羽生結弦 みみゆん。 みみゆんさんのプロフィールページ

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羽生結弦 みみゆん

2013年 フィンランディア杯(エスポー) 優勝 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(セントジョン) 2位 ISUグランプリシリーズ エリックボンパール杯(パリ) 2位 ISUグランプリファイナル(福岡) 優勝 第82回全日本フィギュアスケート選手権(さいたま) 優勝• 2014年 ソチオリンピック 個人 金メダル ISU世界フィギュアスケート選手権(さいたま) 優勝 ISUグランプリシリーズ 中国杯(上海) 2位 ISUグランプリファイナル(バルセロナ) 優勝 第83回全日本フィギュアスケート選手権(長野) 優勝• 2015年 世界フィギュアスケート選手権(上海) 2位 スケートカナダ オータムクラシック(バリー) 優勝 ISU グランプリシリーズ スケートカナダ(レスブリッジ) 2位 ISU グランプリシリーズ NHK杯(長野) 優勝 ISU グランプリファイナル(バルセロナ) 優勝 第84回全日本フィギュアスケート選手権(北海道) 優勝• 2016年 世界フィギュアスケート選手権(ボストン) 2位 スケートカナダ オータムクラシック(モントリオール) 優勝 ISU グランプリシリーズ スケートカナダ(ミシサガ) 2位 ISU グランプリシリーズ NHK杯(札幌) 優勝 ISU グランプリファイナル(マルセイユ) 優勝• 2017年 四大陸フィギュアスケート選手権(江陵) 2位 世界フィギュアスケート選手権(ヘルシンキ) 優勝 オータムクラシック(モントリオール) 2位 ISU グランプリシリーズ ロステレコム(モスクワ) 2位• 2018年 平昌オリンピック 男子シングル 金メダル ISU グランプリシリーズ フィンランド大会(ヘルシンキ) 優勝 ISU グランプリシリーズ ロステレコム(モスクワ) 優勝• 2019年 世界フィギュアスケート選手権(さいたま) 2位 ISU グランプリシリーズスケートカナダ(ケロウナ) 優勝 ISU グランプリシリーズ NHK杯(札幌) 優勝 ISU グランプリファイナル(トリノ) 2位 第88回全日本フィギュアスケート選手権(東京)2位• 2020年 四大陸フィギュアスケート選手権(韓国) 優勝 New! スーパースラム達成• 2013年 フィンランディア杯(エスポー) 優勝 ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(セントジョン) 2位 ISUグランプリシリーズ エリックボンパール杯(パリ) 2位 ISUグランプリファイナル(福岡) 優勝 第82回全日本フィギュアスケート選手権(さいたま) 優勝• 2014年 ソチオリンピック 個人 金メダル ISU世界フィギュアスケート選手権(さいたま) 優勝 ISUグランプリシリーズ 中国杯(上海) 2位 ISUグランプリファイナル(バルセロナ) 優勝 第83回全日本フィギュアスケート選手権(長野) 優勝• 2015年 世界フィギュアスケート選手権(上海) 2位 スケートカナダ オータムクラシック(バリー) 優勝 ISU グランプリシリーズ スケートカナダ(レスブリッジ) 2位 ISU グランプリシリーズ NHK杯(長野) 優勝 ISU グランプリファイナル(バルセロナ) 優勝 第84回全日本フィギュアスケート選手権(北海道) 優勝• 2016年 世界フィギュアスケート選手権(ボストン) 2位 スケートカナダ オータムクラシック(モントリオール) 優勝 ISU グランプリシリーズ スケートカナダ(ミシサガ) 2位 ISU グランプリシリーズ NHK杯(札幌) 優勝 ISU グランプリファイナル(マルセイユ) 優勝• 2017年 四大陸フィギュアスケート選手権(江陵) 2位 世界フィギュアスケート選手権(ヘルシンキ) 優勝 オータムクラシック(モントリオール) 2位 ISU グランプリシリーズ ロステレコム(モスクワ) 2位• 2018年 平昌オリンピック 男子シングル 金メダル ISU グランプリシリーズ フィンランド大会(ヘルシンキ) 優勝 ISU グランプリシリーズ ロステレコム(モスクワ) 優勝• 2019年 世界フィギュアスケート選手権(さいたま) 2位 ISU グランプリシリーズスケートカナダ(ケロウナ) 優勝 ISU グランプリシリーズ NHK杯(札幌) 優勝 ISU グランプリファイナル(トリノ) 2位 第88回全日本フィギュアスケート選手権(東京) 2位• 2020年 四大陸フィギュアスケート選手権(韓国) 優勝 New! スーパースラム達成.

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羽生結弦と一問一答1 自己最高得点も「全然、伸びしろはあると思います」― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

羽生結弦 みみゆん

フィギュアスケートグランプリシリーズ第2戦スケートカナダの 男子で初優勝を果たした羽生結弦(24=ANA)が27日(日本 05時間28日)、現地のケロウナで一夜明け取材に応じた。 一問一答は以下の通り。 「(ボイスレコーダーを確認し)あ、大丈夫じゃないですね。 止まってますね。 しかもホールドされてますね。 「ははは。 4度目の正直って言うんですか?(笑い)。 「まあ初戦の勝てないジンクスは去年、ヘルシンキというフィンランドという自分にとってすばらしい環境の中で、やったことでそのジンクスが晴れていたので。 今年もそれを一つずつ晴らしていこうという風に思っていて。 実際、達成してみてうれしいですけど。 「まあ、凄くざっくり言えば、つなぎをだいぶ外そうかなという風に思っていたのと。 やっぱりジャンプの確率を上げるためにはスピード落として、しっかり静止した状態から態勢を整えてから跳ぶという方が明らかに確率上がりますし、力も使えるので。 ジャンプ自体も高くなったり、幅が出たりということもあったんだと思います。 ただそれをしようと思ったんですけど、僕にはやっぱりその道ではないなということ感じながら、このスケートカナダに来ていて。 実際、それをもう1回ぶつけてみようと思って、ぶつけた結果、こういう結果になったので。 乗り越えた時にいっそう強い姿が見られるのか。 「なんか核心みたいなところを突いているんですけど、その確信がまだ自信になっていないというか。 まだ手探りな状態を繰り返している状態なので。 「うーん。 なんかちょっと、まだうまく自分の中でコントロールしきれていないみたいな状態ですね。 なんかそこのいいところに入ったり、入らなかったりみないなものを繰り返しているので。 今はループや世界初の3連続ジャンプを成功させて、夢がかなってきた現状については。 「フフフ。 まあそれで世界初って。 まあ世界初かもしれないんですけど、コンビネーションなので。 そこまで喜ぶようなものではないかなと思っています。 ただ、得点を上げるという点に関しては着実に強くなってはいかないとなっていう風には思っているので。 具体的にいつからやっている。 「小学校2年生くらいから全ジャンプをあの入りから全部やっていて。 その当時まだ小学生だったので。 何が目的かなんて分からずに先生に言われるがままにやっていました。 70%は何がある。 「なんか、自分の中のイメージみたいなものですかね。 やっぱり自分の中のイメージをもっと表現しきりたいというのもありますし。 言葉で表現するのがちょっと難しいんですけど。 理想型としての表情の付け方だったり、表現の仕方だったり、または、そのプログラムとしてのオーラだったり、雰囲気だったり。 「もちろん難しいジャンプはやりたいと思っています。 それは絶対必要だとは思っているので。 ただ、ちょっと今回、自分のジャンプにまた自信を持つことができ始めてはいるので、しっかりとその自信を持ちながら、ただ、高難度になった場合でも、この自分の質を消さないように。 その結果を受け手、次のNHK杯のテーマは。 「次のNHK杯は…。 NHK杯はNHK杯で、まず考えようかなと思っています。 もちろんファイナルに行くために必要な試合というような位置づけももちろんありますし。 またはファイナルまでの期間が短いからこそ、凄く慎重にやらなくてはいけないというのもありますし。 また、2戦目でケガをしやすいというのももちろん頭の中に入れつつやっていかなきゃいけないと思っていて。 とにかく、いろんなリスクとかを考えながら。 五輪終わったシーズンは自分のやりたいスケートをやりたいと言っていた。 それがどのように自分の中で変化があったのか。 「やっぱりオータム・クラシックの時に、去年のですけど。 去年のオータム・クラシックの時に凄いフワフワした状態でやっていて。 それが、なんか、まあ、アクセル跳んで早く辞めたいみたいな…感じのところが若干あったはあったんですね。 やっぱり競技続けることがどれだけ大変かというのを覚悟しなきゃいけないと思ってますし。 実際、今、競技を続けている上で、もの凄くいろんなものを削ってやっているとは思っています。 だからこそ。 あの、なんか削っている上でそんな中途半端なことしたくないなと思ったんですよ。 で、今やっとこのスケートカナダが終わった段階で、やっと、その自分がしたいスケート、自分が目指したい理想のスケートと、高難度ジャンプ、自分の夢だったアクセルだとかルッツだとか。 そういったものが、やっとイコールになってきた状態なんですね。 「そうですね。 かなり大きかったです。 やっぱり320を超えたのが本当に久しぶりだったというのもありますし。 ヘルシンキ以来ですかね。 ヘルシンキワールド以来だと思うので。 あの時はまだエレメンツももう一個多いですし。 あの時以来に久しぶりにいい演技ができたので。 これからまた自信を持って、自分は羽生結弦なんだってまた言い聞かせながらまた練習したいなと思っています」.

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羽生結弦プログラムコンサート ~Music with Wings~

羽生結弦 みみゆん

羽生選手の 「音を 纏 まと う」瞬間と生演奏が融合するコンサート! お見逃しなく! 国内外の主要オーケストラをはじめ、指揮者チョン・ミョンフンや、テノール歌手ホセ・カレーラスなど世界的音楽家たちと共演。 またジャンルを超えて、ポップス系アーティストや、バレエ・ダンサーのファルフ・ルジマトフ、熊川哲也、フィギュアスケートの荒川静香らとも共演。 2008年ニューヨークのカーネギーホール、2015年パリ・オペラ座での公演を成功させる。 2019年ワシントンD. で行われた全米さくら祭りに出演、フリーア美術館にて単独公演を成功させるなど、国内外を問わず精力的に活動している。 第36回日本アカデミー賞・最優秀音楽賞を受賞。 また社会的活動として「川井郁子Mother Hand 基金」を設立。 大阪芸術大学教授。 パリ国立高等音楽院、ベルリン芸術大学で学ぶ。 20歳でクリーヴランド国際コンクール優勝(日本人初)およびショパン賞受賞。 これまでにカーネギーホール、リンカーンセンター、ウィグモアホール、サントリーホールでリサイタルを行うほか、クリーヴランド管弦楽団、イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団、NHK交響楽団など国内外の著名オーケストラとの共演も多数。 2016年7月にはネルソン・フレイレの代役として急遽、トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団定期演奏会において、トゥガン・ソヒエフの指揮でブラームスのピアノ協奏曲第2番を演奏し喝采を浴びた。 CDは「France Romance」など、これまでに15枚をリリース。 現在ベルリン在住。 国立音楽大学大学院修了。 作・編曲家、ピアニスト、コンサートディレクター、サウンドプロデューサーとして、世界的オーボエ奏者の宮本文昭(元ケルン放送交響楽団首席奏者)をはじめ、歌手の木村弓、本田美奈子、米良美一、キャサリン・ジェンキンス、ラッセル・ワトソン、稲垣潤一、西城秀樹、藤澤ノリマサなど様々なアーティストを担当、クオリティの高い音楽制作を通してその活動を支えている。 2000年、作曲作品が文化庁芸術祭新人賞を受賞。 ソロではCD「君のいた夏」「TOKYO3a. m」「ピアソラ新基準」「The Ballad」「月華」を発表する。 繊細で大胆な自身のピアニズムを基本として構築するアルバム作りやコンサートの制作は他者には無い大きな特徴である。

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