かない人がいる。 すでに自分の中に答えがあり、その確認をしたいだけなんだろうなと思う。 自分ひとりで決めるのは不安。 でも、誰かに話すことで自分の選択が間違いではなかったと確認したり、さらによい答えがあるかもしれないと探しているのかもしれない。 全てのことが順調にいくわけではない 何かをやり始めると、最初は慎重にやるけど、だんだんと慣れてきて「やったつもり」になっていることがよくある。 例えば、確認事項。 初めてやることは、一つひとつ丁寧に確認をするけど、慣れてくると「大丈夫だろう」とか「ずっとやってきているから間違えるわけがない」という、よくわからない自信が出てくる。 そういうときにミスは起こる。 「できる!」って思った時点でミスのはじまり。 人は万能ではない。 必ずミスをするもの。 どんなに仕事ができる人でも、小さなミスは付きもの。 それを大きくせず、事前に抑えられるのが仕事ができる人なんだろう。 ミスの原因は他の誰でもない自分 ミスをしたり、うまくいかないことがあると他人のせいにする人はよくいる。 このコロな禍の中で言うと、「会社と自宅は環境が違うから」と言う人がいる。 でも、この環境下でもやっている人はやっている。 その違いは、置かれた環境の中でどう工夫ができるかである。 それは、コロナが原因ではなく、日頃からの意識の問題。 常に「どうやったらより良くなるか?」と考えていれば、どんな状況になっても生き延びていける。 逆に常に不平不満・文句をを言っている人は、緊急事態になると人のせいにする。 「俺は悪くない」と。 でも、その環境にいることを選んだのは自分。 人に責任をなすりつけるのではなく、自分でなんとかする術を日頃から意識しているかどうかで、動きは異なってくる。 人のせいにしない、環境のせいにしない。 常に「自分ができることは何か?」「よりよくできる方法はないか?」「自分のいまの言動はどうか?」「人に迷惑をかけていないか?」と意識して行動している人とそうでない人の1年後は大きな差になってくる。 本当に困ったときは人を頼ればいいけど、まずは自分でなんとかすることを考えていきたい。 それで解決したりうまくいけば自信になるし、経験として蓄積される。 そのためにも大事なことは勉強すること。 本を読む、新聞を読む、今ならオンラインセミナーやオンライン学習など、外に出なくてもできることはたくさんある。 何かを成し遂げようと思うなら、妥協せずやり続けてくこと。

次の