ドコモ ギガホ amazon プライム。 【いつまで?】ドコモでAmazonプライムが1年無料でついてくる|既存の会員は?

ドコモ新プラン

ドコモ ギガホ amazon プライム

NTTドコモは、「ドコモのプランについてくるAmazonプライム」と、この特典の提供開始を記念したスタートアップキャンペーンを12月1日に開始した。 同日に学生を対象とした「ドコモの学割」、子どもを持つ親やディズニーファン、スター・ウォーズファンなどを対象とした「『ギガホ』『ギガライト』&『ディズニーデラックス』セット割」キャンペーンもスタートした。 学割は毎年恒例のキャンペーンだが、他は初の試み。 当初から提供している「ギガホ割」、10月1日に導入した「dカードお支払割」に続く、移行促進策という見方も可能だ。 bcnretail. bcnretail. bcnretail. html 下がるどころか、毎月の支払額が増える新料金プラン Amazonプライムの既会員は1年間、有効期間が延長されるので、Amazonプライム1年間無料、加入者限定のキャンペーン「Amazon d払いでdポイント 5倍還元キャンペーン」に心動かされるかもしれないが(記者もその一人だが)、冷静になって考えてほしい。 「docomo with」を含め、2回線以上のシェアグループを組んでシェアパックに加入しているケースでは、現状維持のほうが毎月支払う通信料金の総額は抑えられるはずだ。 「ドコモのプランについてくるAmazonプライム」の対象はギガホ契約のみ。 SIMフリーiPhoneの販路拡大でスマホの買い方が変わる ビックカメラ、ヨドバシカメラは、11月22日から首都圏の一部店舗限定でSIMフリーのiPhoneの取扱いを開始した。 今後、全国の家電量販店、スマートフォン(スマホ)専門店などに広がれば、SIMフリースマホ=Androidスマホではなくなり、少なくとも家電量販店では通信契約と端末を別々に求めるスタイルが定着するかもしれない。 AQUOSスマートフォンとして初めてデュアルSIM(DSDV)をサポートする、 SIMフリーのAQUOS sense3 SH-M12(11月27日発売) ちなみに、全国の主要家電量販店・ネットショップのPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、消費増税と法改正前の駆け込み購入が発生した2019年9月、SIMフリースマホは前年同月比127. 2%と2桁増を記録し、中でもシャープは、242. 0%と驚異の伸びを示した。 楽天モバイルがSIMフリーの「AQUOS sense2 SH-M08」(シャープ)と「AX7」(OPPO)を対象に、2回線目以降、指定機種が1円で買える「プラス割でスマホ本体1円キャンペーン」を実施していた影響を差し引いても、スマホ選びのトレンドの変化がうかがえる。 新しいトレンドは、「一括払いでも買いやすい価格帯、SIMフリー、FeliCa搭載」だ。 一括払いでいくらなら高いと感じずに気軽に買えるか、という目安は人による。 記者の場合は7~8万円程度で、「iPhone 11」は手が届くが、10万円超の「iPhone 11 Pro」「Galaxy Note10+」あたりは悩ましい。 この視点でみると、11月27日発売のSIMフリー版「AQUOS sense3」は価格と機能とも、まさにドンピシャ。 低価格帯iPhoneとしては、今後登場すると噂される「iPhone SE 2(仮称)」に期待したい。 (BCN・嵯峨野芙美) *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

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ドコモのプランについてくるAmazonプライム

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2019年12月1日よりドコモでスタートした Amazonプライム1年間無料キャンペーン。 私も対象者(ギガライト契約中)だったので早速登録してみました。 どんなキャンペーン? ドコモの「ギガホ」または「ギガライト」契約者にAmazonプライムが1年間無料でついてくるキャンペーンです。 Amazonプライム年会費4900円をドコモが負担することで、1年間無料で利用することができます。 対象者は? ギガホ、ギガライト契約の方でdポイントクラブ会員の方 これから契約する方だけでなく現在契約中の方も対象です。 自分が対象者がどうか調べるには? 料金プランはMy docomoの契約内容・手続きの契約プランで確認できます。 dポイントクラブ会員でない方はのサイトより無料で約1分で登録することができます。 受付期間 2019年12月1日(日)9時~ Amazonプライムとは? お急ぎ便やお届け日時指定便を無料で利用できるほか、映画やTV番組が見放題で視聴できるPrime Video、200万曲が聴き放題のPrime Musicなどを利用できます。 手続き・登録方法 「」へ進みdアカウントにログインします。 エントリー条件を確認します 1、料金プランが「ギガホ」「ギガライト」であること 2、対象料金プランを契約の名義でdポイントクラブ会員であること 「エントリーする」から進みます。 「Amazonプライム特典を登録」へ進みます。 これ以降はAmazon内で特典適用手続きへすすみます。 アマゾンにログインします。 Prime会員資格取得ページへ移行します。 支払い方法を確認し 「ギフトコードを適用して会員をはじめる」をクリックします。 注意点 コード適用期間が終わると、Prime 会員資格はその時点におけるPrime会費価格で自動で更新されてしまいます。 (無料期間後に更新しない方は更新前に自分でアマゾンでPrime会員の解約手続きをする必要があるということですね。 ) 以上で登録は終わりです。 これでアマゾンプライムの特典を登録した日から1年間無料で使うことができます。 ドコモキャンペーンのAmazonプライムの登録はあっという間に簡単に登録することができました。 おわりに 以前アマゾンプライムは1年間有料会員として利用していましたが、今はやめていたました。 でも無料で使えるならラッキーという感じです。 注文するときにお急ぎ便や時間指定が無料で使えるのはけっこう便利ですよ。 これから年末年始と買い物も増える時期なので、利用頻度が増えそうです。 またアマゾンプライムを利用する人は動画目当てという人も多いと思いますが、久しぶりにPrimeビデオのラインナップをみたら結構見たい映画が増えていました。 最新の状況はドコモ公式サイトでご確認ください。 - カテゴリー•

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NTTドコモが「ギガホ」に「Amazonプライム」が1年ついてくる特典を提供開始 │ スマホ&格安SIM情報

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ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーン概要 ドコモのプランについてくるAmazonプライムは、「 ギガホ」「 ギガライト」、そして「 5Gギガホ」「 5Gギガライト」契約者に対し、最大1年間Amazonプライム会員の資格が無料で与えられるもので、 Amazonプライム会員の料金はドコモが負担してくれます。 このキャンペーンは、2019年12月1日から運用されていますが、自己申告をしてキャンペーンサイトからエントリー、かつ Amazonへ「 クレジットカード」もしくは「 d払い」いずれかの支払い方法登録が必須です。 すでにAmazonプライム会員でも恩恵あり すでにAmazonプライム会員でも、恩恵を受けることができます。 Amazonプライムは、2020年4月時点で月払いだと 500円(税込み)、年払いだと 4,900円(税込み)で提供されています。 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの キャンペーン条件を満たさなくなった場合、1年間延長されていたはずの会員権が取り消されることもあるため、 必ずしも1年間恩恵を受けられる保証はありません。 これからAmazonプライム利用をするならば支払い方法に注意 ドコモのプランについてくるAmazonプライムでAmazonプライムのキャンペーンを受けたいのであれば、次の支払い方法を選ばねばなりません。 クレジットカード(デビットカード)• d払い(携帯決済) どちらか一方で構いませんが、「 不正利用が心配」「 情報漏えいがないか」などといった理由で代引きやコンビニ払いのみ利用し続ける場合には、 本キャンペーンの適用外になってしまいます。 クレジットカードであれば、重過失やご家族の使用などでない限り、不正利用されたとしてもほとんどのクレジットカードで 補償が適用されるはずです。 ギガホ2・ギガライト2、5Gスマホでも適用可能 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの特典は、キャンペーンが始まった当初はなかった 「ギガホ2」「ギガライト2」にも適用可能です。 また、5Gスマホで使われる 「5Gギガホ」「5Gギガライト」も対象となっているため、1年間のキャンペーン途中で5Gスマホに乗り換えても、継続して特典を受け続けることができます。 「 5Gってサービス始まったけど、特典はどうなるの?」という懸念材料があったかもしれませんが、ドコモのプランについてくるAmazonプライムはついてくるので、安心して5Gスマホを購入することも可能ですね。 ただ5Gのエリアはまだまだ限られているため、メリットがあるとすれば、5Gギガホだと「 月100GBまで使えて、上限を超えても最大3Mbpsまでの速度制限」というギガ死の緩さでしょうか。 ギガホ2に変更していても、 キャンペーン中で月60GBまで、上限を超えると最大1Mbpsに制限されてしまいますからね。 スマホ自体も5Gスマホを用意する必要がありますが、毎月のようにギガ死して高速通信容量を買い足すくらいなら、5Gギガホを検討してもいい気がします。 ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンの注意点 ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンは Amazonプライムを最長1年間無料で利用できる、ドコモユーザーには嬉しいキャンペーンですが、 見逃せない注意点もあります。 そのため、もっと高評価できるキャンペーンかと思ったのですが、現状の総合評価は…… 3. 5 一気に評価が下がってしまう、ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンの注意点の解説です。 即日対応できない ドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンは2019年12月1日から開始されましたが、同日にちょうどキャンペーン関係なく、ギガホに切り替えることにした私、ジャム君。 せっかくですし、初日に使ってみようと思ったのですが、このとおりです。 3、4日後に再度お試しください。 こちらに引っかかってしまったわけですね。 つまり、こういうことになります。 「ギガホ」「ギガライト」「5Gギガホ」「5Gギガライト」へ 翌月から切り替えを予約しているだけではダメ• 「ギガホ」「ギガライト」「5Gギガホ」「5Gギガライト」以外のプランから切り替えされた場合、 契約情報の反映に3~4日かかるので 即日対応できない 時間が解決する問題ですが、 「すぐ使いたかった!」というユーザーには不向きです。 まあ、Amazonプライムを使ったことがないのであれば、Amazonが用意しているを使って待っていればいいと思いますけどね。 当然、「ギガホ」や「ギガライト」を 当月から適用させられる環境にあっても同様であるため、すぐ使いたいのであれば、 Amazonが用意している無料期間の利用か、 おとなしく3~4日待つか、 1か月分の料金だけはお支払いという形になるでしょうか。 自分でエントリーが必須 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの注意点として、 条件を満たしていても自動エントリーされないという点が挙げられます。 ポイント何倍キャンペーンみたいなのでもそうなのですが、 不親切極まりない! エントリーは簡単ですので、ドコモの公式サイトから忘れずに行いましょう。 ここがよくわからん、間違ってる! みたいなことがありましたら、よりご指摘ください。 Amazonプライムを継続しないなら自分で手続が必要 これはドコモのプランについてくるAmazonプライムキャンペーンが悪いわけではなく、の仕様です。 Amazonで直にAmazonプライム会員になっていても、自分で手続が必要です(当たり前ですが)。 これ、継続するつもりがなくキャンペーン期間のみ使うつもりなのに手続きを忘れると、登録した支払い方法より 年会費が引き落とされます。 解決策は、ギフトコードを登録したら、 すぐにAmazonプライムの退会手続きを取ること。 あとでもギリギリでもいいのですが、ど忘れ防止のためです。 すぐに退会手続きを進めても、会員資格を失うのは、 1年後もしくはキャンペーンの資格を失ったときです。 「 やっぱり継続しよう」と思い直すことも可能ですので、 ひとまずは退会手続きを進めるといいでしょう。 将来的にはギガホ専用キャンペーン 現在は「ギガライト」「5Gギガライト」も適用対象のキャンペーンですが、 将来的には「ギガホ」「5Gギガホ」のみ適用対象のキャンペーンになっています。 現状、ギガライトと5Gギガライトは「スタートアップキャンペーン」として展開されているため、 ギガホや5Gギガホよりも先にキャンペーンが打ち切りになる確率は高いでしょう。 Amazonプライムの年払いを月額換算しても、1か月408円をドコモが負担しているキャンペーンです。 月払い換算ならば1か月500円。 ギガライトは1,980円~利用できるサービスのため、採算が取れないキャンペーンの使い方をされたら、早々に締め切りもあり得るお話。 たとえば、 ギフトコードをヤフオクに出して売るとか。 後述する理由からも、オークションサイトからは、このような ギフトコードを取引なさらないことをおすすめします。 ギガライト・5Gギガライトだと誰でも適用とは限らない ギガライトと5Gギガライトはスタートアップキャンペーンで、あくまで 特例措置のため、以下の条件の方は ドコモのプランについてくるAmazonプライム対象外になってしまいます。 はじめてスマホ割適用者• ドコモの学割適用者 学割を使っている学生さんや、ガラケーから初めてスマホに変えた方など、 特別な割引を受けている人は適用外ということですね。 ただし、ギガライトや5Gギガライトではなく ギガホや5Gギガホであれば、上記の割引を受けている方でも、 ドコモのプランについてくるAmazonプライムの対象になります。 1年間Amazonプライム適用とは限らない ドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーンでもらえるギフトコードは、1年間の効力を持っているはずです。 ですが、必ずしも1年間有効とは限りません。 以下のいずれかに該当した場合、本特典の適用を停止させていただく場合があります。 また、一度特典の適用が終了した場合、受付期間中であっても再度特典を適用することはできません。 「ギガホ」「5Gギガホ」「ギガライト」「5Gギガライト」以外のプランに変更した場合• ドコモを解約した場合• Amazonの規約でAmazonプライムを利用できなくなった場合• 1年間のキャンペーン期間を使い切った場合• 特典を不正利用した、またドコモがこのキャンペーンを継続できない事情ができた場合 ということになります。 つまり、ドコモのプランについてくるAmazonプライムでAmazonプライム会員の資格をゲットして、MNPで他社に乗り換えした場合、 会員資格を失うというわけですね。 顔の見えない相手がどのような回線の運用をしているかわからないからこそ、 オークションサイトでギフトコードを手に入れることがおすすめできないか、理解いただけたでしょうか。 「ギガホ2」「ギガライト2」へのプラン変更をしても、 ドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーン対象になります。 プラン変更で対象外となってしまうのは、ギガホやギガライト系ではない 「データプラス」や「ケータイプラン」などに変更してしまった場合です。 1回線につき1回のみ適用 ドコモのプランについてくるAmazonプライムは、あくまで 「ギガホ」や「ギガライト」への乗り換え促進と、の入会・継続促進がメインですので、 1回線につき1回しか申し込みできません。 ドコモを何年継続して使っていようとも、1回線で1年間キャンペーンの恩恵を受けたのであれば、その回線では以後本キャンペーンは適用させることができません。 仮に 適用対象となる回線を3回線所持しているのであれば、3回線分キャンペーンを受けることはできますよ! たとえば、父親・母親・自分がドコモで、全員「 ギガホ」「 ギガライト」「 5Gギガホ」「 5Gギガライト」いずれかを契約中なのであれば、 3人それぞれがAmazonプライム会員になることができるわけです。 1アカウントに複数のギフトコードの取り扱いは、 自己責任で行ってください。 前提条件 前提条件として、次のものが挙げられます。 「ギガホ」「5Gギガホ」「ギガライト」「5Gギガライト」のプランに加入している回線を持っている• 自分もしくは家族がドコモのプランについてくるAmazonプライム対象• 家族の回線の場合には、該当回線名義の家族の同意が取れている• 該当の回線で1回も本キャンペーンを利用していない 最低限、これはクリアしているものとしてお話を進めていきますよ。 自分で複数回線持っている場合 自分で複数回線を持っている場合、持っている「 ギガホ」「 5Gギガホ」「 ギガライト」「 5Gギガライト」の回線分だけキャンペーンの対象になります。 ギガライト・5Gギガライトの方が早めにキャンペーンの終了をされる可能性が高いため、使うのであれば 「ギガライト・5Gギガライト回線から」使うのがおすすめ。 一気に手持ちの回線分すべて申し込んで、 一気に数年分のギフトコードを登録することはできません。 数年分のギフトコードを一気に登録できないというのは、ドコモ インフォメーションセンターで得た一回答のため、調べてはいただいていますが間違っている可能性もあります。 利用条件は、• 別々のdアカウントである• ドコモのプランについてくるAmazonプライム対象である• 別回線で受けたドコモのプランについてくるAmazonプライム 特典が終了している この3点であり、同じアカウントに適用するならば下記の方法と同様に、が必要です。 また、Amazonプライムは自動更新されてしまいますので、別回線でドコモのプランについてくるAmazonプライムの特典を受けるのであれば、を忘れてはなりません。 安全策としては、1年ごとに回線を変えて更新ですが、 キャンペーンの終了日が未定のため、迷うところですね。 家族の回線を利用する場合 家族の同意を得て、家族名義の回線を利用する場合には、少々注意が必要です。 ギフトコードを受け取る際に、d払い(携帯決済)の登録がなされてしまうのですが、それは 家族名義の回線のものです。 確実に、ギフトコードの登録が終わったら、支払いオプションより赤い四角で囲った「停止」をタップ(クリック)して、 d払い(携帯決済)との連動を切り離す必要があります。 また、ギフトコード登録時には、 モバイルデータ通信に切り替えが必要(Wi-FiはNG)ですので、多少の通信を行うことも了承を得ておかないと、特にギガライト回線だとギフトコード登録作業のせいで、 ふだんどおり使っていたのに一段回高い料金を請求される恐れもあります。 家族の同意を得ずに家族の回線を利用する場合 家族の同意を得ずに、家族名義の回線を利用する場合には、 デメリットしかありません。 というのも、このドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーンにおいて、 特典終了条件が設けられており、 家族の同意を得ていないと終了条件に引っかかってしまうのです。 この暗証番号は、家族の同意を得ていないならば知るはずがなく、誕生日など推測しやすいパスワードであり勝手に割り出すことが可能であった場合でも、 特典の不正な利用として処分される可能性が高まってしまうでしょう。 それ故に、 家族の同意を得ずに家族の回線を利用するのは厳禁と言えるのです。 どうしても無料でAmazonプライムの特典を利用したいのであれば、Amazonが独自に展開しているを利用すべきでしょう。 たとえば、自分が子どもで、同居の父親が本会員としてAmazonプライムの特典を適用させた場合、同居している子どものあなたと、もう1人同居している方を、家族会員として招待が可能です。 しかし注意したいのが、 Amazonプライムすべてのサービスは、家族会員だと受けられない点です。 お急ぎ便が無料• お届け日時指定便が無料• 特別取扱商品の取扱手数料が無料• プライム会員限定先行タイムセール• Prime Now• Amazonパントリー• Amazonフレッシュ 引用:Amazon Amazonプライム家族会員を登録する これらのサービスがAmazonプライムの家族会員でも受けることができるのですが、Amazonプライム・ビデオや、Prime Music、Twitch Primeなど、 本会員でないと受けられないサービスは数多くあります。 Amazonプライムの特典を目いっぱい使いたいのであれば、 自分が本会員にならないといけませんね。 ドコモのプランについてくるAmazonプライム特典はいいけど内容がわかりづらい ドコモのプランについてくるAmazonプライムのキャンペーン特典自体は、ドコモの「ギガホ」や「ギガライト」、また「5Gギガホ」「5Gギガライト」を使い始めたユーザーにとって嬉しいところなのですが、いかんせん キャンペーンサイトの内容がわかりづらい! 特にキャンペーンサイトで、「ギガホ」や「ギガライト」に変えてすぐだと、 システム的に待ち時間あるよって書いてあるの? 見当たらないんですけど…… 実際、ドコモ インフォメーションセンターに「ギガホに変えましたよね? なんで??」ということで問い合わせましたが、キャンペーンサイトの詳細画面も知らず、指摘しても確認することすらせず。 あまりいい印象を受けなかったのも、 レビュー評価を下げた一因になってしまいましたね。 ただ、1年ドコモの契約を続けていれば 月額換算408円(年払い4,900円のため)、Amazonプライム代金が浮くことになりますので、実質的にはAmazonプライムをもともと使っている人や加入予定だった人は、 ドコモの料金が1年割引と同じ感覚ですよね。 これが1年後、キャンペーンを使い切ってしまった時期に延長措置が出てくるのか、別のキャンペーンが実施されるのか、まったく別のサービスが特典になるのか、それとも特典ゼロになってしまうのか。 1年後の様子も楽しみですね。

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