新 サクラ 大戦 クリア 後。 【新サクラ大戦】クリア後要素について

【新サクラ大戦:クリア感想】クリアしたので言いたい事を好きに書く【ネタバレあり】

新 サクラ 大戦 クリア 後

もくじ• クリア後の追加要素 新サクラ大戦は、最終話「心を継ぐもの」のクリアでエンディングとなります。 エンディングには、 「 分岐エンディング」があり、1週で1人のエンディングしか見ることができません。 クリア後は、「はじめから」を選ぶと、クリア情報を引き継いで開始することが可能です。 ブロマイドの収集状況• 活動記録• 信頼度• 隊長の肩書き そして、「イベントスキップ機能」と「ブロマイドの位置表示機能」が追加されます。 ブロマイドはストーリーごとに落ちている種類が違うので、全て回収後にストーリーを進めましょう。 やりこみや周回要素• ブロマイドのコンプリート• 全員の信頼度を最大にする• 全イベントを見る• 全選択肢を選ぶ• 隊長の肩書きを最大にする• 全戦闘で「天晴」評価をもらう• 花札で全員に勝つ• 全エンディングを見る 周回の一番の目的は、全員分のエンディングを見ることですね。 詳細な条件は別ページにまとめています。 「全イベントを見る、全選択肢を選んでみる」は、今作の魅力を最大限まで知るためにはやっておきたいところ。 まとめ サクラ大戦シリーズ自体が、どれも15時間程度で終わってしまうボリュームの少ない作品と言えます。 新サクラ大戦も例に漏れず、数日あれば終わってしまう程度のボリュームでした。

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【クリア後レビュー】新サクラ大戦がクソゲー・微妙、地雷と言われている理由。個人的にはキャラデザ可愛くて面白かった

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新が発売されてだいたい1ヶ月ほどでしょうか、ゆっくりプレイしていましたが先日クリアしました。 公式の方からもネタバレは極力避けてくれ方針なので無理には書きませんが多少ネタバレが入ります。 「新」のみをプレイしているのでその点に関してはご了承下さい。 ただしこれは総合的な評価で、個々のジャンルに分けての評価はすこし異なります。 全員いい可愛い、 ほかの人達も可愛かったですまじで あとやっぱロボット系の整備士ってのはやっぱりいいですね、令士いいですわ ラストはアナスタシアさんを選びました。 あそこまでさくら推されるストーリーとは思ってませんでしたけどアナスタシアを選びました(鋼の精神) 総括するとどのキャターも個性が立っていて置いてきぼりなキャターはいなかったですね。 キャターに関しては高評価です。 が、 フルボイスじゃないんですよね。 ギャルゲーですよ?ですよ?今や最新機器ですよ? なぜフルボイスではない。 最近のもので比較するならば 風花雪月というの作品があります。 このゲームでは 全てのセリフがフルボイスとなっています。 もちろんセリフ量も新を上回っているはずで、キャストの数も多いです。 人気声優を根こそぎ使っているとは言え、なぜこのようになってしまったのか、フルボイスで無い点に関してはとても残念です。 あ、お風呂は絶対体は勝手に動いた方がいいと思います。 アクションゲームのジャンルは無双系 新でのシリーズ初のアクションゲームということだったらしいですが… 正直アクションゲームとしては売ることができないレベルで酷いです。 ここから 個人的な意見を挙げるので不快に思われる方もいると思いますがご了承ください。 酷い点を挙げると ・敵の種類が少ない。 ・モーションが少ない(敵味方含む) ・回避が強すぎる ・ガードがない ・大将系エネミーに対してのロックオンができない。 ・目的が敵をただ倒すだけ ・空中にいる敵が対処しにくい ・せっかくの機体ステータスは上げることもできなくあまり意味がない 等々さまざまな点が挙げられます。 また比較か、と思われますがここで、例として 無双系の代表の一つを例とします。 ではキャラのレベルが上がると攻撃アクションが増え、無双アクションの快適度が上がります、しかも、その増えるアクションも6段回ほどあり、一つの楽しみです。 そして、敵大将格へのロックオンができ、ガードがあったりと、 やはり新が完成された無双アクションではないことが伺えるんですよね。 回避が強すぎるのも個人的にはダメです。 「」での「ウィッチタイム」を意識したのかジャスト回避時には時が遅くなり攻撃し放題というもの。 しかも回避行動によるデメリットは一切ないので群衆戦では適当に回避を振ってジャスト回避したら攻撃をするだけでかなり楽です。 (まぁさっさとやりたいならゴリ押しですぐ必殺技を出せば良いのですが) 空中にいる敵が対処しにくい、という点も、 「書いてる主が下手くそなんじゃないの?」 という意見もあると思うんですが結構強いんですよこれが。 ストーリー上華撃団大戦以外で自由にキャラは選べません。 遠距離攻撃を持つのはアナスタシアとだけであり、そのほかはわざわざジャンプして少なく、そして攻撃力も低いジャンプ攻撃で倒さなければいけません。 だいたい最終的に残るのは空飛ぶ敵で、快適感、テンポが悪い。 ストーリー上仕方のないことかもしれませんが敵を倒してマップを前に進む、というのも単調すぎてイマイチでした… せめてなにかギミックとかあってそれを起動させてどこかへ行く!とかしてもよかったんじゃ…と思いましたが、まずは戦闘面よくしないとここを改善しても意味ないや…ってなりますね。 なんだか見てて逆に安心する部分が多かったです。 こういう王道すぎるのも案外いいのかなってなりました。 自分的にはこれから話す部分のことを踏まえてとても酷いシナリオだ!とまではいきませんが、個人的には熱い部分もあって面白い部分もちゃんとあるシナリオだとは思います。 しかし、所々出来事に対しての情報量が少ない部分もあるんですよね。 (自分が見落としてるだけかもしれない) 「新」と言ってる割には結構過去を引きずってる部分が多くておいおい的な部分もあります。 他にもこれは古参ファンの知り合いからは「全員帰還する」ことが大事というのを聞く前から感じましたが、 「キャターの命が急に軽くなる」 というのはどうかと… ネタバレになるので詳しくは書けませんが、 シナリオ中で味方が半分死亡(?)状態になったり他にも… という感じで急にキャターが簡単に殺されたり、命を賭け始めたりでこっちが置いてきぼりです。 え?え?嘘?まじ?みたいな状態でバンバン物語進むので結構びっくりですよ。 もうすこし話数増やして色々と細かく描いた方が良かったとも思えました。 特にエンディングに使われた「新たなる」はかなり好きです。 様の歌唱力が飛び出てますがまぁ良くて。 ここまで書いてきましたが、 買ってほしい作品ではある。 というのが私の意見ですね。 これからアニメが始まってくるのでアニメも是非是非見たいところです。 多分次回作あると思うんだ。 xiongmag.

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まさかの“ゲームクリア後”からスタート!?…3つで分かる『新サクラ大戦 the Animation』の物語

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『新サクラ大戦』の女の子は全員可愛い。 真宮寺さくらに憧れる「 天宮さくら」は、正統派ヒロインで主人公「神山誠十郎」に最初から恋心を抱いているものだから常にくねくねしてて可愛い。 巫女で江戸っ子な「 東雲初穂」は強気でデレると可愛いし、作家を目指す「 クラリス」は嫌みの無い誠実なお嬢様だが、たまに出る口の悪さもその見た目と声の可愛さにかかれば長所に変わる。 忍者を目指す少女「 望月あざみ」は特にひねくれたところもなく、クールで素直な可愛さがある。 大女優「 アナスタシア」は強く美しい女性だが、時折見せる弱さで心を掴まれ可愛く見えてくる。 帝国華撃団花組の可愛さ美しさを、非常によくできた3Dモデルと有名声優による声で彩っている。 アニメパートは サンジゲンが担当しているのだが、2Dのように見える3D技術を使ったアニメは本当にスゴイ。 2Dアニメと3Dアニメが重なるシーンでも、プレイヤーに違和感を抱かせないほどのレベルで2Dに擬態している。 しかし確かに3Dなのでバトルシーンの躍動感は劇場版アニメのようだ。 会話シーンはほぼカットシーンになっており、キャラの演技、目の動き、カメラワークなど全てがデザインされていて、スタッフの深い愛情と丁寧な仕事には感服するしかない。 これだけの内容、尋常な愛情では成し遂げられなかっただろう。 十分に「サクラ大戦」というコンテンツの復活は成功したと言っていい。 ただバトルパートや展開の強引さなどの大きな大きな不満を語らないわけにはいかない。 シャオロンくんどうしたの? サクラ大戦シリーズでは「 逆境」からの逆転が描かれることが多い。 当然今作でも逆境からの逆転展開がてんこ盛りだ。 帝国華撃団はお金も人も足りていないうえに、花組の女の子たちは演劇の腕前が足りておらずお客さんが全然来ない。 華撃団としての活動も、資金不足からくる装備の老朽化により十分ではなく、帝都の守りは上海華撃団にまかせっきりというありさま。 そこに兵学校を首席で卒業し、軍艦の艦長を勤めていた超エリート「神山 誠十郎」が赴任してくるところから物語は始まる。 始まりからいきなり逆境なのはサクラ大戦のお約束。 ここから華撃団の女の子たちと共に努力し、友情を育み、そして愛と絆の力で困難を乗り越える痛快なストーリーが始まる。 ただ今作は逆転のために必要な「逆境」が少々、いやかなり強引に作られている印象を受けてしまった。 詳しくは言わないが、序盤は帝都防衛をまかせっきりにしていることもあってか、帝国華撃団は上海華撃団の団員にあおられまくっている。 そんな状況で帝都が「降魔」という化け物に襲撃され、資金不足で装備や人員が整っていない帝国華撃団が迎撃するイベントがあるのだが、そのイベントの中でなぜか非常にピンチな状況の天宮さくらに上海華撃団の団員が突然攻撃を加えてきて「お前らは弱いんだよ!」的なことを言い始めるイベントがある。 ちなみに華撃団同士は別に敵対しているわけでもない。 本当にもう少しで死にますよーっていうぐらいピンチなのに、特に敵でもない天宮さくらに攻撃を加えてきて煽りまくり、その 謎の「逆境」を跳ね返し天宮さくらが根性を振り絞り立ち上がる。 そんなさくらを見て主人公である神山が奮い立ち、さくらの救援に颯爽と駆けつける。 ・・・普通に降魔に攻撃されてピンチになればよくない? 上海華撃団がさくらを攻撃し始める流れが本当によくわからない。 しかも神山が到着した後は普通に上海と帝撃が協力して降魔と戦い始める。 いや感情がわからんわ。 上海華撃団が「逆境」を作るためのコマとして使われたような印象を受けてしまう。 は? このような強引な「逆境」づくりは この一回だけではなく、この後も結構頻繁にある。 そのたびに私は画面の前で「なんでなんで?」と口に出して言ってしまっていた。 そのぐらいのインパクトと違和感がある。 寝落ちしちゃった!!バトルパート!! サクラ大戦はのバトルパートは元々シミュレーションだったが、今作では大きく舵を切りアクションバトルになっている。 ・・・もうわかると思うが無双だ。 さては無双だな!! ただアップグレードなどは無いので、無双よりもアクションの幅は狭くなっているが、このバトルパートは「新サクラ大戦」のメインパートでは無いので贅沢は言えないし、サブコンテンツとしては贅沢すぎるほどよくできている。 それに無双を本当によく模倣できている。 その証拠にこのバトルパート、 無双シリーズで寝落ちしたことがある人なら必ず寝落ちする。 と思う。 序盤はバトルパートが短いため新鮮な気持ちでプレイできていたが、後半になるとステージが長くなり敵も固くなる。 頑張って〇ボタンをポチポチ押すが徐々に睡魔に襲われ意識がなくなってしまった。 しかし安心してほしい。 本家無双と同じく寝落ちしている間に敵に攻撃されても30秒ぐらいの間なら、 プレイヤーが死なないよう絶妙な難易度になっている。 最後のステージはちゃんと一番長いステージになっているため、私は計5回寝落ちした。 ステージをクリアした時に感じた疲れは「SEKIRO」の葦名一心という超絶難易度のボス戦を遥かに凌ぐものだった。 まあ疲れの種類も全然違うが。 とはいえバトルシステムを変更した1作目で、ここまでのクオリティのアクションゲームを作れるのは流石SEGA。 もし2作目が出るのなら、この方向性のまま改良を加えればメインコンテンツを喰うほどの面白さになる可能性は秘めているし、2作目で寝落ちするような単調な内容になることはあり得ないだろう。 次回作、本当に楽しみだ。 コミュニケーションモードのためにある か゛わ゛い゛い゛ コミュニケーションモードは「新サクラ大戦」の真骨頂だ。 シナリオのある段階で好感度が高い女の子とイチャイチャできるモードが「コミュニケーションモード」なのだが、 何度も言っているようにこのゲームの3Dモデルはめちゃくちゃ可愛い。 そのうえ声優さんの演技は完璧だ。 そんなキャラクター達と至近距離でしゃべったり触ったりできる。 音響などを含めとても臨場感を感じられるし、 自分に対して完全に好意を持っている女の子と至近距離でコミュニケーションをとるという、一部の人以外は中々体験できないシチュエーションを体験できるのは最高だ。 こういうモードは「ファイアーエムブレム」など他のゲームでもよくあるものだが、やはりサクラ大戦はそもそもギャルゲーとして作られている上に、天下のSEGAが魂を込めて作っているのでパッションが違う。 このモードは「新サクラ大戦」の存在理由と言ってもいいだろう。 「サクラ大戦」は復活した 強引な展開でストーリーで大きな感動を感じることが出来なかった。 バトルパートでは寝落ちしてしまった。 それでも豊富なサブイベントや可愛い女の子たち、生き生きとした街の風景などは本当にとてつもない情熱で作られていることがわかる。 ストーリーも終盤の展開は結構熱いものになっており、サクラ大戦感を強く感じることが出来た。 感動しなかっただけで。 なによりこのゲームの楽曲は田中公平さんが手掛けている。 それだけでこれまでの欠点がかすむほどの価値がある。 伯林華撃団のキャラが話す時、キャラソンが流れるのだが曲の迫力がすごすぎて、会話が耳に入ってこなかったほどだ。 女子、田中公平、熱いストーリー。 この3点セットがしっかりと「新サクラ大戦」には存在しているので、サクラ大戦は復活したと言っていいだろう。 ということで、もっと曲が聞きたいので「新サクラ大戦」の続編待ってます!!.

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