ダイソン v7。 【ダイソンV7シリーズ】3機種の違いを徹底比較!人気・おすすめ順ランキング

ダイソンV8とV7の違いを比較【主婦向けコードレス掃除機】

ダイソン v7

T8サイズのトルクスネジドライバー 必須• パネルはがし 代用品でも可• 掃除用具 雑巾、ウェットティッシュ、竹串などの細い棒、マスク トルクスドライバー ダイソンのネジはトルクスネジと呼ばれる特殊な形状になっているためふつうのプラスドライバーでは分解できない。 ダイソンの分解で使うトルクスネジのサイズはT8。 このドライバーはネットやホームセンターで購入可能。 100円ショップでも扱っているとネットの情報で見つけたが近所の大きめのダイソーでは取り扱いがなかった。 筆者は最近以下の精密ドライバーセットを使用している。 安価ながらコンパクトで使い勝手が良く精密ドライバーセットで悩んだらこれをお勧めする。 ただし必要なピットがそろっているか確認は必須。 必須ではないがパネルはがしなしで外すのはかなり困難。 V8では竹串を代用したができれば準備したい。 ただし自宅にハーゲンダッツのスプーンがある方はパネルはがしの自作にチャレンジしてはいかがだろうか?筆者は今回時ハーゲンダッツのスプーンを使って分解した。 掃除用具 どれも自宅にありそうなものなので基本なんでもいい。 サイクロン部の分解でかなりホコリがでるので濡れ雑巾を準備しておきたい。 水洗いできない部分の清掃はウェットティッシュと竹串を使うと便利。 作業中の誇りがすごいのでマスクも準備したい。 できれば外で作業した方がいい。 あと小さい子供がいる場合は細かい粒子のホコリがすごいので十分に注意したい。 Tips - 組み立て時のネジ止め 一般常識かもしれないが、ネジ止めは仮止めの後に本締めする。 いきなり限界までネジを締めるとパーツが正しくつかない可能性がある。 バランスよく増し締めしていった方が上手に仕上がる。 モーターヘッドの分解清掃 サイクロン部よりこちらの方が楽。 ネジだけなくさないように注意したい。 ヘッドの構造はV8と若干違うがほとんど同じ作りと思っていい。 モーターヘッドの分解 モーターヘッドを裏にしてコインを使い以下のネジを回す。 側面のカバーが上にスライドする。 スライドさせたらそのまま横に引き抜きブラシを分離できる。 ここまでは一般的なメンテナンスの範囲。 ここからドライバーを使ってモーターヘッドを分解する。 青いブラシの上にある4つのネジを外す。 トルクスネジT8サイズのドライバーを使用する。 次に左側にあるサイドパネルを取り外す。 モーターヘッドの内側にあるネジを外す。 角度がないのでネジをなめないように注意。 ネジを外すとカバーが外れる。 モーターヘッドの左側、カバーの下にあるネジを外す。 反対側のネジも同じように外す。 青いブラシのついたグレーのパーツ部分を上に引き上げると外れる。 これでモーターヘッドから2つの部品が外れた。 青いブラシのある吸い込み口部分をさらに分解する。 二本のネジで止まっているので左右とも外す。 右側のネジ。 左側のネジ。 2つのネジを外す。 これで分解完了。 注意 筆者ははめ込み時に以下の部分を破壊してしましました。 取り外し時も壊れる可能性があるため十分に注意してください。 モーターヘッドの清掃 配線のない部品は水洗いした方が手間なく早く終わる。 今回ウェットティッシュを使ったので少し時間がかかった。 細かい隙間は竹串とウェットティッシュを使って清掃。 モーターヘッドの組み立て 基本的には分解の逆で問題ない。 一応重複するが組み立て手順を説明する。 はじめに吸い込み口のパーツをくっつける。 下から合わせて最後に以下のクリップ部分をはめる。 少し力がいるが押すと綺麗に収まる。 2本のネジで取り付けた部品を固定する。 細長い方の部品をヘッドに乗せる。 次に青いブラシのついた部品を乗せる。 側面を2本のネジで固定する。 側面左にあるネジを固定。 側面右側にあるネジを固定。 サイドパネルを取り付ける。 内側からサイドパネルをネジで固定する。 青いブラシの上にある4本のネジを止める。 ブラシを元に戻して。 コインでとめて完了。 お疲れさまでした。 これでモーターヘッドの分解清掃は完了です。 サイクロン部の分解清掃 モータヘッドより工程が多いので少し大変。 あと粒子の細かいホコリが舞い上がるのでご注意あれ。 サイクロン部の分解 内部にかなりホコリが溜まっているためサイクロン部を分解する。 まずゴミを捨てたら本体からサイクロン部を取り外す。 ここまでは一般的なメンテナンス。 これからコイツを分解していく。 中央のフィルターを引き抜く。 ここにも粒子の細かいホコリが溜まっているので忘れずに清掃。 本体接続用のスライドバーを取り外す。 4本のネジで止まっている。 ゴム部分にあたるが引っ張れば簡単に取れる。 これを事前に外しておかないと次のパーツ外しに影響があるので 面倒でも必ず外しておいた方がいい。 サイクロン部最大の難関。 余りにも大変で写真を撮り忘れてしまった。 申し訳ないが文書で説明させていただく。 銀色の網のついたこのパーツの取り外しがかなり難しい。 爪で引っかかっているのだがとにかく固い。 力と知恵と道具と思い切りがないと外せない。 隙間作りパなる外しを差し込む。 の繰り返し。 パネル外しの数が足りない場合は厚紙を代用してもいい。 力を入れて引き抜くと0. 1mmくらいづつ抜けていくので根気よくやる。 力いっぱい引っ張って隙間を作れればなんとかなる。 時間をかけて隙間にものを詰めていけば無理なくとれるハズ。 まずメッシュ部分と本体を握り折り曲げるようにして片側に隙間を作る。 隙間に薄いパネル外しを差し込む。 パネル外しが刺さった部分を足掛かりに隙間を広げる。 隙間が大きくなってきたらもう一つのパネル外しを差し込む。 パネル外しを移動させながら隙間を広げる。 新しく広がった部分にまた新しいパネル外しを差し込む。 金属メッシュパーツが取れるとホコリがすごいのでひとまず雑巾でざっくり掃除する。 以降は比較的スムーズに分解できる。 突起状の部品を取り外す。 5本のネジで止まっている。 外れるとこんな感じ。 掃除後の写真なので汚れがないが本当はホコリで真っ白になっている。 次の分解に行く前に雑巾でざっくり拭く。 突起状の部品は手で引き抜けば簡単に外せる。 次に左側のパーツをさらに分解していく。 奥まった位置で見にくいがネジが4本あるので外す。 奥まった位置なので柄の長いドライバーを使用。 筆者の使用している精密ドライバーは長さ調整が可能。 見えにくくネジをなめ易いので注意。 ネジ外しはここまで。 パーツをてで取り外す。 できる限り分解する。 中央のトゲトゲしたやつも簡単に引き抜ける。 外すとこんな感じ。 赤いパッキンも取り外す。 裏表があるが癖がついているので後で見ればわかる。 ここにもパッキンがあるので取り外す。 ほかのパッキンと大きさが違うので間違えることはない。 実はここも少し苦戦した。 ゴミ集積部のフタ。 無理やりやると爪が俺そうだったのではじめあきらめていたがなんとか取り外せた。 コツはドライバーなどでツメ部分を内側に押し込んでやると破損のリスクが少なくなる。 無理やりやったら折れると思う。 もし無理そうであれば外さなくてもパッキンだけ掃除できるのでフタ取り外しはあきらめてもいい。 見た目的にかなり気になるのでこのパッキンだけは絶対に外したい。 ホコリがすごい。 向きがあるが普通に考えれば間違えることはない。 サイクロン部の清掃 はじめはウェットティッシュを使っていたが時間がかかりすぎた。 後で乾燥が必要になるが丸洗いの方が絶対に良い。 外したパーツを全部水洗いする。 竹串などで隙間の汚れも水洗いの段階で落としておく。 濡れたまま組み立てるとカビの原因にもなるので水気をふき取ったあとしばらく乾燥させる。 サイクロン部の組み立て 分解の逆手順だが順番を間違えると組み立てられないので一応説明する。 フタのパッキンを取り付ける。 フタを本体に取り付ける。 サイクロン部のパッキンを取り付ける。 赤いパッキンを取り付ける。 赤いパッキンを付けたパーツとサイクロン部上部を取り付ける。 次に右の尖がった部品を取り付ける。 向きを合わせてはめ込む。 少しひっかかりがあるかもしれないが押し込めば問題なくはまる。 右の部品をはめる。 赤パッキンの上にあった部品を取り付ける。 4のビスで固定。 突起状の部品を取り付ける。 ちょっと固いが少し強く押し込めば問題なくはまる。 突起の上にくる部品をくっつける。 5本のネジで固定する。 金属メッシュの部品を取り付ける。 外すのは大変だったがはめるのは超簡単。 グイっと押し込めば「バチっ」と気持ちよくはまる。 スライド部分の取り付け。 4本のネジで固定。 パーツを取り付けるときにゴムパッキンが邪魔になるがむりやり押し込めが素直に入る。 フィルターの取り付け。 本体と合体。 完成!! これでサイクロン部の分解清掃は終わりです。 お疲れさまでした。 まとめ 分解と掃除が好きな人はぜひチャレンジしてほしい。 サイクロン部の金具メッシュパーツが最大の難関だがそこを越えればたっぷりの粒子の細かいホコリがまっている。 サイクロン内部の部品はとても洗いがいがあるため掃除好きにはまらないハズだ。 ふない なぎちゃむさま コメントありがとうございます。 クリアビンの取り外しについてです。 V8で再度取り外して確認しました。 V7とV8で構造はほぼ同じなので参考になると思います。 取り外しにはマイナスドライバー2本を使いました。 クリアビンのツメをギュッとドライバーで押し込み外します。 取付に比べ外す方がかなり大変です。 次に問題の取り付けについてです。 取り外しよりもかなり簡単。 フタのツメをマイナスドライバーで押し込みながらはめ込めば問題なく取り付けられます。 クリアビンのパッキンはフタを取り外さなくても取れるので、 無理にフタは外さない方がいいと思います。 フタの取り外しは難易度が高くあまりおすすめできません。

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ダイソン V6 V7 V8 V10:バッテリーの価格と交換目安(寿命)はどれくらい?

ダイソン v7

T8サイズのトルクスネジドライバー 必須• パネルはがし 代用品でも可• 掃除用具 雑巾、ウェットティッシュ、竹串などの細い棒、マスク トルクスドライバー ダイソンのネジはトルクスネジと呼ばれる特殊な形状になっているためふつうのプラスドライバーでは分解できない。 ダイソンの分解で使うトルクスネジのサイズはT8。 このドライバーはネットやホームセンターで購入可能。 100円ショップでも扱っているとネットの情報で見つけたが近所の大きめのダイソーでは取り扱いがなかった。 筆者は最近以下の精密ドライバーセットを使用している。 安価ながらコンパクトで使い勝手が良く精密ドライバーセットで悩んだらこれをお勧めする。 ただし必要なピットがそろっているか確認は必須。 必須ではないがパネルはがしなしで外すのはかなり困難。 V8では竹串を代用したができれば準備したい。 ただし自宅にハーゲンダッツのスプーンがある方はパネルはがしの自作にチャレンジしてはいかがだろうか?筆者は今回時ハーゲンダッツのスプーンを使って分解した。 掃除用具 どれも自宅にありそうなものなので基本なんでもいい。 サイクロン部の分解でかなりホコリがでるので濡れ雑巾を準備しておきたい。 水洗いできない部分の清掃はウェットティッシュと竹串を使うと便利。 作業中の誇りがすごいのでマスクも準備したい。 できれば外で作業した方がいい。 あと小さい子供がいる場合は細かい粒子のホコリがすごいので十分に注意したい。 Tips - 組み立て時のネジ止め 一般常識かもしれないが、ネジ止めは仮止めの後に本締めする。 いきなり限界までネジを締めるとパーツが正しくつかない可能性がある。 バランスよく増し締めしていった方が上手に仕上がる。 モーターヘッドの分解清掃 サイクロン部よりこちらの方が楽。 ネジだけなくさないように注意したい。 ヘッドの構造はV8と若干違うがほとんど同じ作りと思っていい。 モーターヘッドの分解 モーターヘッドを裏にしてコインを使い以下のネジを回す。 側面のカバーが上にスライドする。 スライドさせたらそのまま横に引き抜きブラシを分離できる。 ここまでは一般的なメンテナンスの範囲。 ここからドライバーを使ってモーターヘッドを分解する。 青いブラシの上にある4つのネジを外す。 トルクスネジT8サイズのドライバーを使用する。 次に左側にあるサイドパネルを取り外す。 モーターヘッドの内側にあるネジを外す。 角度がないのでネジをなめないように注意。 ネジを外すとカバーが外れる。 モーターヘッドの左側、カバーの下にあるネジを外す。 反対側のネジも同じように外す。 青いブラシのついたグレーのパーツ部分を上に引き上げると外れる。 これでモーターヘッドから2つの部品が外れた。 青いブラシのある吸い込み口部分をさらに分解する。 二本のネジで止まっているので左右とも外す。 右側のネジ。 左側のネジ。 2つのネジを外す。 これで分解完了。 注意 筆者ははめ込み時に以下の部分を破壊してしましました。 取り外し時も壊れる可能性があるため十分に注意してください。 モーターヘッドの清掃 配線のない部品は水洗いした方が手間なく早く終わる。 今回ウェットティッシュを使ったので少し時間がかかった。 細かい隙間は竹串とウェットティッシュを使って清掃。 モーターヘッドの組み立て 基本的には分解の逆で問題ない。 一応重複するが組み立て手順を説明する。 はじめに吸い込み口のパーツをくっつける。 下から合わせて最後に以下のクリップ部分をはめる。 少し力がいるが押すと綺麗に収まる。 2本のネジで取り付けた部品を固定する。 細長い方の部品をヘッドに乗せる。 次に青いブラシのついた部品を乗せる。 側面を2本のネジで固定する。 側面左にあるネジを固定。 側面右側にあるネジを固定。 サイドパネルを取り付ける。 内側からサイドパネルをネジで固定する。 青いブラシの上にある4本のネジを止める。 ブラシを元に戻して。 コインでとめて完了。 お疲れさまでした。 これでモーターヘッドの分解清掃は完了です。 サイクロン部の分解清掃 モータヘッドより工程が多いので少し大変。 あと粒子の細かいホコリが舞い上がるのでご注意あれ。 サイクロン部の分解 内部にかなりホコリが溜まっているためサイクロン部を分解する。 まずゴミを捨てたら本体からサイクロン部を取り外す。 ここまでは一般的なメンテナンス。 これからコイツを分解していく。 中央のフィルターを引き抜く。 ここにも粒子の細かいホコリが溜まっているので忘れずに清掃。 本体接続用のスライドバーを取り外す。 4本のネジで止まっている。 ゴム部分にあたるが引っ張れば簡単に取れる。 これを事前に外しておかないと次のパーツ外しに影響があるので 面倒でも必ず外しておいた方がいい。 サイクロン部最大の難関。 余りにも大変で写真を撮り忘れてしまった。 申し訳ないが文書で説明させていただく。 銀色の網のついたこのパーツの取り外しがかなり難しい。 爪で引っかかっているのだがとにかく固い。 力と知恵と道具と思い切りがないと外せない。 隙間作りパなる外しを差し込む。 の繰り返し。 パネル外しの数が足りない場合は厚紙を代用してもいい。 力を入れて引き抜くと0. 1mmくらいづつ抜けていくので根気よくやる。 力いっぱい引っ張って隙間を作れればなんとかなる。 時間をかけて隙間にものを詰めていけば無理なくとれるハズ。 まずメッシュ部分と本体を握り折り曲げるようにして片側に隙間を作る。 隙間に薄いパネル外しを差し込む。 パネル外しが刺さった部分を足掛かりに隙間を広げる。 隙間が大きくなってきたらもう一つのパネル外しを差し込む。 パネル外しを移動させながら隙間を広げる。 新しく広がった部分にまた新しいパネル外しを差し込む。 金属メッシュパーツが取れるとホコリがすごいのでひとまず雑巾でざっくり掃除する。 以降は比較的スムーズに分解できる。 突起状の部品を取り外す。 5本のネジで止まっている。 外れるとこんな感じ。 掃除後の写真なので汚れがないが本当はホコリで真っ白になっている。 次の分解に行く前に雑巾でざっくり拭く。 突起状の部品は手で引き抜けば簡単に外せる。 次に左側のパーツをさらに分解していく。 奥まった位置で見にくいがネジが4本あるので外す。 奥まった位置なので柄の長いドライバーを使用。 筆者の使用している精密ドライバーは長さ調整が可能。 見えにくくネジをなめ易いので注意。 ネジ外しはここまで。 パーツをてで取り外す。 できる限り分解する。 中央のトゲトゲしたやつも簡単に引き抜ける。 外すとこんな感じ。 赤いパッキンも取り外す。 裏表があるが癖がついているので後で見ればわかる。 ここにもパッキンがあるので取り外す。 ほかのパッキンと大きさが違うので間違えることはない。 実はここも少し苦戦した。 ゴミ集積部のフタ。 無理やりやると爪が俺そうだったのではじめあきらめていたがなんとか取り外せた。 コツはドライバーなどでツメ部分を内側に押し込んでやると破損のリスクが少なくなる。 無理やりやったら折れると思う。 もし無理そうであれば外さなくてもパッキンだけ掃除できるのでフタ取り外しはあきらめてもいい。 見た目的にかなり気になるのでこのパッキンだけは絶対に外したい。 ホコリがすごい。 向きがあるが普通に考えれば間違えることはない。 サイクロン部の清掃 はじめはウェットティッシュを使っていたが時間がかかりすぎた。 後で乾燥が必要になるが丸洗いの方が絶対に良い。 外したパーツを全部水洗いする。 竹串などで隙間の汚れも水洗いの段階で落としておく。 濡れたまま組み立てるとカビの原因にもなるので水気をふき取ったあとしばらく乾燥させる。 サイクロン部の組み立て 分解の逆手順だが順番を間違えると組み立てられないので一応説明する。 フタのパッキンを取り付ける。 フタを本体に取り付ける。 サイクロン部のパッキンを取り付ける。 赤いパッキンを取り付ける。 赤いパッキンを付けたパーツとサイクロン部上部を取り付ける。 次に右の尖がった部品を取り付ける。 向きを合わせてはめ込む。 少しひっかかりがあるかもしれないが押し込めば問題なくはまる。 右の部品をはめる。 赤パッキンの上にあった部品を取り付ける。 4のビスで固定。 突起状の部品を取り付ける。 ちょっと固いが少し強く押し込めば問題なくはまる。 突起の上にくる部品をくっつける。 5本のネジで固定する。 金属メッシュの部品を取り付ける。 外すのは大変だったがはめるのは超簡単。 グイっと押し込めば「バチっ」と気持ちよくはまる。 スライド部分の取り付け。 4本のネジで固定。 パーツを取り付けるときにゴムパッキンが邪魔になるがむりやり押し込めが素直に入る。 フィルターの取り付け。 本体と合体。 完成!! これでサイクロン部の分解清掃は終わりです。 お疲れさまでした。 まとめ 分解と掃除が好きな人はぜひチャレンジしてほしい。 サイクロン部の金具メッシュパーツが最大の難関だがそこを越えればたっぷりの粒子の細かいホコリがまっている。 サイクロン内部の部品はとても洗いがいがあるため掃除好きにはまらないハズだ。 ふない なぎちゃむさま コメントありがとうございます。 クリアビンの取り外しについてです。 V8で再度取り外して確認しました。 V7とV8で構造はほぼ同じなので参考になると思います。 取り外しにはマイナスドライバー2本を使いました。 クリアビンのツメをギュッとドライバーで押し込み外します。 取付に比べ外す方がかなり大変です。 次に問題の取り付けについてです。 取り外しよりもかなり簡単。 フタのツメをマイナスドライバーで押し込みながらはめ込めば問題なく取り付けられます。 クリアビンのパッキンはフタを取り外さなくても取れるので、 無理にフタは外さない方がいいと思います。 フタの取り外しは難易度が高くあまりおすすめできません。

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ダイソンV7を分解清掃~モーターヘッドとサイクロン部を分解~

ダイソン v7

引用元:dyson ダイソンの企業情報 本社所在国 イギリス 創業された年 1993年 取り扱っている製品 コードレスサイクロン 掃除機 ヘアドライヤー 送風機 空気清浄機 など ダイソンは1993年に創業した電気機器メーカーです。 創業者のジェームス・ダイソンは、紙パック式の掃除機が目詰まりして吸引力が落ちてしまうことに不満を感じ、サイクロン方式のコードレスクリーナーを考案しました。 現在様々なメーカーから販売されているコードレスクリーナーの多くがダイソンのサイクロン技術を応用しているほどです! 最近ではこのサイクロン方式を利用して、送風機や空気清浄機、ヘアドライヤーなどを開発しています。 ダイソンV7シリーズ一覧 2017年7月現在、ダイソンV7シリーズは3機種あります。 ダイソンV7シリーズ3機種の違い• カラーバリエーション• 付属ツールの数 それぞれ詳しく見ていきましょう! カラーバリエーションが違う ダイソンV7シリーズ2機種の1つ目の違いはカラーバリエーションの違い。 以下はダイソンV7シリーズのカラーバリエーション一覧表です。 以下は、ダイソンV7シリーズの付属パーツ一覧表です。 ダイソンV7シリーズ 付属パーツ一覧 パーツ名 付属している機種 【収納用ブラケット】 壁掛け収納のためのツール V7シリーズ全機種に付属 【コンビネーションノズル】 ブラシが出し入れできるマルチツール V7シリーズ全機種に付属 【隙間ノズル】 家具下、狭い隙間の掃除に使えるツール V7シリーズ全機種に付属 【ミニ モーターヘッド】 ソファや車内の掃除に使えるツール Dyson V7 Fluffyのみ 【ミニ ソフトブラシ】 PCキーボードや繊細な場所の掃除に使えるブラシ Dyson V7 Fluffyのみ 【ソフトローラークリーナーヘッド】 ナイロンフェルトとカーボンファイバーブラシ搭載のヘッド Dyson V7のみ 【モーターヘッドヘッド】 自走式のモーター搭載ヘッド(旧仕様) Dyson V7 Slimのみ 【ダイソンV7シリーズ】3機種の違いを徹底比較!人気・おすすめ順ランキング 第1位:Dyson V7 Fluffy 引用元:ダイソン公式サイト Dyson V7 Fluffy 特徴・スペック・価格・割引情報・購入者の口コミ評判一覧 特徴スペックと人気の理由• ダイソンデジタルモーターV7搭載 前モデルよりもさらにパワフルな吸引力• 連続稼働時間が 最長30分• ゴミ捨てが簡単で 衛生的• ポストモーターフィルターで 部屋の空気よりも綺麗な空気を排出 0. 3ミクロンレベルの微細な粒子を99. 場所や用途に合わせて 2つの吸引モードが選べる• ソフトローラークリーナーヘッド付き ナイロンフェルトとカーボンファイバーブラシ搭載のヘッド• 重量バランスのとれた設計で 疲れにくい ツール切り替えで様々な場所の掃除が可能• ハンディクリーナーに切り替え可能 車内や階段・布団・ソファーなどの掃除に便利• 使いやすい 隙間ノズル付き 手の届きにくい場所や隙間の掃除がしやすい• ブラシの出し入れができる コンビネーションノズル付き 場所や用途によって使い分けができる• 47kg 連続稼働時間 連続運転時間 最長30分 充電時間 3時間30分 バッテリーの取り外し方 交換・購入方法 ドライバーでネジを外す ダイソン公式サイトから電話注文 付属パーツ一覧• 収納用ブラケット• ミニモーターヘッド• コンビネーションノズル• 隙間ノズル• ダイソンデジタルモーターV7搭載 前モデルよりもさらにパワフルな吸引力• 連続稼働時間が 最長30分• ゴミ捨てが簡単で 衛生的• ポストモーターフィルターで 部屋の空気よりも綺麗な空気を排出 0. 3ミクロンレベルの微細な粒子を99. 場所や用途に合わせて 2つの吸引モードが選べる• ソフトローラークリーナーヘッド付き ナイロンフェルトとカーボンファイバーブラシ搭載のヘッド• 重量バランスのとれた設計で 疲れにくい ツール切り替えで様々な場所の掃除が可能• 使いやすい 隙間ノズル付き 手の届きにくい場所や隙間の掃除がしやすい• 47kg 連続稼働時間 連続運転時間 最長30分 充電時間 3時間30分 バッテリーの取り外し方 交換・購入方法 ドライバーでネジを外す ダイソン公式サイトから電話注文 付属パーツ一覧• 収納用ブラケット• ソフトローラークリーナーヘッド• コンビネーションノズル• コンパクトな モーターヘッド付き• ダイソンデジタルモーターV7搭載 前モデルよりもさらにパワフルな吸引力• 連続稼働時間が 最長30分• ゴミ捨てが簡単で 衛生的• 部屋の空気よりも綺麗な空気を排出 0. 3ミクロンレベルの微細な粒子を99. 場所や用途に合わせて 2つの吸引モードが選べる• 重量バランスのとれた設計で 疲れにくい ツール切り替えで様々な場所の掃除が可能• ハンディクリーナーに切り替え可能 車内や階段・布団・ソファーなどの掃除に便利• 使いやすい 隙間ノズル付き 手の届きにくい場所や隙間の掃除がしやすい• ブラシの出し入れができる コンビネーションノズル付き 場所や用途によって使い分けができる• 2kg 連続稼働時間 連続運転時間 最長30分 充電時間 3時間30分 バッテリーの取り外し方 交換・購入方法 ドライバーでネジを外す ダイソン公式サイトから電話注文 付属パーツ一覧• モーターヘッド• 収納用ブラケット• コンビネーションノズル• Dyson V7 Fluffyは• 収納用ブラケット• コンビネーションノズル• 隙間ノズル に加え• ミニモーターヘッド• ミニブラシ が付属されているため、「Dyson V7」「Dyson V7 Slim」よりも多くのシーンで掃除が可能となります! Dyson V7に付属されている「ソフトローラークリーナーヘッド」(V11・V10・V8にも採用)はDyson V7 Fluffyには付属していませんが、ダイソン公式サイト・アマゾンや楽天市場でパーツ購入も可能です。 ちなみに、Dyson V7 Slimの「モーターヘッド」はV7シリーズ以前に標準搭載されていた旧仕様のヘッドなのであまりおすすめはできません。 【ダイソンに電話で聞いてみた】 新発売のDyson V7 Slimはおすすめできない!? Dyson V7 Slimは「日本人の身長や体格を考えてつくられたラインナップ」 欧米人に比べて背の低い日本人のためにパイプが少し短くなっていたり、コンパクトボディになっているのが特徴です。 しかし、ダイソンのオペレーターさんにDyson V7 Slimはどうなのか聞いてみたところ、「ここだけの話、Dyson V7 Slimはおすすめできない」とのことでした! 理由は以下の3つです。 クリーナーヘッドが旧仕様• 短くて掃除がしづらいという人もいる• パイプの単品購入に約2万円かかる Dyson V7 Slimは新発売にも関わらず価格が安いうえ、日本人のためのコードレスクリーナーと宣伝しているため気になっている方が大勢いらっしゃるようですが、手を出すのはやめておいたほうが良さそうです。 また、通常のパイプの長さであっても「長くて使いにくい!」といったクレームはないそうです。 最後にもう一度「Dyson V7 Fluffy」の特徴・スペック・価格と購入者の口コミ評判をおさらいしましょう! Dyson V7 Fluffy 特徴・スペック・価格・割引情報・購入者の口コミ評判一覧 特徴スペックと人気の理由• ダイソンデジタルモーターV7搭載 前モデルよりもさらにパワフルな吸引力• 連続稼働時間が 最長30分• ゴミ捨てが簡単で 衛生的• ポストモーターフィルターで 部屋の空気よりも綺麗な空気を排出 0. 3ミクロンレベルの微細な粒子を99. 場所や用途に合わせて 2つの吸引モードが選べる• ソフトローラークリーナーヘッド付き ナイロンフェルトとカーボンファイバーブラシ搭載のヘッド• 重量バランスのとれた設計で 疲れにくい ツール切り替えで様々な場所の掃除が可能• ハンディクリーナーに切り替え可能 車内や階段・布団・ソファーなどの掃除に便利• 使いやすい 隙間ノズル付き 手の届きにくい場所や隙間の掃除がしやすい• ブラシの出し入れができる コンビネーションノズル付き 場所や用途によって使い分けができる• 47kg 連続稼働時間 連続運転時間 最長30分 充電時間 3時間30分 バッテリーの取り外し方 交換・購入方法 ドライバーでネジを外す ダイソン公式サイトから電話注文 付属パーツ一覧• 収納用ブラケット• ミニモーターヘッド• コンビネーションノズル• 隙間ノズル•

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